○参考書籍・サイト
ハウステンボス | 花と光の感動リゾート
https://www.huistenbosch.co.jp

ホテルオークラJRハウステンボス【公式】
https://www.jrhtb.hotelokura.co.jp

JR九州
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#観光 #歴史 #旅行

皆さんこんにちは本日は2023年の5月 11日 木曜日です現在地は例に戻って 博多駅に来ております 博多駅からどこに向かっていくかと言い ますと今回の目的地は長崎です 普段僕は日本中のお城をこ地図を使い ながら巡っていくみたいなそんな感じの 動画を出しているんですがなんと長崎に オランダのお城があるという話を見つけた のでちょっと見に行ってみようと思います ということで本日向かっていきますのは 長崎にあるオランダのテーマパーク ハウステンボスです今回の切符は左上に 書いてありますjr九州ネット予約という サービスを使っています今回乗ります ハウステンボス号というのはこちらみどり 号と連結しております手前側にはまだ緑号 が続いているのですが奥の方見えますかね こちらオレンジ色の車両がハウステンボス 号です 結構たくさんお客さん乗ってますね jr九州ではおなじみの水戸岡さんといっ た方がデザインしたこのハウステンボス号 こちらの外観はオレンジで塗られています がオレンジというのはオランダの ナショナルカラーです乗り遅れたらね大変 なので乗りましょうか今回は1号車2番の C席こちらですね 入っていきますと照明が暗くなっています 今回座るのは2位のCなのでこちら目の前 には 木目調のテーブルがあります足はね全然 伸ばすことができるそのようなシートの幅 が確保されていました上の方には荷物置き そして上のここもね木目調だったんですが 触った感じだと気ではなかったように感じ ますガラスにはハウステンボスのロゴ シートの状態ですが目の前にあったのは チェック柄現在僕が座っている列は おそらく 森をイメージしているのか 緑色のシートでしたおそらく照明にも こだわっているのでしょうこのように間接 照明になっていますこちらのカーテンは テーマパークらしいそのような柄楽しめの 雰囲気 こちらのテーブル開けてみると 普通の大きさかな 閉めたら飲み物ホルダーはここにあります ちょっと画面が暗いので見えにくいですが で左側にはシートポケット この右側にあるボタンを押しますとこの ようにリクライニングが下がっていく 結構下がったなという風な印象ですそれで

は博多駅を出発 前方の展望はこのように広い窓で見渡す ことができます 前方から列車がやってきてるなぁと思った んですけれどこれは36+3かな [音楽] あってそうですね36+3という文字が 見えましたこちらもjr九州さんの 観光列車の一つです 博多駅を出てすぐはこのように全然 スピードを出さずにゆっくりと走っていき ましたこの辺りから徐々にスピードを出し 始めます今回の切符ですが通常の切符より も割引が利いていまして 1500円も安くなっていますネット切符 はすごくいいですこちら到着しましたのは 二日市 太宰府天満宮に向かうために一番近い駅と いうこともありましてこのように駅の ホームの柱は赤く塗られていますこれ見た 感じ地図わかりますかね現在地が青いん ですがここにね点線があるのわかるかと 思います てんてんてんてんてんとこの左側こちらが 佐賀で右上の方が福岡ということで今から 佐賀県に入りました こちらが広めの地図ですけれど今から 向かっていくのはグーッと曲がって長崎の 方向です ということで列車は 鳥栖駅に到着 駅舎が結構古い明治時代だったかなその くらいの駅舎ですこの 鳥栖駅を出ますと見てわかる通り線路が 分岐しています今から右の方向に向かって いくんですがここの路線をねグーッと一つ 右側に移りましたでこれねどこに向かって いるかといいますとこの右側に行くと長崎 本線左側に行きますと鹿児島本線今から 向かっていくのは長崎なので右側です 奥の方に見えている 鹿児島本線とはここでお別れ今から通って いきますのが佐賀平野サバ平野はね結構 直線が続きますので 速度を出せますしかしすぐには出しません 理由は目の前にあります 信徒数駅があるからです僕に見えている 白い建物が新鳥栖駅こちらですねでこれは 上の方に 九州新幹線が通っていますのでここからね いっぱいお客さんが乗ってくるかなと思っ たんですがこの日はやっぱり平日という こともありまして少なめです 浸透水域を出ますと直線区間が続きますと いうことでここからはたくさんスピードを

出してどんどん進んでいく場所ですこの 右奥に見えているあありますね白い屋根の 曲がっているものあちらは吉野ヶ里公園 弥生時代の有名な遺跡ですおそらく小学校 中学校で 歴史の授業で習ったと思いますその奥には 北内閣の櫓の跡が見えますここから先は 佐賀平野の雄大な自然の中を通り過ぎて いきますさて 到着しました佐賀駅ですこの今向いている 方向南の方向ですけれどこちらに 佐賀城があります残念ながらここからは 見えませんそして到着するのが港北駅 奥には 旅情の石碑があります 最長片道切符の出発点そして終着点として 有名な駅 昔は肥前山口という名前で知られていまし たさてここから先今から向かっていきます のが佐世保線に入っていきます右に入っ たら佐世保線左に向かったら長崎本線です なので佐世保の方向に向かうため 列車は右の車線に変更 列車進行方向左側に 独特な形をした山が見えてきますあちらは 三船山三船山楽園があることで有名です この 御船山のすぐ近くにありますのが武雄温泉 です 武雄温泉駅は高架になっていますので上の 方に登っていきます 最近西九州新幹線というものが作られたの ですがこの 武雄温泉駅から西九州新幹線は始まります 今見えましたね 列車左側にあるのが西九州新幹線の線路 です 佐世保線は単線なのでこのように 列車が向こうから来ていたらこちら側は 待たないといけません 多分左側にある 信号機が赤から青に変わるんじゃないかな と思いますあ変わりましたね 記号も終了し今から向かっていきますのが 佐世保線ですこの辺りでは煙突がたくさん 見えますこの周辺は伊万里市です 伊万里焼が有名 焼き物釜があるからあのように煙突がある わけです 伊万里駅にはこのようにおそらく 冬季の柄でしょうねここには 肥前色選び 鍋島藩 釜様式と書かれておりましてしっかりと 説明もされております

