伊勢志摩高付加価値インバウンド観光地づくり推進協議会 総会・事業報告会_令和7年4月22日(火)
いただきます。それでは総会の開催にあたりまして、え、協議会の会長であります、え、出口三里し観光経済部長よりご演を申し上げます。 皆様こんにちは。 こんにちは。 え、ただいまご紹介いただきました、え、伊勢島航価値インバウンド観光地作り推進協議会の会長を務めさせていただいております。 え、島市経済部長の出口です。どうぞ よろしくお願いいたします。え、また、え 、本日は大変お忙しいところ、あの、本 総会にご出席いただきましてありがとう ございます。さらに、あの、ようこそ島市 へお越しくださいました。心から歓迎 いたします。え、さて、え、伊勢島エリア なんですけれども、令和5年3月に関東庁 の、え、地方における広島インバウンド 観光地作りモデル地域としまして全国11 地域の1つに選定され、年度は3年目を 迎えております。え、令和6年度は、え、 国県からの、え、総額約1.8億円のご 支援をいただきまして、え、事務局であり ます伊勢島観光コンベンション機構を中心 に、え、高価値インバウンド観光地の実現 に向けて様々な取り組みを進めてまいり ました。え、その成果としまして、え、 この事業における令和6年度の伊島エリア の取り組みは先頭地エリアについで全国に という高い評価をいただいております。実 は7年度におきましても、え、この、え、 国県からの昨年度と同様のご支援を いただきまして、引き続き取り組みを推進 してまいりたいと考えております。え、 そして本日は、え、第1部では総会とし まして事業報告と事業計画をご説明させて いただきます。え、ツ2部では事業報告会 として観光庁の 狭勢島観光公明書の崎専務ご説明そして、 え、その後、え、地域でご活躍されている 事業者の皆様によりますクロストークと、 え、充実した内容をご用意させていただい ております。あのこの壮大な取り組みが、 え、交付価値旅行者もよりインバウンド地 については石島地域の、え、被害の活性化 につがるよう、え、しっかりと皆様と断結 して取り組んでまいりたいと考えており ますので、皆様それぞれのお立場から、え 、地域の延長や課題、そして未来やの展望 について考えていただき、一旦のないご 意見を頂戴したいと思います。 え、それでは本日の総会が実大きいものとなりますよう皆様のご協力をよろしくお願いします。ありがとうございます。口会長ありがとうございました。え、続きまして会議に移ります前に配布資料の確認をさせていただきます。え、お手元の資料をご確認ください。 え、出席者名簿と、え、令和7年度伊勢島 交付価値インバウンド観光地作り総会発し ました。え、研資資料12がお手元に行い ますでしょうか ?またオンラインでのご出席の皆様、資料 につきましては会議中画面共有させて いただきますが、文字が小さく見づらい 場合もございますので、お手元にごい いただけますと幸いです。なお、令和96 年度9月に観光庁、え、地方における効果 価値がインバウド観光地作づり利用におけ る伊勢島及び周辺、え、周辺地域エリア 対象地域に変更があり、新たに待機町が 追加されましたことにより、本日の総会 から待機長様にもご参加いただいており ますので、ご報告させていただきます 。え、それでは出席者数を報告いたします 。え、会員損25名のうちオンライン出席 を含めた出席者、え、18名。え、以上の 出席者数が下半数を満たしておりますこと から、公共議会規約第8条第3項の規定に より本総会は有効に成立しておりますので ご報告させていただきます。 え、続きまして本総会の議長の選出ですが、約第 8条第2 項により、え、長が議長を務めることになっておりますから、え長の出口み里島市観光経済部長にお願いしたいと思います。出口会とよろしくお願いいたします。 はい。え、それではよろしくお願いします。着座にて失礼します。え、それでは議長として議事を、え、進行させていただきますので、年末なご審議をよろしくお願いいたします。 え、それでは議事に移らせていただきます。第 1 号議案事業報告及び収支算報告案につきまして説明をお願いします。 [音楽] はい。え、加藤でございます。よろしくお願いいたします。えっと、オでご参加の皆様ちょっと見づい環境かもしれないんですがご了承ください。ご用意いた、元々ご用意だきたいのが今画面、あの、前にも映しておりますの A4歳。こちらの総会資料でございますが 、あのボリュームちょっと盛りすぎません 。22ページくらいだという中で全部お話 はできないと思いますので、ちょっとバな お話をさせていただきます。あの第2部に てあのセム理からも説明をさしりますので ご了承ください ませお話をさせていただきます。えっと、 第6年度の事業報告中止決算組んです けれども、え 、えっと5年3月に、え、先制を受けまし て、えっと、6年度に、え、国の先定をき ました2年目、え、国の家のJP事業をと して 取り組のやつ はい。 で、えっと、その中でですね、えっと、地域としましては、あの、当初はこれを見、 [音楽] えっと、伊勢東葉島、 こんなデータがあるんや。 千志島町で、え、変更に話。 あ、ああ、ありがとう。ありがとう。 の地域としましては、え、で、データがある。 うん。 恐ろしい。 見るなら見るならね。 少々お待ちください。すいません。ちょっとお見え。 こんなに増えてるのに宿泊者数。 はい。 はい。え、失礼いたしました。では続けさせていただきます。 えっと、まず、あの、こちらの事業なん ですけれども、基本的にはあの国からの 保園をいただきまして、観光庁の木部価値 モデル地域というもので、え、1年間 1億6000万円くらいの執行費で、 えっと資業を行ってまいりました。え、 それと併用しまして県の広域連携 インパウンド推進協議権負担金というもの を活用させていただきまして、えっと こちら1/2を権利にご負担いただきまし て、執行としましては約2000万円 くらいという形になってきました。で、 事業内容としましては、えっと、ここに 関われてます1から、え、ですね、調査 から、え、コネクション形成揃ったという ところまで行ってきたところでございます 。えっと、詳細につきましては、えっと、 またこの2話に続く側見ではあるんです けれども、え、簡単にご説明をさせて いただきます。え、お手元の総加の資料の 5ページこればと思います。え、継続した 調査関係ですけれども、ま、そもそも今 伊勢島がインバの受け入れてどんな感じに なってるかお越しになった方って結構何も されてるのかどうかっていう調だったりと か、ま、受け入れされるかはあの宿泊施設 さんとか内さんは理事交通さんだったりの えっと事業者さんの対象にした調査だっ たりとかあとあの経済調査の取り組み インバートを取り組むことによってどれ くらいの経済があるのかっていった調査 だったりとか、あの、クリエイティブ調査 、ま、伊勢島を外国の方、特に欧米の方々 にですね、あの、表す際、あの、色々売っ ていく際にですね、どんなコピーがあの、 適切なのかといったところについての、え 、調査をさせていただいたりしてました。 え、例えばの中で1つご紹介しますと、 あの、理異生とば島にお越しになってる約 450人くらいの外国人の方にアンケント を取らせていただきました。対面で。でね 、あの、結論から言うと、ま、あの、 伊勢島全体はあんまり知らない感じでした 。あの、内空には来てるけど、他に雨屋と かにことがあるのはあんまり知らない。逆 に雨にいらっしゃってる方は人工を知ら ないだったりとか、また神空にお越しに なってる外国人の方に、あの人空で行って みて何ですか?インプット新しい知識い られましたかていうのを聞いてみまして、 あんまりなかったっていう、まだ8割、9 割くらいだったっていう、ま、そういった 調査分けてきたところでございます 。はい。ちょっと調査結果については色々 話したいんですけれど、割愛させて いただきます。続いてあの無双資料の6 ページの方をご覧ください。情報発見強化 関係でございます。えっと、価値の貸化 っていうところで言いますと、あの、 初年度の、え、令は5年度にですね、 マスタープランというものをこちら事務局 であの、策定をさせていただきまして、 そこであの、コアvaluというものを、 え、掲げたんですけれども、そちらについ てもちょっとだけ見直しなどを行ってい ます。また、あの、タチの貸化という ところでですね、え、寿司の方の6ページ にあのキャプチャをつけていますけれども 、カトシートというものを務めましてです ね、あの、外国の方、あの、メディアさん だったりとかエージェントさんだったり ですね、あの、島のスポットごではなくて 、その島のその全体を、え、関系ここ説明 できるような資料というものを作らせて いただきました。こういったものを今後 あの海外のセールスの後に活用していき たいなという風に思っています。それから 情報発信強化。これちらについてはあの ランディングページで、ま、ウェブサイト の制作が中心にはなってくるんですけれど も、えっと旅前サイト、旅中サイトみたい なものを作らせていただきます。で、今 あの画面応映してます、あの旅前っていう のが、あの旅前で伊勢島についてあの保管 してあのご覧いただけるような英語ページ 旅についてはあの旅中特に島の今回伊勢人 空をえっと扱いまして伊勢に参拝されてる 間にですねったりとかあの内のマップだっ たりとかそれからあのお座法だったり マナーとかを知っていただくようなそんな サイトを作らせていただいています。 えっと、会場お越しの皆様にはお席に混乱 QRコードの、え、名刺サイズ配らせて いただいてますけれども、こちらに答えて ます、え、QRコード読み込んでいただけ ますと、あの、内空またはあの、客空の サイトに、え、えっと、内空または客空に ついての案内ページがにつくるっていう ものを作らせていただきました。こちらに ついては、あの、やはり、あの、最初に 申し上げた外国人のインバンド調査で、ま 、人口言ったけれどあんまり分からなかっ たっていう方も結外地の方で多かったって いうところにもありますので、ま、そう いったところで少しでも楽しみになればと いうところで作らせていただいてるという のになっています。はい。で、えっと、他 にもですね、えっと、伊勢島観光ナビと いうあの既存の我々コンメション機構で 作っていました公式サイトもちょっと、え 、コンテンツを増やしたりしているところ でございます。で、えっと、他にもですね 、あの、インフルエンサー誘致、海外 メディアの表示っていうものを行わせて いただきました。あの、海外の副用者、 そう、昔旅行者との方のあの、 コネクションもあるような方の方々を、 えっと、お呼びしたファムトリップなどを 実施しまして、ま、結果的にですね、あの 、色々あのSNSにも掲載いただいたりと か、あと、あの、海外のメディアですね、 あの、イギンスの国だったりとか、 コンデナストさんだったりとかに伊勢島に ついて、あの、特集するページを作、あの 、ページを抑えていただいたとか、ま、 そういう結果につがったところでござい ます。はい。えっと、それからあの三重県 さんの事業も併用して、え、この情報は 新産をさせていただいたんですけれども、 あの先ほどお見せしたこちらのQRコード だったりとか、あとはあのお店などでも あの卓上サイというものを置いていただく ような形にしたいとでこういったものを 作らせていただきました。あのこちらに あのQRコードを掲げてます。えっと、 続きまして読んでいただくと先ほど内空の ページのページに繋がるような形にして おります。なので、ま、旅中で、ま、情報 にあの解説いただけるタッチポイントを なるべく作りたいなという思いで、あの県 の負担金とあとの国の授業を活用させて いただいて、あのこういった情報整理って いうのをさせていただいたところです。 あのこちらの卓場サインもしフィナーって 方いらっしゃったらで、また自動評価 ください。本来の方にまたネットお願い いただければと思います。 はい。で、続いてあの総加10 [音楽] ページ建プロからラム増え国人のあの冬層素層冬層素層の方は平日はあまり飲まれませんがあのプレになるようなツアーということで 2泊約100 枚ぐらいのツアーをないやってみたりしています。 あとあとですね、ま、ツアーだけではなく て、ま、地元の宮中さん、伊勢力さん、 美容観光少女さんと一緒になって、新しい 、ま、体験コンテンツ、ま、伊勢島の歴史 とか文化とかを深ぶりしたような体験 コンテンツを作るというものもあったりし ていますし、あと、ま、ガイドさんとか2 次交通っていうのもその形旅行者とかに 大事な面となってます。で、あの、ガイド インク性事業だったりとか、あの、リ交通 関係の、あの、先進事例の調査だったりと か、あの、地元の3者さんと一緒になっ て奏支援みたいなものをさせていただい たりしております 。はい。で、あの、他にですね、あの、 名和観光勝調査さんとも一緒になってヘリ を活用した、あの、インバウント向けの 所有プラン 増はあの、詳細については、えっと、総会 資料10ページ、11ページあたりご覧 いただければと思います 。はい、続いて 大部金関係ですけれども、あの、昨今回の 協議会総会2回目でございますが、あの、 去年8月22協議会の皆様は、え、25時 発表してるんですけれども、ま、それ以外 の方でもこういった取り組みに関心をお 持ちいただけるようにということもあり まして、えっと、ま、あの、時間工客に 接することの多いような宿泊飲縮添の方だ と関係の方からにご参加いただくような ワークショップだったりとかあと9月の4 日にですねインバンドシンポジウムともの を開かせていただきまして、ま、約180 名くらいの方にご参加いただいております 。で、またあの体制構築基本上性絡みでは あるんですけれども、ま、あの、異関化 事業っていう名前のせいかあまりあの、 まだまだ寄せられてないなっていうのが 我々事務局として思ってるところでござい まして、なるべくあの、ま、元の方の要客 をフックにした、ま、 地域づりっていうところが地域の活性化と か、か、そういったところが、あの、目的 でもあるので、なるべく、ま、この 取り組み結構地道な取り組みが多いので、 え、それを知っていただくためのあのPR としまして、えっと、プレスリリースもっ たりだったりとか、あとお手元に大人って いうあのタブロイド士も配らせていただい ているんですけれども、あの、そういった ものを使って、え、なるべく我々の 取り組みに是非知っていただくような機会 儲けようと、えっと、対戦政府の地球って いうものを進めてきたところでございます 。で、あの、インバウンド地域作り ネットワークっていう今日は、あの、この 回にもご参いているんですけれども、今2 回限らず幅広く、あの、会議をいただける ような あの、取り組みにしていきたいなと思って 、あの、こういったレトを立ち上げている ところです。 続きまして13ページですね。あの コネクション形成というところでござい ますが、あの海外のあの不裕層の方、不裕 層の方を顧客に持つような旅行会社作家を 、えが参加されるようなILTMカ、ま、 アジアパシフィットアジアパシフィックと いった相談会に参加したりだったりとか、 あと、ま、あの海外メディアとか、え、 エレージェントさんへのセールスコールっ ていうものもここになったりしております 。はい。で、その成果としまして、あの、 先ほど申し上げたようなコンドナ トラベラーなどメディアケーツっていうの を獲得をさせていただいてるところで ございますね。で、えっと、総会資料の 14ページでその他の事務局の経費という ところで、あの、色々あのサポートいい た道さんなどについて、え、14ページ 書かせていただいておりまして、で、えっ と、15ページ、16ページ1歩がですね 、あの、収支関係でございます。えっと、 こちらにはですね、えっと、収年につき ましては主に、ま、国の事業件の事業と いうね、あの、構成になっております。ま 、国の事業につきましては、ま、総額で約 1.6億円だったんですけれども、あの、 僕の額につきましては国の事業事務局から 、ま、あの、お支払いをいただきまして、 あの、当校の会計、会計としましては、ま 、あの、670万円くらいを、ま、国の、 あの、国費から支援を頂いたというところ になっています。はい。で、あの、県の 事業とし、県事業としましては 1000万円ほど負担金の修理をいただい てるところです。で、えっと、16ページ にこの1.6億円かな、あの、国費の 1.6億円の使い道などについて書かせて いただいていますと、えっと、県の事業の あの、支出打ち訳けについても書かせて いただいておりますのでご参照ください。 で、あの、15ページで収入よりも支出の 方が多くなってる状態ではあるんです けれども、ま、こちらについては、あの、 当期校内の他の会計から、あの、差額に ついては振り換させていただくということ で、えっと、ただいま、あの、計算処理を 進めているところでございますので、 リグ報告でございます。