【リピート確定】お酒好きには堪らない『山梨』の魅力が多すぎて伝えきれない1泊2日男旅【ワイン】

はい、おはようございます。というわけで山梨県旅行 2 日目の朝です。昨日は幸府の周りをぐるっと観光して夜はね、イ沢温泉の旅館に泊まったんですけれども、今日はその温泉からね、早速 2 日目スタートしていきます。左てまっすぐだね、左に。 えい。かっこいいな、この駅。 駅かっこいいよね。 わ、熟女、熟女。可愛い。熟女所。 おせ使うわ。 いいよ、いいよ。 足んだよね。 フリー素材だから。 なんか朝からバカな会話してますけど、まだ朝ご飯を食べていなかったということでね、ちょっと調べてみたらイバ温泉のすぐ近くにこんな感じですごいおしゃれなカフェで朝ごは食べられるっていうことだったんで、ま、車で 10 分ぐらい走ってこちらのカフェに朝ごは食べに来ました。 こちらは河コーヒーラボさんってお店なん ですけれども、なんとですね、その名の 通り河ら製品を扱っているお店がやって いるカフェなんです。 まあ、一般的に河って言ったら、あの、家 の屋根の上に乗っている焼き物のことを 言うんじゃないかなと思うんですけれども 、ま、こちらの店もね、当然そういった 一般的な河も扱ってはいるんですが、なん とですね、その河をマグカップですとか、 ま、お皿とかですね、その日常生活に 使えるような道具にして、そういうのも 扱っているというちょっと面白いね、 ユニークなお店のやっているカフェになり ます。 てか、ま、そもそも河屋さんがやってるか どうかは置いといて、まずこのお店の 佇ままいというかね、雰囲気が めちゃくちゃおしゃれでめっちゃいいです 。 こちらのお店朝10時から営業していて、 ま、なんかパンとコーヒーみたいな感じで モーニングを楽しむことができるんです けれども、もうなんかそもそもね、このお 店の雰囲気がめちゃくちゃ良すぎてこれ だけで美味しさ絶対5割増してるんですよ 。もう大体回転と同時ぐらいに行ったん ですけれども、結構続々とお客さんが入っ てきてですね、ま、なんかおしれなお客 さんがたくさんいる中で荒沢おじさん 2人組っていうちょっと片身が狭い感じ でしたね。と、ま、そんな感じでちょっと 片身が狭い思いをしながら待っていたん ですけれども、早速到着しました。こちら がハムチーズトーストとアンバターの トーストですね。え、こちらにカフェオレ とかコーヒーをね、セットでつけています 。で、今ちょうど映ってるこのトーストが 乗ってる黒い丸いお皿。これこそがね、河 のお皿なんですよね。こちらで作られた河 のお皿の上におしゃれにこうトーストが 乗っているんですけれども、もうなんかね 、おしゃれすぎますね。もうこのお店の 雰囲気にこのお皿とね、この出され方され たらちょっともうあのああなんかバ違い感 すごいなと思いながらもうま美味しかった ですね。美味しさごわりまししだけど片身 の狭さで2割げみたいな感じでしたね。 さあというわけで腹ごへも済んだんで早速 こっからはですね車に乗って観光スタート です。もう今日はね、昨日と違って近くで ワインフェースがやってなかったんで、お 友達君がまだ飲酒運転にならないという ことなんで、あの、助子的で動画を回し ながら旅行することができてます。さあ、 続いてはこちらにやってきたんですけれど も、何やらすんごい立派な建物が見えます ね。 もうあの小学生の時に学年に必ず1人は いる小学生なのに身長170cmぐらい ある男の子みたいな感じで周りの建物から 頭1つ抜きに出ているぐらいサイズ感の 大きい建物なんですけれどもこちらがです ね海工寺というお寺です。この通り首が 鮮やかで非常に綺麗でね、そして非常に 大きいこの重要文化剤にも指定されている 3門がお出迎えをしてくれます。こちらに は公衆全校寺度と書かれた立派な石碑が 立っているんですけれども、こちらはです ね、あの長野県にあるいわゆる前光児童と 区別をするために公衆前寺とか交付前光寺 、海前光寺なんて呼ばれているみたいです 。いや、でもやっぱり全工寺って言ったら あの長野県にある全工寺が非常に有名だと 思うんですけれども、わざわざねとか講習 とかをつけて区別をしてまで全名乗ってい るっていうことはなんか関係があるんじゃ ないのかなと思う方もたくさんいると思う んですけれどもそうなんです。この公衆 全工寺というのはですね、あのいわゆる 長野県の全工寺とも深い関係があるお寺な んです。 実はこの海前光ですね 当時この辺り海の国を納めていた部将武田 神玄によって双権されたと言われています 。そしてその双権の理由なんですけれども 当時武田神玄はですねの国からさらにこう 足を伸ばして越後の国まで領土を拡大 しようとしていたんですね。そしてそんな 越ゴの国を当時収めていたのが有名な上杉 健身だったんですね。というわけで領土を 拡大したいの国の武田神玄と領土を守り たい越後の国の上杉健身がですね、現在の 長野県で愛ま見えます。その戦いというの がそう川中島の戦いです。そんな川中島の 戦いが激化するにつれて長野の全時にも 被害が及びそうになってしまったという ことで、しかし全工寺っていうのは非常に 重要な場所なわけですよね。