避暑地で地獄めぐり?!小松地獄でゆで卵をつくる!小松地獄・くじゅう森林公園スキー場
あ、カメラ、カメラ何やってんだよ。もう 1つやったら 茹で卵から茹でちゃ はい。茹で卵です。 茹でちゃうぞ。 このまんまカ路じゃなくてレを下っていきたいぐらいだね。いやあ、これが冬い夏のはい、おはようございます。鉄家と [音楽] まり子です。 はい。現在地はまたまたまたまつも行きたいね。この江町に向かっております。 [音楽] うん。 2025 年夏の、ま、最後になるかもしれん。夏の飛地ツーリング。 うん。 なのに地獄巡りをするというわけのわからんツーリングでございます。 うん。 ここの江町にある地獄を巡ります。この山町じゃないかな?あれどこになるんだろう?もう 1個はスメはちょっと見てみ。 満貫寺はあれは南大国だね。 うん。 南大小大国とね、この江町の、え、地獄に行きます。はい。 そしておにぎり屋でおにぎりを食って帰ると [音楽] うん。 そういうまったりツーリングでございます。 はい。 今日の目玉はやっぱあれだね。地獄だね。 うん。初めて行くとか。 うん。小松地獄っていうのが、え、 2ヶ月前ぐらいか。 うん。わからんけど。ね、夏に あのリニューアルオープンじゃないけどずっと工事しとって うん。 それでやっとね復活したのでな んで工事しとったん? わからん。ずっとね、通行止めっていうか立ち入り禁にしちゃったもんね。 あれかな?なんか災害があったんかね? 多分災害やと思う。 分からんけどね。 うん。で、あと1 箇所はちょっと今まで行ったこともないそこ。あ、そこも行ったことないね。 小松地獄も全部行ったことない。今日は場所に行きます。 イエーイ。 イエー。 雨に当たらんように。 うん。 ね、帰りましょう。 ちょっとね、怪しいんだよね。この季節のね、天気は 昼から全部雨やもんね。 そう。晴れとったと思ったら雨が降ったりとかしちゃうからね。 へえ。 うん。あ、でもライダーいっぱいおるね。 うん。おるね。 おろおる。オる ね。 うん。互い雨に合いませんように。 うん。 じゃあ頑張りましょう。 お。あ、はい。はい。お いやい、こんにちは。 もしもし。はい、ということで、あ、カメラ、カメラ何やってんだよ。もう [音楽] 1 つやったらさあ、久しぶりに来たんですけども完成してます。ここから入れんかったもんね。 ふーん。 うん。ちゃんとほら、 なんか新しいね。看板。 看板も結構歩くね。 うん。そうなんだ。 これなんだ? 人感センサーがついてる。 [音楽] 歩道も綺麗になってる。なってるっていうか知らんけど。 何が この? あ、これ綺麗になってるよ ね。 何度ぐらいあんだろうね。 いや、もう触れんぐらいやろ ね。あ、暑そう。もう秋ですよ。 [音楽] 鈴木がいっぱい ん。 スき。 うん。 ほら、スキがいっぱい。 秋だな。 うん。すごい施設だったんだね、これ。 うん。 こんなんがあったとは知らんかったよ。 も、すごい綺麗にしてくれてるね。 本当よ。これ工事長かったやろ。 大変やったやろね。 うん。あの辺は古いまんまじゃない。 [音楽] うん。 あれが火力。え、地熱発電。 [音楽] 普通に山の斜面からさ。 うん。 ふわって出てきとるよ。 本当だ。じ割り。 陣割り出てる。あの異様が出てないんかね。 いや、出てんじゃない? 出とるんかね? うん。 北海道のさ うん。 イ山 うん。 やったっけ? うん。 あ、あそこもすごかったけど。わあ、幻想的。 [音楽] すごいな。 うん。 すごい。ちょうど日陰がなってさ。 うん。 いい感じやね。 