【4K】大分の山奥にある小さな町が気になる!!!【大人の町探検 / 大分県竹田市】
駅の到着メロディーは引き馴染みのある あの曲。 こんにちは。ペリです。今日の旅の スタートは大分県分庫武田駅。 [音楽] 駅舎の背後は崖け。江戸時代の農業要水路 の末流落毛の滝は今日は流れていないよう だ。 [音楽] 息のデザインはなんだかお城っぽいな。 文庫武田駅は大分熊本間の九州地を横断し て結ぶローカル線JR九州放本線の駅。 この町は秋連太郎が幼少期に住んでいた町 として有名です。 駅のホームを背に進むと徒歩県内に多彩な 歴史スポットが点在しているようだ。 [音楽] 延岡規生から来るを戻る道中武田を通る ことが多い私。これはちょうどいいじゃ ないかと今回初めて立ち寄ってみた。 駅前から南性方向に伸びる通りを行く。 [音楽] 目指してきたくなるな。い感じのお店屋。 古くて可愛いつ構前のお店を眺めるのも 楽しい。 これは姫だるという強度ガングらしい。 た屋さんの激川わン。 え、来てくれるの?あ、こんにちは。変な ことになってるね。お店屋さんみたいに なってるよね。 あららら。サービス いつまでも見てられるな。ストリートやね。ん、こっちか。 統一感のある建物や道路の作りがドラマのセットっぽくもある。路地裏の石畳も不勢あるな。 [音楽] なんとなく目を引いたこの張り紙。何な?武田のサフラン。 強烈に気になってしまったので、本日のお昼はそれを食そう。というわけでヒットしたのがサフランの名なお天名に関したサフランなるお店。 ここなら確実にサフランが食べられるぞ。 じゃーん。メニューはこちらの日替代わりランチのみ。この黄色に輝くご飯こそがサフランだ。武田の名産やさの食材を使ったくさんの小バチ汁物。しなかずたっぷりで嬉しい。 [音楽] サフランはほんのわずかに苦い程度で強い 味や香りはないみたい。とても高価な更辛 料で偽物も多く出回るほどなんだとか。お 店のお母さんの人柄も相まって心も体も 癒される一時でした。 お店を出るとすぐそばに邸宅が見えた。 これは滝連太郎記念官。 吉 冒頭でお伝えした通り、ここ武田は滝連太郎が 12歳から14歳の高時期の2 年間を過ごした場所。 生まれは東京じゃない。 その巨宅の一部が記念として公開されているみたいだ。 まだの早いでございます。な んだろうって。 記念間からすぐそばのこちらのトンネルは通 [音楽] [拍手] と太郎が作曲した音楽が流れてくる。 改めて聞くと名曲揃いですね。 武田の町の雰囲気といい感じにマッチしている。 武田にある岡城は名曲工場の月のモデルになったとも言われていて、岡城では現在も石垣の一部を見学することができる。過ごした町の風景を曲にするってとても素敵なことだな。 武田、短い時間で満足度の高いいい旅ができました。次はゆっくり回りたいな。 1.5km道なりです。 それでは岡城近くのちょっとした面白スポットで今回はお別れです。耳を済ませてください。 [音楽]
通りはするんだけど立ち寄ったことのなかった竹田市に初めて降り立ってみた!
竹田市の雰囲気を調査すべく、豊後竹田駅前から散策をスタート🚶
天気はあいにくの曇り空・・・それもまたアリにしてしまう風情ある町の景色🏯
石畳を進んだ先にある一軒の食堂で竹田の名産品を食します🟡
皆さんも一緒にのどかな探検を🚙
行ってほしい場所やオススメのスポットがありましたらぜひコメントで教えてください☁️
0:00 今日は竹田市!
0:15 豊肥本線 豊後竹田駅
1:08 中心市街地の雰囲気がいい!
3:19 さふらんごはん
4:30 瀧廉太郎ゆかりのスポット
5:51 天空の城
【大人の町探検とは?】
有名な観光地はもちろん、地元民しか知らない場所や、ちょっと変わった珍スポットなど、普段とは違う視点でその土地を見て、感慨に浸る。
子供心を大事にしつつ、大人の渋さも漂わせながら…
キラキラしてないしお金もないけど、九州のいろんな場所でのんびり楽しい「つつましい旅」をしております🚙
#日本の田舎 #九州旅行 #大分県
2 Comments
今年の春(2025/3/49)の18きっぷの旅で熊本から大分へ向かう途中乗り換えの待ち時間でよって散歩しました。
竹田目的で行くと、食事出来るとこ少ない。😮