【養老ひとり旅】豪華絢爛な旅館建築と飛騨牛づくしの旅館飯に感激!日本の夏を感じる1泊2日…。
どうも旅です。さあ、本日は岐阜県大垣駅 にやってきております。 大垣。さあ、本日はここから陽老鉄道に 乗りまして、え、洋老というところに 向かいます。で、その陽老にですね、 長らく行きたいなと思ってた文化剤があり まして、結構高級なお宿ですけども、 ビシッと訳して向かいます。 今ウキペディアのページを見てますけど、創業は 1764年と書いてありましても350 年以上経ってるということで楽しみやね。よいしょ。ヨ さて、ヨ駅到着しました。 30分ほど前に親で親に電話値ね、送迎お 願いしてますのでそれに乗っていきます。 うん。 さて、ロビーで親土場を描いてお菓子が出 てきました。冷たいお茶とキビ溶感。 ですか? あ、そうです。 あ、そうです。ありがとうござい。 ちょっとあの岐阜をちょっと回ってて。 あ、ほ。 さてさて、親ね、お部屋まで一旦案内して いただきましたけども、出てきまして、 さあ、本日止まる潜在労でございます。 いや、素晴らしいね。国の登録有計文化剤 に指定されていまして、こちらが本館です ね。明治に立てられてる潜在路本管があり まして、こっちにずらっと3つ建物があり ますけど、3つとも文化剤でございます。 明治時代、対象時代、昭和初期と3つ建物 が並んでいるという。で、ここは全部でお 部屋7部屋ありますけども、この インターネットでジャランとか1級からも 予約できますけど、1級で見てみるとこの お部屋ごとにね、こうやって予約できる ような形になっております。お部屋ごとに 値段もちょこずつ違ってて、1番いいのは 松の間というところ。うん。ここ止まり たかったんですけども、ちょっと予算的な 都合でね、断念しましたけれども。うん。 かつてこの対象天皇もご宿泊されたという 客室ですね。夏の間相手すぐのこの ロビーって呼び方合ってるのか分かりませ んけどここがね見えててね、木のこの枠の 入り方なんかもとても美しいですけれども さじゃ入ろう。笑うもんて書いてある玄関 ですよ。そしてここには登録有計文化剤の プレートとお入水推薦の国際観光 レストラン。こんな看板初めて見たな。 玄関入ってすぐのとこのこの時計なんて 動いてないけど本当に相当100年以上前 の時計でしょうね、これ。うん。で、今日 私が止まるのはこの本館のね、明治時代の 建物ではなく向こうの客室です。行って みよう。よいしょ。 うん。ちなみにここのね、あのドリンクは 飲み放題らしい。うん。サービスっていう かね、コーヒー牛乳とかがありますよ。 うん。 よいしょ。さあ、私は今回桜の間というお 部屋を予約しまして、ここでございます。 桜の間で、この洋老っていう町は瓢端が 大変有名らしくてね。うん。この駅からも 瓢端があれしてましたけども、この鍵にも ね、ひっついております。こんな感じ。 さあ、ご入場。ご入場。 入るとこういきなりね、浴衣とかが置いて ありまして、浴衣の鏡がありますよ。うん 。ここはいわゆる温泉旅館とかではない ですけど、薬草のお風呂があるらしく、 こんな感じであって、鏡があります。昔 ながらのタイプだ。うん。いいね。おお。 ちょっと鏡の前にちょっとだいぶいい男が ね、映ってるんですけれども、確実にそう やね。うん。さあ、そしてお部屋はこんな 感じ。いや、いい雰囲気だね。うーん。 順番に見ていこう。まず机はね、なんか この机も個人的には好きですけども、うん 。黒と金と銀がこう四角くあれしてあって 、真ん中にはね、お月が置いてあります。 そしてポットとあれがこういう形で置いて あって、この橋にはテレビジョンがあり ます。シャープのテレビがね、置いてあっ て、ここにも瓢端のこれ電球ですね。飾り 電球が置いてありまして、そしてこの歴史 ある建物ながらちょっと天井がね、高いお 部屋になってて、うん。調べたところ 2.7mあるって書いてありましたけど、 非常に解放的。うん。そしてここのお部屋 の特徴は角部屋っていうことで2方向のね 。うん。この景色を見ることができまして 庭園がうん。この桜の間っていう名前だけ あって目の前のね、この春には桜の木がで もこれ目の前桜の木じゃないけどな。うん 。桜のね景色が大変美しいということで ございまして。うん。ここにはエアコンが ね。ここにこれだけかな?エアコンはお 部屋の木神峰の歴史あるタイプのやつが 入ってるわ。そしてこの玄関からのね、 ずっと本館の景色を見ることができると。 あ、セミの鳴き声も聞こえていいね。夏だ ね。 素晴らしい疲ロ炎やね。うん。そして椅子 があって、ここにね、この奥に冷蔵庫が あります。あ、ドリンク入ってるっぽいな 、ここ最近もう見なくなりましたけど。 めっきり。うん。ビールとかが入っていて 、お値段はビンビールが836円。陽老 サイダーっていうのがあるんだ。528円 。ミネラルウォーターは無料と。うん。 そしてちょっと映像上今は映ってないと 思いますけれども、このねガラスなんかを ちょっと横から見るとよれよれしてて、昔 ながらのこの手作りの頃のガラス。