【消滅可能性都市】東京から1時間なのに、なぜマグロの街は衰退したのか…年間600万人が来ても街が豊かにならない本当の理由を調査「神奈川県三浦市」
東京・品川からわずか1時間。マグロで有名な観光地・三浦市(神奈川県)に、
今何が起きているのか——現地を歩いて徹底的に取材しました。
◆ この動画でわかること
✅ なぜ三浦市は「消滅可能性都市」に指定されたのか
✅ 年間600万人の観光客が来ても、なぜ街が豊かにならないのか
✅ 消防を隣の横須賀市に委託せざるを得なくなった財政の実態
✅ 水道料金が将来「3倍」になると市自身が認めた理由
✅ 半世紀待って凍結された鉄道延伸計画の真相
✅ シャッター街の中で生まれた新しい取り組みと、復活の一手
◆ 訪れた場所
📍 京急三崎口駅(延伸計画の痕跡・幻のトンネル)
📍 三崎港・うらりマルシェ
📍 ミサキドーナツ三崎本店(廃業した時計屋を改装した名店)
📍 三浦ブルワリー(三浦市初のクラフトビール醸造所・金賞受賞)
📍 三崎下町商店街(昭和の面影が残るシャッター通り)
【参考】
https://miura-brewery.com/inn/
https://misakijyuku.jp/
https://www.keikyu.co.jp/visit/otoku/otoku_maguro/
4 Comments
都心回帰が直撃している感じですね。そもそも住民の大半は自分かせいぜい先代がマイホームを求めて住み着いた場所にすぎんから、コスパが合わなくなったらさっさと転出するんすよ。屈託のない人が大半だからコンパクトシティ政策は機能する。人口が減るなら元の漁村に戻れば宜しい。
泊まれるブルワリー、ビール好きにとって天国すぎる
油壺まで開通する事を、共産党と東京の怪しい環境団体が路線延長を徹底的に妨害したために、現在の結果になった。
ひとつ言えることは
JRも私鉄である