長くなりましたが 大事でございます。ありがとうございます 。はい、ありがとうございます。 ただ今まご説明になりましたにつきましてご意見ご質問はございませんでしょうか?オンラインの方は機能をご使えください。 いかがでしょうか?え、ご意見、ご質問がある方はよろしくお願いします。 はい。え、それでは、え、ご意見、ご質問もないようですのでお諮りいたします。 第1 議案につきまして案通り承認することに賛成の方は挙種をお願いいたします。オンライン出席の方は教をお使いください。 はい、ありがとうございます。え、挙州数により第 1号議案は原案通り承認されました。 続きまして、第2号議案令和7 年度計画及び収支予算案につきまして自分に説明をお願いします。 はい、ありがとうございます。では続きまして、あの加藤からお話をさせていただきます。 えっと、令和7年度につきましても 引き続きあの国から国とあと三重県からの ごいいただきながら取りさせていただく ことができるようになりました。 えっと、総資料19 ページのご説明をえっと、ま、6 年度の取り組みも本当にっくりとお話をさせていただいたんですけれども、何と課題がございますね。 うん 。ま、こういったとけれども、あの、6年 の取り組みで終わったわけではなくて、 例えば、ま、プロトタイプツアー、まだ 事業者さんのレベルについても、あの、 受け入れ先の事業者さんのレベルについて もらわっていうところもありますし、ま、 街道育成つきましても、えっと、伊勢島 だけは難しくて駅外からのご協力も いただきながら、もうスポットだけでは なくて、も全体も俯瞰してなんかお話 いただくようなガイドさんを、あの、6で 一ていかないといけないということだっ たりとか、あと、ま、交通機関のタク関係 でもあの先進地の地教とかを視察させて いただきますと、ま、結構あの インパウンドの方の対応を慣れて るっていうところが結構ね、あの確認させ ていただこはできたんですけれども まあまあ伊勢マについては日本人の方に ついては、ま、あの表なしもねされてる けれども外国人の方についてはまだまだか なっていうところもあったりはしますので 、えっと何かと課題はございます。で、 えっと、気運情勢とか、あの、体制構築 関係でも、今もですね、あの、先ほどお話 をしたように体制構築関係ではまず、ま、 この取り組みについてまだ知られていない というのが現状ですので、あの、そういっ た課題を解決する、あの、全部は解決は できませんけれども、ま、解決につなげて いく1年にしていきたいなという風に思っ ていまして、ま、そういった中で、あの、 6年度の中でですね、あの、塗り込みを 通してマスプランの改定というものもさせ ていただきまして、えっと、こちらについ ても1月末日民間校長の方に提出をさせて いただいているとこでございます。 サプライについてはまた上げさせて いただこうと思います。で、えっと、 改めて19ページのところにも記載して ますように、えっと、観光長さんと三重県 さんからのあの、ご支援、引き続き いただけるようになっていまして、あの、 観光さんからのあの予算の条件としまして は約1.6億円で、あの、三重県さんの あの、事業での、あの、三重県さんとの 負担金は1000万円で、あの、総合算え ば、ま、約2000万円くらいという ところで考えてるところでございます。 はい。 で、あの、19ページのですね、1番下に あの方にまとめたところがあるんです けれども、あの7年度のアクション、 アクションプランというものを簡単に まとめさせていただきました。まず無理 関係で言いますと、あの、まだまだあの コンテンツとかプランは作ってみたけれど も、ま、実証っていうものがあの十分では ないですし、あの、まだあの反炉形成って いうのもできてないですよね。実際作って この後どうするかっていうところまでは まだまだその反炉に載せるっていうところ まで至ってませんのでえっとそういった ところの反炉整備みたいな強化をしていき たいていう風なところとあとま関係ですね 関係で言いますとケのがガイドさんまさん の発掘性というものを進めていきたいと 思ってるんですしあとあのガイドさん以外 でもあの宿泊施設だったりとか飲食店さん だったりとかが、えっと、ま、自分のお店 の周りだけではなくて、もっとあの、 伊勢島全体のご案内とかを適切にできる ようなものしていきたいという思いから、 あの、事業者育成みたいなこともしていき たいと思っておりますし、あと、ま、 宿関係で言いますと、あの、宿については 伊勢島地域は、あの、地方部としては、 あの、他の地域に比べては恵まれてると いう風にはよく言われていますけれども、 え、ただ、あの、オペレーションですかね 、あの、お客様のあの人数にた適切な対応 ができてるかどうかって言うと、まだまだ 不十分っていうことが、あの、昨年度の 調査で分かってきています。ま、あの、 他言語太陽っていうところはもちろんなん ですけれども、ま、あの、先ほどもお話し したような、あの 、例えば島市内のホテルで人宮のことに ついて聞かれても あんまり回答することができなかったり、 あの、逆もしっかりですね、伊勢市内の 宿泊施設でもあんまり島とかトばとかの ことわかんないっていう感じになっちゃっ てるんで、もうちょっと地域全体で、えっ と、ご案内ができるような、ま、そういっ たところが必要かなという風な思いもあり ますので、改めて、あの、宿に宿と実態に ついては調査を継続しつつもあの今後の宿 が伊勢島の宿が進むべき方向性みたいな ところをですね、えっと、まとめるために あのいくつかあの出学施設さんで絆創新 みたいな形でちょっとサポートができる ようなことをやっていきたいなという風に 思ってるところです。であとま、 コネクション形成っていうところで言い ますと引き続きあの海外への性別の整備 っていうところも大事にしていきたいなて いう思いとですね。あと、ま、海外 メディアへのというものも、あの、6年度 も多く獲得することにできましたので、ま 、引き続き発信流を続けていく、ま、その ための、え、何かしらのあのセ列コール だったりとか、ファムトリップの、えっと 、少だったりとか、そういったことをやっ ていきたいと思っているところです。で、 あと足関係ですね、あの、えっと、6年 ですね、ま、タクシーの調査などもさせて いただけて、ま、まだまだあのですか、 外国人の方の受け入れについても厳しいっ ていうところは分かってきましたので、 引き続きあの昨年のご支援させていただい た私タクシー会社さんへの絆創園っていう ものを含めて、ま、あの、2次交通の課題 解決みたいなところは、あの、やっていき たいなという風に思ってるところです。 はい。あの、それからですね、推進体制 強化っていうところで言いますと、え、 ローカルDMCというのが、あの、 よく校長さんのお話、校長さんからも、 あの、早く整備するようにっていうような お話はいただくんですけれども、ま、 なかなかあの外国人の方をあのに来て いただいてもその受け入れる 柄がまだまだ十分ではないっていうところ もありますので、ま、そういったところの 整備に向けた、ま、伊島に足りない機能の 検みたいな、そういったところも、え、 進めていきたいと思っていますし、で、 えっと、ま、この取り組みについてのこの っていうのは引き続きあの進めていきまし て、あの取り組みにも共感をいただきつつ 、え、なるべく増やしていく、ま、そう いうことを、え、今後も続けていきたいと いう思いからもホテルの中へのようなあの 取り組について色々いただくよう そう、なんか国交換機会みたいな。 はい。え、すいません。え、あと情報発信 関係ですけれども、あの、引き続き、あの 、去年もですね、あの、クリエイティブ 関係の調査させていただいたってお話はし ましたけれども、ま、それを受けて、ま、 今後伊勢島をどうやって、どういった表現 で素給していくかっていうような検討、 クリエイティブの政策だったりとか、あの 、あ、ビジュアルもどんなものが刺さるか とか、そういったところも、え 、の貸しというところで、え、進めて いければなというに思ってるところです。 また、あの、この取り組みによる、あの、 経済波及効果っていう調査を昨年度させて いただいたんですけれども、ま、そういっ たものの継続だったりとか、いきなり経済 の活性化っていうのがやっぱりこの 取り組み、ま、その、あの 、もう、もうそ、そのためのあの取り組 みっていうところもありますので、あの、 うん、内活化させるためのどんな政策が 必要なのかっていうところも検討する、え 、ようもしていきたいなという風に思っ てるところです。えっと、10日20 ページ以降にですね、あの、今で申し上げ たような取り組みにつきまして、それぞつ 、あの、国のあの予算といって 66億円どのようにロケーションしてあの 、使う予定かっていうようなことも、あの 、金額ちょっと触れてもいますけれども、 あの、そちらあくまで予定でございまして 、ちょっとあの、まだまだ検討中な部分も ありますので、表はございます。あの、ご 参考までにと思って、あの、お伺い いただければと思います。で、あの21 ページに三重県の負担金事業としまして、 こちらもあの、ま、総事業費2000万円 くらいであの引き続き海外の小談会 ILTMに行く話だったりとか、あの、ま 、専門人材をするを受け入れる費用だっ たりとか、あの、そういったものを持って いますけれども、こちらについてはまだ 始まったばかりですので、ちょっと金額に は変更は変動はあると思う思われますので 、ご了承ください。はい。で、えっと ちなみになんですけれども、えっと、三重 、えっと、三重県じゃないですね。あの 観光庁の国の方の事業の方では、 あの、20ページから書いてます金額とか 、ま、政策につきましてはこれ大体の予算 という風に、ま、おかきお話はさせて いただいたんですけれども、ま、こちら 一緒にやっていただける委託先につきまし ては、え、今後あのプロポーザルをさせて いただく予定になっております。はい、 あの、ちょっとご報告が遅れてしまう教縮 なんですけれども、あの、ちょうど昨日 からですね、一部の授業につきましては、 あの、一緒に事業取り組んでいって いただく委თ先につきまして、あの、工房 を始めさせていただいてるところでござい ます。で、あの、公文につきましては、 あの、全て一気に出したわけではなくて、 一部の授業につきまして、あの、取り下げ 1つ表させていただいたというところです ので、あの、5月の半ば目度で、あの、 委託先を決めるような形で、あの、手で 進めたいなという風に思っているところ です。あの、プロポーザルの内容につき ましては、三島観光名ションの観光式 サイト観光ナビの方でインフォメーション にあの、昨日上げていますので、あの、 もし、あの、ご飯ありましたら、あの 、させていただければと思います。 よろしくお願いします。で、えっと、総会 資料の22ページの方に収支予算という ことも、え、書かせていただいております 。えっと、につきましては引き続きあの 三重県さんの産経、それから看護庁さんの 、え、国の調査市のあのご支援もいただき つつ、えっと、さらにですね、あの、令和 7年度からは伊勢市様、都市様、島市様、 それから南長様、宮和町様からもあの事業 負担金というものを事業負担金というもの いただくことになっております。で、あの 、それを通して、あの、先ほどで申し上げ たような、あの、売りる人足ね、画面的に わざる取り組みを進めていくわけなんです けれども、え、こちらの22ページの表に つきましては、えっと、国の事業の調査費 の1.66億円っていうのが決まる前に、 あの、作らせて、あの、当機構の総会で、 え、報告したものにございますので、 今後補正する予定でございます。え、補正 後の内容をつきましては、え、補正して、 あの、国の調査費の収入を、また、あの、 それに応じては事業者というものも、あの 、検討論させていただく予定ではござい ます。また、こちらの補正内容に進まに 改めて、え、報告させていただきます。 はい、準す。ありがとうございます。はい 、ありがとうございました。ただいまご 説明になりました号ギアにつきましてご 意見ご質問はございません。オンラインの 方は挙種機能をお使いください 。いかがでしょうか? はい。それでは、え、ご一見ご質問もないようですのでお諮りいたします。第 2 号ギアにつきまして原案通り承認することに参の方はお願いいたします。オンライン出席の方は挙手機能をお使いください。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 え、挙種多数により第2号議案は原案通り 承認されました。え、これにて予定して おりました本日の事項は全て終了いたし ました。皆様におかれましては円滑な議事 の進行にご協力いただきましてありがとう ございました。 それでは事務局に進行を開始します。 ございます。え、以上して会場のを行っていただきます。出口はどうもありがとうございました。え、続きまして事務局からの報告事項島及び周辺地域マスタープランについて説明します。 はい。 はい。あの改めて加藤でございます。 えっと、 6年度の取り組みについて、あと7年度の 予定についてお話をさせていただいた ところなんですけれども、あの、こちらの 内容についてはもう10分程度では全然 収らない話なので、引き続き第2部の方で サピラのご則官房長様からのあの説明させ ていただきますので、あの、こちらの第1 部終わってからの行きをご参加いただき ます。よろしくお願いします。え、で、 そこであの事務局から最後のお話なんです けれども、え、イチ島周辺のマジタプライ でございます。えっと、こちらについては 先ほど申し上げたようにですね、令和5年 、失礼しました。は6年のインスに改定を させて、えっと、まず政作をさせて いただいたんですけれども、えっと昨年6 年度の取り組みをきまして、あの改定を 一部しているところでございます。えっと 、回転お越しの方はですね、えっと、別の 1番ですね、ベ子の1番の最終報告って いう資料のですね、25ページのところに 改定ポイントをまとめております。Zoえ 、Zoomでご覧の方は今映してる資料で ございます。で、えっと、会場お越しの方 はマスタープランしたものにつきましては お手元にございます。えっと概そんなに 大きく方向性を変えたというわけではない んですけれども、えっと先ほども、え、6 年度の報告のところでお話ししたように コアリューというところをあの改めて検討 をしました。え、初年度につきましては、 あの 、及び周辺地域という、ま、範囲ではある んですけれども、ま、どちらかと言います と、ま、伊勢人区の中心とした、ま、 伊勢神の内容をベースにしたような、ま、 ゴキブりにはなっていたんですけれども、 ま、改めてこの取り組みが、ま、あの、 一世人だけではなくて、ま、それを含めて 伊勢島市島全体に関わる取り組みっていう ところもありますし、あの、やっぱりそこ につがる自然とか進信仰だったりとかそこ に住まう人々の営波だったりとか産業だっ たりとかそういったものがプルコから消計 されているっていうのが大事だっていう ところも、え、当期校内の事務局での意見 だったりとか有識者からのご意見も いただいたりして、えっと、再検討をさせ ていただきまして、あの、コアバリューに つきましては一部あの証言を改正をして おります。え、伊神宮や海、山に囲まれた 国立公園、そこに共存する人々、その証計 の営波という風に再定義をさせていただい ています。で、またあのターゲットに つきまってもですね、えっと、令和6年の 2月の初めてのマスタープランの中では、 えっと、法米号のボダンラグジュアリー層 というものをコアターゲットとして設定し ました。あの、大米のラグジャリスプラス 、ま、日本人との層っていうようなしてた んですけれども、ま、こちらについてまし てもちょっと曖昧でなんかイメージが来 ないようなごいい議論があったりしました ので、ま、あの、もうちょっと具体的な ペルソナちょっとイメージしましょうよっ ていうことで、それもあの、ま、検討し まして、ま、欄に掲させていただいてい ます。あの、伊島はですね、ま、皆様ご 承知のように大米よりはやはりあのアジア 県の方々と多いような地域になっています 。