【高齢者には苦?】湯沢リゾートマンション2つの問題【限界集落化や医療・福祉の側面】

高齢者移住増加に伴い湯沢町の対策が追いつかない…とある事故までも発生、その定住…待った!田舎の高齢化社会での生き方が問われる?雪山ガチ勢が伝える湯沢リゾマンの新常識 #リゾートマンション #不動産 #移住

チャンネル登録すると湯沢の情報がまるわかり♪
https://www.youtube.com/channel/UCSdz7QRE7ZBJff18mXIZ42Q?sub_confirmation=1

お問い合わせ等はこちらから
https://forms.gle/Lu3bCe6R98mpt8o47

このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
https://www.youtube.com/channel/UCSdz7QRE7ZBJff18mXIZ42Q/join

#リゾマン #スキー #スノーボード #スキー #スノーボード #かぐらスキー場 #苗場スキー場 #パウダースノー #新潟 #越後湯沢 #日帰り旅行 #観光 #雪山

21 Comments

  1. だよね、だよねー。
    都会でも田舎でも高齢         化半端ナイ日本😖
    孤独死も日常茶飯事なわけで。この豪雪地帯で高齢者が運転できなくなった時点で詰みますナ😵💨スキー楽しめるうちはイイけどさ、この負動産どうやって手放すか案件知りたいす=⁠_⁠=

  2. 事実です!他人事のように「良いですね」「私も考えてます」とか適当に言っていますが、冷静に考える事さえできていないのでは?😂😂😂

  3. 老朽化して値落ちした別荘地も、これと同じパターンが発生していますね。(茨城県鉾田市 (旧大洋村)が有名です)

    健康で、自分で車を運転できる間は、いいんですけど、その後ですよね。
    うーん、厳しいですね。

    なえかぐさんのように、若くして移住して、スキーを思いっきり楽しむのがいいかもしれないですね!

  4. 自分が高齢者に近づいてくると、痛切に感じてきましたね~
    そのうちクルマに乗れなくなったら、のぐちバスにお世話になるのかしら?
    2年後辺りには、管理会社もエンゼルになるでしょうから、エンゼルバス利用者か?
    ちょうど5年位前に、母親の老人ホーム探しに川向うの特養を尋ねたら、200人待ちで新参者は無理でしょうね!と言われました。

  5. 買い物もなかなか大変じゃないでしょうか?
    スーパーらしいスーパーは「のぐちハーツ店」くらいのもの。
    三国地区だと車で40分くらいかかると思います。
    この間、某ブロガーが三国地区のリゾマンの周りに行ってましたが、まぁ静かなこと。
    スノーシーズンとあんなに違うものなんですね。

  6. 負の部分をもっと知りたいです。そのうち、孤独死頻発になるんでしょうね。

  7. 都会では当たり前な事が田舎では当たり前にできなくて不便になる可能性もある。
    気軽にタクシーを利用できない、冬場は車椅子で移動しにくい、買い物自体が遠足的になってしまうなど。

  8. 建物の維持に関しては、外壁タイルを使用している物件(特にラスタータイル:金属光沢の様な光物タイル/補修用のタイル高額)で、タイルの剥落などの事故が多くなっています。特に厳冬機に積雪があるような地域では、補修保全に費用が多くかかる傾向が見られます。 バブル時に分譲されたたリゾマンは、当時高額であったゆえ、購入時の修繕積立基金が多く収納されており、1回目の大規模修繕は比較的に実施しやすかったのでは? 長期修繕計画では、今後20~30年の計画書となっており、過去の通常補修や大規模修繕工事の内訳等が詳しく表記されていないケースも多いと思います。 共用設備に大浴場や湧水設備、浄化槽施設、湧水施設などあれば、2回目~3回目の修繕では設備更新も含め検討が必要かもしれません? なお、専有部の排水設備、消防設備(高層であればスプリンクラーや屋内消火栓など)、エレベーターのロープ交換やかご交換など、休む暇なく事前に検討が必要となるでしょう? 教養部が屋内廊下の物件や、ホテルのようなカーペット敷き物件などでは内装補修や設備配管の更新など特に難しいかもしれません。 いづれも、管理組合役員や修繕委員会委員などが主体となって、各区分所有者と協力して資金計画、工事計画、工事管理などを行うことが重要となるでしょう。 多くの物件で、入居者の対立やクレーマー住民に頭を痛めているのが現状です。 老後に安寧とした暮らしをお考えでしたら、共同住宅:区分所有建物は正直お勧めしません。 かつてバブルの時代であれば、物件の価格が年数を経るごとに上がっていた時代でした、今の時代は、建物・設備・地代・入居者の資力・補修費用の高騰など、すべての要素が残念な状況となっているのが現実です。 毎年ごとに行われる管理組合総会にて決算報告書(期中の修繕の状況や管理費/修繕積立金の滞納額ほか)・予算案(予定修繕や管理委託費が適正かどうかの確認)・長期修繕計画(おおむね5年ごとに見直しされているか、建設費用が市況を反映しているか)・役員の選任(同一役員が長年にわたって就任していないかどうか)、都市部のマンションで問題となっている事象以上にリゾートマンションの方が問題は深刻だと考えます。(理由は、リゾートマンションでは定住者の割合が少なく、管理組合理事会が機能していないこと、理事長/会計役員/監事などの役職が長期にわたり固定されていること(修繕積立金の使い込み、工事代金の水増し、キックバックなどの懸念)、管理会社の変更などがほとんど行われておらず、管理組合どうしの交流などが活発でない。)

  9. 一時的な好きという感情での移住は怖いな~
    結局死ぬときは一人だけど
    一室での孤独死は避けたいですね。

    やはり片道3時間かけても週末限定で滑る方が
    私個人的には十分だと思いました。

    移住するとしても老後資金確保して運用益で
    賄えるくらいの計画性がないと個人的には厳しいと思いました。

  10. もともとリゾートマンションですよ!
    結果的に永住になっただけでしょう

  11. 昔、湯沢のトーコーに会社の保養所がありよく行っていました。冬は良いですが、夏に暇過ぎる気がしますよね

  12. 湯沢リゾマン複数持ってるものです。
    湯沢のリゾマン特有の問題ではありませんよ。
    誇張し過ぎてるかと。

  13. 安くなったリゾマンが姥捨山化されているという(盛り気味の)記事を見たことがあるが、そこまで行かなくても普通に高齢者が気候が極端で交通が不便なところに住むのはどうよ、という話よね。

  14. わしら年寄は定住せん方が良いな。行ける間に楽しんで動けなくなったら売る。

  15. 勉強になりました、ありがとうございます。背景の映像も懐かしく拝見しています。「FMゆきぐに」もインターネット放送で楽しんでおり、湯沢にいる気分に浸っています。

  16. 近年、再び脚光を浴びている湯沢のリゾマンの実態が知りたくて来ました。
    かれこれ30年くらい前に購入しようか?と思った時期があり、今、その物件が倍以上の値を付けているので、「見る目はあった」と思いたいですが、その30年に及ぶ管理・修繕費の積み上げを加算すると、やはり分不相応だったと思います。
    もう高齢者の域ですので、選択肢にはありませんが、街の様子が懐かしいです。

Write A Comment