全部が そうなのかな?ちょっとわかんないけど、 少なくてもこれは間違いなくそうですね。 すごいよれよれよれしてんのが伝わるかな ?この映る景色が。で、今日はね、非常に このお客さんが少ない日みたいでゆったり していただけると思いますっていうこと でした。でね、ま、ネットでね、今回お 部屋見てたんですけれども、うん、どこの お部屋にしようかなと思ってたんですけど 、結構ね、お部屋が選択肢があったので、 ま、今日は空いてるのかなとも思いつつ 予約したのは2、3週間前ですけれども、 うん、本当は待つの間が良かったんです けど、ちょっと手が出なかったので、それ 以外のお部屋を見てる限り、ここのお部屋 が1番ね、あ、いいなっていう風になり ましたよ。写真で見る限り今回高級な宿 ですからのんびりしよう。あ、この昨日 枠組ちょっと変わってるな。こうこういう うーん。 さてさて。そしてね、ここにはいいですね 。これこの肘きがあるのがお殿様みたいや ね。よいしょ さ。はあ。なんかやっぱ昔のこの建築って の落ち着くものですよ。館内ね。あの、 大広間とかもあって、そこもね、あの、 見学できるって聞いたので、後で行きたい と思います。火がくれない。火くれたらね 、結構この暗くなっちゃいますから、日が 出てるうちにうん。行きたいと思うけど、 この緑に囲まれてて自然の光が入ってくる この部屋とってもいいですな。うん。気に 入りました。うん。 さてと、じゃあ床着替えますか。うん。 旅館の旅って言ったら床炊きないと思う。 まだまだ今始まってないですから。旅館の 旅が始めたいと思いますよ。さあ、 着替えよう。よいしょ。 さて、ビシッとね、着替えまして浴衣に来 まして、やっぱいいね。ちょっと緑 グリーンの感じでここ いいですな。うん。じゃあ、プラットカ内 散索してお昼間も見せてもらおうかな。 見せていただいて。そしてせっかくなら このお部屋を外から見たらどんな感じ かっていうのもちょっとね、さっきそれを 取ろうと思って出たんですけど忘れたんで ね、もう1回出てその様子取りに行こう。 うん。今撮影してるの9月の初めなんです けれども、あ、セミももう今日で最後 ぐらいだろうな。夏の終わりをね、感じて ますけれども、この動画出る10月中旬に はもうね、セミなんて当にいないだろう けど。ふう。よいしょ。 再び親宿出てきてよいしょ。建物としては こんな感じでね。こっちの本管とそれから 流方、それから正方格とね、え、3つが あります。で、私が止まってる客室はここ ちょっと電気つけてきたんだけど分かり、 分かり見えないな。あ、ちょうど見えてる 、見えてる。電気が目印ですけど、私の桜 の間。これが流方角でございまして、対象 時代に建てられた建物だそうです。うん。 ここね。うん。私の客室の下こういう作り になってるんだ。うーん。ま、ここでこの 辺でくついましたけれども、景色見ながら ね。目の前の木はこれもみですね、この木 は。うん。桜はどこなんだ?これが桜。 こっちが桜ですね。うん。そしてこの ロビーのこのところの上はちょっと赤い壁 になってるんだ。こっちも。ここも赤い壁 で仕上げられてて。へえ、変わってるな。 赤い壁で。そしてあっちはちょっと建物 近寄りにくいですけども、あっちが正方角 で昭和初期ということでその3段構になっ ておりますよ。うん。こんな感じでね、 歴史ある建物いいね。辺りではね、セミの ね、鳴き声が聞こえてて、で、親の周りは 本当にね、親殿の周りにも何件か親もうん 。こんな雰囲気でね。うん。なかなかこの 人がたくさんいるような雰囲気じゃなくて ね、静かにのんびり過ごすような下って みる。あっちにもなんか建物があるな。 これ多分旅館のなんかなんかの施設だと 思うんですけど。離れというかそんな感じ 。何も書いてないけど。うーん。 ちなみに親戸ね、洗剤っていうこの線って いう感じが名前に入ってますけども、名前 の由来をね、ま、ホームページに載って まして、このかつてね、減少天皇という 天皇がこの洋老町に業行されたと。ま、 業行っていうのはあのおこしになること ですけれどもうん。お越しになってそっ から1000年ぐらいが経った1734年 って書いてあったかな。1764年か 1000年ぐらい経ってから開用され たっていうことで、そっから1000って いう名前がね、この旅館につけられたそう でございます。うん。で、実際ね、この 現少天皇だった頃の時代っていうのは言号 は陽老っていう言号があるらしく、これ 初めて知りましたけども、717年から 724年奈良時代に、え、陽老っていう 言語があったんだ。この玄関からこう見え てこことかも気になるな。何があるん だろう?ここ着室でしょうけどね。うん。 さ、 ちょっと出てるとやっぱ汗出てくるな。 一旦お部屋に戻ってきてね、進んでます けど 蚊刺されたな、今の。たった5分で。 さてさて、じゃあ内三索に出かけよう。 ここでね、スイッチ切ると全部お部屋が 暗くなるのいいですね。