あの、そういった方々でも、あの、最近 の傾向ですと、あの、消費としましては、 あの、比較的高額な消費をされるという ことだったりとか、あとアジア県の方って やっぱりあの、何度も何度もいらし、日本 にいらっしゃる日本大好きな方々っていう ところに対して多の方々については、あの 、ま、消費額も若いとは高いっていう ところもあるんですけれども、あの、 なかなか日本は遠いので、そんなに アクセスできないっていうところもあるか と思いますので、ま、ちょっと東京や京都 といったモールデルートに行ってその後、 ま、地方部に集 する地方部に来てもらう学としましては アジア県よりも低いていうようなところも ありて、あのアジア県も無視できないよ ねっていうところもございますので、 あの今回の中でですね、重天国と島はあの 去年度掲げていましたイギリス、フランス 、アメリに加えまして、えっと、久島に 多く来されていらっしゃいます台湾、香港 、シンガポール対ということによりもの皆 様も、え、追加をさせていただくことに なりません。で、えっと、その中ですね、 地方部、ま、あの、伊勢島にですね、 学組場していただいて大談いただきますん で、ま、この地で30万から50万から 承認いただくような方っていうのが理想だ なっていうところで、え、ここもちょっと 具体化をさせています。あの国の看護庁 さんの定義の中で報復価値旅行者はえっと 1回の本一旅行で100万以上っていう風 には言われているんですけれども実際あの 翌年度のインバウンド調査でなくて1回の 旅行で100万以上使いまったっていう ような調理聞き取りもさせていただいたん ですけれども意外と34割くらいの方が 100万以上使うよっていうような回答が あったりしました。でもやっぱり滞在期間 を一緒におきするともうなんか2週間 かっていう方やっぱり長い人だと23ヶ月 っていうだったりしてやっぱりあの2ヶ月 とか滞在してるとま、あの割で地方部に 落とすお金っていうのがまなくなってくる ところもあるかと思うのでちょっともう ちょっと国利から具体化させてまジで 30万から50万くらい使っていただく ような方もターゲットしていこうという ようなさせていただいたりしています。 はい。で、マスラプランにつきましては ですね、あの、もう全ですね、もうしたい んですけれども、ちょっと時間もら、また お読みいただければと思います。はい。 あの、今年度の取り組み、失礼しました。 令和6年度の取り組みを通じ て今後につなげていく ポイントなのかっていうところに、あの、 中力、注意点を置いていただきました。ま 、あの、大事なこととしましては、ただ、 ま、富裕層観光、富裕層と進めていくって だけではなくて、ま、伊勢島の地域部、 あの、客様が、ま、あの、共存をしてい くって言葉が大事っていうところもあるの で、あの、地域としましては受け入れ体制 を、あの、ちゃんと整理していく。それ からお客様とお客様に対しては、あの、 ちゃんと伊勢島地域の、ま、スポットだけ ではなくて、地域全体の価値だったりに ついてちゃんと理解していただけるような 、ま、最、ツアー増、それから情報発信 だったり、ライド育成だったりとか、ま、 そういったところを、え、問えてちゃんと 、あの 、地元も ちゃんと地域と参考客の方が共存できる ような、そういったところを俺出してい くっていうようが始めたところせて いただいたものになっています。ではご 一度ください。えっと今日お配りしました のはえっと概要版ということでとても ページ数が17ページと少ないんです けれども本体は70ページくらいござい ます。で、えっと70ページくらいの本体 につきましてはお配りした総会資料の表紙 の裏拍紙QRコードを載せてますので そちらからアクセスして、え、ご覧 いただければと思います。はい。 ありがとうございます。 します。え、それでは自己のその他の部分 に入らせていただきます。 え、会員の皆様より情報共有とあります。 ありましたら、え、この場にて情報いただければと思いますが、いかがでしょうか?はい。オンラインの皆様も何か情報共有ございましたらよろしいでしょうかね? え、それでは以上を持ちましての年度伊勢島航価値インバード観光続推進協議会総会を解させていただきます。 ご協力誠にありがとうございました 。なおこの後15時より同会場で高家の 観光実作り事業の概要説明や伊勢島地域に おける、え、本事事業の説明、地域との クロストークがございますので、引き続き よろしくお願いいたします。え、オン ライン行って引き続きご出席の皆様、え、 15時に再開いたしますので、え、今日も 待機の方お願いします。ありがとうござい ました。ありがとうございました。 びっちりしょ。 お待たせしました。え、改めまして、え、皆参加いただいてありがとうございます。島韓国行加藤でございまして。で、引き続きあの院バンド観光実推進協議会の総会事業報告会、え、第 2部報告会の方させていただきます。 え、報告会の流れとしましては、え、まず あの観光庁様からですね、この国のあの 観光庁の、え、事業につきましてご 説明いただきます。で、その後、あの、 東北校の、え、千崎からですね、え、 伊勢島このいや周辺地域の、え、事業の 報告立ち訓について、え、お話をさせて いただきます。え、私から先ほどの総会で 、えっと、10分の20分だけでお話させ ていただいたんですけれども、あんまり 十分に伝われてない可能性は、あ、十分 ございますので、佐々から眺めて特を 差し上げるが流れになっております。で、 え、その後ですね、えっと、予定では1度 12番の鈴木説明終わって救急挟みまして 、え、19時50分頃からですね、あのの クロストークみたいクロストークという ことで、えっと看長相様、え、通学案内し ラウ様、え、ツ族様と種様、え、それから あのコメション崎の、え、という流れで 進めせていただきたいと思います。え、 17時まで予定しております。よろしくお 願いいたします。 では初めにあの観光庁の総加様からですね 、高価値インバンド観光実立につきまして 、え、ご説明いただきます。よろしくお 願いいたします 。ご紹介いただきました観光の相と申し ます 。いただきまして10 分あのこの事業たちの全体のことについて お話をさせていただきます 。で、お話をさせていただきたい。 はい。あの、皆様の参考の関係の皆様だと思いますので、もうすでにご覧いただいてるかなと思うんですけども、 1番2リバウンドの状況になります。 え、そのまでの法日外国人旅行者数の数字 が、え、出てまいりまし て2025年は1から3月でうん。 人多いのが2番目中国台湾米国で計画内年 動物費になりますが中国の伸びが46%。 ま、この辺のもあると思いますがはい。国 18%ソと伸びが大きい状態が続いていで 、えっと、ちょっとこれ えっとこれ2024年の年間の企画になる んですけども、コロナ前と比較しまして、 この、え、あの市場別のというところで 言いますと、え 、韓 接近していたりだとか、あのベがすごく 増えてきたり、国定がすごく増えてきた りっていうような続いています。19年費 コロナスでコロナ 満プ.4% が スリア到着なのりに関をしてます 。マ室で消費服いくら使ってもらっていう 消費服になります 。2024年3.1兆円です。で、 2025年13月期では2.3兆円。 こちらも13月期としては過去最高の水準 となっておりまして、え、消費も王勢な 状況が続いていることになります。で、 この2024年の 8.1兆円え、インバウンドの消費額て、 ま、輸出産業と同じようなマカのっていう 連業は輸出量と同じような使いになります ので主要な輸出品と比べますと、ま、自動 車の半ぐらいのところまで持っていると いう状況になっています。号隊の電子部品 よりも、え、多い規模感ということで、え 、2号国のでの主要産業の1つになって いるという状況になっています 。で、え、それインパウント順調り伸びて いるところではあるんですけども、じゃあ どっているのかなというのを電のしという データで見てみます。く青いところが3大 都市経由に止まった人数、え、黄とが地方 部に止まった人数になってまして、青い ところの方が強的に多い状態が続いてい ます。で、右側のグラフで見ましても前提 の伸びがプラ49%のところ地方部の伸び 率が 35%地方部の伸びが全体より少なって ただそこまであの、え、なんか効果を無事 伸びているというような状況が続いてい ます。 です。え、こちらが政府目標観光に関する 政府目標のコアの物になるです。 右側が2030年目標でこれはその日本を 支える観光ビジョンというものに記載され てるものになるんですが、え、大約数 6000万人消費額15兆円25万円、え 、地方部署保2.17発というのを3月の 2024年実績と比べる通はあの割といい 、え、戻り方をしているかなというところ なんですが、消費だったり地方の宿泊数と いうとところは状況がいまいかなという 状況が続いています。ま、そういった状況 もあります。うん。やっぱりこうインバを 地方にしていただいて、このインドの恩恵 の経済効果というようなものを、え、地方 は全国つ裏来へ発及させて地方創生などに 伝えないといけないという、え、問題意識 のも観光庁の予算としても地方を中表する と一般と有客の戦略的取り組みという ところに、え、な、ウェイトが予算編成に なっております。令和7年度の観光庁の 予算の主要事項なんですけども、え 、そうですね、時間の579億の64億本 の預客になっているような状況になってい ます 。はい。で、インポの消費動の変化。これ 物消費からこ消費みたいなの何年言っても 10年近く言ってるんじゃないかなと思う んですけども。はい。ま、改めてなるん ですが、やはりこの傾向は続いていまして 、この日本人間昔海外ってどういう行動し てたかなみたいなのを振り返ると、もう この健康はもうあの覚えるっていうことは あんまり考えられないのかなとは思います けども、あのただ商品を買って満足するん ではなくって、え、他の人が体験してい ないような特別な体験をしたいというよう な、え、傾向が続いているんですよ。で、 え、インバド市場のフレンドとしまして、 これもずっと続いてるんですけども、団体 旅行から個人旅行へ、この商品から消費へ 、え、中国では、え、カルチャーだったり 美術館を使える興味半人が増えたり、 リピーターの割りが増えたもの懸念のもの ですね。アメリカにおいては、あの日本の ような状況が続いているようでして、あの 中の注目の高まりで歴史電統文化体験だっ たりりっていの関心が高まってで例えば こうアメリカの大手メディアですね、 ニューヨークタイムが、え、毎年あの向こ に行くべき場所っていうのを発表してまし て、2025年もサイバー52箇 うち富山市、大阪市が入っておりまして、 この52箇所の中に、え、都市選出される 日本のみというような状況になっており ますと、ま心の高さが伺える状況になって います 。で、え、地方への有客がトレンドとして も、え、地方へ行きたいっていう、え、 移行が流れが来ていますし、あの制覇とし てのこう東京の火教だけに集中してしまう とこう音楽リズムみたいな情報も表示ない というところと、ま、こう地方創生につげ たいというところから新判での地方への 有客を作るのは市場明題になっていまし。 で、その中でもそのインパウンドすごい 言っても使ってくれないと 思う側にとってあんまり聞くもあった意味 がなくなってしまうところもありちょっと 理想を地方に誘致していったらいいかなっ ていうところで、え、このホーム旅行者と いうセグメントに目をつけてたいうのが、 え、今回のこの施策たちがこの事業になっ てるんですけども、旅行者じゃてど が今あるかていうそれが2019年の データで教縮なんですが法日国旅行にすで 言うと全体の1%え、そ100万円以上 使う人ですね。100万円の日で着費 100万以上のインバウンド。人数ベース で言うと全体の1%になってるんですけど も、消費ベースで見ると全体の14%と なっていまして、1%の人が 14%というような、え、非常に、え、 やっぱりインパクト、強いと思っている方 になります。 そういう人たちにとって、え、日本の魅力 っていうのは何かっていうのをヒアリング したものがこちらの資料になります。で、 者 はど求めてくるのか、是非満足をしている のかという関係に聞いた方の、え、基本さ れてない地域への訪問 主催説で有効的な方向け、地方のローカル 職の強い地域を訪れたり、戦闘的な小物の 効果体験をしたい。またの交流体験をし たい。と、え、このイベント旅行者が体験 したいよとか行きたいよとか思ってる ところと地方は割とマッチしてるような 状況が分かりました。ここで、え、 差し上がりましたのがこちらの地方におけ る価値なインバー&観光地作り事業となり まして、え、まず あの家ち旅行者地域にもらうためになっ たらいいのかなっていうのを、え、教えた 店頭会で、え、色々議論しまして、韓国庁 で3年前、約3年前ですね、2022年の 数にアプランというものを取りまとめて ます。そのアクションプランの中では、え 、地域で売り、宿、一個、あと下にあるん ですけど、 橋を、え、規定で、あとにあるんですけど 、この地形体制を作って、え、観光地作り を進めていく必要があるんではないという ところで、え、このプランに基づいて普通 的な支援を行う地域を観光地として選び ましょうというところで、モデル地の先定 が行われました 。一部の話の中でもあったんですけど、 モデル最初1位選んだ後、昨年に継続検討 地域だった3地域が追加されて現在14 地域になっています。え、これ以上は増え ないと思っています 。で、こちらの石島地域、え、9番目、9 番目に選ばれたわけないんですけれど、 上北から打てるだけなんで9番のところに 行けるのが井島地域になっています 。で、この弱ですね、韓国庁としては、 あの、初めての試みになるんですけども、 こう年のこうの事業というのではなくって 、選んだモデル観光地を5年程度かけて 支援していくこととしていまして、あの、 過去長の職員もそれぞれの地域に張り着い て、あの、戦闘をつけまして、人事移動と に関係な支援を続けていくというような 体制を今組んでいまして、令和7年が3年 目になります。ま、あの、え 、マスタープランの説明の第1部の時に 少しありましたけれども、1年目に マスタープラン作っていただいて、ブログ で対戦の構築だとかマーケットM目線で ロケーションを進んでいただいて、今年は そのテストマーケティングなど通じて、 あの、年以降の本格的な実証に向けた販売 の準備だとかも体制構築だとかっていうの を行っていただきたいなと考えている ところです。 で、えっと、では7年にこれ、え、10 地域の皆さんに先週の事業説明会でお話し そのままになるんですけども、え、各 エリアで目指すこととしてこう、ま、それ 前として は旅行者の有客を通じた地域感染化の工場 の創失となっておりまして、ええ、 繰り返しになりますけども、その校者が もらうことが目的ではなくって、それは 手段であって、あの、民主に達成して いただきたいのはその、この地域の経済が 活性化したり、こう、住民の住まう価値が 向上したりだとか、この少子高齢化社会の 中でこの地域が豊かな状態で残っていく ため、ここに今生まれた子供たちが将来も 同じような環境で暮らしていけるよう地域 の活性化っていうのが、え、目標的なこと を考えてます 。で、こう公旅者もしすごくいっぱい来た としてもそれが地域の準の生活を圧迫して あので迷惑みたいな状況を望んでいるわけ ではないので地域の皆さんと、え、共存 できるがちで有客を進めていただきたいと 考えています。で、えっと、令和7年の 目標としてはさっき少しお話ししました けども、令和8年以降の本格的な販売に 向けてはテストマーケティング、今度の 形成、準備が整ったエリアから早期の有客 実績を目指していただきます。で、2番目 としまして、スタジルの校舎を受ける宿、 どれぐらいの宿のかなっていうようなその 件と、ま、これは何人ぐらいを目標かって いう、え、ことにも繋がってくると思うん ですけども、必要の検討とその方があの 追加、あの、ま、足りないっていうことで あれば確保する計画の策定と拍手を進めて いただきます。で、えっと、こちらの事業 、ま、5年間程度とはなってるんですけど も、え、それで私は非常にもったいない ですし、その事業基準だけで終わることを 目指しているんではなくって、え、地域 主体を構築し、その皆さんで観光地作りを 永遠的に進めていただきたいと思ってい ますので、この観光の支援がなくなった後 の実装化できるような体制の構築を進めて いただきたいしています。具体的にした ものがこちらのスライドでして、え、まず 、え、令和7年事業でやっていただきたい 、この目標に向けて取り組んでいただき たい主な内容としましては、バンジンの 確率に向けてテストマーケティングのシと のケースで、え 、これもやっていただいてるんですけども 、その目線の磨き上げとこうがこれがいい な。それがすごい素晴らしくものができた と思っていてもその実際のこう町旅行者 だったり外国人からの目線で見ると結構 えちがあったりだとかあの こちらにちょっと不満のポイントがあった りっていう部分が出てくるのであの マーケット目線での磨き上げの継続って いうのと販売に必要な準備の検証を行って いる。こちらも大にあ、少し次のスライド でまたご説明します。