縄文時代からの湧き水「犬名河」インナガーと「伊計島灯台」伊計島温泉 AJリゾートアイランド伊計島

海中道路の先の先~沖縄の湧き水巡り「うるま市」伊計島編~平安座島~宮城島~伊計島~

10 Comments

  1. おー 伊計島に温泉が!?海沿いの温泉は良いですねー ちょっと調べてみます。情報ありがとうございます。インナガーもなかなかの水量ではないですか。中に入れる訳じゃないんですよね。あ、自治会に事前に届け出れば良いのか。まあでも。単なる観光じゃムズカシイかなぁ。。。

  2. 縄文時代から延々と水が湧いてるのだとすれば凄いです😮ワシが子供の頃住んでた本部町のド田舎は湧き水も流れる川もなく雨水をタンクに溜めて生活用水として使っていました!上水道🚰が整備されたのも昭和45年頃だったと記憶しております🤔ちなみに電気が通ったのは昭和43年ぐらいかな??笑🤓それまでは薪で湯を沸かし飯を作り明かりはランプ🛋️生活でした🤣

  3. インナガー、すごい所にありますね。
    昔は貴重な生活用水だったのかもしれませんが、重たい水瓶を持ちあの階段の上り下りを毎日何度もするなんて、歌に残るほど大変なのがわかります。確かに伊計に嫁ぐのをためらいますね😂それにしても水量が豊富な事に驚きました。
    伊計島では私が生まれた頃はまだ電気も水道も通っておらず水を汲みにあの階段を日々利用していたのですね、、、
    今回も面白く勉強になる動画をありがとうございました😊

  4. 昭和47年に沖縄が本土に復帰しています。昭和57年に伊計大橋が開通し上水道が布設されています。
    それまでの水の確保は「犬名河」の湧き水を利用していました。
    急な階段の昇り降りは女性、子供の仕事で、とてもきつかったと思います。
    働くことは、生きることに繋がります。強くて優しい沖縄の女性ですね!

  5. 街歩きokinawaさん、撮影ご苦労様です。伊計島の第2弾ですね。  犬名河へは、まだ階段に手すりが設置される前に行った事があります。その頃は、草も刈られていて、手すりの無い坂道を降りる途中で家内が転んでしまいましたよ。幸い、ゆっくりと前向きに転んだので、まだ若かったのか、怪我はほとんどなくて良かった、思い出がありますよ。伊計島へは、3月13日にヒマワリの撮影で行きましたよ。 伊計リゾートアイランドには入った事がありません。個人的には湯量の所へはあまり入りません。  これからもよろしくゴザイマス。

  6. お疲れ様です。
    登り下りあっちゃーあっちゃー、大変しましたね。画像からでも急坂がわかります。
    なんかコップぐゎーが置いてあるというのは、まだ飲む人がいるのですかねー?
    何千年も前の人と同じ水が飲めるのは、ちょっとロマンがあります。

    何十年も前ですが、こっちの島はウミガメの産卵が見られると言ってからに、船で来たように覚えています。
    インナガーに降りた所から、前にビーチが見えますが、そこから「マジムンのお家が見える」と言って,インナガーを見たような?
    あと、ホテルの廃墟がありませんでしたっけ?オートバイをあるかせて、ひっちー酒盛りをやってました。
    やしが、ぐまー離島であるのに、あれこれ見どころがあって、でーじ魅力的ですね。

  7. いつも撮影ありがとうございます。
    当時は水クミ大変だったのですね!
    インフラが整備されるまて
    苦労の連続
    想像を、超えます。

  8. 行ったらアカン階段シリーズ第二弾ですね。
    第一弾はもちろん北谷の「天国の階段」でしょう。

    余談ですが、伊計島の先にホテルがありますね。その右手の道を行くと小さなプライベートビーチみたいな浜に出るんですが、そこにコンクリート製の建物の残骸があったんです。米軍のビーチの名残りかな?と思ったんですが、今もあるでしょうかね?

  9. 伊計島シリーズで、縄文時代までも感じさせてもらい、どっぷり沖縄に浸かってしまいました。面白かったです。😊
    それにしても、縄文時代から近年まで、人々は あの坂道を歩いて水を得ていたなんて。人類は急激に進歩したんですね。
    20年以上前にAJリゾートに泊まりました。当時はビックタイムリゾートという名前だったと記憶しています。
    コテージで夜寝ていると、天井にいるヤモリがケケケっと鳴いて、動物好きな家族が皆喜んでいました。のんびり過ごすには最高のホテルでした。
    引き続き取材、撮影、編集頑張ってください。

  10. 街歩きさん、こんばんは。沖縄で温泉というとピンと来ないのですが、伊計島温泉!!初めて聞きました。沖縄の人でも知らない人多そうですね。行ってみたいです!!

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