【現地レポート】日向坂46 #MONSTERGROOVE 大阪 DAY2 セットリスト&終演後レポート 2025.10.23

以上を持ちまして 出口の数に合わせてメンバーを振り分けいたします。お客様側でご体場出口をお選びいただくことはできません。 規制のご案内に従ってご場いただきますようお願いいたします。 はい、というわけで終わりました。平日と 46アリーナ2モンスターグループ 2025モンスターグループ地方ラストア と大阪 最高 最高もうとにかくねあのちょっと最初冒頭 MCで昨日はねあの石塚た木さんがあの 負傷につき楽曲制限してパフォーマンス 参加するっていう中でえ最後に エクスペクトvaluもあの参加できる ように涙するっていう場面が昨日あったの でそれに加えて今日は山下はかさんが冒頭 で石塚玉さんに続いてパフォーマンス制限 させていただきますっていう話があったん で、親おこれはみんな疲労が溜まっている なっていうところでちょっと心配だったん だけどマジで全然そういうの感じさせない パフォーマンスでびっくりしたかあの あんまりそういうところに感動しちゃいけ ないっていうのは分かってるんだけどそれ でもがなんかね山下はかさんは特に ちょっともう胸打たれてハロウィンもそう だしであの声したと魚の空を飛ぶとか結構 激しいのに静か さんも山下さ多分もがっつり入ってやってたしエクワルがね、やっぱ全員揃えてよかったね。昨日揃えなかったからね、最後ね。だからそこはもう良かったし結果手方めちゃくちゃ大成功 だったんじゃないかなっていう。ちなみにさっきおくれ会長下田さん高井さんに挨拶できたんで僕はもう満足っていう感じなんですけどもすごいよ。 す、本当にこのツア改めて本当まず超お 疲れ様で1ヶ月開くんでね、あの このオーバーレインボーから始まった泳木 の流れからですね、最後またに戻ってい くって話金村さんからさっきあの高井さん からもありましたけども金村さんかなそう あったけどいや本当にそういう形でいい形 で代ぎに帰っていける流れができたんじゃ ないかなって本当に思います。改めて 改めてなんですけども、え、 234期対1 期さんがいない初めてのツ高大初めてのツでご期生参加初めてのツめてが重なった今回のツ全くそれを感じさせないステージ構成距離感の縮め方楽曲の組み方演出ラック全てがですねあの本当にちゃんと一期さんがいなくなったにも関わらずむしろそれを超えてくるライブが最強と は言ってた時よりもさらにライブが強く なったグループとしてアリーナ2は今回 挑んでるっていうこと。それをキュンとか ドレミとかドレミさとかジョフルラブとか を全く使わずにやってのけるっていうのは 本当に改めてすごいなっていうのを 今日改めて見てね、ちょっと本当に感じ ました。すごいことやってるよ。やっぱり やっぱっていうのをなんかね、今日やっぱ ラスト、地方ラストだからっていうのも あるか、そのちょっとなんかね、そこの 熱量、ペンマの気持ちみたいなところは すごく特に川さん最後ちょっとルるっとか 涙が見えましたけど、そういうところも 含めてなんか強く気持ちとしてメンバー から感じ取ることができたなっていう。だ 思いますね。でもほんいちょでもちょっと うあ 山下さんちょっとすごかったな今日本当に 本当にあれ怪我してんだ実際ね本当に怪我 してんのって思いたくなるぐらいになるん ですけどやっぱりそのこうね望遠鏡あ総案 鏡でこう見てみるとやっぱ膝すごい 痛々しいテーブルがやってるわけですけど まからそうって言えばそうなんですけどで もそれにしてもでも本当に笑顔なんかねで もなんかなんだろうな 頑張てる笑顔をそれは決してなんかなんか その苦しみながらっていくことでは全然 なくてちゃんとそれをその先に向こうを 超えた上で自分との戦いにちゃんと勝った 上でのなんか笑顔みたいなところがいつも の山下さんのなんか発達としたランマの 笑顔っていうない笑顔っていうところも 含めて僕はねちょっとすごい結構山下はか さんに今日結構感動しちゃいましたね。で 、改めてそういうなんかね、やっぱそのを つぐこの構成 を結局最後ね、やっぱ小坂カ村が閉めて くれるっていう安心感を今日すごい感じ ました。