狭霧亭は由布院の隠れ家的な旅館!レストラン夕食・朝食・大浴場露天風呂も紹介 / Sagiritei
H [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] こんにちは今日私院に来てるんですが今回 は院温泉和野下亭に止まります2005年 にオープンした準和風旅館で客はずと 少なめ落ち着いた雰囲気の大人向けの旅館 です運営会社はニューグロリアリゾートと いう会社で大分を中心に似たコンセプトの 施設を多数営業しているそうです場所は湯 員の高台にありまして近くは住宅街ですね 飲食店などはほとんどないと思われますで 湯壺街道の中ありからこう坂をぐーっと 上がってきたんですけど大体10分ぐらい かかりますね湯つぼ街道の途中まで湯駅 から15分ぐらいまそこから10分でま バッファと見て大体30分ぐらいかかると 思っていくといいかと思います歩いてくる とかなりしんどいのでタクシーなどを使っ てくることをお勧めしますまもしくは旅館 の駐車場がすぐ横にありますので車で来た 方はそちらに止めてえ中に入るといった 流れとなりますそれでは早速中に入ってみ ましょうイメージは完成な場所にある昔の 武屋敷特立すべきはこの美しい鬼です今回 は冬に訪れてますが徐々に歯が赤く色を つけてますね資金を応じて違った風景が 楽しめますのでいろんな時期に訪れると いい でしょうフロントは個人周りとしてますが 懐かしさを感じさせるレトロなデザイン です ブースでは柚コショやお酒が販売されてい ますこれはこの旅館のオリジナルのもん でしょうか入ってすぐのとこに露天風呂の 入り口がありますがその手前には無料で いただけるアイスクリームがあります今 チェックインしました今回の私の部屋7番 の部屋 ですあアヒルがめっちゃひっくり返って ますねえまそれはき部屋まで向かいますが 中庭を抜け てこの道を進んでいきますと階段があるん ですけどその階段を下った先えこちらです ねここにお部屋が並んでいます綺麗に停で してあります ね美しい 水場そして木々えその奥に離れが並んで おります 敷地面積そんなにないですけど本当に美し さを凝縮したようなひどですね私の部は 一番奥です ねえっとあ番号が出てますね7番という ことでこちらですねでは早速中に入ってみ ましょうそれでは今回止まります7番温泉 付き離れ和室ハロ天風アリーの部屋見て いきましょうまずは全体の雰囲気ですけど も離れ形式の2間和室で少子の奥には 美しい2本庭園を望めるようになってい ますそれでは入り口に戻って順に見ていき ましょうこちらが入り口を入ったところ です入ったところがたきになってまして 下駄が置かれております館内はこの下を 履いて移動してオッケーですで靴べらと姿 鏡がありますそして反対側を向くとこよに 花がいけてあり そして前を進むと先ほどの部屋になります が手前にドアが2つありますまずはこちら を見ていきましょう左に入るとえトイレと なっておりますトイレはですねこう近づく とよいしょ おっと開く形式ですねえ広さはまあまあ ですかねえ綺麗に整えられており ますでそのまま反対側に行きまして えこちらが洗面所ですね面スペースは広く 取られてますねでえっと木星ですかでまず 下から見ていきますけどこれなんか開くの かなと思ったんですけど特にえそういう わけではなくて横にバスタオルが置かれて おります下にはえ服入れとくかごもあり ますねえバスタオルですが大浴場を館内に 用意されてるんですけどもそちらには置か れてないそうですのでえそられる際は部 からバスタの方マに持っていって くださいそして上にはアミニティと ドライヤーが置かれておりますアメニティ はかなり充実しています ね串髭剃り コットン歯 ブラシシャワーキャップえ髪染めなど うん旅館にしてはかなり置いてくれてます ね高級ホテルに開けないラインナップじゃ ないでしょうかでこれでそれぞれ個放送に