バスガイドぶらり旅 vol.136 熊野の神が降り立った地 神倉山

[音楽] [笑い] [音楽] はい続いて神倉山の麓にやってまいりまし た正面に細い川にかかる手のりの橋が見え ていますここから上がっていったところが 神倉神社なんですね 今正面のとにね小高い山が見えています標 は120mという風に言われている神倉山 ですさて熊野三山の神々について色々とお 話をしてきましたがその神々たちが1番 初めに降り立った場所というのが実はこの 神倉山なんですねさあこの神倉山現在では ですね山の中腹のところにその神々を祭る 親しが立っていますここまでは 538段という階段を登っていかなければ ならないんですね非常に険しい階段として も有名なところなんですでもここは聖なる 地神々が1番初めに熊野に降り立った地な んですさこの聖なる知恵とこれからたか ちゃんと頑張って上がっていきたいと思い ます今日はねこのために靴を用意してき ましたね昼じゃないですよもうもうね運動 靴に近いんですけどもあムがなりまし今 ちょね後ろ学校なんですねということで じゃあ橋て早速行き [音楽] [拍手] ましょうさあこちら正面のところはですね ここは神倉神社ではなく猿田彦神社と神倉 三神社が祀られていますさあ猿田彦神社 ですからここも導きの神様ですよねなんと か神倉神社まで導いてくださいお願いし ます頑張ります石段を上がられる方へのご 注意高齢の方足腰のバランスの悪い方飲酒 している方などは上がらないことなどが 書かれてい ますさあそれでは準備はよろしいでしょう かもうね準備運動と靴を用意しなければ 上がっていかれないっていうぐらい非常に 急なところなんですねさまずはですね無事 に上がれるようにお清めをしていきたいと 思い ますさあ勢いよく竜の口からはい出ている お水をいただいてお清めをし ますさあそれで は登りますよさあまず階段を見てみて くださいえーこの石畳見えますかこれがね 538段結構ね高さがあるんです よそこにね杖も置いてあるので1本もらっ ていこうか なちょっと不安になったの で何が不安って あの足元がどうのって多分それもきついん ですよすごくですけれども何よりもね公所 競争の人には無理ですっていう風にね いろんなブログで書いてあったのでえ私が ちょっと上がっていけるかなってもういと なったらもうたかちゃんに託そうかなと 思っているんですけどもでもなんとか神様 の元に行きたいという風に思っているので 頑張って登っていきたいと思いますさあ ちょっと下からね見上げていただいて ものすごい壁のような階段が見えますか どうですか壁にしか見えないですよね 上がれるのかな本当にすごいんですけど この階段は鎌倉時代なんとあの源の寄りと によって見上されているというものなん ですねえ原平合戦の際の熊野水軍の働きを 称えて538段の石団え源の友によって 奉納されたという風に言われているんです 鎌倉時代の意行が残る貴重な石段という ことなんですよさあじゃあちょっとここで はいお邪魔いたしますよろしくお願い いたしますさあ行きますよどこまで 頑張れるか な おお さあとりあえず右側の方がいいのかな右側 から行きますか1段1段がねちょっとあの たかちゃんにアップで取ってもらえると 分かるんですけども本当に自然席を並べた だけの階段なんですねなのでそれぞれ バラバラです 石を選んで上がっていくような感じまだ この辺はねスタートしたばかりなので きっと歩きやすいと思うんですけどもえ 538段のうち200段ぐらいはね非常に 歩きづらい階段だということだそうです雨 が降ると結構ねコがすごいので滑るという ことなんです ねさあ神様が降り立った神聖な聖なるそこ まで上がっていくのは簡単ではなさそう ですいやもうこの辺なんか壁ですよ 壁壁だよね階段に見えない壁だよねなあ 高所恐症の私に克服ができるかああ 振り返っちゃいけないな振り返っちゃいけ ないよいしょ よいしょ立ち尽くしております立ち尽くし ておりますいやあどうしていいのか足場を まず選んで上がらなければいけないんです がもうね正直言って杖よりも手の方が早い 杖よりも手の方が早いです4つで上がり