色々スイッチが たくさんあったら結構ね、ちょっとのこと で面倒ですけど。そして今気づいたけど、 この電気を消した時のお部屋もまた雰囲気 あっていいな。ええね。これはこれで なんか雰囲気あるな。え、 自然の光が差し込んでうん。さてと、 じゃあ正方角の方行ってみようか。この 昭和初期。ここの中で言うと新しいエリア ですけど。うん。ちなみに言い忘れてまし たけど、お部屋の中にはね、トイレとか 洗面はなくて、ここにあるみたい。 よいしょ。 おお、ここもいいね。作りで。そしてお 手洗いはこっち男女に分れてて。は、いい な。よいしょ。 おお、こんな感じか。ここはリニューアル されてる。あ、でもこの昭和のトイレやね 。正面器。ふーん。こっちは新しい。これ 昔の水道置いてあるってこと? モニュメント。 よいしょ。 はわ。こっちはこんな感じなんだ。渡り 廊下を通っていくと こっちは巨縮握者の方いらっしゃらないの かな?うん。そっぽいですね。ちょっと 電気を暗くしてあるから。うーん。この辺 の窓の形なんかもちょっとこういいですな 。ここにちょっと洗面があるんだな。ああ 。 うん。うん。うん。 うん。日本酒の名前が書いてある。白た やって。さて、ちょっとお広場見ようかと 思ったけど、ワイドの方もちょっと今でか 、あの、外に行かれてるのでお風呂行こう 。 さて、お風呂はこの奥本館にありますよ。 最近復活したって聞きますけど、薬草ブ呂 、男性薬草ブ呂になってる。ご入場しよう 。突き当たってこっちとこの辺も新しいん だ。木が床板も さて、こんな感じ。脱所のね、かがこんな 感じでありまして、床も全部新しいや。 そして洗面があって、扇風機なんかもね、 ビシッとありまして。そしてこれが薬草 ブ呂。うわあ、木のいい香り。そして薬草 の香りがフワンとしてていいね。そう、 火の木作りっていうね。うん。贅沢な作り でさ、ジャビッと入ろう。 よいしょ。うわ、蚊がおる。あ、くそ。 いやあ、気持ちいいね。広々としてて。 うん。 薬草自体は滋賀県のイ吹山のね、ものを 使ってるみたいですけど、香りがすごいね 。これ1つで、このもう顔全体が全体に この香りがフーンといって はあ。 うん。日のきの香りと薬草の香りがしてて 、 薬草の香りってちょっと好みはね、 好き嫌いはありそうですけど、個人的には すごい好きですよ。この香り落ち着くと いうか。うん。また温泉とは違ってね。 うん。 はあ。 あ、宿町代わりに町が代わりに当時の方ですね。ことちょっと電気使くらいんですけど。 はい。 ここから見えて13年ですね。 うん。 145年。 よいしょお。はい。ありがとうございます。 おお。12時13年ですね。 880年。 うん。パカラスが当時の あ、そのままなんですね。ここうなってるのはなんかあるんですか?のガラス。このガラスを守るために。 ああ、なるほど。 で、こう柱も足してこの柱なかった。 あ、新しく柱も ここもですか? そうな。うん。 これだ。はい。の皆さんのですね。見えて うん。うん。うん。 最初時代なんで会をした。 ああ、楽なるほどなるほど。 うんとコンサート 1 番下の左側にごチって書いた。うん。 うん。うん。 あとこ対処定のここで 5回食さ。 ああ、5回食。なるほどなるほど。 さてと、お風呂に入りましてちょっとね、あの大広間も案内していただきまして戻ってきました。いや、良かったね。 広間ちょっと暑かったんですけれども、 普通だったらランマとかがあるような ところにこの電球が植え込まれてあ るってま多分明治時代はね、もちろん そんな電気はなかったと思いますけれども 。うん。そしてノ尾兵も一望できると。ま 、このお部屋からもね、結構見えますけど も、光が。うーん。ちょっとまた明日の朝 もね、見に行きたいと思いますよ。そして 夜はこの鈴ムシの音かな。セミから鈴ムシ に変わっていいですね。夕食7時にお願い しました。6時半か。指示ってお願いして てね。ちょうどお腹空いてきましたよ。 あと230分お部屋で待っとこう。うん。 いや、こうお部屋から見る夜の景色いいね 。うーん。建築が美しいわ。うん。さて、 夕食の時間。夕食に向かいます。夕食。 ここ牛のしゃぶしゃぶがだけるっていうことで楽しみやね。よいしょ。ありがとうございます。 の奥のます。 はい。 うおすご。 ありがとうございます。 こちら左牛のしゃぶしゃぶコースでございます。はい。 追加分でございます。 はい。わかりました。 こちらが大きいですので お好きなにカットして はい。 大きすぎでした。てください。 さて、夕食会場は明治時代に立てられたという本館の 1 階。さっきの広間の下ですね。美味しそう。お、改めましてメニューはこんな感じ。このちょっとマリネみたいな回線の全細菜っていうかサラダがありまして、え、このごまに、これなんか串に刺さったやつにオフにはだろうかも。 おしゃぶしゃぶがありまして、ごまだと 柚ずポンズっとおっしゃってたかな?それ と出汁があってひ牛ですよ。すごいね。 ひ牛。