初めての海外旅行!おすすめは韓国ソウル・台湾台北どっちがいい?費用や観光に治安など比較
初めての海外旅行絶対に失敗したくない ですよね。候補に上がる2台都市韓国 ソールと台湾タイ2025年両方の年へ 行ってきた私たちが徹底比較。結局私には どっちがあってるのといった疑問に答える ため今回は5つのテーマで2年を紹介し ます。企画するテーマは費用旅のやすさ、 観光アクティビティグルメショッピングの 5つのポイント。動画の最後にはどんな人 にどっちがおすすめか私たちなりの結論も お伝えしますのでソウル大で行き先を迷っ ている人は是非最後までご覧ください。 それでは早速始めていきましょう。最初に 紹介するテーマは費用について。私たちは どちらの年も金曜日に有給を使い 日の週末200日で旅行したのですがその 際の費用がこちら。トータルの費用で 比べるとソウルが約8万6500円、タイ が9万8000円とわずかにソウルの方が お得な印象。ただその差は1万2000円 ほどと大きくは変わりません。高級料理や 高級ホテル、飛行機のグレードを上げたら 話は変わってきますが、一般的には約3日 の韓国台湾旅行なら交通でもそれぞれ 10万円ほどと考えておけば満喫できる でしょう。さて、それぞれの打ち訳ですが 、飛後期に関してはどちらもLCCを使っ たため、かなりお得に行けました。特に ソウルについては片道2万円を切ってい ます。日本国内へ新幹線を使って旅行する よりも安く済むというのはびっくりですよ ね。なお、LCCを初めとした航空券は 旅行の数ヶ月前など早めに予約をすると 安くなります。私たちの場合は韓国、台湾 どちらも1ヶ月前のフライト手で手配でし たが、もっと早ければもう少ししやすく できたはず。お得に海外旅行へ行きたい人 はなるべく早めに予約しましょう。ちなみ に私たちはスカイスキャナーで色々な チケット予約サイトの料金を調べた後、 価格順でそうとして安いチケットの中に trip.comが入っていたらそこから 購入しています。コをメインで使っている 理由は当日のフライト情報をアプリで通知 してくれるから急な遅延や登場ゲートの 変更などもほぼリアルタイムでアプリに 反映してくれるため日本語のアナウンスが ない海外の空港でとても心強いです。空港 から市内への移動に関してはご覧の通りと なります。どちらも共容範囲のお値段では ないでしょうか。なお、ソウルの玄関先 国際空港の場合は市内へ出る電車が始発駅 となるため座って移動できますが、台湾の 東園国際空港だと始発駅から2番目の駅と なるため、座れない可能性大。市内まで 40分ほどかかりますので、座って市内 まで移動したい人はバスやタクシーなどを 検討した方がいいかもしれません。宿泊し たホテルの費用はこちら。ドミトリーを 使えばもっと安くできるとは思いますが、 個室で探そうとするとどちらも1万円前後 にはなってしまう印象を。初めていく海外 であれば周囲に警戒したりなど日本以上に 気づかれてしまうものであればこそ心理的 に安心できる個室は必須。1泊1万円はし てしまうでしょうが、ここはケ散らない ことをお勧めします。続いて食品について です。全体的にはソウルの方がインフレが 進んでいるため金差ですが高くなって しまった印象。対して台湾は後でも紹介し ますが一などの屋体食がメインとなること からついすぎてしまい食費が増えていき ました。ただせっかくの旅行でご飯を ケチるのももったいないので200日の 旅行なら最低1万円は食費を確保しておき ましょう。内道に関してはそれぞれ交通 カードにチャージして移動するとスムーズ 。交通費だけで言えばそちらも3日間で 3000円ほどと考えておけばいい でしょう。ちなみにAの交通カード、EG カードにはカード型だけでなく立体のキー ホルダー型のタイプもありました。そちら を選ぶとカード型よりは料金が高くなって しまうもののご自身の旅のお土産にもなり ますので、個人的にはおすすめです。