ポテトサラダに●●入れたら【フレンチ風】お酒のアテにしたら進みすぎます。

こちらですね、本日の主役タラとジイも はい。 てかもうほぼれだけやね。 うん。 ニンニクも結構塊のまま入れちゃっていいんやけど、 今回はその時短バージョンっていう感じでい で、結構っぷりのニンニクね。 うん。 このニンニクラス牛乳っていうのがかなりマイルドな味わいにしてくれるから。 へえ。楽しみ。スプーンでひっくり返すの。 なんでわかんの? 洗い物最小限タイル。 でも今回はちょっとまな板使うんがめんどくさい。 ああ、確かに今日、まな板1 個も出てきてない。 はい、どうも始まりました。ウキウキベタブルの初平です。このチャンネルは毎週水曜 6 時に簡単で美味しい料理を面白楽しく紹介していくチャンネルでございます。 はい。 えっとですね、えっとこのチャンネルではどんな人に見てほしいかと言いますとですね、えっと毎日家で料理を作ってる レパートリがどんどんどんどん枯渇していってなんか新しいのを作りたいなって思ってるけど簡単な料理がいいなっていう人 はい 簡単な料理レシピを探してる人ですとか あと誰かが自分の家に来た時 にちょっと凝った料理を出したい人とか そんな人に向けたチャンネルでございますよ。 はい。 いいねと思ったら是非ともチャンネル登録よろしくお願いいたします。 じゃあ今日の料理行ってみよう。 はい。今日はですね、どんな料理をするかと言いますと、前 1回新ポテトサラダってやったやん。 はい。 マヨネーズを使わないポテトサラダ。 うん。 あれの魚番と言いますか? え?何それ? ま、もうほぼフレンチなんやけど、フレンチでそういうやつがあって、 それをちょっとこう家でも簡単に作りやすいようにアレンジしたもの。 何それ? 大して たらポテトサラダです。 タラのポテトサラダ。ええ、全然想像つかへん。何やろ? これただのポテトサラダって言うけど、ま、 えっと、今日やるやつはブランダードっていう料理があんねん。 はい。 フランス料理で。 それをベースにしてちょっと家でも簡単に作りやすいようにやろうかなと思ってますので、どうぞ最後までお付き合いください。それでは行ってみましょう。はい。それでは紹介していきます。まずはこちらですね。 [音楽] 本日の主役タラとジガイも はい。 てかもうほぼれだけやね。 うん。 で、あとこのただってえっと臭いものよ。 うん。 として考えられてるからフランスでは。だからこの草緑やな。 ニンニクあとローリエ。 うん。 あとタイム。 はい。 ちょっと俺ローズマリーも待っててるけど、 ま、タイムがあれば別にローリエはいらんかなって感じかな。 うん。うん。 ま、2つだったらベスト。 はい。 で、あとじゃがいもね。 うん。あと塩胡椒ョと牛乳。 はい。 これだけです。 うん。なんかシンプルそう。 超シンプル。なんかポテトサラダって言うから うん。 なんかあのマスタードとか使おうかなと思ったんやけど、 もうなるべく材料はシンプルに行きましょう。 うん。はい。なんか自然と始まってるけど何してんの? あ、まず はい。 ちょっとこいつを 使用します。 はい。 で、本来ただのブランダードっていう料理 うん。 をフランス料理ね。 それをベースにしてるんやけど、本来ただ塩漬けにしたタでやるねん。 うん。うん。うん。 だからこのフレッシュなタだはあんまり使わへんやけど ほう。 ま、今回フレッシュなターでもそれに似たようなものはできるよってことが言いたいから はい。結構しっかりじゃあ使用するんや。 しっかり目に使用します。 で、キッチンペーパーでなるべく水気を取っていきます。 はい。 で、これ塩もしつつキッチンペーパーで取りつつはい。ま、前日にしといてもいいから。 [音楽] はい。 で、じゃがいもは うん。鍋にじがいもを入れましてですね。 はい。 んで、塩じゃなくて水。はい。 水を入れまして。 うん。 これはあの新ポテトサラダの時と一緒やな。 うん。 まだ見てない人は是非ともそれを見てください。あれ結構な俺のチャンネルの中で結構なんか俺ん中でよくやったレシピやね。 [音楽] はい。じゃ入れてきます。 はい。 ちょっと鍋でかいけど。 はい。 ちょうどアり鍋しかなかってきます。はい。じゃあさっきのじがいも今火を通して沸騰させてる途中なんやけど うん。 これ今塩をして10分ぐらい経ったから うん。 これ鍋に入れてきます。 はい。 