QRT 量子遠隔旅 – 岩屋岩蔭遺跡(金山遺跡) シンクロ加速しんごちゃんネル 登録者数1万人突破記念!

はい。えっと、金山魚席ですね。え、岩関、岩影に来てます。え、ここの秋天車ですよね。発見者はも正確に言うと、 えっと、 何さんやったっけ? 小林さん。 え、小林さんですけど、もう一緒にここを穴掘って色々調べていた、えっと、徳田さんです。 え、徳さんに今で 2時間ぐらいにわってですかね、1 時間半ぐらい、えっと、このお話を聞いたんですけど、 えっと、今ここでその話をするのは、ま、別動画を見ていただくとしてですね、この 28年間 はい。 え、ここにい続けた徳さんが、まあ、すごいと思うんですけど、そのなんやろ、衝動は何やったんですか? 何だったんです?ま、自然っていうものを私は知らなくて育ってきて、名古屋で生まれたんですけど、こういう自然に子供の頃から触れてなくて、 で、大人になって、ま、あの、 20 歳過ぎて名古屋で写真の仕事をしてる時にそういうことはもう全然興味がないとか、もう全然こう自 自分の生きる枠の中に自然会ってなかったんですよ。 うん。それでも小さんに出会って、え、金山でこう作品店、グループ店をやらしていただいて写真とか絵とかな。うん。で、それをきっかけにこの自然に触れて、あ、私は何も知らないんだと。 [音楽] うん。もう1回なんか うん。あの、名古屋のそう、色々こう仕事してるといろんなストレスがあるのね。 [音楽] 人間関係とかそういうのからやっぱり離れて 1回自然に こう知るっていうことが私は必要だなと思ってうん。で、それで金山に来るきっかけができましたね。 1 番最初岩と岩の間に太陽が入った時の写真を取りになるじゃないですか。 そうですね。 あの時はもうめちゃくちゃ歓したんですか? あ、それはやっぱり私もあの名古屋で写真の仕事しててその石鉱石とかそういうもの撮ってたんですけど石だったんですけどでもやっぱり高なものをかにいかあいものでもいいかに効果に映るかみたいな商業的なあものしか写真を撮ってなかったでお客さんが気に入られるようなものしか取れなかったでもここに来てその石抜い差し込んだ光を見たらやっぱりなんか あ、私絵も書くんですけど、私はこういちが取りたかったんだっていうことに気がついて うん。 で、それでもうグラグラっときて、 ああ、もうやめてやれと、仕事やめてやれと。うん。 [笑い] で、もうこっちにあの、入りましたね。 それで1 番最初ここに来た時はもう草が生えてて、 あの、巨石は、ま、頭しか出してないようなとかすごく今みたいな整備された感じでもないわけですよね。 そう。もう真っ暗でした。 うん。 それの中でようやってきましたね。 うん。だからなんか土を掘ると土の香りがすごくも私になっていて うん。なんかもっとやれって言われてるみたいな感じで うん。なんかよくわからないですけどね。面白いからやってた。 なるほど。 それでそのある時光のね、スポットがあの岩に映るとか土に移るとかって言ってでこれってその時にそうだったとしても これもう日は立っていくわけだからその再現性を求めるには 1年待たないとダめじゃないですか。 で、1 年経ったらもしかしたら曇りかもしれへんやん。 はい。 そしたらもう1年待たなダめですやん。 うん。 それめちゃくちゃ気長いよ。 ま、そう いうことですよね。でも、あの、これを作った人たちはそのやっぱりな、何千年なのかちょっとよくわからないですけども、 [音楽] やっぱり私たちのこの1年5年10 年とかそういう時間じゃなくて時間をかけて太陽と繋がりたいっていう対応のサイクルをより正確に知りたいってたちがいたと思えば うん。私たちが1年2 年ちょっとね、あ、曇ってても 晴れててもうん。そんなんでこうね、 やめるわけにはいかないと。 うん。で、やっぱりそれを確認したい。え、 うん。 うん。確認してじゃその、その次に進めるからなんかその 1つ1つこう確信を得るための地道な うん。ま、地道っていう感覚もなかったですけど、 あの、確認をして 1 つずつその記録を残していくうん。ていうことになんかすごい没してましたね。 うん。 今そのあの冬の冬、冬の観測をする場所、え、ナスの、観測をする場所とかあるじゃないですか。 [音楽] で、それは、ま、季節を超え、季節をあの、またって渡って渡ってそこでずっと観測をして いったと思うんですけど、 大体統計が取れて、え、概要がまとまるのに何年ぐらいかかったんですか?うん。 あの、やっぱ順番にあ、でも結構早かったです。 早かったんですね。