【香川 小豆島】小豆島尽くしの宿。味わう、もろみの島宿。島宿「真里」で最高の島旅を!「て」の間
[音楽] 今回やってまいりましたのは香川は湘丸金 醤油記念館前ちょうどのね、ま、東の方に なるんですけど醤油ま、必塩尾の町として 有名な小島のね、醤油作りの歴史が学べる ところ。ま、醤油ソフトなんかもあって湘 の1つです。記念はもう見終わりましてね 、これから本日の親戸に移動するところな んですけど、ま、小島で台豆を確保する なんか面白いなとか思ってましたけどね。 で、この辺り来たことある方はお分かりに なるかとは思うんですけど、街全体がね、 醤油の香り、大豆の発行する時の匂いって いうのかな。そんな香りが漂っていて、 待ち歩きしているだけで白ご飯が食べたく なってしまうところとなってます。で、 ちょっと細い道を進んでいってますが、 この丸キ醤油記念館のすぐ近く、ま、必の 里と呼ばれる地域。この先に本日の親戸が あります。 こちらが今回の親戸島宿さんです。 ちょうど島のひお里と言われる地域にある モろみとか醤油といったね調味料を使った 醤油解石が味わえる小島の重向き深い里の 宿塩 でモテなすといった心から名付けられたお 部屋にね止まるま全の親となってます。 20年以上前にね、1回来たことがあるん ですけど、さすがにその時の記憶は ほとんどなくて比較もできないんですけど 。うん。漂うこの必塩の香りと親殿の輪の 雰囲気のハーモニーが素晴らしい。 ではもう少し進んでいきましょうか。 この辺りが、ま、玄関入り口になるんです けれどもね。進んでいた玄関の手前の ところには、ま、水の作り、ま、かけい でしょうかね。もう見えまして純粋な輪の 雰囲気でちょっと涼しげな感もありますが で、の連をくぐって入っていきます。で、 入ったところちょっと向きが変わって 申し訳ないんですけどこんな感じ。奥が 玄関ですね。で、この、ま、所どころ おそらくね、以前の作りがそのまま残され たところと、ま、綺麗にやり替えたところ とこれが本当うまく調ばしていてね、 美しい。で、右の机のある辺りが、ま、 フロントカウンターといったところでこう いった作り、もう立派な木の柱とかね、 もう大好物なんで1人で惚れっしてみて ました。で、今回のお部屋、ま、こちらの 2階なんですけれども、ま、ひとまずは この1階のね、スペースをもう少し見て いきましょうか。ということで、この フロントの横から、ま、ちょっとだけ階段 があるところをこちらに進むと、 ま、こっち側にラウンジのようなね、 スペースが広がっているんですけれども、 こんな感じでね、木の温かみがいいなって 思う空間なんですけどね。 で、ここを振り返ったこの辺りね、 リキール、ま、果実種でいいのかな。 いろんな種類がね、けてありまして、時間 帯によってはね、これを、ま、フリーで いただけるようになってます。ま、一般的 な果物、ま、換橘系から始まって、もう 野菜系までつけてあってね、珍しいものに チャレンジすると思いがけない味に 出会えるかもしれないです。ブロッコリー とかす立ち、サらんぼ、トマト、さまいも 、ローズマリー本当色々です。で、ここを 振り返って、ま、あっちの奥なんかにもね 、スペース広がっていて、1番奥に確か マッサージがあったかなとか思うんです けどね。で、こちら側が、ま、お土産 コーナーになっておりまして、ま、 ちょうど島らしいものが置いてあります。 下の方がお相面、上が調味料の類いですね 。お味噌とか入りコとかこっちには入り なんかもあったかな。たくさんあるという 感じではなく厳選されたね、上質なものが 置かれているっていう品揃えでしたかね。 で、こっち側には当期の食器類なんかも ありまして、 で、右の方にはシド島といえばのお醤油。 何種類かね。味近いのものが置いてあり ました。夕食でもね、使われてますから 好みのものを見つけて買って帰るのはお すめです。あと初めて知ったのがこちら ミラブルのシャワーヘッド。小島のね、 工場で生産されていて、親戸のお風呂の シャワーヘッドもね、このミラブルになっ てました。 登録有計文化剤のお部屋にも宿泊できると 。 [音楽] そうしたらお部屋に行きましょう。ま、 さっきの階段のところに戻ってきてね、 登っていきます。離れとか、ま、1階のお 部屋もあるので心配はいりませんけど、ま 、この階段が問題ないって思える人には2 階のお部屋がおすすめです。お部屋はひお でモてなす里の8部屋。それぞれでね、 重向きが異なるので、こちらに来る方は親 のホームページなんかでね、よく見てみて ください。そして今回のお部屋はこのうち の手の間になります。 