【字幕】2025年1月 最新版‼️サグラダファミリア 観光 解説 行く前に見て‼️生誕のファサード・受難どっち側の塔がおすすめ?朝・夕方 いつ行く? #バルセロナ #スペイン #サグラダファミリア
2025年1月末 📍バルセロナ 📍Passeig de Gracia いつもの10回券(T-casual)を利用します。1回分約1.3€相当 地下鉄でパセジデグラシア駅からサグラダファミリア駅へ向かいます 🟪L2 で3駅 約5分 📍サグラダファミリア駅 出口は、サグラダファミリアを囲むように3方面にあります。
ProvencaやMallorcaに出ると近いけど、どこに出ても大丈夫です いつもProvencaから出ることが多いけど、今回はPlaca Gaudi(ガウディ広場)の方に出ました サグラダファミリア東側のガウディ広場(池がある)・生誕のファサード側に入り口があります 📍ガウディ広場 朝の方がこちらの写真スポットが空いています 池に映る逆さ、サグラダファミリア チケットの時間より早めについてこちらを先に観光するのがいいかと思います 📍サグラダファミリア 生誕のファサード 時間(9:15)も近付いてきましたので、チケットを見せて入場します セキュリティチェックがあります こちらでもチケットをスキャンされて入場 少しセキュリティチェックに時間がかかるので、少し早めに並んでおいてもいいかと思います 最近、工事中に破損されたらしい、かめちゃん、どうやら修復されたようですね 今回は、9:30に塔にのぼるチケットを買いました 生誕のファサード側の塔を予約しましたので、入って、すぐ右側に塔にのぼるエスカレーターがあります あとで、内部はしっかり観光しますが、この時間のステンドグラスの様子を見ておきます 朝は、こちら東側のブルーのステンドグラスから日がさします 西側オレンジのステンドグラスは夕日の時間が綺麗とされますが、この時間でも十分綺麗です 冬だからかな、、塔のエレベータ入り口前の南側向きのステンドグラスから日が強く入って綺麗です そろそろ、9:30なので、塔の入り口へ
こちらでチケットをスキャンされます エレベーターに乗ります 英語 or スペイン語 どっち?と聞かれました 塔にのぼる際のレクチャーを受けます エレベーターを降りて、少し階段をあがります まだ、オープン後間もないので、空いていました。 この後、とっても混んできて身動きが取れなくなりました😅 こちらの二基の鐘楼の間にいます 塔は生誕のファサード側と受難のファサード側にあり、どちらかを選ばないといけません 生誕のファサード側に上っているので、生命の木🌲が間近に見えます こちらはサグラファミリアから世界遺産サンパウ病院へと繋がるガウディ通り 生誕のファサード側のここにいますよ 一番高い中央のイエスの塔は、2026年に完成予定でと高さ172.5m
頂には15mの十字架が置かれる予定 イエスの塔を囲む、高さ125mの4本の塔は、福音者の塔。
頂には、福音者のシンボルである天使、ライオン、牛、ワシが置かれる こんな高いところで工事が続けられているのですね‼️ 受難のファサード側には、冬の果物。
こちらの「生誕」のファサード側には夏の果物の装飾(外尾悦郎氏デザイン) 生誕のファサード側からは、バルセロナのアイコニックなビル トーレグロリアス(旧トーレアグバル)が見えます 生誕のファサードはガウディが建築し、世界遺産認定部分でもあります。 受難のファサードはガウディの死後建築されているので、比較的新しい感じです 受難側の風景としては、モンジュイックの丘や、ツインタワーなど地中海も見えます 受難側はトレンカディスのタイルなど綺麗な感じかもしれません バルセロナの街を一望するなら、グエル公園からも見えますので、、 生誕側の鐘楼は黒くなっていて、歴史を感じますね インスタ映えなら、受難側かもしれないけど、やはりガウディ建築の方の生誕が人気ではありますね 鐘楼は、宗教儀式があることを者に知らせるために設計されている 単なる建築を超えたバシリカをガウデイは構想し、聖堂を巨大な楽器のように設計した ここは一連の塔の分岐点。
2つの道のどちらを選んでも、同じ所へ行き着く。 複数の塔は共鳴箱、その内部でピアノの音と同じ数の鐘の音が響く 各ファサードに設置される84個の鐘、鱗状に傾斜し、下側に開口部がある 階段は約400段 明るい外を見て、中の階段を見ると、目が眩んで、よく見えなくなって怖い😅 分岐部がありどちらに進んでも良いみたい 塔への入場は人数制限があるけど、、後ろからのプレッシャーがある😅 最後に狭いらせん階段 129段 アントニ・ガウディは、自然に神の創造を見出し、それが主な着想の源としていた 自然という完璧なモデルに従い、その形態を研究し再現、今降りている階段もそうです。 階段の曲線が描く完璧ならせんは巻貝の貝殻の形をイメージさせられる 足が筋肉痛だ〜😆 塔の見学を終え、生誕の門から再度見学して行きます サグラダファミリアの模型
