江戸時代から明治・大正・昭和初期の古い町並みが残る、岡山・倉敷市にある美観地区を訪問してみました。
江戸時代に幕府の直轄地である天領として栄えたのが始まりで、今も白壁やなまこ壁の蔵が多く残っています。
また、明治時代には旧倉敷紡績の工場が作られ、昭和初期には日本初の西洋美術館である大原美術館が建てられ、旧倉敷紡績工場跡は現在は倉敷アイビースクエアというホテル等が入る観光施設となっています。

撮影:2021(令和3)年11月21日

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