丸い木のね、大きなキーホルダーが付いた 鍵で開けていきます。入り口の横はね、 ガラスで竹の間から、ま、竹の間から少し 見えるようになっているという作りになっ てますね。では、ガラっと入り口を開け まして中に入ります。で、まず入った ところは、ま、こんな感じ。ま、結構広く てね、余裕がありますね。右手側はこんな 感じの、ま、テーブルみたいになってる スペースがあるので、荷物を置けるように もなっていて便利です。で、ここでまあ1 段ね、段差を上がって中に入っていくと。 で、右奥の方には、ま、姿と、ま、木と このかによる関節照明が美しい。 ここでまずお部屋に入ります。で、全体を ね、ざっと見渡しますが、もう広々とした もう純粋な和室ですね。 で、こちら側の、ま、窓際の方には、ま、 椅子も見えるかな。 で、僕にとっては何と言ってもこういった 天井ね、素晴らしいこの木の針。ま、天井 の作りこういったのがね、もうしっかり 生かされているっていうのがもう大好き ですからね。この針は本当見事です。 で、まあまあ上の方からね、視点を下に 移しますと、ま、ちゃんと現代的なね、 もうテレビもありまして、快適な作りと なってます。で、このテレビの横の方の下 に、ま、電子ケトルと奥にお水かで電話で 、この上のスペースが お茶セットが入っておりまして、1番上の 綺麗な器なんかは、ま、使用後のね、 ドリップコーヒーを入れるのに使うのかな と思いましたけど。で、真ん中にドリップ コーヒー。ありの名前の入ったものがあっ てね、しっかりとした味のものと、ま、 ちょっと軽めの味のもののね、2種類が 用意されます。こっちはしっかり味合う タイプのコーヒーですかね。お砂糖とか ミルクなんかも用意していただけますし、 宿の方もね、もうコーヒーまだあります かっていう感じでね、区切りの時間帯で 聞いていただけるのでね、コーヒーが なくなって困るということはなかったです ね。 で、本当ね、安定の和室なんですけれども 、ま、大きなテーブルに、ま、材質がある 形で宿の説明書はね、iPadだったと 思うんですけど、タブレットで見れると いう形になってましたね。で、この窓 ガラスの外にも木、ま、階段の手すりと いいこういったね、素材がよく使われて ます。山の方の眺めはこんな感じで、ここ もいい感じのこの里の風景となってます。 で、こちら側から全体を見てももうバシッ とね、美しく整っている和室です。 で、この左手のはね、開けてはいけない スペースでした。お布団がね、 いらっしゃいました。で、こちらが、ま、 ヒロ炎でいいのかな。で、生時、ま、 閉まってますけど、ここ、ま、開けれます ので開けますと、あの、正面奥に見えてる のが、ま、貸切りのお風呂がある建物なん ですけどね。 ま、このなんだろう、のんびりとした風景 を見ながらここに座ってコーヒーでも飲み ながらボケット過ごせばいいという感じに なってますね。 で、続いてはこちら。この扉の向こうに 行きますけれどもで、ここは開けるとここ がま、水回り、ま、おト入れですね。うん 。スリッパーがあって入ったところのその 前がま、洗面で奥がおトイレになってます ね。トイレも自動で開くやつだったと思う んですけど、今回は開かないと。で、洗面 台の上のところにコスメ、オリーブの化粧 水乳液、そしてオリーブオイルのね、保湿 剤としてばっちりのものが用意されてます 。下は歯磨きセットがきっちり置いてあり まして、ドライヤーはテスコムのマイナ4 ドライヤーが用意されてます。 [音楽] で、またお部屋の方にね、戻りまして どんどんと先に進んでいきますが、見る ところがね、本当いっぱいありますので。 で、ちょっと言うのを忘れてましたけど、 チェックイン手続きとかね、親殿の説明 なんかはお部屋でね、していただきます。 冷えたお茶にこの手作りの密をいただき ながら山ものアイス生姜がかかっていてね 、甘味とこの山ものイチご系の味が ひんやりでめちゃくちゃ美味しい夏の暑さ を忘れさせてくれるお品でした。 で、その時にね、案内していただいたのが こちら夜のツア。ま、後でね、また一部 出しますけど、これはめっちゃおすめです 。ちょっと階段もね、登り降りしないと いけない工程があるんですけど、そこまで しんどいというものではないのでね、参加 することをお勧めします。小島についてね 、より深く知ることができますからね。で 、行く場所っていうのがこの窓から見える んですけれども、あの山、五石山、五石山 の上までね、バスで連れて行っていただけ ます。夜になったらあそこの上まで行くと 。 そしたら、ま、お部屋戻りまして、ま、 進めていきます。