列車は伊万里を出発そして 伊万里の次の 排気という駅でハウステンボス号と緑号が 分離しますこちら分離作業中先ほどまで 貫通していた通路がなくなっているのが わかります 背景液を出発するとすぐにハウステンボス が見えてきます 到着しましたハウステンボスステーション と書いてありますこちら駅なんですけれど 見た目もねすでにオランダっぽいなぁと 思えるそういった風景が広がっています この反対側に 橋がかかっていましてこの奥の方に進んで いきますとハウステンボスですこの駅の目 の前にある 橋なんですが 橋であれば当然ですが下に水があります この水ねどう考えてもパッと見 川に見えるんですが実はこれね川ではあり ません海ですちょっと地図見たらわかり やすいんでちょっと地図見ましょうか今回 向かっていきますハウステンボスは全国的 に見てもなかなか珍しい地形をしている 場所にあります現在地がこちら青い丸僕が いる場所ですねその南側を見てみますと 大村湾といったエリアがあるんですがこれ ね1と書いてあることからわかるように ここは海ですつまりどういうことかと言い ますと 外側の海の中に 湖のような海があるそういった地形をして いますそこを 塞ぐように島があるんですねその島の中に この今回向かっていくハウステンボスが あるといった形になっているわけです つまりこの光景は 陸の間を川が通っているというわけでは なくこちら側の陸そして海がありその 向こう側に島があるそういった地形になっ ているんです当然ですがこの海を進んで いきますと外国につながっています 昔この長崎という場所は外国と日本を つないでいる 玄関口として栄えた場所ですその外国の中 でも特に関連の深かったのがオランダです 多分ね小学校中学校とかでオランダ風雪が なんか勉強したと思いますがそういった こともありましてこの長崎にオランダを テーマにしたハウステンボスがあるわけ ですそんでねさっきから見えてるこの ハウステンボスにマッチした午後から建物 何かと言いますと 向こう見えてますかねホテルオークラJR ハウステンボスといったホテルです今回は

こちらに宿泊しますこちらのホテルは jr九州さん関連のホテルでしてもうね ホテルオークラの名前をパンしていること からわかるように高級感漂ってますね現在 時刻は10時43分ですが 荷物を置かせてもらうくらいはできると 思いますどこから入るんだこれあこっちか おそらくこちらは朝食会場 向こう側にはもうガラス張りで ハウステンボスの 園内が見えています フロントは2階らしいんでね2階に登って いきましょうホテルロビーから見える景色 はもうすでにオランダにいるような気分に なります 荷物は預かってもらってもうね部屋まで 運んでくれるそうですすごいですね部屋 まで運んでくれるホテルっていうのはなん かサービスがいいホテルという風に僕は 認識してるんですけどどうでしょうか チケットはホテルでも買えるという風にお 話をされたんですがまあ多くの人はね こっちでチケット買うと思うんで皆さんと 同じようにこちらでチケットを買って みようと思います 本日は平日なんでね全然人が並んでいませ んこのチケットブースだけで全然対応でき ているそのようになっていますこちら 5,000円のお戻しでございますこちら はハウステンボスの大手門です一番最初に 入って目に飛び込んでくるのがこちらのお 城なんですけれどGoogleマップにも 登録されているようでこちらのお城名前を 内アンロール錠と言うそうです入場したら 絶対にこの白い橋を渡って 園内に入っていくそんな場所にあるんです けれどこっちたらねどう考えてもこれは 中世の城郭らしい形をしているんですよお 城というと一般的なイメージとしては 王様が住んでいる場所そういった感じだと 思うんですけど中世となるとね話は違って きます中世の城はですね 居住空間ではなく防御設備です日本のお城 にも水堀というものはありますがこういう 感じでヨーロッパにも水堀はあります つまりこれは水城ですねでおそらくですが 日本の知識で言いますと戦いの際にはこの 木の 橋の部分を全部落としてしまうそしたら ですね防御側こちらの方で防御してるん ですけどこっちの方で 敵が攻めてきてもここが渡れないという ふうなそのようなエリアになってるわけ ですよ だから敵を防ぐ工夫ですねだから多分僕が

現在歩いているこの床はレンガで 落とすことはできない作りになってるん ですけれどこの先ねここが木になってい ますそして ここから先はレンガのわけですよだから 多分ね同じだと思うんですけどここを 落とすんでしょうね防御の仕掛けは他にも たくさんあります例えばあちらの塔です けれど何で塔があるかといいますと高い ところから見下ろして周辺から 敵がやってこないかを見張るためのもの です その塔の一番上には中世のヨーロッパのお 城という風に言いますとこういった壁を 思い浮かべる人も多いと思いますこの ノコギリ型のサマですね新芽と言います これですけれどちょっと説明難しいな この間に少しボコッと凹んでいる部分あり ますねここから弓矢を放って 放った後はすぐに横の壁に隠れるという風 なそういった形をしている防御機構の一つ です他にも入り口入ってすぐこのお城の ちょうど正反対に 馬車でしょうねそのようなものがあるん ですが結構古いんですよここ見たら破れ てるのわかるかと思いますここにね見え ますこの紋章下にはハウステンボスと書い てありますがこの紋章ですよおそらく モチーフとなったのはこの紋章 似てますよねこの紋章何なのかという話に なると思いますがこちらオラニエ ナスサウケというのは現在のオランダ王室 つまり日本でいうところのみたいなそんな 感じのものがここにあるんですよ [音楽] 完全に同じではないんですけれど実はこの ハウステンボスというのは 施設や町の紋章までもがオランダ政府の 助言や協力そういったものを取り入れて 実際にオランダに存在する建物を忠実に 再現したそのような場所なんですその気合 の入り方は半端なく実際にオランダの文化 財を修復しているプロの方が作ったものも たくさんあるわけですこちらオランダの Wikipediaなんですがこれね写真 見てみたらあれさっき見たことあるぞと いうような建物が実在しているのがわかる かと思いますあちらの建物は今の写真の 建物を実際にモデルとして作られたもの ですこちらがそのモデルになった建物を 上空から見た写真なんですが確かに同じ形 をしているのがわかりますでどこにあるん だろうと思ってまあもちろんオランダなん ですけれどオランダのどこかなと思ったら ここにねブリューケレンと書いてあります

