【4K動画】【普段は入れない!川口・大泉工場の特別見学ツアー~昭和レトロと未来志向/大泉工場と和洋館】鋳物の街に残る100年超の老舗企業は歴史遺産を残しつつ共存と未来の食を追求するユニーク企業だ!
イモーション。 いや、これ素晴らしい。うわあ。 なんか向こうから見るスタイルプラスとこちらから見るスタイルプラスちょっと違くてこちらから見ると目行きを感じますよね。 [音楽] そうですね。 うん。 はい。 そうです。 これもね、ちょっと接 [音楽] 高速鉄道に乗って川口 元号駅という駅に降り立ちました。ご覧の 通り地下鉄なんですよね。この線は比較的 新しくできた線で終点は埼玉スタジアムが あるんですね。埼玉スタジアムがある ところの浦和味噌駅。 これは地下鉄じゃないらしいんですけどね 。その次の駅からずっと地下鉄でで、今 ここの川口で降りました。はい。 地上に上がってきました。川口元号駅の 入り口ですね。ここがね。 皆さんご存知の通り 川口市は居物の町、旧ポラのある町と言わ れていますよね。 以前重要文化剤で1度訪れています。ここ に観光マップがありましたね。はい。 詳しく見ていきましょう。限界重要文化剤 を訪れたのがこの旧田中住宅 で、今現在地はこの近くの川口元号駅に なります。で、上の方にちょっと見えます かね?上の方に荒川が大きな川が流れてい ます。で、今日行きますのは大泉工場と いう、ま、株式会社なんですが、 100年創業で芋物をやっていました。 ここに、え、昭和の10年前後ぐらい、 12年ですかね、建築の和間と要感が残っ ていて、え、今日はですね、特別 、え、見学ということで、ま、実は 6000円費用がかかるんですけれどもね 、え、やってきました。ま、ちょっとね、 6000円は年金生活者にはかなり出費な んですけれども、ま、ユニークな経営もね 、やられてるということなので、え、 あえてやってきました。で、場所なんです けどこの辺だと思います。こっから歩いて 30分ぐらいですね。 ま、まだ時間がありますのでゆっくりと 歩いていきましょう。 歴史的建造物の見学ツアーでね、お1人 6000円っていうのはちょっとね、 かなり目が飛びれますが、 コースの中には、え、ヨガの体験コースも あるらしいんですよね。ただ1つ心配な ことがね、え、ありまして、 まず撮影が可能かどうか、YouTube にアップすることができるかどうかとこう いったところなんですが、ま、正直にお話 をして YouTubeへの投稿ができないという ことであれば、ま、純粋にね、今日は半日 楽しみたいと思っています。いや、この辺 はマンションが隣立していますね。やはり 埼玉高速鉄道ができたために人口が流入し てるんでしょうね。え、都心までに近い ですしね。 20分ぐらい歩いてきましたかね。 この先に見えるのが荒川の土手ですね。 さあ、ここから歩いて10分ぐらいなん ですけれども、せっかくなんで 荒川の土手に上がって、 ちょっとタイガを眺めてみましょうかね。 さあ、見えましたよ。 やっぱり大きな川ですね。 あ、ゴルフ場がありますね。 [音楽] 目の前の高層マンション軍はおそらく川口 駅周辺でしょうね。 まさに工業団地のど真ん中ですね。 大きなトラックがさっきからね、え、 行きがっています。 はい。なんだか それらしき ものが見えてきましたね。創業100年だ と言いますから。 ああ、 [音楽] こういう立派なものが残っているという ことも 言いますね。 [音楽] 川口市両計5丁目。 ああ、 じゃ、ちょっと入ってみましょうか。 おそらくこの一角だと思うんですよね。 もう獲物工場はね、やっていませんので。 はあ。 どんな形で残っているんでしょうかね。 モンピアなんかは本当にしっかりしたもの が残っていますね。 いや、ちょっと右手にすごいものが見えて しまいましたよ。はあ。 さあ、まだ撮影許可は取っていないんです けどね。はい。 文化庁登録の有計文化剤になっていますね 。 こちらが和間ですね。そして奥の方が溶感 ですね。