九代目玉屋庄兵衛~文字書き人形

炭をつけます。 この人間は違うのは 全マじゃないんです。 そこに重りをつけて重りの力で で、ここに2kg の重りがあります。これをこのヤ車の下につけるんです。で、後ろにスイッチがあって、こうか。 [音楽] あ、ちょ 何て書いてか分かります。 口で書いた方は竹です。 はい。で、右手で書く方が待です。え、ま、江戸時代の崩した松ですね、これは。 ええ、で、この文字が目の柄なんです。 これで正築倍。 じゃあちょっともう1枚髪を変えてあり [音楽] よし。 はい。この次は中を見れるようにはい。 この丸い円盤の中にあるのがさっき説明し たカムです。これも7枚入ってます。はい 。これが回ることによって右手が前へ出て 上から下で左から右であの 前後 で顔も一緒です。で、3枚で一文字。もう 1枚3枚で2文字でこの手がすごいんです 。この字を持つてこれ 1 本のカムでこういう風に下に下がって上に上げてく。あ、 ここにあるですね。 これが下に下がって上にこういう風に上がって 今日がだいぶ重い 。 [音楽] [音楽] これが文字かき人形っていう人形です。 はい。 え、これであの実演と解説終わります。 どうもありがとうございました。

25.10.25犬山からくり町巡りより

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