なってるんですけど包もえワシのようなえ 肌触りでえデザインもいいですねで ドライヤーはなんとダイソ製です私この手 で持つやつ好きなんですけど風量も結構で 出てすごく乾くのでこホテルとかであると テンション上がるんですけどそんないい ものを置いてくれています そしてこちら開けるとスキンケアグッズが 入っております でこれもまた嬉しいんですけどなんと男性 用と女性用のものえそれぞれ用意してくれ てますこちらが男性用ですかねでこちらが 女性用ではないかとえ想像するんですけど まあの男女できたらま使い分けてることが できますしこういった配慮は嬉しいですよ ねそしてさらにここにドアがあるんです けどもこの奥 が半露天ブロとなっておりますお湯入って ないのですがえっとここですね蛇口ひねて いただくと出てきますのでお湯を貼って中 に入ってくださいで私このメールカ止まる 時に今部屋どこにしようかなって見てたん ですけどもえ写真でこのハロ天風見てあ これはいいなと思って部屋を決めましたの 内風付きとえこのようにえハンの天風付き の部屋の2種類があるんですけどもでまお 値段変わってきちゃうのでま懐事情とも 相談必要になるんですけどやっぱりお すすめはこの半の天風ですねえこのキド ですとか奥のえすれがいい味出してますね でアイバがこうパッて入った時気づか なかったんですけどこの奥にありますえ ハンドシャワー1つですねでちゃんとケと 椅子も用意されておりますでこの分ですね しっかり風が入ってくるので冬場だと かなり寒いんじゃないかなと思ます今来て のがえ11月の中旬で昨日まではかなり あったかかったんですけど今日になって 気温がぐっと下がりましたでこれで夜に なるとかなり肌寒くなるのでえあまり このこでえのんびりと体洗ってると風引く 恐れがありますのでまさっとえ体洗ってゆ に使ってもらったらいいんじゃないかと 思いますで調合ですがえ木の壁に覆われて てますれもあるのでこう遠くを見渡せいう 感じじゃないですねで先ほども言いました 通りこの辺りえ民家が多いのでえま外見た としてもあまり調合がえ良いというもので もないかなと思いますまどこ見ればえ別府 のえ別府じゃない失礼しました員の山が 望めるようになってますけどもま基本的に はこうえ外から入ってくる空気をえ楽しむ ものかなと思い ますで露天にしてはこれまた珍しいんです けどもなんとテレビがついてますうーん これなかなかえゴージャスですね私 いろんなえ旅館泊まって露天風呂付きの 部屋えも見てきたんですけどテレビつい てるケースてほとんどなかったような気が しますねこういったところにこだわりを 感じ ますじゃ戻りましてえやの奥へと住んで おりきますで2つの部屋がえ並んでるん ですけどこのにスライドさせればほぼ1つ の部屋という風に使うえみなして使うこと ができますでこちら側ですね開けると布団 が入ってましてえ夕食にえ行ってる時に ですねえかかりの人が部屋にやってきて 布団の準備をしてくれますまその時に ルームキアお渡するんですけどもはいなん で自分でえ敷く必要はありませんでこの 部屋自体はですね特に目ぼしいものがある わけではないですねま荷物をスペースと あと布団引いて寝るスペースという風に 使われるんじゃないかなと思いますで再び えメインの部屋に戻ってまいりまし たで亀のい別荘ま実は昨日止まったんです けどユイでは超え有名なえ旅館ですねま そういうレベルのえ旅館に比べるとややえ 手かなと感じるかもしれませんが一般的な 親と考えると広々としてるんじゃない でしょうかまあまりだだっ広いと逆に換算 としてるなっていう印象を持ってしまい ますしまそういう意味でえま備品と面積の 内容を考えるとバランスが取れていると 思いますちなみにえこの部屋2名での四角 を想定しているのでま2名で止まると 考えると十分すぎるんじゃないでしょう か椅子椅子ではないですねま椅子の場合も あるんですけどこの部屋座布団になっます