立派な溶感ですね。 和間溶岩ともに昭和13年の建築ですね。 こちらは立派な溶感ですね。 ああ。 [音楽] ここに 大泉工場と書いてあります。 案内を読んでみましょうか。大泉向け住宅 概要。芋が機械部品製造を扱う産業として 発展してきた川口の磁葉産業を背景に 1938年昭和13年頃建設された和 並列住宅特に石作り2階建ての要感は大石 を使用し累の少ない石作り住宅当時の建設 にかけエネルギーが見て取れます。初代 社長である大泉肝造が第5代目の川口市長 に就任し、州参議院を務めたこともあり、 当時の要感は負債の住居原品接客のための 空間として使用。 の隣には胸作り平屋の和館が独立して立ち 、当時は初代社長の9人の子供の生活空間 として活用しておりました。はもに国有計 文化罪に登録されております。そのように 書かれています。 [音楽] これもう詰め最終点ですね。 はい。て ああ、 す、スコビのことですか? これはスコピーっていう スコビ あの要工房と客産 3金のま、集合してるもので はあ。 ナグみたいなものを食化する。 これスコピーという これがまさにあのドリンクになるわけです。そうです。ます。 ま、ここでまずあの会社のオってどんな会社なのっていうまずあの歴史の部分ちょっと遅れていきながら [音楽] 飲料並んでますけれどもそもそも大泉工場どういう会社だったのかということをちょっとご説明させていただきます。 追工場はあのま、今川口市にあるんですけれども今 107年目、108年目ですかね。 1917年に 創業した会社でございまして、もう日本で言うとこの死企業、 100 年企業と言われているそういった会社なんですね。 え、ま、何で始まった会社かと言いますと、物で始まった会社でございます。ま、初代社長は大泉肝臓社長と言います。 で、え、今日ご案内するこちらの妖感、こちらは初代社長の支度でございます。あの、奥に、え、鎮座している建物でございます。 はい。そして、あの、手前の追い詰家住宅和間は、え、 9人の子供部屋でございます。 ま、そういった、あの、今校調で栄えた歴史を持つ会社なんですけれども、ま、どんぐらい栄えたのかっていう話なんですけども、これちょっと昔のあの資料なんですけれども、今我々ここにいるんです。 [音楽] ああ、やはりそうなんです。 ツあるんです。 なるほど。 で、ここちょうど今これあの旧芝川なんですけど、ここにバス停があります。 はい。 で、ここ黒猫大山さんの倉庫で うん。 こっから先全部追工場 芋工場。 本当組織として本当にあの事業を成長させていったっていうことでこれが大変追いあの川口界隈で着物あの遺を放って ということでました。 で、ま、それがやはり評価されまして初代社長は第 5台川口市長になった ですね。うん。そうなったんですか? そうです。市長だったんです。ええ、 で、今度第5 代川口市長にもちょっとあのありまして、実は今の公職選挙法わる選挙一般市民が選挙をして選ぶ法。 ただ今は物はもう全く はい。物はやっておりません。ちょっとそのお話もね、是非させていただきたいなと思って、ま、 2008年か2008 年最後の煮物工場も閉鎖をしまして、その後何出して作ったかというと流権します。 で、それが今の黒猫大さんであったり、その真正面にも OTTさんっていうですよ。 向こが日本ロジティブさんであったりとか、ま、こういった本当にも大きく使ってた。 その4代目社長が12 年ぐらい前に入社をしまして、で、ま、何をやってこうかっていうところで、ま、この物流倉庫行の管理しかなかったんですけど、 見つけたこのプロ 昆部います。それ実はアメリカだったりとかスペインだったりすごい短ジなんです。 昔紅茶機ノ言われたもんですけど、 あの緑茶と紅茶を混ぜたものに、ま、蟹ニ金を入れて 1週間発行させてるものが 1 番左のオリジナルというものになるので、そちらからおじみいただくな。 オリジナル。 はい。 