で、98年、1997 年に私写真撮って98年から始めてもう 2000 年の頃にはこのさっき再現で言った夏から冬までを 4つに分ける そのあの節めの時期が何だったのかっていうのが 2000年の頃に見えてきたので、え、 2 年、 もう最初のそう、2、3 年でガッと進みましたね。 ああ、その時の何、あのアイデアみたいなのは どっから来たの? うん。あ、それはね、小林さんの頭の中で。 頭の中で。うん。 うん。 もう、あの、こう、こんなことありえないじゃなくて、やっぱりもしかしてこう こともあるんじゃないかっていうなんていうか、いわゆる私たちカレンダーって言うと下子当時文春夏秋冬 [音楽] でそれぐらい かなじゃなくってもっといろんな石の 並びだとか同形があるからいやもっともっとやってるだろうと。 うん。 ですからそういう目線でとにかく料をしてうん。で、その戦場からつの対応が登るみたいなもうデータをこう揃えて [音楽] でそれを確認していって ていうのを繰り返してきてあの見つけてったのでそれも本当にその [音楽] 2000年の頃 うんにあのぐっと進みましたね。 [音楽] そうじゃ冬の方も夏の方も春分のことも全部その 23年の間で大体分かってくるかなこと。 うん。 ああ、あの、今回僕改めてきてですね、その 10、 10月の20日と2月の20 日のことがですね、僕的にはすごく今新鮮に感じたんですよね。 で、えっと、こちらの、 えっと、岩石の中に入るスポットコあ、ここは えっと、何だった?こ 冬の、冬。 あ、これ冬か。えっと、えっと、 冬と120間だからうん。10月の20 日頃から 20 日頃までの観測ができるということですね。 で、その同じように、え、 2月の20日、え、10月の20 日に、え、差し込む光で言うと世界を見渡すといのピラミッド がその当たることがあるというのと、アブシンデルが、え、同じ同様とあるというのが、ま、この資料の中にも書かれてるんですけど はい。はい。あの、僕今年のね、 10月20 日にアブシンベル肉予定やったんですよ。 はい。 だけど、ま、あの、それは延長になって、え、来年 2月に はい。 アシンベルとギザのピラミッドのところにちょうどこの時に行くんですよね。 で、なんで徳屋さん的に見たらなんで 10月の20か2月の20 かっていううん。うん。 ま、ちょっと中途半端な見える 時期なんだけど、え、こ、ここがこうなんか世界もそうだし、ここもそうだし、え、その基準点になってるのかなっていう風に思いますか? うん。それはやっぱり資格的な目で見た現場の人たちの対応 うん。が今山巨とこのギザの3大 ピラミッドアブシンベル神殿のその角度が こう一致するあの今中途半端に見えるよう な10月20日2月半かって言われました けどそれが結局よく調べてみると資格的な 中間中間を捉えていたつまり現場で太陽を 見ていた人たちの 日付が今で言うと10月20日と2月20 日だっていうことですね。 エジプトの場合はこのエジプトの太陽歴 うんの種を巻く時期と収穫の時期と重なるっていうところが もうまさにエジプトの場合はそれを物語物語っていうことですね。で、これが日本でも同じようなことがこ、ま、太陽を見たらそうになるよっていうことなんですよね。 うん。そうですね。 ねえ。 あの、あとね、僕面白いなと思ったのが、思ってるのがですね、え、福岡県の平移っていうところがありまして、え、そこの遺跡には、ま、古墳なんですけど、その古墳のに差し込む光っていうのがあるんですけど、それが東、ま、ほぼ東の方向なんですけど、え、ひ向かっていう山があって、そこの峠があって、山畑がうん。 がですね、三角に切れ込んでるところがあって、で、そこに太陽が登る日がその 10月の20日、2 月の20 日あたりなんですよ。そん時に日の出の太陽の光が古墳に差し込むていうなんかね。 うん。 ま、ここにここもこのここの岩のか、え、かけらへこみんところから差し込んでくるとかって太陽の怒りがあるじゃないですか。それと同じような現象があって はい。ああ。はい。うん。 それで うん。 あの、なんで10月の20日と2月の20 日はと思っちゃうんですよ。 うん。そう。 そうするとその、ま、古墳時代になればもう中国大陸から退員って入ってきてますから、あの、その暦読みにあの、合わせた、まあ、 24世紀の1 つと言ってしまえばそれまでなんですけれども、でもやっぱりその自衛線から見る太陽が見えるわけですから、あの、やっぱり縄文の頃からあの中国からこういうのが入ってくる前の人たちの暦読みっていうのはやっぱり資格的にまず夏と冬を捉え、中間を捉え、中間を捉えてやってたそのう がそこにあったのかもしれないですよね。 ですよね。 うん。 うん。 