おたりのおしごと|第35回 おたり自然学校
ま、ある種のこうエンターテイメントでも うん、 あるとは思うんですけど、ま、あの、それを提供する前にまずは僕自身が一住民としてそういう山の恵をだく暮らしがもう、ま、基本的にね、好きで仕方ないのでこうね、暮らし続けたいなと思ってるんです [音楽] 3. こういうか存在分かってる方は全然いいんですけど、今出たるしみたいな寒いですよ。 いますよ。 あの子供たちとかねったことです。 俺がぶっ飛ばしちゃい。 で、そんないろんなサンタたち出会って いくんですけど、これだけね、お話しして スタートしたいと思います。1つはあの から離れすぎないで離れすぎちゃうとどう いうことが起こるかって言うとあの事故 怪我につがっちゃうことがえっぱり 崖から怒っちゃったとか道迷っちゃったと かっていう地形的なリスクがありますので というのとあの意味に置いてありました あのクマさんの骨ありますけどやっぱり あの当民から開けたクさんがね一生懸命今 ご飯食べるの夢中になって るっていうとこもありますのでえ静かに 離れて1人で行動するようなことはない ように目の届く範 了解。あと一応ですね、食べすぎに気をつけろってのも一応お話してます。なぜかて言うとですね、僕も実態権としてです食べすぎて 2 日間寝込んだことがあるっていう恥ずかしい過去があります。普段やっぱり食べられてないものを大量に急速に摂取すると消化が追いつかないっていう方も稀れに稀れにですよ。僕みたいに稀れにますんで 一応ですね。食べすぎないためには取りすぎない。 降りすぎちゃうとね、どっちにしてもあの 来年以降生えてこなくなったりで持続可能 でなくなってしまうので ですね、始まったのはあの僕が今年で移住 して11年目になりましてで111年前の 、え、 4月か4月に、ま、地域協力隊でお村の方 に、え、ま、着に移住しまして、で、協力 隊の 、ま、2年目の 半分過ぎたぐらいからやっぱり、ま、お村 のこう環境をすごく 、え、 ま、魅力、魅力を存分に感じていたので 3年後人気後を描くための 何かアクションをしていきたいなという風に、え、考え始めて、で、それで、え、ま、織戦学校という名前を使い、使って、え、授業をやり始めた。そこが、ま、スタートですかね。 ま、しっかりとこう開業したのはあの事業協力隊の 3年間が終わっ、え、移住して 4 年目の春でしたね。僕も移住者なのであんまりこう自由に使えるような うん。うん。 え、場所拠点がなくて最初はあのその協力 隊時代に何かま、自然学校という、え、 ものを一応は揚げして事業をやり始めた時 は、ま、塩の道の、え、ツアー、歩く ツアーだとかそういうものをやってたん ですけど、ま、あの、地域の方であの、 あまり活用されてない、持たない説がある からお前使ったらどうかっていう風な教えていただいた方が、え、おられてで、その時は、ま、こういう舞田だとかトイレはもう全くない状態で なんならもう本当にヤに近い状態になってましたね。で、一応バンガローがあって、バンガローはあの村の持ち物なんですけど、他はもう有内地で うん。 で、もうその地主さんも移住されてた。 外に出てたので管理がなかなか難しい状態で うん。 ま、ま、ちょっとあれちに近い感じになって たとでも確かにあの建物があったりしてまた環境がすごくいいんで、ま、もったいないなっていうのがあったので、地道にあの草かったりの掃除したり、あ、木をまびいたりしてだんだんとこう予算を当ててもらってこういうハードが整ってきたという感じですかね。 [音楽] [音楽] ま ま、ある種のこう、エンターテイメントでも うん、 あるとは思うんですけど、ま、あの、それを提供する前にまずは僕自身が一住民としてそういう山の恵みをいただく暮らしがもう、ま、基本的にね、好きで仕方ないのでこうね、暮らし続けたいなと思ってるんですけどなので、え、ま、一住民として の 立場で、え、見ているこう自然 文化もう うん、伝えていきたいなっていうのがあっ て、ま、その 来られるお客さんは、ま、いろんな目的を 持って来られていて、あの、非日日常の 体験をしたくて来られる方、あの、とても 多いと思うんですけど、ま、あの、まだ こういう3を取って食べで、自分の手で こう食料を取っていただくっていう豊かさ 、感じられるような、え、そういう暮らし が、ま、昔じゃなくてまだあの続いてるん だよっていう 、え、の伝えたくて、で、またそういう 暮らしをしてみたいな、移住してみたい なって人が増えればいいなっていうような のも、あの、根この部分では持ってそう いう案内をしてますかね。 キラでヤブが はい。 おす。お、 前だね。 うん。一気なんか上も下も気にかけなきゃいけない。前 うん。うん。よいしょ。 これからの木ですけどね。もうだいぶ飲ます。あ あ、本当だ。うん。 ま、これも うん。 食べようと思えばね、まだこう触ってみると 売ってましたよ。こうアスパラみたいになっちまった。 そう、そう、そう、そう。 触ってみるとね、柔らかいんですよ。 なんでこの辺はまだポンとこね。 うん。 柔で取って食べることができますんで。 うん。 あ、どうにしましょう?食べますか?今日 かわいそうなので食べない。 いいですか?はい。 じゃあ本当にいきなりでいきなりなんですが はい。早速寝がた探したいと思います。 はい。 ここにあのあります。はい。 い竹ってつくんですけどうん。 竹の子じゃなくてさの子なんです。 ああ、 で目からやっぱり曲がったの中をこう縫うように進んでいくので方向が分かんなくなっちゃったりっていうことがあります。 はい。じゃあ一旦 1 つ目を見つけましょう。僕があの取り方を はい。お伝えします。はい。 あのしゃがんでみるといいですよ。 異線が高いとね、やっぱちょっと見つかりづらい。 あ、このここっと頭を出してる。 そうです。そうです。そう、そう、そう。 さの子供てか木のこちっちゃいのみたいなのが うん。それがそう。へえ。 ありますよね。ま、これでも短いぐらいなんですけどうん。 結構太めのやつなんでこれ頂だいて はい。いこうと思います。はい。 で、これぐらいの長さだったら 手をパーでこう下に回してもらって はい。はい。 で、曲がりなんでこう今曲がってるんですね。うん。うん。 なんでこれを反対側にこうグっと そうあげるとのところでこう はい。あ、取り 折れるようになっている。 はい。そう。しそう。うん。折ります。 下の方に手を増して はい。あ、ここにもあると う ちょっと見つけづらいところはあるかもしれない。ありますね。 うん。 んで、あの、教えたいんだけど、皆さんの達成感を考えると言わないという。 いや、いや、い、 あ、いいですね。かなりいいですね。 これここに入れれば はい。入れてください。 あ、ここにいる。いいですね。 このુંみたいな葉っぱのやつ。あ、そうです。 これ、あの、この地域ではイと呼ばれてる。 はい。 食べられるものなんですよ。 3歳です。ちゃんとした。あ、へえ。 うん。あの天ぷらとか炒め物はあんまり合わないかもしれないんですけど、汁物とかあの漬け物とかにすごい抜群に合う。 へえ。なるほど。 で、イっていうのは昔の人の言葉でトっていう意味があるので 気をつけなければいけないはい。 植物です。なんで、ま、取らなかったとしてもあのなんか姿が露シしてる状態で触れると痛いよ。 今日の皆さんばっちりなんで大丈夫です。僕あの、普段 素で取ってるんですけど、 これだけはちょっとね、どうぞ。手袋、 手袋しないと やなんですよ。痛いんですよ、これ。 でもたの目もトケトゲついてますよね。 うん。うん。うん。で、たの目とかと性質がちょっと違うトなんですよね。