けど2つ置いてもあることからやっぱり2 名ぐらいのえ宿泊を想定して作られてるん だと思いますはいでは細かいところも見て いきましょうえこちらがクローゼットに なってましてハンガーがえ複数かかって おりますでこれもですねこのえ旅館のいい ところなんですけどえ浴衣とかサエの周囲 がとても多いですえ具体的にはこ下なん ですけども のえもですとかあとカキ色のものですねで ちゃんと帯も用意されています とでこれもえですねすごい生地分厚くて ですねえこれ冬場でもかなりえ寒できるん じゃないかと思いますえこのようにえ切る ものについては非常に充実するとあと色も いいですねこの花柄なんかは春の時期に 合いますし奥のえものは秋の時期に合い そうですよねでその下はセキュリティ ボックスになってるんですけどこれまた レトロなものが出てきましたねこれ田舎 うちの田舎にあったような気がしますね似 たようなものがでこ中はえこのようになっ ております大容量ですね貴重品はこちらに 入れてくださいで横には消スプレーがあり ます と続いてお隣はテレビなんですけどkcl これどこのメーカーですかね海外性ですか ねあんまり旅館とかホテで見たはないです ねで上にえ飲み物の料金表がありましてえ ビール270ウーロン茶160円緑茶 160円ミネラルウォーター160円と いうことでま割と良心的な値段じゃないか なと思いますで下にそれらの飲み物が入っ たこちらハアですねえ冷蔵庫がありますと ちなみに後でご紹介するんですけどもえ 旅館の入口入ったとこにも冷蔵庫があって 今おもの以外な産物も売ってますのでまご 興味ある方言ってみてくださいよく進み まして電気ポットと電話とでこちらの蓋を 開けるとなんかお茶セットになっており ますえコーヒーとえお茶ですねこちらが 用意されてますのでえ皆さん是非 召し上がって くださいでこの中にも茶あるんですけども え部屋に案内してもらった時にですね え係りのの方がえこちらお茶持ってきて くださいましたでさらにはお茶菓子も用意 されてますのでまお茶菓子をいただき ながらお茶をするというえてゆっくりとし てもらえればと思いますで右のえポットに はお水が入っており ますあとは空気清浄器がシャープ性ですね で奥にゴミ箱があります とで冒頭でも言いました日本庭園ですねえ 軽くお見せしますがえこのよになっており ますま綺麗に手入れされてるんですけど 面積はそんなに広くはないですかねあとは ライトも置かれてないので夜になって ライトアップされて美しく見えるという わけでもなさそうですねまとはいえ1つの 部屋にこれだけのえ空間用意してくれて るっていうのはとても嬉しいものですよね え後でお茶をいただきながらこの緑を眺め たいと思い ます部屋の中央に戻ってきて改めてぐるっ と出しており ます今回止まります温泉付け離れ和室の 部屋このようになっており [音楽] ます湯員の名湯を自分の部屋で楽しみ趣き ある和室の中でゆったりとくける癒しのお 部屋と感じまし たそれではこれで部屋の解説を終わります 続いては電源事情の方も見ていきましょう 電源書は十分と感じましたまずは洗面所の ところですねここに2つ用意されています 続いてお隣の部屋私の荷物が多くて ごった返してて恐縮なんですけどここに2 つありますねでそのまま隣の部屋に行き ましてこちらの空気清浄器とこですね1つ 使われてますが片方が開いており ます そして前の方です ねこちら2つ使えます ねで電気ポットがえ使っちゃってますけど 電気ポットを使わないという方はこちら 引っこ抜けば使うことができますはい以上 ですねはい部屋の面積に対して十分な量が ありますでスマホをいじりながらえ充電も しつつゆっくりしたいという方こちらです ねちょっと距離離れてはいるんですけど このツ動かせますのでまこの辺りに持って くれば十分充電できますねということで 使い方たの面も特に問題ないかと思います 続けて部屋に置いてあった館内の案内の 