流浪の名古屋旅〜

いくら僕に愛の言葉を飛び切り甘くさい ても素晴らしいと褒めたえても美いしい音 誘っても僕の耳には届かない。 僕に腹を立ててヒステリックにはめいても 力任せに殴りつけても物を壊しても 僕は気にしないよ。だって酔っ払らってる から 酔っ払らてる昼間から寄ってしまってる。

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