中心部のイエスの塔が2026年完成予定と言われています 海側の栄光のファサードは、まだ完成していないですが、正面の入り口になります 福音史家の塔は、2023年11月に完成 2021年12月に聖母マリアの塔が完成しました。(一番右端の星が付いている塔) 「石の聖書」とも言われるように、外のファサードに聖像群があり、イエスの生涯を表す 太陽が昇る東側にある「生誕のファサード」
イエス誕生の喜び、幼少年期のできごとを表現。
中央の門はイエスを表す「慈愛の門」 この糸杉は、生命の木とも言われ、永遠の生命の象徴
ハトは神のもとに集まる信者と聖霊、ペリカンは、原始キリスト教のシンボル 「聖母マリアの戴冠」
イエスが聖母マリアに冠を授ける瞬間。
左下にはマリアの夫でイエスの養父である聖ヨセフ。 「受胎告知」
マリアに大天使ガブリエルが降臨し、聖霊によって神の子イエスを身ごもることを知らせる場面。 「天使の合唱隊」
内戦で損傷を受け、日本人彫刻家の外尾悦郎氏によって修復された 中心の柱上「神の子イエスの降誕」
左下 「東方三博士の礼拝」
右下 「羊飼いの礼拝」 左の門は聖ヨセフを体現する「希望の門」
左下「エジプトへの逃避」
右下「嬰児虐待」 右の門 信仰の門
右下 大工工房で父親の手伝いをするイエス 生誕の門から入って、右側に進んだところにある「ロザリオの回廊」へ ロザリオの回廊は聖母マリアに捧げられています。 ロザリオの聖母像
両脇には、ヨーロッパにロザリオの祈りを広めた聖ドミニコと聖女カタリナの像 木製の扉の両側に、家長、王、預言者たちを表す像
向かって左から、ダビデ、ソロモン、イサク、ヤコブ イエス、マリアそしてヨセフに祝福される瀕死の老人。これは義人の死を表す。 男が怪物から爆弾を手渡されており「暴力」を表す 人間の顔に魚の尾をもつ厭像が女の人に硬貨の入った袋を差し出している。「どん欲」を表す 彫刻はすべてガウディの友人であり、主要な共同制作者のヨレンス・マタマラ・イ・ピニョールの作品です。 右側の信仰の門は聖母マリアに捧げられています 門の柱を支える二匹のカメ。
右側(山側)のカメは、陸カメでヒレではなく、足があるという違いがあります。 左側(海側)のカメは、ヒレがあります。 生誕の門の「生誕の扉」は、日本人彫刻家 外尾悦郎氏の作品です 外尾悦郎氏は1978年からサグラダファミリアで仕事をしていて、このファサードの彫刻のいくつかを手がけています 扉と周りを調和させるために、扉には植物や虫など自然の要素が施されています 日本人の方が、このようなガウディの作品の重要な要素を担っているというのは誇らしいですね😄 それでは再度内部に入って行きます 4本の柱は、福音史家に捧げられおり、マルコを表す獅子、マタイの天使、ヨハネのワシ、ルカの雄牛、が描かれている 中央祭壇の上には、宙品りの大きな天蓋(てんがい)におおわれた、磔(はりつけ)のイエス像。 受難のファサードに通じる入り口の上に聖母マリアの像 「生誕」のファサード側の扉の上に聖ヨセフに捧げる彫刻 天蓋は、聖体の秘蹟のパンと
ブドウ酒を象徴する小麦の穂とぶどうの房の装飾 天蓋はガウディがマヨルカ島の大聖堂のために設計したものに着想を得ている 後陣のヴォールトの下に金色の三角形は、創造主である神を表す。
二つの漏斗(じょうご)のような形をした天窓のところにある。 天窓は一方から光を取りこみ、もう一方で光を照らす役割。この形は双曲面と呼ばれる 交差部の真下の床に、イエス、ヨセフ、マリアの頭文字を記すモザイク ガウディの作品には自然が重要な影響を与えており、自然を手本としています。 青を基調とした東側のステンドグラス
こちらは朝の光が綺麗です このようにグルッと聖堂内を生誕のファサード側から、受難のファサードへ巡っていきます 身廊と翼廊の交わる部分には、一番高くて太い4本の柱があります。 この聖堂は十字型になっており、「生誕」のファサードから「受難」のファサードまでで、60m。
「栄光」のファサードから後陣までで90m 栄光のファサード側には、カタルーニャの守護聖人サン・ジョルディの彫像 復活したイエスキリストを中心に永遠の生命を祝う「栄光」のファサードの内側 工事終了後は、ここがバシリカ教会堂への正面入り口となる。聖堂に入るのは海側からとガウディが望んでいたそうです。 ブロンズ製で、膨刻家ジョゼップ・マリア・スビラックスの作品
中央には主の祈りがカタルーニャ語で書かれています。そのまわりに50の言語でこの祈りの一節が再現されている ガウディにとって音楽は典礼の重要な要素でした 「イエスの塔」はモンジュイックの山よりやや低いことをガウディが望み172.5mになる予定 人間の業(わざ)は神の御業(みわざ)を決して凌(しの)いではならない。」ガウディ ちなみに、サグラダファミリア朝と夕方どちらがおすすめか?
