【第5話】玄海酒造 酒造編
的 おお勝中で 張生きてるね生きてる [音楽] [音楽] さあ始まりましたネグロ長崎の私服の一杯 酒マニアということで私グルメ旅 YouTuberのともことトミーと トントコ娘子と赤星か [音楽] が長崎県の息にあります限界さんにやって きましたそれでは早速中を見学させて いただきたいと思い ますあのえ焼酎作りあの息は麦焼酎です けどえ工事に米を使ってあとそれに麦を かけて作るというのが息の麦焼酎です実際 にあの焼酎を作る製造場がこちらになり ますこちらはいで出来上がったものをね 貯蔵するのはあの上にタンクがあるあ 大きいやつですよねきでそれが終わった ものをえこの下の瓶詰工場でうんえ詰めて 出荷という形になりますでまず製造の方 ご覧いただきたいと思いますが今ちょっと 朝のあ体操してる体操してるであほんま 体操してる体操してますねまず米を使って え米工事を作ります最初に米工事米工事 ですねあちらに自動製器っていうのがある ですよ色のやつですかはいあの中にこう いうドラムが入ってはいいわゆる炊飯器 みたいなもので蒸し上がったものに工事菌 というのおプしてあの中で銀が米に繁殖 するような環境を作ってあきますあと こちらの室と言います けどこちらに持ってきてあと1日かけてえ 米工事をね作り上げますすごいですね迫力 がすごいはいうんあの1階の仕込みにです ねえ当社は1の米とイトうんえ2Tの麦を 使って焼酎作りを焼きになってます あったかいんですかちょっと近くまでやる とああいいんですあうんほ触らないように たけ触ないああったかいあかいあったかい えこの距離であったかいんですねちょっと 30°ちょっとぐらいあるへえへえでこの 後の工程っていうのははいちょっと上がり ましょうかねはいおおすごい結構結構 広い今こう水とね工房を入れてるんですよ あもう入ってるんですねあ本当だでえこれ からあの工事をこちらにつあバズケス みたいなやつで入れとすごいすごい ちょっと上に来ますからねこちらの方あ はいはいすごい うう おい力入れますねいや力あれそこが開くよ ねあああすごいあああすごいなるほどこう いう感じでおおこれ秘密だったんだけどっ たんですか大丈夫ですか今回交換して良く ないあくないやばいかやばいかも米が1T 入ってさらに水が入ってるって考えたら すごい量が入ってるビン詰めするのにええ 中は大3週間ぐらいできますけどあと貯蔵 でねえま1年以上に寝ったりしますで私 飲みたいと思まだまだった先ほどの状態が 1日経つとこういう状態になりますへえま ちょっと座ってね手でこう空気をすくよう な感じして空気をすくような感じあ結構 フルーツ感すご米だけだからね確に日本酒 日本酒の銀が麦を加えてこれ2日目の状態 えこそうそうえええなんかあの魚が ピチピチピチピチって飛び跳ねてるぐらい の勢いの本当に元気に生きてるって感じえ 生きてるねえ生きてるあまたあちょっと まんだろやかになるですああ優しいっ麦を て2週間2週間タンクの中で発酵させて うん上流しますラのタンクにもろみを入れ まして周りから熱を加えますブクブクなっ てるでしょでアルコール分のドスの高い ものが期となって上に上がっていくわけ ですああ機体が通ってるそうですねへの後 の中がえ冷却水が周りになってまして体が 冷やされてアルコール分液体だけがこちら にへえこあの中見てと今焼酎がされてあ すごいえ入ってる きいああ入ってるすごい すごいすごいなこれすごい貴重な経験させ てるうんいい香りが全然違うと思います僕 の香りしますよねこの香りはね今しか 味わえない香りあそう明になったらこの 香り出ないあの焼酎の香りじゃないタクで 貯蔵するのが一般的ですがタ貯蔵というの 今からご案内しますのではいうわあああ すごいすごいすごい樽がたくさんこの樽で 長蔵するとま当然樽の色とか香り味が付い てまウスキみたいな味になりますこのタル チドというのは長崎ではねスーパーゴード という商品でえ大体酒さに置いてますで ちょっと香りだけでもえかげるんですか うおおええ匂いこれはも飲める匂いがする そうそうそうやっぱさっき顔香ってきた やつと比べるとほと焼酎の酎の全然違う 全然違うもう製品の香りになってそうそう そうそうそうこれちっちゃいのがね 100kl100kl100klも5Gは 200なんですけど例えば100klね 毎日1号ずつ飲んだとしますはい何年 ぐらいでなくなると思う10年ブブ ブやったえ30年ブえ130年ぐらいえ出 