で、ここちょっと効くの 忘れたんで何の機械かわかんないんです けど醤油、ま、大豆の圧作機かなとか思っ たんですけど違うかな。なんか歴史を 感じるものがね、置いてありました ね。の機械が置いてあるところの横の、ま 、ふのところですけど、ここがま、 クローゼットになっていてね、開けると、 ま、中下に、ま、床ごとタオル類が結構 たくさんね、置いてありました。で、かゴ の中には、え、ボディタオルと、え、 旅靴下かな?こんなのも入ってたので、お 風呂行く時は、ま、これをそのまま持って いけばよろしいと。で、紙剃りとか コットンとか綿棒などのね、小物類は、ま 、横に置いてあって、特に不足はないと 思いますけどね。で、上の方は、ま、服 かけるところに、ま、羽織るものなんかも かけてありまして、ま、奥に神内と、ま、 浴衣に帯びっていうところかな。で、下が 冷蔵庫になってまして、 色々と、ま、飲み物は入ってるんです けれども開けまして、で、右の方の、ま、 お茶とお水は無料です。残りのね、 アルコール系の飲み物は有料となってます ね。で、奥の上の段にはお菓子。こんな 感じでね、小島の、ま、お土産物として道 の焼なんかでよく売ってるしナんですけど 、オリーブ、チョコレートとかクランチ、 焼きショコラちょっとつまるのにね、いい お菓子が置いてありました。 [音楽] で、冷蔵庫の中はまあまあこんなところか な。あの、お菓子つまんだんでね。ま、 たくさんなんか道の駅で釣られてお土産を 買ってしまいましたが で、一応こっち側からも開けておいて上に 羽織るものはまあまあこんな感じですよと さらっとした肌障りのやつですね。 で、この下には金庫もありますと。 で、観内は、ま、こんな感じの上下分かれ たタイプ。ま、柄がね、結構特徴的な デザインとなってますね。浴衣なんかも、 ま、同じような柄の、ま、浴衣は普通の 浴衣でしたけどね。ま、どちらかをね、お 好みで使ってくださいという感じですね。 ま、大体はこっちの上下分れたタイプを 切ることが多いですけどね。 で、まあまあこんなもんでクローゼットの 中は終了ですかね。 で、まだまだね、お部屋が続いていくん ですが、今度はこの、ま、な機械のある 空間が広がっているこの奥に進んでいき ます。 で、ここから こちらの部屋に入りますと、ここがま、 寝室ですね。 怖がりになったところにお布団が2つと いった感じです。で、ここからだとさっき 見えた空間がこんな感じですぐ近くで観察 することができると近くで見てもちょっと 何の機会か僕には分からない。 で、このお部屋にもテレビなんか一回り 多分大きいものがね、用意されているので 寝る前も快適です。 作りは伝統的な感じだけど現代的な生活も 十分快適にできると。ね、振り返ったここ に、ま、ティッシュとかゴミ箱もちゃんと 用意されてあって、 [音楽] で、このお部屋も上を見るとやっぱり天井 はこんな感じの木の針が出ててね、も屋根 の上までがまだまだ遠いっていう作りに なっていて、うん、この針いいな。 で、そしてこちらの空間。ちょっと手前の 塔ね、もう開けてしまってるんですけど、 ここの奥がこうなっていて、まあまあなん かかけるようなスペースと前にかがある なっていうところから分かるとは思うん ですが、お風呂ですね。こちらには温泉の 成分表、メタ計算もね、比較的多く含む 温泉となってます。 で、ここには香川の川手藤さんのお酒が 置いてあって、あ、これはね、お風呂で 飲むのではなくて、お風呂が飲むやつです ね。温泉にこのお酒をダバダバっと入れて ね、肌がスべスべになるのを楽しむと。 で、お部屋のお風呂はこんな感じでね、木 の浴草お湯は、ま、その都度入れる形に なりますかね。身長が180cm超える人 にはちょっと小さく感じるかもしれません が、いつでも温泉タイムが楽しめるように なっている。外もまあこんな感じでね、 見えるようになってますけど、ま、 きちんとなんだろう、甲子窓こうなって ますからね。閉めることも可能なんで 閉じることもできるし、甲子を寄せて窓を 開けるといったことも可能ですので、外の 空気を入れることもできますと。もうこれ はね、温泉プラスお酒温泉が楽しみになる ところです。 で、シャワーなんかもきちんとありますし 、ま、シャンプー類のね、こういった アメニティもちゃんと用意していただけて ますので、 用意してあるのはシード島らしいオリーブ 系DHCのオリーブゴールドシリーズの ものが用意されてます。 