✨まるで異世界!! 夜まで楽しい高千穂観光🌿満席で買えないトロッコ列車&神秘の夜神楽✨🌿
今回は高千ほで夜を楽しみます。タイトル
は高千ほの夜の観光トロッコ列車と高神楽 。前回の動画で高千ほの町の神社を回り
ましたが今回は高の夜を楽しみます。 高千ほ鉄道のトロッコ列車に乗り高神社で
夜の高千ほ楽を楽しみます。 ハローovertheworldthan
forwatchingand welcometoザベガチnel
thetitleofthisvideo isnighttotalktrin
and高神楽 inthepreviousvideoI
toldtheshrineinthe townofbutthistimeIg
enjoythenightlifeof andtherailwaytrain
andenjoyevenfor ホラインレツエンジョイザビデオンキューはい。え、車に乗りまして道の駅まで来ました。正式にはですね、この鉄道会社の名前高千ほテラス道とそうです。で、高千ほテラス道の本社のある高地ほ 駅に今来ているところです。
本日は、え、この高地方駅からトロッコ 列車の最終便、夕方の1番最終便に乗り
まして、夕暮れの高地ほの町と、え、日本 一鉄道橋高からの眺めを楽しみたいと思い
ます。え、本日予約がいっぱいでして、 最終列車でなんとか予約が取れたので、
1番最終列車に乗っています。それでは Googleマプで今回の経路を確認し
ます。はい。え、九州の真ん中にあります 高丁です。え、この中のちょっと北側に
行くと、え、高千ほ天照ラス鉄道といった 、ま、会社がありまして、え、こちらが
高地方駅になっています。え、これは昔 ですね、え、国鉄時代に延岡駅から高町駅
まで、え、ま、国鉄の路線として、え、ま 、存在していたものなんですが、これが第
3セクターに、え、移管されまして、その 後災害に合いまして、え、現在はですね、
え、高地アマテラス鉄道っていうことで、 あの、この高地方のエリアだけ観光する
目的で、ま、トロッコ列車を走らせて使わ れている鉄道という形で、え、観光に特化
したトロッコ列車の鉄道として活用されて いる鉄道です。え、こちらに乗ってですね
、え、トロッコ列車の旅と、え、それから 高地補強の、え、景色を楽しみたいと思い
ます。で、え、この鉄道を楽しんだ後は ですね、え、高千アマテラス鉄道、こっち
ですね、こっちから出発して車で約3分 ぐらいすぐ近くです。え、街中にあります
高神社に行きまして、え、高千ほの夜の 楽しみといったらこれですね。
高地方神楽。え、これを見て楽しみたいと思います。え、こんな感じで日中から夜遅くまで観光できる町高地郎です。え、ちょっと行ってみましょう。で、実は先ほど夕方土砂りの雨が降ったんですよ。で、ちょっと心配です。今日雨大丈夫ですかね? [音楽] いや、これば爆発しはわかんないっす。
あの、屋根はないんですよね。 屋根。
ああ、そういうことですね。 傘さして大丈夫?
ダメです。 ダメ。
厚で うん、分かりました。はい。
ま、そんな感じでちょっとあのスタッフに 聞いたらですね、えっと、トロッコ列車
ですので傘を車してはいけないっていう ことで、ま、土砂ぶりの雨が降ってきたら
ちょっとズぶ濡れになってしまいますが、 それでもしょうがないっていう感じみたい
ですね。はい。え、ホームにですね、え、 なんと、えっと、起動車が止まっています
。で、これ本当に動くみたいですね。え、 現在でも動く機動車が止まっています。
で、え、こちらであの、えっと、入って待っててくださいっていうことで待ち合い室になっているようです。 じゃあですね、お客様、今日18時20
分ということでね、大変お待ちになったんじゃないかなと思います。なので、今日は特別の車両動かそうかなと思ってますが、でしょうか。 はい。そしたらね、そっからそこですけど、ちょっと車両動かしますね。はい。え、ラッキーですね。 え、なんかですね、通常はこの機動車
待ち合としてずっと止めてあって動かない はずなんですが、えっとサービス
くれるってことになりました。 はい。あ、本当に動きますね。え、実は
この車両起動車を運転してみたいっていう 方に向けてですね、有料で運転をさせて
くれるサービスがあるそうです。 で、あの、通常定期で、
あの、この運行をしてるんですが、その時だと 1回1人2
万円で運転をさせてくれるそうです。で、臨時で行ってですね、え、突然行って運転をするっていうことになると、 1人1回3
で運転をさせてくれるそうです。ちょっとお高くなってますよね。え、ま、えっと、ま、鉄道の方は、え、来てですね、 1
回こちらの鉄道運転してみるっていうのも面白いんではないかっていう風に思います。 本日は、えっと、あの、ちょっと臨時ですね、え、このスタッフの方が運転をしてくれています。通常はこれバチ合で止まってるだけみたいなんですけどね。な んであそこ? はい。え、ということで、ま、突き当たりまで行って、え、タして戻っていくとこです。 の方の車庫まで行きたいですか?