お願いバッハ編ラストの、え、お 願いバッハ前のインタールードを金山さん とさん、ちょ、ちょっとして、ま、ダンス トラックというか、2人で踊る、2人だけ でステージ、センターステージに残って 踊るっていうシーンがありますが、なんか ね、今日はそこすごい染みましたね。なん かああ、 やっぱりなんか小坂さん今回ツアーで結構 黒っこ役なんですよ。あの、ラブセフの ソロはありますけども、割と自分の出し方 、ま、先ほど言ったように第1章のメイン 局を今回全く使ってないので、小坂さんが 必然的にそういう中でセンターを務める だったり、そういうことは、ま、役割が減 るっていうのは、ま、自然のことではある んですけど、なんかやっぱりその小坂さん のありがめに僕らさ、たまりなんかその 忘れてしまうみたいな時があると思うん ですけど、あると思うんですけど、それ僕 だけかあのでもね、なんかやっぱり最後お 願いばバッハの前のインタールもお願い バッハ自社に関しては多分好き嫌いがある と思うんで、あのちょっとあれなんです けども、でもお願いバッハの前のあの インタールド小坂、あの金村小坂の2人の ダンスはもう素晴らしいですね。いやあ 、てか大阪城ホーリー本当にいい会場だね 。改めて そう。あの今回の浮島ステージっていうの は広島を使う上で1番最適なキャパだった んじゃないかなと思い狭すぎず広すぎずっ ていうところでですね。というところで 言うとすごい良かったと思う思うしでね もうなんかそのレイアウトのとこで言うと 今回ねあのやっぱその当然今までもこれね あのずっとお日様とメンバーをなんだろ 距離感を縮めるっていうところのに関して はずっと日向戦取り組んできたわけですよ ね。なのでそこに関しては、あの、あるは やっぱ今回すごいいいのが、やっぱその プレキャンを近づける工夫って大体その トロッコとかフロートとか、ま、ま、気球 だったりするっていう場合もありますけど も、そういう時にトレードオフというか、 近さの代わりにやっぱりパフォーマンス みたいなところは、あの、どうしても諦め ざない部分があったりするわけですよ。 つまりそのちゃんと踊れないわけですよね 。フロードとか取るとこの上では。そう、 そう。で、ていうのに対するなんか痛な アンサーというかいやいや距離も近め られるしマジカでパフォーマもちゃんと 見せれるよっていうのが今回のあの ステージ構成のレイアウトのもう肝なんと 思う。改めてあのこの距離感でメンバーの しっかりダンスしてる姿が見れ るっていうのはあの本当に構成もうまいし 曲の途中でメンバーが入れ替わり 立ち変わり変わるんですけどもそれでも なんかなんかずっとただ移動してるとかで 手をお手振りしてるっていうことではない ちゃんとステージパフォーマンスちゃんと 見せた上での細かい工夫と同線が組まれて いるっていうのは本当すごいよく考えられ てるなって思いながら改めて今日見てまし た。大阪城、大阪城が見える。 いや、本当によくでいや、これはね、そう だ。今日なんかあんたやっぱりその オーバーザ連盟の血代ぎっていう話が ちょっとやっぱり出ましたけど、やっぱ それはか思うよね。明らかにこのツアの 最初の布は大技連棒、ブランニューライブ オーザレンボで打たれてるわけです。そっ から繋がってきたツアなんで、ちゃんと それが容疑にどう期するのか、ま、大きな 全体の変更点とかはないと思います。卒業 専門になったりが加わったりとかそういう のはあると思いますけど、もちろん。でも ね、これ全然このまま持っていけるからゆ ドンと何のもう何のチェンジもなくで個人 的にはやっぱそのアンコール1局目を なんかね、あの、ま、買りのものになっ てるわけなんですけども、今日ね絶対的 大館だったんですよね。も最高ともう ぶち上がりましたよ。ぶち上がるとかも あんまりなんかいるのも恥ずかしいですよ 。なんかね、もう僕大好きなんですよ。 絶対的なので。で、しかもそのあの アンコリ局名って結構そのご規制が トライアル的にあの卒業メンバーの穴を 埋めるとかそういうことをしてきたパート でもあるわけです。あのコーナーでもある わけです。もうでもそれを今日はでもやら なかったですね。もう234期生だけで 最後超園ラストのやつは閉め るっていうのでえっと5期制は参加し なかったです。なのでなんかそれもね なんかいやどうなんていう声も聞こえてき そうな気もするけどでもなんか結果良かっ たなっていう気はしますね。