ブリューケレンという名前を知らない人の ニューヨークという名前は知っていると 思いますそのニューヨークのこちらの方に ブルックリンという名前があるんですが これはですねオランダ人がここに入植して きた際に ブリューケレンと名付けた場所でそれが 訛って現在は ブルックリンと呼ばれている場所ですとは いえ1階にこんな感じで窓作ってしまっ たら普通に入られてしまいそうなんで防御 機構としての側面よりも 居住地としての側面が大きかったのかなと いう予想が立ちますね中には 熊の人形がたくさんあるんですがおそらく ここら辺もちゃんとオランダの建築技術を 使って再現されたものです ジパングと書いてありますね日本のこと ですこちら 堀の岸の部分を見てみると石垣が積んで ありますこれは 江戸時代の日本のお城にも見えるんです けれどおそらくその知識から推測するに もしもここに土が並べてあったとしたら水 が浸食していってこの辺りが壊れてしまう だそこに石を積んで壊れにくくしてその上 に土で 盛土を作っているそのような場所なんじゃ ないでしょうか多分世界中そのような技術 があったんでしょうねお城の周辺といえば お堀になるんでしょうけれどこっちの方を 見たらねもう運河になっていますオランダ は運河の街ですのでこれはオランダらしい 風景という風に言えるでしょうそれではお 城を通り過ぎますとこのようにオランダ らしい風景が広がっています風車ですね あちらの方も回っているのが見えます オランダのアムステダムの南側にはですね ここに金でる大工といった場所があるん ですがここの風車がとても有名です Kindle大工の風車群この風車群を 再現したエリアになっています多くの人が オランダと聞いて一番最初にイメージする ものはこの風車だと思いますがそもそも何 でオランダ風車なんだとそういった話に なるわけですその風車について昔はここで 説明されていたんですけれどもう入れなく なっちゃったんだな僕小学校6年生の頃に 修学旅行で来たんですがその時は空いてい たんですよ横にこんな感じで解説があり ます オランダの国土は4分の1以上が海面下で あるため昔から洪水に悩まされていました 人々は堤防を築きそして水を汲み出す ポンプの原動力として大活躍したのは風車

ですという風に書いてありますつまりどう いうことかと言いますとこの風車ですね グルグルグルグル回ることによってその 動力がどんどん伝わっていきこの下の方に ありますスクリューを回すという風になっ ています現在はこの周辺に水はないんです がもしもね水があってあちらのスクリュー に動力が伝わっているならばこれが ぐるぐるぐるぐる回るんですよそしたら水 がどんどんどんどん上に行くわけですよね でその上に行った水を外側に出すとそう いった仕組みになっていたわけですね オランダというのは実は正式名称ではなく 下に書いてありますね正式名称は ネーデルランドですこのネーテルランド 意味はですね 低地といった意味になっています 国の名前が低地となるほどに土地が低い そのオランダレーテルランドですがもうね 土地が低いとなりますと絶対に水との共存 は避けられないわけですだからオランダで は生活の中心としてこのように水を使った 交通が発達していきました現在でも オランダの国土の約30%は海面よりも 低い位置にあることが知られています こちらインターネット上で見つけてきた 地図なんですけれど左側が1300年代の オランダ周辺の地図右側が現在のオランダ 周辺の地図ですこのように比較したら 分かりますが左側ねもうこれ完全に海が 多いんですよ そのような海の水をあちらにあります風車 その風力を使った動力によりどんどん どんどん組み上げていきそして土地を広げ ていったそのような歴史がオランダには ありますそんなオランダの歴史を表す言葉 があります世界は神が作ったがオランダは オランダ人が作ったなかなか面白いですよ ねそんでね進んでいくとまたなんか書いて あるんであれなんだ Tゲートデルフト上の ローマ字をですね 打ち込んでみたら オランダのWikipediaが出てき ましたよこれは多分また同じように 再現されてるんでしょうねあそうみたいだ Wikipediaの画像と似たような 角度に来たんですけれどもうどっちが オランダかわかんないそのようなレベルで 再現されてますねすごいここに解説がつい てましたねデルフトの要塞という風に書い てありまして日本でいうところの室町時代 の建物だそうですで外敵の信頼感の際には 跳ね橋を上げ 町への侵入を防いだ死の門を再現あー