ねえ [音楽] ええ。すごい。 すごい。すごい。 連中無きよ。 あの上の目モそうなんかね。 あれ熱 ね。ずっとね。 うん。 う。 黙々がすごい だから。もしこれうわ、すごい穴。ほら。 おお。すげえ。本当やん。 ああ。 あ、すげえ。すげえ。 音が聞こえる。 うん。 もコボコってなんか ブクブクブクって言る。 うん。言っとる。あ、こっちは何? すご。 あ、こっちも行けるん。 ええ、 これが地獄。すごい。でもこれ石炭済は人間だね。 うん。わ、熱湯が ネット。あ、本当や。ああ、温泉だ。 温泉っていうことじゃないけど。 厳線 厳線だ。うわ、すげえ。100°以上あるのかな?1°までじゃない?お湯だったら。 そうやね。 うん。 うわ、すげえ。すげえ。ポコポコ行っとるや。 ポコポコ行ってるね。 もうちょっと近づくか。 うん。 うわ。うわ、すごい湿度が 草。 ここ10010%ぐらいあんじゃね。 ああ、 ポコポコボコやん。 ああ、すご。 へえ。 おお。お、面白い。 うん。 ブ すごい。ちょっと待ってね。 へえ。あ、そこにかがあるもんで。 うん。 うわ、すごい。坊主地獄だ。坊主地獄ポコポコだ。 すご。 向こうはなんか沸騰しとるよ。 すご。あ、もうなんかあっちこっちでブクブクしてるよ。 あ、本当だね。 あっちとかもなんかほら。 あ、本当だ。してる。沸騰。 す、見えた切っとる。 うん。 ひゃあ。 すごい。これはすごいぞ。 面白い。 うん。ここで作るんかね? 卵約9 分で茹で上がります。あー。地獄温度 92°。地獄温度 92°だって。これど、どこで作んの? そことかいいんじゃない? ほら、この辺。この辺 こうやってつけるの。じゃ、 うん。てかこれ時とかな? 大丈夫しかないの? 剣と意味がないもんな。 あ、あそこも湧いてるよ。 あ、湧いてる。 あ、俺カメラ置いてきたからさ、も、 あ、ちょっと持っていっとって。 あ、あそこにほらつけとるよ。 どこ? 大丈夫?プラスチックや。 うん。 うわ、すごい。すげえ 楽しい。 うん。 ゆで卵から茹でちゃ はい。茹で卵です。 茹でちゃうぞ。あ、私ちょっと待ってよ。 じゃあ俺がやるか。 うん。 えい。 ゆで卵。おおと。 おっと。バランス悪いぞ。 落ちたら割れるよ。あ、ちょっと。うん。そやね。 はい。オッケー。オオオオオッケー。 じゃあ行きます。 はい。あのね、上から。あ、そっか。 あのね、下からやった方がいいんじゃない? 下から。 うん。 落とさないでね。はい。 行くぜ。あ、なんか傾いとるけどもうしょうがないね。 うん。 はい。きます。ぼチってつけるよ。 チャップいいよ。 これずっと持っとかないか。おお。傾く。 [音楽] ずっとあのかゴの中に入ってればいいんじゃない? これでいいか? うん。 これ棒がさ、あれなんだよね。引っかかんないんだよね。 [音楽] ヘイ ひっくり変えないよね。 うん。大丈夫、大丈夫、 大丈夫よね。 うん。 しかし熱いな。 暑いね。 やっぱ暑いわ。ちなみに今ね湿度が 69%。 あ、意外と うん。下がった。 ふーん。 いやあ、すごかった。 はい。 これが小松地獄でございます。 うん。3 回目にしてやっと見れました。 へえ。 うん。 面白かったね。 うん。だいぶ前から俺狙ってたんだけどね。 うん。 めっちゃ茹で卵。 茹でそう。茹で卵見して。あ あ、もう入れちゃったよ。 ひ割れとらんかったよね。 あ、割れてない。 おお。 じやん。 いいね。ちゃんとできてんかな? ちょっとうん。多分ね。 ね。できてほしいね。 できてると思う。9 分だ。 大体うん。