紹介ですこの予感そんなに面積広くはなく て設備も必要最低限のものが揃っていると いった感じです私の部屋がこ7番なんです けどで道中お見せしてましたがえ周りに他 の部屋もあるんですよねでここを戻って いってえ階段を上がりますと でここがえフロントと大浴場があるところ ですねでお土産ブースもえありましたねで その奥に栄食事ところがありますとで こっち側に行くとあまやって呼ばれてる とこなんですけども自動販売とあとビール サーバーと温泉卵そして色がありますで その隣にお地蔵さんです以上ですねまこの 後実際にぐるっと回ってお見せしますけど もはい数分で全てご紹介しきれると思い それでは館内の様子も見ていき ましょう庭の木の種類が結構豊富でですね 色々なものが植えられております身がなっ てますがこれは何でしょうねやあ真っ赤で 美しいです ねでま広さそんなにって言ったんですけど も本当に緑の面積はとても多く取られて ますでこの橋を渡る この作りもいいですねこう足踏み外して 落ちないようにだけ注意は必要ですけども そして来る時も通ったこの階段を上がって いきますあ隣になんか書いてますねえ避難 時にはこちらの扉をお開けくださいという ことで多分駐車場に通じてるんでしょう ね耳をすすと向こうからブクブクと音が 聞こえてくるんですけどもこちらが大浴場 ですね中の様子取れませんのでまた後で 感想だけお伝えします で奥進んでいきますと前方にあるのが 先ほどえ軽くご紹介しましたあと呼ばれる ブースですああいやあ懐かしいですねうち の田舎に似たようないりがありましたで こちらが自動販売機ですねで奥にウィール サーバーがありますこれは24時間使える そうですでまここで入れて部屋に持って いってもいいそうですけど食堂には持って いっちゃダメとのことです でこの奥ですね進んでいきますと温泉卵が ありますえ文字消かかってますけど15時 から21時まで提供されるみたい です横に空いてあるかの中にお皿とお塩が 入ってましたそしてお隣にお地蔵さんとで その奥ですね館内は禁煙なんですけど喫煙 ブルスが設けられていますこちらですね えただ部屋じゃなくてもえさらしになって ますので風はちょっと寒そうですねえここ に座って吸えるようになっており ますで前方の建屋が食堂ですね朝食と夕食 の会場になりますあここで靴脱いで中に 入るんですねロビーがある建物の奥が 露天風呂になっております女湯と男湯が 分かれています中の様子は取れませんので ま先ほども言いましたけどまた後で感想 だけお伝えしますこちら後撮りになります が露天風呂に行ってきましたので感想を 伝えします総合的に見ると良いと言えます が気になる点もいくつかありました中は 大きな露天風呂が1つあり岩場が組まれて 美しい木々もしった湯インの大線を早期さ せるお風呂でし た注意を覆う囲いも竹でてきておりここに も竹の名産地大分へのリスペクトが垣 まみれます 気になった点は脱スペースの狭さと洗場の 場所ですね脱スペースは加が4つしかなく セキュリティボックスもありません洗面台 が1つなので誰かがドライヤーを使って紙 を乾かしていると終わるまで待たなければ なりませんアライバは露天風呂の横に歩い 室内スペースではないので風がもに当たっ てくるので冬場はかなり寒いですこれ寒の 人にはかなりついと思いますねま止まっ てる人数が少ないのでほぼ貸し切り状態に なると思いますのでまさっと洗って湯ねに 使ってで出てドライヤーで紙を乾かして 部屋に戻れば問題ないとは思います以上で 館内の案内を終わりますちなみにお客さん なんですけども海外の方が圧倒的に多い らしいですで聞くところによるとインスタ のえ広告出してんですかねなんか一番上に 表示されるんでそれ見て予約してくるお客 さんが多いとのことでしたで実際にここ 予約しようと思うと結構難易度高いんです よね空いてる日ほとんどなかったように 思いますま運力今日取れたのでやってきた