で、そこでね、あのガラス玉みたいなものが使ってるんですけど、それがエジプト 由来だっていうのがあってね。 うん。 だからそのギザのピラミッドアブシンベルはエジプトじゃないですか。平る遺跡もからそんなん出てきてる。日付も同じですごい、ま、共通性を、え、があるなって思ってたと。 [音楽] こちらでも10月20日と2月20日だと うん。はい。 まさにそうです。うん。 ですよね。 それが秋と冬の中間中間だっていう うん。太陽1で見ると うん。で、その、ま、ここのお話をしてる中で、えっと、 100年、あ、ま、今90 歳ぐらいになる方々が子供の時は 実はこの遺跡の、え、ま、上なかったら、まぱ土があるわけだけど、その中土がもっと低かったと。 はい。はい。 え、で、後でそれ埋めたんだよっていうお話があったじゃないですか。 はい。 で、その埋めたのはえっとどうしてやったっけ?危ないから。 危ないからていうことです。 子供たちが遊んでたんだけど危ないから埋めようって言ったと。で、それをそれを全部今は掘り起こすことはできないんだけれども掘り起こしたとしたらうん。 どんな世界があるんでしょうね。 取り起こしたら今度はやっぱりスポットコでその 4 年を測定できる、ま、石組が下から出てきた。 で、またそれが生み戻されてしまった けれども、あの、そ、その石組とつって こう、ま、まだ下に石が埋まっているので 、その石組でさらにその1年のサイクル、 4年のサイクルでさらにそのずれだとか、 より正確な暦みをもっとあの 読み取ることができる仕掛けが見えてくる と思いますね。うん。だから未来で 置いておくよりも 確認する、 あの壊すとかそういう目的じゃないわけなので、やっぱりそれを確認することがいかにこの公石軍が暦読みとして制度の高いものかっていうものを証明できるこかっていうことだと思いますからやっぱりそれはやっぱりやるべきだと思いますね。 そうですよね。うん。あの夏の方のあの 挙の下に実は板があるんだとおっしゃってましたよ。 はい。 それはもしかしたらね、この石を配列していくその基礎みたいなんかよっとしたら あ、 あるかもしれないですよね。 そうですね。 あの、その最初の場所だけじゃなくて、この平原席もそうですし、やっぱり基礎っていうか石をここに設置して、 で、こう、今でも機能してるってことは数千年動かない仕掛けを作ってるということだった。 そうですね。 うん。 僕たちが考えれないようなあの、すごく高度な技理と高度な文明を その縄文の時代 うん。 は、今から数千年も前あるよ。 うん。したも前かもしれないんだけど うん。 彼らは持っていたっていうことですよね。 あ、そうも。まさにそうだと思います。うん。 あともっとね、僕面白いなと思ったのがコウモとの強制。うん。はい。 うん。 あれ、コウモとの強制はあのどういう話ですか? コウモはえっとこの岩原石は 夏は真っ暗になります。 で、冬に光がちゃんと中に差し込む仕掛けにな、仕掛けていうかそういう角度になってるんですけど、夏の光が入らない時期を利用して菊コたちが 60 等ぐらいあの出産こ育てにやってくるんですね。夏の初めだから 2人がここに入らなくなって くる頃に徐々に徐々に増えている。 うん。 で、下の頃から4月8月の、ま、1 番暑い時ですよね。 その時に出産子育てきをしてで秋になる前にもうどこかへ旅 [音楽] うん。 で、あのコウモたちがいる間は私たちは入らない。うん。あの小たちの大事な時期ですから。 うん。 で、私たちは、あの、向こうの景色企業夏の観測場所、朝から夕方まで観測できる場所がありますから、で、あちらで観測をしていなさいと言われてるようにで、それで向こうで観測するでも夏が終わると今度はここで 2 人はスポットこが入り始めますから。今日のような。 うん。で、そうするともうことない。 うん。それで入れ替えをして、入れ替えて今度私たちが入れていただいて うん。 で、そこであの光を感でまたここで光が入らなくなるまた夏の始めになると思たちがやるという風にやっぱりこう住み分けじゃないけどもあのやってたと思いますね。 縄文人たちもそうやってたんですか? うん。だから人間たちだけのための暦読みでもないあのやっぱり動物的な感性を持ってる縄文たちだというに考えますから私は [音楽] うん。 そのやっぱり動物が太陽を見て知る、移動する方向だってあのね、太陽で見てるって言いますからやっぱりそれ今私たちは情報であの法の概念が季節をしてるけれども同じ動物的な感性で持ってあの生きてた人たちがまさに古代の人たちにあの日本の縄文ただけじゃなくていう風に考えるのでそうするとやっぱりもう動物も人間も同 仲間だっていうなんかそういう風に思ってたんじゃないですかね。 