Kasuganocho, Nara (奈良) – Nara Kasuga Okuyama Tsukihitei (奈良春日奥山 月日亭) dinner 2025 Sep. 22

奈良の あ、ごめん。 えっと、奈良春が奥山 春が奥山奥山月長い月からは月秀さんに します。で、えっと、桜の部屋で部屋食をこれから夕食いただきます。これがえっと 先 先付けですね。はい。 えっと、東本さん、よろしくお願いします。 えっと、柿と戸川姫路の利球となっておりまして、 この手前のがね、 そうです。 戸塚、戸塚って奈良のね。 はい。そうです。 と、戸川姫路。 はい。で、利球と言いますのは、えっと、茶人の線の利球がごまを好んだことから、えっと、利球、ごま [音楽] 由来となっております。 はい。 と、赤いのがクの実でございまして はい。 で、この白い羊感みたいなのが長月お小倉と言います。 長月 小倉。 小倉。 はい。 です。で、こちらの缶洋の缶で感と見たものでございます。 と、えっと、エビと菊く とこちらジレダシジュレとなっております。 ふーん。 以上でございます。 いただきます。ありがとう。 で、 お、 ちょっと開けてあげ。あ、 あ、 これ横をこうつまむんですよね。 失礼いたします。 ありがとうございます。ま、普通はね、あの、止まってる人がや、あの、開けるからすいません。ありがとうございます。 はい。 こちらが大物でございまして、ヤ和鴨の崩と言います。片栗粉をして軽く茹でさせていただいてます。 うん。 大和鴨の の崩。はい。 ごめんなさい。すいません。 はい。うーん。 こちらがえっと揚げさせていただいたそうめとなっております。 みそうめ。うん。 そうめのあげたやつね。はい。 はい。とトマトと焼きネぎとハ芋緑のハ芋っております。 はい。 チキシャキが特徴のクのみ食べれる芋の白いと白いと ハ芋はどれですか? あ、この緑の 長いやつ。 はい。そうです。 これ3本ともハ芋系なんですか? はい。 今の種類ですがクッキなの?います。 はい。はい。物クね。 はい。 はい。 ありがとう。 以上。 いただきます。 ありがとうございます。いたします。はい。とお作りをかせていただきます。 はい。 お作りですね。 うん。します。 で、お作りの方がですね、島味の重ね作りと 江戸アビはい。 検査先イカになっております。 メニューには記載していないのですが、ウニもけさせていただいてます。 [音楽] お、ウ はい。 これは映像ウニ北海道。 江戸アワビが違 あ、ウニも北海道ね。あ、です。 で、えっと、この明画とニン参ンとこの緑のは何だっけ? あ、このこれです。 あ、はい。 この細く切ってある緑のやつ。 あ、はい。こちらは目ネぎでございます。でござい。 赤ちゃんのネギ。 はい。 もうそれように育てたネギでございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。だきます。 アビのこれ。 はい。そ、肝も入ってます。 ど、どこに 緑のね、ちょっと三角になってるものが、 この横の横 ああ、ここに隠れてる。 これね、 これがでございます。ありがとうございます。 江戸映像って言ったら北海道だよね。はい。ただきます。 竹合わせね。 はい。 はい。 ありがとうございます。では滝の方がですね、えっと、一緒にごめんなさい。 [音楽] こちらが宮のごと豆腐健チ込みなんちゅにございまして。 何とえみ ニ穴子穴 二穴子 と豆腐けち はい。キちんみ 胃込み 胃込みお [音楽] 煮込みねはい で中がえっとニ鍋と木菊クラげとニン参ンを炒めたものをお豆腐と卵で固めさせていただいてうん し はい感じあげます でスナップエ藤とこ のさ屋ですね あのさでございます で手前の白いものは あとり同明寺の飯い虫でございます。虫 はい。うん。 ありがとうございます。 で、まだ あ、まだある。 うん。 えっと、ア、友字でございます。はい。とじ うん。 はい。 トに柚を取りかけさせてさせていただいてます。 はい。ありがとうございます。 