【後編】なぜ群馬を目指した?私鉄最長・東武伊勢崎線の終点の謎

浅草から始まった歴史と地形の謎解き旅、いよいよ群馬県へ!
後編では埼玉県の久喜を出発し、私鉄最長路線・東武伊勢崎線の終着駅である伊勢崎を目指します。

関東平野を縦断し、利根川を越えた先にある群馬の地。なぜ東武鉄道は遥か群馬を目指して線路を伸ばしたのか?そこには、この地域を支えた巨大な「絹産業」と深い関わりがありました。地形の変化や駅周辺の街並みから、知られざる産業と鉄道の歴史に迫ります。

前編:https://youtu.be/yv9rB0p0Pz0
総集編:https://youtu.be/Bs08H3WprBY

⏳ 目次(チャプター)
00:00 イントロ
00:18 鷲宮
02:26 加須
03:49 羽生
10:36 館林
16:50 足利市
21:19 太田
30:44 伊勢崎

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【ご視聴にあたって】
本動画の内容は文献や現地調査をもとに製作していますが、解釈の相違や誤りが含まれている可能性がございます。最新かつ正確な情報については、各自治体・観光協会・施設などの公式情報をご参照ください。

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3 Comments

  1. 足利氏、清和源氏の一門で室町将軍の足利尊氏はもちろん、それ以前の当主たちは平安末期~鎌倉時代も実験を握っていた北条氏とも血縁関係を深めて御家人の地位を固めた・・・みたいです

  2. 初めまして。東武伊勢崎線の踏切を月に何度も渡っております。
    世良田東照宮の横を通るのですが由緒ある東照宮と聞いておりましたが
    この動画見まして今度お参りしたいと思います。

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