んですけどもなかなかのえ予約争奪戦に なります続いて旅館周辺を紹介しようと 思ったんですけどま先ほど言いました通り この辺り住宅街なんですねでさらに上がっ ていくと別の旅館があったりするんです けど飲食店のようなところはないですとで スタッフの方にも聞いたんですけどま ちょっと元気なえお姉さんだったんですが あこの辺はないっすねみたいな感じで言わ れましたねでまやっぱ下まで行かないとえ 目ぼしい店はないということで湯イ3作 マップをいただきまし たということで来た道を今戻っており ます少し大きな道に出たんですけどあここ にバス停があります ね湯布市夕バス乗り場 ほうほうえっと時刻艇がないですね ああここにあったんでしょうか今入って ないですね紙がということはもうバスは 運行してないんでしょうかサハ楽市という あコーヒーショップも兼ねてるんですかね お店がありますが残念ながら閉まっており ます前方の建物の中で突撃ラッパがなって たんですけどあここ自衛隊の駐屯地ですね あこんなとこにあるんですね大分って何気 に駐屯地多いですよね別府にもありますし 駐屯地の横歩いてたらいきなり旅館が出て きたんですけどカプ停こちらも実は詐欺系 の系列でニューグロリアリゾートさんが 運営しているようです少し進んだ先に またまた旅館が現れたんですけどこちらの イテもニューグロリアさんの率だそうです うんこの辺りで数の旅館を経営されてるん ですか ねそしてこちらが駐屯地の入り口ですね第 2特化団と書かれておりますああちょうど 車が出てきたいやかっこいいですね坂を 下って湯員の中央まで戻ってきましたここ まで来るとお店たくさんありますねもう 少し道を下ると湯壺街道ですねといった 感じですので旅館に行く前に買い物とかは 一通り済ましてもうやることないっていう 状態で訪れた方がいいでしょうね旅館に 一度ついてしまうと周りにあまり目ぼしい 施設がないので手持ち沙汰になりますはい じゃあまあ軽くなんか食べましょう か だけ金証コロッケ1つくださいはい超有名 な金証コロッケ買ってきました200円 ですまめっちゃおいしいんですけども彼 これれ4回ぐらい食べてるので新鮮宮はれ てきましたね動画の構成上この直後に出て くると思うんですけども夕食は18時から の決め打ちになってますのであまり日中は 物を食べすぎない方がいいと思い ますそろそろ6時になるので晩御飯を食べ にレストランへと向かいますがえ道中 ライトアップされたお庭をお見せし ますこれあらかじめ写真で見てあ綺麗だな と思ってたんですけど最2目にすると本当 に美しいですねライトの数結構あるんです ねこういう形でも竹ですかねえ竹工のもの に覆われたライトでこういったとこにも大 いらしさが出てますよ ねで道をこのように明るく照らしてくれて い ます続いては階段ですね階段のところえ かなり数置いてありますねいやあこれは 美しい逆に言うとこの明かりがないと 真っ暗になるでしょうからかなり危ない ですねお前方のあまのところ人がたくさん 集まってます [音楽] ね席に案内してもらったんですけども料理 のいくつかめ置かれていましたえこの旅館 夕食の評判とても良くてですね下国の大分 和牛と自撮をメインにした自慢の病いと いうことで特に和牛がこだわりが強くて順 の農場だと思うんですけどそこで育った4 等級以上のものしか採用していないそう ですえこちらに品書きが出てますが私名前 えご丁寧に書いてくれてたんですけど ちょっと今隠してますけどもはいえこの ような内容となっております食のカボス から始まって先付け前菜とこの辺りですね で物でお作りはこちらでメインの肉 がこちらですねいや量もかなりあります ね本当に贅沢な内容となってい ますではまずは食前士からですねちなみに カボこのお店のお土産コーナーでも売られ てますので好きなた光っていってください いやあカモス余っておいしいですねこれ 実家用2個買って帰りましょうかねなと 