方案がありますのでアを作ってお申し上げください。 オッケー。いします。 あ、美しい。 ハスね。はい。 うん。 これ何発てんですか? 彩取りハン。 色取り。はい。ハスンって他のところではあの初めの方に出てくるけれども基長さんにこの前行った時も 8ちょっとあの 後で出た。 後で出たから。え、ここら辺もそうなんだ。いや、お願いします。 ありがとうございます。 えっと、こちらが伊勢エビのと綿焼きでございます。 [音楽] 友上にエビの味噌がかかってんのかな? [音楽] はい。エビの味噌のはい。あの、少しこう緩めて焼いております。はい。 はい。 で、こちらがえっとダのす火焼きでございます。 ええ、ど、ど、どこ?こ、これ。 はい。 甘、これが甘台の隅。はい。 うん。 お、一軸でございまして、 えっと、 出汁につけた後に焼いております。ちょっとゲれあげております。軽くあ。 はい。 はい。あ、えっと、1 軸でございます。一も焼いてある。 はい。一軸も少しね、出汁につけた後にちょっとあの、炭火で炙っております。あ、はい。 [音楽] はい。 はい。はい。と、えっと、こちらの 3色合でございますがえっと枝豆、 あ、けちゃん、これ。 うん。今そっち映してるよ。 枝豆とあきと とひ式を味噌味噌の白でございますね。はい。あの豆腐と味噌で開いております。 はい。 岡ジ はい。 お、 これが岡敷って読むんですか? あ、はい。そうです。そです。 で、このガラスの は純スイズでございます。 スイーズ。 スイーズです。はい。 うん。 はい。 はい。こちら、えっと、真ん中のやつはこれ寿司。タのこれ寿司でございます。 [音楽] これ寿司。はい。 タの筋、 これ、これ、これ。 タのコ寿。はい。 で、こちらが、あ、付きがセでございます。これが、あ のがセに はい。 はい。 梅とお出しで一緒に炊いて焼いておりますので、もの匂いのはまり あのはいはいがアイスペーパーおげさせていただいてるものです。う ふーん。 え、どれ?あ、こっちの。 あ、下にあのライスペーパー上げてあるのね。はい。 えっと、シャインマスカット福林。 福林。 はい。 どういう意味ですか? は、えっと、 お砂糖。はい。 お砂糖ボロボレ。はい。 あの、粉砂糖のこつけてあげ、これご食べれるんですか? はい、もちろんでございます。はい、そのままパクっとあげてください。はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。 ごめんなさい。この、あの、ちょっと、あの、焼いてある魚は何な?はい。甘台でございます。 甘台か。オ りませ。 ありがとう。 いただきます。 いませ。 で、こちらのあの討論にしておりますのは大根のカ向きでございますが、まずあの下にすつきますのでね、ちょっとあのお食べいただけませんのでございます。飾りします。飾りでございます。 いただきます。ありがとう。になりますね。 はい。 で、開けましょうか。 はい。 難しいね。 場所がごめんなさい。 豆の中にお野菜の方入れております。紐辛しとサンダ豆でございますね。 え、紐辛しとサンダマ。こちら薄い黄緑の方が紐辛し奈良けさんの 7の自野菜でございます。 こちら3 度と小芋の方と四角コインの方が大根文字で分かります。 大根大根餅。 うん。 はい。その芋っていうのはじが芋なんですか? えっと、小芋でございます。 あ、小芋。 うん。で、こちらの置き上がりましたらお肉入れていただきましてで、少しあの火の方ていただいてはい。こちらがはい。肉でござい。 これどこからのっていうのはちょっとこうその日によって違うの? はい。でございます。申し訳ございません。国産のものになっております。失礼いたします。ヤ和肉 大肉取りでございます。 大ヤ和なんていう はい。肉取りでござ 肉。はい。はい。うん。 こちらちょっと川目の方炙っておりますが中で火を通していただいてお召し上がりください。 そのえっと大和っていうとその国産のことになるのかな?それとも奈良 やっぱり言ったじゃない?大和なんかって言ったら奈良になる感じが違うのよ。 うん。 