兜岳・鎧岳|迫力の双峰をめぐる

[音楽] これ登って。あれ? はい。 あれ?ソニコげ。 [拍手] これ登っ あれですね。 あれ剣だけ以来の [音楽] 剣の次がカブトと鎧いってね。 [音楽] そうそう。 [音楽] そうそうそうか。 [音楽] あ、こっち。 こっちこっち。そう、そう、そう。そういうことやで。 こっからだからあれや。 あのリボンを探していた感じながら違うな。 [音楽] [音楽] [音楽] これはええやつ。 [音楽] せやで。 [音楽] めっちゃいい。しんどいもん。 これもね。 [音楽] でもこんだけ感覚いてたらやっぱ気持ちいいな。 なあ、ちょっと気えのもええわ。 [音楽] [音楽] あ しろ [音楽] [拍手] [音楽] ずっとやで。 [音楽] 結構早つきをねじゃない。 めっちゃ筒。 1/3 今で。 うん。 まだそんなもんか。 うん。 あら。 もう筒はないと信じたい。 もうすぐカブトだけやな。 あ、てことやろ。カブトだけまではもうすぐやろ。 あ、オッケ。俺びっくりした。カブトだけまた 1/3かった。 全程や。あ、そうやったらいい。 カブトだけ。あと もうすぐつくで。 そうやろ。 そう。 急筒もっと続くんやった。俺もう鎧いだけやめよう。思った。 もあかあ。ああ、ここやろ。あ、あこに看板あるな。あ、ここで休憩できるやんか。あ、ここやわ。 あ、ここ。 あれ?ソニコ あれです。あれです。 あれ? はい。 鎧いだけどこ? それ鎧い。 ああ、それか。 あ、山頂はそれなりによろしいな。 うん。そうだ。鎧いだけはもう全くこんなないの。 あ、何もないの。 あの、あそこ二条山の小だけみたいなさ。 こんな感じか。 そう、そう、そう。 ワンカットをパンって決めないと。 なるほどな。 はい。 何もできへんな。 そうなんすよ。 よし、じゃあ 鎧いだけ行こう。 はい。 鎧いだといこう。よし。 車面やろう。もね、一応ね、あの、緩やにあげていく。 あの、自の こうしてはちょうど 1.2k 行く。 よっしゃ。ちょっと待って。えっと、いだけ 泥いだけだ。あ、 0.8kgか。まあいいっちゃおう。 100m。 うん。 あ、 言うてな。 や、 急だけやめとしわ。こう緩やかな 800m やったけど、それによってだいぶちゃうな。ちゃう な。早つきよ。たった 7kmしかないのにや。 2000m上がるって。 あれ、7kg使う。あれ、 7kmちゃうな。体感距離はな。あ。 よし、 [音楽] ついた。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] すげえ。 おお。かっこえな。かっこいい。

9月の剱岳以来の久しぶりの登山。
今回は、以前から曽爾高原へ向かう道中で何度も目にして気になっていた「兜岳」と「鎧岳」を歩いてきました。

どちらも標高こそ高くないものの、しっかりと急登が続く山で、周回コースは変化に富んだ気持ちの良いルートでした。

特に鎧岳は、近くで見るほど圧倒される迫力の岩壁。
山頂からは視界が開けませんが、外側から捉えた姿はまさに“鎧”の名にふさわしい独特の山容です。

“登りたいときに、登りたい山へ”。
そんなスタイルで、これからも自由に山を楽しんでいきます。

※撮影は周辺環境に配慮し、関係法令および各種ルールを遵守したうえで行っています。

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