てなかっ [音楽] たああすごいキわあわああ す 綺麗すごいですねこれでかいからあ怖いこ 怖い怖いそこ怖いねうわちょ待って不思議 な光景映画の世界みたいなうんえこの下は お酒ですもんねそうそうこれですよね確か にこの下に焼酎が眠ってる上に立てます立 てます立ってます降りる方が怖いですああ 怖いめっちゃ怖いこれこう抜ければ怖怖怖 怖い怖い 怖いはいえここでビンをやりますまずあの えっと瓶をね洗ってあすごいこれ決めてっ てるんですかはいあここであの中からシが 時に入る [音楽] おお詰められてるねえ今最高にあ裏を貼っ てます回ってだけ表を貼っておああ なるほどここはシール手作業で貼ってるん ですねねはいこう小さなシールも持ってて ねうんこれあのわざと斜めにそうなんで ですかマスするの難しいでしょ あああの重要なこと笑ってるんですけど そうだったの理由っていうこういうねもう お酒ねこう作るとこ最後まで見たらね社長 はいね社長ね社長最後まで見たらもうこれ で割れこれで割れですこれからのビン詰め からのじゃ気をつけて 長長大事な工程が大事な長先ほどの工程で 見て出来上がった焼酎がこちらそうですね いよいよいよいよね次の時間がやってまり ます一番楽しみ なであのちょっと代表的なのは今こちら 準備しておりますがえこちらはですねえ 地元限定なんですけどつか触れたいと言い ましてえ先ほどの原子を土子をちょっと 落としてタンクで貯蔵した承知になります 息でしか買えないってことですもんねはい あの一にあの博物館がねありましてすれと いうの名前からったうんこ目立たのが続い とるから鯛までけましたなるほどえ めちゃくちゃおめでたいですね常にカにタ ていうねそうですはいあの息ではですね 生生中で乾杯をしようという条例があり ます私が育生中でって言いますんで2人で 乾杯あめっちゃいいですねいいいでしょう かますはい勝中で 乾杯乾杯こち 乾杯うんああ 美味しい口当たりめちゃくちゃ優しいです よね優しいです優しいうんでこのタンクで 貯蔵したものをですねえタンクではなくて 昔ながらの亀で貯蔵するというのがこちら の27°の生国域というふー焼酎になり ますも亀の土であったりそういったのが なんとなく感じられるかなとうん特にあの 私は亀貯蔵のおわりが非常にすいかなとあ そうなんですねじゃあ乾杯乾杯 なも優しい [音楽] なあ ああさらになんかちょっとまろやかさが 増したような気が個人的にはそううんうん ちょっと年数こちらの方がね貯蔵年数の方 が長いんでやっぱ貯蔵を重ねるとどんどん 丸ま全般的に息はえ原料が米が1に対して 麦が2というところがありますのでえま麦 の香りの中にね米の天然の甘さがあると いうのがうんの麦の特徴なんで特にその 甘みをちょっと感じながら飲んでいただく とね分かると思いますうんうん息は麦焼酎 発症の地なんですねそうですま400年 以上の歴史があると言われてますそういう 歴史も知るとよりね麦場中への愛がそう ですねりますね言てもねこの限界指導さっ て歴史がすごく長いんですもんね今年で 124年124年この小さな島ですけど 倉本がね1番多い頃にね55件ほどえ そんなにそうあのそれはもう焼酎だけじゃ なくて精子も合わせてね要はのべが多かっ てんです九州の人はねみたいながそうそう あのウイスキーでえスコッチウイスキーと かあるでしょはいはいそれスコットランド ねできた焼酎えっとウスキの音なんであれ 全部地域名を表してるんと一緒うんうんえ 生焼酎と言ったらこの雪の島で作られた ものを生焼酎と名乗っていいですよ息に ある地あ水を使いなさいよあでこの息の島 で瓶詰めをしなさいよというそういうね 取り決めがあるそれを下から行上中乗れ るっていううんうんじゃ次にあのえっと 先ほどタンクと亀がありましたけどこちら はですねえ先ほど見ていただきました樽で 貯蔵した当社の1番人気のスーパー ゴールド22度と1番人気これは楽しい ですねほら綺麗な琥白色なんですよじゃ 早速いただきました1番人気いただき ましょうかはい乾杯 乾杯 あああの最初口に入れた時と最後喉を通っ ていく時の味が違うんですよ最後甘さが 残ってあの喉を通っていくからうんうん これはでも飲みやすい焼酎ですねすごくち になかなか表現がうまいです ねでもなた合わせる料理とかはなんか社長 だったらにペアリングするんですかうん 原料がね米と麦を使ってるんでえ何でも 合うんですけど味フライなんかに合うん じゃないかなと思愛そうなんか私的には 