Ibusuki, Kagoshima (鹿児島県指宿市) – Bettei Amafuru Oka (別邸天降る丘) – Dinner at Céleste French Restaurant
で、アマフルおかの個室、室っていうか王室年の、え、イブスの景色があってセデステっていう、ええ、フランスフュージョンの料理だきます。はい、お願いします。 はい。え、お先にですね、赤温かいスープの方から始めさせていただきますが、え、お腹の状態を整えるという未合で温かいスープをお待ちいたしました。 はい。ですね、あのはカていう中て そちらはベースのはい。スープにしてます。中のように、え、モンスターミシですね。サル街と、え、鹿児島の、えっと、近者ネぎが入っておりますので、 1番外のですね、どうぞ。 ありがとうございます。 はい。 はい。どうぞ。はい。 いただきますね。 トマテ箱。 おお。 はい。どこから良くなるかもしれません。 私は白が増えてしま。 ふーん。 こちら料理目がアプロから溜まってくなっていって 1 番下の方にスクランブルエクがございます。 スクランブルエクはい。 あ、こちらですね。あの顔しブランドの棚のというあの 1 レシピと育ってる鶏りがございますがご用意をしていただいております。 うん。 で、の方にですね、え、ハンドリさんのフォアグラがございまして、 フアグラ、 フアグラですね。 で、え、もう1 つのは反対がオスハになるんですけども、オスハの、え、要塞日本の稲になります。ナ うん。 で、ソースの方が、え、バルスタミックを合わせた、え、赤ワインですね、ポルトワインを合わせたの様子も売ってますので、ナイフで送りました。 うん。ありがとうございます。 パーツパーツでも結構ですし、混ぜ合わせていた結構ですし。 へえ。 これ、あの、 毎日変わるんですか?メ、メに。 こちらは基本はもう、 ま、名物の1つの はい。ただウナぎが今このグループであのウナぎの完全要養殖を目指してるありまして、あ、卵からチラス へえ。 ていうところで今後の完全食うなとが出てくるかもしれへん。 そっか。今ウがなかなかいいですか?あの、手に入りませんですからね。今シトンジョエルで ね、あの、捕獲量が決まってるので やり、あの、この反対側の島がちょうど養殖で不敢な地域ですけど、鹿児島の方、ワイアナ光からこの鹿児島の方黒潮で来る方ですから。 へえ。 なので中国と他の剣トの取り合いって形になってると思 ですよね。 これはえっと説明したですね。え、一般のございまして、丸いが、え、鹿児島の医者というところで原前を作ってるんですけれども、そちら来の現前の、え、コメコのパンになりますね。もう 1つはい。もう1 つのパンは、え、フランスクッペンというパンになってまして、え、小麦を使ったパンになっております。 うん。 うん。で、黒いものに入ってるものが、え、鹿児島はキビな子っていう小お小魚がございまし キなですね。うん。 え、小魚がございまして、そちらをこうベスト上にしたものですね。レートをこうバターで履いてレートにしたものになってます。 ま、つまりアンチョビとかの代わりみたいなもんか。 そうですね。はい。 で、上からオリーブオイルかけておりますので、よくかまずにいてまたもございますが、 おみとして、え、つけてですね、こう食べ比べっていう感じで、 え、どっちも使っていただいて、え、上がっていくだ ありがとうございます。 で、またの方は、え、フランスさんの、えっと、オルティ地でですね、え、作られた、え、こう手作りのバターになってます。ボリデーバターもしまして、 手作りのバッターになってます。 上から無なるので少しをですね、え、使っておりますのでどうぞございますのでよろしく ありがとうございます。ミ 半島のタルミフっていうところがありまして、そちらの方で、え、育てあればカンパチになってるです。 カンパチ。 はい。あ、こ、これカンパチなんだ。 あ、そうですね。カンパチの、えっと、マリナ、 マリン。 うん。 また、えっと、上からですね、えっと、ピンク色のものはカブとなっておりましてはい。これ鹿児島県さんのカブを カブってピンクになるんだ。 あの、そうですね。あの、 赤カ カに赤 シャンパンビネガでえっとネして、またドラゴンフルズのソースを合わせてですね、ピンク色をつけたっています。 また1 番手前の方には、えっと、キツマンゴ の、えっと、ソースですね。 キマゴ はい。 がかけておりまして、また上にイタリアさんのキャビア を乗せております。 うん。 また1 番手前の方にはお花ですね。罠をなっておりまして、え、エディブルフラですね。またマイクラハーブなどもてまして、こちらの花は隣の、えっと、池田っていうところに道かむっていうのがあって、そちらの方で取れました。お花ております。 うん。 どうぞ。こちらと株を合わせて保してください。 ありがとうございます。 こちらさんの組の、え、グラスにしてます。 グラス。 はい。 これ、あの、ど、どこの合? こちらは、えっと、北海道さんの、 北海道さんの座うん。 ありがとう。 もしですければ、あの、こちらちっちゃいスプーンの方ですね。 ちっちゃいスプ はい。 この、あ、それ、あ、はい。 ありがとうございます。 いただきます。 これく口直しね。 あ、口直しです。はい。 こちらチランチャー。鹿児島のチーランチャーですね。 チランチャー。 はい。チランチャーとスピアミントを合わせました。ソールベタンと言います。 うん。 また上からえっと黄色いパウダーですね、かけてますけども、そちらは桜島小みかと言われて桜島の方で取れるあの実際みかがありまして、あります。 その三のカを感燥させてですね、パウダーにしたものを上からかけております。 そしたらミントとこうみかの香りを合わせたものとなっておりますので、その香りを楽しみながらどうぞお召いただ ありがとうございます。 えっと共同料理のえっと茶っていうものになってですね。