観光 アクティビティの費用に関しては旅行先で 何をするかによって大きく変わってくる もの。私たちがそれぞれの年で何をしたか は後ほど紹介します。このようにどちらも 2泊3日で飛行機代ホテル台諸々ろ込みで 10万円未満で楽しめます。ちなみにここ にあるのは1人当たりの料金となるため 家族や友人と行けばホテル台は圧縮可能。 複数人でいく場合はこの価格よりももっと安くできると考えて良いでしょう。 [音楽] 時間によってくれかじ。 さて続いて旅のしやすさでソウルタイを比べてみたいと思います。結論どちらの場所も旅行しやすいのですがここでは実際に訪れて感じた内容をお伝えしたいと思います。 まずは入国の流れから両方とも大きく 変わらず入国審査の際にパスポートと入国 カードを提出して完了です。短期観光の 場合はビザの取得は不要ですし、日本から も多くの観光客が訪れるエリアだけあって 入国審査の際に質問されることもありませ んでした。ちなみに入国カードは審査の 質問の手間を省くためにもあります。記載 する内容に不便があれば質問される可能性 も上がりますのでしっかり記載しましょう 。なお入国カードのオンライン記載は韓国 は入国の3日前から台湾は2日前から記入 可能です。飛行機内や空港内でもカードを 入手できますが、なるべく事前にオン ラインで記入を済ませておきましょう。 ここで注意点入国のルールは色々と変わっ たりすることがあります。実際に2025 年も韓国、台湾ともに変更がありました。 そのためどちらに行くとしても最新の情報 はチェックすることをお勧めします。さて 、治安面についてですが、どちらも良かっ たです。深夜に反外や人通りの少ない場所 に行けばよからぬことも起こるかもしれ ませんが、それは日本でも同じこと。時間 帯や場所さえ考えればどちらも問題なく 過ごせると思います。なお、これは たまたまなのですが、私たちがソウルへ 訪れたのは選挙前だったため、市内の各所 でデモが行われていました。だからと言っ てそれで治安が悪いとは思いませんでした が、日本では見られない光景から遭遇した 際は少し緊張しました。 その他の点で言うとどちらの案内版も日本語の表記が多く例えばなどでは どの方法で受け取りますか? 日本語のアナウンスも流れたりしました。私たちもソルタイを訪れたのは今回が初だったのですが、こんなに日本語が溢れているのかと正直びっくり。予行がしやすいといった理点はあるものの海外をがっつり食べしている気分というのは少しそがれるかもしれません。 ちなみにどちらも人柄はとても優しく感じ ました。特に韓国は報道などを見ると半日 の人が多い印象を受けますが、実際に訪れ てみたところそんなことは全くなかった です。急に改札から出られなくなった際や ソウルの交通カード、Tマネーカードを チャージしようとした際も積極的に英語や 韓国語で助けてくれました。 台湾でも現地の人に日本から来たの楽しんでね。なんて英語で声をかけてもらったりしました。観光させてもらっている私たちが変な振る舞いをしなければ多くの人たちはきっと優しく迎えてくれるはずです。 ソウルの渋滞すごいすごい。 続いては観光ビティ。ソウルは半流ドラマの聖地。タイ北平は近くの 9分へ行く人が多い印象です。 さて、訪れた観光地を一覧にするとこちら になります。参考までにそれぞれについて 簡単に紹介しましょう。ソウルで1番最初 に訪れたのはダ図書館。ソウルを東西に 流れる川の南カナムエリアの商業施設コス 内にある図書館です。ご覧の通りとても 映える図書館。もちろん写真撮影もOK。 入場量は無料で観光所要時間は30分ほど でした。続いて訪れたのはロッテワールド タワー。韓国で1番高い建造物となります 。そのため展望台ソウルスカイからの眺め はとても素敵。などにより変動するとは 思いますが私たちが訪れた際はチケットは 1人256円 。観光所用時間は1時間でした。翌日は DMZツアから観光スタート。ソウルは北 に40kmちょっと行けば北朝鮮という 場所にあるため、その国境線武装地帯から 北朝鮮が見られます。