しっかり水け切ってね。 うん。うん。結構取れてる。 うん。んでですね。これを鍋に、あ、これちなみに骨やし、骨がないやつやし。 ああ、もうそのまま食べれる系のやつ。 はい。はい。 これに牛乳。 え、牛乳? 牛乳。 お、 あれ?蒼井ちゃんってブランダード食べたことある? いや、ないかも。 マジで? うん。わかんないけど。 牛乳ね。 はい。 で、えっと、ま、材料全部入れてからでも何でもいいやけど、今も火入れました。 火つきました。 はい。 弱火ね。 はい。 で、タイム通りへはい。 タイム通りへ入れまして、で、ニンニクは うん。 別にもうなんならこのまんま入れてもいいねん。 へえ。で、 もう薄く切ってもいいし。ただもうこのまんまもしかしたらこの液体も使うかもしれんから うん。うん。 かつ火を通す時間そんなに長くないから うん。 これがね、塩漬けのただやと結構長いこと煮込むねんな。 うん。うん。 ていうか本来はこのじゃがいも薄着にしたじゃがいもとを一緒に煮込む料理や。 うーん。 やからもうこのニンニクも結構塊のまま入れちゃっていいんやけど うん。 今回はその時短バージョンっていう感じで で結構たっぷりのニンニクね。 うん。 ま、でもこれでもだいぶ控えめにしてます。 うん。 このニンニクラス牛乳っていうのがかなりマイルドな味わいにしてくれるから。 へえ。楽しみ。 はい。でこっちも沸かしていきます。 はい。 こっちも沸かし待ちで。 こっちも沸かし待ちです。はい。じゃあ魚沸いてきましたね。プクと。 うん。 はい。こんな感じで湧いてきたら うん。 え、どうしようかな。3分3 分ぐらい行こうかな。 はい。3 分ひっくり返して 3分にいる。 はい。 あ、ごめん。 弱火で。 弱火で。 ま、落としぶしてもいいんやけど、もうめんどくさいしそれ作るのも。 で、こっちね。うん。 はい。 ジャガウィモ。 うん。 ジャガウィモもえ、火通に火通したいから。 うん。まあ、一旦15分で様子みようか。 まだこれ、あの、こないだの新ポテトサラダの時と一緒です。あの、串をさしてすっと通ったらオッケーっていう感じです。一旦 15分様子見ていきます。 はい。じゃあ うん。 もう3分経ちそうなので はい。 一旦止めてですね、こいつひっくり返していきます。 はい。 スプーンでひっくり返すの。 なんでわかんの? 洗い物最小限タイル。 何?何でひっくり返すの?ほんまは。 え、なんかヘラとかじゃない? ああ、だってこうこれもうどうせこう崩れるし。 うん。 はい。これスプーンが一番いい。ほんこんだけちっちゃいからね。 はい。もう身がもう結構ほロほロですね。 うん。うん。 なんでまあと3分ぐらいかな。 はい。 この牛乳とニンニクと あとはこのに、えっと、 ハーブ はい。 の混ざった香りでもうフランス料理やってる人やったらブランダードの香りやろっていう感じ。 うん。なんかすごい洋風の香りがします。 いい香りです。 あともうじゃがいもニエルの街って感じです。 はい。 はい。じゃあまた3分経った感じで はい。 こうしたら一旦ここで止めときます。 美味しそう。これだけで はい。火を止めました。 もう完全に魚には火が通ってる状態ね。 あとはじゃがいもを茹れるの待ちです。 うん。 はい。じゃあこれ今 15分ぐらい経ちました。 うん。 で うん。 ちょっとなんやろな。別にさせるっちゃさせるけど、 ちょっと抵抗ある感じ。 うん。うん。うん。若干硬そうな感じ。 くってちょっと引っかかるやん。 うん。 これがなくなるまで茹たいから、ま、あと 5分茹れてこうか。 はい。 これはね、何分ってみんなにお伝えしたいところなんやけど、 じゃがいもの大きさによって変わるから うん。 ほんまに抵抗がなくスーンって入るぐらい。これサーンって入るぐらい。 はい。 までやってください。 はい。 はい。 もすくなりますね。はい。じゃあ [音楽] うん。 あ、クシ、串、 クシをさして。はい。行くで。 うん。 さっき言ってた。すん行くで。こいつにあん すん。ああ。 はい。行くで。こいつ。こいつ行くで。 323。 うん。 こうやって針がこのジャガスン。こうやって針がこういうジャガスンって通るようになったらオッケーです。ま、こいつちょっと硬いけど。 [音楽] はい。うん。 はい。じゃあこれを皮向いてきます。 暑そう。 で、 ポイントは熱いにやること。 はい。お。 ま、これポテトサラダの時と一緒やな。 