谷川岳・一の倉沢 電気バスのガイドさんが徹底案内します あてちん気まま旅その2です
[音楽] ますので皆 さん電気バスですねこれ谷川岳一のクサー 道路を走る環境に優しい電気バスです 上信越高原国立公園その緑の森の中を ゆっっくりと静に走るミニバス憧れのクサ でこのバスに乗ってなさんと共に谷川だを 楽しましてもらいましたでそにですねあの バスのマークついておりますけれども歩 でしたらもういくらでも進んでいただいて 構いませんので是非この素晴らしい景色を じっくりと堪能していただければと思い ます果たして一倉沢の絶景が拝める でしょう かはいおはようございます はいえデワは赤木高原赤木高原のサービス エリア来ておりますはいま6時になろうと して ます三角尖った山 がまあの辺全体が赤山らしい ですうまく行きました左方今日は1度は 行ってみたかった谷川だけへ向かっており ます ですはいやってきました谷川 だけえ今私は1の倉沢1の倉沢目指して 歩き ますはいえこれは谷川岳のロペにはならず 先に谷川岳クラ沢の絶景を見たくてこれを 利用します ロープAの駅から歩いて5分ぐらいの ところに谷川岳山岳資料館こっからねバス が出ているんですこれこれれ可愛いバス でしょうはいえ一の倉沢行くらちゃんって いうやくらちゃんクちゃんくちゃんは環境 の優しい電気自動車かな 中ははいななかあ本当8人しか乗られへん わはいえこれ乗って1のクラス まではいここから一のクサまで進行して ますバスの料金は運賃ではなく片道1人 500件ガイド量として支払えますこれ 店員八名ですが予約はできませんま自分は 朝1番の9時半のバスに乗りましたこう いう感じで1のクラタは目指してバスは 出発しますその前に谷川岳は新潟県と群馬 県の県境海に接してますその南の麓に石の クサーがあり ます山岳資料間から一のクサーまでの約 3kmを運行してるガイドバスま歩いても 1時間程度ですが高齢の方や足が不な方さ も石野クラ沢の絶景を見ることができ ます気をつけてくださいはいこの電気バス のガイドさんです素敵な方です よお願いし ます行ってき ま ますはいでは皆さんお待たせしましたバス 出発いたしましたちょっと早速見て いただきたいんですけど前にある標式見え ますでしょうか国道291号線と書いて ありますここ車通れないんですけれども 国道ということで群馬県の前橋市という ところから新潟県の柏崎市を結ぶ国道と なっておりますえ見ての通り今ねあの舗装 しておりませんえだんだん道は険しくなっ ていきまして人が通るのもやったという ような登山道を得まして反対側新潟県に 抜ける道となっておりますちょっとね見て いただきますとこの倉沢のとろはですね 破線での標準になっておりますなのでね 国道は国道でもこの区間はひどい道って 書いて国道と言われるそんな区間になって おります今登っているこのちょっと確度の ある坂なんですがここから一のクサーまで 行く道の1番の南子になっておりますで もう1つカーブを曲がりますとねそこから 先は比較的平のとになって一のクラーまで 道が続いていくんですけれどもここがね 1番きい坂道になって ます今見えてきたカーブを曲がるとそこ から先は比較的アップダウンの少ない道に なってくんですが実はこの道ですね今から 130年以上前明治の18年に作られた道 になっておりますえ当時はですね車なんか は一般的にはありませんでしたので ちょっとねモクで見えづらいんですけど 見えますでしょうかあ19年の身なんです が馬が2億を運んでたんですねですので こういった動物にね負担がかからないよう にということでできるだけタルのところを 選んで道を作ったという風に言われており ますまずこのカーブを曲がりますとここ 谷川だけでも有名な登山道の入り口が見え てまいり ますで結構斜面急だなっていうところなん ですけれも皆さん登山口どこがあそうどこ にあるか分かりますかなんか登れそうな ところ見つけられますでしょう かはいそろそろ登山道が近づいてきてるん ですけれどもえどうでしょうあ見えてき ましたこちらが登山道の入口になりますあ ってる方いらっしゃいますねあ本当やここ からですね山頂までってる方いらっしゃい ますあ本やここから までは標高差がすごいんですねここを スタートいたしまして山頂までのこの高さ の差1200mぐらいありますあの東京 スカイ釣り見たことありますかあれが 634Mなので大体2本分ぐらい登る気に