なるほどまあそれは予想通りですねで外壁 には敵を攻撃するための 銃ガンが見られます様でしょうか あれか なるほどねあそこから 銃で 敵がやってきたら 撃ち抜くそういったことをしていたよう です また左右の風車がある場所には 砲台が置かれていました左右の風車あれか あれですね多分あそこ包帯か置かれていた そうでちょっと見てみましょうかあっちが 左側の砲台で あっちが右側の砲台なんですがちょっと 地図見たらね面白かったですよこちらが 左側の風車がある場所でこちらが右側の 風車がある場所なんですがこれ上から見て ねお城好きの方はこれはという風に気づく と思いますこちらは両方式城郭です近く までやってきたんですがどうもねこっから 先は入っちゃいけないみたいになってるん でここまでしか行けないんですが両方式 聴覚というのは何かと言いますと向こうの 方ね入り口で最初に見てきた内アンローゼ 状あちらは中世のお城という風に言ったと 思います中世の後に近世といった時代が 来るんですけれどその近世のお城がこの 両方式上角ですじゃあなんでお城の形が 変わったのかという話になると思うんです が 昔つまり中世は10 鉄砲そういったものを使って戦っていまし たですが近世になると新しい兵器が誕生し ます大砲です大砲ってなったらねもうあの お城とかはもうコパ美人ですよということ でもうこれは全然使えねーなーというに なって新しい形大砲に対応したようなお城 が作られたわけですそれが両方式城郭 ちょっと場所がねなかなかいい場所なかっ たんですが多分ここからだったら少しは 見えると思います見えますかね 星形の 節の部分に土が盛られていますよねこの土 の段差のそばに隠れて戦ったわけですもし もねレンガだったら大砲の弾に当たって 木っ端みじんになってしまいますが土は 結構 衝撃を吸収しますのでこのような土で作ら れたお城に変わっていったわけですね日本 の両方式城郭として一番有名なのは おそらく北海道 函館市にあります 五稜郭です 五稜郭も大砲に対抗するために作られたと

いう歴史があります おそらくここに並んでいますのは様 でしょうねだから僕はお城の中にいて 向こう側がお城の里向こうの方から敵が 攻めてくるそういった想定でここに 兵士を配備して 敵はここから狙い撃つという風なそういっ た施設だったようです ちなみに本当か嘘かは分かりませんがこの レンガはオランダから実際に輸入して作っ たものという風に聞いたことがあります いちいち紹介していたらキリがないくらい モデルの建物があるんですがこちらの建物 は オランダアムステルダムにあるコンサート ホールをモデルにした建物です見えますか ね地図がありましたので見てみるとここが エントランスですね入って一番最初に中世 の城郭を見せてもらってでオランダの歴史 観客の歴史を確認した後にこちら近世の 城郭を見て回ったそんな感じなんですが 現在地はこちらですって今から何があるの かなと思って見てみると アムステルダムという文字が書いてあるん ですね アムステルダムとは何かというとオランダ の首都です試しにアムステルダムで画像 検索してみるとこのような光景が広がって いる場所だということが分かります なるほど確かに先ほど見た画像のような 光景アムステルダムの後継がここに広がっ ています ちなみにオランダの産業の一つとして有名 なものがこちらにありますチーズです僕が 小学校6年生の頃に 修学旅行で来た時もこれ売ってあったんで もう完全に定番になってますよねアニー おばさんの駅ハウステンボスで多分一番 有名なお土産なんじゃないでしょうか ちょっと今買ったらね荷物になるんで後 から覚えていたら買いに行きましょうと いうことで到着しましたのが アムステルダムシティというエリアです オランダといえばこの 器物を連想する方も多いと思いますなんで 器物が流行ったのかという話になると思う んですがまぁ今日何度も言っています通り オランダは停止したいですだから水が入っ てきにくいこの木の靴がたくさん使われて いたそのような背景がありますおそらく この周辺がハウステンボスの中心エリアな んですけどまたね特徴的な建物があったん ですよこれね調べてみたらやはりモデルが ありましたよこちらゴーダといった地名な んですけれどゴーダチーズで有名な場所

ですその 旧市役所なのかな視聴者という風に書いて ありますこれがモデルだそうです 確かにもうそのままだなとそのような形を していますそしてねここにまた面白いもの を見つけたんですけれど見えますかね この壁の段差なんですがおそらくここから 見た限りだと 20cmくらいの幅ですよね上の方に 向かっていったら明らかに20cm以上 あるんですよ上の方が出っ張ってるんです ねつまりどういうことかと言いますと 壁がこんな感じで倒れてるんですよこれ実 はオランダに実際にある建築様式だそうで なんでこんな風に倒れてるのかという話に なるんですけど地盤沈下ではありません これはですね あの窓の部分から荷物を入れやすいように ちょっと斜めに倒しておいて 紐とかで吊るすんですねそこからずっと上 の方に荷物を持っていってあの窓から荷物 を入れるという風なそのようなことをよく するのでこのようにちょっと角度をつけて いるそうですそんな感じでねめちゃくちゃ こだわって作られてるんだってのが伝わっ てくるかと思いますがこれまたパサージュ と書いてありますこれも実在します パサージとは何かというのを 検索してみるとここにパリを中心に建造さ れた 商業空間でガラス製アーケードに覆われた 歩行者専用通路の両側に焦点が並んでいる もの日本風に言うと 商店街ですね ハウステンボスのパサージはこんな感じ 結構お花で 彩られているんですがもともとのモデルは オランダのハーグにあるパサージュという 風になっていますこんな感じ確かに似てる といえば似ているのかなこのパサージの中 にね誰も免許しないような 歴史的展もあるんですが僕はこういうのが 好きなのでちょっと見てみたんですがここ にねハウステンボス設立についてという風 に書いてあります上の方はテーマが書いて ありまして現在ハウステンボスの立つこの 場所はもともと長崎県が工業団地の誘致に 向け開発した土地でした塀なるほどなあと しかし 完成直後の1973年にオイルショックに 見舞われて 活用されないまま 荒れ果て土地の 造成比及びその金利が権の主にとなってい ましたなるほど大変だったんですねで一方