うん。うん。めちゃくちゃ暑そう。めちゃくちゃ熱いです。 めちゃくちゃ遊るかな? 伝わるかな?視聴者に。 うん。結構でも映ってると暑そう。なんで暑いうちに向かなかんだっけ? じゃがいもは冷えると 固まるねん。 うん。うん。 だからこういう風に熱いうちになんかを混ぜるの方が味も馴染みやすいし なるほど。 ま、状態が全然違う。なんかな、冷たくなってからやると うん。 なんかこうべちょべちょになるというか。 うん。ほ感がなくなるできる。 そう、そうやな。あの、ま、作ったことある人分かると思うけどニョッキの生地みたいになんねん。 へえ。 ま、パンの生地とかああいう風になぐちょんぐちょンってグルテが出てきてね。 うん。うん。うん。 じゃなくてやりたい時はこう暑いうちにやります。 アルミホイル持ったらちょっと熱くないよってこと。あ、 そうね。これ厚み止めです。アルミホイルは で本来じゃがいもスライスしたやつでとあのタラを一緒に炊くね。 うん。 でも今回はちょっとまな板使うんがめんどくさい。 ああ、確かに今日まな板1 個も出てきてない。 そう。まな板使うんがめんどくさかったから。 はい。 これ、ま、普段あのポテサルやる人とか、 あの連チンでやりますみたいな人あるやん。 うん。うん。うん。 よくなんかじゃがいも連チンでやりますみたい。 ああいうので時短する人はもうやってくれたらいいしね。 うん。うん。 要は火が通ってればいい。 でも電子レンジで火通すんとこの川ご茹でるんじゃ中の味の入り込み方が全然違うねんな。はい。こんな感じで向いていきます。はい。じゃあ うん。 まずこのさっきのね、ただちゃん、 この料り取っていきます。おい、 これ1回もう1回あっため直したし。 うん。うん。 で、じゃがいもを潰していきます。 はい。 で、本はここでこれとこれを混ぜて滑らかにすんねん。 うん。うん。うん。 で、滑らかにしてペースト上にしたものをフランス料理とや、フランス料理屋とブランダードって呼ぶんやけど、 これただ入れてきますね。 はい。 今日は 今日は別にゴロっとなっててもいいんちゃうかなっていう。 それのちょっと家庭料理版というか。うんうん。はい。 あの、ブレンダーとか使って混ぜたりすんねんな。 うん。うん。 はい。こんな感じね。で、この中の牛乳、これはちょっと量、量というか うん。 ぐちゃぐちゃ加減を見ながら混ぜてこっかなと。 はい。 ああ、いいね。いいね。いいね。いいね。 うん。 で、じゃがいも茹でる時に塩して茹でたけど うん。 ま、塩して茹でたといえば そんなにこうがっつり塩が入ってるわけではないから うん。はい。 あ、入れちゃう。これ潰しつつね、混ぜていきます。魚とじが芋を。で、このまましばらく混ぜていきますね。はい。じゃあ、まだまだゴロゴロしてるけど、ある程度混ざってきました。 あ、 ほんまはもっとこうトロンとさせんねん。 うん。うん。 で、ちょっと塩コ椒ョで味を整えます。 はい。 で、胡椒ョは俺は黒ショがいいと思う。 うん。 このなんて言うやろな。カルボナーラに黒コシをかけるような感じで。 はい。 そんなイメージでこのクリーム系と黒コシ相性いいから。 うん。うん。うん。美味しそう。あ、いい香り。美味しそう。 あとはに持ってで、これポテサラと言えど あのバケットに塗って食べたいとかすごい美味しい。 あ、いいね。 だからちょっとバケットを焼きます。 はい。 で、あとは器に持っていきます。バケット焼けたので。 うん。美味しそう。 盛り付けていきます。 ま、盛り付けるも何も。 はい。 あ、お、これでしょうか。 で、これはほんまに万能料理で うん。 冷たくしてあのディップみたいにしてこうパンにつけてもいいし はい。 で、冷たくする時はもうちょっとあの濃度を弱くした方がいいかな。牛乳で伸ばして。 うん。うーん。 で、あったかいま、これぐらいの硬いやつのまま グラタン皿に敷 パン粉をかけてんでオーブンで焼いたらブランダード。ま、ただのグラタンや。 うーん。 ブランドのグラタンができるから。 なるほど。 すごいこれはない。で、ここちょっと仕上げにこう黒コシをやってあげてますね。 うん。 はい。 はい。これでなんかパンすごい大きい。 ちょっとお皿がちっちゃかったけどいいでしょう。 はい。こんな感じで完成です。 はい。それでは自食に参りたいと思います。 はい。美味しそう。 なんかすごい懐かしい味。 へえ。 