いや、これは本当お風呂タイムが楽しみに なるところ で、あと少し見るところがありますので、 もうしば楽なんですけれども、この寝室の こちら側、ここにもね扉があるので開け ますと もう1つ先にトがありまして、ここを 開けるとうん、外にね、出ることができで ですね、ま、小さいですがテラスがあり ますと。で、座るところもあって、で、 壁際にはなんか少しね、何かを置けるよう にもなっていて、もう春とか秋なんかのね 、いい時期だったらここで、ま、里の景色 を見ながら過ごすこともできると。これで 手の部屋はひとまず見終わりましたかね。 [音楽] そうしたらまずはね、貸切りのお風呂に 参りましょう。お風呂は、ま、2箇所あっ て、ま、どちらも時間帯によって、ま、 時間定で貸し切り。そして夜7時30分 以降は、ま、自由貸し切りで翌朝9時まで ね、いつでも使えるようになってます。な ので、お風呂の時間でまあまあ困るという ことはないかな。僕らが行った時は常に どちらかを開いていましたからね。で、お 部屋を出て下に行きましてラウンジのある 方に向かったらこのまままっすぐ行って先 のあの靴スリッパーが見えるところで一旦 外に出るんですけど手前のこの左手の ところがこうなっていて給水スペースです ね。高層と換橘のお水が用意されてます。 ま、水分補給もしっかりできますしで、 この下にはビールとかイチゴミルク、お水 にお茶といったね、お飲み物が用意されて いて、お風呂上がりにどうぞってなって ます。炭酸水なんかもあるかな。そしてお 風呂入る時はね、ここで札を確認して自由 貸し切りの時間帯なら空いていれば自由に 入れます。ま、この時左側は僕らがね、 入ってるってした後だったので入ってます になってますけどね。チェックインから7 時半までは、ま、自由ではなくて、ま、 特定のお部屋の人がこっちを利用して くださいよっていう感じの貸切りになって ますね。1回45分 でお風呂から出たら忘れずに相手マスに 戻すというシステムです。 で、この時間帯に僕らが貸し切れているお 風呂はこちらの左側の緑のがかかっている ところ。 石の湯というお風呂を利用します。ま、 両方とも基本的な作りは同じかな。左右 対象に近い感じで配置されてるようになり ますけれどもね。で、中入っていって、 ここで上がると まあまあ下駄箱的なところがあって、中は ちゃんとね、この脱水あたりは空調が効い ているので涼しい空間でね、お風呂上がり 過ごすことができるようになってます。で 、もう1つ開けたとこ、ここが、ま、脱い スペースになってまして、 ま、サーキュレーターとね、ま、こっちに 洗面と鏡なんかがありまして、 で、こちらがまあまあ服を脱ぐところです かね。脱所も、ま、結構広々としてますね 。奥にはトイレもあります。 で、この奥がお風呂スペースになっており まして、ここをまず開けますと、まずは、 ま、内風呂ですね。ま、内風呂でも十分 明るいんで、なんか露点みたいな気分に なりますが、お風呂の形がちょっと、ま、 間違ではない形という感じか。大人2名、 子供2名でも行けるくらいかな。広いです し、結構深かったですかね。 で、後ろに振り返ると洗イバもね、 ちゃんと用意されていて洗イバが2つあり ますね。そしてシャップ類も置いてあり ますのでね、ま、お部屋と同じDHCの オリーブゴールドシリーズが用意されて ます。 で、これだけでも、まあ、十分すぎる ぐらいなんですが、外のスペースもあり まして、露天風呂もあると綺麗にね、整え られたお庭が左手に見えまして、で、外の スペースはこういう丸い木のね、浴草と なってます。自然の音とか、ま、実際の その温度景色をね、感じながら入ることも できると。 で、ま、このお風呂に入った感じで、ま、 お庭の方を見ますと、こちらも気になるか な。こんな感じでなんかすごいゆったりと した気持ちで入れそうなお風呂となって おります。 で、お湯はやや厚めかな。ま、露天とね、 生き生きすればちょうど良くなる感じでし たけど。内風呂からでもちょっと視点をね 、右にずらすとガラス越しにこんな感じの ね、お庭というか緑が見えるようになっ てるし。ただ結構お湯がね、深いんで、ま 、179cmの身長の僕が使っても首まで 入ります。で、上に視線をやるとこの天井 もう本とこういった作り大好きですね。 な、火の針が出てて天井が見えて めちゃくちゃ落ち着く。 そしてお風呂上がりにはね、冷えて 美味しいイチごミルクをいいて、そしてね 、ま、気になっていたあれに挑戦しようか と思いまして、あの奥に鎮座しております 果実ですね。あれをね、いただこうかなと 思いまして2つほど。 左がブロッコリ で、右手のものがさまいも、左手がブロッコリーとなっております。 で、どんな青味だったかと言いますと、はい、きます。まもです。