毛みたいなト。 ああ、じゃあなんだ。 体にね、映っちゃうんですよ。 そしてカイになるというね、 ところがあります。 で、これぐらいだとですね、今本来取りたい状態からはだいぶ長い状態なんです。実はもっと背着が低い状態。 はい。はい。 で、これぐらい伸びてたら大体ですけど、この上から拳 2個分ぐらいのところではい。 こうひねるようにして。 で、この開いちゃってる葉ぱ はい。うん。 正式には三宮三イラくさってるんですけど、これはイラですね。で、この葉ぱも硬くなっちゃってるんで はい。あ、葉っぱ食べるんじゃない? 茎を食べます。へえ。葉っぱ食べかと思っ 葉っぱはあのあんまり僕は好きじゃない。 うん。で、この開き切ってない葉っぱ を残してこういう状態で うーん。 取ってきています。今日はあのおひしかな、これは。 はい。あ、そういう感じですね。 乗りますかね?これには 小市自身は以前はあの海の方だったんですよね。千葉の大ぶみ崎の方でめっちゃ 海人がなんでこんな山っぽくなっちゃったんだろうっていう。あ、いやいやいや、元々はあの市ま市の生まれ長野の生まれで爆やっぱり そうですね。 あの、祖父母に連れられてこう 3 キノコ取ったり多肌の手伝いを、ま、してたりというか、その当時はさせられてたって感覚でしたけど があってで、ま、縁があって千葉県の方に 8年間うん。暮らしていて、で、向こうで もこう自然にかかる仕事をしていて、海辺 の自然のガイドなんかをやっていたので、 ま、その経験がこう長野に戻ってくるって なった時に やっぱり海の海もしかったので、まあ長野 県でもあの特別海に近いうんと、ま、実感 もね、実家のこともあったんで ここがああの、すごく適度な うん、場所だったと いうところですかね。 あの、1番は人の話が嫌だんですけどはい 。大きな声をずっと出し続ける疲れますよ ね。うん。で、あの、やっぱり1番の天敵 は人間だった資料でね、買きた歴史がい ますからだから1番鉄砲の嫌なんですけど 鉄砲を打つわけにいかないんであの破裂音がね嫌だっていうタが多ですねされる [拍手] はい水っていう あ水これが水です。 これおひしとかやんですか? おひしもしますしはい。 これが水なんで、私初めて物でもいいですし、聞いたことあと 1個取ってみますけど うん。 あの、こういう風にグラデーションしてますよね。根の方が赤くて でこの目に行くに連れてどんどん粘り気が出てくるんですよ。 うん。だから秋田のたの職では 根の方を中心に あのそう叩いて粘り気出してそれをなんかご飯にかけたりとか 味噌とあえてとかね そんな風に食べる。 どれがいいになるんですか?こういう大きいのがいいんですか? えっとですね的には はい。どれぐらいがいいんですか? うん。背たがこれぐらいがちゃんとこう大人のイラー水ですよね。 これはこれはまだあ、それぐらいでも全然 大丈夫。 1 番はこの背たけ太い方がいいです。太い方がいい。 うん。で、見てくとこれ細いじゃないですか、結構。 そう。うん。 そうすると皮を食べたいわけじゃなくて中のお肉を食べたいわけですから。こ こ食べるんですね。そうです。うん。 なんか勘違いしてた。うん。私も 手を食べるんですけど、あの、葉っぱをずっと食べる。葉っぱは基本食べないです。これも後で落とそうかなと思うんです。必要なと干そうかなと思うんですけど。 そう。 こういう感じで茎が太いものを取っていくと なるほど。 僕の他に上金 が1人とあとえ、週末う のサポートサフが1人とでやっぱり夏休み だとかそういう機はアルバイトさん募集し ていうところになってくんですけどあの 間違いなく優服ではないですけど生活して いけますね。うん。 ま、そうですね。ま、暮らしの中で 3菜取ったりとキノコ取ったりとかあと米を育てたり、野菜育てたりとか うん。 