言いつつ前菜え7種盛りですね内はこの ようになっておりますイやかもそしてえ かき卵などなどイカなんかは分地元で取れ たもの使ってるんでょうねまおそらく全部 地元の食材使ってるのだとは思いますけど けどねはいま特に解散物は大分県おいしい のでおすめ ですいただいおと失礼しましたいただいて いき ますこまも盛り付け方が美しいです ねま旅館に泊まると結構盛り付け方でえ それぞれの特色が出てていいですよ ねささんはかなりこだわってるとおけし ましたあと器ですね器も結構カラフルな もの採用してますねうんま見て楽しい食べ て美味しいとこう二重に楽しめます ね前菜コバチ系美味しかったです特徴とし て甘い辛いが結構はっきりしてますねま なんではっきりした味が好きな人にはより 受けると思い ますでは続いてお刺身いただきますま 先ほども言いましたが大分は有名なこが いくつもあってますここで上がったものを 持ってきてるんだと思いますもうため池が 当てるまですね割といろんな旅館で解散 いただいてるんですけど毎回感動してます ね今回も例に漏れずとっても美味しいです でお肉とお野菜焼いていくんですけどこれ こう開けてみとこう炭なんですよねいや 炭火で出てきたのって人生初じゃないです かね うんこれはテンション曲がってきましたね では早速焼いていき [音楽] ましょうと共に空いてますが大分りです 成功してあめとこれエビ蒸たもですねが やってきました肉も結構な勢いで焼けて いってますのでえ急いでいただき ます結構早く焼けますね無断してると焦げ ちゃい ますはりいただきます えですがええタと胡椒かなイズ胡椒ですか ねのタイミングでこのボタンを押すと かかりの人が来てくれますそこでお願い するとご飯とけもうとお吸い物を持ってき てくれますお肉と一緒に食べたかったので 同じタイミングで持ってきてもらいました あゆコシけていただきましょう かうんなんか厳選してるというだけて 美味しいですねただなんか大分の大きワ グってこうトてるようなテイストのものが 多いイメージだったんですけど今回のは 結構しっかりしてますねうんなんとまた 違った高向性の肉が出てきたんですけど これあの新しいえ味なのではい非常に新鮮 でし た最後にデザートをいだいて終了です デザートのケーキとこれおまじですかね あとホイップクリームとえフルーツという ことで盛り出さの内容になってい [音楽] ます晩御飯頂いてきましたも品書き見た時 びっくりしましたけどもうフルコースでし たねで見た目もま盛り付け方とかお皿です ねもうよし食べてよしということでまこれ は人気出ますわねはいあの海外のお客さん 結構来てるっていう風にお伝えしたと思う んですけどこれ食べたらまた来たいって なるでしょうねで味の特徴は食べてる時も え軽く言ったと思うんですけども結構 はっきりしてるんですよねまなので えちょっと下が超えてる人ですねかなり私 なんか子供の下なんでまあ何食べても 美味しいものは美味しいって言うんです けど普段からいいもん食べ慣れてる人は ちょっとはっきりしすぎてる分うんもう1 声欲しいなまちょっと演曲してってます けどえと思うかもしれないですねどちらか というと量をしっかり食べたいという人 向けかなという気がしましたまそれでも やっぱりねえの高級旅館のご飯ということ ですのではい味はえかなりのレベルに足し てるんじゃないかという風に感じました などと言いつつ外を散歩してるんですけど もこの本当民家ですねで前方はアパート ですかねああこんな山手の方にもアパート があるんです かでしょうねちょっと不便な場所ですよね もしかするとこの辺の旅館にお勤めの方の 宿舎として使われてるのかもしれません もうちょっと期待行ってみましょう か先ほど私の部屋の中でも言いましたけど 今日だいぶ下がったんですよねなので肌 寒くなってきましたま例年ね冬あんま寒く ねえなとま12月ぐらいまでは思うことが 多いんですけどこれがね1月2月に入ると 