大体ゆで卵って、ま、 10分から12分。 あ、そう。 いい感じなんじゃない? うん。あ、ということで次は お、 どこだっけ? お、 えっと、来て、あ、スキー場だ。 はい、 次場へ向かいましょう。 おーい。 卵はいつ食べると 卵はね、おにぎり山。 おにぎり山 で、おむ結びと一緒に。 お結びと一緒に。おにぎり山で生卵じゃないや。茹で卵も食べる。 食べるぜ。 はい。 [音楽] 思いっきり思いっきり いやいやずるっていきそうやけん いかんかんよくぜい前行ってちょ 左に行くの? うん。 はい。 こんだけ急な下りがあったんやで。 本当やね。 うん。余裕でかかるやろ。 余裕やね。おお。うん。そう。こっからね、上がってこれる。 うん。 うん。 で、えっと、え、 まだま、下 はいはいはい。 ここは歩道、歩道っていうか所のみ。 ふんふんふん。 はい。ということで、小松地獄でした。 うん。 いいね。夕歩道も綺麗になっててね。 右、 左 左。 うん。 よしよしよしよし。 いやあ、しかし暑かった。 うん。暑かった ね。 31° 31°やったね。 最高。 うん。あ、ここ、ここの駐車場がね。 うん。 あの、ま、車で来た人は、 あ、ここ。 うん。大型。あ、これ大型だ。 大型やね。 うん。だから上に、あ、そう、そう。上にあるんだよ。 ふ。ああ、止まってるね。 うん。うん。2階式になってるんだ。 そう、そう、そう。 うん。 面白かったな。 ああ、ここはいいね。 うん。面白い。 うん。もう行くとこが何もない時はもう酔って卵食べて帰ればいい。 ああ、ここ一番厳しいんだよ。ここ 厳しい。 うん。 厳しいです。 ほら、すごい。黙々がもう半端ねえもんな。 うん。 地熱発電 すごいね。1 回入ったもんね。八丁、八丁、 八丁初、 八丁でしょ。 八丁バル、八丁バルだね。 八丁バル。 うん。八丁バル。原発になっちゃうよ。そしたら そうやね。危ない危ない。 うん。地熱で発電旅回すってすごいよね。 すごいね。 ねえ。大体ああいう原子力でさ。 うん。 原子力の力でタービン回すとかだったら分かるけど、それが地熱やからね。 うん。ブクブクしとったしね。 ああ、 地熱ってことはなんだ?水蒸機で。 あ、あの、お湯を沸かしてたんじゃない? お湯。うん。 うん。 シ熱の熱を利用してね。 うん。へえ。卵自賛で皆さん。 うん。卵じさやね。 卵じさで うん。かあるんで。 うん。 ただあとね、塩忘れように 塩あるといいね。 ねえ。塩があった方がいいね。 うん。 ちょっと今日の昼楽しみでしょうがないんだけど。 うん。 すご惑できてるでしょうか ね。いや、できとると思うけどな。 半熟やったら最高や。半熟やったらダメなの? 半熟や。もうお好みだよ。 お好みよね。 うん。私はゆで卵は感熟がいいな。 あ、そうね。 うん。 あ、しかし涼しい。 涼しいね。 さっきまでね、暑かったからね。 あ、うん。 えっとね、この先に駐車場があるもんで。 はい。もっと先。 うん。あ、モンキー、 モンキーさん。うん。 えっとね、 うん。 この辺りはあれだね。登山だね。 うん。 どこに登るんだろう?右の山かな? うん。そうね。ちょっと ああ、 よそ見しそうだわ。 景色は良さそう。 うん。本当 でここね入ってくんだけどさ。 うん。 うん。 夏の間は解放してるはず。 どこまで行けるんだろう。 うん。 なんかパイロンが置いてあるね。 うん。 出れんくなっとんのかね。あ、開いとるね。 1箇所。 開いとる。開いとる。車はダメなのかな? いや、入ってったよ。ほら、1台。 あー、 真似しようぜ。 うん。 じ? ここの絵書いてくじ。 