なりましたか皆さん登りたいっていう人は こちらで降りていただいても大丈夫ですが でもここあのすごい急なので日本3大9と 急な登りの1つとして言われております もうね膝が笑うほどきついんですけれども ちょっと頑張って5mぐらい登って いただいて下から写真撮りますとねすごい ところに来たような自慢の写真が撮れます のでもしお時間にゆりがあるよという方は ね帰りに試してみてくださいただ昨日 ちょっと雨が降ったようで岩が濡れてると 滑りやすくなってます足元十分気をつけて いただければと思い ますでずあちら側ですね向こう側見てと 向こう側にも山が見えてま こちらの山も谷川連邦の1つになっており まして谷川だけいくつも山が繋がって種川 連邦になってるんですけれどもこうグルと アルファベットのUのような形でここは山 が繋がっております向こうの山からぐるっ と回って今見たほとんど降りてくるってい ねバ系の重路は登山車の憧れの道にもなっ ております今向こう側に見えている山は白 という名前になっております 髪の毛の白学校の空のを書きまして白と いう字を書きますでこの谷のとこはです ね湯川という名前の川が流れておりまして 川の流の1つここからきるほどの大穴と いうところで種川と交流をいたし ますでまた種川だけ遠くから見ていただき ますとこのような形をしておりますこれは ののなんですけれども丁が2つある山に なっておりましてそれぞれがトの耳沖の耳 という風に名前がつけられていますでこの 友の耳の友なんですけれどもフっていう この辺りであの玄関先とか手前という意味 の言葉がなってトの耳ですで沖の耳は 沖合いの沖ですねこちらが沖のの沖の耳と いう風になってましてそれぞれ頂には手前 と奥という風に意味がつけられております えなんとなくこの姿耳がピンとだって動物 のようにも見えますのでこの辺りでは耳2 つだけとも言われて親しまれている山に なります雪ですとが雨今私たちがいる群馬 県側に流れてきますと側になりますそして 流れていくのは太平洋で山の反対側新潟機 になるですけれども新潟現道に流れていき ますと今度は品の側になりますですので 流れていくのは日本海でちょうどこの谷川 だけが日本海側と太平洋側のちょうど高い 目になりますこういったところをね中央 分水冷といいます谷川の参考付近はですね 県境にもなっておりますので登っている時 ですね右側が熊県左足が新潟県と2つの券 を手にかけてね歩いていくことができる ような山になっておりますえそれって岩山 の鉄片でおしっこしたら日本海側と太平側 に泣きおかれっていうことです かねこの先ですねちょっと木が切れまして 見晴しのいいところがとりますそうすると 向こうに見えている品がね大変綺麗に見え てき ますはいああきれちょっとねガスは出て おりますけれどもね見通しが良くてね ちがもがく見えてます ねここの山をね見ていただきますと山葉に こう筋のようになっているところが見えて き ます大きな洗いのような形でね筋になっ てるとこ見つけられましたでしょうかね皆 さんあの筋何だか分かります か上から下まで一直線になっているあの筋 なんですけれども 普段水が流れておりませんので実は沢では ありません実はあれれの後なんです上から 下まで一直線木を投げ倒して地面をえぐっ てできたのがあの溝になり ますれの最高と200km近にも達する ことがありまして線の威力の凄まじさがね 伝わってくる景色になっていますでこの 辺りはね地としても知られておりまし て量はですね5mとか10mとか大変な量 がツモる地域でもござい ますさてこの先ですね開けたところに出て きますそこが松沢と言いまして越の倉沢 までの道のりのちょうど半分のところに なりますえ松沢からはです ね雲がなければ山頂を見上げるできる 見上げることができるポイントになって おりますで景色のいいところなのでもしお 写真を取りたいよという方いらっしゃい ましたらあらかじめカメラの方ねお いよいよお願いしますで谷川岳非常に天気 が変わりやすいところでして山頂がね見え てることの方がちょっと少ないんですね 見えてたらラッキーということでいきたい と思うんですがどう でしょうちょっと今日は恥ずかしがってね 雲の中に隠れてしまっているようです これで両線までのところの景色ね6割 ぐらい見えてますね4割ぐらい隠れちゃっ てますけれども振り返っていただくとね 反対側もね先ほどの白が綺麗に見えている ポイントになり