ですので、 武田神玄はそこに被害があってはいけない ということで、この海の国に全工寺のね、 うとか僧侶っていうのをね、移動させた わけですね。これがこの海前寺の始まりと 言われています。ですので、この海前光寺 、双建された当時の本存っていうのは現在 のね、長野県の全時にある本存がこちらの 本存だったと言われています。そうだから そんな激しい戦いの中でも進行と戦いは ちゃんとね、分けて別で考えていたって いう当時の進行が伺いますよね。さあ、と いうわけで、そんな海前工事で昔の海の国 のね、武田神玄の時代に思いをはせた後は また車に乗って次の観光地に移動していき ます。今ちょうどね、これ交付の市内を 走っているんですけれども、これなんか 無理やり2車線ずつにしてるような感じの 道路ですね。ちょっとね、車線の幅が狭く てなかなか走るのが大変というか、気を 使うような道路ですね。しかもここ急に 片方の道がね、右折レンになっちゃうって いうとこで結構初見殺しな感じの道の構造 になってますね。 でも、まあ、ただ山梨の人に聞くと結構ね 、山梨県内は車会だなんていう話を聞くん ですけれども、その割にはというかですね 、ま、なんかそんなに道路がすごい混雑し てるとかそんなこともなくて、結構 スムーズにね、どこに行くにも車で走る ことができました。 いや、こんなめちゃくちゃ綺麗な景色の中 でサイクリングするなんて最高だろうな。 お、ここで今画面の左側に止まっているの はこれ山梨の路線バスなんですけど、これ マジで椅ズのジャーニーじゃん。 めちゃくちゃ古い車両です。国際工業バス みたいな塗装が特徴的ですけど、いや、 それにしてもテールもバステールだったし 、本当に古い車両だな、あれ。 さあ、というわけで、また少し車で走って 先ほどまでいた甲風の市街市からね、 ちょっと標の上がったようなところまで来 ました。もうこんな感じで甲風の市街地が 一望できる。 さすが凡地っていうだけあって本当に凡地の形してますよね。で、ようやく目的地に着いたんですけれども、先ほどまでいた興奮の市街地があんなにちっちゃくなっちゃってだいぶ標登ってきましたね。 で、ま、この付の市街地を一望できる帳もこの場所の見所の 1 つなんですけれども、ま、別にここは展望台とかそういうスポットではないんですね。 ああ、すごい。やっぱり山梨県奥には富士山がそびえてますね。なんかすごいラスボス感のある富士山ですけど。 で、一体ここが何なのかと言うとですね、 こちらをご覧いただくと何やらすごい生前 と木が並んでいますが、こちらね、ブド畑 なんですね。いやいや、さすがフルーツ国 山梨県。こんな景色のいいところにも 武ド畑があるんですねと言いたいところな んですけれども、実はこのブド畑はですね 、ま、普通のいわゆる武ド畑ではないん ですね。とある施設の中にある武ド畑です 。 なんかモンゴルの遊牧民族のゲルみたいな 建物がありますね。 とは言ってもここは別にモンゴル資料館と かそういう施設ではなくてですね。なんと ここはあのかの有名なサントリーの富の丘 ワイナリーというワイナリーなんですね。 そりゃもうサントリーといえばいろんなお 酒を作ってますからね。以前別の動画で 府中本町を紹介した時にも、あの、東京 武蔵の工場ってことで、もうサントリーの プレミアムモルツを作ってる工場をご紹介 したんですけれども、そんなね、 サントリーのこちらはワハイナリーという ことで、サントリーはそれはもうワインも 作ってるわけですよ。で、そんな サントリーの美味しいワインを作るために サントリーが管理しているのが先ほどの ブド畑です。ということでこの富の丘 ワイナリーは単純にワインを上ではなくて 、そもそもブドの栽培から行っていて、 栽培した武ドを加工して上して、しかも 瓶詰まで一貫して行っている場所っていう のがね、このサントリートミノ丘 ワイナリーという場所なんですね。も、 サントリーのワインに対する本気度が 伝わってくる場所でもあります。で、 こんな感じでワイナリーの中は一般見学も できるようになっていて、先ほどの武ド畑 なんかもこう見学することができるように なっています。で、こちらにはね、ワイン のシーンができるコーナーとかそもそもね 、ワインを買ったりとか、あの、 サントリンのグッズとかも売っているよう なショップもあったりします。で、事前に 予約をしていればワイナリーの見学だとか ですね、そういうツアーに参加できた りっていうのもあるらしいんですけれども 、今回はね、何も予約せずに急に来て しまったので、そういう見学は残念ながら できませんでした。ちょっとね、この景色 見たら次回はちゃんとワイナリー見学して みたいなと思いますね。お酒飲めないです けど。 まあでもそういう予約をしないできたとし てもブド畑を見学できたりとかね、もう こんな感じですごい交付凡地を一望できる 展望台を見れたりってことでそれだけでも 十分楽しかったです。 そしてこちらが併設されているショップの 中の様子です。