あ、まい物何だろう。 [音楽] [音楽] 大学芋の香りと甘味がすごい甘い。 甘い。 甘い。 へえ。 これは飲める。全然飲める。これはこれで美味しい。なんか新たなさまもジュースだな。続いて今飲んでいるのがブロッコリ。ああ、ソだ割りにしてるからまだ飲めるけど。 [音楽] 野菜サラダにほんのちょっとマヨネーズをかけて、そのマヨネーズが最後に残って野菜の汁と一緒に合わさったような味。 うん。 うん。リアルタイムで喋るとお前は何を言ってるんだって割れながら思いましたがいまんな果物野菜のリキュールありますからね。普通のを選んだら美味しいです。ブロッコリーはあまりお勧めしません。 で、お部屋に帰ってきたらですね、ね、お 部屋のお風呂を今度はいただきますと。 お部屋ではお湯を貯めたらまあまあ当然 ですけれども、こちらにね、用意して いただいているお酒を使ってですね、酒に していきます。 [音楽] はい。これをね、もうガバッと開けて全を ダバダバとね、入れていってしまいまして 、入れた瞬間はね、かなりアルコールの 匂いがします。ま、アルコール分もね、 すぐ飛びますから、少し立てば匂いは消え ます。その他のね、お酒の成分でお肌が 綺麗になってくれるかなと。 そしてまあ1番のお楽しみと言える夕食の お時間です。夕食はね、ま、5時半 もしくは7時半からで選べるようになって まして、この時は5時半から で、案内されまして1階の食事どころ席は こんな感じのね、輪の空間掘りごた式です ね。 で、席についてまずはこれ 見たことなかったんですが、ま、 フィルターがね、上にセットされまして、 上に入れてあるのは、もろみ。これを フィルターで旅化していって、その場で 醤油を作る。この過程からお食事が スタートです。いや、その場で醤油を ドリップするて、こんなのは初めてです。 ポトポトとね、少しずつ下に出来たての 新鮮なお醤油ができていってます。これを お食事に合わせて使用するとまさにもろみ の宿 [音楽] で、ま、メニューまずはお飲み物をね、見 ていきますけど、まずは豆まビール。 ろんなビールま、濃いのから色々と種類 ありまして、次に日本酒。これも小島や 香川、あと愛媛は今のものなんかが置いて ますね。聞き酒セットはこのうち3つを 選んでいただきます。で、焼酎とか果実種 、ま、ウイスキーなんかもあります。 で、ま、この辺りは一般的になってくるか と思うんですが、ま、白とか赤のワイン なんかもありますし。 で、次のページ作りのカクテルとか ビネガーでソフトドリンクと で頼むのはやはりここに戻ってきて聞き酒 セットをいただきます。 で、まず人しめ。 こちら押し長きがね、この奥にあるんですけれども、こんな感じで 1つずつね、カードに印刷されていると 庭の山コーディアル山のね、美味しいロップです。で、このカードはね、最後上のこの穴のところでね、一くりにしてまとめていただけますのでね、旅の思い出になるやつです。 そして前後しましたが、本日の夕食は醤油 解析。肖島の醤油を味わい尽くすといった コンセプトです。 で、サイドお品に戻りまして山の コーディアル優しい甘みの食前種といった お品ですね。アルコールは入ってなかった と思うんですけれども、山の身も入ってい てね、暑い時期にぴったりなめです。が とっても美しい。 [音楽] で、ここで日本酒の伸び比べ。こちらの三 な緑のオリーブの日本酒。ま、オリーブの ね、工房を使った珍しいお酒。優しげな 名前からはちょっと意外なね、本格的な すっきりキッとした引き締まった味でした ね。残り2つも。大金城はとっても飲み やすいやつだし。もう料理が進んで仕方が なくなる日本酒でした。 で、運ばれてきたのが季節のご森。かキに タコイカとま、魚介がメインのね、 こまごまとしたお品です。器も盛り付けも 見事。お料理が美しい。中央、これが、ま 、小島で養殖している牡蠣。そして、ま、 タコやイカ。まあ、どれをね、頂いてもね 、本当美味しいという言葉しか出てきませ ん。一品いただいて日本酒を一口いただ くっていう時間は最高。 で、このなんだろう、今隠れてるゴミカ換 完血の容器に入っているもの中を開けます と、中はイカさんがね、隠れています。ま 、イカとかね、タコなんかもちょうどいい 硬さでね、とっても食べやすかったですね 。 続いてはおそめ小島といえば脳しですね。 小麦はぬきの夢を使ったおそめをもろみで 整えられたこの面でいただきます。面つの 味がね、もろみの働きでとっても深くて めっちゃ美味しいやつです。