ま、暮らしの中でこう出品もね、減らしていく前提であればあ、今ぐらいの収入でもあのうん、不自由なく暮らせているかなっていう感じですかね。 ま、お村という地域を知ってる方ももちろんな、どちらかていうと知らない方 うん。 ここでそういう体験をやってるから来て来てみて初めており村をに足を踏み入れたって方もすごく 多いのであのまここでの体験を通して、ま、参加者のね、あの笑顔だったりとか美味しいってね、感動されてる姿見たりだとかまたまこのおり村って一を知ってもらうこと得ることで ですかね。そんなところが喜びで、ま、 あとここで働きたいってね、言ってくれて 、あの 働いてくれてるスタッフがいることだとか 、ま、そこら辺も含めてもういろんなもの に 感謝の日々というところですかね。わ、 今日食べましょう。で、皆さんがこう想像 されるわさびて根っこのイメージですよね 。はい。はい。 みたいなねになるものもあるんですけど、多くは大きくなれません。 なんでかと言うと、あの、栽培されてるものはちゃんとこう十分なスペース与えられて 育ってますんで、で、これだけ3 つになっちゃうと、あ、ちょっと、 あの、目は太くなりにくいんですね。たまに太いのありますけど。うん。 だからね、こに期待せずに葉っぱとかね、食べます。 はい。で、どこを中心で食べたいかは せっかくなんで皆さんに 味覚で決めてもらえなのかなと 食べてみますか? みたいですね。辛いんですね、やっぱり。 ああ、どうでしょう?で、食べてみて美味しかったところを多めに取ってくと良いかなと思いますよ。葉っぱなのかなのか。 ええ、わかんない。 で、ゴルデンクライだと鼻、鼻及び鼻のついてるを食べてたんですけど、今はちょっと旬が過ぎちゃったんで、もう葉っぱから作ってきた。 あ、いっぱい取れちゃった。 ま、いっぱい取ってばいいです。で、どこか食べてみてください。ぱでもでも。あ、そのまま行きましたね。あの、気になる方洗ってもらって。 いや、別に辛くはないんだ。辛くない。うん。 意外と土の方が食べやすかったりっていう人もいますね。実際に美味しい。 実際に美味しかったものを取ってけばいいと思います。 [拍手] これが小みですよね。 大きくなっちゃった。小み。 ああ、本当だ。これはこれも小み うん。 なんだけどやっぱりこのふそう鉄と植物の食べられる状態のものを一般的に小みという言い方 なるほど。だから取れますね、これ。 あ、取れます。へえ。 まだこれぐらいだったらギリかな? うん。いける。うん。 天ぷらったのあのぐらい。ああね。 オレンジ。だからこうやってみると あの分かるのは小みも 1 回じゃなくて何回かに分けて成長するっていうのが あるんで。うん。 あの諦めずにこう見てる。 はい。 あ、でもこの辺はもう全部開花しちゃ そう。化しこうやって株で入るんで 全部取り尽くしちゃうと終わってしまうか 1本だけとかだけ あの下にちっちゃいのが 34本残す。ま、これもかずって多分12 だとしたらあと2 本残してどれか取るとかみたいな感じで はいはいまだギリ取れるんで めちゃ方もありますね。 うんうん。 すごい。ふん。 これがあ、でもで 両手で行きましょう。下押さえて。 はい。こうやって。 あ、硬い。あ、 はい。ですね。 で、こう見た時にはい。 機械に変わってるとここがもう硬くなっちゃってるんで。 あ、そう。こ、つはい。こ、 こういう状態で持ってくといいかなと。はい。 じゃあ1 本ずつ取ってみましょう。はい。う 好じゃないの?え、じゃあ私がはい。え、 そうなんですか?そう。 喉だけね。まいちな。 美味しいですよ。私は大好きです。 美味しいですって。ま、人によってね。 す味噌で食べたり。 いや、すじゃなくて普通にごま油とか醤油で炒めて。 はい。 なんかね、いまいち美味しい食べ方がわからなかった。