一気に寒くなりますからねや日本は秋が そのうちなくなるんじゃないかという ぐらい夏暑の暑さが続いていきなり寒い冬 がやってくるという感じですよ ね員の中心がだいぶ遠くに見えます ねこの辺りは本当に住宅がメインですがお ホテルがありましたねユイ 別荘というお名前みたいですがどこになる のかなこの先かなちょっと見ていこうなお ここ以外にもですねえもう少し上の方行く とえま今止まってるような え収用人数少なめででちょっとえ高級感の ある旅館ですねがたくさんありますあこの 先かなま入るとえ良くないのでこのまま 歩いていきましょうかが結構ありますので でまこれからですね時間をかけて色々と 回ってみようかなと思って ますただですねまこれえリカ の動画でも言ったうんですけども1人だと 止まれない旅館結構あるんですよねイまお 2人様からというのが多いんですよでま 面白いもんでえ普通に検索してわいっぱい 引っかかったと思って検索条件変えて1人 宿泊にするとガーンて減るんですねで やっぱイ人気ですからもう特定のシーズン の土日とかは 全く宿が取れなかったりしますえ特に1人 だだともうえ検索に一件も引っかからない ということもありましたねまやっぱり2人 以上で来ることを想定えしてる旅館さんが 多いんでしょう ねおまた新しい旅館を見つけました有利 ですかねああここも雰囲気いいですね かなり新しいですよここもえ調べてみて もし止まれそうだったらえ1を受け付けて いた止まりたいと思いますそしてもう1件 見つけました親のびる三素この奥ですかね えさらに登っても真っ暗で何もなさそう ですし寒くなってきたんでここで引き返し ましょうか おおここからもう綺麗な景色が見れますね え改めて思いましたが九州地方来るなら車 欲しいですね車持ってたら色れて便利ね 熊本行って大分行って宮崎行って長崎行っ て鹿児島行ってとかね色々楽しめますもん ね特に熊本のあれ黒川温泉でしたっけあれ 電車で行けるのかな行きたいんですけどね 足がなくてどうにも行けないなということ でまだ行ったことないんですけども タクシーなんか使ったらバカみたいに値段 かかりますし ねま多分鉄道で近くまで行けるんじゃない かとは思うんですけどねまいつか挑戦して みたいですまあとは相方が欲しいですけど ま無理でしょうね最後は泣き言を言いつつ 旅館へと戻ってきました部屋に戻ってき ました先ほど私が食事をしている間に かかりの人に鍵を渡すと布団を敷いて くれるという話をしたかと思いますでは 敷いてもらった布団を見てみましょうかで おここちらにテーブルが移動してます ねということはこの奥の真ん中に布団が来 てるんでしょうかはいこのようになって おりますああ綺麗に敷いてくれてますね いやちゃんとえ生子もえ閉じてくれてるん ですねでま大米のタンダウンサービスの ようにこう枕の横にチョコレートがあっ たりはしないんですけどもはいまこのよう に寝る前の状態に整えてくれおり ますはいでは今日はえこの布団の中に入っ てぐっすりと休みますがその前に部屋に ある露天風呂あれに入らなかったらここに 止まった意味ないですからね最後に湯に 使ってからゆっくり休みたいと思いますで は最後に自分の部屋にあるハロ天風につり ますで通常の状態ですと湯入ってないので 蛇口をひねって出してやりますえこちら 水道水に見えるんですがちゃんとした温泉 のお湯ですえっとまだ冷たいなうん ちょっと時間がかかるのかなはいま待ち ましょうか30分ぐらいでお湯が張り 終わりましたえっとまそれなりに時間 かかりますねある程度余裕も持ってえお湯 を注ぎ始めた方がいいと思いますなお湯 だけだとやや暑かったんで最後に少しお水 を足しましたそれでちょうどぐらいですね ああこらいいですねああ生き返りますね ああ広さはえ結構大きいですけど2人入る のは厳しいですね1人よになるかと思い ますいやえお湯ですね ああでま露天風呂なのでま半露天風呂かえ 