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11月22日はいい夫婦の日!ワインにぴったりなレシピ4選
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アルパカワインは種類豊富で色んなレシピに合わせて楽しめます♪
今年のいい夫婦の日は、アルパカワインでおうちごはんをもっと楽しんでくださいね♪
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①『漬け込むだけで柔らかステーキ』
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【材料】 2人前
牛ステーキ肉(ランプ、計300g) 2枚
玉ねぎ(200g) 1個
(A)しょうゆ 大さじ2
(A)みりん 大さじ1
(A)酒 大さじ1
(A)はちみつ 小さじ2
サラダ油 大さじ1
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—– 付け合わせ —–
ミニトマト 4個
ししとう 4本
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【手順】
ししとうは火が通るまで焼いておきます。
1. 玉ねぎは繊維に対して垂直方向になるようにすりおろします。バットに牛ステーキ肉と共に入れて、ぴったりとラップをかけ、冷蔵庫で2時間ほど漬けます。
2. フライパンにサラダ油を強火で熱し、1の肉を3分焼きます。裏返してさらに2分焼いたらフライパンから取り出し、アルミホイルで包み、5分ほど置きます。※食中毒の恐れがある為、中心温度75℃1分以上と同等の加熱時間を設けてください。牛肉の表面から1~2cm色が変わっているかを確認し、大きさによって加熱時間を調整してください。
3. 同じフライパンに1玉ねぎと(A)を入れて弱火で煮詰め、火から下ろします。
4. 2を食べやすい大きさに切り、付け合わせと共にお皿に盛り付け、3をかけて完成です。
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【コツ・ポイント】
玉ねぎにふくまれる酵素の働きにより、肉を漬け込むと柔らかくなります。
玉ねぎをすりおろすと、苦味や辛味が出る恐れがあります。繊維に対して垂直になるように、やさしくすりおろすと苦味や辛味を抑えることができますが、個体差によっては難しい場合もあります。よく加熱することで抑えることもできますが、心配な場合は新鮮な玉ねぎをご使用ください。
牛肉は新鮮なものを使ってください。食中毒の恐れがある為、中心温度75℃1分以上と同等の加熱時間を設けてください。牛肉の表面から1~2cm色が変わっているかを確認し、大きさによって加熱時間を調整してください。
こちらのレシピははちみつを使用しております。1歳未満(乳幼児)のお子様はお召し上がりにならないようご注意ください。
今回は耐熱性のゴムべラを使用しています。ご使用のゴムベラよっては溶けてしまう恐れがあるので、耐熱性のものをご使用ください。
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
※お酒は二十歳になってから
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【レシピの紹介】
いつものお肉が、外食で食べるような柔らかくジューシーなステーキに仕上がりになります!ポイントはすりおろした玉ねぎにお肉を漬け込むだけ!玉ねぎはそのままソースとして使えるので、無駄がありませんよ。ぜひお試しください!
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▼他のレシピ詳細はクラシルをご覧ください♪
②本格的だけど簡単!濃厚クリームシチュー
③みんなでワイワイ楽しい!手巻き寿司
④ホッとする味!基本のビーフシチュー
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Ciao, Nihon.