うもう必ず出てきて。 うね、全部食べれるんで。 次だって。そんなこと 持ち持ち替え持ち。今日のって持ち帰れるんですか?持ち帰りはなし。 基本的には持ち帰りなしで 食べちゃうですね。はい。 そう。なんでかって言うと今日はね、お 2 人だったんで、ま、あれなんですけどみんなで持ち帰り前テレと結構な量山から持ち出したことになったんではい。 こういう仕事でお金持ちになって大金を稼ぐってのはなかなか難しいかもしれないですし、あの金を稼ごうと思ってる人が目指す世界ではないかもしれないですね。 ただやっぱり あの物価が高等してたりとかあのお米が手 に入りにくくなったりとかっていう、え、 ま、不安定な時代に突入しているので やっぱりこう本能的に自然を求めるあの 一昔前の暮らしに興味を持つてていう方は すごく増えていくんだろうなっていう風に はあの思っていて、ま、それはお客さんと 接する中でまにそれこう肌で感じ るっていうところ でもあるので、やっぱりこれからが面白く なる。ま、そしてなかなかそういう 知識なんかをこう 学ぶ場所っていうのが、ま、地域の方も 全部これからになってきていて少なくなっ てくるのかなという風に思うので、 ま、何かね、伝えられることであればなく お伝えしますので、 実際そういうことやってみたいけど、どこ 行ったらいいんだろう方は一度あ おお問せいただければと思います。 [音楽] あ、これあのシの木です。あのシなノの国の名前の由来になったと言われる。葉ぱがハーっぽい形してます。 あとこの上にあんのがあの板屋出ってさっきで使われてる感じ機のもう種類がね、小村の自然であったりとか文化であったりとかそういったものを、え、教育活動と結びつけて、え、損外 [音楽] から、ま、子供たちを呼んできて、え、 林間学校ですとか修学旅行ですとか、え、 それから 何かこう教育目的の活動に、え、使って いただいてで、そういったものを コーディネートしていったりですとか、 あとは、ま、渡り村観光地でもありますの で、え 、地域資源を、え、使って何か観光ツアを 作ったりとかそういうことをで、え、収入 を得て くような団体にしていきたいなと思っています。 ま、このありのままの自然を生かして、まだまだできることくさんあるんだろうなという風に思っていて、ま、そうだな、端的には自給力の高い暮らしをこう死ぬまで追求していきたいなってのはすごくあります。 ま、それがなんかね、あの、 ストックなとか修行のような日々じゃなく てだんだんとこうできることが増えてくと すごく楽しくなってきていて、あの、結構 その食料の時給というものはできるように なってきたなっていう実感があるので、で 、そういう暮らしを楽しむ中でまた人に 伝えたいなって思うことが増えてくると 思うので、そういう時にあの自然とこ そのプログラムが生み出せていくのかなっ ていう風に思うので、ま、背伸びしすぎず まず自分で暮らしをさらに楽しみながら できることを増やしていって、で、それを 、ま、仕事の中でこう なんか感覚的には披露させていただいてる ようなね、感じもありますね。ま、こう、 現在進行系の自分たちの暮らしをの魅力を ね、あの、お客さん に来ていただいたタイミングで、え、 こんな楽しみ方があるんだよ。こんな 暮らしがまだ残ってるんだよとかね。 こんな未来が あるかもみたいな話をね、させていただい てうん。 っていうことを続けていきたいなという風 に思ってます。 [音楽]
「おたりのおしごと」は、小谷(おたり)村の様々なお仕事の様子をご紹介する番組です。
今回は、山菜採りや狩猟など様々な自然体験の場を提供している「おたり自然学校」代表の大日方さんにインタビューしました。
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