この大和、今の大和あの奈良県の奈良なんだけども、この大和鴨内の大和感じが違うので、これは [音楽] これ大和 と はい。 この大和と はい。 どちらんです。 あ、これは日本っていう意味ですか? いや、えっとね、こちらも一応奈良けさんにはなるんですけれども、 おそらくちょっとあの、字のあの差はちょっとこちら 時代によって違う。 今日もあのこのヤ和鴨という調がこの字でさせていただいて大和肉取りの方はその大和の方 [音楽] はい。 はい。 なるほどね。さ せていただいておりますね。 いただきます。ありがとう。 日本のあの大和の国の奈良県の昔の名前の大和の国はそっちの第側のはいはいでございますね。 はい。 失礼いたします。ちょっと巻き上がりましたらお肉の方入れくださいませ。います。 また面白い。 また面白い物んだね。うん。これ開けていいのかな? はい。あ、はい。どうぞ。 あ、ここや。へえ。 面白い。これ 面白いもん。 こちらがですね。 焼きハとナス豆腐といハもなでございませ。手前の赤いのがみでございます。はい。 [笑い] はい。 スレンコン。 はい。スレコンとはい。カリフラワーでね。 カリフラスプラウト。 はい。 はい。 細いのがブロコリの名の目のスプラウトでございます。はい。 で、ごまのドレッシングかかっておりますのでね、そちらでお召し上がりください。 はい。ありがとうございます。 いただきます。ありがとう。 ト魚。 はい、ト魚でございます。 え、ト魚っていう?椎魚じゃない。ト魚て。 はい。ト魚でございます。先ほどのお鍋が椎魚。あ あ、そっか。ありがとう。 デザートの前の はい。 最後の はい。 えっとご飯ね。ド鍋ご飯ね。 はい。ド鍋でご飯食いております。 じゃ、てもらって。はい。はい。はい。 これ見て分かります。銀ご飯。 はい。新銀なんですね。新銀なてのどういうこと? [音楽] あの青いまま取っておりますのでちょっとね、あの苦みがあってまた青い青ちょっとねっぽい味になっておりますが はい。 混ぜてもらいます。 どこのごごご飯かご存知ですか? ご飯は奈良けさんのお腰ひでございます。はい。 そうか。 奈良県はね、日の光が有名なんですがはい。あの、料理長がちょっと腰が美味しいということで腰にさせていただいております。 そうか。 で、えっと はい。赤ます。 出赤出しに はい。 このものはえっとなんだ?大根と [音楽] はい。大根と身ブでございますね。ブと [音楽] はい。あとこちらの小さいのがあの多分だと思うんですけどもすいませ。 [音楽] ちょっと桜の大根でで、手前の茶のがあの奈良付けでございます。 [音楽] うん。やっぱり奈良な奈良付けは必ず出るよね。せないでございます。 うん。 あなた良け好きでしょ?うん。 さ、酒の味の付けも好きだからね。 ね、付けして。 うん。奈良好き好きですか? 私は実な実は。 苦手な人多いですよね。 そう。はい。 うん。 なんかさ、お酒苦手。あ、それは斎藤さんでしたっけ? はい。はい。斎藤はお酒飲めないです ね。こんなら付けもダメなのかな? 酔っ払、酔っ払う。 酔っ払うのかな? 僕はさっき好きなんだけども、なるきはあんまり あ、食べないな。同じで。 そう。いただきます。ありがとう。お待ちいたします。 じゃあ最後まで来ましたね。 はい。じゃ、お願いします。はい。えっと、デザートの方がですね、本日、えっと、桃とホワイトワインゼリー自差てになっております。 メのをご用意させていただきました。 うん。はい。 この白いものがその桃なのかな? はい。そうですね。 あぜ、桃白ワインゼリに桃も入ってるのね。 ああ、はい。桃 そう、白いのが桃 はい。 これチャービルっていうのはこのグリーンのやつですか? で、このメロンってな、何の種類がご存知でしょうか? あ、違。 うん。なんかのマスクメロンだね。 メロンか。マスクメロン。 はい。 じゃあ、いただきます。大丈夫です。はい。 [音楽] 東本さん、み、あの、みかさん、 あの、長い付き合いありがとうございました。勉強になりました。 ありがとうございます。 ごちそう様です。Ja.