ちなみにひ牛っていうとね、あの、 あの、いわゆる日地域ってこの辺とは ちょっと岐阜県でも離れてるんですけど、 都っていうかね、このあの処理するような ところはこの洋老の町にあるらしくうん。 この洋老の町は日牛結構お安くね、購入 できるっていうのは聞いたことがあります けども、新鮮なお肉なんでもうささっとで いいですよとのことでした。それとお野菜 があります。そして飲み物としてこの陽老 名水の炊きビールっていうのを言ってい ました。ビール言うって結構ね、私珍しい んですけどもビールって飲み物自体 あんまり好きじゃないんで飲むこと少ない ですけどせっかくならっていうことでうん 。 じゃ皆さんコンい ふんふん。ちょっとフルーティーながらも しっかり苦みがあるっていう感じのビール なのかな。うん。 ちなみに今日ね、今お昼間に私1人がしか いないでペちゃくちゃ喋ってますけど、 今日宿泊者私のみですね。ま、今日火曜日 なんですけど、火曜日はね、結構宿泊者の 方少なめらしい。明日は満出らしいです けど。さて、じゃあこれからいただこう。 マリネから。うん。 うん。 うん。 他に宿泊者の方で満出だったら私もね、 移縮しながら1人頂いてますけれども。 このお昼まで1人となれば私なんても ペラペラペーラですよ。確実にそうやね。 うん。ちなみにこれ滝ビールっていうから ね、あれですけども、これ陽老の滝って いうのがこっから多分車で5分ぐらいの ところにあって5分もかからないのかな。 ま、その対象、対象天皇じゃないわ。あの 、それこそこの減少天皇だったかな。 そのね、700 年代奈良時代の天皇ですけども、その方もその夜老の滝をね、見られて、ま、ここにお越しになった対象っていうのもおそらく見られてると思いますけれども。うん。うん。あ、ありがとうございます。お水。 はい。ありがとうございます。ふん。ふん。これは買ひでしたね。うん。 味が濃い目でお酒が進むやつですね。うん 。ちなみにここに見えてるね。ここの賞は 12よにロっていう字で小原鉄っていう方 の小原鉄しさんかっていう方の書らしい。 明治5年になくなってるな。 時間かかる。ネギなんかもうトロトロの方 が美味しいからな。好みだけど。 うん。 続いてあの塩焼きがやってきました。これ がね、初の歯のあの初の茎の梅漬けって おっしゃってたかな。うん。 ん、焼き立てでほっくらしたよ。 うん。 うん。 この塩部は結構全体にしっかり目に振って あるな。こうやって剥がすのが正解なのか な、ちょっと。さて、野菜もある程度入れ てね。さあ、じゃあ行きますか。このお、 別のおでやった方がいいのかな?一応 しようか。よいしょ。おお。 おお。すごでか。しゃぶ。 どっちにしよう?タレ ごまだにしようかな。もういいかな。おや 、 心配されるかな?このレア大丈夫か?ひ牛 だもんね。よし。おお。 よし。いただこう。おお。 うん。柔らか。 うん。 ご飯も言いまして、 キクラゲと一緒に食べよう。よいしょ。 ふふ。 うん。 ふふ。うん。 よし。オッケー。ポン酢にしよう。次 ポン酢と白ねぎと。よいしょ。 うん。あ、あっさりしてポン酢もいいね。 うん。 これでもあれですね。お野菜しゃぶしゃぶ のお野菜ってま、多分人によって結構違う でしょうけど、このお野菜も珍しいし、そ か何よりレタスを入れるっていうのが あんまりなかったんですけど経験したこと ないんですけどしゃぶしゃぶにレタス 入れるんだ。地域におんのかな、やっぱり 。 うん。ネギ美味しい。 ふう。は、やばい。なんでかわからんけど お腹いっぱいになってきた。あと大きいの が。でか。これ最後のお肉。ふう。これ 終わったらまだ今からうどんが来 るっていうね。食べきれないじゃん。 よいしょ。 さて、ある程度頂いておうどんを持ってき ていただきました。お出汁を追加して うどんはこの付けだれで食べるらしい。 また新たなけだれで。 またこっちとは全然違う。このあっさりを 下を出しで お腹いっぱいだ。これみんな食べれてんの かな?うん。 でもお料理の最後の締めはこうすぐどんな になるんですね。うん。 さて、デザートでございます。デザート ワインゼリーということでいい器なんか 綺麗。ええ、すごく綺麗な器に乗ってます けど。へえ。これが白ワインってこと? ふんふんふん。 分からないけど美味しいやん。 それとあったかい法じと 1番落ち着くね。うん。 よいしょ。 さて、夕食いただいてお部屋に戻ってき ました。 戻ってくるとお部屋こんな感じになってて お布団がねビシッとど真ん中に敷いてあっ てそしたらさっきの言ってた瓢タンのやつ がね電気が付いておりまして外はカーテン が閉じられてるっていう閉じていただいて ああがいね。さてこの後も特にやることは ないですから。うん。お風呂が何時まで だったかな?なんか大浴上がね結構早めに 閉まる夕方の4時半から9時半とかじゃ なかったかな?あ、10時半だ。夜の10 時半だから、それまでにもう1回ジャプン とはね、入りに行きたいところですけれど も。 そしてお部屋の机の上にはお水が置いて ある。