なん、この海のさチってさ、うちのレストランで全然使ってなかったやん。 うん。 すごい懐かしいね。ブランダード。 これはま、この見た通りすごい簡単な料理で美味噌料理なんやけど レストランでも使えんねん。 うん。うん。うん。 コロッケにしたりなんかしたりで。 うん。 あ、ただきます。 どう?どう? うん。うん。 いい感じ。 美味しい。うん。 このまま食べる方が美味しいな。 美味しい。 うん。 ただこのパンをもうちょっと薄くスライスしたら良かったかなって思う。 ああ。 なんこのパン熱くスライスしすぎたな。これだけで全然美味しいな。 [音楽] それではいただきます。 うーん。 うん。うん。 これあれやわ。あのこっちで言うさ。 美味しい。 アジの叩きってさ、 こう魚のあれでぐちゃっとしたやつでお酒に合うやん。 うん。 それのフランス料理板って感じちゃう。 これちびちび食べながらなんか飲みたい。 うん。飲みたい。なんかこのなんやったっけ?スパイス結構入れたやん。あのハーブか。 タイムタイムローリーやな。 うん。かなり香りがしてこの西洋系の香りが もうタイムロー料理もうせタイム料理あとあれやな。 ニンニク。その3 人揃ったらもうそれはもうデでん。今日のワインはま、絶対合うでしょうっていう感じのちょうどいいやつが開いてました。フランスロワールのジュリアンピノロシュブラン州です。 [音楽] うん。 ソブニアブランとムニュピノっていう武ドでちょっとなんか爽やかけどそう。 [音楽] 香ばさもいが美味しそう。なんかちょっと濁ってる。 うん。 美味しそう。美味 し。ああ、美味しい。 ああ、そう。 うん。なんかなんやろ?俺のパンが合わへんのかな? [音楽] うん。 これだけ食べた方 なんや。このなんかスりミ的な感じで入ってる的な感じかな。 そう、そう、そう、そう。そんな感じ。 うん。なん、この食感がすごい面白い。 うん。 ワインに合う。 おつまみを探してる方は是非 ああ、なるほど。なんかフルーティーな感じやな。 うん。 でもこれワインもそうやけど俺日本酒もいけると思うん。 うん。あ、そう。 ああ、うまい。うまい。なんか余韻がいい。あ、あれやわ。余因がいいわ。 うん。 あの、やっぱタイムローリエが効いてるわ。 うん。 しい。 うん。 うん。 タイム通りへニンニクはいわば桜木ルカ赤みたいなもんやな。 [音楽] 知らんか? 知ってる知ってる 知ってんの? スラムダンク。 スラムダンクそうやもん。もうその 3 人揃ったらもうスラムダンク連想するやろっていうぐらい この3 つ揃ったらもう西洋料理を連想するわ。 うん。 これはカリカリガーリックトーストに合うかも。 うん。合いそう。 はい。行きましょう。では行きますよ。 行ってみましょう。せーの完食です。 [音楽] はい、というわけで本日はこんな感じでございました。ま、今日はあの前回のさ新ポテトサラダに引き続きマヨネーズ入ってないから うん。 油ほとんど入ってないからね。 牛乳の入脂肪分は少しあるけど だからすごいこう罪悪感なく食べれる。 うん。確かに確かに カノリーは別に低くはないでじゃがイもやし でもあ、油分がない。 うん。うん。うん。 取っておきです。 ま、本度はここにあのオリーブオイル入れたりするんやけど うん。て ていう感じでしたと。 はい。チャンネル登録よろしくお願いします。 はい。それでは行ってみましょう。青いベジタルの発表です。青いベジタルは料理の作りやすさを表す基準でございます。ドゥクトン。 これはちょっと2位かな?2 位ですね。 はい。 あ、ちょっとがっつりちょっと料理したいなって時に、 ま、これはなんか自分用に作るというよりもどっちかというとこうお招きした時に はい。 あ、何この料理って言ってもらうための うん。 少しうお招き料理ですね。 はい。 はい。 はい。それでは小平ベジタルの発表です。小平ベジタルは料理の美味しさを表す基準でございます。ドゥドグさー。 お まあまあ味としてはもうなんか俺としては結構慣れしたしんだ味。 うん。 やから別に3でも2 でもんでもいいんやけど、ま、もうこれをこう電動にさせてあげたいというか うん。 ま、フランス料理の定番でしょっていう感じ。 うん。 でも材料で言うとさ、日本に馴染みのあるもんばっかり [音楽] うん。 やから、ま、タイムローとかは別として うん。 全然いつでもスーパーから買ってきてできるような。うん。うん。 [音楽]