こんな感じでいろんな ワインとかね、ブドジュースそして様々な グッズなんかがたくさん売られています。 あ、一応これちゃんとあの撮影許可を もらってYouTubeに載せるという ことも許可をもらって撮影しています。 まあ、あの、何度も言ってますけど、僕は もう全くお酒が飲めないので、ワインの 種類とか違いとかよしっていうのはもう 全然正直分からないんですけれども、あの 、富の丘ワイナリー限定と度か書かれてる ワインがあったんで、多分そういうのを 買って帰ったらお酒好きな人は喜ぶんじゃ ないのかな。うん。知らんけど。で、 こんな感じでね、ワインのシーンコーナー なんかもあったりして、なんかこうカード を挿入するとね、こう自分でワインを選ん でそれを死することができるみたいです。 で、こちらは機械式でセルフのシーン コーナーになっていたんですけれども、 これとは別にバーカウンターみたいな ところでね、自分で好きなものを選んで 注文をしてシができるコーナーなんていう のもあったんで、もうね、本当にいろんな 種類のワインを支援することができる場所 です。で、当然ね、ワインだけじゃなくて ブドジュースのシーンなんかもあったり するので、もう僕みたいにお酒が飲めない 人とかね、あの、車運転してきて、今回 飲めませんっていう方でもね、このブドの 感じを楽しむことができる場所になってい ました。 で、なんかこちらにはすんごい厳重に展示 されているワインがあったんですけれども 、こちらは寄っていうね、なんかすごい 貴重なワインみたいです。このワインを 作るためには寄付武道っていうちょっと 特殊なブドが必要になるらしいんです けれども、それがこちらですね。なんか ちょっとシワシュワした見たをしています けれども、カビ金が付着することによって こういう武道が出来上がるらしいんです けれども、すごい甘いブドらしくて、あの ワインめちゃくちゃ甘いらしいです。ただ そういう条件が揃わないといけないので 必ず毎年作れるわけではないっていう ところですごい貴重性のあるワインらしい ですね。 というわけで富のワイナリーを存分に 楽しんだ後はこの生前と並んだ武ド畑とね 交付凡地に別れを告げてまた山を下って いきます。それにしても関東から富士山が 見える時って富士山しか山が見えないんで 、うわ、富士山だってすぐ分かるし、 すごい形も綺麗に見えるんですけれど、 山梨な人がね、この辺り山がたくさんある 辺りから富士山を見るとああ、富士山 かってぐらいね、周りの山も結構大きいの でなんかうわ、富士山だってならないのが なかなか不思議で新鮮な気持ちでしたね。 さあ、というわけでまた山を下って甲付 凡地の方に戻ってきたんですけれども、 続いてやってきたのはこちらです。そう、 武田神社という神社です。もうここ交で 武田と来ればそうです。もうこの神社はね 、武田神玄にゆかりがあるというかね、も 、ゆかりがあるところじゃなくて、この 神社の5歳人が武田神玄という神社になっ ています。で、現在武田神社が立っている この土地なんですけれども、ここはね、 当時実際に武田市が館を構えていた場所な んですね。ここには武田市の筒ヶ崎館って いう館があった場所で、ま、武田市滅亡後 にその後地に武田市を祭る神社を作ったと いうのがこの武田神社の始まりになってい ます。で、この武田神社が双建された正確 な年っていうのは今のところ分かってい ないそうなんですが、ま、大体1600年 頃なんじゃないかって言われています。と いうのも当時この場所に立っていた武田市 の筒ヶ崎や館の建物を取り壊したような 記録が残っているのがその1600年頃と いうことなので、ま、大体その頃に今建物 館が取り壊されて神社が双建されたんじゃ ないかと言われていますね。じゃあなんで わざわざ1600年頃に元々あった武田市 の館を取り壊したのかっていう話なんです けれども、そもそもこの当時のね、海の国 の政治の中心地っていうのはそれこそここ にあった武田市の館だったんですよね。ま 、いわゆる今でいうみたいな役割を果たし ていたんじゃないかなと思われるんです けれども、実はね、その同時期に立てられ たのがそう1日目の動画でもご紹介したん ですけれども交付なんですよね。 牌の国にあるんですけれども、この甲府城 はね、武田神玄とか武田市が立てたわけで はなくて、今のところ豊市が立てたんじゃ ないかっていう説が有力になっているお城 なんですけれども、そうなんです。 1600年頃に、え、甲府ができたことに よって政治の中心地っていうのがこの武田 市の館から甲府場に移ったんですよね。と なると、元々ここにあった武田市の館って いうのはもう政治の中心地ではなくなるの で、ま、建物としては不要になるわけです 。それで解体されてしまったという話 みたいですね。 そしてそもそもこの土地は武市の館の敷地だったということもあって、この武田神社の経にはですね、当時の竹田市にまわるんな設備とかね、井戸なんかが残っていたりします。 そしてこちらがこの武田神社の本なんですけれども、まあそれはそれは立派な建物ですね。 