【蟹戦法??これがパラパラチャーハン作りには欠かせない】|#クラシル #shorts

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チャーハンの理想形を、菰田シェフが伝授!家庭のフライパンでもプロ級の炒飯が作れる混ぜ方の極意を徹底解説!

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48 Comments

  1. これ昔は黄金チャーハンって言われてた作り方であんかけチャーハンにして初めて完成する調理法だからパラパラにするのは簡単だけどそのまま食べてもおいしくないんだよね

  2. 先混ぜだと卵が包まれると言うよりこびりついてる感じになるのですがこれなら美味しそう

  3. 絶対溶き卵はサラダ油で作ってから、最後に混ぜた方が美味しいんだけどね

  4. このやり方大好きでいつもやってます

    ヘラって食材にあたる面積が広いから、そのまま混ぜようとすると食材がまとまりながら動く傾向があるのに対して、箸は当たる面積が狭いので、混ぜる時に食材がまとまりません。
    米を投入したあとは玉子が固まりきるまでの短時間にバラバラにしなければならないので、箸のような物で小刻みに攻撃した方が良いですよね。

    米の量が多すぎたりするとまた違うんでしょうけど。。

  5. 本編見ているのですが、このダイジェストでも十分にわかる菰田レシピ🎉「つづきは本編へ」と誘導しないクラシルさん、エライと思う😊

  6. チャーハンってこんなに工程多い料理だったっけ…?

  7. この作り方は卵が米に纏わりつくせいで、
    米の食感が悪いので嫌い
    個人的には目玉焼き式がいちばん美味い

  8. これは炒飯というより新しい料理ですね
    美味しそうだしいろんな具材や調味料とも相性が良さそう

  9. 本当に合理的でよく考えられてるなぁ
    最初に卵を混ぜるのはパサパサになりやすいデメリットはあるけど、後で水分を入れてケアできてる。煽らないのは家庭の火力の限界が由来。
    1度ぱらぱらのベースを作ることで失敗を回避してる。で、白身を別に焼くことで白身の香りを立ててる。本当に優れたレシピ

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