第2回ふるさと信州まつもとを味覚で楽しむツアー(きのこ狩り体験)
[音楽] 松たは取れるので最後に立ち寄る 3歳感こちらで松たます。 [音楽] その 松に入るのが松なんですけど、松崎がね、そろそろ出てきたようです。一応森のガイドっていうようなことですね。ま、それなりの勉強はしておりおりの山をご案内することは私大好きで皆さんと一緒に歩くっていうの大好きなんですけどね。 キノコってひょいと取っちゃうと傘が取れ ちゃって茎の部分が残っちゃうんすよ。だ から茎のとこを持って取る。広角で見とい てポイントを見つけたらそこ行って取る。 で、1本あったらその周りにもあるという ことあるんで金松とか待つの真っ下げない んですけどそれに根っこに強制するキノコ 金と言いますけどね。そういうキノコそれ から木の腐りかけた木とかね。というのに 木材普及金ってんですけど、椎茸とか合と 一緒のね、そういうものがあるかもしれ ませんので、え、楽しみにキノコとそれ からこの素晴らしいこの空気を吸ってね、 え、山を目てもらいたい。 [音楽] ここら辺にまだいっぱいある。ほれで、 まだそこまだほら、ずっとそっちにまだ あるじゃない?ところを見てね。 それであの足元を [音楽] [音楽] 地面にありました。 [音楽] これ食べたらこれ毒です。すごい苦いです。で、お腹痛くなります。 これキしメジだよ。締めじ系のはね、軍して入る性質があるんですよ。 [音楽] ほらほら。 あ、そこには こうやって後ろ見るんですよ。 後ろ。 うん。そしたらもうこれちょっと色くんでるじゃないですか。 はい。 こっちのが元気じゃないですか、 これ。これは、 これはシメジだからもう完璧。 これとっても間違いいんですよ。 あの偽油しって言うから締めジの仲間だからゴミをしっかり取ってね、 取って 食べるんです。 これがこいつが古くなるとこうなる。 あ、そうです。 うん。これダメ。ほ、これいいね。これ、 これはダメ。全部ダメです。 これも全部ダメ。 ダメです。はい。 やっぱりこれだ。ちょっとあの、 これは天狗たです。 さっき今日あの上で切ったところにベニ天狗がいっぱいあったでしょ。 あれもこの仲間なんですけど、こっちの天の方が毒性が強いです。そういった知らないキノコは食べない毒ってものによほど注意をしてもらうってことが大事かなという風に思います。 ま、あの、もうね、1ヶ月くらいで、え、 この木が葉っぱがみんなおってね、こう いうあの楽用寺みってね、冬に向かうわけ ですけども、1番いい時期に来てもらい ました。 [音楽] [音楽] はい、読み取りでします。いいでしょうか?そのちょっとだけですけどね。あの、当店の看板商品です。お山のパンという商品です。召し上がってみてください。 [音楽]
🍄【松本市奈川で初開催!きのこ狩りツアー】
松本市奈川で初めて「きのこ狩りツアー」を開催しました。
森の案内人として、ふるさと奈川の奥原仁作さんが同行し、参加者の皆さんと一緒に秋の森を散策しました。
食べられるきのことそうでないきのこの見分けはとても難しく、参加者の「これは食べられそう!」という予想が外れるたびに、奥原さんの丁寧な解説で会場は笑いと驚きに包まれました。
今回収穫できたのは、信州の秋を代表する「ハナイグチ」。
東京・山梨・兵庫からの参加者を含む11名が、奈川の自然と秋の味覚を満喫しました。
🍁自然の中で学びながら楽しむ「大人の体験ツアー」、ぜひご覧ください。