生き物。あの太陽によってこうサイクルがやってく循環しているものはみんな同じ生き物だから人間の存在っていうのはもなんか本当に小さな小さなうん。存在だって今人間がなんか上に立ってるようなあのなんかそんな構図に見えるけどね。よそこじゃない。 [音楽] もっともっと謙虚にあの自然の一部っていう風に生きてたと思いますね。 すごい。 うん。面的で、あの、なんか多層やなと思うんですよ。ここね。えっと、あれる季節の観測ができるし、なんやったらもうコモとも一緒やしみたいなんでね。で、僕ニューグレンジにも行ったことあるんですよ。で、あそこは当時の日に [音楽] 2 人が誘っていうだけですけど、ま、ニューグレンジのことを僕はそれしか知らないし、ニューグレンジではそれしか説明を受けてないんだけど。うん。うん。 あそこ当時だけなんですよね。 うん。当時分かってんのは。 うん。 ここ全部や。あ、ああ、そうですね。 全部やんか。同時も下旬も分も新聞もあの、え、間の 10月20日も2月20 日も全部分かるじゃないですか。 うん。はい。はい。 これはもう そうですね。私はその調べる限りやっぱり世界でもイギリスワストーンね。 ま、でもあれ、そのもう下のとにストーンがあるから下 だけしか分かってないけど、私も中に入って見ましたけども、やっぱあれだけの 360°の石が並んでいて、隙間と内側のあのサーセンストンとの隙間がいくつもある。 で、あそこに金山と同じようなこの 10月20日、2月20日とか あるような気がするんですよ。 そう。 得田調査員が行かなかあの一筆のストーン返事を解読したと言われるジェラルドフォーキンスでさえそのやっぱり 夏と冬のあ、夏と春の中間はその 45日で見てたっていうさっきのこ 60日30 日であっていう風に言われてるからやっぱりもうそういうものだと思ってしまうと行ってみてもわからないですよね。 お客 ストーン返事 うん で太陽をその中間中間の時期を確認しないとそれはもう分からないと思うので そうですね。 あれ考えてもわからない。 うん。見ててもこうかなかなっていうのは分かるけど、やっぱり中心がどこか、観測する場所がどこかっていうのをまずあの決定しなきゃいけないとなるとやっぱり現地にっていろんな考え [音楽] 絶対中心でなければならないわけじゃないと思うんですよ。うん。 うん。 僕ね、その、ま、あの、僕はここのね、大不安からね、ここのことを持ち上げたいってのはすごいあんねんけど、 あの、ストーン返事はね、 言うても うん。 平原やんか。 はい。え、 平原立体じゃないんですよね。 うん。うん。 これ、岩関はね、山は立体なんですよ。周りに山があって、山の谷にあるからこそ、え、その周りの山からの影響を受けた光が入ってくる。 うん。 そうですね。うん。だからエジプトもそうですね。 やっぱり基本的に知恵から登ってか沈むかっていうのを見てるのが太陽観測だみたいな。ま、普通はそうでしょって思ってしまう。でもここは自衛線が見えない。山に囲まれている。 でも登った太陽だけども、この暗い組に差し込むっぱり目のスポットコでこの自分で見る眩しい太陽じゃなくてもう 1 つの三角の綺麗な光で時を読み取るモードがあるっていうのがこれがもう独自オリジナルですね。この そのタイムで太陽観測をしようとした うん。うん。 発想がすごいよ。 ああ、そうですね。 あと平原やもん。入も平原やもん。 うん。うん。うん。こうやって山すごい。 うん。そう、本当そう思いますね。あの、言われたように [音楽] 3、あの、見渡せないこの森の中で 下子も当時も新春新聞も新聞もでしかもこれ 4 年のスポットコードで読み取って言っていいと思います。しかも借してんねんな。 ま、借っていうか周りの山を使ってるっていう。 うん。そうですね。だからホ位だけじゃない。 損変とかニューグレジはホ位で登る対応ね、差し込み位置とかあいうの決めてるけどここが必要になってくるから結局を捉えるには巨大な石で 絶対動かない石で持って捉えようとする後が見られる。 うん。 うん。 ここはすごいですね。 すごいすごいすごい。 え、ということで、あの、皆さんね、 金山手奇跡にね、是非来てください。 そう、あの、そう、連絡をしていただいて徳田さんのお話を聞くともうね、もうイマジネーションがめちゃくちゃ広がるし、好奇心も広がるし、え、あの時代昔、昔はね、あの、劣ってたとか、あの、何もそんな知らんかったみたいなそんなあの人な考えとかも振っとくようなお話をしていただきますので、是非ぜひ はい。 福屋さんと一緒に金山名見てください。 うん。はい。 ありがとうございました。