僕はあの全然 あのなんかやっぱ川田さん卒業前ラスト 地方ラストでなんかちょっと234機だけ でやっぱり最後出体だけである感で閉め るっていうピシッとね閉まる感じもあった し僕あれはあれで良かったなと思いますね 。いや いいちょっとちょちょもうなんかさもう 色々 そうそう。あとあとはそのもうあの光戦の ところで言うと僕はそのちょっとあの全然 あの細かいディゼルになってくるんです けどもあの2025年であの各坂道のMC であの企画企画MCコーナーがなくなった 記念すべき年とかあったからずっとあの サブテーマとちょっと考えたりはしてたん ですよ勝手になんかいいなぱこれなんか ライブとかライブパフォーマ見せるに俺が もう絶対なんか変な企画をせずにもう ストレートにもうフリートークでやれば いいじゃんっていうのがあったからだから それ意味でも今回の日向坂ま去年はね ホームラン競争とかやったこことに関して 比べるとだいぶ 思い切ったっていう思い切ったねあの 振り切り方をしたと思うんですけどもって いう風に思ってたりしたら渡辺によって 渡辺リさんがリさんが今日は企画を持って きましたとか言いでし あの、多数派ね。そう、多数派。ま、少数 派を炙り出たすゲームムってことで、あの 、曲にね、かけてやって思って、でもそれ がすごい盛り上がって、たこ焼きは ソースマヨネーズ か塩派かみたいな。で、えっと、もう1 問あなたはどっちかと言ってボケ、あの、ツッコミですか?みたいな 質問なんですけど、全然あの、見事なあの、母ケ、あなたはどっちかというとボケですか突っ込むですかってメンバーが自分で手をあげるっていう挙制にしたんですけども、どっちかていうとボケに対して松田さんと高井さんぐらいしか手を上げくて、いやみたいな会場がいやいやって言ってすごいあの、どっちかというとっこみっていうのに対してるハとか とか、あの、平子さんとかがなんか手 を上げたり、ま、とりあえずそれ以外全員 手を上げたりして、いやいや、どう考えて もあんたボケやろみたいな感じで結構 盛り上がったりして、ああ、リナしやるな こいつと思って企画持ってきたけど、企画 なんか変な企画にはならずちゃんとMC やったなっていうところで、あの、 落ち着いたのもすごい良かったなと思って ます。そう。あ、完結よ。MCコーナー 完結なんか34、4人ぐらいなちょっと 昨日多かったんですよね。とか結構少なめ に多分時間の関係とか帰りの時間もう今頃 メンバーは234期生はもう急いで帰っ てる時間だと思いますけどそういう中でえ すっとね流れも関係でもそれでも2時間半 やってるからねさっきも言った通り2時間 半定番学曲第一の定番楽学局使わずにやり 切るっていうすごいです。すごいよ。ああ 本当にいいツアだった。本当にいいツア だった。 改めて素晴らしい。素晴らしいよ。 もう本当にもう個人的には本当にあのもう この大阪城ホールで今回ま多分川田さん から見めだなと思いながらちょ見たんで 改めて今日見てたんですけどそうもう 胸を張ってね大阪から送り出せるよぎ になんなんなんどの立場やねんて感じです けどでもそそれぐらいなんかもう本当に 満たされた気持ちになった今回の日里 ポーチのツ 2025モンスターグループでした。もう その始めない。最初ね、タト出た時は出た 出てお願いば出た時はちょっとどなんや ねんて思ったんですけど全くその波のは ないグルーブしまくりな2時間半を ちゃんとしりま色々ねの決戦とこ途中あっ たけどやり切りました。素晴らしい。 素晴らしいよ。素晴らしいよ。 素晴らしいね。いやあ、本当に まさか最後今年三坂道のラストのツアーが 1番ベストになるとなってのはちょっと 本当に正直僕が始まるまでは不安なよう 気持ちが色々あった仙台での自分のをね 本当ねもうほぺ叩きたいですね。もう なんかね、もう素晴らしかったですよ本当 に。大阪ホール超ラスト素晴らしい公園 でした 。目を張って1ヶ月後まね、ちょっと色々 疲れが溜まってると思うんで、動きて こざ物とかあるからもう大変だと思います けど、4期生はね、本当にあの、体を ゆっくり休めて1ヶ月後の容言にも望んで 欲しいなと思います。というわけで以上 ホールからお届けしました。またどっかの 現場でお会いしましょう。バイバイ。