ますえ後ろ振り返っちゃいけないよねこれ ね後ろ振り返っちゃいけないあ杖この辺に 置いといて後で持って帰っていいみたいな いやあもうこの数段上がっただけでこんな 状態で私上がれるかな本当 にいやもうここからすでに降りれないかも しれないえ降りられますかこれ向ちゃだよ えでもさ帰りば絶対振り向かないと降り られないよね降りられないよえどうしよう もうもうここで足すんで動けないんだけど 私えマジ ですごいやる気満々できたのにだよね いやあ振り返っていい振り返っていい 振り返っていい振り返っていい振り返って いい振り返ってえぴり越しあーやばいな どうしよう角度だもんね坂がやばい な何が怖いんじゃボケ 何が怖いんじゃボケやる気になれやる気に ええやる気になるやる気 にやる気になれば怖くない聞か せる立ちつんでおりますえ本当棒いらない かも棒この辺置いてったらこれれちゃう手 で上がってった方がいいかも私のでも 降りる時に困るかうんりん時はないとやも だってね何何何これ何これ何なの 一体このバランスの悪さいや何何何何あ やばいやばいやばいやばが見えちゃう何ね ちょっと いやあ階段ぐらいどってことないだろうっ て感じなのに ね もうたかちゃん行ってくるだかちゃんだか ちゃん行って くるだめダメだね上がったら多分降りてこ られないだろうな 何が何で怖いのどうして怖いの自分に 問いかけるなんで怖いのどうして怖いの 大変見苦しいところをお見せいたしました 本人は至って真剣なんですけど ね結局たかちゃん1人で上がってもらう ことになりましたこの後も上がってくる方 に助けてもらい油汗を描きながらなんとか 怪談下の鳥居まで下ってくることができ まし たほっとしたのもつの虚しさがこみ上げて きたんです ねその時の心の中に分け入ってみようここ はNHKの英雄たちの洗濯風に行って ます元々今回の撮影では神倉神社は行く 予定に入っていませんでしたですから靴も ヒールできていたんですね神奈川県から 熊野に向かう長い道中で神倉山に上がり たいという気持ちが湧いてきたんです野の 神様が な地を皆さんに紹介したい見てもらいたい そう思い神宮士についたら1番初めに靴屋 に行くことにしました運動靴には見えない 撮影に適した靴があったらそれは熊野の神 様が上がってきてもいいと許可をしてくれ たことだと信じて靴に行ったん です一目で思っていた靴に巡り合えまし た実は今回の熊の散シリーズ1番初めに 撮影したのが神倉山なん です神様から許可をもらい息よよとこの地 にやってきたのになんて情けなお前は所詮 こんなもんか何しにここに来た自問自と 続けようやく上がる決心がつきましたダメ だったら諦めようという選択肢はなくなり ました1度も後ろを振り返らずに頭を 真っ白にしてひたすら歩1歩を繰り返し まし たさあだんだん階段なだらかになってき ましたいやもう汗ダクダクですもう本当に 急だったのは初めの100段ぐらいかな そのぐらいものすごい急だったんですけど もそこから先はねこんな感じでなだらかに なってきているので交渉教習の私でも全然 登れます大丈夫ですあとは心配なのは下り ですね その下の急行配を見て足が救わなければ いいなとせっかくねここまで来たので 頑張ります はい今日はなんとか神倉神社にお参りする ために靴も買ってきましたあ見えてきた 見えてきた赤い親しがああ嬉しい来れまし たよ いやあ嬉しいですね赤いはい代が見えてき ましたよ神倉神社の配電ですごとき岩と いうね大きな岩が存在します昔からですね 日本人は自然進行という風に伊勢神宮の ところでもお話しいたしましたえ昔から この山の中にある大きな岩が進行の対象と なってきたでしょう ねさあいよいよしりの鳥が見えてきました あたかちゃんいた登ってきたぞ頑張った じゃん頑張りましたさあ返してきたうん あの1回降りてえ決心して持ちで上がって きまし た上がれました結構ね1部分だけでしたっ け車が級なのはねうんそうそうそうあそこ だけでもう道くにしてあるしはいねね 上がってきましたあお清めしますもうねお 清めのお水頭からかぶりたいすっごい汗 です顎からねポタンタン汗が垂れてます いやあ暑いんですよ今日これ冷汗ですか