うん。紛らし。 うん。 どこまで? ここまでやね。 ここまで。 うん。 お、いっぱい人がた。 おお。 ちょっととこ止めよっか。 うん。 ハイキングか。 うん。季節だよ。 ね。ここがスキー場なんだ。 うーん。 九州でスキー場ってあんまりイメージがないね。 うん。ない。全然ないよ。 行ったことないし。 すごい本みんな頑張ってるね。 うん。 じゃ、ちょっと行ってみましょう。 はい。 あ、ここって入っていいんですか? はい。 入っていいんですか? あ、大丈夫です。 お え、すごいですね。 どこまでも入っていいんですか? どこまでも入 どこまでもここがあそこの漁子だって山の登山の入り口がス場の中にあるんですよ。 ああ。 あ、宝さ。 登山の方たち。 あ、いや、今日は月のあの夏のトレーニングのイベントの そうなんですか。 知らんやった。 うん。うん。 いや、もう初めて来たんで。 お邪魔します。 はい。どこ?巻いてます。ずっと細装沿い歩いていって はい。 で、途中でなんか林しの中にも入るんですけど、それをまだずっと登っていくと はい。うん。 開けたら閉めてください。入てるがあるんですよ。はい。はい。はい。 そこを入るとパノラマゲレンで 1番上に行けます。ここはもう赤の景色。 マジスカ行ってみました。さん、ありがとうございます。 ありがとうございます。 すごいね。 あ、原点で言って、あの、スキーする人じゃないと見れない 風景が。 ていうかリフトが動いてくれたら嬉しいな。 そこまではさすがに ねえ。登山だよ。登山。 登山。 登山。登山。暑い。 上の方にも行けるみたいです。これね、上 の方 頑張って行ってみます。 山の中もね、歩きます。 今からちょっと上にね、行ってみたいと 思ってます。きついよ。 のり子さんはね、また来ません。 リフトが、リフトが上にある。どっけて くれ。動かしてくれ。 ちょっとこの中に入ってみましょう。 よいしょ。 [音楽] ね、 [音楽] 頂上です。いや、疲れた。 [音楽] あれ? [音楽] どうなってんだ?これ 疲れた。 [音楽] なんかすごい音がする 。 [音楽] ひょっとして 道間違えたかな? でも空気が冷たい。 めっちゃ気持ちいい。 この先にね、コースがあるはずなんです けども。 ついに来てしまった。 あれ、全然見渡し良くないんですけど。 すごいなんか音がすんだけど多分あれじゃ ないかな。えっと、地熱発電所わ、来た。 ついに来ました。来ました。ここがね、 頂上です。 スキー場に来た方なら分かるはずです。 この風景ね。 素晴らしいです。 いやあ、来た、来た、来ました、来ました 。 これは素晴らしいです。 もうこのまんま滑走路じゃなくてゲレンデ を下っていきたいぐらいだね。 [音楽] うわあ、すごい。 ひやあ、 すごい。 うわあ、すげえ。 いやあ、怖いよ。 こっから 滑っていくんすね。ここがスタートですね 。 すごいなんか人工芝フのふわふわしたや つって感じです。 こっから滑っていくみたいですね。は、 すげえ。 [音楽] うわ、うさギの糞がいっぱい落ちてる。コロコロしとるね。これ鹿じゃない? [音楽] あ、これ鹿。 うさギじゃないと。 うサギとかおらんやろ。 おる。 おるかいな。うサギ。 うん。いやあ、これはちょっとあれだな。贅沢やな。 うん。 登りはきつかったけど きつかったね。 [音楽] 本当にここ滑るとちょっと怖いな。すごい。 [音楽] 右の音だろう。 多分ねか。あの地熱。 ああ、すごい音するね。 うん。すごい音する。 うん。 わ、これは怖いな。 怖いね。 