もうこんな 感じでね、ざっと全ての麺を中に入れて しまいましていただくとで、なんかうまく 食べようとしたんだけどなんか全部麺取れ たんでね、一口で頂いてしまいましたが、 つるっとした美味しい麺と深みのある面つ でめちゃくちゃ美味しかったです。 そして次が僕の中ではメインだったんです けどね。お作りと島野菜を清け女優で いただくお品。これは絶品です。まずお 醤油が4つキリッとしたものからもろみの 入っているものまで。そして右端は先ほど ドリップした出来たてのお醤油です。なん かつやツや感が違うと思ってましたけどね 。で、ドリップしてるやつはまだ使います からね。 で、このお醤油の相手をしてくれるお作りが考えます。 [音楽] こちらうん。目に向こうか。これをけて 手前から西街にマナガそして目ジナとで右の方にはね、プラスで新鮮な島野菜。もう今見ただけでもお腹が減ってくる。お魚とかね、お醤油。 ま、お野菜についてはね、宿の方が丁寧に 説明してくれますからね。少しずつこの味 の違うお醤油でいただきつつもう自分の 好みのね、食べ方、お醤油を探していくっ ていう感じですね。 ま、結論言ったらね、もうどれで頂いても 美味しいです。お魚をこうやっていいて から、そして日本酒を飲む。このループは 本当最高。ま、お魚とお野菜はもちろんお 醤油も新鮮だしね。もっとお酒が飲めたら いいなと思いつつね、頂いてましたが。 で、密かにね、このお魚にヒットしたもの が お野菜です。はい。 もみたれでね、いただくもろキ。キ給 キュウリを取ってこのモロみたにつけて いただくと。うん。今まで食べたモロキュ の中で1番美味しかった。ま、どのお野菜 もこのモろみたれにつけたら最高の味に なりましたね。 そして次はハモのトマトポン酢。顎はね、 唐揚げにされていて暖かくなってます。 トマトプラス柚ずポン酢のね、味付けに なっていて、お魚が続きますけど、お品 ごとに味が違っていて飽きることがない。 続いてオリーブ牛のしゃぶしゃぶ。 オリーブを絞った後のね、オリーブの身を 資料に混ぜて育てた牛さん。オリーブの 成分で旨味が増しているお肉です。 オリーブチでね、しゃぶしゃぶにしていて 油が少なく臭みもないと。 で、この柔らかなお肉をこちらのごまだれ ポン酢にけていただきます。 うん。もうどんぶり1杯分欲しくなるよう なね、美味しい柔らかいお肉でした。いや 、魚からお肉まで。 そして次はカンパチのもろみ水漬け焼き。 トウモロコシのすり流しが冷たい案となっ ていてね、冷たいトウモロコシスープの中 にカンパチとか何種類かのお野菜が一緒に 入ってるといったお品です。もろみの塩味 、ま、え味と、ま、トウモルコシのね、 この甘さのハーモニーが美味しいやつ で締めのご飯がこちら。ド鍋の生姜ご飯な んですけど、 ま、すでにね、正面にド鍋は持ってきて いただいていて、こちらのド鍋と中のご飯 は、ま、見た目はごまのかかった美味しい 生姜ご飯。ま、そのままなんですけど、ま 、ただね、味付け食べ方がちょっとね、 変わってまして、で、まずはこの美味し そうな生姜ご飯がいらっしゃいますので、 優しく混ぜていただいて、ま、おにね、 必要量をよっていただくと。で、一口目は 純粋にこの美味しい生姜ご飯もそのままで いただきます。うん。これでね、十分満足 できる美味しさなんですけど、 今かけたのは白ごま油。そう、ごま油をね 、ご飯にかけていただく。これはやった ことなかったですね。うん。ただね、これ が美味しい。ごま油の香りとあと油でね、 コーティングされたお米がめっちゃ 美味しい。どういったらいいのかちょっと ね、考えたんですけど。うん。最低限の量 のタレというか、お醤油を入れた卵かけ ご飯のような感じかなっていうのが近いと 思うんですけどね。うん。ご飯だけ。ま、 炊き込み生姜のね、炊き込みご飯だけなん ですが、なんか卵かけご飯を食べてるよう な感じで、結構たくさんごま油をかけても コが増す感じでね、ご飯が済む。いや、 ごま油プラスご飯は新たな発見です。で、 ま、残ってるね、もろみなんかもご飯に つけていただくと、これ本当ね、最高の使 です。 で、ま、お汁物もね、ありますので牛塩汁 になってますが 透明な感じのね。で、このお汁の塩味塩味 とね、味もし分なしです。これが出汁で すって感じのね、お味の安定の牛汁でした 。 で、ま、おに入ってるね、ご飯はだいぶ 少なくなってはきたんですけれども、ま、 まだまだこのご飯なら食べれるのでね、 うん、まだいっぱい残っとんなと思ってね 、めっちゃ喜んでましたけど、この正面に あるね、容器に入ってるのがごま油かで、 もろみもたくさん残ってるのでね、この 辺りをかけつつ、もう美味しい美味しい 生姜ご飯をいいておりました。これはもう 余裕で2号は食べれるご飯になってますね 。