これありがたいね。うん。ペット ボトルのお茶の残りが半分ぐらいあります けど、やっぱね、お水が欲しいですから。 うん。あったかいお湯とお水もね、用意し ていただいてるっていう。 うわあ。 そしてここのお布団はあれですね。も花火 の模様なんだ。珍しいかも。意外と あんまり夏塩。お、よいしょ。ふう。ああ 、気持ちいいね。心地がいいもんだ。ふ、 夏仕様でこれが薄くなっててね。軽くて いいや。 本当に。お腹いっぱい猫の日際牛をいいて の猫ロび。幸せやね。うん。 ね、ちょっと喋るのをこうやめてじっとし てるとこう冷房の音とね、あと外はもう さっき言った鈴ムシの音が聞こえてて うーん。旅やな。いいね。 さあ、お久しぶりでございます。どうも 旅人安です。安の動画を参考にしていき たいと思います。ということでね、 ありがとうござい 。 さて、おはようございます。朝からベジっ とね、あの、薬草ブル入りまして、え、 時刻ね、8時25分になりまして、この後 8時半から朝食お願いしてますから、 そろそろね、向かいますけれども。いやあ 、気持ちいい朝やね。緑に囲まれてセミの 声で目覚めるっていうね。ま、ていうの嘘 なんですけど、目覚ましで起きたんです けど。うん。 こんだけ窓ガラスが広いお部屋いいな、 やっぱり。うん。 窓開けるとこんな感じで本がね、昨日同様見えてますけれどもうん。ました。 はい。今行きます。 よろしくお願いいしょ。お、あ、ありがとうございます。 こちらに置いてきますね。 はい。 で、ウケの卵。 あ、ウケの卵ですか? はい。 温泉卵になってございますが、この小バチ。 さて、ビシッと朝食をただきます。朝食んな感じ。すごいね。今ご飯をね、よっていただきまして、白ご飯に、え、サラダがありまして、これ岐阜のね、トマトが乗ってると、そしてヒアやっこに鮭ケにお漬け物にヨーグルト、これ 洋論のね、蜂蜜がかかってるでございます。そしてこのメインは何と言っても牛から牛 いただけるんだ。え、夜とは違ってこの 日牛の法和味噌っていうね、食べ方で ございまして、ひとか高山地方の昔からの 食べ方法和にこの味噌をあれして、それで 焼くっていうね、やつ。それかつける卵は なんと普通の卵よりも半分ぐらいの大きさ だと思いますけど、なんとこのうこっと おお。 日牛味噌。まずそのまま頂いてみようか。 うん。何もつけずにお味噌の味がね、 ビジェットついてますから。は うん。 さあ、ウコっケの卵でいただくか。しかも この純種って書いてあるから、ウコっ卵の 中でも多分いいやつ。こんなちっちゃいや ん。この大きさ伝わるかな?大きさ。無形 のお値段の相場知らないけど、多分1つ 500円とかしてもおかしくないんじゃ ないかな。普通に買って。うん。割って みよう。これちょっと片手で割るのはあれ だな。両手で丁寧に割ろう。うん。 これが国形の卵ね。苦鶏りだったらほぼ 毎日卵見ますけどって多分本当に年間でも うん、80日とか60日とかしか生産生ま ないんですよ。だからそれでも高いですし 、なんと言っても動きは昔からね、中国の 漢方としてね、使われてきましたから。お 肉も卵もお薬みたいなもんですよ。うん。 よいしょ。割って黄をこうやって ける。うわ。 うん。 ん、 すごい濃厚なさ、丸やかさとこの味噌の 風味がマッチしとるね。うん。 ふんふん。 最後ちょっとこう残ったご飯にこれをかけ てよいしょ。無駄なく うん。ちょっとお味噌の味がピシッとつい てて。うん。うまし。うん。すご。濃厚や ね。 さてと。お食事いただいて食後にね、あの コーヒーか紅茶かそれから薬草茶をねお 出しできますっとのことでしたので せっかくね薬草ブ呂にも入りましたし薬草 茶をねあっちのロビーでいただこうと思い ます。うん。いや、いいお食事会場だった 。これもなんかいいな。うん。 すごいよぎの香りがふわーっとする。この 空間でいだけの贅沢やね。 よいしょ。 ああ、 いいな。 ああ。 ゆっくりお茶をいいて、昨日も見た2階の 大広間にやってきました。 え、昨日の番もちょこっと見ましたけども 、こっからこの名古屋農尾平屋を一望でき るっていうことでしたので、夜景としては 見えてましたけど、ま、あっちの方だな。 夜の方が見やすかったな。うん。昨日の 夜景としてはちらっと見えてましたけど、 こっちの方一望できるっていう。かつては ね、もっとこの辺の木もなくて、あっちの この木もなくてね、ぶわっともっと開けて たそうですけども。 よいしょ。 耳の声が聞こえててかなりいいな。そして 何より昔ながらのね、この手作りガラス ですから。このおにょってなってて。 うん。こう見てるとこの辺がよれよしてん のが分かるかな。うーん。 さて、お食事いただいてお部屋戻ってくる とね、布団片付けていただいておりまして 、中央にビシッとこのレスクがありますよ 。よいしょ。いや、朝食もまさか朝からね 、ひ牛がいただけて、ほ和味噌が いただけると思ってなくて、それとう国系 っていうね。うん。