ま、あの、お寺と神社っていうのはもう 全くの別物なんで、そもそも比較すること がおかしいっていうことを理解した上で 言うと、先ほどまで言ったあの公衆全工寺 の建物はね、非常にこう首色がこう綺麗と いうかね、鮮やかな感じの建物って印象 だったんですけれども、それと比べると こちらはね、そういうキラびやかさみたい なものはないんですけれども、ま、それが またね、この総言差を引き出していると いうか、非常にね、その騒言さを感じ られる建物でしたね。 で、なぜかこの武田神社の経には、ま、 仕事を選ばないことで有名なキティ先輩も いらっしゃいましたね。 そしてこちらは新校ご使用移動って書いて あるんですけれども、まさんにそんなの 通りですね。え、当時ここに武田神玄の館 、筒ヶ崎館があった時に武田神玄が実際に 使っていた井戸だそうです。 いや、でもそれにしてもこの辺りはどこの 景色を切り取っても本当に貝画みたいに 綺麗ですね。 このちょうど今打つっていう道路もね、 おそらくこの武田神社の三道に当たる道に なるんじゃないかなとは思うんですけれど も、もうマスクビシっと伸びていて、 そしてその奥にね、ちょっと泡青とした山 が見えるというこのコントラストが非常に 美しいですね。またこの橋のね、の ビビットさも非常に綺麗というかね。ま、 これを綺麗と表現していいのか適切なのか 分からないんですけれども、ま、この色の 鮮やかさっていうのがまたね、この景色を 気立たせる1つの要因になってますよね。 そしてそんな鮮やかな橋の下の池にはです ね、このラと全く同じ色の声がたくさん 泳いでましたね。南カ塗る時の塗料がつい ちゃったんじゃないのっていうぐらい同じ 色でした。 そしてそんな武田神社のすぐ向いにはです ね、この通り武田市館と歴史館っていう、 ま、歴史館ですね。博物館みたいなものが ありました。で、この歴史館の中には こんな感じで本当に古い準日本みたいな 建物も保存されているんですけれども、で もこれ武田神玄が生きていた時代から 考えるとなかなかに近代的な建物に住んで いたんだななんて思っちゃいそうなんです けれども実はこれあの全然武田神玄が生き ていた時代とは関係のない建物です。ま、 そりはそうですよね。もう戦国時代とか そんな時代にあんなたくさんガラスがあっ てたまるかっていう感じだと思うんで、 当然あの時代的には全然後に立てられた 建物なんですけれども、あちらはホった円 という建物です。このホ田上園は1933 年に両亭旅館として建物なんですね。なん でま、古いのは古いんですよね。100年 近く前の建物なんですけれども立てられた のはね、時代で言うと昭和なので、ま、 あの、戦国時代から比べたらだいぶ最近の 建物ということになります。 で、こんな感じで建物の中に入ってね、中 にいろんな展示がしてあったりもします。 ここにはこの説明の通り、武田軍の旗が たくさん並んでいます。で、ここで本法初 公開ですね。あの、顔出しオッケーって ことでまるまる出しちゃいます。これがお 友達君です。冒頭で熟女熟女って興奮して た頭のおかしいやつの高村癌です。ま、 あの、頭がおかしいのは間違いないんです けど、あの、法に触れることは別に一応し てないみたいなんで、あの、顔見ても 100等板だけはしないであげてもらえる と嬉しいです。 さあ、そしてちょっといろんなところブラしてたら小腹が空いてきたなということでこちらにやってきました。そう、全国的にも有名なスイーツチェーンのシャトレーゼです。これ皆さん知ってました?シャトレーゼってこの山梨県の付に本社があるんですよね。だから山梨県発信のもう地元のこれ会社っていうかお店なんですけれども この店舗はね、特にシャトレーズの中でもちょっと変わった店舗なんですよね。というのもそれがこちらです。 いやいやいや、スイーツショップで白米と 包頭にしかもネギってお前どういうことや ねんって感じなんですけども。そう実はね 、ここシャトレーゼの中でもシャトレーゼ テラスっていう店舗でもちろん他の店舗 同様に普通にスイーツとかお菓子なんかも 売ってるんですけれどもこんな感じで中で ね食を食べることもできるっていう ちょっとね変わった店舗なんですよね。 しかもここ山梨県で本社も山梨とことでこのシャトレーズテラスでは頭をいただくことができるということでなんと自企業のねジグるメを食べられるっていうすごいもうなんかもう観光用っていう感じの店舗ですね。で、もちろんこのスイーツもセットで頂いたんですけれども、まあ量が多くてこの後めちゃくちゃ腹パンになりました。 というわけで、ちょっと小腹が空いたから 食べようかっていうことで、あの シャトレーゼに行ったんですけれども、 思った以上にね、量があってマジで遅めの 昼ご飯みたいな感じになって、結構お腹 いっぱいで次の観光地に向かってます。 いや、だって一応スイーツのお店の軽食 コーナーであんながっつり1食分の包頭が 出てくると思わないっしょ。なんかあの メニュー写真を見た時はミニ包頭ぐらいの サイズかなと思って、あ、ま、ちょっと 小腹ら空いてるし、遅めの昼ご飯みたいな 感じでちょうどいいねつって入ったんです けど、ま、普通にがっつり量ありましたね 。