で、2番目としまし て、売宿人足。今日の受け入れ環境の改善 の実施。え、こちらは、え、今日の 磨き上げだとかその人材育成、2次交通の 確保は、え、去年の事業を通じてやって いただいてるところであるんですけども、 順次あの、引き続き実施をしていただき たい。で、宿に関しては、え、必要な容量 の反当をしていただきたい。で、こちら 事務局、この事業の事務局への支援を行う 予定にしています。で、え、3番目とし まして、観光地を行う体制の工事。その、 え、実装できる組織作りのためには結構 時間も立って取るところではあると思うん ですけども、つ、えっと 、ず客ができる状態の、え、作って いただきたいので、え、ランド オペレーター機能はあのマスとで必要に なってくるところかなとは考えております 。ま、長期的に考えてその、え、ま、財源 のഅ法も含めて、あの、自装ができるよう な組織の放送の検討と準備を進めて いただきたいです。で、4番目として マスタープランのブラッシュアップで、 マスタープランの内容のブラッシュアップ にはなるんですけども、え、そこにはあの 事業効果の測定ちょっとあの使って使って やるものですので事業にどういういいこと があるとかあの成果が出たかちていうこと が把握できるような仕組みを作って いただきたい。その、ま、あの、ペルソナ のご指をしていただいてるんですが、他の 地域とかでもターゲットがふわっとしすぎ ていて、その地域の皆さんでこうやって 集まってお話をしても こう立ち旅行した、ま、いわゆる不裕層と か言われますけど、あの、もう何でしょう ?聞こえばと思ってる人はいれば、あの、 あの、ちょっと多くお金使う人ぐらいの 思ってると思て、この人たちがコンテンツ の女性とか話し合ってくるわないところが 出てきてしまうので、ま、そのためを明確 にして、こうどんな人たちがそのイメージ できるような形にしていただきたいなと 考えています。で、え、これちょっとこの ところであれなんですけど、この最後に 本合でいただいたんですが、これもあの人 が出してるインバウンド消費同行調査と いう統計調査の138の結果になります。 正直はなんかね、こう旅行者あの1人し たり100万以上使う付近バウンドという ことにしてましてでかなていうとかこの 米国で見ますとえも単価中2万円あるん ですね。で平均宿泊平均白数10個って なっていましてでそうするとま使うとも 100万円ちょっと超えてくるちょっとで 超えてくるような感じになります。で、 10泊してるので1人にすると10 であるぐらい万円10 であってそのかけるとま、10万円ぐらい 1日10 万円ぐらいであの宿泊費とかでも一般あたのでここで 13枚も重量であって3 ×え4 枚一質2 人たら1ぐらいとかのそんな になんか食費引いとも、え、1日2万円 ぐらいとかってなってくるので、あの、 もうその100万円以上だけじゃなくて 300万以上とか、あの、よりハイエンド を狙っていくっていうのであれば、それが 地域のあの、え、方針なのか、それはそれ でいいんですけど、もし100万円以上 っていうところで考えるんであれば一般と 相対ぐらいっていうような状況にはなって いるていうところです。で、ちょっと余談 になるんですけど、あの、多分の、え、 変更の説明の中で、あの、追加しました みたい話があったんですが 、あの、単価高い高いって言われるんです けど、で、あの、平均数でやってみると 本当に変わらなく てんで、こう流客する、ま、の大きさとか も踏まえる、あの、どの辺狙っていくと いいのかなっていうようなああの、人来 てる市場狙うのか、1万人しか来てない 市場狙うのか、有客の主役者とかも ちょっと違ってくるっていうところも かかるので、はい。こういったことも考え てあのターゲットを明確にしていて いただけるといいのかなと思っています 。はい。で、えっと、すいません。なんか こうなっちゃってます。 もう半分の形成だとか準備のところで自分 で3つに何をして欲しいかっていうともう 本当に来てる僕でも来てる地域もあってい ますっていうところも伊島さんでも来て いるところは今更ていうのが強なんです けどえっとやっぱこれまでにモチフラの 策定だとかマーケットインセの形状踏まえ てある程度こうコアバリューとか ブランディングの未練みたいな設音みたい なドライブできているていうような状況 ですので、本との販売に必要な準備となる と、ま、長に行くの場面とかでの地域に なっています。 ですか?北陸ですか?今ちょっとワ球を表現するこのですか?日本の中で後だったら施工ったら北陸みたいなじゃ自分たちの働いてしまうみたいなっていくとこのその自分たちの魅力を向こう地を返してもらいやすいようにもあの、ま、物理的な販売営業の時に使 ま、のスールですね、マスクだとかその ビジュアルだとかでそのじゃあ自分たちの 地域に双客をしたいってなった時はもう ここに面して間違いないです。先でまずも その営業の担当者はですね、 こうじゃあ売りたいですってお題の正題に なった時にいくらでっていうのが誰が決定 できるんですかていうようなところを 踏まえて準備をしていただきたい。で、 あの営業等を通じてじゃ実際に総括したい です。連絡があった時にこうラの調整とか をする、ま、先ほどのランドオペレーター 機能が必要ですよね。で、あの、地域の DMC願い、あの、検討いただいてる ところであるんですけども、こつじゃなく てもいいとは思っていまして、この、ま、 地域のDMCが、あの、1社か全部受け ますでもいいですし、こう、何社かで連携 してやりますでもいいでしょうし、こう親 さん、あと10分半とかも結構あるので、 こう親とも連携できるんであれば協力して もらって、あの、そこの宿のお客様をこう 自分たちが売りたいポンテツにつげて もらうと、あの、いろんな方法を検討して いただいていいかなと思っています。で、 え、で、予定の相談する時に提供可能な コンテンツとか施設のラインナップをあの 詳細な情報も含めてする必要がありますよ ね。 あと、え、危内のコースどこに変いらっしますか?財さんどいらしますか?ちょっと 1 人だけだとあの1 ずつしか受けられなくなのであの人が彼らを協力してもらえるのをして却できる会であのこちらも決定プロフェイスの決定的て いうのを整えていっていただきたいなと いうようなお話をえ地域の皆さんには スタート 島でもあの走行しているところが振り組ん でいただいて、え、 大体流客につなげていただきたいと思って います 。では私からのは以上となります 。ありがとうございました 。はい、そうありがとうございました。 あの、こういったことを基本に命じながら 我々コミションたちでも取り育組ので、 あの、ここにいらっしゃる皆様も、あの、 知っていただけて良かったなと思います。 あくまでイニシャルコストだと思ってます ので、なんかあの、計測するような 振り組みに続け上げていきたいなという風 に考えてるところです。はい。さあ、では 続きまして、え、内務コンベーションの ですね 。すいません。 から 改めてあの地域について、え、ですね、だいます。え、よろしくお願いします。はい。え、皆さんこんにちは。じゃあ、あの、お疲れところ申し訳ございませんが、私の話を少し聞いていただきたいので、あの、チェッターで失礼いたします。 あのまずですね、え、3年前にちょっと 魚らせていただきますと、この効果版の 観光地作り授業に、ま、手上から経過もご 存知の方半分以上ちょっとご存知だと思う んですけど、まずあの島の島さんの方から 、ま、この事業あの是非手を上げられたい という風なことで、え、お声がありまして 、ただま、一島ではこういう感じで、ま、 伊勢島全体であげたらどうだというような ことでコンベーション機構の方に、あの、 当時の鈴木中はお電話をいただきまして、 で 、申請をすることありました。で、その時 に看長さんにお聞きしてたのは、あの、 確か予算はつかないということですね。 あの、一切お金はつきませんよ。私、あの 、選ばれた日には、あの、国が、あの、的 に、ま、PRをいただけるという風な、ま 、なんとか簡単に言うと、ま、あの、選ば れたらと一緒にやりましょうみたいな感じ で、あの、私たちは手を上げました。で、 確か60以上のあの地方からを上げたん ですけど、そん中で、ま、あの、見事に 報格をいたしまして、で、初度、後年度に 、あの、じゃあこれからどういう風にこれ をこうJNTさんとかとこうタイアップし て世界へ発信していくのだろうと思ってい たところ、え、 3800、3800万の予算がご紹介 いただけるとことで、私も、ま、びっくり してですね、まお金出るんですか?てこと で、で、ま、それにはしっかりと計学者を まず作ってくださいということで、1番 最初は私たちも、ま、この冬層観光、効果 観光って言っても本当にあの勉強不足やっ たので、ま、国の有識者の方をご紹介 いただいて、ま、学校動産関係の会社の方 とかいろんな方にお力をいただいて、ま、 マスタープランを作りました。ところが、 ま、最初にですね、 そのコメモで効果を取ってお金がついてき てこれをやった時にですね、あの、ま、 いろんな方からあの私もずっと観光のあの が長いっていろんな方からも コンベンションはなんや、金持ちのその みたいな旅行ばっか力を入れてで、その まったの観光やめるんかみたいなそんな声 がも結構たくさんありまして、そうじゃ ないですと。あの、ま、シャワー効果で、 あの、私たちもそうやったじゃないですか と。ハワイに昔ね、あの、ハワイが流行っ た頃にハワイ日本人行って、そしたら どんどんみんなハワイになったみたいな そういうイメージのことをあの、意識して 伊勢島これからやっていかないと、ま、 あの、少子高齢化であの、日本人韓国力も 減るんで、これからインバをしっかりと やっていくべきですみたいなことで、ま、 最初はスタートしました。それで、ま、 あの、1年目できました、ま、2年目に なりましてですね、その年度末に今度は、 ま、1億8000万でこんなお金がついて くると、看護さん、お金出さんって言って たのに2年目にはすごい、ま、びっくり するような予算がついてきまして、いや、 何をやったらいいんだというようなことで 、ま、あの、菅さんの方から色々こういう ことをやってくださいという風なことを 聞きしたのがさっきあの、売り人宿あの、 コ年という風なことで、ちょっとじゃあ、 あの、6年度のですね、中間方の資料手元 にあると思うんです。それで少し簡単に あの補足説明をさせていただきますとまず あのマスタープランのゴールっていうのは あのやっぱり世界中から見てこの国立公園 地域内に宿があったり生活してる方がい たりで伊星人宮へその奉能する文化を持た れてたりのさんがどうやってご利用され てるとか全てあの国別公園とその伊勢神宮 っていうところにこう繋がったあの歴史の ある観光地っていうなところが非常に、 あの、外国人にはあの刺さるんじゃないか という風なご指導のもそういうのを作らせ ていただきました 。それで、え、次のページがですね、ま、 あの 、自然と宿と体験ということで4つの カテゴリーに、ま、魅力を発表としてこの 6年度はかな。この売り骨宿足別に、え、 この継続した分析調査とか、え、情報発信 の評価、体験プログラム、え、体制構築 協力コネクション形成これ別に、え、事業 を展開しました 。で、先ほど加藤君があの話した156人 、416人のこのインバウンド調査非常に このあの内ク前で、え、調査したんです けども、ま、見事にあの伊勢島の魅力を何 も知らずに変えてかれたところが、あの、 これ数の方があの、え、よく理解できたと いう方がいたんです。これは越しの村口 さんのようなですね、韓国アトさんと接触 をされた方、この方々は非常に伊勢島魅力 を、え、しっかりと持ってかれてまた来 たいという風な答えになるので、この違い が非常に大きいところでした。で、あの、 クリエイティブ調査ってネットでですね、 600人の方にも、ま、アンケートを取っ たんですけど、これがその時にコンセプト の1から4のこの あの消費について、ま、人気投票みたいな のをやったんですね。で、結局そのかなと セが1番人気がありました。やはりあの 自然と共存するというかね、あのそういっ たとか次にはコンセプトにの里見文教あの これがまワ2でした。あの国はまアメリカ 、イギリスフランスの方々がターゲット やった。これこの3つの国の方々ですけど 、そういう人気が出てたですね、この コンセプト1と4についてもほぼ変わら ないぐらいの人気で、あの4つの カテゴリーに負けたんですけどさほど差つ かなかったという風な結果になりました 。で、あの、ま、何をすべきかかってこと で、え、まず価値の貸化ということで ファクトシートを作ったっていう、あの、 皆さん方にはご協力いただいて コンベンションも、あの、何度か小段会に 、ま、ありまして、ま、コロナで少しね、 行けなかった時期があるんですけど、その 、ま、営業資料みたいなものをしっかりと あの、作らないとやっぱりあの、いけない と、あの、ま、自己満足の資料ではあかん ということで、あの、外国人の方で刺さる ようなファクトシートを作ったり、先ほど あの関係と結果で全然理解してなかったと いうことで旅前度中で見れるあのデジタル 情報を作ったりあとインフルエンサーの方 の誘致も13名の方にあのしました。はい 。で、さらにはですね、プレートタイプ ツアっていうことで、え、これはワンダー トランプさンていう加工系の関、ま、 すでに国が観光得られると、え、実際に 200日のプロタイプツアを作りまして、 今年度からも実際販売していくような予定 になってます。それから、ま、体験 コンテスト、クライド2次交通という風な ところで、え、力を入れたんですけど、 やはり1番難しいのが2次コツ。事コツ、 ま、皆さんご存知のにタクシーが本当に ないというようなところとそれとあの意外 とアルファードがないんですね。 で、奈良とあの一緒にあのファムトリップ をやると奈良からあのいい車でこう奈良県 ナンバー来ていただいてそのままこっちで ハイヤとして活躍をして入ってかれる。で 、こっちで乗り継ごうと思うと、あの、 アルファではなくハイエスがような形の車 でして、ま、こちらについてなんとかあの 近鉄タクシーさんと三重高さんにご協力を しまして、一応4台、あの、新しく審議で こちらにあの、入れていただきましたので 、おかげさんで、ま、あの、本年度から この4台の車が高岡で使えるような形に なってます。それと、あの、ガイドさんに つきましては、あの、プラグさんのような ガイドさんが何十人もいてくれるといいん ですけど、なかなかあの、ガイドさんの 育成っていうのは、え、まずあの知識が あってもあのコミュニケーション能力が ちょっとないとやっぱりフィーソの方に はで、コミュニケーション能力あるんだ けど、じゃあ東京から来た方が詳しいこと 聞かれると、いや、分かりませんみたいな 、ま、そんなところがいしても1番弱い ところで、このガイドと2次交通について は少し時間がかかるかなというところです が、観光長さんからも早くしなさいという ことを言われてるので、え、今年度 ちょっとここは力を入れてやっていきたい なと思います。え、体験プログラムにつき ましては意外とあの民間の方々がここに、 ま、伊勢服さん、宮さん、名和観光者と ありますが、ま、民間の方々が結構やる気 を出して今あのどんどんやっていただい てるのでこれからいろんなところが伸びて くるんじゃないかなという風に思ってます 。え、それからあの先ほどのモデルプラン ですけど、ま、このこういう風な、ま、 ホテルプランをあの作りまして早速、ま、 販売に以降はあのさんもお越しいただいて ますけど、あの今年ですね、いろんな方々 に、ま、リス島を見ていただいたんです けど、え、やはりあのがあるから、ま、 い島へ送る方が多いということで、ま、 アマアマンと言われるんですけど、実際あ 細かいところまで見ていただけるとホテル は非常にたくさん魅力のあるホテルがある けどもあのしてないからだという風な結果 が結構分かりました。で、特にあの小角 さんについてはですね、体験も含めてあの ネキルというので先ほどさんから説明の あったようなとこま外国人目線の方に非常 にマッチしてるホテルなんだなという風に 思ます。で、特の自野さなんかでも、あの 、やっぱ日本人向けに作られている リゾート高級カテルみたいなところで、 あの、磨けば磨くほど、ま、インバウンド 対応ができるんじゃないかというなこと も。で、次のページをで、あの、この14 節421ルームで、ま、勝手にこの14節 って書いてあるんですけど、これ、ま、 あの、一応この方で、え、ま、も含めて いろんなところへいていただいたところ、 この14節ルームというのが、ま、伊勢島 ではもうすぐに使えるホテル、もう嘘の方 にすぐに入っていただける。ただ、あの、 全ての説において、ま、外国人対応って いうのがやっぱり、あの、全てできてるか どうかっていうと、あの、日本人にはいい けど、あの、やっぱり英語対応を含めて、 まだまだあの、外国人向けには少し頑張ら ないとみたいなところをおっしゃられて ます。