これだけ食べてきた後でも2号行けそう 。 そして時間が経ちますと。 まあこうなりますわね。うん。当然の結果 です。ごま油入れてね、1粒残らず食べ たいなとは思ったんですけど、ちょっとま 、家じゃないんでね、それはやめときまし た。美味しかった。 で、最後にデザート、シャーベット、 チーズケーキ、シャインマスカットとうん 、さっぱりしたものを三なほど頂いて夕食 終了です。醤油解析素晴らしすぎる。 はい、ごちそう様でした。お腹いっぱい です。で、お品書きはね、さっきも言い ましたけど、こんな感じでね、まとめて もらいますので、旅のね、一がまた 出来上がると 美味しいものを食べた時にね、本当まず 美味しいっていう言葉が出る。そんなお 品っの夕食で本当美味しかった。ごちそう さです。 [音楽] ではお部屋に帰って少し休憩したら楽しみ な夜のイベントに出かけます。 お部屋紹介の時にも言ったんですけど湘城 第2番五石山へのツアーです。波切り不動 妙王へのお参りになるんですけど、夜9時 にね、親を出発してマイクロバスで山の上 まで連れて行っていただきます。中醤油ぐ のね、前を通りつつ小島の文化とか産業、 醤油やオリーブなんかについてのね、歴史 そういったものについてね、教えて いただきながら移動していきます。この日 は満月で夜の宿の風景も素晴らしい。途中 ではね、なんか立派な角のある鹿なんかも 出てきたりしてね。で、上まで着いたら あとは歩きです。そんなにたくさんでは ないですけれども、ここからはね、ま、夜 のこういった階段を上がっていくように なります。 [音楽] 途中ね、高いところではこの素晴らしい島 の夜景に行ったり で、ま、山肌のね、食星なんかについて 説明していただいたりして、で、お道に ついたら波切り不動妙王をお参りしまして 親戸に戻るというツア。いや、このツア シート島のことについてね、色々と知る こともできる。もう本当とっても面白くて ね。興味深い知的好奇心を刺激してくれる ものなんでね、こちらに来た時は参加する ことを本当お勧めします。 はい。歩いたらね、結構暑くなりましたの で帰ったら再度ね、お風呂をいただき ましょう。ということで夜はちょうどよく ね、昼間入ってなかった竹の湯の方が開い てましたのでこちらのお風呂をいただき ます。満月が本当綺麗な夜でね。 で、竹の湯は、ま、昼間入ったね、石の湯 とは逆側のこっちのオレンジ色のかかった 方、こちらですと。中はこんな感じで基本 的には石のお風呂と同じかな。内ブの形が ね、少し違うのと床の作りが、ま、竹に なっているところがあるっていう感じです かね。奥の方に露天風呂もありますからね 。いや、素晴らしい。 島づしの滞在をね、満喫できてます。それ ではおやすみなさい。 おはようございます。朝です。 天気はこの日も穏やかな晴れ。ただこの日 もとても暑くなる予報の日です。 はね、山のま、西側にあるので、朝日は ちょっと難しいかな。こんな感じでね、 まあまあ山がありますからね。 まずはお部屋のお風呂。ここも温泉なんで ね、これを頂いて身宅を整えます。 はい。まず第1段階の目を覚ましましたら この窓際でね、朝の時間を過ごすとうん。 コーヒーでも入れますね。うん。お湯を 入れればね、OKのドリップタイプなので 、楽々。比較的安定した味でいただけます 。 コーヒーをいいてもう少し時間が経ったら 朝ご飯です。朝ご飯はね、ま、7時半と8 時と8時半から選べたかな。この日は8時 に朝ご飯としております。 [音楽] はい、8時になりましたんでね、下に行っ て朝ご飯をいただきます。夕ご飯ともども ね、ご飯の準備ができたらお部屋に連絡し ていただけるのでね、すごい便利でした。 そこまで厳密に時間を気にしなくて良かっ たんでね、部屋でボケットしていて電話 が鳴ったら下に行くっていう感じでしたか ね。で、1階に降りましてお食事どこへ。 朝ご飯。ま、会場そのものは同じところな んですが、場所はちょっと変わっていて テーブル席でしたね。夜とはまた別のお庭 の見える雰囲気の違うところ。 いや、なんかいい感じの和長色がすに目に 入ってくると。 お目覚めの朝ご飯はこんな感じ。もう安定 な和長食が進むやつ。そしてまずはやはり お相面です。 太めのね、小引きの面が用意されていて、 もうあったまったらね、すぐいただける ようになってます。で、朝ご飯が全て揃う とこうなっていて、うん、見ているだけで お腹が空いてくる。まずは何と言っても 小土島の小引きのそう面。これはもうこの 下のね、出汁で味付いてるので、そのまま 頂いてもとっても美味しいですけれども、 こっちの左端の隅の方に一応入りポン酢も 用意されてますのでね、これに入れて いただくも良しです。