はい。 行きたい人。
はい。 はい。
じゃあ行きます。 前見て。前見て。
はい。え、ということですね、あの、突き当たりでタンしてくれたんですが、さらにですね、え、このホームを通りすぎて 1
番突き当たりの車庫のエリアまで行ってくれるそうです。ちょっと行ってみましょう。 めた。まだ閉めた。
子供たちも大喜びですよね。どうやって。 はい。え、こんな感じで車庫の中に入ってきました。 あ、車庫で止まらずに車庫を通りすぎて行ってしまいます。大丈夫なんでしょうか? これブレーキが効かないとかそんなことないでしょうね。 はい。えっと、車庫を通りすぎていくと、
あ、この辺りが突き当たりになってるんですね。え、この辺りまでちょっと行ってくれるみたいです。 1番端っこですね。
行きすぎだって。行きすぎだって。 はい。え、この辺で止まりそうですね。
なんか前にトロッコが止めてありますね。 お、ちょっとなんかこちらで降りていい
よっていうことなんで、1回降りて外を、 え、散索してみたいと思います。
[拍手] え、こんな感じでトロッコが1台止めて
あって、え、その先が行き止まりになって います。これどうやら昔この辺りトンネル
だったんでしょうかね。トンネルの出口 ああたりになってます。ここが行き止まり
になってます。 え、こんな感じで夕暮れの高千ほの町を見学することができます。 ありますよね。
はい。はい。 そこまたトンネルが残ってます。
そのトンネルが今トンネルの駅つって地元の取さんがそのトンネルの中であの焼酎寝かしてます。 あ、取れてる。
これ何? はい。そう。
え、 はい。え、ということで起動車に乗ることができてちょっと得した気分です。 [音楽]
はい。え、それではですね、お客様今度 18時20分ということで、え、発車まで
あと15分ほどございます。え、この車両 の中でお待ちになられてもよろしいですし
、え、外でお待ちになっても構いません。 え、発車まで、え、今しばらくお待ち
ください。え、本日のご来園誠に ありがとうございます。え、18時20分
発車まで今しばらくお待ちください。 なかなかれよ。はい。
車の中で待っているとトロッポ列車がやってきました。あ、こんな感じで 2両
編成になってるみたいですね。それではこちらの最終 18時20
分発乗っていきたいと思います。まず、え、前のトロッコレ車乗ってきたお客さんが、え、今から降りていくところです。どうやらみんなパを持っていたので、このトロッコ列車の会社の人がパを配ってくれたようですね。雨がめちゃくちゃ降ってました。 はい、ありがとうございます。
はい。え、それではトロッコ列車乗り込んでいきたいと思います。 え、本当に前の列車も前の便も満席だったんですが、最終便も結構満席になってます。 まもなくグランドスーパーカートが発車いたします。車両より手やを出さないようにご注意ください。 お待たせいたしました。本日の最終
18時20 分発グランドスーパーカー発車いたします。 はい。それでは行ってきま。
[音楽] 行ってきます。 はい。え、ということでトロッコ列車が出発しました。ワクワクしますよね。 本日はグランドスーパーカートにご乗車いただきましてありがとうございます。 これより皆様を各東洋1高いと消されまし
た高鉄教までご案内いたします。途中手前 の岩駅では計算をしての確認を行います。
またあまりにも広すぎる場合には渡ること ができないことがございますので改めてご
了承ください。 ですからお立ちにならないようご注意願い
ます。 お客様にご案内いたします。え、この便で
は途中滑り止めの砂野散歩のため停車を することがございます。
え、停車をいたしましてもそのままお待ちください。はい。 [音楽] [音楽]
え、ということでトロッコ列車なんです けど、車両がですね、軽いからか、え、
ちょっとあの車輪とレールが空転する箇所 があるそうなんで、え、そういった
ちょっと坂道のところですね。坂道の ところではちょっとあの砂を巻いて、え、