あの、写真に逆に騙されるパターンでし た。普通はね、写真の方がもりもリに持っ てあって実物来たらなんだよ、こんなもん かって騙されたなって感じになると思うん ですけど、今回はね、写真の方が少なく 見えてそれがちょうどいいなと思ったのに がっつり出てくるっていう騙され方ですね 。いや、ま、世の中にこんなに嬉しい嘘 ってあるんだっていう感じでしたけどね。 さあ、というわけで想定外にがっつりと 包頭を食べた後にのんびりと車を走らせる こと約1時間。続いてやってきたのは こちら。シャメルシャンカ沼ワイナリーと いうところです。 もう本当にこの山梨県はね、お酒好き、 ワイン好きにはたまらない都道府県ですね 。もう犬も歩けば棒に当たるっていう感じ でね、酒が歩けばワイナリーに当た るっていう感じでもうそこ賢にワイナリー があります。そしてこのワイナリーを運営 しているメルシャンという会社はもうご 存知の方もたくさんいらっしゃると思うん ですけれども、このメルシャンという会社 はですね、日本国内で最大級のワイン メーカーです。現在このメルシャン 株式会社はあの有名なキリン ホールディングスの参加に入っているん ですけれども、ま、元はといえばこの メルシャンというブランドは1949年に ですね、日進像という会社が立ち上げた ブランドになります。そしてここ勝沼 ワイナリーではこの通りワイン資料館と いうことで、それこそね、メルシャンの 歴史なんかがこの中に展示されているん ですけれども、ここも元々ね、ワインを 作る時に使われていた建物だったそうなん ですが、現在はね、資料館として使われて います。 で、こちらのワイン資料館の地下は超巨大 なワインセラーになっていまして、ま、 現在はね、ワインは貯蔵されていないん ですけれども、実際にここ2010年まで はね、ワインセラーとして使われていた みたいです。ワインを保存する時にはその 気温とか湿度っていうのが非常に重要に なるらしいんですけれども、この地下 セラーに関しては、あの、地下水がある 関係で、ま、夏と冬のね、気温のこう感段 差が激しくないということで、ワインの 貯蔵に適していたみたいです。やっぱり あの年間を通して気温とか湿度が一定であ るってことがワインの貯蔵の条件としては 非常に大切みたいで、こういうね地下の ワインセラーとかあとあのトンネルの後地 ですね。ま、あのハイトンネルになって いるところとかっていうのはやっぱああ いうところを年間落として気温度が一定と いうことで結構ワインとかそういうものの 貯蔵で今も使われているところが多い みたいですね。 そして資料館の方には歴史の紹介だけでは なくてこの通り当時ワイン作りで使われて いた様々な道具も展示されているのでも 実際にねその当時に思いをはせながら こんな感じでワインを作っていたんだなっ ていうのをね身を持ってみることができ ます。で、先ほどこのメルシャンという ブランド自体は1949年に日像という 会社が立ち上げたもののっていう話をした んですけれども、そもそもこの日像という 会社はですね、1944年に設立された 会社で、ま、それこそね、日本のワイン メーカーのパイオニアなんて呼ばれてる みたいです。ただこのメルシャンという メーカー現在はキリンホールディングスの 参加にいるわけなんですけれども、じゃ それがなんでかって言うとですね、まず このメルシャンというブランドを立ち上げ た日常像が1961年に三蔵株式会社と いう会社に買収されます。で、その後 しばらくは三楽手の参加として製造されて いたんですけれども、実はこの三蔵という 会社がですね、味の元の創業権と深い 関わりのある会社だったんです。で、 1997年にちょっと味の元のね、方で、 あの、ちょっとい子座というかね、 トラブルがありまして、ま、その関係で ちょっと若干そっから離れる必要があると いうことになりまして、2006年から ですね、キリンビールと資本業務定型を 結んで、その後TOBによって正式に キリンホールディングスの参加に入ったと いう歴史があるみたいです。ま、あの、 もうちょっと詳しい歴史だったりとかね、 ワインの製造の歴史に関しては実際にこの ワイン資料館に足を運んでみて見てみて ください。いや、もうすごい。この フォントだけですんごい歴史を感じますね 。そしてなんとこの資料館にはこの通り 現存する日本最古のワインが展示されてい ます。なんでも健全な状態のワインが 100年近くの中に埋もれていたものが たまたま昭和51年頃に発見されたという ことで、ま、現在で言うとだから 10340年ぐらい前のワインになるのか なと思うんですけれども、そんな貴重な ワインがね、こちらには展示されています 。というか、あの、無知で申し訳ないん ですけれども、あの、ワインとかお酒って 何十年もとかあると思うんですけど、賞味 期限とかっていう概念はないってことなん ですかね。いや、なんか古い方がいい みたいな風潮ありますけど、なんかあれ 大丈夫なのかなって個人的には思っちゃう んですよね。