【孤独のグルメ原作者・久住昌之さんと行く”ふらっと西さがみ”①】 南足柄市・小田原市編

く正幸です。 え、天井のDJ 佐です。今回我々あの西相の方にお邪魔してますけども。 西ピンとこない人多いんじゃないですかね。 [音楽] そう。え、県で言えば神奈川県になりまして西 3 丁構成されてるエリアのことでして南足原市、え、小田原市、 え、湯河原町、え、マナ鶴町、白箱根。 うん。おお。 はい。この5 つのエリアから構成されてるのが西と称されてます。 きましたね。 で、今回我々ね、西を色々回ってみたいなと思いますので、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。正駅のフラット西。 [音楽] まずは南足原市でござい、 大山駅の近くの清竹食堂。 はい。やってまいりました。 3年前に偶然ここの前を通って ここはいい勝負かけて入った店ですね。 白い看板に緑の字っていうのがすごい珍しくて たままいもね。これた物じゃない。 いや、いい詰まいですよね。はい。じゃあ行ってみたいと思いますね。美味しいもの食べましょう。 よろしくお願いします。 はい。 こんにちは。 こんにちは。 ですね。ですね。 [音楽] わ、もういい匂いやすな。すみ。 はい。で、そこにくみさんが、 え、 取材した勝負なんですよ。ちょっと恥ずかしいね。 僕がこないだ食べたのは 1300 のフォークソテライスっての食べたんですが はい。今日はどうしましょうか? 今日はどうしようかな。じゃあ注文が [音楽] はい。 ジと はい。押し付けの胃袋と でおじさん はい。 あとビンビールを はい。 お願いします。じ はい。これが ああ、それ嬉しい。 感ですね。 このままでいい。 このままでいい。 大好き。お じ じじゃ。ナイス。 尿がいいすね。 尿のかそう。 神だと押し付けの胃袋も出てきました。押し付けは油坊主の小田原の方言です。う [音楽] わあ、これチン味だね。まさに酒のつまみだね。 これがおじいさんね。 おじいさん。入れ。ここにね、煙がある。 これがついてるから落ちた ですよね。 そうなんだ。 [音楽] はい。です。 はい。 [音楽] すげえな。 毎回インパクトが 久しぶりの清た食堂大満足でしたね。 はい。 はい。だ。 ごちそうさでした。 どうもごちそうさでした。どうもごちそうさでした。またよろしてもらいます。どうもありがとうございます。 どうもまたよもらいます。どうも。どうも。 さあ、というわけで南足市の清た食堂さんでした。ありがとうございました。 イエー。 フラット。 本日は大優山西最城寺へお参りいただきありがとうございます。西城寺で初期を務めておりますと申します。 3 年か4 年前ぐにここに一度来たことがあって はい。 その時にこんな山の上にこんなに立派なお寺があるのちょっと正直びっくりして 大優の最終時にはパワースポットも ございますので、え、ご案内させていただけたらと思います。 よろしくお願いします。 まずは本道から案内してもらいます。毎日修行層が朝のお勤務めをしています。本道は [音楽] 70年前に再建されたものです。 300 条の広い空間で総に飾られてます。次のパワースポットへ移動しましょう。 [音楽] 先身の先、心を洗う先 いいですね。これよう。はい。へえ。ええ。あ、こ大便。 [音楽] はい。 西城寺と天狗との関係は改山の歴史に由来 しています。 同僚という層が師匠の最上寺を手伝う際に 大の国から天狗になって飛んできたそう です。 では寺の守護神としてられています。 金属下の超すごい。 はい。では、え、下はいただいたまにあ、そうなんだ。こちら下駄の下をくぐると [音楽] うん。いいこと。 いい。頭気をつけてください。 これを おおわ。ちょっと低くぐらいの感じでこれ をってくと っていことが あるんじゃないかな。いや、今日は貴重 な話どうもありがとうございました。 ありがとうございました ね。素晴らしい居心地いいお寺でしたけど ね。まだまだ大山西最上時にはパワー スポットたくさんございます。是非お参りただきますようお願いいたします。 [音楽] さあ、南足を後にして小田原にやっていです。 はい。成りワ交流感というですね。 雨を売ったり網のメンテナンスを [音楽] やってたこう建物らしいんですけどもここの 2階で うん。うん。小田原長の政策体験が そうですか できるということで いいですね。 