うんあの初めのうちはものすごい冷汗でし たね冷汗が途中から普通の汗に変わってき ましたいやでも初めの何段かは本当に冷汗 でしたけどそれ上がってきてしまうと普通 の石タでねありがたいことに行ってきます いきます はいよしよし本当 です よいしょ上がってきましたきゃーなんて 素敵な眺めなん でしょうすごいですやあ海が青くて すがすがしいとりあえずお参りします はいえ冷汗なのか油汗なのかどっちも しょうかく を書きましたけどなんとか上がってこれ ました本当に絶景ですさあごときはね さっきもたかちゃんが一生懸命たくさん 撮ってくれたんですけれどもシダが張って ある大きな今えこれをですね熊野の方言で は引きがるのことをごと引きと言うんだ そうですどうでしょう引き替えに見えます でしょうか自然信仰もう神男の昔からの 信仰の岩昔はねやっぱり自然信仰ですから えこうした親しなどはありませんでしたま こうした大きな岩が進行の対象となっきた んですねえここに神々が降り立ったと言わ れる熊野進行の1番初めのところなんです ねでここに対してこの下に後に新たに城を 作ったのではた代謝は神宮と呼ばれるよう になっているんですねですからここはね 元宮なんですよなんかねこの下ありに竜神 様がいるんですって見る人が見るときっと 感じるんでしょうねパワーがあるん でしょうねえ商人が足りないのか全然感じ ないのかなんですけれどもこの下ありに 竜神様がいらっしゃるということなんだ そう ですどうですか画面見て何か感じる方 いらっしゃるでしょう かはいそしてこのごとき岩の下この下の 土台の岩が今朝岩っていうんですねこの岩 の下のところから平安時代の拠点教頭など も発見されているということなんですその ずっとはか昔からここは進行ののという ことなんですねなんかねやっぱすしすし さって言うんでしょうか香しさを感じ ますそれでは改めて先に上がっていたたか ちゃんが撮ってくれた映像をご覧いただき ます熊野の神が一番初めに降り立った ごときは大きいですよね神倉神社はごをご 身体とし高倉の美天テラス大御神をご人と して 天の岩という険しい崖の上にあり地に立っ た務天皇が高倉の命より剣を授かったのが この地と伝わります手塗りの鮮やかな現在 の電は大正7年に再建されましたこちら からの熊のの眺めは神宮士ず1のビュー スポットです上がってきた会がありました に流れ込む熊川の加工が見えています こんもりと形のいい小高い山は標高38m の来産 です来産にあると伝わる不老フの薬を求め て2200年前にハバ新からやってきた ジフが上陸した地でもありますあの山の麓 にアカ神社があるんです [音楽] よYouTube見てますよとお声をかけ ていただきました嬉しいです ねいや足の置き場がないよいしょいやいや いやいや足の置き場がない本当に階段級だ よね足の置き場に悩み ますいやあさっきまでのあの階段の緩さは 座ります もう座ります足の置き場がない よいしょ私が座り込んで降りてきた九春内 石団では毎年2月6日の夜に神倉神社の霊 大祭お祭りが行われます別名火祭りとも 言われています白族に荒なを閉めたおよそ 2000人ののり子と呼ばれる男子が木の ついた松明を持ちあの急な石団を駆け降り てくるんです壁のような石段は火の滝に なり全国の火祭りの中でも最も有相な炎の 採点として知られてい ますおよそ2600年前事務天皇統制の際 に高倉寺の命が松を持ってこの地に案内し たことに由来して美館天皇3年西暦574 年から行われるようになったそう です1400年以上の歴史があるんですね この石団を火を持って降りるなんてもき ませ んすごい壁ですよ分かりますこの斜面いや 汗たで下ってきまし たドロドロですでも総会皆さんもぜひ来て みてください ねさあ熊の散々も残すところあと1か所 です熊の大へと向かう道熊のを歩きます 数年のが覆う石畳が続く大門坂は今なお 当時の影をく残しながら時を超えて私たち を迎え入れてくれ ます次回は世界遺産の道熊の道大門坂を夏 大社の入り口まで上がっていきたいと思い ます食レポは夏大社の参道でお持ちを いただきます次回も見てください ねは [音楽]