ちょっと有識者の方いたら 是非コメントで教えていただきたいです。 そして外に出てくるとこちらのワイナリー もですね、あの、サントリーのトの丘 ワイナリーと同じようにブド畑がちゃんと あるんですね。もうここでブドを栽培もし ているということで、そしてこちらが 先ほどのワイン資料館の建物の外観なん ですけれども、この作りも結構歴史を感じ ますよね。本当に当時使われていたん だろうなっていうのがよく分かる外観をし ています。 いや、でも本当ワインの歴史とかね、 いろんなことが勉強できてすごい面白い 場所でした。 さあ、というわけで、ワインのお勉強もし て随分と頭を使っちゃって大変疲れたんで ね、ちょっとここは1つ癒しを求めに 行こうかなと思います。ん、え、なん、 昨日から温泉入ってばっかで遊んでばっか で何も頑張ってないってなことは分かっ てるんすよ。まあまあ、そういう細かい ことはいいじゃないですか。一旦旅行なん で置いときましょう。というわけで、 先ほどのね、え、勝沼ワイナリーの方から 車で30分ほど走って到着したのがこちら です。もう何やら奥の方に世界で一番 テンションの上がるマークが見えますね。 こちらは山梨フルーツ温泉プクプクという ところです。もうこの温泉の名物といえば その名前の通りですね。フルーツ温泉と いうことでもうその季節に応じた様々な フルーツが温泉の中に浮かべられていると いうことでなんかねフルーティーな香りの するすごいいい爽やかな気持ちのいい温泉 です。ま、柚ずゆなんかは見る機会がある んじゃないかなと思うんですけれども、 こちらの場合はね、パイナップルとか いろんなフルーツが浮いてます。スイカ なんかが浮いてる時もあるみたいですね。 そしてもう1つこの温泉の見所がもうそ です。もう見てこれこの絶景。この温泉ね 結構標の高いところに位置してまして、 この通りね、もう一面の絶景を見ることが できます。そもそもこのプクプクがある 笛川フルーツ公園っていうところがですね 、なんと新日本3大景の1つに入っている ということで、ま、そりゃ景色いいに 決まってますよね。もうあの昼間見ても この絶景なんですけれども、夜はね、もう その新日本3大夜景って言われるぐらいな んで、夜景も素晴らしく綺麗な温泉って ことで、もう昼も夜もね、いつ入っても 綺麗なんですね。もうこの露天ブ呂からの 絶景をお届けできないのが残念なんです けれども、その景色はもう是非ね、皆さん あの自分で足を運ばれて自分の目で見てみ てください。 本当に感動する温泉です。さあ、そしてそんな絶景ブロでの入浴を終えてね、気持ちよくなってこれから帰ろうかなというところなんですけれども、実はね、この温泉、え、帰りにね、アトラクションまでついてるんです。 本当に やば、 これやばいな。 これじゃな。 うわ、待って。めっちゃ眩しい。 後ろがやばい。 エアったな。今階段できない。 待って。後ろがマジでやばい。 眩しい。 すごいね。16 あかん、あかん、あかん。 おい、 関東賞 さ、こっからまたねの水です。 すげえよ、これ。 もうこんな時ばかりはiPhone の手ぶレ補正機能いらないですね。あの、全然すいません。アトラクションでも何でもなくて帰り道がすごすぎたんですよ。これ、この坂道ね、ちょっと画面だと分かりづらいかな。 角度がものすごい勢で、しかも道が狭くて、もう結構ね、ガタガタガタガタするんですけど、ちょっとそこ手ぶレ補正で見えなくなってますけど本当にね、これすごい道でした。 これすげえ。 すご景色やば。 前見えねえ。 超色綺麗だけど、こう崖みたいになってるんだけど。 すげえ。 すごい。マジ見えねえんだよ。 やべく見た。いてしまれへか。 ああ、すっげえ坂。 耳キーンってなってるよ。 やばい。耳ラマジやばい。 やばい。耳抜きしないといけない。これ。 ええ。 そしてこれもするな。 すげえな、この道。 あのバイクかしてからいいやけどね。 これ夜めっちゃ綺麗だろうな。かしの時もすごかった。 すごかったね。 この道路走るだけで観光だよ。すげえな。 ただあのこれぐれもあのペーパーロックだしあのブレーキ効かなくなるやつ。 そうなん。いやだから俺ブレーキ踏んだな。今 ブレーキ踏みすぎるとね。ま、この程度の坂じゃ大丈夫だと思うけど。 トラックじゃねえから。 まあでもしたも全然あるからね。 まあね。 すごい景色だよ。 上もすごかったけど、この辺からもやっぱすごいね。あの高さ一気に降りてきたってことでしょ?あの坂のステは坂の方がに熱ということで踊り上回すごいな。 すごいいい景色 すごいね。 多分ね、他にもうちょっとまともな道が あるんじゃないかなという気もするんです けれども、あの、Googleマap様の おし飯しの通りに進むとこの道に来て しまうみたいなんで、あの、あんまりね、 運転に自信がない方とかはちょっと道路の 様子を見て、ま、無理せずね、あの、通っ てみてください。運転できるんであれば 普通に面白かったです。また通りたいなっ ていう気はするぐらいです。ドm なのかな? 俺らなんか車の中でス撲見てる渋いだ。 