ワンランク上!フレンチ風・おつまみポテサラ・お店の味・鱈のブランダード

野菜のプロ・一つ星フレンチシェフが、簡単でおうちごはんにもピッタリな家庭料理レシピを伝授。
作り置き、時短、節約、お弁当レシピまで、献立作りに役立つウキウキなクッキングを提供します。

「作ってみたい」の感想や、「こんな食材を使ったレシピが知りたい」など、コメントもどしどしお待ちしております!

【材料】

◆タラのポテトサラダ:3~4人前◆
タラ…200g
じゃがいも…約400g(4~5個分)
にんにく…2片
タイム…少量(1g程度)
ローリエ…1枚
牛乳…150~200cc
塩胡椒…適量

【ざっくりレシピ】
①タラはキッチンペーパーで水気をとりつつ塩をしっかりと振り、10分置いておく。
②じゃがいもは水から塩茹でする。(塩分濃度約1%の塩水)
※今回は20分強茹でています。
③平鍋にしっかり水気をきったタラ、牛乳、タイム、ローリエ、すりおろしたにんにくを入れて弱火で煮込む。
④沸騰したら3分煮込み、タラをひっくり返してさらに3分煮込む。
⑤茹で上がったじゃがいもを、熱いうちに皮を剥きボールに入れる。
!ポイント!
じゃがいもは熱々の状態で調理することで、なめらかに仕上がります。

⑥⑤の中に④を入れ、タラとじゃがいもを潰すように、滑らかになるまで混ぜていく。
!ポイント!
冷やして食べたい時や、さらに滑らかにしたい時は、お好みで牛乳や生クリームを入れてもOK!

⑦焼いたスライスパンと一緒に盛り合わせたら完成!

【今日の目次】
00:00 オープニング
02:06 材料紹介・調理開始
08:50 じゃがいも調理のポイント!
13:32 実食タイム

【ワイン情報】
ワイン名:ロッシュ・ブランシュ 2022
生産者:ドメーヌ・ジュリアン・ピノー
国:フランス(ロワール)

▼オススメワインはこちら
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