九代目玉屋庄兵衛~弓射り童子

ここで見たら次は見れないと思います。 はい。え、あの、原本、原本は今名古屋にあります。え、田中久し、ま、あの、 1850年代に2 体だけ作ったんです、この人形を。 ええ、ま、あの、おちんまげの人形と顔はおかっぱの人形を作った。 ええ、それはこの、ま、あの、 ちょんげの人形、男の子の人形は今名古屋 のトヨタコレクションで管理します。佐高 になります。はい。佐高の美術館に入って ます。はい。ま、多分あの 、三鷹からあのね、やっぱり最高峰と言わ れてる人形ですから、やっぱり見た目も すごく美しいです。で、材料もすごくいい ものを使ってる。で、あと動きです。はい 。全マ1本で4本の矢を的に当ててくって いう人形。はい。本当人形が矢をつまんで 本当に力で矢を飛ばすていうはい。 ちょっとだけ説明をします。はい。ま、 いわゆるこれがあのあの 欅きに神経のうしです。で、あの、牛の中 でも、あの、ちょっと高な瞬り、危の粉を さっと吹いてからうしが塗ったりで、ここ は窓と言います。この窓4面に窓があり ます。そこに奥に別がはまってるんです。 で、ここをこう開けます。 はい。それが禁止なんだ。 これが4 枚ここにはまってる。で、これが野台ですね。ここに 4本綺麗になります。で、1 本取るとこの次の矢を送るためにここに単な端にあの重りがついてはい。これ 18 均なんです。え、これあの意味があってなぜかって言うとやっぱり金の非重が問題になってきたんです。 え、これあの真中の標とこれの倍の大きさ になっちゃうんですよ。これを移動させる ための重みが。え、どうしてもやっぱり この狭い空間にこの4本移動させる重りを 何にするかとやっぱり金の非重の重たい ものにしてしてるっていう。はい。ただ こう豪華なだけじゃないんですよ。 はい。ここに矢があります。はい。これは あの急道に使う本物と同じです。はい。 先端下 柳の金犬足の羽が出てます。で、あと別 あのね ごめんなさい。 ここあの矢を4 本流はい。で、ここで全巻きます。 で、これ造下なんですね。ええ、だから、あの、これ 1 体だけでワシントンやけど全部引っかかる。じゃあ動かします。 うん。 右手がこう折ります。必ずこの狭い空間に 矢の狭い空間に降りる。そっから親指を ぎゅっと閉めてくるんです。 で、狙いを定める。 で、次の矢を取ります。で、ここで ちょっとだけ顔が動く。停車 はい。じゃあちょっと中てもらいます。で、この人形ができたのがやっぱり 1850 年代ですから、もうバネとかそういった金物が使うようになったんですね。 え、これはあの高箱と言ってこの中に全マ が入ってます。ええ、それはもう金属です 。これの力で7枚のカム、 ここにカムがあります。最初あの が有ターンしたカムっていう説明しました よね。それが7枚ここに重なってあるん です。 で、11本の糸で動いてます。で、 キャンプがあの、ずっと回ってきて、この 糸がついてる ここここが全て人形の糸です。これがこの 手こぼと言います。これが押される。押さ れると顔がこうやって動く。 で、1番奥は右手がこう上がる。 で、左手がこう動く。 これで1回転で矢を取って狙いを定めて 打ち込んでくっていう。 やっぱこの人形の良さっていうのはやっぱ 顔なんです。 本当に狙った顔をします。 狙う顔が一番いい顔してますね。 はい。え、これが、ま、弓自同時っていう企業です。ま、できたのは 150 年代で、作った方は田中久しげ。当時は帰国門と言われてます。 はい。田中って方はどういう方かっていうと、今投資場を作った人です。東芝場で はい。 これがま、L代後機作られたっていう

25.10.25犬山からくり町巡りより

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