じゃ、ちょっと行ってみましょうか。 はい。ではでは失礼します。 はい。お願いします。そは今成リオ流館の 2階に上がってきまして よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今回は4つの工程を体験していきます。 わしにマジックを使って描いていきます。小田原という文字を書いていますが、笑は笑いという感じにアレンジしました。 いい感じや。 2 枚のデザインが完成しました。次は繊細な作業です。 12本のひを巻いていきます。 台差に紐を巻きつけて固定します。 うわあ、大変な道のりでした。 はい。 ね、 で、ここでまずあの紐巻きは完成。 うん。完成。 横にしてい、 横にして それでこういう形にしてこう上からお城を叩くような形で 結構いっぱいベッドにつけんですね。 台座を回しながら竹にわしを貼ります。も木紅用ボンドをまべなく塗ります。 これからいいよ。曲げしっていうのは マしは西場時の冷木を使うこともあります。冷木を使うことで真けになるとのことです。箱根声に必要なアイテムだったんですね。しと沈を固定して完成です。 すごい見てください。イエーイ。嬉しい。嬉しいですね。 [音楽] 2の小田原長賃が完成しました。 1 は交流感に進展しましたよ。是非見にしてくださいね。 ラっと いや、超ちんお疲れ様でした。 どうも。どうもお疲れ様でした。 楽しかったですか? 楽しかった。もう緊張してちょっと疲れましたけどね。 疲れたくみさんを癒すお店がこちらです。 はい。 いや、もうこれはもういいですね。 嫌なギア本店でございます。 うん。すげえ渋い。 これ俺が作ったんじゃないの?違う。 それさっき作ってたちですね。 さっき作ったやつだね。 そうですね。 これだけでたまんないよね。こ そうね。柳ギや名前もいいしもいいし。 はい。 最高。 早速入ってみましょうか。 はい。 はい。はい。お邪魔します。いやあ、いいじゃない。うわあ、すごいいいね。板見てるだけね。 橋立てがかっこいいですよ。 ああ、本当だ。かっこいい。 じゃあ早速行きますか。 はい。 はい。 生をじゃあ2つお願いします。 で、ここホッピーがいいんだね。 後でホッピーの方ね。 そう。はい。 チーとかあったね。 はい。はい。はい。 キラチンって何? 分かりません。ハイヒールってのとこです。 うん。ハイヒール。 ありがとうございます。 どうもありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 ではちぶち上げでお疲れ疲れ様でした。 お疲れ様でした。 [音楽] ああ、うまいな。あ、 超ちの後のいっぱいは おすすめは白とハミ 絶対絶対それを食べたいです。 はい。 見込みがね、煮込みっていうカタカ。 あ、そうですよね。ニコみたいですよね。 [音楽] [音楽] うまい。うまい。 [音楽] もうまい。 白です。 ありがとうございます。 美味しい。 美味しい。 熱いね。 熱い。熱い。熱い。 熱い。 これのハイヒールボールで。 へえ。え、 で、これが骨入れる。え、 それいいね。違う。 柳さんのホッピーは 3礼なんですね。 あのスキップま ホッピー焼酎キを冷やしています。 だから氷は入れません。 美味しそう。 小はチ作って はい。柳屋で 美味しいほど食べて 閉めますけれども はい はい 驚いす [笑い] [音楽]

孤独のグルメ原作者・久住昌之さんと、西さがみを巡る旅。 / A journey through West Sagami with Masayuki Kusumi.

南足柄で寺と食堂、小田原では提灯づくり体験。 / Temples and local food in Minami Ashigara, and lantern-making in Odawara.

この旅の最初のエピソードです。 / This is the first episode of the series.

00:00 オープニング / Opening
00:48 きよ竹食堂 / Kiyotake Shokudo
03:04 大雄山最乗寺 / Daiyuzan Saijoji
05:31 なりわい交流館 / Nariwai Koryukan
07:50 柳屋ホルモン焼本店 / Yanagiya Horumon

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