Video footage of our Japanese kaiseki dinner served in our room at Nara Kasuga Okuyama Tsukihitei (奈良春日奥山 月日亭), a 5-room luxury ryokan located in. The menu and explanation of each dish were in Japanese, but I’ve tried my best to summarize everything here in both languages. They are:

COURSE 1 – SAKIZUKE (先付 – Appetizers):
* Kaki to Totsukawa Shimeji no Rikyu (柿と十津川しめじの利休 – Persimmon and Shimeji from Totsukawa (Nara) dressed with Rikyu. Rikyu is a dish that has been coated with a sauce made from sesame paste.)
* Kukonomi (クコの実 – Goji/Wolfberry)
* Nagatsuki Okura-kan (長月おくら羹 – A sweet treat similar to Yokan, made partially with Okra)
* Ebi (海老 – Shrimp)
* Kikuna (菊菜 – Chrysanthemum leaves)
* Bimi Dashi Jule (美味出汁ジュレ – Dashi jelly)

COURSE 2 – WANMONO (椀物 – Soup Dish):
* Yamato Kamo (Wakamo) Kuzu-uchi (倭鴨葛打ち – Yamato (Wagamo) Duck Kuzu-uchi. Kuzu-uchi is a method in which ingredients are thinly coated with kudzu starch and then parboiled.
* Miwa Somen (三輪素麺 – Fried Miwa Somen. Miwa Somen are hand-pulled Somen noodles originating from the Miwa region of Sakurai City, Nara Prefecture.)
* Tomato (トマト)
* Yaki Shiranegi (白葱 – Grilled White Japanese Scallions)
* Hasu-imo (蓮芋 – Satoimo Taro stems)
* Yuzu (柚子 – Yuzu Japanese citrus)

COURSE 3 – TSUKURI (造里 – Sashimi):
* Shima Aji Kasane-zukuri (縞鰺重ね造り – Striped Jack stacked into slits or squares on a plate in a 3D manner)
* Ezo Awabi to Awabi Kimo (えぞ鮑と鮑肝 – Abalone and Abalone liver from Ezo, the former name of Hokkaido)
* Kensaki Ika (剣先イカ – Swordtip Squid)
* Hokkaido Uni (北海道雲丹 – Sea Urchin from Hokkaido)
* Tosa Shoyu (土佐醬油 – Tosa Soy Sauce)
– Myoga, Ninjin, Menegi (茗荷, 人参, 芽葱 – Japanese ginger, Carrots, Green Onion sprouts)

COURSE 4 – TAKIAWASE (焚き合せ – Simmered Dish):
* Ni Anago to Tofu Kenchin Ikomi Nankin (煮穴子と豆腐巻繊射込み南瓜 – Simmered Conger Eel and and Tofu stuffed in Pumpkin)
* Kinusaya (絹莢 – Kinusaya Silk Pod (peas))
* Shin Shoga to Domyoji Imushi (新生姜と道明寺の飯蒸し – Steamed Ginger and Domyoji. Domyoji powder is glutinous rice that has been steamed once, dried and crushed
* Tomoji An (Tomo An) (友地餡 – Tomoji An is used in simmered dishes where the “an” (bean paste) is made by thickening the broth in which ingredients are boiled with potato starch or arrowroot stach and pouring it over the ingredients.)
* Yuzu (柚子 – Yuzu Japanese Citrus)