で、次のページに先ほど言いました 宮さん、伊勢さん、名和観光少者さんが 少しあのネタの方でチャレンジをして いただいて、新しいコンテンツをして いただきます。 ま、あの、次にはこうね、皆さんご存知の同議会とかを うん、頑張ったんですけど、ここが1 番私の難しいところで、あの、先ほどのような説明をしますと、 14節 421 のためにじゃ、この書してるんですかという今度これになってくるわけです。さっきの同じよう。 そうじゃなくて、あの 、はい、またあの、色々説明をし、あの、 日本のこのネットワークを行っていろんな とこで説明をしたり皆さんとこ大人見えて なんか私と加藤君のPRみたいでさっき あのジョさんにこれは一体何なんだと、 あの、しいたんですけど、して、あの、私 らがネタが出しとるわけじゃないんです けど、あの、どういうことを コンベンションが目指してるかっていう ことを分かっていただけるためにこういう うちらあのピアノしも使ってやっており ます。で 、それであのコネクション増のところで ですね、今年はシンガポール、 オーストラリアでフランスとこの4つの ですね、富裕層のあの会に出させて いただきました。え、なんとですね、え、 去年の、え、コムトリップの点数皆さん 多分聞かへんと驚くと思いますけど、え、 17件の会にあのうちの岩島が中心ですね 、あの会出たんですけど、え、61件の ファムドリップ、え、173社が付いて ました。ま、これだけのあの方々に、ま、 あの島市市の、ま、条さの力もあるんです けど、え、ま、いろんな旅行会社の方を 受けまして、で、ま、あの、特定の中核 施設さんだけなんですけど、数字を掴んで ますと、ま、あの、令和5年に7590、 ま、られてたが、令和6年は 3万2967% ぞの実績を、あの、出すことができました 。で、あの、さらにはですね、え、 ちょっと特別な方にも何人かお越し いただいて、あの、ファムトリックをやっ たりですね、これは国の有識者の方にご 紹介いただいた方とか、ま、島市出身の この広美深さんっていうあの インフルエンサーの方、こういうた方々に あの、いろんな方を紹介いただいて、え、 情報発信もしてきました。皆さん、あの、 どうしてもこのさっきの14節を出したり するとですね、どうしても偏るんですね。 ここを見に行きたいっていうの。あの、 その辺りが、ま、私たち難しいなと思った のが、公務所以は、ま、もちろん国の税金 を頂戴して、私たちもですね、ほとんどが 公務員の方が働いておるあの施設なんです けど、やはりあの特定のこれファムトリプ 持ってざるを得なくなります。で、どうし ても向こうの方々がこの宿なら行けるん じゃないかみたいなことをおっしゃられる と、ま、この体験なら行けるんじゃない かっていうとこまってく部分があるんです けど、ま、そういったところもあのうん。 悩みの種ですけど、え、うん。あの、実際 は、え、こ、この写真は小ばさんなんです けど、あの、人気が、ま、小ばさんに人気 がありました 。それで、あの、次のページはい。こう いった、あの、いろんなフィードバックも いただいてですね、どういったことをどう いう風に直していくべきだいうな空のご 意見もいいてますので、その都度親の方に は返させていただいております。それと 少しあの名和の観光者さんの事業を紹介だ としますと、ま、ヘリコを活用してあの こういったあのGTRをね200代ぐらい 持ってるあの電化できるあのがいるのでま そういった方とアメリカの富層を呼んでた 開会とは実証実験もしました。はい。それ で次のところですね。これ15節1671 論4さんに来ていただいてるんですけど、 あの、まだまだ宿がですね、たくさんあり まして、その東副家賃バンド事業、別事業 で国の川長の予算をいただいて田中をかけ て、あの、効果ルームを作っていただいた 後でまずに色々ご紹介いただくとして、ま 、この親ども今回ありますので、ここら 辺りも全然あの、風鎖の方持って いただけるということで、ま、商品をこれ からどんどん作っていきたいなと思って ます 。で、あの、ま、色々こ計算をするとです ね、あの、1番の14節が今5節70、 15節が50、残り30節が30というの は、ま、勝手なこうクっとしたこ数字を 書けますと、やっぱりこの300という あの親殿の方は私たちに大事なあの施設 ですので、この方々に理解をいただき ながら、さっきそさんがおっしゃられた ように地域の方みんながやっぱりよく思わ ないとなんなっては、あの、意味がないの で、あの、私たちは全体を捨てながら、え 、次のちょっと経済効果をですね、あの、 してもあります。あの、令和10年には ですね、あの、目標地3000万人という ことで公業で、そのうち外国人を25万人 に上げていこう、25万人に上げていこう ということで、ま、お土産品やお土産物に ついても非常にお医を上げていこうという 目標地を持ちまして、え、頑張っていき たいと思っております。はい。以上 ちょっとざクっとあの説明をさせていただいたので、え、後半戦のあのクロストで色々さんがいきたいと思いますので、あの少し休憩挟んでやらせていただきます。よろしくお願いします。 はい。はい。 ありがとうございました。 えっと 、あの、質疑挟まったんですけれども、 一旦入らせていただきます。で、えっと、 出43分、15時43分ですので、えっと 55分、50分でよろしいですかね。すい ません。5分ほど休憩 時間ありがとうございます。時間から再開 いたします。 よろしいでしょうか? え、それではですね、え、今日はですね、え、そさんにプラスつお参加方の方をはい、あの、トメンバーとしてはい、させていただきましたが、え、後ほど、え、自己紹介を兼ねてあのさせていただきますので、まずはですね、 1 番最初に、え、佐賀さんの方からですね、え、 私ども度も、ま、6 年度去年あの事業をやっていただやった時にですね、ま、色々評価を頂いたと思いますので、え、固長さんの方で伊勢島がやってきたことを本当にあのどうだったかの振り返ったところで、え、今ですね、いうところをお褒めいいただくと嬉しいかなと思いますけど、え、後ほどから口のところはいただくとしまして、え、まずその辺りから最初にちょっと相田さんよろしくお願いいたします。 はい、続きよろしくお願いします。そうですね、これ重識者を借り組みの評価をしていただきまして、あの本当ごちごから話がありましたが、伊勢島エリア非常に高く点です。えっと、平均が 50 何分ぐらいだったところ、え、80 点です。小日機会評価を頂いています。 で、からのコメントとしてはったのは この価値インバウンド地域作り ネットワークの構築だとこの地域の関係者 がこう巻き込んで地域一眼となって進めて いる ところにその現状把握だったり課題室だっ たりっていうのをこう調査をしたりだとか ですごく失ていうところをたりだとかあの 取りみが具体的であったり、あの、効果的 なものがなされているようにというような 評価がされています。こちらの観光長とし ても あの的な取り組みに進めをしていただい てるのかなと思っておりまして、今後他の 地域への横展開なども、え、部分して いけるような参考になる取り組みをして いただいてると思っています。 説明した通り売宿とかね、足の観電からし ていただくんですけども、え、進めるに あたってあの水進体制、ま、将来的な地域 の体制の構築も大事なんですけども、今 この1年目、2年目、3年目の取り込みを していただいく、こう推進能力、実務能力 みたいなところも非常に重要になってくる んですけども、そこはシコンベが非常に あの、他の重要の地域見てても非常に優れ ているなと思っていまして、こう膨大なる ような事業を、え、よく、え、 マネジメントをしてあの事業をなく進めて いただいているのかなと大いうところです 。で、ま、そこ年度の取り組みの中では、 え、ま、日の工場の取り組みだとか、その 調整したり、マーケットイメテの検証し たりとかっていうのもされてますし、それ で並行してそのインフルエンサー調整して 味は市場向けですね。 あの、お金とかでも、あの、予約客しなくてもすにもう来てるような足場向けのインフルエンサーの方とかにはそのうん、参拝する時のかっていうのを発信されていたりして、その、え、 地域生活の両立共存、あの、これぐらいがハッピーになるような取り組みをしていくにはの啓発とか、あの、欧米とかから有客して大部さんがずっと一緒について回るっていう方だ とそういう心配あまりないんですけども、 今後あの増えてくるであろうOTのアジア とかを意識するとそうなの気とかにも 取り組まれてるっていうのも独自性があっ てあのとてもいい取り組みだったんじゃ ないかなと思っております。で、ま、そう いったところもそのレディモとしての役割 の1つにもなってくるのかなと思ってい ます。はい 。そうですね 。程度でおめでとうございます。え、実は 自己紹介の後にこれをお話しいただくと 思ったんですけど、少しどうしてこれを 最初にお願いしたかと言いますと、え、 自己紹介をするのにあたり安さんが20秒 しかネタを持ってないと言われる。あの、 去年ですね、非常にあの、あの、プレス、 あの、トリプトで非常にあの、安になり まして、ま、そういう風なネタも思い出し ながら自己紹介を1分以上とかを上げて いただこうかなという戦略でそ田さんに 最初にはい、いただきました。で、1番 バッターはやっぱりあの村口さんから自己 紹介をしたいと思いますので、ではあの、 ご自分のいろんなあの活躍ぶりをですね、 あの、からおっしゃっていただければ、 あの、今日はね、あの、この方を選んだの はまず、あの、安さんはその旅行会社 ランドオペレートさっきからね、言われて ランドオペレートをあの、伊勢まで唯一 あの、しっかりとやられてる会社で、え、 ま、いろんなあの経験が多くなのに、そう いう目線で、で、その後村さんがガイド、 ガイドという立場で非常にあの素晴らしい ガイドさんなんで、え、ま、環境者に見え たってこともありまして、自然公園のこと も非常に詳しいので、そういった立場を それと最終的に親へ止まりに行かれると いうことで、あの、様は非常にお金ので親 も回収されて、え、過去の経歴も 素晴らしいので、あの、その方を選ばさせ ていただきました。 それでは村口さんから自己紹介よろしくお願いします。 皆様こんにちは。約案内師の村口と申します。本日はどうぞよろしくお願いいたします。え、私は大学を出業しましてこの島市にあります島観光の方でフロントクラックとしてあの数年ですけれどもになっておりました。 で、その後1989年にあの通訳ガイド 試験というものに通りまして、それ以降は もうずっとあの通訳案内し、海外天井も 含めて色々と携わってまいりました。ただ もあのかなり長い30年以上になります けれどもその間にはあの色々ありました。 湾ンガ戦争、それからあの皆さん生まれて ない方もいらっしゃいますけれどもあの ニューヨークのテロ事件とかサーズとかで 直近ですとやはりコロナです。これは本当 に痛かったです。い、言いますのもあの 結構インバウンドが上向きになってきて あの東京オリンピックが迫っておりまして 私の方も結構予定が詰まっておりました。 で、ダイヤモンドプリンセスも入ってきて 、うわ言ってたんですけれども、その例の ダイヤモンドプリンセス、ちょうどそのお 仕事をした次の日からあの事件が起こり、 そこからもう数年間回転休業状態になり ました。それで、ま、あのせっかくだから ということで官業所の伊勢島国立公園管理 事務所の方にお世話になりまして、2年間 インバウンド地域協議会、そちらの方の 担当をさせていただいておりました。で、 昨年4月にあのガイド教にもう1回復帰し てインバウンドに戻ったわけなんです けれども、現場に戻ってまず驚いたのは この長いガイド人生でこれだけ外国人の方 から来てくれてる時期はなかったとか、 もう本当に私たちがあのガイドという職教 すら認識されず大体天さんと呼ばれてまし たのでもうその頃から比べてガイドさんと か通訳案内師ということを皆様がこれだけ 認識いただいているっていうのが私たちに とっては非常に嬉しく思っております。で 、ま、あのそれでそれがまずすごいなと 思ったんですけども、もう1つその役所に しばらくおりまして、今度現場あの民間の 方に帰って改めて感じましたのはその売却 系のインフラメンが良くなってるという ことですね。これはこうやってカ便の皆様 が色々知恵を出し合い予算を戻せて いただいて実現していただいたことだの 改めてこの場を借りて感謝申し上げます。 で、具体的に言いますと街中で交通機関の 標識とかそういうものが外国ご案内が非常 に増えております。で、また観光地の トイレとか行きますと大体昔はあのお寺の トイレとか公衆トイレって場所が分から なくても匂いで分かったんですよ。ただ今 ってもうあのどこへ行ってもあそこは トイレですよってお客様にまずご案内 できるぐらいトイレは推薦ですしですし 本当にそのストレスがなくなったそれが すごく大きいです。また無事全体も バリアフリーカが結構進んでまして、あの 皆様もお気づきだと思いますけど、その 歩道との段差とかこうスムーズなアクセス だとか非常にあの外国から来られた方々に もあの足の悪い方も来られたりしますの でかなりもう拡大にメインになりました。 実際お客様からもたくさんそういうお声を いいてました時は街で迷ってしまった。 全くあの人に話しかけても誰も話にあの 繋がらなかったあのあの話が通じなかった 。そうやってすごくあの街で困った経験を お話になりましたけれども今回は全然違う と東京行ってもどこへ行ってもあのすっす と案内版を見ればあの迷うことは全くない という風に言う方が非常にこの1年間多く ありました。そしてまた、あの、ここ数 年間で飛躍的に発達したSNS、これも すごく大きな貢献をされしてると思います 。あの外国人客の日本人、日本への興味と か日本での行動っていうのが全く予測不能 にる状態になってます。やっぱりSNSの 発信を受けてどんどん皆さん日本へやって こられるので私たちインバンドにこう取り あの常に関わってる事業者にとっても一体 何が彼を彼らを引きつけるのかとか行動 変用にまで変わるのはどうしてなのかそこ ら辺理解する前にどんどんどんどんまた あのブレンドが変わってきます。で、まあ でも毎日そういう感じでちょっとあのまだ 新たな気持ちでインバウンドの業界に戻っ たわけですけれども、あのここ1年間 ずっとあのあの一緒にお客様とあの旅行と かを共にしましてその実際お客様からおが もらったあのお話だとかその視点正直な 感想というものをお伝えしたいのと同時に 農さの皆様に提供されるコンテンツ コンテンツっていう言い方があのいいか どうか分かりませんが提供されているその あのものですね、あの体験などをよりあの 効果的に外国の方にうん、ために何がもし それがあればというところがあの私のです けれども個人的な感想としてお伝えできれ ばと思っております。となりましたらそれ から引き続きよろしくお願いいたします。 はい。ありがとうございます。はい。では 20 秒とおっしゃってみたいさん、あの全然何年ぐらいやってもらってよろしくお願いします。 [音楽] はい。あの伊勢の安といます。よろしくお願いいたします。えっと私のですね、伊勢島ツリズムというのはですね、 2016 年、え、にあの設立された会社になりまして、え、ま、 DMC ですね、あの2016年DMC になります。ちょうど今9 年目を迎えております。 え、主な業務内容としましては、え、型の プランの創生、え、県外、海外から来るお 客様をですね、伊勢島エリアでこう楽しん でもようなあのプランを提供してます。に 、ま、個人向けで2つ目は、ま、ランド オペレーターとしての機能、え、ま、主に グループで来たお客さんをですね、あの、 ま、3泊、4泊ぐらいから2週間ぐらい ですね、あの、手配をする。大阪委員の 東京アウトか、東京委員の大阪、北海道と か九州四国手配することもありますけども 、あの、あ、来るお客様であれ、ま、あの 、ま、3日間とか4日間とかっていう短い 期間でヨーロッパかから来るお客さんに ついては、ま、大体2週間ぐらいはですね 、して、そういった、ま、手配なんかを 行っております。あとはあの教育旅行です ね、海外から来る学校さんと日本の学校を マッチングさせて、え、くですね、あの ホームステ体験とかをしてもらうそんな ことですとかはその船の事業島を拠点に 我々ま活動してますけども、え、船を使っ 船の事業も行っておりますしですね。船を 移動手段としたプラン、例えば その青の養殖業者さんのところに行って ですね、リアルなその現場を見せてもらう 、新宿に行って、え、入れ作業を見せて もらってですが、え、そういったもの船で こうついだりして、え、たりしております 。