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QRT 量子遠隔旅
岩屋岩蔭遺跡(金山遺跡)
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【QRT量子遠隔旅 リアル聖地巡礼】
9月20日 京都 比沼麻奈為神社
9月23日 札幌 フゴッペ遺跡 洞爺湖 虻田神社 室蘭港発
9月24日 青森 三内丸山 十和田湖 クロマンタ 秋田泊
9月25日 秋田 聖体奉仕会 山形 湯殿山神社  出羽三山宿坊泊
9月26日 新潟 宝徳山稲荷 南相馬泊
9月27日 福島 円明院
9月28日 茨城 御岩神社ツアー
9月29日 千葉 玉前神社 神奈川 江の浦測候所
9月30日 山梨 無戸室浅間神社 
10月1日 愛知県西尾市 MJで講演会
10月2日 岐阜 金山遺跡
10月3日 伊勢 天岩戸 滝原宮  奈良 吉水神社 等彌神社
10月4日 奈良 吉水神社 等彌神社~神戸へ

大村 真吾 (著) 宇宙魂が目覚める「超聖地日本」量子遠隔旅 Quantum Remote Travel QRT 書店、Amazonにて販売中
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ツアー情報 https://www.club-world.jp/
公式ライン https://lin.ee/FD2hIwo

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れ世界各地でスピリチュアルな修行をしてきた、旅行会社社長でもある大村真吾が
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#シンクロ加速 #大村真吾

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★二條隆時&大村真吾 慎古事記の神 
★才雅 x 大村真吾 未来の為に歴史の話をしよう
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3 Comments

  1. 糸島の日向峠は、ヒムカとは読まずに、ひなた峠と読みますよ。

    ここの金山遺跡も10月20日に同じ時に太陽が昇るんですね☀

    10月20日に☀平原遺跡で太陽が昇り🥹❤
    翌日の21日に約1400年ぶり(7世紀の飛鳥時代ぶりだそうです)にレモン彗星🍋☄️が地球に最接近するそうです。しかも太陽オリオン座流星群の極大と見れる位置は北斗七星の近くに出現します。

    オリオン🥹の三つ星が瞬く時、遠く離れていても繋がれるこの瞬間に感謝です♥

  2. 徳田調査員、本当に素晴らしいです。貴重な調査、そして配信をありがとうございます。心から感謝しています。🙏✨

    アイルランド🇮🇪のニューグレンジは冬至だけでなく夏至のもあり、シリウスの光線が入る設計になっていた筈です。

    玄室の周りに配置されている巨石にペトログリフが刻まれていて、それぞれのペトログリフが決まった時に照らされ様です。

    周辺の遺跡との配置がオリエン座の配置になっています。

    金山遺跡に是非行きます‼️
    ありがとうございます。

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