案外この和食のこのお出し聞いたやつに 合わせても意外に美味しそうかなと思って 明し焼きとか分かります合うかなと思って あそうですこの和風な感じでも合いそうや なってわかり今度使わしてもらいますぶ さんええ私なんだろうよだとあの鯛とかの ポアレとかちょっとおしゃれなやつ うんあとはなんえと穴とかウギのちょっと があるタレとかにああった確かになんかタ とかあとなんか味噌とかうんうん深いやつ うんうんあとねえちょっとこうこちら ねこれこれ何見えますマグロですか私葛藤 に見えたマグロ ですあの長崎はねマグロの洋食日本一あ そうそうなんですかでねあのマグの殖ある ところからマグロに合う焼酎を作ってくれ ないかというなそういうぐがすごいコア 焼酎ようやく出来上がったのがこのマグロ と焼酎を合わしてツナチと言います ツナチかわいいじゃマグロを浮かべながら そうマグロを頭に浮かマグのお刺です味 ながはいよっしゃいただきますスナスナ 乾杯乾杯 あなんか匂いが違あねなんか 違うああ美味しいうん入りはすごい優しく てうんまやかしがするんですけどなんか 最後結構お酒の強い感じなんかピリッとし た感じがしたい残るなって残り感じはして 確かにお魚にすごい合うあそうそうお酒 っていうのが飲んだ瞬間に分かりましたね う華やかさもうん華やかさもあるんですよ これあの焼酎のその面白さであって うん 商品を作ってみえそれいやそういうね飲み 方というのもねうん楽しめるんでねやっ たらさみんなでねあちて美味しいよねって いうねことになると思うんうん色々お話を 聞かせてもらってね社長のね焼酎に対する この熱い思いとかもね聞かせていただいた んですけどそんな社長にとってお酒とは どういうものですか ま飲むとねみんな容気になるでしょうん人 の心をね開けてくれるねああ飲み物かな こういう世の中ですからあの飲んだ時 ぐらいはねなんかこうそういうので ワイワイ行ってね横の関係が繋がればいい し縦の関係もね新たにねえ心が開けばさえ 通じ合うものがありますからねまそういっ たものを作ってるのかなというそういうえ 自ですかねえそういう気持ちはありますま それとそのま120何年か続言ってます けどこれはあのま基本はしっかり持ってて えその時代に合うようなものをやっぱ少 ずつうん作っていかないと昔だけに こだわってたらなかなか今にはねえ皆さん に振り向いてもらえないんでまその辺りの 兼ね合いを両方持ちながらうんやってね 続けていきたいなと風に思いますいやでも なんか心にうんうんなんかずっしりなんか 手見学したかたやから受けにずっしりき ましたあそうですか長ありがとう 間本当楽しかったですあなたたちにかかっ てますんでよろしくお願いします頑張り ます [音楽]
「巡ろう、長崎の至福の一杯。酒マニア」
<タイムスタンプ>
0:00 – イントロ
0:37 – オープニングトーク
1:04 – 本編スタート!酒造巡りツアー開始
1:40 – 壱岐焼酎の造り方を公開!
8:27 – お待ちかねの試飲タイム
8:37 – 壱岐限定販売・鶴亀触鯛
9:36 – 一支國いき
11:10 – 「壱岐焼酎」の条件とは?
11:38 – 一番人気・壱岐スーパーゴールド22
13:11 – TUNACHU(つなちゅう)
14:46 – あなたにとって、お酒とは?
第5話では、『玄海酒造-酒造編-』として、「とももぐ」ことトミーと「どんとこい娘」赤星★かなはが玄海酒造を訪問!
壱岐といえば、麦焼酎発祥の地!124年の歴史を誇る玄海酒造で、壱岐焼酎の製造過程や貯蔵場をじっくり見学しました。
さらに、定番酒から島内限定酒まで貯蔵方法などが違う4種類の壱岐焼酎を試飲!おすすめのペアリングや、お酒造りへの熱い想いもたっぷりお話いただきました。
▶壱岐焼酎に合うおすすめペアリングは?
▶玄海酒造社長 山内さんにとって「お酒」とは?山内さんが語るお酒への想い。
▶玄海酒造の今後の展望とは?
ストーリーを知ると、お酒はきっと、もっと美味しくなる。
★★チャンネル登録プレゼントキャンペーンの賞品「壱岐スーパーゴールド22」についての応募は令和7年1月27日をもって終了いたしました★★
たくさんのご応募ありがとうございました。当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
玄海酒造
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