あの 、始末列、ま、9年目ですけども、私自身 はですね、ま、元々ホテルが長かったん ですが、1996年ぐらいからですね、 あの、インバウンドっていう言葉がない ぐらいの時から、あの、法日旅行の、ま、 取り組みっていうのは行ってきました。 あの、ま、も撮ってるんでね、悪いことは よく分かってるんですけども、最近のやり 方なんかも色々、ま、変わってきまして ですね、え、MNSを使ったりね、あの 、反対ではなくて、ま、個人にこうシフト してきておりますけども、え 、是非この場でですね、また色々、え、 議論できるやります。どうぞよろしくお 願いいたします。はい、ありがとうござい ます。あのね、今聞いただけでも私もあの 骨の企業のことって結構あの知らなかった んですけど、ま、SSパソリズムさん、 あの地のDMCま、1番ね、あの、え、ま 、私たちにとってはこれからあの、この シマリズムさんとどういった形でDMCを 強化していくかということが非常に課題に なってます。今日皆さん方にも色々こう おいいただきながらですね、それからあの 担当していきたいと思います。 では、あの、谷さん若いところで、え、私やさんの年代ではないですね、あの、こちではい。自己紹介をいただければ どういうことですか? はい、お願いします。 皆さん、こんにちは。 で、あの、5 代目の、え、社長をしております口優太田と申します。今日はよろしくお願いいたします。あの、私自身はですね、あの、大学卒業した後、あの、アメリカのですね、エクスペリアという旅行会社で、あの、 3年ほど、え、務めました。 あの、元々宿に戻ってくるつもりでござい まして、え、それまでにやっぱりこう宿 しか分からない、え、経営者にはなりたく ないなということで、ま、旅行会社ですね 。その中でもオンラインでかつ インバウンドを扱っているエクスペディア 祭、え、で勉強させていただきまして、 その後ですね、ご縁あって、あの、長野県 のですね、北プというあの国が有名な ところで、ま、そこでいわゆるあの幸福 価値旅行のあのDMOの立ち上げをやって おりました。あの、1泊50万円からです ね、あの、200、100万円ぐらいすら ですね、いうのをですね、年間12本 ぐらい毎月、あの、それこそアメックス さんとか三越さん、三越伊タさんとかと 一緒にこうツアを組んで、あの、やるよう なことっていうのを1年間やっておりまし た。で、そろそろそんなことをしてると ですね、親から本当に帰ってくるつもりだ て言れましてね、あの経営なこと全く 分かっておりませんでしたので、あの オランダの大学院に行きまして、あの帰る 予定がオランダにもっと離れてきて、で、 そこで経画を1年間勉強して2020年 ですね、2020年の4月にあの旅館を 着いた次第でございます。あの、着いた 瞬間にですね、ダイヤモンドプリンセスが 外行して、で、来月にはもう緊急事態宣言 が出て、あ、もうコしよという形であのが 始まったんですけれども、あの、私自身今 はですね、あの、旅館を世界中の子育て 家族から最も愛される感じになるという ビジョンを定めまして、あの、経営をして おります。あの、ここの中ですと、私の父 との面積もある方も結構安さんも先ほど 頂いたんですけれども、ま、父は結構早く なくしましてですね。で、僕の中でその中 でなんでそれにしたかと言うと、僕親父と 最後になんか覚えてなくてですね、 めちゃめちゃ忙しい経営して主張行っ ちゃったんですけど、で、出張先で倒れて で、最後親父と何喋ったかなって病室で 考えたら出てこなくて、あの、なんか家族 のなんかこう思い出とかって意外とある までななかったりとか、それが何喋ったか 覚えてないなっていうのが僕の中であって ですね。あ、それだったらそういう家族に とって人心に残る大切な一瞬を作れるよう ななんか授業はしたいなって思いまして。 で、ま、そこで、ま、家族、家族に3世代 旅行ですね、おじ様をおばあさんも含めた 、ま、本最近4世代も多いんですけども、 ま、そこにターゲットを絞った、ま、 宿作りというのを目指そうというところで 、今はあの、世界中の子育て家族からどう も愛される旅館になるというビジョンを 持ってですね、え、野の経営を行っており ます。 あの、冒頭、あの、さんとか、あの、川ったように、あの、高価事な、あの、宿っていうのは本当に様々な解釈があると思います。あ、ま、そういったところで今日宿の線からあのコメントもさせていただけると思います。どうぞよろしくお願いします。で、頑張ります。 ありがとうございます。ちなみにさ、拍手が拍手が出ません。 はい。皆さん私では拍手出ません。 あの、それではですね、さっきあのさんの 方からあの伊勢島がね、あの実施して去年 、ま、あのいろんなことやらせてもらった んですけど、やっぱりあの難しいなと私 常々思うのが、あの今日見たこうお集まり の方々って結構こう関係ね、高バに関係 深い方々なんでいいんですけど、これが コンベンションの定期総会とかになります と、もう全くですね、あの、インバウンド にも関係ないし、 ま、あの、国内の、あの、普通のお客さんを はい、したいという方からしてみると、ま、全くこう関係のない事業なんですね。 で、それを私たちこう理解してもらい ながら地域がどうやってこう観光地図とし て残っていくかみたいなことを目指して いくあの必要があって、ま、残すところだ あと3年国から言われてるリフィントが3 年なんで、あのその辺りで先ほど、ま、総 さんから少しあのおめの言葉も頂いたん ですけど、あの3人の方々がですね、これ からちょっとそのインドのこの値事業に ついてちょっとこう最のこう自分たちを 立場立場でですね、思われてる現状でも よろしいし、こうじゃないかとか、あの、 こういった形でも持ってったらいいんじゃ ないかみたいなところも含めてなんか ヒントになるようなことをいただけると 嬉しいので、安さんからですね、ま、最近 のこうインバドの需要とか、ま、去年の その私たちがあのやったハムトリップの ことでも何でもよろしいので、その辺りで 、ま、DMCとしてこうご苦労なさるよう な とめてちょっと何かご提案いただけでよろしくお願いします。 あの、ま、コロナ以降ですね、旅行の施設 も同じだと思うんですけども、私も右肩 上がりでも数字が増えておりましてですね 、え、ちょっと人がもう足りなくなってき ていう朝をちょっとあの採用しなきゃいけ ないんじゃないかっていうそういう流れに なってきてますけども、えっと、2024 年はですね、全面退避で人数ベス25%増 、あと売上で言って30%を行ってます。 これ、コロナ前と比較しますとですね、 えっと、ワンデートリックの1 日の、ま、あの、横ですね、ワンデ トリックの単価で1人当たり1万8000 ぐらい単価が上がっているんですね。 2万9000円ぐらいだったものが今4万 、えっと、7000ぐらいまで上がってき てると。え、我々が、ま、忙しくなって くるっていうのはやっぱりそのうちに来 られてるお客さんが連泊してるお客さんが 多いっていうことが 表来るお客さんっていうのはあの マイセジングで変えられたり、ま、あの 普通の観光地行くんですけども203泊 連泊されるお客さんていうのは中身で何か をしたいでそういったところでですねあの 我々のプランをま、見つけてくださって 申し込みいただけてあていうそういう形 ですね。で、ま、最近の傾向としましては 、あの、紛ね、先日とか、ま、たくさんの 話当日とかですね、そういった、ま、 リクエストも多くて、我々特に、ま、 手じまいとかっていうのを設けておりませ んので、え、ギリギリまで対応できる ところまでやりきたということで、あの、 スタッフ、ま、あの 、ロスコまでしたりですね、あ楽しそうな ところもあるんですけども、 えっと、できればその大手さんみたいに、 え、システムを使って、え、在庫提供して クリック1つで全部完結できたら本当は いいんでしょうけども、え、ま、その高段 のお客様ていうのはそのやっぱかなり わがまま なお客様って言いますかね、あの、ご希望 もたくさんありますので、我 が思ってるようなそのプランに当てはまん ない。え、ここをこうして欲しいとか 食べ物はこうして欲しい、ま、リクエスト がありますので、そういったところに、ま 、答えていこうと思うとですね、ちょっと 大変な多いんですけども、でもそこをやり きらないと最後お客様お越していただけ ないだろうという風にあの、感じており ます。ことを、ま、苦労してる部分って 言いますと、その やはりガイドさんですね、通訳ガイドさん 、え、1日、ま、4件、5件あってきます とですね、あの、帰る資金がどうしても 足りなくなってしまいます。基本的には もう地元のあの島を本当に島エリアのです ね、え、ガイドさんにお願いしてます。村 さんにお願いするケースももちろんあり ますけどもで、そこでも足りない場合は ですね、松岡、え、津、あとはあの岐阜 言語によってはもう東京とか大阪からあの 来てもらうようなそんなもありますけども 、え、そこが確保できないと、ま、ツアが 成り立たないと、ま、先ほど崎さんもして いましたけども、とてもですね、 アルバードにいう車両が、ま、非常にこう ちょっと増えましたけども、なかなかこう 手配できない。えっと、2人おゲスト2人 であればですね、ま、序盤のタクシー、 普通のタクシーでも何度か対応できるん ですが、その人になった瞬間に、え、 アルファードクラスが、ま、必要になる ですね。意外とあの、3人、4人、5人、 あの、そういったご家族で来られるような お客様も多いもんですから、そういった時 の車の手配っていう風に苦労するケースが あの、あります。 え、あとはその困ってるって言いますかね 。お客さんと話ができるうん。ですね、 あの、正確な情報が、ま、確認できて、 手配もスムーズにできるんですけども、 そこに第3者が入った場合ですね、電池の 旅行会社が入ったり、あの 、お月の人とかが漫画に入るケースあるん ですけども、 その余計なそのネとこう伝うことによって 、あの、本来求めてないところまで こうしたりですとか、後になって自分が どういうそのプランに参加するのか分かっ てないとかに当日になってから初めて 分かるとかで当日になってまかっていう ですねあのがあるどった正しい情報が一発 でこう取れれば我々も手配が随分楽になる かなというまそんな このさんとに変更が多いともまそんな原因 がんです けどすいませんすませんあ 今のさ、 その何かこれから全然増えますよね。イ番 の間違いなく増えてきて、今の感覚であの 伊勢島に本当にあの保育必要じゃないです か。そのライドさんにしてもやっぱり 旅行会社さんにしてもあの結構危機感って ああれ もそうそうですね。あのうん 。お断れすることっての極力こうないよう にもどうしてもない時はもう本当にお答え するんですけどもあの大体案を出してです ねえこういう形だったらできますというま すようしてますけどもおそらくで も超えた瞬間にも対応できなくなりますん でえっとバサラとなるそのゲームマシンが あっ たりさんのそのチームっていうとかそっち があったりと その毎日こう安定して こう予約が入ってこない。やっぱりその 季節波動みたいなのがありますんで忙しい 時と忙しくない時ってのがありますから 忙しい時に合わせて人を確保するとオフ シーズンがなくなったりとかって いうリゾ有のあの事情だと思いますけども 、え、そういうところをなんとかしなきゃ いけないのかなと思います。あの、実は、 ま、あの、DMCに関しては久しマリズム さんだけでは当然ね、あの、難しいという ことで、え、私、あの、この事業初めて こうやった時から大手旅行会社さんとお話 をしてもJTBさん、日本さん、近畿日本 通常さん、あの、もたがですね、 アウトバウンド主体として旅行をやってる ので、なかなか委員の仕事をされてない ですね。え、うちの岩島君がこう段階会に 行っても本当はあのうちの岩島君じゃなく てこうラスさんのような方と繋がりたい 相手の旅行会社はそのすぐにもう承談が できて冷凍出せてえ、あのすぐに遅れる みたいな。 だからこれからは、あの、私たちが一緒にこう DMC さんとあの、談会に出るていうことが大事なんかなという風に思ってる先に、ま、実はあの、今日あの、 [音楽] 島に行ってたそさん来ていただいてるんですけど、あの、ヒ津さんがそう、うちと松本高山だけにあの、本、本を入れて、あの、 DMC に、あの、協力をいただけるということ。 あの、JTBさん、日本旅行さんは、あの 、まだ買ったんですけど、1番、あの、 金通さんはおっしゃっていただいて、あの 、これからちょっと安者という人になって 、大手さんから、え、いろんな人材も協力 いただけながらやっていくようなことを 新しく、あの、イ島コンベンションで、 あの、挑戦をしていきたいと思ってますの でですね。はい。あの、もう発表しちゃっ て良かったんですね。そこからね。あの、 わかんないですから。はい。あの、その 人材としてのさんが今日は来ていただい てるみたいなはい。あの、島の方でですね 、いろんな方々と繋がって、え、地域の方 ともあの、連携を取れると、ま、社員の方 をこうやって協力していただいた近鉄 グループさんに感謝を申し上げたいと思い ますので、さんまたよろしくお願いします 。よろしくお願いします。で、あの、村 さん、その、そのですね、ガイドをずっと やられてて、さっきもね、おっしゃってた いろんな言いこともあるんですけど、三重 県のこの伊島 地域不足ってのはあると思うんですけど、 その辺りでちょっと何かいいようなここで やんとか、この感想とかもいただけたら 普段こう悩まれるようなことに返してます ね。そうですね。あの、昨日、あ、去年、 あの、私、三重県さんと古から コンベンションさん両方のガイド要請 プログラムにあの、参加させていただき まして、ま、講師をさせていただいたりと かもしたんですけれども、そちらな感想と 言うと、やはり英語を喋る人が多いと、 あの、人昔前に比べるとやはり現地で 暮らしていた方がいらっしゃるので、英語 はかなりのレベルおしりになるんですね。 ただ、あの、非感染まず表なしっていう 段階でちょっと、あの、これはもうもっと 読まれたなんか人が好きとかそういうこう ニュアンスというか勝手に人を引きつける かなとかいらっしゃいますよね。そういう のがちょっとないかなと思われる方とか、 もうやっぱりあの知識を詰め込みすぎて それを等々と喋ろうとする方とかやっぱり ちょっと違和感を感じる方も何人か いらっしゃって反対に英語はそれほどなん ですけれどもやる気がものすごくみな切っ てる方とかそういう方とかも人間的に私が 英語運よりも魅力を感じた方何人かは いらっしゃいました。で、まあ、なんて 言うんですか、難しいんですよね。私も これ何十年もやって恥も書き色々怒られ ながら今のあの、まだ今あの発展途中なん ですけれども英語が喋るとかもうその なんか通訳ができるそれだけではないのが この事業でして例えばこの頃体験多いん ですけれども体験なんかだと圧倒的に通訳 いきなりしかも全くその予行演習なしで やられたりします。こないだあの京都で たまたま太鼓のクラスがあったんです けれども、その太鼓のクラスであの、ま、 対鼓の歴史について先生がバッとおしべり になるんですよね。で、もそれは、雷の音 と一緒だ。雷というのは神様がなると書い て雷でだからとても攻合しいものなんだ みたいな話をいきなりされるんですよね。 で、まあ、だからあの、なんて言うんです か?英語のレベルっていうよりは単語 レベルだと思います。 ガイド用語というのは学校で習うあの事語とは全く違うのでいいかにその分野なんて言うんですかプできるかなしかないんですよね。 で、あの、やはりこれにはもうそう言わるとなんか皆さんえってなりますけど勉強しかなく で今日例えばですねっけとわのあの集習会やってるの皆さんご存知でしょうか?私はそういうものをこと神宮あの博物館の講座とか工学館大学とかそういうものを色々高校に行ってで私なりにその とこわか皆さんとこ若説明できますか?でも外国人に 異勢に来た時にとこ若を説明できずにその後はないんですよね。 だからそこが日本人とのあのご案内の違う ところでまず新党とは何かかじゃあ仏教と 新党私たちの心の中ではどういうこう 住み合いをしているのか自分の中でそれ なりにこう落としろ見つけてアウトプット しないと嘘の言葉というか人の案内を聞い てそれを伝えたところでおそらく次お客 さんが帰ってくる質問には答えられないと 思うんですよ。なんかもう本当に英語以外 の地道なこういった積み重ね興味をずっと 安定が張りながらあの日々の生活で磨いて いくしかないと。だから1年でなかなか 難しいんですけど、できましたら私もこの 事業をずっとこう続けて1年2年の単位で 見ずになん、何年間ずつにこうなんて言う んですか?講習会とかみんなで勉強会とか そういうものをやりながら中身を引き出し を増やしていけるようにしたいなと思って ます。