警のコメントもしたいとこなんですけどま さっきも言いました通り目の前こういった 感じになってるので外を眺めて景色を楽し むっていうものではないですねあ外の ちょっと冷たい空気が入ってきてえそれを 感じながら体は熱いに浸るとはいという 楽しみ方になりますねああいいですね身を 乗り出して外を見てみましたああ目の前 これ畑あ吉かですかね で奥は湯員のえ中心街となっております いやのどかで本当いいところですねでは もう少しお湯に使ってから布団に戻って ゆっくりと休みたいと思い ますおはようございます今朝の7時50分 ですそれでは朝食会場の方に行ってみたい と思いますなお朝食の時間は8時もしくは 8時半からの選択式となり [音楽] ますこちらが今日の朝食ですお盆が竹のか に入っていうのがまた素敵な演出ですねえ 内容はまサラダとでえトおすめ柚のえ香り キノコで高キノコまいいかでこの豆腐は 自製らしいですでお醤油をつけていただき ますでこちらお鍋ですねさらにはじ ワムシそしてお 魚卵そしてご飯と盛らさんの内容となって おります それではそろそろチェックアウトをしたい と思います整えられた美しいお庭とお部屋 半露天風呂付きは特に良かったですね ご三家のカのい別荘や以前止まったわびや リカに比べると敷地面積や狭くブレードは ちょっと落ちるかなと思いましたねただま 料金を勘見るとバランスの良い旅館なん じゃないかなと思います運営元のニー グロリアとは動画の中でもお見せしてまし たけど似たコンセプトの感を他にも展開し ているのでまた機会あれば系列の旅館にも 止まってみたいと思いますそれではこれで 動画の方終わります皆様お忙しいところ ご覧いただき誠にありがとうございました もしよろしければチャンネル登録して いただいて引続き私の動画ご覧いただけ ますと大変嬉しく思い ますそれではこの辺で失礼いたし ますJA
由布院の隠れ家!大人限定の純和風旅館「和の宿 狭霧亭」宿泊レビュー動画です!
(2024年11月撮影)
■公式ホームページ
https://gloria-g.com/sagiritei/
今回は大分県・由布院温泉の高台に佇む、大人限定の隠れ宿「和の宿 狭霧亭」に宿泊。
全室離れ形式で、半露天風呂が付いた「温泉付き離れ和室」のルームツアーをはじめ、湯上がりに無料のビールや温泉卵が楽しめるサービス、そして地元の食材をふんだんに使った懐石料理まで、静寂に包まれた大人の休日を余すところなくご紹介します。
源泉かけ流しの温泉を心ゆくまで堪能できる、贅沢な滞在の様子をぜひご覧ください!
📝 この動画の見どころ
・由布院の高台に位置する隠れ家的な純和風旅館
・半露天風呂付き!「温泉付き離れ和室」のルームツアー
・湯上がりに最高!無料の生ビールサーバー&温泉卵サービス
・ReFaのシャワーヘッドやダイソンのドライヤーなど充実の設備
・豊後牛や地元の旬菜を味わう豪華な夕食コース
・風情ある露天風呂を備えた大浴場の紹介
⏳ 目次(チャプター)
00:00 オープニング・アクセス
02:21 ロビー・チェックイン
03:46 客室紹介(温泉付き離れ和室・半露天風呂)
09:37 コンセント・電源事情
10:19 館内インフォメーション・無料サービス案内
13:06 館内施設(庭園・東屋・大浴場)
17:13 湯布院周辺散策(金賞コロッケなど)
20:15 夕食:懐石コース(豊後牛・地鶏鍋)
33:13 夜の露天風呂(客室)
39:19 朝食(和定食)
40:30 総評・まとめ
📍 施設情報
和の宿 狭霧亭
場所:大分県由布市湯布院町川上811-1
🔖 ハッシュタグ
#狭霧亭 #由布院温泉 #旅館レビュー #大分観光 #湯布院 #露天風呂付き客室 #温泉旅行 #Sagiritei #大人限定宿
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1 Comment
黒川温泉は内座敷・由布院は奥座敷でございます。