【ビワイチツーリング】バイクで走る琵琶湖一周 #1 芭蕉おくのほそ道に触れる【バイク旅/Touring Mapple】
はい、おはようございます。 おはようございます。 え、昨日はち浜から人房、そして鶴がへと やってきまして はい。 え、疲れましたけど はい。 元気ですか? 元気ですよ。ますます。 バリバリ元気ですか? え? じゃ、今日は一応地元に帰る予定ではありますけども。 はい。帰れるかな? で、帰る前にあとツーリングをしていくとどこを目指すのかは ちょっと後ほどのお楽しみ。お 楽しみ。 はい。 まだあの知らないまんまでいいわけですね。 いいです。いいです。 私も聞いてないです。私も私も聞いてません。 うん。 成旅がね、我々の新庄なんで 本当だね。 ということで、え、今日も安全運転でね。 そうですね。それやっぱももうね、大事ですね。ましょ。 本とほんと大事。 はい。 でも楽しみです。非常にお願いします。 はい。 じゃあ気合いの 気合いの 気合の はい。 気合いの恒例を 後ろの迷惑なさ行く。 はい。 せーの行くぜ。 イエイ。 [音楽] [拍手] [音楽] この番組は僕らを走らせる地図ツーリング ナップル 挑戦のそばにエと高原地図の提供でお送り します。 [音楽] まさん はい。 この辺りがあの、あの、アチですよ。あち、 アレチ。 あらち。 あらち。 あの日本の古代があった。あの、荒席の はい。 うん。 [音楽] で、荒の修楽はね、この人ですよね。 ほう、ほう、ほう。 へえ。 ああ、 なんかその想像しながらね。 うん。 この王子を ええ、 本当だよね。面白い。面白い。非常にやっぱり それが面白いですね。 [音楽] あれがね、あらち学校だったんじゃないかな。に見えんのが。うん。 いや、あんなところにあるんですよね。 ねえ。 [音楽] し なぜかさん うん。あの、もう令和5 年で、あの、平廃業しちゃったんですよ。残念です。 年前、 あの、ここですね、あの、編集長非常に重要なあの、茶見せでしてね、 ええ、 あの、奥の細道 のだから、あの、1 番の元となったあの印刷物の現、ソリっていう人が書いたあの、この細道。 それがね、なんとね、あの、ここの実家があの石道のあの道沿い そこに暗いあるんですよ。のやつ信じられないよね。 あれ確かね、奥野市の、その原本はね、ソ流はね、 えっと、お兄さんかなんかに場所をあげて、それが点々と周り回って明治の前後ぐらいにあの、この西村にたどり着いてるんですよね。 あ、 それだからね、場所のあの、あの旅人生と同じで ええ、 あの、奥のね、ルテンしてんのです。 ええ、 で、その店があの、ここにはだからね、あの、そのコピーがあって、商品 その流音のコピー。 そう、そう。で、あの、原本はあの、その はい。がここのお店の店に展示されてたこと。そう。あの、クの中にね、あの保管されてた。 で、今だからどうなったかわかんない ね。 うん。ソリボ ソリ ソとは人の名前だからそうそう東大 1 のあの分泌だっただソ流本をこなんとかんとか十分か うん でちょっとその後は言わないですけどもだ ソさんが書き移したってことですね。 うん。あのだからあのあの場所が書いたあの奥のじゃあるですよ。それをだから印刷物にする時大阪 のあの印刷屋じゃないですかね。確かね。 え、で、あの、その日本で 1 番うまいっていうのがそのソさんだっていう提評があったんですよね。 だからあの文者が会えのさ、多分あの書き手がいるだろうと思うけど、そ、それしかな、 あ、私目そう、あの、高足がりかっていうくらいだ。それはうまいんですよ。 [笑い] そのソ流本がだから印刷物になって、あの、なってこうバーっと出回ったわけですよね。うん。 大ベスシャルになったわけだよね。 ああ、なるほどね。か ね。 いや、それがだってさ、こんな本とひ離れた山中のあの小集落のえ、 だからまただからこの道自体の、ま、重要性もね、あの、す感じていう面白いよね、本当に。そう。 [音楽] これ、あの、だ、知らなきゃさ、そのままこ度 8号でもすっと行っちゃうから。 まあ、そうですよね。だ、そ、特に書いてないし、もうね、 ま、おばさんがあるからですよね。下したらね。あ、 そうですね。 うん。こういう古い 建物見たらちょっと注目した方がいいですね。 なんか何の店変わった?街道取りとかね。あ、そっか。長浜。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 頑張れ、頑張れ、頑張れ、頑張れ。なんか丸うん。 ん。あ、ありがとうございます。 駅味の里で はい。 購入した5パン。 え、5番をただきます。 はい。炊いたご飯が混ざってる。そうです。 まずかじる前にやっぱりこう割って飯だ。 カソはアンパン。 ええ、 アンパンの5番。 パン。 あ、これやっぱわかんないわ。上げてみても。 うん。もう混ぜ込んであれでしょうね。 うん。 番のも案がうまい。んで 生地はどうですか?知、あのうん。