32 Comments

  1. 平成の米騒動の時に母がインディカ米で作ったチャーハンを思い出します。

  2. パラパラご飯好きやからインディカ米気になる

  3. ちなみに、「アロズ」ではなく「アロス」です。z の発音は、スペインでは、英語のth (ちょっと舌を噛む)発音ですが、メキシコを含め中南米ではs となります。
    ペルー人の友達がチャウファを作ってくれた時には驚きました。最初に出た言葉は「なんで〜⁉️」でした😅

  4. Genさんがお店出したら行きたいレベルでいつも食べたい料理ばかり作ってくる
    実験料理もガンガンうちらに食わせてほしい

  5. インディカ米気になるんよなぁ……食感、風味共にね。でも量に対して価格がたっかい……
    なんかありそうなインド料理店でもインディカ米は見かけない珍品。東京に行かないとまず無い

  6. 子供の頃、ペルー出身の祖母の手料理で育った。
    祖母は元々料理人だったが異国のご飯は馴染めないのか、和食だけは正直微妙だった。でも不思議と炒飯だけは美味しくて。
    大人になってからペルーの食文化を知って、なぜ炒飯だけは上手く作れるのか、身近にひとつの国の歴史を感じたようで感慨深くなった。

  7. 日本の米も元々は粘つきがさほどなかったのが、品種改良したおかげで今のようになってますからね。
    明治時代の品種農林一号とかは現代の人は口に合わないぐらいパサパサだそうですよ。

  8. 南米アルゼンチンに長く住んでいました。日系ペルー人が作るチャーハンや肉野菜炒め、牛のハツや粽など、日本の家庭料理に近いペルー料理は、和食レストランに比べてリーゾナブルで、貧乏学生達の味方でした。

  9. 語り口よね 
    もう最高
    いつか聞いた事のあるような語り口
    もうズルい(誉め言葉)

    人間の美味しいはパターン化される

    このパターンで、タイのカオマンガイから、本元の海南鶏飯
    九州に渡ったらお茶漬け

    旨いってなんだを突き詰めるなら原点から洗い直して
    最初はこれ、後はローカライズよろ

  10. 日本の醤油とペルーの醤油は味が結構違います。なので、ペルーの本番料理を食べたいときは、ペルーの調味料を使ったほうがいいと思います。
    群馬県にペルーやブラジルのお店がいっぱいあるので、そこで買えます。レストランもあったりするので、実際そこで食べた方が本番に近い味が楽しめます。

  11. 7:13 結局一番馴染みのあるものが一番美味しく感じるんですよねえ
    何かの番組でベトナム(人口あたりの米の消費量世界一)で日本のコシヒカリを日本のやり方で炊いて現地の人たちに振る舞ったら「水分量が多すぎて口に合わない」とみんなイマイチな反応だったのを何故か今でも覚えています。

  12. 肉の下味にラム酒とシナモンが入るの想像できないな
    焼き菓子みたいな香りの鶏が思い浮かんでしまう

  13. 南米地域を地球の裏側だの言うと失礼だの言う方がいますが
    向こうの方でも、こちらを地球の裏側的な表現してきます
    そして
    裏側みたいな言い方は失礼だ!→あっそ、めんどくせーなおめー
    ってやり取りもあります。
    万国共通なのかも

  14. うちの母はペルー人だけど作ってもらった事ないなぁ
    あとロモサルタードはよく作ってくれて美味しかったので是非食べてみてほしいです。

  15. この世界伝統料理TOP100シリーズ大好きなのでまた新しい動画みたいな😔😔😔

  16. 40年前、アメリカの中華屋で食べたチャーハンのこれでない感を思い出しました。
    小学生だったのですが、既に日本のチャーハンに染まってたんでしょうね。
    当時はカリフォルニア米が手に入る用になってきた時期で、家でもジャポニカ米(カリフォルニア米)だったので、このインディカ米の独特の食味?水分持ってかれる感じ?に思い切り落胆したのを覚えてます。

  17. 米南部にいたとき、娘のプリスクールでポットラックがあった。そこでペルーのお母さんがこれ持ってきた。とっても美味しいチャーハンでビックリした。ペルーでも中華を食べるんだなあと中華料理の偉大さを知った出来事。

  18. ペルーのハーフなので、astros Chaufa が載せられて嬉しいです😊他の外国料理の動画も見るのが楽しみです⭐️

  19. GENさんの手際の良さにより、ひと際美味しくみえる
    そしてBGMがいつも素敵
    クライマックスに向けて木星が盛り上がっていくのがロマン広がりました

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