滑り止めをしてから出発をしていくよう です。
え、この高地鉄道は、えっと、もう夕方 っていうこともあって、結構涼しいです。
え、さらに今からですね、トンネルに入っ ていきます。トンネルもうちょっと涼しい
んじゃないでしょうかね。ちょっと入って きます。どんな感じになるでしょうかね。
トンネルをどうかな。 お、あれなんかこれすごいな。え、こんな
風になってるんだ。トンネルに入ったら ですね、トロッコレ車の機関車の1番戦闘
車に、え、なんかLEDのランプが設置さ れていて、なんかなと思ったんですけど、
こんな風にあのトンネルの天井にですね、 LEDランプを光らせて、え、この光を
楽しむようになってるんですね。え、 なかなかこれ面白いアイデアですね。いや
、これなかなか面白いですね。こんな感じ でトンネルを抜けていきます。 こんな感じでトンネルを抜けてずっと走っていくと、え、ずっと走っていくと結構山合のエリアに入ってきて、そうすると駅のホームが見えます。え、当然現在は使われていないホームだと考えられるんですが、え、昔国鉄時代から、え、高尾線という線路が走っていまして、その時にはこの駅使われてたようですよね。 駅名が書いてあって、羽の岩となっています。 え、天野東神社までこちらからちょっと距離はあるんですが、え、こちらが最寄りの駅となっていたようです。お願いします。 はい。え、ということで非常に標の高い強量の付近まで来ました。え、こちらが高地千方となっています。 [拍手] の上ではカメラや携帯電話、品、帽子等はしっかりと身につけておいてください。
[音楽] 落とされましても取りに行くことができませんのでお手回り品はしっかりとお持ちください。
[音楽] はい。え、それではついに高地方を渡っていきます。 これがハイライトシートですね。
めちゃくちゃ標が高くなっています。え、どうやら鉄道として営業している、え、ま、路線の量の中では 1番強が高い量となっているそうです。 え、なんと水面からこの強量までの高さが 105あるそうです。 はい。ここがこの鉄の最高地点
105 地点です。完全に止まっております。ここでしかお立ちなれませんのでどうぞお立ちになられまして景色お楽しみください。 う、 この高鉄教は昭和
47年7月より運を始めまして今年で 53年も迎えております。 建設当初から日本一会鉄教、東洋酒と言われております。 前後の運転席でシャボ玉を飛ばしております。日本一高い鉄橋からのシャボ玉でございます。 すごい
日本全国いいろんなところに鉄道というものございますが鉄の上で シャボン玉を飛ばすのはおそらくうちの会社ぐらいじゃないかなと思いますので是非旅の記念にシャボン玉を拝見写真撮影をされてみてください。 え、そして先ほどの雨の影響か この岩の警告には低い霧が立ち込めております。 すごい。
さて神話のお話をいたしますと、今ちょうど霧であの隠れて見えないところにですね。 え、串の峰という山があるんですが、そこにですね、天尊の巫が降りてくる際にこの地上は 深い霧に覆われていたそうでございます。 え、その時ですね、え、握の持ってきた す
稲からですね、イ方を取ってそれを地上に巻いて霧を離したと言われております。 はされないようご注意ください。
ゲート通過後天野駅でしばらく停車をいたします。 はい。え、ということで強量の最高地点からバックをして戻っていくところです。 え、案内にもありましたように天尊降臨で 2
のが、え、こちらの山に降り立ったようなんですが、その時に稲ホを持ってきたのが 2のだったそうです。
それで二の見っていうのは天尊族ですので 沖縄の天尊市の、え、子孫だっていう風に
考えられますので、要は沖縄から、え、井 を持って、え、こちらの高までやってき
たっていうことが読み取れるわけです。 まもなくフラットスーパーカートが到着
いたします。 車両に手や顔を立さないようにご注意ください。 はい。え、ということでトロッコ列車はやばい