で反省もその前進長崎オランダ村これね オランダ村ってのが昔あったらしいんです よ長崎オランダ村こんな感じで ハウステンボスとはちょっと別の場所に あったという風に書いてありますでその 長崎オランダ村は規模を拡大しながら全国 的に注目を集め入場者数200万人を すごいなを超す人気を誇るテーマパーク でしたしかしその人気にインフラが 追いつかず 周辺の大渋滞と無断駐車が問題となってい ましたあーなるほどねやっぱりこの周辺で 人が集まってくるとなるとそれに 追いつかなかったのか でこの状況を見た県の担当者から長崎 オランダ村に活用されていないこの工業 団地を駐車場に使ってはどうかとの打診が ありましたほうほうでホームランの北側 全体を使った新しい都市づくりを構想して いた創業者これハウステンボスの創業者 ですねその人が新しいまちづくりをこの地 で行うことを決めますこれが今の ハウステンボスですとで実際に自分の手で 何もない土地に運河を作り機を植えて自然 と共存し街を作り上げていったオランダに 習って今回ここにハウステンボスも同じ ような工程を使って大村湾の美しい自然と 調和し人々が住め楽しめる場所を作ったと いう風に書いてありますなるほどそういう こともあるのでワンダらしいまちづくりが されているそして実際にね住所もあるん ですけれど長崎県佐世保市ハウステンボス 町1-1というふうにここ見たらわかり ますけれど住めるんですよこんなねただの 陸地を整備していって このような景観になるんですからね人間の 力はすごいなあとつくづく思います パサージを抜けてきますとこちらに ハウステンボスといえばおそらく一番有名 な建造物がこれでしょうドムトールンと いった糖がありますこれもね実はモデルが あるんですよここにゆとりヒットのドム島 というものがありましてここに ハウステンボスで出てきちゃうんだなどれ がドム島でどれがハウステンボスのドム トールンかがわかんないくらいの 同じ形をしていますよねここら辺は食べ物 屋さんが多いのかな ちょうど時間もね 昼過ぎて1日8分なんでなんか食べ ましょうか結構いろいろあるのはあるん ですけれどどうも見た感じね長崎の名物で あったり佐世保の名物であったりそんな ものが多いように見えますでオランダ らしいもの食べたいなと思って一応検索し

てオランダの代表的な料理というものを見 ていったらどうやらなんかスープがスープ これ何だエルテンスープと呼ばれるものが 有名だそうけどさすがになさそうなんで次 はピザかじゃあピザあったんでピザ食べ ましょうか なんか待ち時間があったんですけどこれね この件はご案内時に利用しますので大切に 保管してください QRコードを読み込んでいただくと LINEで通知が届きますすごいなという ことでLINEに追加してみたんです けれどすごいね55番っていう風に ちゃんと整理券が 繋がってますよここに書いてありますが 呼び出してから10分間は大丈夫だそうな んで10分間であればこの周辺グルグル 回っておくっていう手もありますよね こちらにはドムトールの 展望台があるんですねあちらが エレベーターでさっき見たユトレヒトに あるオランダで最も古く最も高いゴシック 様式の教会の塔を再現 高さ105m80mの高さまで登ることが できるという風に書いてあります後で登り ましょうか現在ハウステンボスではなんか ミッフィーのイベントがあっているらしく て 花の街ミッフィーセレブレーションと書い てあったんでえなんでだと思って調べたん ですけどどうやらねミッフィーの出身地は オランダらしいですこのドブトールのすぐ 真横にはこのように 船着場がありましてそのすぐそばあちらの 白い建物あれはですね 迎賓館です例えばオランダ王室の方々 もしくは日本のね現在の上皇上皇を両陛下 が天皇皇后両陛下だったところに宿泊した そういった場所ですオランダ 王室のベアトリクス女王がいらっしゃった 時には実際にアチャーの部屋を使われて おり 宿泊されたという風に言われています他に も著名人で言いますとマイケルジャクソン が有名です そんなこと言ってますとお呼び出しの順番 が近づきましたと書かれていますちょっと 戻りましょうね 待ち時間があったとはいえ周りをね見て 回ってたんで実質的には待ち時間はゼロ です今回はポテトとベーコンのピザを頼み ました 天気も 景色もいいので食べていて楽しい気分に なることも間違いないでしょう

食べ終わりましたごちそうさまでした 食べ終わりましたので先ほど言っていた この塔の上の方に登っていきましょうか 高いですねすごいな あれは 見えますか ハリを送信所が見えますよ もともとこの佐世保には軍港がありました ので海軍の施設がたくさんありましたその 中の一つがあちらの梁を送信所 です真珠湾攻撃の 暗号に高山登れその暗号を中継した地点と して有名ですあそこが本日泊まるホテル です この周辺が入り口ですね入り口から中世の お城を見た後に近世の 城郭を見て回りましたどこだちょっと見え にくいけれどこのあたりでしょうねでそこ からずっと回ってきてアムステルダム エリアそしてこれのパサージかなはいはい はいはいで今が塔の上なんですけれどここ が少し移動していきます今から 塔を降りた後はずっとこっちの方に向かっ ていきまして最終的にはですねあの奥に 見えてます 宮殿へと向かいましょう ハウステンボスは1つの街として作られて いますのでこのように普通に宅急便が中を 移動しています これはね景観を崩すとかそういうわけでは なくもうそもそもねこの街で生活している かそれが普通なわけですこの辺りに初めて 見た時にはびっくりしたものがあったん ですが見えてますねあちらちょっとご紹介 します この白い 八角形かな 八角形のドームの中にあるものこれ見て ピンとくる方もいらっしゃるのではない でしょうか日本史好きの方ならば見たこと がある人も多いと思います日光東照宮栃木 県にありますそちらにあるオランダ 灯籠ですここに解説が書いてありました 17世紀当時日本とオランダは中国との 貿易を巡り両国関係に 暗雲が広がる事態に陥りますちょっとね 関係が悪くなるんですよそんな時にこの シャンデリアが送られてきますシャンデリ アって書いてあるんだあーなるほど確か オランダ灯篭っていう風な名前だったと 思うんだけど違ってたらすいませんでその 時の将軍は江戸川区第3代将軍徳川家光 です彼はこれを大変お気に入り貿易も再開 されましたという風に書いてあるんですが ここには

