日本人がパラオに行くと受ける文化ショック #shorts #海外 #雑学

32 Comments

  1. ぱらおは、縄文人の「言語」「文化」の、ルーツではないかとされている地域(ミクロネシア)のひとつで、③の、母系主義が、じつは、日本も武家社会になる前は母系であった。だから、秀吉の時代の前までは、所有権が、母系で相続されることがあった。秀吉も、母親や姉には頭が上がらない。

  2. 海外出張はマジでホームシックになるけど、
    パラオは死ぬまでに絶対行きたい、ペリリュー島にも行きたいし。

  3. いやいや日本軍が滅茶苦茶したからパラオ人から嫌われてるよ
    一方で日系人が半分以上いて政治を支配しているから逆らえない

  4. パラオは先人が命と引き換えに護った島。いま、パラオで生活している人達が笑顔ならば。それは我々の誇りとなります

  5. いつだったかテレビに出ていたクニオ・ナカムラとか言うニックネームが「ダイトーリョー」の面白いおっちゃんと思ったら本当に元大統領だった御仁。

  6. パラオの国旗は日章旗(日の丸)とデザイン的にはよく似ていますね。青地に黄色い丸のシンプルなデザインで青い海と黄金色の満月を表象しているそうです。日の丸よりも丸の部分が若干偏った位置にあります。
    ただしパラオとしては日章旗のデザインを参考にしたものではないと主張しているそうです。それでもオリンピック等でパラオの国旗を見ると日本人としてものすごく親近感がわいてくるのは確かです。

  7. 今田耕司のかあちゃんパラオ! アッレビックリしたわ、ガチで魚雷にやれてない方の船でよかった

  8. 日本語がそこまで深く浸透しているのに、結婚式などの昔からの風習はそのまま続いているのが感慨深い
    形は植民地支配だったけど、内容は統治だったと思う

  9. 島民が「オレたちも一緒に戦わせてくれ」って言ってきたのを「お前らみたいな土人と一緒に戦えるか」って避難させたんだよね。言い方はアレだけど、ちゃんと伝わってるんだね。

  10. 今となっては理由は不明だが、父が急逝する直前にパラオに行く話があった(父の意見は絶対)。

    前述の理由で立ち消えになったけど、父の願いを果たしたい。

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