熊野三山シリーズ第三弾 熊野の神様が一番始めに降り立った山 神倉山の中腹に鎮座する神倉神社を目指します。悠久の古より人々から畏れ崇められてきた神倉山。信仰心を試すかのように まるで壁のように立ちはだかる急峻な古い石段。無事に神倉山に上がれることが出来るのか‥はぴねす観光ホームページ http://www.happiness-tourism.jp/
◆YouTubeはぴねすチャンネルで配信している動画を探しやすく県別にまとめました。見たい動画もすぐクリックできます。
 http://www.happiness-tourism.jp/YouTube

◆似顔絵入りグッズの販売始めました!
 はぴねすチャンネル公式ストア
 https://suzuri.jp/happiness-ch/designs/9168518

挿入曲:FUJINEQo
Twitter : https://twitter.com/FUJINEQo
Youtube : https://www.youtube.com/c/FUJINEQoMusic
【ユーキヒロセ(Original BGM) https://youtu.be/SJFq_goy8lc 】

31 Comments

  1. こんにちは! チーちゃんです。奈美恵さん凄い急峻な石段上られましたね!観ている私 ハラハラドキドキで、多分登れないと思います。大感動で、ちょとウルウルしてしまいました。素晴らしい映像に感謝申し上げます。そして、怪我無くて本当によかたです。(私事ですが、お城の階段等で何回か転んでいます。年のせい?) 無理しないで、後は貴ちゃんにお任せも良いと思いますよ! これからも体に気をつけてお過ごし下さいね。 次回作待っております。

  2. 階段は右側の傾斜がきついので左側から登った方がいいですね。

    登っている途中にお社があったと思いますが、その横から下まで山道があります。

    滑りやすいですが、階段が怖い人はそちらからでも行けますよ。

  3. 想像以上に急な階段を上りきった奈美恵さんの勇姿をこの目で見届けました。
    2023年12月のライブ飲み会の話題で結果を知っていたとは言え、どきどきハラハラしながら拝見しました。
    私も熊野三山巡りに行ったらチャレンジするしかないですね。

    (蘊蓄)
    ・538段ですが『百済から仏教伝わりご参拝』という語呂合わせで覚えた仏教伝来年(538年)と何か関係あるかも知れませんね。
    ・熊野の方言でヒキガエルを『ゴトビキ』ということですが、宮城県ではカエルを『ビッキ』と呼びます。これは関係ありそうです。

  4. こんにちは!
    神倉神社はいけないですね。ちょっとあの急坂はムリです😂
    奈美恵さんとたかちゃんの体力と根性には感心するばかりです。
    次回も楽しみにしています😄

  5. お疲れ様でした!熊野、行った事はありますが、こんな場所は知りませんでした。今が良い季節かも?是非行ってひーひー言いながら登ってみたいです!!(^^)

  6. 奈美恵さん、538段の階段上り(登山?)大変だったでしょう流石です、凄いです。😉
    私は金比羅山の階段上ってますが、多分私も上がれるかもしれません。
    やはり神様のお導きで、参拝出来た事を大変嬉しく思います。今年、私も神倉神社お参りに行こうかしら。
    大変お疲れ様でした!😊

  7. ご参拝の姿に拍手しちゃいました。ありがとうございます❤ 熊野シリーズとても楽しみです。

  8. 奈美恵さん今晩は。
    動画のアップ有難うございます。
    こんなに早くアップされるとは思ってもいませんでした!😂
    流石に神倉山の急階段は無理と思っていました!
    流石奈美恵さん、ついに登りきったのですね😊
    何が怖いんじゃボケ!…最高です。
    神倉神社からの眺め素晴らしい、
    登りきったものの特権ですね。
    これで高所恐怖症克服ですね😅
    次の動画も楽しみに待ってま〜す。

  9. お久しぶりです!
    受験ということもあり、最近は中々拝見する事が出来ませんでした。
    奈美恵さんの根性、勉強になります笑これからも頑張ってください!!