高地千地方駅まで戻ってきました。 ま、それで、あの、天尊降臨の時代って
いうのは、え、どれぐらいの時期かかって いうのはよくわからないところはあるん
ですが、おそらくその和国とそれから、え 、芦原の中国、これ出雲王国なんですが、
おそらく国譲りをして、え、和国と伊雲 王国が合併をする頃の出来事だと思われる
ので、え、山大の時代よりも後の時代、 ちょっと後の時代っていう風に考えられる
わけですね。その頃に二の天尊族が沖縄の 高原から天尊降臨をしてきて井をこちらに
伝えたっていうことで、ま、山大国の時代 沖縄ではもうすでにですね、稲作があっ
たっていうことがここからも分かります。 はい。え、それではちょっと駅前に出まし
て、このヒガナっていうこの辺り限定の 飲み物があったので、ちょっとこちら買っ
てみたいと思います。どうやらグレープ フルーツのジュースになってるようですね
。ちょっと買ってみました。それでは ちょっとあの次の場所、今から高千方神社
に行って高神楽を見に行くんですが、 ちょっと時間があるので駅でちょっと
ゆっくりジュースでも飲んでから行ってみ たいと思います。ちょうどあの、え、X
SNSを見ていましたら、え、ここに来て たYouTuber、有名
YouTuberの方がいらっしゃいまし たね。シオネルさんがこちらにちょっと前
に来てたそうですね。はい。え、ちょっと あのジュース飲んでゆっくりしてそれから
高千ほラに向かってみたいと思います。え 、このジュース初めて飲むんですけど
美味しいでしょうかね?ヒュガナツって 書いてあります。ま、だからこの辺り、
宮崎の辺りの、え、ま、ローカルの ジュースなのかもしれません。はい。
ちょっと飲んでみましたが結構美味しい ですね。このヒューガナスっていう
ジュースはグレープフルーツのジュースの ようです。え、なかなか美味しいです。え
、皆さんもこの高千鉄道に来た際はこの 旧河というグレープルーツのジュース飲ん
でみるといいと思います。はい。え、と いうことで場所を移動しまして現在高地
神社の高地神楽をやる、え、入口のところ に来ています。え、こちら事前に、え、
ウェブで予約をしてきております。それで 予約をした時にですね、QRコードが出て
くるんですが、それを印刷して持ってきて いますので、それをかざして入ることが
できました。入り口にはですね、後ろ川地 、神楽保存会と書いてあります。本日は
この後ろ川地っていう団体がこの神楽を 講演するようです。で、この神楽っていう
のは夜やってるんですが、実は、え、この 地元の人が本業が別にある人たちが夜
、ま、今風に言うと副業ですね。副業で ずっとやってきているようです。まあ、だ
から、あの、今副業をやる人が結構増え てるんですが、え、このようにですね、高
のエリアでは昔から副業でこのような神楽 を夜やっているようです。で、この高尾
神社でやっている高神楽っていうのは、え 、実際ですね、え、毎年11月中旬から2
月の上旬にかけて、ま、冬ですね、冬の夜 に淀通し、え、ま、やる夜楽っていうもの
があって、それが、え、元になってるん ですが、その夜楽の中で33番の神楽が
あるんですが、その中で代表的なものだけ をピックアップして夜、え、こちらでやっ
ているといったもののようです。 それではちょっと高千神楽の様子を見てみ
たいと思います。 [音楽] え、このようにですね、ずっとこの上と
太鼓でリズムを取りながら前が行われるん ですが、え、ま、これがですね、音が
めちゃくちゃいいんですよ。本当にですね 、あの、マイクとかスピーカーとかそう
いったものはないんですが、めちゃくちゃ 迫力があるんですね。え、本当にあのな、
何て言うんだろう?え、例えばですね、 ライブハウスですとかコンサートホールで
スピーカーを通してそのライブ ミュージックを聞く、え、最近はそんな
感じになってるんですが、もうそれと同じ ぐらいの迫力が、え、この生の演奏で、え
、ま、聞こえると、聞こえてくるとそう いったぐらいの感じになってまして、え、