載ってないな実はね この 葵の門が上下逆なんですよこれは一つだけ というわけではなく全てにおいてこのよう に 反対向きになっています普通であればね 将軍家のお家の門をこんな感じで逆にして しまったらもう 打ち首確定みたいなそんな感じなんです けれど相手はオランダですしかもちょっと 当時ね情勢的に難しい情勢だったのでそこ でことを改めてはないとそういった判断が 行われましてこのようにそのまま 日光東照宮に置かれたという経緯を持って いる灯篭ですこれは偽物なんですけれど何 にせよ日本とオランダの関係を保ったその ような灯籠がここに飾られているわけです さて先ほど上から見えていた 宮殿に到着しましたこちらがパレス ハウステンボスです多分一番最初に名前を 聞いた人はハウステンボスにある宮殿だ からパレスハウステンボスカーという風に 思うと思います僕もね最初はそうでしたが 実はね逆なんですよ パレスハウステンボスがあるからこの テーマパークがハウステンボスと呼ばれて いますこの ハウステンボスっていうのはオランダ語で 森の家という意味だそうですその森の家 つまりハウステンボスはオランダに実在し ますその実在する 宮殿というのがハウステンボス宮殿その ハウステンボス宮殿を再現したものがここ にありその 宮殿の再現したものがあるからこのテーマ パークの名前がハウステンボスになって いるわけですその再現に関する 情熱はものすごく グランドオープン前にねオランダの方が来 られてこの周辺見てもらったらしいんです けどこのレンガとレンガの間のここの白い 部分ねこれがオランダの宮殿よりも2mm 広いということを指摘されたそうなんです よという風になりますとこの建設会社は 一旦ストップしましてよしじゃあ2mm 広いんだったら作り直すぞということで 全部作り直したという話が残っています それによって プラス4000万円の経費がかかったと いうこと言われているそうですつまりこの パレスハウステンボスはオランダ王室から の直々の協力を得てミリ単位で再現された ものすごいものですその宮殿の裏側には このように 庭園があるんですがここねちょっと面白い

話に乗ってましたこの庭園はフランス ヴェルサイユ宮殿の庭を設計した人の弟子 の人が設計したものですとそんな昔の人が 設計したのかとどういうことだと思って 読んでみると最初はですね本国のオランダ の宮殿に建設する予定だったそうやって 設計をしていたんですけれど 設計図だけできて計画は実現されてい なかったようですで設計図残ってたんで約 300年後に日本に増援された法なるほど とそういうことで幻の庭園と書いてある つまり現在のオランダの宮殿にはこの庭園 はありませんが本来であればオランダの 宮殿にこの庭園があったそれを日本に再現 したというなかなか難しいことになって いるんですけどこれもまた貴重なものです ね 確かにヨーロッパらしい左右対称の庭園で 日本の庭園とは一味違う良さがあります このパレスハウステンボスが基本的には ハウステンボスの端っこにあたりますだ から入り口からずっと進んでいきまして 端っこまでやってきたそんな感じですだ から多くの人に多分バスを使って戻って いくんだろうなと思います僕の場合はね まだ見てない場所があるんでそっちを見 ながら帰ろうと思ったんですけどこれ すごいなバラ園かななんかバラじゃなさ そうですねちょっとよくわかりませんがで も何にせよ綺麗なのは間違いありません 多分こういった花の写真を撮りに来た人も たくさんいるんじゃないでしょうかどう やらバラで合っていたようです左上に ローズコレクションと書いてあります こちらの花はドイツという風に書いてあり ますが横を見てみると これは日本ですねつまりいろんな国のバラ がたくさん 並んでいるそういった場所のようです こっち見たらフランスあっちはオランダ 物凄いことになってんなちょっと植物に 関しては価値がわからない人間なのででも ねすごいことは分かりますよ多分育て方に 関しては全部違うと思いますがそれを管理 してるのはものすごいと思いますよ 反対側にはカラフルなエリアがあったので 何だと思ってきたら これもローズコレクションなんですか そんなにバラっていっぱいあるお花が好き な方なんかはね多分来たらめっちゃ楽しい と思いますよさっきは全然気づきません でしたがこっちの方にもたくさん花があっ たんですね だから見る角度を変えてみれば 楽しみ方は人それぞれあるのではないかな