で、オリジナルを作った後にその柚ずの川であったりそをつけ込んでみたり、ホップをつけ込んでみたりっていうのでブレーバリングをしているのみを想像するっていうビジョンで、え、授業とってるんで、各品ですね。 [音楽] [音楽] 完成品をこの中にかく飲食店さんだったりとかにお届けして パネルですか? パネルです。 太陽光です。お おしゃです。これ太陽光パネルです。 で、桜です。 そですね。例 90。 おお、これも 10 に出入りができるそうですよ。え、素晴らしい取り組みですね。ここだけ残し。 [音楽] ああ、芋工場。 そうです。おお。工場だという。ああ。こすごいな。 [音楽] はい。で、ま、こういった過ごしていただ ああ、卓球やったり。 そうです。そうです。で、ま、イベントとして 本を読んだり そうです。そうです。で、ここの本は読み終わった本をここに置いて読みたい本持って帰るというの順でしょ。 [音楽] ああ、学びの場でありたいという思いだそうですね。もうフリースペース誰でもどうぞと。ああ。 [音楽] こちら公開 になります。え、文化長登録文化祭隊の 住宅 [音楽] [拍手] さすがに非公開ですね。ここはね。勝手に あいてます。うわあ、すごい。 じゃあらしていただきます。うわあ。 [音楽] 写真でもね、あのウェブサイトでご覧いただいたかとは思うんですが、ここで体感、ここでしか体感できないのはこの香りですかね。 [音楽] うん。 そうですね。 器を思い出すようなこと。 そういう香りがしますね。 こんにちは。はい。 そちらあの堀へ当時のものですね。昭和の香りがしますね。 [音楽] そうですね。 ええた時は広くてもすごい狭かったんだなと思。 [音楽] ああ、そうですよね。 はい。あったりもしたんじゃないかなと思うんですけど。 東海道53次の 1枚1枚登ります。登って。 [音楽] あ、柱の傷だ。 柱の傷。 これ長記録してるんですね。 [音楽] ああ、 左側にはんでしょうね。野球の中品ですかね。 [音楽] うん。いや、私なんかこの平所員のこの こういうね。 ああ、 これもあのいいですね。 禁止町の成功者ですね。まさに。 そう。 ああ、成功者って書いてある。そこ。 [音楽] うわあ。 タイルでね、タイルがシンプルになっ。 うわ、いいですね。 はい。 [音楽] ああ。 優しい。うん。手なんだろうなっていう。 [音楽] これは昭和レトロですね。まさにね。 [音楽] レトな。 中はね、中は見ない、見ない方がどうもありがとうございました。ました。 [音楽] いやあ、いや、軽くなりましたよ、体が。はい。じゃあ、感に行きましょう。 [音楽] 勉強しながらご飯はあの渡りの歩いてあれました。 [音楽] ああ、あちらの窓の これ渡り廊下があったんですね。 そうですね。ついてたんじゃないかと。あれがそうですね。 あ、縁側がね。 ああ、これ土台も大石ですね。これ同じですもんね。ああ。 [音楽] ああ、なるほど。同じ時期の建物だからそういうことですよね。 [音楽] うん。お、なるほど。こっちからね、 [音楽] こう来て 薄暗くて あで使えるように収して うん。 で、なんそうね、意外とかもしかあ あ、すごい。 こちらのはい。 いや、これはすごいな。うわあ。 [音楽] このステンドグラスは目を奪われますね。 [音楽] ああ、あ [音楽] あ、本当ですね。1万板ですね。 そうですね。 はい。うわ、すごいわ。ちゃん先にわ、大雪室のまた床がえー。うわあ。これはちょっと恐れ入りました。これ何ですか?これ。 [音楽] これはブラスです。 ブラシはい。 こういう使い方のね。 はい。 ですね。いや、これはすごいエアコンがしたからね。確かに [音楽] そうです。あの安にしつつもできるだけその当時の経過を進めないような。 [音楽] うん。これは初めて見ました。こういう木のありますのではいます。 [音楽] あの、すうはい。あの、あ、 絶妙になったんですよね。取ったんでしょうね。 [音楽] え、これどこったんでしょうね。 ツルと亀だ。 そうなんです。天に鶴と亀おすごい。すごい。 [音楽] 昔があって、あ、ここに一袋みたいな。 [音楽] そうですね。 持ち上がんないです。これはまたこれ今ライトついてるんですね。 [音楽] うん。 はい。すごい綺麗。 そういうことなんです。 もうこれそれでいいんですよね。 そういうこと。 ライトはね、これでね、ある人です。 ああ、これを崩れて。 [音楽] いや、これ素晴らしい。そうですね。 [音楽] うん。 そうですね。ちょっと設定されてるんですけどね。 この明るさでいいんですよ。このね、ということはここで会議やってる時は向こうの部屋は明るくしとかないといけないですね。きっとね、向こう電気つけとかないとね。この中に和風のね、ものをああ、いいなあ。 [音楽] [音楽] 初代社長の寝室ですね。じゃあさすがに和風になってますね。 [音楽] はい。この足元がすごいですよ。 はあ。ね。 です。はあ。 [音楽] 真用中ですよね。まさにね。 これはあれかな?ベッドを置いてましたか?もしかしてね。ベッド。 [音楽] うん。 あ、こっちがあ、 そうですね。 先ほどの 先ほどってます。 はい。はい。 完全にもう 完全に勢いに ちょっとね、 高さの前でし、 [音楽] これは社長自らやったような。 そうですね。もうまさにこの生活に必要なんか同士だとかスカげたような名残りですよ。 [音楽] ああ、名残りね。まあ、でもステンドがいいですね、これ。 そうですね。しないと思ましたけど 実はベージュの初代社長のベージュのお祝いです。 [音楽] ベージュの祝いで左が小藤武きます。向こうで宿泊してあのお風呂屋なんかはこちらでと。 [音楽] ああ。ほんでこっちに入れないようにね。 そう。そういう系なんだ。そんな うん。うん。 ね。あ、 [音楽] シリーズ同じですよね。同じ。 あの、職人さんの可能性ありますよね。あ、 うん。まあ、でもこのステンドグラスは制作者がわかんないっていうのもちょっとね。 [音楽] そうです。発覚すると 発覚 そのまると角です。 本当だ。これもすごいな。うん。ちょっと [音楽] ああ、いいですね。 はい。 あ、カ太郎がですけどあ、 今度かちゃんみたいな。 あ、はい。 あの、開かなかったらしいんですよ。 はい。ああ、 となりますと となると所さんじゃないですか? そうなんですよね。 250万円ほど当時の最高額だった。 まさか250 万円そのまま入ってない。今度入れとこうかで印刷して。 [音楽] そうですね。え、さらにここに蟹があります。あ、 うん。 で、ここああ、なるほどね。 切り切りでね、作られてまたようやくこということなんですが さらにここには首がある。 そこにじゃあ250万は入っていたと。 所さんでおちがついた最後ですね。 最後 はい、ありがとうございます。 [音楽] だったじゃないか。 暴空号だった。 [音楽] 昭和13 年の建築ですから防具後作りますよね。そのタイミングだとね。 [音楽] [拍手] ああ、暴空。 [音楽] [拍手] ああ。ああ、いいですね。 お、いいや、こっち側もちょっと見させていただ。 はい。 うわあ。 いやあ、本当にね、素晴らしいですよ。 ああ。 [音楽] [拍手] [音楽] ま、とにかく 自由に入って 利用できる ということなんで。 いやあ、びっくりしました。素晴らしい ですね。 まあ、中はね、え、ツアーを申し込まない と入れませんけれども、外については自由 に見学が、え、できますよというお話でし た。 いやあ、 ちょっと本当に目から鱗、えー、 お泉工女さんの 、ま、現在の取り組みがね、素晴らしい ですね。ま、社長さんの思いがね、ガイド の社員さんから伝わってきました。 それでは 次回はまたどこかに 現れると思います。じゃあ30分 までまた歩いて帰ります。 [音楽] [音楽]
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https://www.oks-j.com/
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