ツアーの料金は 私たちが訪れた当時で1人7850円 。昔はツアー以外でも行けたようですが、 現在は北朝鮮との緊張関係からツアでない といけないようです。朝鮮戦争は急である ものの抽選はしていません。そのため韓国 と北朝鮮はまだ戦争状態にあるわけですが 、その関係からDMZは一部を除き撮影 禁止。またツアーバスでは軍人から パスポートチェックを受けるなど通の観光 地では体験できない緊張感を味わえました 。ツアーの内容としては展望台から北朝鮮 を眺めたり北朝鮮が掘り進めた第3 トンネルを歩いたり武装地帯で唯一の村、 統一村を訪れたりしました。個人的には 訪れて本当に良かったです。その理由や ツアーの内容はソウルの動画で詳しく紹介 しておりますので、内容が気になった人は そちらも是非ご覧ください。DMZツアー は半日ツアー。ソウルへ戻ってきてからも まだまだ観光ができます。ということで 続いて訪れたのはソウルを代表する観光地 キボッ君。理子朝鮮のそ理 に作らせた王応です。中国の王朝民や真と も近かったため、その影響を強く受けた 建築デザインになっています。とても広い ため見ようと思えば半日近くいられると 思いますが、私たちは1時間ほどで出てき ました。入場量も2本円で約330円と リーズナブル。ちなみにキンボッ君の前が ソウルの調射だそうでさえは主要な会場に なるそう。トンボ君の敷地内にいても音が ガンガン入ってきますので不勢が失われる のは残念。でもと待ち合わせになったら その点は注意が必要です。次に向かったの はザヒュンダイソウル半島与いの巨大商業 施設です。2所はオアシスをイメージさ せる空中庭園。詳しくないので分かりませ んが人気の半流ドラマのロケ地でもある そう。新の多い日本ではなかなかおめにか れない構造にワクワクしました。3日目は ちゃんドッ訓君から観光。先ほど紹介した キョンボ君の後に作られた朝鮮の応急と なります。入場量は日本円で330円ほど 。ちなみにこの後に行く長と合わせて ちゃんドッ君は世界遺産にも登録されて いるそうです。最地に訪れたからかお客 さんも少なく応急内をゆっくり観光駆け足 で観光所要時間は1時間ほどでした。次の 目的地はこちらのちょ明ちゃんドッ訓から 徒歩15分ほどの場所にあるかつての王族 の病となります。授業をベースにした考え 方を国家運営システムに採用していた理子 朝鮮。そのため同じく授況の思想をベース にしたお墓となります。石畳の真ん中は魂 の道。参拝される際は両脇を歩くようにし ましょう。なお目の観光所用時間は40分 ほどでした。詰め込み気味ではありました が、私たちはこれらの観光を2泊3日で 堪能。半日使うDMZツアーを諦めれば その時間帯で別の観光に当てることも可能 だと思いますので参考にしていただけまし たら嬉しいです。 ペーパーが流せるかチェック。 続いて台湾の様子をご紹介します。まず最初に訪れたのはタイのランドマークタイ [音楽] 101炭水線のタイ 101 背望駅が最寄り駅となります。お目当ては地上 約380mの展望台。チケットは日本円で 2500円でした。 私たちが訪れた当日は愛肉の空模様だった ものの、それもあってライトアップされた 街並は幻想的。また101の展望デッキで は風や地震の揺れを小さくするための チューンドマスダンパーの見学もできます 。これだけの規模の面信装置を見学できる のは世界でもここだけだそう。実に対する 科学技術の最終形態を見たようでとても 感動しました。観光所用時間は1時間ほど タイわら ず登ってみることをお勧めします。開けて 2日目。この日は早朝から人気の観光地9 分へ行ってみました。9分といえば夜の 素敵なライトアップが大人気ですがその ため日帰り観光だとハイペへ戻ってくるの が大変なことでも有名です。であれば夜の 9分は諦めて人の少ない午前中に行く作戦 に移動はバスを利用。私たちは西毛駅近く のバス停から965番バスに乗るルートを 使いました。バスの運賃はEGカードが 使えるのも便利。