で、手前にはお焦げ のついたね、美味しそうな腰光場島 、安田で取れたもの で、中央には小バたち。ここを見ている だけでもご飯が進みそう。ま、小松菜の おしとかね、かぼちゃやじゃがいもナスに 広うと で、お豆腐の上なんかにはおじこと でお魚の夕安焼きに出し巻き卵お魚の種類 はちょっと忘れました。お目覚めの ジュースはブドとパイナップル で安心のお味噌汁は味噌けん汁。もうこれ だけでご飯いっぱいはいけそうなお品です ね。 そして味噌汁の上にはヨーグルトもね、 あってデザートもありますと。で、あちら の奥にはしっかりとご飯のお代わりがね、 蓄えられていますので安心です。 で、最高の和長色が待ち構えております。 で、こちら側にもちょっとね、ご飯の お類ありまして、オリーブ牛のしぐれに クラげ [音楽] でここにはオリーブのりが入っていて、 ここにのりのつと 始めたのが8時過ぎだったんですけどね。 8時30分くらいですかね。はい。こう なりました。 やっぱり和朝食は素晴らしい。これでこの 日もお昼はなしで観光ざ昧でした。 美味しくね、綺麗にいただきました。ま、 これだけね、ご飯のお類があれば、ま、 当然なんですけれども、こうなりますね。 うん。うん。割れながらうん。 に食べました。1 粒残らずというやつです。 [音楽] うん。もうさすがにね、お腹いっぱいです。ごちそうさでした。美味しさでばっちり目が覚めました。で、さすがにね、食べすぎてたのでしばらくちょっとね、お部屋でこうボケット休憩してましたけどね。 で、今日は1日フルにね、小島を観光する 予定です。ぐるっとね、小島を観光して別 の宿にもう1泊する予定です。しかし、ま 、なんと言えばいいんでしょうかね。うん 。まあ、嬉しかったですかね。宿泊自体が ね、快適とか、ま、食事が美味しいとか いうレベルではなくてですね。小島その ものにどっぷり疲れるっていうかな。 20年以上前にね、四国の旅行雑誌で こちナの親を発見して1度来た時のこと1 つだけね、覚えてるんですけれども、その 時もね、お食事夕食がめちゃくちゃ 美味しくて、しかも品かずもたくさんでね 、いっぱい出てきたんで、もう終わりかな と思って席を立とうとしたら、まだ最後の お面ありますってね、引き止められたこと はしっかりと記憶に残ってます。当時はね 、押し長きなんかがなかったですからね。 いや、でもこう新しくなっても根本は昔と 変わらず小島をより知ることのできるツア もあってね、必死でモてなす。この心が もっとさらにパワーアップしてるなと思っ て本当嬉しくなる宿泊でしたね。で、 チェックアウトはね、ま、10時なんです けどチェックアウトはしないままでお 出かけします。参考中にね、必要のない 大きな荷物も親宿の方がね、次の宿に運ん でくれる手はずになっています。次の親が まああれなんでね。といったところで今回 の動画は以上となります。ご視聴 ありがとうございました。失礼します。 [音楽]
香川は小豆島の島宿「真里」さんに宿泊しました!
ひしおの郷に佇むお宿で、自家源泉の里枝温泉と醤油会席をいただく!
お部屋は2階の「て」の間、小豆島のゆったりとした景色、時間に包まれて過ごせます。
夜は碁石山へのツアーもあって、小豆島の文化、産業、歴史など、いろいろなことを学べる、小豆島尽くしの宿泊、まさに、ひしおでもてなす♪
以前(20年以上前)に来たときも’ ひしおでもてなす のコンセプトにやられてしまったんですけど、その時を上回る感動を与えてくれました!
食事、温泉、宿の雰囲気、夜のツアー、そして宿の方々の心、小豆島の宝物
に触れ合ったような、貴重な時間を過ごすことができました!
0:00 オープニング
0:39 始まりの会
1:48 お宿外観
2:58 玄関~館内1F
5:51 ての間
18:51 貸切風呂 石の湯
23:38 風呂上りの飲み物
25:25 部屋風呂
26:19 夕食
39:08 静かなる光と祈りのミニツアー
40:41 貸切風呂 竹の湯
41:41 朝のコーヒータイム
42:58 朝食
47:09 終わりの会
#小豆島
#島宿真里
旅行データ
2025年9月
味わう、もろみの島宿。「真里」
「て」の間
基本プラン
大人2名夕朝食付き
合計 94,475円(夕食時の飲み物、すべて含む実費)
音楽
DOVA-SYNDROMEより
Maple_Leaves;えすにっく・かわひろさん
ローファイ図書委員;ネコトさん
PEEP_UP、キューブスカイ;かずちさん
se-no-bi;のるさん
Nightseaz;t12yaさん