と思えるそういった場所です 展示作品のお花はすべて本物ですって書い てあるなるほどまあ 匂いするからね本物ってのはすぐ分かり ますよさっきの歴史エリアに戻ってきたん ですけれどここにねさっき面白いの見つけ たんですよ 触れませんでしたがここねオープン時の各 地区の名称という風に書いてあります現在 いるのはここ今はアムステルダムシティと いう風に言いますがビネンスタッドという のが当初の名前だそうですで 注目すべき場所はですねここ ニュースタッドという風に書いてあります 植民地とかではよく ニューなんとかみたいな話になってくるん ですけど一番最初に栄えたのはこのビネン スタッドでその後に栄えた場所がニュー スタッドという風にこの周辺からですね街 が広がっていったというような バックグラウンドストーリー背景の ストーリーを持っているそうなので今いる このビネンスタッドから少しずつ新しい エリアに移動していくその様子をお楽しみ いただければと思います ハウステンボスの設定の上ではこの周辺が 最も古い 街並みが残っているエリアです この屋根の三角形の部分をハフと呼ぶの ですがオランダで最も古いハフの様式とし ては 木造で三角形のものです見渡す限りそれは なさそうですねアムステルダムで大火事が 起きたことをきっかけに 木造建築は禁止されたという歴史が オランダにはありますその経験を生かして 家事に強いレンガを使って建物が建て られるようになったのですだからこの周辺 はおそらくそれ以降の建物を再現したもの でしょうレンガで建物が建てられるように なった当初に流行したのがこちらにあり ます 階段状にレンガを積んでいる 階段状破風です見てわかる通りカクカク カクカクという風に曲がっているのが わかるかと思います 階段上ハフと同じ時期に流行したのが左側 にありますスカウト破風ですじゃあこの2 つ何が違うのかという話になると思います が 階段状破風は基本的に住居として使われた 建物に使われていますそしてスパートハフ は 倉庫であったりあとは商人のお店に使わ れる傾向が強いですその後時代が進んで

いきますとこのように 装飾的な建物が増えていくという経緯が あるんですがどうなんでしょうそこまで 反映しているんでしょうか一応周りを見て みた感じでもちょっと先ほどの街並みとは 違っていますのでまあ時間が進んでいった んだなぁという風な雰囲気は読み取れます この建物なんかは結構 装飾的で ブルジョワジーみたいな感じで 成功した商人が建てたお店でしょうそれで はホテルの方に戻っていきます本日は 111111ですね こちらか すごい どこに挿すんだ 出さないタイプかな 刺さないタイプだ すごいですね なんで透明なんでしょうねどこも すごいお荷物が置いてありますよ ありがたい めちゃ綺麗だ すごいな特に 存在感があるのがあのフローフローすごい なそしてね多分ここの一番の売りはこれな んだと思うんですよね はい 見えますよね テーマパーク側にこの大きな窓が付いて いる 綺麗な景色ですそれではお部屋に何がある かを確認していきましょうこちらは クローゼットですね僕さっきあっち開けて 服入れたんですけど2つあるの だいたい1つな気がするけどねすごいです ね こっちは ここの下の部分は2つとも一緒ですね 向こうも同じでしたでこれがスリッパ 完全に2名で止まる想定なんだななんだ これ トイレですねあー自動で ウォシュレット付きでしょう電気はこれか ちょっと風呂場これすごいですね本当に ちょっと靴脱ぎましょうね なんだ こんな風呂入ったことないぞ これシャンプーとコンディショナーと ボディウォッシュボディタオルこれ何バス フレグランス匂いがするやつですねこっち がお飲み物系ですねこれなんだなかなか見 ないぞ どうやって開けるの メガネケース違う何だっけこれあのワイン

飲むやつですねワイン飲む僕は飲みません 他にはコーヒーとかお水あるじゃん ちょっと 喉乾いてるんでお水はうきはの天然水でし た 浮羽っていうのは福岡ですねまあよく見る この周辺ではまあありがちなお水ごめん なさいこっちはちょっと僕で充電器を いっぱい置いてて 汚いんですがこれは災害用の 懐中電灯とゴミ箱他には何やらかんやら 色々置いてある感じ 何もないな長期 滞在用にいろいろ置いておいてください みたいな感じでしょうねあとね僕個人的に 助かるのはこれなんですよ LANケーブルのやつねこれ最近ない場所 増えてるんでこれあるとめちゃめちゃ 助かりますなんか会議する時とかに やっぱり回線は気になりますからねこの ホテルちょっと珍しいなと思ったのが ホテルのごについてというものがですね インターネットで見れるらしくってこっち で見てみたんですけどほうなるほどと だいたいねテレビで見れるようになってる ホテルが多いかなと思うんですがちょっと 見てみましょうか ようこそお越しくださいましたという風に 書いてあって 客室のご案内は何だ あーなるほどチェックインチェックアウト についてはここで見れるわけだで一つここ のホテルの売りとして天然温泉があるん ですよこれねすごいよねーと 温泉の混雑状況を入り口のモニターや スマートフォンで確認できますなるほど 混雑を回避できると現在は 男湯開いてますあ行ってみようかなまあ夜 はねあそこのお風呂まあ結構いいので あそこに入りたいよなぁと思っているから 昼間のうちに温泉に入っていくってのも まあ結構ありの選択肢かなと思います他の ちょっと見てから行きましょうか他は何が あるんだ レストランの 案内 もしくは朝食の案内関内の案内ショップ何 があるんだ ファミマお土産ベーカリースイーツあー あの 園内に入っていく途中にあったあたりです ね他は読んでおいてくださいのやつか そんなもんですね 温泉入ってきたんですがちょっと 想定以上のものでした見てわかるかなこれ