料金は片道400円ほど 朝一だったこともあり道はスムーズ。50 分もせずに9分に到着しました。朝8時 過ぎの9分の様子はお店もほぼ空いてい ないためゴーストタウン状態ですがその ため普段は人でごった返す街並もとても 穏やか。しばらく町を歩いているとお茶屋 の店手が声をかけてくださりちょっと早い ですが中に入れてもらえることにこれぞ9 分なあ警官と共に名物のお茶をいただき ました。お昼近くになるとその他のお店も どんどん回転していきます。私たちは タロいもシルコやバーワンに肉まや牛肉面 を堪能。お茶屋さんを含め風の詳細は別の 動画で詳しく紹介しておりますので よろしければそちらも是非ご覧ください。 お昼過ぎ込み始めてきた9分を後にした 私たちはタイ北へ戻りパワースポットの 流山寺へ。ここは日本と同じ大丈夫仏教の 他同京や台湾の民間進行など様々な宗教が 混在するお寺となっています。台湾の人々 の信仰が間近で感じられる場所。30分 ほどで見て回れますし、入場量も無料です 。是非訪れてみてください。次に訪れたの は中世記念堂。現在の台湾のそ会さんの 記念堂となります。実際に訪れてみると その大きさにびっくり。階段の段数は89 段あるのですがこれは紹介さんの落としと 合わせている。そう。赤に入ると彼の銅像 がドンと鎮座。こちらも入場無料で観光も 30分ほどで見て回れます。中世紀記念 から1kmほど歩くとカチんと呼ばれる 若者に人気のエリアがあるみたいですので 行ってみました。ここにはお土産屋さんも たくさんタピオカミルクティーを片手にお 土産を探すのも楽しかったです。3日目は 帰国の前に太平の最大の目玉とも言える 呼吸博物園へ。入場量は日本円で約 1700円。訪れたのは日曜だったのです が当日の窓口購入で入場できました。ここ にあるのは元は北京の応急資金場にあった コレクション。そのため歴史的にも貴重な ものばかりが展示されています。例えば こちらは三国士や真の思考艇よりも前。今 から3000年以上前に作られた器。また こちらは1本のから作られた彫刻。球体の 中にさらに球体があり、その中にはまた 球体があるといった多早球の作りとなって います。私たちは帰国の瓶の関係から1 時間半しか滞在できませんでしたが、全て をじっくり見て回ろうとしたら1日でも 足らないくらいそれだけ見所満載な場所で もありますので、タイマストで行ってみる ことをお勧めします。と、このように ソウルもタイペもどちらもユニークな体験 ができる場所。双方を共に近代的な街並で ありながらもソウルであればDMZのよう な他の国では体験できないものがあります し、タイを伸ばせば9分などの ノスタルジックな場所に行けるのが魅力だ と感じました。 大ペーンも流せないところあるよ。 さて旅行に期待するのは何も観光だけでは ないですよね。どんなグルメが楽しめるの かもとても重要な要素になってくると思い ます。韓国といえばやっぱり焼肉。個人的 にはょんどにあるお店カルビが一押しのお 店となります。店内は独特というのも ドラム感で焼く焼肉なんです。お店の人が 1枚のお肉をハサミで切って焼いてくれる スタイル。ニンニクたっぷりのタレにつけ てビールと味わえばまさに私です。お肉と ビールで1人2000円ちょっとあれば 楽しめるのも嬉しいポイント。 形式であるのと、店内に煙が充満している ので匂いが気になる人には不向きなお店 ですが、それらが平気な人は是非一度訪れ てみて欲しいお店です。大して台湾グルメ はと言うと、何と言っても外せないのは ひ一での食べ歩きでしょう。私たちは大平 最大のよ一シリと霊下一へ行ってみました 。こちらも柿のあるよですが、シリンよ一 は歩くのもならないほどの賑わいに びっくり。ちなみにシリの一角にはシリン 自性という立派なお寺がありました。中も とても素敵な空間。こちらも是非訪れてみ てください。よいのグルムは正直感動する ほど美味しいといったものはありません でした。ただお祭りのような活気のある 空間で次は何を食べようかと散索するのは 楽しかったです。