贅沢すぎる組み合わせ を堪能いたしまして、さあ、ここ11時 チェックアウトで、今9時20分過ぎです からと時間ありますよ。 のんびりにこう景色を見たりしながらのんびり過ごしてちょっと窓開けて窓開けたらセミがな、セミが入ってきたりしないかな?大丈夫か?これしとこう。そろそろ準備しますか。 だけどもやっぱりこの10時 チェックアウトと11時 チェックアウトだいぶ時間な時間のゆりが いつもね同じことは言ってる気がするけど 嬉しいね。11時まで入れんの。よいしょ 。ビシッと出発の準備整えて最後机の上に あった合わせ焼きだけ一口いただこう。 よいしょ。 いや、いいね。歴史感じる。この金パのね 、器の上に乗ってて欲しいね、これ。家に よろしい顔して 本当にゆったりできたな。いいお部屋だっ たよ。うん。 で、ここの千山、潜在郎さんのホーム ページにはね、7部屋ありますけど、全部 で客室全てのね、お部屋についての説明が 詳しく載ってて、え、例えば私が止まっ てる桜の間だったらね、この8条の和室で 桜の木が2方面、2面した庭園から眺め られるので、桜の馬と命名されたっていう ことがあって、天井が2.7m900あ るっていうことだったり、うん、詳しくず つずらっと写真もね、乗っててうん。この 辺上部がワシになってて下がこうなって るっていうのを腰板 正示って言うんだっていうことだったりと か天井なんかまでは詳しく見てなかった ですけども天井は欅きの木をね重ねりした うん天井だとこの辺にも北山杉の丸田を 使ってるっていうね。うん。これを使って こうこう1つ1つのお部屋にこう書いて あるのが大変ですけども。 最後ちょっとね、松の間の袖松の間と袖のっていうこの 1番いい部屋2 つちょっとね、行ってみたいと思いますよ。最後というわけでお別れ。うん。とっても良かったな。へえ。あ、竹を。 はい。竹、 竹の間。おお。ああ、こっちもすごいいいふ。うお。 これ竹のアジであってはいはいはい。 竹のと走りです。 はい。ああ、なるほど。こうまじ型になるほど。 ね、11月ぐらい公ご綺麗になります。 うん。 ここからが対象みたいに はい。こっちが対象。はい。 人は絵を描いたりしんでらして。 あ、そうなんですか。デザイン設計していただいてたので。 あ、こちらでお願い。 はい。あ、あ、ここがそうそうです。竹内方がいいした。 ここはベッドなんですね。 ああ。ああ。すご。天井がすごい高い。高いですねえ。はい。はい。はい。ああ、のび。あ、こ、ここからだとすごいよく見えますね。 ふーん。 あ、これが不ロが池なんですか。 シブローね。水車の立ち。 あ、火の木風呂が。ああ、すご。はい。ありがとうございます。 よいしょ。 ここが松の間ですか? 松、松の、 松の松のチーフに作られて、 昔天のご新所でもありました。 う、 ハト屋のではいはいはいはい。出 てまして これ松葉のランであった はい。この松葉の釘隠しあ、本当だ。釘隠しがある。 ふーん。部屋に つる。 うん。緑の間と 緑の。へえ。 青の緑とおこはここで式の あ、そうなんですね。泡式なのかなって今ちょっと思ったんですけど、ちょっと 式の代理席のトイレだったんですけど、 これは何なんですか? これ本まね、水なんです。手を洗うとこなで、あの、 えっと、登録分化剤になってるので昔の残したいんでね。 うん。が、体わかんないかな。あのお役所のね。はい。はい。はい。 はい。はい。 そうかな。 かなり痛んでたので はい。 立て直しましたよみたいな。 この瞬のすごい綺麗。やっぱり火が刺さないから綺麗に残ってますよ。 ふー。 さて色々案内していただきまして親出てきました。ヨにあります。 登録有計文化剤の親戸潜在郎。今回宿泊 料金1泊2食桜の間に宿泊いたしまして、 え、3万3700円 でした。で、そっから私1級でね、今回1 級.comで予約しましたが、ちょっと 割引きのクーポンみたいなのがありまして 、おしゃれもうちょっとお安かったです けども、高級旅館ですよ。うん。ただ ビシっと長年憧れだった親戸に宿泊できて 良かったね。大広間だったり館内もずっと 見せていただいて。しかもね、今回宿泊者 自分だけだったっていうのもあってね、 ゆったり本当に過ごせてうん。たまたま みたいですけど本当に珍しいらしいです けど。さあ、そして今歩いて出てますけど これ何しに行くかって言うとですね、本当 はこれ駅までもピュンって送って いただこうと思った。え、な、なんか虫が いたなと思ったんですけれども、せっかく ね、この洋老っていう街に来て観光の1つ や2つしないのはっていうね、いうのも あって、せっかくなら行ってみようと老の 滝というのがありまして、これ大変ね、 観光名所として有名っていうこともあって 、ここの親もね、実はこの昨日薬湯があり ましたけど、かつてね、このよ、あの洗剤 やられてた方は洋老の滝から水を引いてき て、このね、その当場としてね、ここを あれしようっていうのがあったみたいです けどというぐらいね、有名な滝でこっから 歩いて20分って言ってね、もうだいぶ 悩みましたけど、このモーションの中気温 35°超えてますけれども、ま、行こうと 決断をいたしましたから歩いて向かいます 。