画像なんですけどどう見ても普通に温泉な んですよねだいたいなんかホテルの温泉 っていう風に行ったらちょっと細長い大 浴場があって少しだけ向こうに水風呂が ありますみたいな感じだと思うんですけど これねこっち側に大浴場あって奥の方見 たら分かりますかねこれ 露天風呂あるんですよでしかも向こうには 見えるかなこれ男湯なんですけどなんか 寝っ転がる用の 温泉もあってそのさらに奥には多分 寝っ転がって体を冷ますものでしょうねで こっち側になんか体洗う場所があって他に も水風呂とそしてシャワー立って洗う シャワーですね他にも水風呂があるという ことはサウナもありますと何でもかんでも あるみたいな感じで普通の温泉だなぁと 思ったところでしたこれが男湯の 露天風呂これ多分女湯でしょうねそうそう こんな感じでここら辺にねなんか看板が あったんで読んでみたんですけど天然 かけ流しなんですよね天然 温泉が湧いているのがすごいよな今回僕は 宿泊していますので 宿泊のお客様は無料でご利用いただけます これが適用されたんですけどもしも日帰り で入りたいという方は1600円という 値段で入れるようです チェックインの時にもうしていたんです けれど持っていくものはね別に全部置いて あるのでいらないですよという風に言われ ていました一応僕はあの体を洗う用の タオルを持って行ったんですがさすがにね それはないのでまあ必要な方は持っていく 必要があります ちなみにJTBさんのホームページを見て みますとこのホテルオークラJR ハウステンボスはハウステンボス地区では 唯一 温泉大浴場を持つリゾートホテルです つまり 唯一ですからねただ一つだけですよだから 温泉に入りたい方はこのホテルオークラで 決定でしょう [音楽] 辺りが暗くなり夜になりましたライト アップされていて結構雰囲気も変わってる そうなんで少し歩いてみようと思います 時刻は19時48分ちょっと心配なのはね 温泉に入ったんでさっきのインクが消え ちゃってるんじゃないかなっていうのが 少し心配ではあります普通にこの1日 パスポートをピットされた中に入れました ブラックライト使うのかなと思ったけど そんなことはないようですやはり夜は人が

少なめで雰囲気も変わりますね なんか音楽が昼間のまんまなんで結構時差 ボケみたいな変な現象が起きるなカナル クルーザーという船に乗れるそうなんでね ちょっと乗ってみましょう結構 豪華な作りですよ見えますか [音楽] ヤマハ製ですね ビルヘンダム平成3年から運行している ようです 陸から離れて行っています大変 危険ですのでお席を立たないようお願い いたします こんな感じで電気を消していただけるん ですね それでは出発です ねなんか噴水ショーがあってるのかな すごいな 多分ずっとやってるわけじゃないと思うん で 偶然今このタイミングで見れたんでしょう ね なかなか 豪勢に電飾を使っていますので歩いて行っ て雰囲気は綺麗だなぁという感じに思い ますせっかくここまで来たんで夜の後期も 見てみましょうか上に登っていきましょう こちら現在見ている方向がパレス ハウステンボス方面ですねこちらは大村湾 が広がっているということもありまして 結構暗めですなんかあそこだけ めちゃめちゃ光ってるんですけど結構 各地でなんかショーがあってんのかな おそらく時間とか乗ってるんで調べたら それに合わせて行動ができると思います こう見ると圧巻ですよね これが入り口の方面なんですけれど入り口 の方面もね何これ」っていうすごいこと やってんなえーどうやら形を見る限りだと ここに道があるぽいんで歩けるんでしょう ね人がいるわそしたら 塔降りたらあっちの めちゃめちゃ光ってるエリア行ってみ ましょうか ということで上の方から降りてきたんです がすごい 圧巻ですよ 結構 有名な撮影スポットなのかなみんなここに 集まってんな もう確かに写真撮りたくなる気持ちは わかりますね [音楽] それではある程度歩き回りまして夜の 雰囲気も楽しめましたのでホテルの方に

戻って行こうと思います さてホテルに帰ってきましておそらく 閉園時間は過ぎてお客さんは全員出て しまっているんだろうなぁという様子なん ですけれども 光ってんだなぁ これいつまで光るんだろう夜中も光ってる もしかしてさすがにあれはなくなると思う んですけれどまぁホテルに泊まっている人 用にこんな感じでつけてくれてるのかなと 予想できますが どうなんでしょうね その後お風呂に入りましてあとは寝るだけ となりました明日は長崎市内に向かって いきますので今日はここまでにしようと 思いますそれではおやすみなさい おはようございます日付が変わりました5 月12日の金曜日です朝起きたらこの光景 が広がってい るっていうのはなかなかの贅沢だと思い ますこの辺りには多分開園の準備をして いるんでしょうね車が通ってるのが見え ます多分 昨日話さなかったと思うんですけれどこの 家がたくさん並んでいるエリアこれは別荘 地ですでこういった一戸建てのタイプも あれば多分あれでしょうねなんか マンションとかアパートみたいなものも あるという風に聞いたんですがこれも別荘 地だと思います やっぱりこの中を見てても 序列があるようで向こうのテーマパークに 近い方は家の形がね結構 独特というか他のとはデザインが違う形を しているんで多分あっちの方が高いん でしょうねこのホテルは向こう側に見えて います大村湾その大村湾に向けて立ってい ますのでこのようにオランダ風の建物しか 目に入らないという風な風景を実現する ことができているんでしょう先ほど 準備はしましたのでもう出るだけになって いますちなみにベッドはね快眠できました ふかふかですよ ということで出発しましょう さすがホテルオークラさんと言えるような 寝室の高いホテルでし た園内への入り口もここからすぐ近くなん でねここ出てすぐ左側曲がったところです なのでアクセスも近いし 品質も高いし何より温泉があるということ はねやっぱり 温泉好きの人にとってはリピーターになる 一つの理由ではないでしょうかいいホテル だと思いますそれではご視聴頂きまして ありがとうございました

3 Comments

  1. テーマパークって何をモチーフにしているかとか歴史的背景を知ることで楽しみ度合いが全然違ってくると感じました。落ち着いて観れて教養も深まるし、楽しかったです。志摩スペイン村もよろしければお願いします。

  2. ハウステンボスってお花やイルミネーションだけのイメージでそこまで魅力を感じていなかったのですが、オランダの有名な建物を忠実に再現している事がこの動画で解り行ってみたくなりました!煉瓦の溝にこだわった逸話等とても楽しかったです♪

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