トッピングは本カレ節ってさっきカツオ節ですね。 あ、になりますので、 こっちはちょっと削って上からトッピングいたしました。 あ、滑じゃいい。それを これがほ本当の そうですね。あの、乾燥させて活しあ、 カツオってここら辺では取れ取れないです。 もう山川がすごいあの日本でも有名なはい。枕崎山川。 ああ、そうなんだ。 旅行の街と言われます。ふ 可い。 おお。ええ。 わあ、綺麗。 本物のだ。 き麗。 オセンティック。 ありがとうございます。 すごい。 お召し上がりくださいませ。 はい、ありがとうございます。 どうぞ。こちらは、え、お客様の方にはヒ肉をですね。こちらはえっと式牛と呼てから車ホムの場所に、え、牛者がございまして、初の方で思って育った。 うん。 イス牛。 そうですね。黒牛に行くなんですけども。 湯式牛っていう指の牛 なるほど。 で名前をつけたもんで。 なるほど。そのヒレ肉ね。 そうですね。 結構赤みと油のバランスがですね、取れるような餌を与えた、え、もののヒレ肉を、えっと、桜島の方で取れました溶岩で、えっと、焼いております。う ん。溶岩焼き。 ああ、そしか。はい。 で、また1 番下の方にはリジョットですね。こちらはえっと竹を使いました。 振り上となっておりまして、また上から、えっと、ソースがですね、プロニン肉のソースをかけております。プロニのプロニン肉は、え、近くの池田っていうところで自者したプロニン肉を使いソースですね。 うん。うん。 また上からとフのトリーフとあとスモークチーズをですね、かけておりますので、そちらの香りを楽しみながらご一緒。よろしくお願いします。 はい。 様の方には泡びとなっておりまして、 いいな。アビも うん。 流しまって言われて、えっと、鹿児島のちょっと北の方、北の方の右側の方になってんですけど、こちらの方で取りました。えっと、青てあります。このスープの方が先ほどのですね、同じあの茶ぶしっていう共同 茶ぶし 少しフレンジ風に作ったものでございまして、えっと、豆乳をですっております。豆乳と 麦の味噌とあとチランチの出汁を 合わせになってる。 上がちランジのパウダー、オリブオイルと先ほどのレをですね、かけておりますので、こちらは右側の丸スポンでよくかき混ぜながらですね、ごさます。 ありがとうございます。 イニこれだね。移してるね。 え、こちらは本日のデ あ、ちょっと待って。その前にもしよろしければ本当によくしていただいたので僕はこれは個人の あのあの印象のために えっとお名前いただいていいですか? あ、えっと私はミると申します。 銀ミるさん。 銀ミるさん、あの、いい食事の過ごしをおかげ様でダニアバありがとうございます。えっと、僕はスニークと申します。ス、スニックス、 スニック、 スニークですね。 スリク、 スニーク、 スニック、スニク ありがとうございます。ダニアバ本当にあの、 いや、あの、えっと、ベッテアマフルオカの、え、埃りだと思います。 ありがとうございます。 トリップアドバイザーとかでもね、いい口を出なさせていただきます。 え、で、これが はい。え、 リザートってもパート1よね。 あ、そうですね。パート1 っておりまして、えっと、 モルシコラですね、外の方には少し、え、硬くなってますけども、あの、 ガドショコラみたいな形になってますけれども、 中の方には、あ、ロゲルチーズ、あ、チョコレートが 入っております。 はい。ぱ、フランスのクリも入っておりまして、 フランスの何? あの、クリ、ク リク ク がはい。 へえ。 入っております。 はい。 結構あったかい熱々のケーキだとおりますので、また上からですね、お塩をかけております。そちらは お塩 はい。枕のボのツの花っていうお塩を作ってますけども、 こちらのお塩ですね、かけております。 おつ。 はい。 へえ。ガラスの中に入ってるものは単カのソールベーターなっております。 タンカン。 はい。 っていうのはどこで取れるんですか? えっと、特の島さんだったりですね。はい。特の島、 え、取れたものですね。うん。 あとキーキの方はすごく甘いので途中でこちらのアイスをですね、ご一緒にお召し上がり上がりながらですね。え、どうぞ。 ありがとうございます。 はい、デザートパート2。 こちら最後お茶菓しですね。 お茶菓し。 お茶菓し。はい。 えっと、こちらが、え、ウイブスキーとホワイトラブ、 ラムシですね。 ラム、ラムはい。 を聞かせた、え、フィナンシと フィナンシンシは はい。 じゃ、あとごまが機械島という島の離島があるんですが、そこで作ってるごになってます。 ごまへ。 で、こちらフルーツの方がよなしですね。 よなしね。 長野県さんのラフランス。 ラフランス。 はい。こちら最後お茶と一緒に。 はい。ありがとうございます。
We had a French-Japanese fusion dinner in a private room (個室) at Céleste, a restaurant located in Bettei Amafuru Oka (別邸天降る丘), a 15-room luxury property established in 2020, and located in the southern tip of Kagoshima in Ibusuki (鹿児島県指宿市). Below is a summary of each serving in both Japanese and English; they are:
COURSE 1:
* Kaneninishi Honkarebushi based soup (カネニニシ本枯節ベースのスープ – Soup based on broth made with Honkarebushi shaved dried bonito flakes from an outlet called Kanenishi)