この太鼓と笛に合わせて神楽が演じられて いくいった形になっています。 で、神楽がこのようにあの演じられている
んですが、え、この間言葉は一言も橋ませ んということでですね、え、これ何をやっ
てるのかっていうのはちょっと分かり づらいんですが、え、事前にですね、え、
入った時に受付で、え、今回の大目って 書いてあって、ちょっと小さい紙にですね
、どういった内容の、え、神楽をやるの かっていうのを書いてありますので、それ
を読んでおくと、え、これ何をなってるの かっていうのが分かる感じになっています
。え、今ですね、これあの天の岩開きを やっているところみたいですね。えっと、
今ですね、後ろに、え、天野の岩島開きの 岩島の模型みたいなのが置いてあって、
ここを今開こうとしているところです。 ま、だから結局、あの神楽ラ、これはですね、日本神話を、え、ま、曲に合わせて演じながら、え、やっているといったことになるんだと思います。 [音楽] え、先ほども言いましたように全部で
33 神楽ラがあるんですが、え、この高神楽ラはその中でクライマックスとなる
[音楽] 4
か楽ラだけが披露されるといった形になっています。 ありがとうございます。
え、今から参ります柄をご身体の舞、また は酒の舞、国海の舞とも申しますけれども
、この昔 い波の見事がおられたわけでございます
けれども、ご兄弟であられたわけでござい ますけれども、ご兄弟の縁おきりになられ
まして、うとならまして、強的に神様を たくさんお作りになると言いますか。え、
高町神楽は夜楽っていうのを元にしている んですが、夜楽は余同し合っていて、全部
で33番あります。その中から、え、 ピックアップをして4つが演じられます。
1番クライマックスとなるマとなってい ます。で、現在やってるのは先ほど語り辺
から解説にあった通り20番ご身体の舞が 行われているところです。え、このご身体
の舞っていうのが結構特徴のある舞となっ ていまして、え、この円者の2人がですね
、え、観客席まで入ってくるといった舞と なっています。こんな感じですね。え、
それとこの舞とですね、え、岩島5番って いう1番クライマックスとなる話の1番
クライマックスとなる5番があるんですが 、え、この中からさらにですね、3つ、
24番田、25番う、26番、鳥と。え、 この3つが演じられます。だから合計4つ
が演じられるっていう感じですね。 はい。え、ということで現在20番ご身体
の舞が行われているんですが、このように 観客席まで入ってきて舞をやるといった
仕組みになっています。え、実はこの2人 がですね、伊のと伊波のです。説明にも
あったんですが、この2人は兄弟だったん ですが、なぜか夫婦になって、え、それで
たくさん、え、神を産んでいきます。で、 国を産んでいきます。国海の神話。え、
これを表現しているのがこの20番ご身体 となります。え、これ観客席に入ってきて
、え、やっているストーリーはどうやら、 え、奥さんの伊波のがなんか男の人と
仲良くしちゃって、え、男のこのイぎのが 嫉妬して怒っちゃうっていう感じですね。
で、今度は逆ですね。 伊のが女の人と今仲良くしていて、え、奥さんのイ波のがとして起こっちゃうと、ま、こんなストーリーです。え、こんなストーリーだったんですね。少します。 [音楽]
ま、えっと、観客席まで、ま、ライブで入っていくっていうのは結構ですね。 え、現代の演劇ですとか、あとは、えっと
、ライブミュージックの場でも、え、行わ れていて、これがおそらく神楽って形昔
から観客席に入って、え、観客と一体に なって前が演じられるといったことは昔
から行われていたんじゃないかに考えられ ます。ここが原点だったのかもしれません
ね。え、私もライブなんていうのは あんまりやらないんですけど、昔あの学生
の頃学習塾の先生やってまして、えっと、 生徒が教室に、え、50人から100人
ぐらいいたんですけど、あの教団、高い 教団があって、そこから降りてですね、え