美味しさに期待しすぎず 雰囲気を楽しむぞという意気込みで訪れる と満喫できると思います。さて次に ショッピングについてですが私たちは 買い物を目当てに行ってはいないので あまりお話できることはありません。一般 的にはソウルはコスメ、台湾は可愛い雑貨 が人気な印象。ちなみに私たちは韓国土産 は毎組。土産はお茶と五円のクッキーを 購入。特にソウルの前は日本では食べた ことのないに重像となっていて、お土産を 受け取ってくれた会社の人たちからも評判 が良かったです。 ペ番がない。さて、ここまで費用旅のやす さ、観光アクティビティ、グルメ ショッピングという5つのテーマでソウル とタイを比べてみましたが、いかがだった でしょうか?どちらの年も日本から近くも 良くて日本語の案内も多いため、初めての 海外旅行先として自信を持ってお勧め できる場所となります。その上で私たち なりのどんな人にどちらがおすすめかをお 伝えするとソウルに関してはKPOや半流 ドラマ、最新のコスメが好きな人、 おしゃれなカフェを巡ったり ポトジュニックな写真を撮るのが好きな人 、焼肉やチキンなどパンチの聞いたグルメ を楽しみたい人、DMZツアーのように 日本ではできないユニークな体験をしたい 人となります。ほうタイ和と言うとどこか 懐かしいノスタルジックな街並や雰囲気が 好きな人よ一をはしごしてB級ぐるメの 食べ歩きを楽しみたい人呼吸博物園など 歴史ある展示物をじっくり干渉したい人 日本とは違う異国上緒ある雰囲気を楽しみ たい人となります。もちろんこれは あくまで私たちの個人的な感想です。 どちらの年も奥が深く。今回ご紹介できた のはほんの一部の魅力に過ぎません。最終 的にどちらを選ぶかは皆様が度に何を 求めるか次第。この動画が初めての海外 旅行先を選ぶヒントになったならとても 嬉しいです。私はこっちに行きたくなった 。こんな情報も知りたいなど皆様から コメントをいただけるととても励みになり ますので是非お願いします。またこの動画 が役に立った、面白かったと思って いただけましたらチャンネル登録と高評価 をお願いいたします。以上最後までご視聴 ありがとうございました。また次の動画で お会いしましょう。 [音楽]
初めての海外旅行、絶対に失敗したくないですよね
日本からも近くて人気の2大都市、韓国・ソウルと台湾・台北を検討する人が多いはず。
こちらの動画では、2025年、両方の都市へ観光した私たちが、ソウルと台北を徹底比較します。比べる項目は、以下の5点!
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・2泊3日の費用
・治安などの旅のしやすさ
・観光アクティビティ
・グルメ
・ショッピング
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ソウル・台北どちらに行こうか迷っている人の参考にきっとなるはず!是非最後までご覧ください^ ^
▼目次
0:00 Intro
0:39 2泊3日の費用について
5:00 旅のしやすさ
8:00 ソウル観光モデルコース
12:47 台北観光モデルコース
17:38 それぞれのおすすめグルメ
19:51 結論、ソウル台北どっちがいい?
▼ソウル観光動画本編
▼台北観光動画本編
▼愛用している旅行おすすめアイテム
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#初めての海外旅行
1 Comment
DMZは私もツアーで行きました。九份や龍山寺は夜が絶景でした。
韓国は反日、台湾は親日の印象でしたが、どちらも親切だなと思いました。韓国も一部の声の大きい右翼みたいなのが悪目立ちしてるだけかも?一般の人はみんな親切でしたね。
私は両国のプロ野球観戦でスタジアムに行きましたが、応援は熱狂的で楽しかったですよ。
徹底比較の結論は「両方行くべき」でしょうか?笑
楽しい動画、いつもありがとうございます。