渋い20代になってる。 なんかやめよ。 いや、別にス撲は面白いけどね。 会いましょう。 子供の頃なんかじいちゃんばあちゃんが見さあ。というわけでこの楽しかったというか、もう楽したこの山梨旅行もそろそろ終わりの時間が近づいてきました。 もう全然あの時間が許せば全く帰りたく ないですし、まだまだ観光したいところ たくさんあるんですけれども、ま、残念 ながらね、お友達君も自分も普段は真面目 にサラリーマンをね、してますので、え、 残念ながら今日は日曜日ということで、え 、帰ってね、明日からの仕事に備えなけれ ばいけないと。世の中ってのはね、 なかなか難しいですね。うまいこといか ない。もうね、できることであればこの 旅行とか街を仕事にし生活していきたい なっていうのは日々常々思ってるんです けれども、ま、残念ながらYouTube で生活できるわけでもなく、ま、好きを 仕事にしない方がいいよなんていう意見も あったりするんで、うん、結局どうするの が1番いいのかななんて考えちゃったり するんですけどね。ていうか、ま、全然 あのYouTubeで食べていける未来は 見えないんで、真面目に働けお前って感じ なんですけれども。で、今何の話してたん だっけ?なんだか分かんなくなっちゃい ましたね。あれ、今日これ何の動画だっけ ?俺の人生相談の動画なんだっけ?これ 。ま、そんなことはないんですけど。え、 というわけで勝沼のインターチェンジから 高速道路に乗ってこのまま東京方面まで 一っ端しりしていこうと思います。さあ、 というわけで、もうこの動画に見所も なくなってきたんで、そろそろ閉めないと いけないんですけれども、今回は1泊2日 の山梨旅行ということでね、動画2本に 分けて山梨県甲府の辺りを中心としていた んですけれども、ぐるっと回った動画をご 紹介しましたが、いかがだったでしょうか ?ま、山梨県っていうのがね、非常に魅力 の深い件だっていうのが伝わっていたら 嬉しいなというところなんですけれども、 あのね、そんな山梨圏内の中でもすごい 広い範囲をぐるぐるしたわけでもなくて、 本当にね、甲府士とその周辺をちょこっと 回っただけなんですけれども、それでもね 、11泊2日で回りきれないぐらい観光地 もありますし、もう温泉もたくさんあるし ね。もうなんか全然旅行先としてすごい ふさわしいというかね。本当あの東京とか その辺りに住んでる方だったら1泊2日 土日で旅行どっか行きたいなっていう時に もすっごいピットピンの場所なんだろうな と思います。まあ、何せ東京から2時間半 ぐらい車で行けば着きますし、特急電車 まで出て1本で交付の辺りまでは行くこと もできるので、本当に仕事終わりにサクっ と行ってね、1泊こう温泉旅館に泊まって 次の日ちょっとのんびり過ごしてっていう 過ごし方もできますしね。ただ、ま、観光 地はすんごいたくさんあったんで、1泊2 日はもう全然回りきれないぐらいですね。 なので本当はもっと長くいたいなっていう 気もするんですけれども、ま、逆にね、 都心からは全然近いので、ま、この距離 だったらむしろ何回かに分けていって1回 で全部回り切らないで、ま、今後の楽しみ に取っとこうかなっていう考え方も全然 ありなんじゃないかなと思います。毎回 飯沢温泉に泊まれるって思ったらそれだけ で幸せ度マックスですからね。特にあのお 酒が好きな方、ワインが好きな方なんかは ワイナリーなんかもたくさんあるんで、ま 、あの観光とよりね、ワイナリー巡りとか ね、ワイン飲み歩きみたいな感じで旅を するのもすごいすごい楽しいんじゃないか なと思います。 いや、本当にね、こういう時つづく自分が お酒飲めたらなとは思うんですけれども、 でもお酒が飲めない僕でも本当に存分に 楽しむことができましたし、ま、何よりね 、ワインも有名ではあるんですけれども、 それよりもね、フルーツ王国山梨ですから 、ワインだけじゃなくてフルーツそのもの が美味しいっていうことでね、ま、ブド だって何もワインにするだけじゃないです からね。パフェにしても美味しいですし、 ケーキにしても美味しいしってことで、 そのフルーツを堪能しに行くっていう意味 でも山梨県っていうのは非常にいい場所な んじゃないかなと思います。 ま、ちょっとね、現代社会で日々のお仕事 に疲れちゃったなと思われてる皆さん、 ちょっと特急電車に乗って2時間ぐらい 走っていくとそこには素晴らしい景色とね 、素晴らしい温泉があなたを待ち受けてい ますので、ま、是非ね、ちょっとこう近場 で体を癒したいなという時に是非行かれて みてください。本当に楽しい観光地でした 。ま、また自分も行こうかなと思うんです けれども、え、こんな感じでね、え、自分 が行った旅行の動画とか、ま、行きたい ところに行ってみて、そういう動画を まとめてこれからも投稿していこうと思い ますので、是非ね、あの、見ていただける と嬉しいです。というわけで、今回はご 視聴ありがとうございました。また次回の 動画ご視聴いただけると大変嬉しいです。 またお会いしましょう。ありがとうござい ました。バイバイ。