COURSE 5 – IRODORI HASSUN (彩八寸 – Colorful Appetizers):
* Ise Ebi Tomowata-yaki (伊勢海老共腸焼き – Grilled Spiny Lobster with the its innards)
* Amadai no Sumibi-yaki (甘鯛の炭火焼き – Charcoal-grilled Horsehead fish)
* Ichijiku (無花果 – Fig lightly charcoal-grilled with dashi)
* Sanshoku Shira-ae: Edamame, Azuki, Oka Hijiki (三色白和え – 枝豆, 小豆, 陸鹿尾菜 – Edamame, Azuki, Salsola komarovii (aka “Land Seaweed”), dressed with white miso soybean paste and mashed tofu)
* Junsai Suizu (順才吸酢 – Suizu-vinegared Water Shield (aquatic plant). Suizu is a diluted version of Sanbaizu vinegar so that it can be drunk like a clear soup.)
* Tai Kosodezushi (鯛の小袖寿司 – Red Sea Bream Kosodezushi. Kosodezushi is a type of sushi shaped like the sleeves of a kimono.)
* Ayu Tsukigaseni (鮎月ヶ瀬煮 – Simmered Sweetfish)
* Age Rice Paper (揚げライスペーパー – Fried Rice paper
* Shine Muscat fukurin シャインマスカットフクリン – Shine Muscat grapes partially wrapped in hardened sugar)

COURSE 6 – SHIIZAKANA (強肴 – Large, Hot Dish):

FOR HIM:
* Kuroge Wagyu Roast Hitori Nabe (黒毛和牛ロース一人鍋 – Kuroge Wagyu Beef sirloin Shabu Shabu)

FOR HER:
* Yamato Nikudori (大和肉鶏 – Yamato Nikudori is a local chicken breed developed in Nara Prefecture and was created by crossbreeding Shamo, Nagoya and New Hampshire breeds.)

– Sandomame (三度豆 – Common Bean that can be harvested 3 times a year)
– Nara Ken-san Himo Togarashi (奈良県産ひも唐辛子 – Non-hot and thin Green Chili Pepper from Nara Prefecture)
– Koimo (小芋 – Small potatoes)
– Daikon Mochi (大根餅 – Daikon Radish Mochi)

COURSE 7 – TOMEZAKANA (留肴 – “Close to end of the meal dish”):
* Yaki Hamo (焼き鱧 – Grilled Pike Conger)
* Nasudofu (茄子豆腐 – Eggplant Tofu)
* Sudori Myoga (酢どり茗荷 – Vinegared Japanese ginger)
* Su Renkon (酢蓮根 – Vinegared Burdock Root)
* Cauliflower (カリフラワー)
* Sprout (スプラウト – Sprouts)
* Dressing (ドレッシング)

COURSE 8 – GOHAN (御飯 – Rice Dish):
* Donabe de Taku Shin Ginnan Gohan (土鍋で焚く新銀杏ご飯 – Steamed Rice and new green Gingko Nuts cooked in a clay pot)
* Akadashi (赤出汁 – Red Miso Soybean Paste soup)
* Kounomono (香の物 – Pickled vegetables)
– Daikon (大根 – Daikon radish)
– Mibuna (壬生菜 – Mibuna Mustard Greens)
– Hinona (日野菜 – Hinona is a long, slender turnip that originated in Hino town, Shiga Prefecture.)
– Narazuke (奈良漬け – Cucumber that’s been pickled repeatedly in Sake Lees)

COURSE 9 – KUDAMONO (果物 – Fruits):
* Momo no Wine Jelly-yose (桃のワインゼリー寄せ – Peach with Wine jelly)
* Chervil (チャービル – Chervil is a fern-like herb that is described as a combination of parsley and anise.))
* Melon (メロン)

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