え、あの非常にしっかりとしたですよね。 で、中村さんは 動。 ま、確かにちょっと記事は分かんないです。 うん。 うん。 さんじゃちょっと表け 5番の あ、でも普通のパンですね。普通に普通に 普通のパン。 うん。 そうか。 ちょっとじゃあ僕は あ、小さい頃にね、あの売りありていうのがね うん。 玄マパンのほやほやってあの流しながらね売りたパンがあったんですよ。ちょ、ちょっとそれに似てる感じはする。 へえ。 うん。うん。 し、このオレンジブレッド。あ、 うん。うん。 うーん。も、やっぱりご飯のランナーはランナー。うん。うん。 うん。 うまい。 うまい。うまい。うまい。うまい。 美味しいな。 生地がね、やっぱ ちょっとなんか普通のパ違いましたね。 あ、でもパ普通に うん。 しっとり感。しっとり感でもなんて言うんだろ。確かに失った。 うん。あ、 はい。 あの、ご飯パンは食べられたし はい。 船寿司はしっかりとあの見れたしで残念ながら朝食ってことばっかりしたからちょっと船は入りませんでした。叫ない。 まだチャンスあるからね。 美るチャンスあるますから。はい。 はい。というわけで今日は 今日は 琵琶湖1周をすることになりました。 あ、もう決定ですか? はい。決定です。ここの味の佐藤起点にですね。 なるほど。 また最後ここに戻るってことですね。 ま、戻るかするかもしれないけど。戻、戻りましょ。我々的。 ほんでさらに俺さん自信持っていうのは我々 3台とSXですよ。 はい。 え、SXにあの不可能、忘れてましたね。 SXで不可能はありません。 可能不可能にするとか。そうさ。 可能不深にするとかさ。不可能さ。 うまいことです。さすがね。 じゃあなるべくたくさん楽しいスポットを 巡ってお願いし ます。お願いします。満喫しましょう。 はい。 じゃあまた うん。 はい。 戻ってくるかわかんないけど、 とりあえず出発しましょう。大丈夫。ええ。 じゃあよろしくお願いします。 [音楽] 日本からブルトゥしてしまった。 やっぱそのシールとやっぱダブルね。 本当かよ。うん。なんて水がい [音楽] んだ。 なんですか、このゲートは ThisisChristmas Christmasis Christmasis Christmas Christmasneto K
今回はビワイチツーリングシリーズ第一弾!
いつもの3人で琵琶湖一周へ。しかし出発地の敦賀駅から、寄り道をしていくものだから、なかなかスタートできない(笑)でも寄り道のおかげで知らなかったことが知れるからやっぱり寄り道やめられない。寄り道のせいで行けなかった場所ができて、また旅にでなきゃってなるから面白い。そんなこんなですがひとまずビワイチ序章ということでよろしくおねがいします。
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• 【ツーリングマップル的】SSTR2025 前編
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▶ツーリングマップル殺人事件(アフターSSTR2023)
• 【カソリのSSTR2023】~ツーリングマップル殺人事件~【輪島から太平洋へ】
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13 Comments
鯖街道と言ったら、おにゅう峠ですね。
SXで行けるかな?
滋賀から福井に行く際に孫兵衛さんのお蕎麦をよく食べました!
閉店してしまってとても残念です😢
まさか、そんなお話があったとは知りませんでした!
行き先アンケートって「ざつ旅」みたい
来月、関西ツーリングがてら「びわいち」予定です。これは参考にならん!•••帰ってくる頃に完結??コント要素が多めですね。さて、マップルでも読み返そう
◯曜どうでしょう的ノリ😂😂😂。
カソリさんは知識人ですね😊
孫兵衛さんのお店自体は目立つから知っていたけど入ったことなかったので、いろいろ勉強になりました。「中尾本→曽良本→素龍本」の補足も良かったです👍
今年、私は奥琵琶湖のカブミーティングに参加し、「あぢかま」について教えてもらいました。「あぢかま」とは、滋賀県の塩津地域を指す枕言葉で、琵琶湖の水辺で越冬する鴨に由来するらしいです。
塩津の道の駅によく寄るのですが、ずっと味付けかまぼこだと思ってました😅
混ざりたい・・・🤩
次の三連休は琵琶湖一周に決まり!(横浜から) 早く#2以降を見せてください!
加曽利さんのファンとして元気な姿が見れて嬉しいです。まさに生涯旅人を自で行く人生に脱帽です。
UPありがとうございます🎉
ダメだ〜楽しみすぎて次が待ちきれません😂
おじさん達ですが、バイクに乗る三人の小学生の様で、楽しそう😂!バイク楽しい!😉👍✨
あのお蕎麦屋さんに、そんな謂れがあったとは、つゆ知らずでした。
やはり、次期愛機は
可能を不可能にするバイク
いや
不可能を可能にするバイク
SXにしようかな。
次回も楽しみに😊✊