ご視聴ありがとうございます!

今回は、前回の『甲府』の動画から続いて、1泊2日の男2人山梨旅の2日目です!

1日目の動画だけでも魅力がてんこ盛り、満足度マックスという感じだったんですが、なんと2日目も時間が足りないくらい行きたいところが多すぎて…

東京都心からも簡単にアクセスできて、観光もしやすい立地なのにここまで魅力度高いって、もはやバグでは…?

今回はグルメにワインに観光と、またまた魅力目白押しなのですが、何しろその魅力ポイントが多すぎて正直伝えきれてない気がする…

というわけで、皆さまの旅行プランの参考にでもなれば嬉しいです!

いや、本当にオススメすぎます
何度でも行きたくなる魅力が、詰まりまくってます

■前回の1日目『甲府』の動画はコチラ!■

■動画内でご紹介した『府中本町』の動画はコチラ!■

■動画内でご紹介した観光地はコチラ!■

📌icci KAWARA COFFEE LABO
〒406-0021 山梨県笛吹市石和町松本829−4

https://www.instagram.com/icci.kawara.coffee.labo?igsh=MTB3cXh1cmxteG15aA==

📌甲斐善光寺
〒400-0806 山梨県甲府市善光寺3-36-1

http://www.kai-zenkoji.or.jp

📌サントリー登美の丘ワイナリー
〒400-0103 山梨県甲斐市大垈(おおぬた)2786

https://www.suntory.co.jp/factory/tominooka/

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📌武田神社
〒400-0014 山梨県甲府市古府中町2611

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📌シャトレーゼテラス 甲府丸の内店
〒400-0031 山梨県甲府市丸の内2丁目4-11

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📌シャトーメルシャン勝沼ワイナリー
〒409-1313 山梨県甲州市勝沼町下岩崎1106

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📌やまなしフルーツ温泉 ぷくぷく
〒405-0045 山梨県山梨市大工2589-13

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