地方公演ラストとなった、日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」@大阪城ホール 2日目の終演後の感想をお届けします。セットリストはこちら↓

日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」@大阪城ホール 2025.10.23

影ナレ:正源司/大田

OVERTURE
01.NO WAR in the future 2020 *EXTENDED REMIX Ver. (全員)
02.夕陽Dance
03.キツネ *EXTENDED Ver. (全員)
04.君はハニーデュー (2・3・4期生)
MC① 髙橋/石塚/山下/小西/蔵盛/金村
05.Love yourself! (小坂ソロ歌唱→2・3・4期生合流)
06.空飛ぶ車
07.やらかした
MC② 松田/山口/平岡

DJ大野愛実
08.足の小指を箪笥の角にぶつけた (河田センター)
09.この夏をジャムにしよう (小坂/小西/平尾/松尾)
10.どうする?どうする?どうする? (宮地/藤嶌/松田/小西/佐藤/下田)
DANCE TRACK ① *演奏:正源司エレキギター
11.恋した魚は空を飛ぶ (大野センター)
MCさくら&DJ大野
12.ナゼー *EXTENDED Ver. (松田/河田/金村/小西/藤嶌/宮地)
DANCE TRACK ② *演奏:平尾ピアノ
13.その他大勢タイプ (清水センター)
14.ハロウィンのカボチャが割れた 2025 (ユニット名:はむちゃんちっく)
MC③ 髙橋/宮地/渡辺

金村ドラム演奏
15.あの娘にグイグイ (全員) *金村ドラム演奏
16.好きということは… (全員)
DANCE TRACK ③
17.アディショナルタイム (2・3・4期生) *EXTENDED Ver.
18.見たことない魔物
19.愛はこっちのものだ 2025 (全員)
小坂&金村Interlude
20.お願いバッハ!

〜ENCORE〜

ENC1.絶対的第六感 (2・3・4期生)
MC④ 髙橋/松田/佐藤
ENC2.Expected value

五期生お見送り会

以上

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乃木坂46 現地レポートはこちら https://www.youtube.com/watch?v=4mo6FCGrJpc&list=PLBklNbDlD4rDDy8rxNMydKwAYJtViqoPo&pp=iAQB
櫻坂46 現地レポートはこちら https://www.youtube.com/watch?v=YqnTucaybCI&list=PLBklNbDlD4rDaq0ULMTh_FcgtYBpxESrU
日向坂46 現地レポートはこちら https://www.youtube.com/watch?v=RKXGOxI9Q4k&list=PLBklNbDlD4rAIRk06QACY4Q55PD9AKfGz

ー使用機材ー

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4 Comments

  1. 即レポート感謝 お疲れ様です
    3坂年間ベストバウトの感動が伝わってきました

  2. お疲れ様でした。浮島近く花道も近いいいお席ですね。僕はC5の二列目だったので、B5近くの浮島が3mくらい前でしたね。

    ライブの感想はほぼほぼ同意です。過去の日向のライブの路線も好きだけど、OTR路線は更に好きですし、それをツアー用に上手くブラッシュアップされて、過去最高と言っていいかなと。会場の盛り上がり、熱がそれを物語ってる気がしました。
    今の日向坂にはかつてとは違う意味でのONE TEAM感があります。それは動画でも触れておられたように、こさかながいい意味で目立たなくなったことです。もちろんセトリによるものもあるでしょうし、体調を考慮して全面参加でなかった時期があったからこその存在感の大きさを感じることが多かったのもあるでしょう。でも今日のこさかなは黒子と評しておられたように、サッカーで例えると味方を上手く使える、時には囮にもなってあげられるワントップに変貌を遂げたように感じました。今回のライブでもここいちばんのところはこさかなでしたが、主役になれるメンバーが増えたと思います。
    一期生にも主役張れる人はいましたし、実際に存在感は示してましたが、当初はこさかなを支える役割だった分、ゴリゴリワントップ感もあったのかなと。

    あと接近戦のくだりですが、がっつりパフォーマンスして欲しい派なので、浮島でもお手振りでなくがっつりパフォーマンスはとてもいいですね。浮島いたメンバー観察してましたけど、パフォーマンスしながらも上手くレス送ってる子もいたので、これは続けてほしいなと。トロッコ(お手振り)もスタンドで二回だけでしたね。

    接近戦やお手振りで言うと今年のツアーでの三坂の違いは興味深かったです。乃木坂は神宮で観ましたが、いつもよりフロートの出番少なく、よりパフォーマンスにシフトした印象。櫻坂はお手振りはアンコールだけな印象。日向坂はパフォーマンスで接近戦を増やした。
    これが来年どう変化するのかも楽しみです。
    いつもの通りの長文失礼しました。

  3. 日向坂の城ホールで盛り上がってたら、乃木坂4期の卒業ラッシュが始まってた💦

  4. 大阪城ホール2日間お疲れ様でした
    他のライブなど参加した事ないので分からないのですが、ライブ終わって会場を出た後って、語彙力が少なくなりますよね
    あれもこれも話したい…けど、なんて伝えたら伝わりやすいのか…ほんと難しい(笑)
    で、とりあえず飲みたい!感想戦したい!!って気持ちになります(笑)

    今回、初めてツアーで名古屋遠征しましたが、やっぱり地方公演も見に行くべきだな…と実感しましたよ
    舞台五等分の花嫁で運良く初日と千秋楽を込めて5公演観れましたが、成長過程・ブラッシュアップを感じるには出来たら初演と千秋楽を込めて複数行った方が楽しめますよね

    いよいよ来月にはツアーファイナル、そして三坂の新参者が始まるので楽しみです!

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