さあ、親戸の下まで降りてくるとここに かつてお土産物屋さんがあったんだな。 ああ、いや、お土産物さんじゃないな、 これ。 トマテ旅館か。ここでもラジオ温泉とも 書いてあって、ダイナースクラブでだいぶ と古いロゴがありますけれども。うん。 この辺用もかつてはね、7件ほどの宿が ありましたけれども、現在残るのはこの 洗剤を含めて3件ということでございまし て、なかなかね、このやっぱりこの前盛紀 の頃っていうのはものすごかったみたい ですけれども、それこそ洋老の滝に行くの に車が渋滞してたってお話も伺いました けれども、さあ、こっから進んでいこう。 鳥を抜けまして一応まこの木があれして ますから涼しいとは思うけどこの小きには ちょっと水が流れてて大変綺麗。今にも 飲みたいぐらいですけどもこの先にねこの 菊水っていうのがあってそこが日本の名水 100000円になってるそうなんでそこ でお水をちょっといただこう。わあ、でも 気持ちいいな。 ようこそ陽老って書いてある。おお 。 この下に見えてるのもこれ旅館だな。建物 の大きさ的に。え、ちなみに今日止まって た親殿の歴史ですけども、潜在郎さんね、 江戸時代から続いてて、やぱ色々ね、この 経営的には色々この苦難があったみたいで 、元々やってた方がうまくいかず、それ から地元の資本家の方がね、集まって会社 を作ってで、それも10年ほどでうまく いかず結局大垣の方で、え、大垣城の麓元 で両亭をやっていたという運営する形で やってたと。で、で、その最後の方に移し たパンフレットにはその予想で視点でこの 潜在郎となってましたけども予想の方は いわゆるこの空習でね、大技城がやられた 時にやられてしまって現在はこの潜在郎が 残ってると。 さてさて神社が見えてきた。陽老神社地域 の守り神はこんな石畳あるんだ。石畳とは 、あの石の階段があるとは聞いたけど、 まあいいや。頑張って登ろう。よいしょ。 ふふ。よいしょ。陽老神社。ああ。ここに は現少天皇のご行皇についてが書いてあり ましてね。昨日言った通りこの陽老って いうね、奈良時代の1つのま、言号ですよ ね。あれしたという時代ですから 参拝しまして。よいしょ。 この脇にあれがありますね。この泉が菊水 という日本の名水百線に選ばれてるという いや綺麗なお水でこの下がずっと下に行っ て下にも水組むところがありますけどここ に書いてありますね くださいって書いてありまして ちょっとお味みしてみる。さすがに迷水 100線だから飲んでもいいんでしょう。 ただこういうとこも鳥の鳥が例えばこう いうとこでをしたとしたらこの上流とか でレジオネラ金があれしてお腹下します けども水をたうわ、詰めた。気持ちいい。 ああ、美味しいね。いい水だわ。うん。 ふう。 よし。 よいしょ。よいしょ。ここに案内版があっ て菊水冷線と書いてありまして。うん。 この名水だっていうことが書いてある。え 、ちょっと待って。 菊水線の水を引水される際必ず熱を加えて からって書いてある。やっちゃった。もし かして まずい動したかもしれない。しまったかな ?多分なんとかなるだろうけど。ちょっと 見てなかったや。 さあ、ここまでは平置でしたけれども、 こっからちょっと登り道、山道へと入って いきます。親戸の方にもね、こっから山道 っていうことはお聞きしてましたけれども 、この辺にもマス料理、ウナぎ料理の茶屋 があったりとか、これも多分元々なんか 旅館かなんかじゃないかな。なんか冷線が どうちゃらって書いてあるから、いわゆる この辺のお水をあっためて、え、ちょっと 入浴ができたりしたんじゃないかなと思う けど、これはこっちに渡るとよかった。の 方に説明していただかなければちょっとは どっかで迷ってたかもしれない。 ふ 。ああ、でも自然が確かに美しいな。 もう見ての通りね、これ扇風機も特機使っ てるんですけど、汗ですけど暑いね。 今自分の後ろにも人がいらっしゃるんです けど、がっつりこのハイキングの服装の 装備でね、ちょっと僕もびっくりしてます けど、自分だけですよ。こんな軽走って いうかね、ちょっと近くのスーパー行って くるみたいな格好で出てんの。よいしょ。 よいしょ。そろそろ滝が見えてくるんじゃ ない?おわ、見えてきた。滝だ。滝。おお 。ものすごく巨大なね、滝っていうわけで はないですけれども、なかなかこの美しい 猫のう、滝としてもうちょっと上まで行っ てみますけど、 さてさて、これが陽の滝。結構若い人も いらっしゃいますけれども、高さが32m 美しいね。うん。 かつてその現象権のはげ霊は美なりいて老 を養うべしふにゃふにゃと読まれてこの 717年に言語を老ろとうん改められまし たって書いてますけど 涼しいな ミストのな風がふわっと吹き続けてて だいぶ涼しいここうん。 竹周辺はちゃんと公園として整備されてて ベンチだったり自動販売機だったりがあっ てうん。いいね。よいしょ。さてと。 じゃあ戻りますか。のんびりと。