ますであちらに大きな岩が見えてまいり ましたあの岩ま岩という風に名前がけられ ており ます実はよく見ていただくと上に金とかロ が打ち込まれておりますクイたがねのクに チャレンジする前にあちらでね練習したり するようなところなんですが潜り切ると あそこの岩の上でよくね蛇が干しをして いるようなんですねそれでマという風に 名前がけられたという風に言われており ますこの辺りでねちょっと止まってお写真 撮られる方いらっしゃいましたら はいではバス動きます気をつけて くださいではこの街超えていきますとこの 辺りはですね胸の森が広がっております皆 さんブの木分かりますかなんとなく灰色 っぽくてすんとしたような感じの木肌に こう水のような感じの模様がついているの がブの木ですと言ってもわから分かり づらいと思います安心してください誰が見 てもブナと分かる木の前を通りますはい 見えてきましたこの木ですあのブナという 風に名前がついてますので誰が見てもブナ と分かりますこのブナを参考にですねあの カを比べていただくとこれかなっていうの が分かりやすくなってくると思いますあ ヘリコプターが取っでます 違うはいはいこの台はですねここ上町の街 のにもなってますえすごく長駅を続きでし て身をつつけるまでには50年ぐらい かかると言われておりますえこの ハイキングコースで見ることのできる 大きなブはですね大体250歳から300 歳ぐらいと言われております ちょ見えてきましたこの辺りの3本が1番 大きいよて言われてる木なんですけれども 3本の中でも真ん中の木が特に大きい木 ですてこれが大体250歳から300歳 ぐらいの大きなブになっておりますはい ちょっとねキノコも生ってきてて少し元気 がなくなってきちゃってますねこの辺り見 ていただくとナの身のカが落ちてるんです けれど もなんとなくこう木のにのがついてるの皆 さん分かりますか茶色くなっている今つい てるのがブの実の殻になってましてくみ たく中にあのおそばの実のような形の 三角形の身が入ってますここの茶色いのの 中に入ってるもの食べます ねちなみに皆さんどんぐりて食べたこと ある方いらっしゃいます があのがすごくてですねとても苦くてて いう渋い感じなんですけどこのはですねも 悪が非常に少ないんですねですの で私たちが食べても美味しいと思えるよう な味をしておりますで私たちが食べても 美味しいということは森の動物たちが食べ ても美味しいです ねですのでこの森ではです ね縄がなんかがこの胸を大物として食べる ということでも知られております も熊ボ熊が熊に気をつけてというような 看板がねいくつかありましたけれども出る 時は本当に出てきますでこの月の中間実は 非常に大人しい性格をしておりますて大変 臆病なんですけれどもよくこのもう少しし た秋が深まってきますとねあの熊に襲われ だなんていうニュースが去年たくさん出て ましたけれども基本的に一番いいのは 出会い頭でばったりで雲もおしいとはいえ 突然人間に見つかりますとびっくりして しまいましてちょっともうびっくりしたな のこの一撃が人間にしてみると鉄とかもう 流血が止まらないていうようなところに なりますのでできるだけ合わないようにし ていくっていうのが一番いいかなとですの クすずとかね色々ありますけれども大きな 声で歩いていただくとか歌を奪いながら 歩いていただくとかクに私たちがいるよっ ていうのをね伝ていくこと出会い場所の 事故はねけるんじゃないかと思いますま それでも合ってしまった時にはね あのさっと背を負けずに立ち去って しばらく様子を見ていただくのがいいかな と思い ますさてまベチ見えてまいりましたあそこ から向こう側正面の方見ていただきますと 新潟県との県境の山々アルファベットのU のこのちょうどカブのところになる山山が 見えているところになりもあそこにヒがあ ます ヘタ電線のところなのでもしかしたら上げ とかにおろしかもしれないです ねであの総連線皆さん見えてますかあの 向この山新潟県の大というところでね発電 した電気をこう山を超えてわざわざ群馬県 に持ってきているんですけれど も群県は通りしてしまいますそのまま やっっぱり行くとろはなんです ねでたただ一般家庭に使われる電気では ございません実はあれ東京あ東京電力じゃ ないJR の総線になっておりまして 山の一部として使われているという風に 言われており ますで日本7でなってるの気づきました でしょうか実はこの辺り先ほどもれの後 