皮むき簡単!炊飯器で作る、栗ご飯の作り方(ごはん2合)
[音楽] こんにちは。薬剤師のチェリッシュです。 今回は栗ご飯を作っていきます。秋になる と食べたくなるのが栗。 栗は古代からの栄養色で炭水化物、タンパ 質を多く含みます。の代謝を助ける ビタミンB1、B2、内野心も含まれて いるので、効率よくエネルギーを補給 できる食材です。木の巡り、血の巡りも 良くしてくれるので、体を元気にし、体力 回復にも役立ちます。 それでは早速作っていきましょう。まず栗 の皮きの下準備からです。 クを一晩水につけておきます。 これによって鬼側皮が柔らかくなります。 あとじ食いの栗はプカーって浮いてくるの で浮いてきたものは調理せずに処分し ましょう。あと栗をよく見てみると穴が 開いてるのもあって穴開きも蒸し食いなの で処分しましょう。一晩つけて朝になっ たら水を捨てます。次に熱湯を注ぎで10 分ほど浸たしておきます。するとかなり皮 が柔らかくなるんで、鬼皮がすっと向け やすくなります。 では皮を剥いていきます。まず栗の底の 部分を包丁で切り落とすんですが、 切り落とす直前で包丁で鬼皮を押さえる ようにしながらくをくるっと引き上げる ようにすると鬼がするっと剥けます。 あとは栗の底の端から包丁を引っ掛ける ようにして鬼皮を剥いていきます。 皮が柔らかくなってるんでっと向けていき ます。 同じように1個1個剥いていきましょう。 力は全然いらないし、手でもつるンと 向けるくらいに浮きやすいです。 皮を剥いたは先ほどのお湯にまたけておき ましょう。お湯にけることで渋皮がふやけ て皮が剥きやすくなります。では次に渋皮 を剥いていきます。 包丁で皮を剥いていきます。 鬼皮より渋皮の方がむくのに力が入ります 。なので渋皮は根気よく剥いていき ましょう。 フィーラーを使って剥く人もいるんですが 、私は剥きにくいなって思ったんで、包丁 で剥くことにしました。 ビーラーの方が剥きやすいという方は是非 使ってみてください。 渋皮は剥きにくいので栗は大きい方が剥き やすいなと思います。 渋皮が向けたら水にけておきます。 水にけることで開きができます。 栗が全部向けたら達成感がありますね。 今回の繰りは大きいので半分に切っていき ます。 ボロっと大きな栗が好きな人、小さめの方 が好きな人様々なのでお好みの大きさに くりを切っていきましょう。 では次に炊飯の準備です。 お米を洗って給水させたものに調味料を 加えていきます。分量のお酒、塩を加えて 混ぜます。そして昆布を入れてその上に クリ は普通にご飯を炊くように炊飯をしていき ます。炊き上がればそこからさっくり 混ぜ合わせて出来上がりです。 クがほクホクで美味しそうです。 くご飯出来上がりました。 最後までご覧いただきありがとうござい ます。また次の動画でお会いしましょう。
秋になると食べたくなる、栗ごはんのレシピです。
簡単にできる、栗の剥き方もご紹介しています。
【材料】
お米 2合
栗 大20個位
お酒 大3
塩 小1
昆布 5cm✖️10cm
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