実際あのこの冬にちょっとあの 知り合いのガイドさんとかガイドに興味の ある方声をかけてであの青野さのの現場と かそれから伊勢島便長どうやって作って どういう風にめって利用されてるかその 里見とそれから人々の暮らしの関係里山と の関係そういったものを実際あの喋る機会 っていうのは本当にあるかどうかはないん ですが自分たちの中でそれを整理して、 それから生み出されるご案内というのは また本当に違うと思うんですよね。とか もう本当にな、何て言うんですか、 コツボツコツコツと積み重ねるしかないの で、急にいいガイドさん探してくださいっ て言われても、それはなかなかね、もう 少し育すのを待ってくださいというしか ないですけれども、私もやっぱり神宮と 一緒で20年に1回こうだんだんだんだん ジェネレーションが若えってきますけども 、もう今次のジェネレーション、この 5000お引き、置き引きの部分を私の、 ま、最後のクライマックとして次の世代誰 か探していきたいなと思います。 でお手伝いできればと思っております。あのね、リザシをリスチジングのことを説明されて非常にあのそれがあの方に呼んでるということで長さんは有名のタイトルですけどあの私よく思うんですけどホテルマンの方って結構ガイド上手勢やと思うんですよ。 ホテルのフロントマの 本当ホテルのフロントマの方が街道をやっていただいてホテルに新しい人材を雇っていただけるとあのいいなと思うぐらいガイドさん欲しいなと思ってるあのはい日々でございます。ありがとうございます。ということでホテルのありがとうございます。 このホテル側でですね、いろんなこと今 これからチャレンジされてくるので、あの 、なんか面白いお話がまた大のですね、 あのこともね、DC立ち上げられたことも あるし、またエスペデに見えた 時 はします。あの、ま、宿目線でと言います か、ホテル目線でというところで、僕に その、そのちょっと、ま、エクスペディア にいた時のお話なんですけど、その当時は 、ま、長野県て、あの、ま、スキル労働 ですよね。で、やっぱインバウンドの目線 であの、その時のオートが1人で長野に 行きたい人が長野人 とっていう施策ですよ。例えばカナダ人の 長野に好きしてるとかいう時に長野とどこ を比べてるのかて、ま、例えばですけれど も長野市とそうで隣にある山形と魔法東北 を比べてるかそういうわけで必しくなくと 中国の比べたりとかヨーロッパのところ 比べたりとか結構観光地を国際的に国際的 な旅行者が選べてそういうそのね野党じゃ なくて観光地とどこにどこ行くのか、どこ にスキン行くのかっていうのを、あ、選ん でいるんだなっていうことを結構レとして 出てくる。クリックしてどこで、どこ クリックしてるかで分かるて、あ、意外と 長野県クリックする人は中国の検索してる やな。こういうのが攻撃的で自分自身島で 育ったので、ま、トばにするか伊勢にする か島にするかみたいな目線感しかなかった んですけど、そうじゃなく ていわゆるインバウンドの旅行者の方って それぐらい幅広い目線で我々も入れ替えて 考えるとま、海外旅行どこに行こうてに、 ま、ベトナにしようかにしようかとベク ベースで選んだわけで、それぐらいな競争 の中に、ま、今後観光地っていうのを さらされていくんっていうのを結構 そエクスペディアに入ってあの最初にこう マーケット情報に衝撃を受けたということ までそういう経験をしてあの戻ってきたん ですけれどもあの最近はあのそれこそ昨 年度ま1昨年この3年間でやっぱ観光長 さんあの本当にこうコロナからですね観光 中をもう1度元気にするというところで こう付加価の補助金をいいする形で当も米 投資としては6億円ぐらいですかねしまし て85部屋ある客室を65 部屋に減らしまして、あの3つのお部屋を 1 つにする。そういう平米ぐらいのお部屋を樹平作ってる形でいいわゆるか、あの少しゆったりとしたお部屋っていうのを調整させていただきました。あのさんありがとうございました。 私の ちょっと数字を拾ってきたんですけど、今回今日価値かという効果なというところで、あのインブドだけじゃないんですけど、こちで宿泊費だけで 50 万円を超える人が年間何人いるのかっていうのを拾ってきたんですよ。 50 万円を超える人うちだけうちなんですけど年間 88個見たんですね。へえ。人予約人予約 で50万円これ80でそのうち人予約で 新君をいる人が10万来たんですよ 。これ見たです。中て予定だったんです けどあ、意外とコンプだって来て払いた。 で、ま、それをちょっと話が戻ってんです けどこうやってで50万円50万円で 100万円使っていらっしゃいますけれど もね4世代旅行なんですね。で、 100平米の部屋に止まるんですよ。そう すると1人7万円とか6万円とか正月 いただくんで1パックで7人となるとそれ でもう50万円超えてそれで200すると 100万超える。ま、そういうケースが うちめちゃめちゃね、12分ですけど、 あの、多いような形でやっぱり口に幸福、 ま、幸福価値なあの旅行と言っても、ま、 プルで旅行されることもあればそういう わり中ですよね。れないけども、ま、族と かでされるうちはそういったお部屋を蘇生 させていただいたんで、この部屋最大店員 5名だったんですけど、今最大店員11名 のお部屋を復活していたスペかせてもらっ て結構幅広いとこで、そうするとある意味 その8名旅行、9名旅行みたい4世代で 旅行します。ベビーカーとクルメスが一緒 に来ますみたいな旅行セグメントを今うち は結すごい注力させていただいてるんで、 ある意味観光長さんので、ま、数字上だけ ですけれども、あの、そういった旅行の方 にご量をいただいてるんだっていうところ を、あの、今日のお話も含めて、あの、 感じている次第でございます。近では やっぱそういうところが大きくま、当感の 場合元々売上としてはコロナ前と比べて 110%、ま、微という感じなんですけど 不数が30%減してるんですね。という ことはおそらく宿泊人数としては30割 減ってるんで、ま、は1人1.4倍か 1.5倍ぐらいなっている形でございます ので、ま、必ずしも高くことが航空価値で あるとは限らないんですけれども、そ、 そういったところでターゲットの求める、 やっぱりお客様が求め求めるものとか旅行 形態に対してきちんとそういうものを作っ ていくことがやっぱりこの幸福ガチな旅行 を提供していく、その中で宿ができる 取り組みには1つなのかなと思って 次第でございます。です。またさんのお話はマジ説得力しますね。いや、実際すごいですね。これ 88分はい。そうですね。通りました。 はいえ。 いや、あの、場のね、他の旅館さんにも聞こうパチかしたら部屋から全部奪ってくんですね。 そうですね。本当に 先で若干違いです。 空気は高いお部屋からまっていきますよ。今水ルーム 100 平で作ったけど、そのペ8 円です。で、今平均単価が13万とか1 台になってるのでやっぱりそのあのさんのおかげなんですってそういう風にやっぱ人気の部屋は今日はそういうところからいくさんかこんな 競合の方もたくさんいるんです。今日 競合の方、 競合の方がなんか競ないと思ってる方がと思う。意外とそういう面のさんも大かなってびっくりしうりがとうございます。 あのねえ、なんか明るいお話でいい感じですけど、あの私も実際こう親さんてあの皆さんちょっと頑張られてる感じあるんですよと。 [音楽] で、親さんがブロント活性化するといいな とかあの思うんですけど、やっぱりこう さっきのワイドさんとか交通とかって やっぱり人の問題とかで非常にね、大変 やったり、ま、親さんでも確かにあの 大きな親さんですと人不足とかでね、あの 稼働率を70で抑えてるとかそんな話も あの聞くんですけど、ま、ちょっと今日 あのお参方からこう課題も含めて色々お 話し合ったんですけどそ さん、それを受けてですね、あの、伊勢島に今度はあの、厳しい目線も含めて、あの、看護さんとして、あの、このどうでしょうかみたいな、さっきの話をてありましたら是非はい、ご提案を超えてよろしくお願いします。 はい。えっと、非常にこう現場の興味深いお話を聞かしていただきありがとうございます。 えっと、観光省 からっていうのではあるんですけども、 あの、先ほどさんからのお話もありました けども、こう皆さんがデスティネーション として戦っていく。 モデル観光地先定した時も割とこう1 つのエリアで何件か入ってるところあるんですけどもじゃあ反だったら 1発じゃないみたいなのです。 いや、あの、旅行者にあの行政関係ない 芸術し、あまり隣の剣と戦ってるわけでは ないですし、え、高知旅行者を取り込んで いくっていう視点においては皆さんの競合 はデスティネーションは海外の高興奮化者 を引きつける デスティネーションでそのうち自分たちの 地域と類似するとが相手になってくるので そのエリアの中でこっちがどうのとか言っ てしい馬券 っていうのはお伝えをしているところです 。でも、あの、石島素晴らしいなと思うの は、あの、ま、エリアの伊勢島で売って いかれると思うんですけど、あの、伊勢島 とは南伊勢町が入ってらっしゃるのに島は いいんだみたいなこういうところ、あの、 もう整っているのかなとかっていうのは 感じているところなんです。と、あの、皆 さんからお話しました。その危険者を 受け入れる有面で、あの、ま、人不足 人材不足いますし、その子治療 者で、ま、その金額に全部アドして回収し て収益上げて高年間あの需要を向上化させ ていければ事業としても成り立っていける んですけども、あの、やはりこうランド 部門ってなかなか収益を上げていくのが 難しいっていうのは全国いろんな事業者 さんに聞いてもそうです。で、だからこそ ランドプレデターがしてるんですよ。だっ たらみんな参入するなかなかこう収益化し て事業化していくっていうのが難しくての ね旅行会社のやれてきたようなとこでも 割とそこを ね事部とかコンスタていうのにあの結構 工具らっしゃりしてあれ看し たこっちにていうのを収益してくていうの が難しいところあるんです地域の中でこう やって収益化して国内相手を増やしていく ていうのを考えていかないといけないのか なと。はい。そこは長としても課題感を 持っているのではい。一緒に考えていき たいなと思っているです。で、その底の中 で村口さんからお話したけども ある意識だけやればいいっていうもんじゃ なくてその通りなんですね。こう ホスピタリティの面、あの人の人が好きと かそのちゃんとコミュニケーションが できるとかっ てこれなかなかこうAIとかに難しいなの かなとこう思っていましてこうそれをどう なっていく的なものがないとダメなのか こうなんかトレーニングでなんとかなるの 感想にどれだけかけていくかっていうよう なところもありますしたあ 必要な人材分野であるので、その土教でもあの、え、なんでしょう、こう日本ってこう中学生とかで将来の梅ガイドですっていうこうないですよね。 ね、なりお仕事なんですね。海外のこう交付が治旅行者アテンドするドさんとか 1 日ですごい稼いでらっしゃる方をすませ。 あと、え、将来の夢ガイドスっていうよう な状態が作っていけるとこに泣いても もっと増えていくでしょうし、あのね、 観光産業なかなかこう儲からないって見 られがちなんですけども、こうみんなが 羨ましくなるような産業にしていただける といいなとこって一緒にやっていきたいな と思っているところです。 え、総務省さんの取り組みの中でマの検証 は昨年度こう 小さくて あのいいと思うのであのその 評価今まで年度事業でやってた時っても 呼びました終わりりってので1年で終わっ てしまうのが多かったのでも是非たくさん こなしていたのでそのフィードとかをえ次 、次のアクションにつげて、ま、その競技 会にそのされてる皆さんもその、え、皆 さんの観光地作りにいただいて るっていうことだと思うので、その、え、 取り組みの取り組みを去年度1人1のどう つげていくかっていうところは コメいただくといいのかなと思います。 えっとですね、そこで7年度の事業に ちょっとついでいきたいと思うんですけど 、あの、松岡さんからおられたように 私たちがこれあの、ま、伊勢とかとば島と か言ってやってずに、ま、全体しのあのに 、ま、頑張っていかないといけないという のはもう当然のことで、あの、こうな、 例えばこうポテトチップスとかビールとか 朝日ビールとかあると低待ってるじゃない ですか。それをじゃあ高く売ろうってリカ が決まってんので、あの無理ですけど、 あのジビールを1本1500円とかで最近 高いねビルですけど皆さん買うじゃない ですか。あの、普段の朝日、栗朝ぎですと 120円ぐらいで買えるのがわざわざ 1200円ぐらいのビールを買って飲むと いうのと同じで、なんかこう私たちがこう 今旅行者の方と、え、ガイドとりんさんと このセットで、え、これでプラス体験を できるいうところをセットして、ま、5つ ぐらいの授業をセットして売ると料金で 自分たちで作れますよね。で、それを全部 価値の高いものにしてば高い商品が安定し て売れるというところに理想としては私は そんなこう旅行商品を作っていきたいなと いう風に思うです。で、幸いにもこうこの 親の単価ってのも色々なあの単価が設定さ れててね、8000円とか7000円で 止まれる親もあれば、ま、いい親にこう 効果がついてもらうていうのもあるんで、 ま、そういった形に持っていきたいがため に、ま、7年度先ほどあのハムトリップで の検証とか、あのガイドさんの育成を継続 してくとかでタクシーさんに関してもあの 先進的なタクシー会社の視察も一緒に行っ ていただいてるんで、ま、それもこう レベルアップしていくとか、ま、徐々に こう頑張っていきたいとは思うんですけど 、あの、ま、私たちがこうやれるところも 限界があってですね、こう3人の方から 今にこんなことをこう、あの、僕らじゃ ないとできないんだみたいなご提案みたい なことがなれば7年度の事業も、ま、色々 な形で私たち参考にしたいって、あの、 そういうご意見もちょっといただけたらと 思い ますんではい。これもちょっとじゃあ安さんから何かはい。お願いします。 はい。え、コメションさんにも長くこうお 世話になってまして、で、ずっとその情報 発信とかあの連携してやってきてくれた すぐその実績にはならないんですけども、 そのメディアをこう呼んできてくれた言葉 とかっていうのは今になってですね、あの 、やっぱり話さえきてるっていうのすごく 感じます。ですので、え、今までやってき たことっていうのはそのままも継続して いただきたいなっていうのはもちろんある んですけども、あとは例えばそのさっき 鈴木さんおっしゃった、えっと 、1つ1つのこう事業者さんっていうのは もうその後のホームページを作って情報 発信したりしてます。ただお客さんがそれ 見た時にその位置関係とかそのマルルート とかそういうのはやっぱり分からない。 そこをこう線で結ぶような作業がこう必要 じゃないかなと思います。で、ま、ただ皇 作るだけではなくて、そこにはその物語り 、ま、ストーリー性みたいなものしてて ですね、あの情報発信をしていく。で、 ここに申し込めば、え、全部そのルート はできますよっていう、そういう窓口 みたいなものがですね、やはり必要じゃ ないかなと。 あの、ま、そこうやらなきゃいけないですけど、そこまでちょっとまだできてないところありますんで、え、すごくそこは重要なところじゃないかなと感じております。はい。はい。では、あの、村さんから すいません。3 点ありますので短めにいます。 まず、あの、ストーリーがあ るっていうのはもう本当にこれはもう皆 さん共有されてるところで伊勢神宮とか それからこの海と森をつげた人の色みがあ るっていうそれをベースにしてそのパチン 意義を伝えるっていうことがまず国家価値 のそのお客様には大切っていうのは共有し てると思うんです。で、今回新たに私、 あの、去年1年ファムトリップとか機州 から伊勢島もずっと回らしていただいて 同行して、またあの京都なら東京とか いろんなところに行って見てきた大変もの で1つご提案というか違う目線のところで 申し上げたいのはセッティングなんですね 。で、お客様がそのとかコンテンツを十分 に楽しめる、集中できるだけの環境を作っ てますかっていうところがあの私あの色々 もうちょっとこうした方がいいんじゃない ですかっていう風に申し上げたこともあっ たんですけども例えばあの修字教室えまし た。で修字あのその時10何人だったんで ちょっと多かったんですけれどもメ小屋 みたいにみんな地べに座って修字を欠か せるんですね。でもそのお客様は60代 ぐらいが中心でもう西洋人のお客様ってな 話この腰から下って困ってて掘りごたも 大変なんですよね。いつも言ってますよね 。あのなのでそれをまず地べに座らせて 囚字の話をしたところで入ってこない だろう。もうそれで私そこのあの施設に ある椅子書き集めてどうしても2つ足り なかったもんですから2人のお客様には 我慢していただいてたんですけど進むうち にそのお客様が日合せを書き始めましてで もうこれはいかんということであの佐藤の 時にこう下にこうなんかみたいなのがあっ たんでそれを押仕入れから出してもらって それで対応したりとかまああのなのでいつ もこれあの私公演とかなんかあると言わし ていただいてるんですけど修行じゃなくて 体験です。