、生徒の座っている近くまで行って間近に 行って一生懸命を教えると、ま、そんな
感じでこちらも熱を持って返事ながらです ね、事業をやっていると生徒の方も一生
懸命食いついて、え、事業を聞いてくれ るってところがあったんで、そんな技を
使ってみたりしこともあるんですが、え、 そういった現代の演劇やライブでも用い
られている手法も観客の中に入っていって 、え、観客と一体となって演じるっていっ
たそういった技法が、え、この日本の古典 芸能の神楽の中に原点があるのかもしれ
ませんね。はい。え、ということで2人、 この2人のと伊波の美、ま、日本の国を
産んだ神様っていうことなんですけど、 観客席に入ってきてですね、え、なんか
あのセンスかなんかで畑合いをやって なんかあの夫婦漫才みたいな形だったん
ですけど、え、この20番ご身体の舞は 別名酒越しの舞ですとか、あとは国海の舞
と呼ばれているそうです。まあ、だから、 えっと、なんかお酒を飲ませて旦那さんを
眠らせてなんか子供作ってくみたいなそう いう話なんでしょうかね。で、これが国海
の神話の舞となっています。え、ま、神様 をたくさん作ってこうやって国を組んで
いったと、ま、そういった話になってる 感じがしますね。ということで現在8月
中旬に来てるんですが、夜は高地方 めちゃくちゃ涼しいです。標が高いって
いうところもあるんかもしれないですよね 。はい。え、ということでめちゃくちゃ
楽しかったです。 笑いもあって笛と鼓の音楽もめちゃくちゃ生で聞けて本当に迫力があってめちゃくちゃ楽しかったです。 皆様方と会えることを楽しみにいたしております。え、これから先皆様の方のごが数が無事に楽しく終了いたしますと共に、え、まだまだ大変な世中は全の、え、皆様方の健康に申し上げましていておいただきたいと思います。 え、最後まで本当にありがとうございました。ありがとうございます。え、コールはいえませんでした。カーテンもやりたいんでございますけども、気してありませんのでやります。
[音楽] [拍手] はい。え、ということで残念ながら
アンコールやカーテンコールはなしって いうことなんですが、この後ですね、え、
この語りの方とちょっとあの コミュニケーションを取ることができる
ようです。はい。え、ということで最後 みんなこの神楽をやっている代表の方に
なるんでしょうかね。記念写真を撮ったり しています。え、こんな感じで、え、この
高神神社の高神楽のこの舞台、え、こちら から離れていきたいと思います。はい。え
、それでは次回最終回です。 シリーズで九州。麻夫ほの旅終回。え、次回はですね、ドライブをして朝の加工を見てから大阪までフライトして名古屋まで帰ります。次回もよろしくお願いいたします。キーフザベガチャネザビデオ seeユーンセキュー。
🕹️真夏の夜 夜まで楽しい夢のような高千穂の世界へ
予約が殺到して買えなかったトロッコ列車のチケット…。
ところが、電話で確認するとまさかの夜に臨時便を運行するとのこと!これは乗るしかない!
昼間は 高千穂峡と高千穂神社を巡り、夕暮れからはいよいよ幻の 18:20発・トロッコ臨時便 に乗車。
さらに、高千穂駅では廃線となった高千穂鉄道時代の 気動車が特別運行! 車庫近くまで走るという、滅多に体験できないサプライズ旅がスタート✨
夜は、神秘の高千穂神社で 高千穂神楽 を鑑賞。
日本神話を演劇で再現する伝統芸能で、33番ある夜神楽の中からクライマックスの4番だけを濃縮上演した“タイパ最強”の夜神楽ショーです!
📍今回の構成
00:00 高千穂あまてらす鉄道へ
01:37 旅のルート紹介
03:03 気動車・特別サービス運行!
07:20 トロッコ列車で夕暮れの高千穂渓谷
18:05 神神秘…夜の高千穂神楽鑑賞
🔗《再生リスト:避暑で九州!? 納涼「阿蘇・高千穂旅」》はこちら!
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