これは滑るのは勇気いるな、 これ。でもこうやって滑るっちゃろ。 うん。 うわ、もう明日筋肉痛だ ね。 桃が。 うん。これを滑るって。これはすごいぞ。 [笑い] [音楽] すごい。めっちゃ急やん。 うん。よくさ、スキー場でキャンプ場とか開いとるけどさ。 うん。うん。 シャドウがあるもんでさ、 あんまり嬉しくないね。 うん。うん。 気持ちはいいんだろうけど。 うん。 えげない。この角度は えげない。 うん。それをえぐいて言うんか。 うん。 で、こう来てこうか。こっちに降りてくんか。 [音楽] なんか光原やな。あ、 [音楽] 気持ちいい。 さっきのまっすぐ来たらこっちここに出てくるんかな? うん。 ね。 うん。 そういうことだね。ああ、でも風が気持ちいい。 [音楽] ああ、 最高や。これ術しい。 [音楽] ああ、 めっちゃ涼しい。 できることならバイクで上がりたかった。 あ、 バイクで でどうした? 上がり上がればいいのにしたら超楽なのに。 うん。 こことかなり角度あるよ。 うん。 30°ぐらい。 わからん。わからん。 でもこう止まるやん、大体。 うん。 うん。こうやって見るとこんなぐらいやったよ。き、あのきついとこ。 あ、そう。 うん。 もう足がガクガクじゃん。 うん。 ここはきつかったな。景色も良くないしさ。 きつかった。 うん。上級クラスはここを行ったり来たりするわけね。 [音楽] うん。うん。 うん。 さあ、何歩いてるでしょう? そうね。 まだ6000歩ぐらいやな。 まだ6000。 まだまだやね。 こんなに、こんなに上がってきたっけ? ああ、 すごいね。あ、やばい。あの雲ほら黒い。 本当だ。 やばい。やばい。 転がっていけ。 うん。転がりたいけど。 なんかあの高町の峰やったっけ? あの山に登った感覚やな。 無謀な。 あ、そうそうそう。 何の準備もなく うん。まあね、足元が良かったけまいいけどね。 うん。 あそこはもう砂利やったからね。く。 そう。あれこそ本当登山と思うな。 うん。 これで冬映像見たらさ うん。 ああってなるかもしれんね。 どうやって冬映像見ると うん。誰かがアップしでしょ。 うん。 本とスキーでさて行ってきたいわ。注文到着やで。私はバイクで降りたいや [音楽] ねえ。バイクで走出して 多分ね、ここはアスファルトやからさ。 うん。 あの車が登りできる。 [音楽] そう、そう、そう。 エンジンかかるやろか。 エンジンかからんかもしれん ね。 お仕がけじゃ。 はあ。でもこういうとこやったら本当あれやね。全然冷房いらんよね え。いらんいらんいらん。うん。 もう風が気持ちいい。 うん。 スノーモビル乗りたい。 乗ってみたい ね。面白いぞ。 面白そう。 遅いけど。そう。 ま、それバイクに慣れとったらね。 うん。ふん。 よいしょ。 しかしでかいな。こんな大きいんだね。 大きい。2 人乗り。 ああ、2人乗り。 こんな大きいの塗ったことないね。いから [音楽] うん。 お邪魔します。 いやあ、マジある。 こっちだ。 いやあ、これが冬のちょっと置いとくか。 うん。 スキー場だよ。スキー場。 [音楽] [音楽] [音楽]
真夏の暑い時期ですが、今回は避暑地にある地獄めぐりをします!
前半は、九重町にある小松地獄に行き、ゆで卵作りに挑戦し、その後は、くじゅうスキー場で登山しますw
#小松地獄 #くじゅう森林公園スキー場
1 Comment
小松地獄!こんな所知りませんでした!今度行きます。タマゴは持ち込みですか?
やっぱり夏は阿蘇より九重ですよね~。映像見てるだけで涼しさが伝わりました。