どうしても日本人って真面目な ので、例えば何か食品を作るのでも完成の レベルを高く設定にテティングするんです けども、案外外国人もう半分遊びで楽しく こう覚えればいいなぐらいで着ているので 仕上がりは気にしてないんですけど、結構 日本人のその講師の方が許さないんですね 。でもそれで結構嫌になって途中で私に 投げたお客さんもいらっしゃいました。長 の体験とは言いませんけど、そんなこんな で、あの、伊勢島とかもこう回らして いただいた時に、あの、ま、そういう ちゃんと、ま、椅子とかね、たまにあの、 太鼓のさっきのあれでもそうですけど、 太鼓叩き続けて1時間は安ついんですよね 。だからその話を聞く間に座る椅子がある とかそういった環境作りっていうのはどう もしてもコンテンツの中身にばかり集中し ますけどもまず外国人で割と高齢の方が 多かった時にここはきついぞとかとかあの 水さで床を歩くっていうのもあんまりない ので長い時間それを結構特に冬なんかは 厳しいです。なのでその辺とかですね。 あと例えばこう、え、あの日とか私結構 発酵物好きで味噌ぐさんとかそういう ところ醤油さんとかいたりするんですけど も樽を見ただけでは説明ができないんです よね。で、たまたまガイドがその発行の ことに詳しくって、あの、例えばね、あの 、大豆を燃いてからそれからこれ、あの、 味噌玉に行ってで、カ金つけてどどうの こうなのか、そういうことをのプロセス 書いといてくださいってこな間だも味噌村 さんにって言ってきたんですけど、全部 ガイドがそのレベルならばいいんですけど 、いきなり樽を見せられて、味噌をあの、 話しをしろと言われた時にガイドの方も ちょっと困ります。なのでやっぱりある 程度外国人を呼ぶっていうことをこう想定 しているんだったら順1からこういう風に こう作ってくださいってもうこれはでも私 あの口が悪いので現場ですぐに申し上げ てるのであれなんですけどファーム トリップでコンベンションさん色々お せようになってるのでこのプロの事業者 さんも是非その店をもう1回持って いただいて中身だけじゃなくって環境を 整えていただくっていうことをお願いし たいと。それからもう1点は、あの、や さんがさっきおっしゃいましたけれども、 そういうファムとかちょっと23日の ツアーで感じるのは順序があ、なったら 良かったのにと思うことがあるんですね。 例えばあの、例を出しますと真珠養殖さん 、あの、ホマゲしてあのぶり出したりと、 あの、ま、書くてない真を出したりします けど、ま、その食上食上さんにもよるん ですけども、いきなり浜揚げから始まる とこがあるんですね。で、浜から始まって もそこはいきなりついて真珠はどうやって 作って中は何があって、そのね、実際 アメリカから来た会を入れてとかそういう 話をする暇がなく、そこから始まると困る んです。で、次の日に三本さん行って、 えって思うことがあるので、そういう時は 三本さんへ行ってから養殖場へ行くとお客 さんなりにもストーリーをこう落とし込み が分かりやすいし、あの外論も助かる。 またあの勝小子小屋さん、テパさんに聞い よく行くんですけども、テパさんのご主人 様はやはり人口へのすごく思い入れが強い ので人口のお話もなさるんですね。でも、 ま、もしできれば前日に神宮行ってたら 本当に言ってるお客さんと言ってないお客 さんではお話の食いつき具合が違うので、 その辺のストーリー、全体コースの ストーリーも考えていただければ ありがたいと。はい。それと3点。すい ません。まもこれで最後なんですけど、中 と伊勢島一緒にずっと回ることがあります 。で、 今年でやってますけども、あのこな間だ 広島へ行く前に先に和歌山とか回ったん ですけど、やっぱり遺かお食事とかが出て くるものが似てるんですよね。この グランド牛と海鮮。それでもう和歌山まで 食べたから飽きたって言われてすごく腹が 立ったことがあって、あのやっぱりそう なってくると全体で見て今日はこれ出す からうちはこれにしようとかした方がもう ちょっとこうコミュニケーション取って やった方が絶対あの成功するのにと思った こともありました。はい。そんなあの ごめんなさい。もうザバラにぶわって言い ましたけども去年の反省を込めて今年また ご一緒にさらにいいもの作れればいいなと 思ってごしました。以上です。の6 の深い提案ありがとうございます。はい。ですか? はい、おめでとうございます。あの、ま、コンベシさんにという、ま、そもそも宿をやらないといけないこともいっぱいあると思うんですね。その前のところであのでインバンドさん、あの、ま、海外からの旅行者ね、受け入れる中で、あの、うちも 8時5部屋全部和室てございました。 で、今回のリニューアルで約20ぐらい ですかね、あの、和用室になりまして、 ベッドで、あの、ご支いただけるような形 でありました。ま、20部屋がじゃあどう かと言われると、あの、これから高齢者の 方も増えたりと、ま、ある中で、あの、 インバウンドも含めたユニバーサル女方が 撮っていただける、ま、お部屋の形って いうのを、ま、宿も模索し続けないといけ ないなと思いました。僕1 個失敗したことがあって、あの国地家の授業だったんでクイーンサイズのベッド見れたんですよ。 あ、 新しいお部屋広いベッドがいいなと思ってで入れたらお客様から様々というやつで新フィラスの部屋はないて言ってやれまして あ、 当時新婚だったんです。 もうベッドで夫婦が寝たらすごい幸せなのになってこう思ってたんですけどもって今分別れて 英国人の方はあのクイーンでこでも喜んですけどこれ様々がなっていうのこれあのソ川さんのマーケットメッセージと切り上げるのとこに結構繋がって こちらがいいなと思うものが仮にあのある意味やり過ぎだったりだとかま逆に不足しているまそういうことって にして宿目線でやってしまってるなっていう経験でもうすに今年シングル 2 つで買えるんですけども、そういった。そうです。 やっぱなんかそういった目線で宿が やっぱりやるべきこととか本当流したなん ですけどもあのやっぱそういう目線で必要 なことっていうのは終わりで終わりじゃ なくてそこの授業に継続っていうところな のでやっぱりそういった目線は宿川もか なっていう少ずくね。で、その上でさんへ のあのていうところね、やっぱり私も昨年 あのコメンションさんのところがあの中心 となってやってたVJTFさんとですね、 あのJNTさんがされてるような会にも 実際参加させていただいてやっぱ1野党1 観光事業者では実際にその旅行ま海外 旅行会社の皆さんと繋がってまさせて いただく機会っていうのを作る難しい原因 になるとVJTMとかまそういったところ であのご接あの、紹介させていただくと こういうところの情報が欲しいっていうの はリアル聞けますし、そういった機を 引き続きも今すでにやっていただいてるの で本当にこう感謝の気持ちでいっぱいなん ですけれども今後それでもより手厚くあの していただけるのであれば、ま、我々とし てもできていや、こういうところが まだまだ至らないよっても教えていただけ ますし、逆にこういうものが必要なんだ なっていう予測のあの部分もできますので 、ま、そういったものはありがたい次第で ございます。あの、もう少しこう紙砕くと 香港はどちらかというとそのアドバンスド というよりも、ま、どちらかというその ミドルステージというこの後半の宿に入る んですけども、そのコバさん、今日天ネム さんとかね、名前出したところがやっぱり セティングターゲット言われるようなこう 地域のイメージになるような宿であり続け ていただことの対策さと同時にそのために ついてくるボリュームターゲットですね、 スタートにこう数がいところでそこに地域 にリバウンド 思うようなそこに対してどうブリッジを かけていくのか繋げていくのかっていう ところはま、これはコメションさんだけで もないと思うんですけどもやっぱり旅館 だったり、ま、ホテルさんだったり交通 事業者さん、ガイドさんと一緒になって、 ま、引き続きに是非考えてあの、行かせて いただければなと思う形でございます。 以上です。はい。え、素晴らしいコメント ありがとうございます。あの 、この今日のね、3本当に私もあの選んで 良かったなと思うんですけど、あの、 いろんな目線でこう面所にこう指摘も いただいて、ま、あの、これからます、 あの、やって感いっぱいあるなと思いです けど、あの、特にあ、さん、さっき言われ た、ま、このホテルがいっぱいやられても いいだと思って、あの、僕らって結構あの 、彼にはなんかもの言いやすいんです 先輩方って言い抜くいじゃないですか。例えば一言あそこの宿なんすかこうしてもらったらお前人の宿に何決つけとんにゃみたいなことをあの心の底で思われる方が 誰のことおっしゃってるんです。 いやいやいやいや 誰とはあのあるのでまなかなかコンベンションからこう色々こう言うのって 正直言いづらいですよね。で総画さんが観光長としてあの伊勢島すごい素晴らしいですね。 なんかとか名前入ってないけど言わないんですねみたいに言われるとなんか綺麗と思うんですけど僕らがその店しまとか言うといや本当だと偽ばしまえよなこと言 いやあのそう実際はあるんですけどやっぱりあのそういうところは僕たちね地域に近いんで非常にやり抜くところもあってですけどまそういうこう今日皆さんですね今日今日本当はあのいっぱい意見もあのもらいたかった なんですけど、ちょっと、ま、あの、イン も多分たくさんある方もあるので、是非 あの、2、2次回の方でですね、あの、 言っていただいたらと思うんですが、え、 ま、あの、あと時間もあと5分ぐらいに なってきましたんで、え、最終ですね、菅 さんなんかこういろんなお話が出ました けど、ま、観光長さんから見て、ま、今日 こう地域がこんなところで難しいんやな みたいなことを感じられたか、まあまあ そうじゃないなって思われたがもう含めて ですね、ちょっと最後に一言コメント いただけたらと思いますけど、いかが でしょうか ?はい。え 、うん。あの、どの地域も地域にお読み事 とか、あの、周りはあるなと思ってまして 、ま、あの、韓国長から見てると、ま、 あの、がいらっしゃるっていうのもいいの かなと思うんですけども、私は非常によく まとまっているように見えています。 か、あの、地域のあのプレイヤーの方の顔 とかもあの歌びますし、あの、いろんな方 が関わって地域作り進めていただいてるん だなという風に認めていまして、そこは あのご新力のおかげなのかなと思っている ところで 、え、え、そう、成功ということなので、 うんと、あの、 方向作りをしてくださいとをしています。 で、その地域として成り立つためにはこの 地域、え、独人のこう自然だとか文化だと かが、で、それが観光地としての資源に なっているのという、え、成り立っている 運念があると思います。で、あの、 目標とはその地域形態の活性化みたいなお 話を、え、何回もしているんですけども、 その、え 、地域作りに取り組むんであれば、その 空港で、ま、成田お金をその地域の自然と か文化の、え、継承に、え、回るような その指団循環を作っていただいて、あの、 さんからのお話ながら式年線とかもこう ずっと継承していくこと方がちょっと職人 さんのとかでちょっと難しいんじゃないか みたいなお話も出てきているみたいな話も ありますけどそこはこう皆さんが守って いきたい文化だと思いますのであの是非 観光というツールとかも使ってその地域 経済が循環してえ自然とか文化とかが えきるような仕組みづりをこの地球自治体 の構築の中でも考えていっていただけると いいのかなと思 いますので、はい、是非皆様ごをいただけるといなと思ります。 ありがとうございます。 ではですね、あの、ま、本当に質問をいただくのが本来ですけど、ちょっともうあの、してきます。あの、何を攻撃されるのかわからないです。 はい。あの、ただですね、え、私もこう 本当にあの伊勢島関わらせていただいて ちょうどまだ3年目なんですけども、あの 私も伊勢でずっとねやってたんで、伊勢市 というこうあの狭い範囲でしたけど、こう 伊勢市全体になると潰す思うのが、ま、 あのすごいいろんな観光名称があるじゃ ないですか。その近所であるわけ木本さん とか連車はさんがそのこれだけのエテリア に何も本じゃあ特急列車走らせていただて くれてるとかじゃそこにテーマパークが スペになってのがあってホテルまで公が ありであのお土産屋さんでもですねのお 持ち屋さんがあったりあの松本高山とかね エリアすごいこう秘怯みたいなところで こう人呼んでこようみたいに頑張ってる ところもあるのに私だってここういっぱい あって、もう本当にあのそのいっぱいある 施設をみんなが褒め合ったらさらに何倍も いい地域だっていうことが広がると思うん ですけど、あの、ま、え、この前島の市長 さんが、え、3人の市長の挨拶をね、あの 、挑戦してた時に是非、あの、島の、あ、 立場からやっぱりこう異人があって異性に こう、あのね、お越しいただく方が たくさんあるからみたいな話を島の人が する。以生の市長さんにはまず島に都に いいホテルがあるからあのこうなりみたい な挨拶をやって欲しいって話私島の市長 さんはあの言われたことがあってやっぱり そういうこう観光地作りになればあのいい のかなという風に思うんですね。あの、ま 、あの、先の話ましたけど、三本さんが 新獣が有名だから伊勢様の新珠がいいって いう風に、ま、なってるだと思うし、ま、 あの、旅館もですね、さっき久があったり 、あの、新看護ホテルさんやね、あの、 アマンさんや、ま、いろんなホテルがおる んですけど、そういうホテルが素晴らしい から伊島のホテルって全部があの、いいの よみたいなこうことってあると思います。 だからこう極力あのいいところを向いて いただいてあの皆さん事業所でですねお隣 を見てあのお隣よりもよくしようという ようなあのことで行くとすごくいい地域に なるんだろうなという風に思うしなんか 300ね50ぐらいホテルがあるわけなん であのそこの稼働率が全体で平均でね 40%近いとるわけじゃないですかすごい 地域やと思うんです。で、そこにイン バウンドをうまく入れてくればそれが、ま 、平均55%から60ぐらいになれば すごい経済公開やしと思う となんとなくそんなにあのゆではないかな という風に思うんで、あとはそういう地域 やから働きがあるとかこう給料も高く設定 できるとかさんと多分給料がどんどん 上がってくるような気がしませんね。 あの、去年登壇いた千森さんっていう親戸がね、 あの、給料すごく上げられたというました。出ました。 ね。なるのか。そうすると観光施設に働く方も増えて、あの、一時期になるんじゃないかという風にはい。有を追って伊勢島コンベンション頑張りたいと思いますので、え、は、この 2 次回ではい、あの、いろんなこうご意見があったら川上局長の方まであの、言ってください。 も私疲れましたんで、あの、全てあのコンベに対する意見は川の方がきますのでよろしくお願いします。 じゃあ他にどうでしか何かおっしゃいたいことあったら何かっていう方がありましたら場所ですか?では、ま、あの、皆さん方 2 次回の方ではい、あの、意見交換していただけると思います。どうも、あの、長時間ありがとうございました。 はい。え、長時間ありがとうございました。え、オンラインご参加の皆様どうもありがとうございました。時間の都合でご質問できなかったんですけれども、あの、お気軽に都意見とかご質問とか先なり私なりコメションにおせくださいませ。えっと、今後もですね、引き続きあのこういった組みの報告はさせていただきたいと思います。 ちょっと今日もあのZoom下手くそすぎ んであんまりうまい進行できなかったん ですけどもっとあの楽しんでいただける ような会にもう今後できればなと思って ますし色々あの報告ペーパーみたいなも あの発行できればと思いますんでよろしく お願いします。はいあのこれねおらさせて いただきます。ではあのZoomにご参加 皆さん終了させていただきます。 本日ありがとうございました。
令和7年4月22日(火)
伊勢志摩高付加価値インバウンド観光地づくり推進協議会
00:00:00 第1部 総会
00:42:51 第2部 事業報告会(前半)
00:44:40 1.令和7年度 高付加価値インバウンド観光地づくり事業について
観光庁 観光地域振興課 先進技術活用推進官 曽我 裕子氏
01:08:58 2.伊勢志摩及び周辺地域 事業・計画報告
公益社団法人伊勢志摩観光コンベンション機構 専務理事 須﨑 充博
01:26:40 第2部 事業報告会(後半) クロストーク
観光庁 観光地域振興課 先進技術活用推進官 曽我 裕子氏
全国通訳案内士 村口 優子氏
株式会社伊勢志摩ツーリズム 営業統括部長 安 和彦氏
有限会社扇芳閣 代表取締役社長 谷口 優太氏
公益社団法人伊勢志摩観光コンベンション機構 専務理事 須﨑 充博