でも個人 的には手前まで来るのも良かったけど、 あの下から見た方がなんか滝のこの全体が 見れて良かった気がする。 多分あれですね、さっきのハイキングをさ れてたハイキングの服装の方々、こっから さらに登山がありますから上登られるん だろうな。今上のベンチでお弁当食べ てらっしゃる方もいらして気持ちいい だろうなと思いながら は汗つくになったけどうん。見れて良かっ たね。陽老の滝全国にもう今だいぶ少なく なりましたけどかつては陽老の滝っていう ね居酒屋チェーンが全国で1番多い居酒屋 としてチェーンとしてあったみたいです けど今でこそ岐阜県の観光って言うとね 高山とかゲロとかねそういうところの イメージが強いですけどもかつてそれに 並ぶくらいそれ以上にこの陽老っていうの がすごかったんでしょうね。よいしょ。ま 、名古屋からもちょっと近いですからね。 こっちの方が平高山っていうと別のね、 都道府県かっていうぐらい。よいしょ よいしょ。はあ。疲れた。疲れた。 さて、せっかくならいうことで、このヨロ の地域だけで販売されてるヨロサイダーっ ていうのを日本最古のサイダーって書いて あって、え、かつてはあの三谷サイダーと も壁をなすようなね、存在だったみたい ですけども、一度製造中止があって別の 会社がね、今やってるみたい。 うん。あ、美味しい。 うん。すっきりとしてて。甘さがなんか いいね。いい甘さだ。 ふう。 さて、チェックアウト後のこんな時間にも かわらず親あの駅まで送迎していただき まして陽老駅戻ってきましたよ。この 重向きある駅舎老鉄道陽老駅にさあまで あと15分20分ぐらいあるのでちょっと 駅前って言ってもキビ溶岩っていう昨日ね あのあのラウンジロビーで頂いたキビ溶か のお店とお土産物さんもちょっとあんのか なちょっとブラっと歩いてみるか。そして 駅の中にも観光案内所かな。昨日の夕方は もう閉まってましたけれども、着いたの4 時過ぎでしたから。うん。こういうのも あるんだ。そしてこの陽老の町は昨日言っ た通り日がね、大変有名でうん。この陽老 ミートもうすぐの新鮮なお肉を買える るってお店も駅から離れてるんで行けない ですけどもここにありますね。駅がこれ。 よいしょ なるよ。あ、そうです。 江戸時代はね、お酒を入れると、 あ、そん中に しばらくしてるとほっと苦みがついてきたり、長く入れてくと苦みがついてそれぞれ楽 日本入れるのは日本酒ですか? 日本酒でもこんにちは。 標付け ね。お正月の頃には家具がな はいはいはい。 おちのお料理にもらっしゃる来れますから。 あ、それまで大垣からみんな歩いてここまで 大垣から歩いてくるとかふわち合った。 ああ、待ち合い。一等一の待ち合いな。 一般の方はこっちって別れてて。 へえ。はいはいはい。の遊びに行く。 それみんな陽に来る人はみんな陽の滝に行くってことですか? そうですね。もう天白さんもよくぞ。あの結構ね、本当にはいらっしゃらない。 ここに測ってこう入れられる。そういうお茶の作法にも使われる。 あ、単価ですか。そうします。すいません。ありがとうございました。色々お話いらっしゃ。 はい。ありがとうございました。 お話の方で色々お話を伺いましたよ。 このね、キビ溶岩ってアコじゃなくて キ溶感だったのはこの辺昔がね、駅一体 周辺がこのキビ畑だったそうですね。うん 。そういうお話も聞かないとわからない ですもんね。そして駅舎は対象時代のもの 。ここの待合室はかつての一等の待合室 だったっていうことで、それをこういう風 にリニューアルされたそうでございます。 さて、列車に乗りましてこの洋老の町を 離れます。憧れの旅館。とっても良かった な。うん。 よいしょ。 次は 高田です。 田でお降りのお客様は
【撮影日】2025年9月
【撮影場所】
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【裏話】
これで夏の動画は終わりです。もう冬ですもんね…🥲🥲
【SNS】撮影の裏側や日常を発信しています☺
Twitter(X) https://twitter.com/travellerYASU?t=lqc02iJ2AZWs3xnWmJqoSQ&s=09
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#ひとり旅 # #
4 Comments
こんばんは〜やすさん😊楽しみにお待ちしてました✨✨
やすさん好みのお宿ですね〜いいね〜
大正時代の建物は私も好きです。
あ〜セミの声が懐かしい😊秋の虫も聞こえる9月の宿泊…時が経つのは早いですね😭
貸し切りだなんて素晴らしい👏
ぺらぺらぺーら🤣
🍺飲むなんて
少しずつ🍺飲めてますね🤭お食事美味しそう😆
夕食時で配信を観ていて美味しそうな食事で
お腹が空いてきました。お部屋も素敵でいいお宿でしたね😊
昔ながらの造りの建物ですね なんか懐かしい雰囲気 ワタシの住んでるお隣の県ですが、とても手が出ない金額デス…浴衣よくお似合いです ありがとうございました♪