  10. 神倉神社ありがとうございます💖
    あの場所素晴らしいですよね✨私もお参りしましたが、あの巨石には大感動して中々降りたくありませんでした。
    写真を撮ると虹のオーブや光の筋が沢山写りあの入り口の鳥居では、全身オーブに包まれた写真が撮れてエネルギーを感じました。ほんと聖なる地と言うのがピッタリの場所ですね✨
    また参拝した気分になれて嬉しかったです💖

  11. いつもいつも楽しく見ています😄

    昨年25年振りに日本へ帰国し、地元弥彦神社を中心にリタイヤ後の生活を始めています。

    この歳になって「神社」巡りに興味が出てきました。

    「バスガイドぶらり旅」は情報満載で楽しく勉強できるので大変助かります。

    今回は苦手を克服して頑張りました💯💯

  12. よくぞよくぞ登る気になりましたね神は見ていましたよ、ただ地元民は神倉やま、じゃなくて神倉さんと言います、かみくらやま、良いと思いますよ。楽しい動画に星🌟🌟🌟っつどすえ。

  13. 奈美恵さん…大好き💕💕❤
    頑張りましたね!体力あるねー💦
    熊野山行ったことないんですよ。行ってみたいです。

  14. 奈美恵さん、本当にお疲れ様でした。一瞬、杖を片手に石段で休む後ろ姿が水戸の御老公のように見えましたよ!
    ゴトビキ岩周辺の神々しい雰囲気が画面からでも十分に伝わってきました

  15. こんにちは 初めて投稿します。
    コロナ全盛の頃に視聴していました 木曽路や岐阜の城🏯
    犬山🏯etc. あっ、高所恐怖症だったね😂
    三人娘、皆さん素敵です
    個人的には「みゆきちゃん」贔屓❤です😊

  16. 大変だったでしょう。
    私は30代の時に青春切符を使い、今は無い夜行列車に乗り、一度だけ行った事があります。
    大岩の前から下を眺めると、美しい海岸線が見られ感動しました。
    お昼に、新宮駅前のお寿司屋さん(徐福寿司)で『さんま寿司』を食べたのを覚えています。

  17. お疲れ様です、自分も去年の9月頃参拝しました😊 登り終えた後の感動は今でも忘れません😊 高野山は行く予定はないんですか?

  18. お疲れ様でした~ 私も10年ほど前に亡くなった主人と登ったことを思い出しました このGWに孫達と旅を計画していますが 今でも登れるかしら 少し不安です😅

  19. わたしも登ったことがあります
    最初の百段は行ったものでなければ
    わかりません。

    恐怖との戦い、自分の弱さ内面との向き合い

    ここは修行の場です

  20. 奈美恵さん、こんばんは
    熊野の神 が、降り立った地 ですか。
    階段が538段あるのですか。
    階段を上がるのが大変ですね。奈美恵さん頑張ってね
    僕も上がれるかな。
    是非、行ってみたいです。

    いつも、ありがとうございます。
    これからも、応援してますので、頑張ってください。

  21. 新宮市出身です。
    登ってる途中に右側にある小さな赤い祠の横から この山を縦走する道へ入れます。
    今は展望台もありますよ

  22. すばらしい。とっても素敵です。背中の汗にご苦労がにじみ出ている。これからも応援します。頑張ってください。

  23. 僕も昨日登ってきました、高所恐怖症ではないのにまじで怖かった。最後お二人とも登れまして、本当に感動でした。

  24. 高所恐怖症の方にも参考になりましたし、そうでなくても参考になりました😊熊野三山に行く予定で全て拝見させていただきました。ツアーで行くことがないので、バスガイドさんの説明がとても、新鮮でした。ありがとうございます❤

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