– Mont Saint-Michel-san Murugai (モンサンミッシェル産ムール貝 – Mussels from Mont Saint-Michel)
– Kagoshima Kanayama Negi (鹿児島伊佐氏金山ネギ – Kanayama Negi are leeks grown in Isa City, Kagoshima)
COURSE 2 – Amafuru Oka no Tamatebako (天降る丘の玉手箱 – Tamatebako refers to a mythical treasure box from the Japanese folk tale Urashima Taro, often compared to Pandora’s Box):
* Foie Gras (フォアグラ)
* Unagi (鰻 – Eel)
* Scrambled egg (スクランブルエッグ)
* Balsamic & port wine sauce (バルサミックとポートワインソース)
BREAD:
* Kagoshima Genmai Pan (鹿児島玄米パン – Bread made from brown rice from Kagoshima)
* Puchi Baguette (プチバゲット – Mini Baguette)
– Kibinago Rillettes (黍魚子(キビナゴ)リェット – Silver-stripe round herring
– Bordier Butter (ボルディエバター – Rillettes and Bordier Butter)
COURSE 3:
* Ohama Suisan Gokujo Kanpachi (小浜水産極上カンパチ – Greater Japanese Amberjack from a company called Ohama Suisan)
– Caviar (キャビア)
– Ken-san Kabu (県産蕪 – Japanese Turnip from Kagoshima)
– Tokunoshima Keitt Mango sauce (徳之島キーツマンゴーソース – Keitt Mango from Tokunoshima)
– Edible flowers & micro herbs (エディブルフラワーとマイクロハーブ)
COURSE 4:
* Hokkaido-san Zuwai-gani no Gratin (北海道産ズワイガニのグラタン – Au Gratin with Snow Crab from Hokkaido)
COURSE 5 – Kuchi Naoshi (口直し – Palate Cleanser):
* Spearmint to Sakurajima Mikan-cha no Sorbet (スペアミントと桜島子ミカンのソルベ – Sakurajima Spearmint and Mikan (Japanese citrus) tea sorbet)
COURSE 6:
FOR HIM:
* Ibusuki Gyu to Filet Niku Sakurajima no Yogan-yaki (指宿牛のフィレ桜島の溶岩焼き – Ibusuki beef filet grilled over lava rocks from Sakurajima)
FOR HER:
* Awabi from Nagashima-cho (長島町アワビ – Abalone from Nagashima, Kagoshima)
– Porcini-take no Risotto (ポルチーニ茸のリゾット – Porcini mushroom risotto)
– Kuro Ninniku no Sauce (黒ニンニクのソース – Black garlic sauce)
– Truffles & Smoked cheese (トリュフとスモークチーズ)
COURSE 7:
* Chabushi (茶節 – Traditional local cuisine of the Satsuma clan. Made from mixing barley miso and bonito flakes in a bowl with hot green tea)
– Tonyu (豆乳 – Soy milk)
– Olive Oil (オリーブオイル)
– Kaneninishi Honkarebushi (カネニニシ本枯節 – Freshly-shaved Honkarebushi dried bonito flakes from an outlet called Kanenishi)
COURSE 8 – Dessert Part 1:
* Moelleux Chocolat (ムワルーショコラ (Moelleux Au Chocolat (Chocolate Lava Cake))
– France Kuri (フランスの栗 – Chestnuts from France)
– Bonotsu no Shio (坊津の塩 – a salt made from seawater from Bozu, Kagoshima)
* Tankan Sorbet (タンカンソルベ – Tankan is a citrus fruit; a cross between a Ponkan and sweet orange)
COURSE 9 – Dessert Part 2:
* White Rum Financier (ホワイトラムフィナンシェ)
– Kagoshima Goma (鹿児島胡麻 – Sesame from Kagoshima)
* Nagano Ken-san Yonashi (La France) (長野県産洋梨 – European Pear cultivated in Nagano Prefecture)