ありましたけれどもれとか 非常に多いところになりますので3回1本 が倒れてしまってももう1本にこう 切り替えてあの電を続けていけるようにと いうことで2本並んで立ってい ますで実はこの口もです ね大雨の時に崩れてしまいましてこの崩れ たところこれから取るんですけれども山川 ですね黒い大きな土が積でるのを見ること ができ ますここですですねあのその上見て いただくとかなり崩れているのが見て いただけると思いますここ崩れた時には ですねローズウェイのところに続く橋とか も壊れたんで非常に嫌が出たんですけれど もここ皆さんなんとなく石が積んでの 分かります かここ石垣なんですけれどもこの辺り地を 掘りますと先ほどのように岩がゴツゴツこ 出てきますでさ出てきた石こう積み上げて 石垣を作りましたでここの石垣の道が作ら れたジ18年の石垣がね残っているところ なのでこの辺りちょっと歴史を感じること ができるような景色になっております ものすごい大工事だったということなん ですがやはり気象条件が厳しくて3年ほど でですねやっぱりこの道術が難しいよねと いうことで上越線にとって変わられて しまい ますさあ皆さんのりましたこのブ曲がり ますと正面にの沢が見えてまります景がね 待ってますので楽しみに行き ましょう ざはい景色が見えてまいりまし た すごいすごい すごい うわですねあの上までちょっと見えてませ んけどこれでどれくらい見えてるかという と点ぐらいなのでね今日はかなり見えて いる方だと思います皆さんの日頃のお行い はきっといいでしょうね はいで後にですねあのバスのマークついて おりますけれども備したらもういくらでも 進んでいただいて構いませんので是非この 素晴らしい景色をじっくりと堪能して いただければと思います帰りのバスは あちらに見えておりますバス停から出発 いたしますバスの時間は時刻表をご確認 ください着8名となっておりますので俺 なかった場合はご視くださいお疲れ様です どうもありがとうはいお疲れ様でしたいつ の倉様に到着 です ていおちの天気を見るんですかね冬なかの 場合はまず苦だよねここの天気は難しいん です よ ねいやもうずっと曇りマークやからどうな しようかな 天気予報ではずっと曇りマーク出ていまし ただからここへ行くかどうか迷ってたとこ なん です谷川だけの鉄片に新潟県側と群馬県側 で天気が異なることがありますそのため 天候の変化が激しく山の上の風の向きが 変わると天球がガラっと救援しまうことが あるんですそれが真山谷川岳とと言われる 遊園であり ますでも見てくださいこの天気では まあまあだと思いません かやってきました位の暗さ はすごい ですこれをこの景色は9点らしい ですプライマーののルートはこの赤い矢印 のつたは東壁ルートですうわあ見ただけで ぶれちゃいますわ別名真山と開える谷川 だけこれまで天田の遭難で亡くなった生者 は800人を超えております世界一犠牲者 を多く出してる山として不よなレッテルを 貼られておりますにもかわらずクライマー の数は年々増えており休日ななどついたい は行列ができるほど賑いがあります私事で はありますが日田次郎さんのこの所説を 呼んでから1度は行ってみたいところなん ですここは観光地にも似てると思いません かその警官に負けず劣らずの位の暗さは 訪れてみてその魅力が感じまし たはい1の暗さはこれぐらいの景色は90 点らしいですわめったに流れることないん ですま90点でもいいですうちの暗さは さよなら さよなら さよならうそとしたウの木が ああここ なんか雪の重みで曲がってます [拍手] [音楽] [拍手] あああんなとこ出 [音楽] といあめたためた [音楽] よし電気は発着所に着きましたのんびり 歩いても1時間ほどでしたしたら次はこれ に乗って行きましょうかえ時間ないですか 今回はここまでです最後までご視聴 ありがとうございまし [音楽] たさ
一度は行ってみたい 谷川岳
クライマーの聖地 一ノ倉沢
電気バスのガイドさんの説明がとっても分かりやすい
そこから帰りの一ノ倉沢ロードのハイキングも楽しいですよ♫https://www.youtube.com/channel/UC9Bh3vZhy0Oyus3k9BpIv3Q
2 Comments
谷川岳って良い所ですね~
はじめまして、一の倉沢まで、車では行けなくなったのですね。倉ちゃんに乗ってみたくなりました。素敵な動画に感激です。😊😊👍👍💕💕