どちらも美しいかと思います☺️朝一番の方がすいているかと思います チケット購入後にスマホにサグラダファミリアのアプリをダウンロードでき、日本語音声ガイドが入っています 斑岩という赤みを帯びた頑丈な石でできており、172.5mとなる「イエスの塔」を支える役目を果たす柱 ちょうど、パイプオルガンの演奏が聴けました ガウディはこの聖堂内部を大きな森のように表現していますね 交差部の真下の床に、イエス、ヨセフ、マリアの頭文字を記すモザイクがあります 他の教会とは違い、側廊に礼拝堂はなく、聖堂内にある聖像がわずかです。 ステンドグラスはジョアン・ビラ・グラウの作品で、ガウディが定めた指針に常に基づいて制作されました 生誕のファサード・東側は朝日が差し込む寒色系の色 西側 受難のファサード側の
ステンドグラスは夕暮れの光のように、暖かい、オレンジ色です まさに光の聖堂ですね こちらは受難のファサード側の塔のエレベーターです 祭壇を囲んだ半円形の通路があります。瞑想へと導く空間で、周歩廊とよばれます。 ガラス越しに見えるのが地下礼拝堂
本聖堂内で一番古い場所。
光が地下にも届くように設計されています 地下礼拝堂には本聖堂の創造者、アントニ・ガウディが埋葬されています。 地下礼拝堂と「生誕」のファサードのみが、ガウディが生前に完成をみることができた部分で、両者ともユネスコ「世界遺産」です 周歩廊の奥には、お祈りの場所があって、写真は写せませんが、お祈りをするためなら入れました 冬だからかな、、朝〜日中、南側の小さい窓からの光が綺麗でしたね 「受難」のファサードを出る前に、右に曲がると、聖具室があります。 ガウディ作のオリジナル、木材と錬鉄製の二品の調度がみられます 📍聖具室 2016年まで、聖具室は、見学の立ち入りが制限されていた。 ガウディ自身が典礼のためにデザインした数多くのオブジェ(コピー)が展示されている。 錬鉄製のテネブラリウム、2本脚の燭台、3つのスツール、椅子、玉座、2つの跪座が見どころ 2つの戸棚があり、1つはみことばの祝典で着用する典礼衣を、もう1つは典礼用品を保管するためのもの 中央の2つの扉にはイエスの受難を語る福音書の言葉。 両脇の扉には受難の具体的な出来事が語られています 「受難」のファサードの扉は、「栄光」のファサードと同じ、ジョゼップ・マリア・スビラックスの作品 「最後の晩餐」 寝そべった犬。犬は忠誠を表す象徴だが、裏切りにより忠誠は破られます。 丁度2つの扉の真ん中に、キリストの鞭打ちの場面があります 中央の2つの扉にはイエスの受難を語る福音書の言葉。 「ペテロの否定」
師であるキリストを三度否定したことで苦しみ、座りこむ聖ペトロ。 「イエスの裁判」
2人のローマ軍百人隊長が両脇を固め、茨の冠をかぶる救世主を前に、考え込むポンシオ・ピラト 十字架に磔(はりつけ)にされたキリスト像 十字架を背負い丘へと上る神の子イエス 「ロンギヌス」
十字架にかけられたイエスの脇腹を槍でついた兵士。のちにキリスト教に改宗した 腰掛ける3人の像。イエスの衣服を賭けてサイコロをしている兵士たち キリスト磔刑(たっけい)像の下に見える兵士たちは、ラ・ペドレラの煙突に着想を得たヘルメットをかぶっています。また、向かって左に福音史家の一人の顔がガウディの顔になっています 左側の四角形は、列の数字を足した和は常に33(イエスが亡くなった年齢) 「ユダの接吻」
接吻をすることで兵士たちにイエスが師であることを伝える(裏切り) ガウディはこのファサードは「骨でできたように、固く、裸」であるべきと表現しました キリストの受難をあからさまに反映し、その苦しみを表すことを意図しました。 「生誕」のファサードの豊潤さと比べ、このファサードの厳しさはまったく対照的です。 「3人のマリアとキレネの人シモン」
倒れているイエスの傍で泣くマリア。
十字架を担ごうとするシモン ファサードの彫刻は全てジョゼップ・マリア・スビラックスの作品です。 中央二基の党を結ぶ橋の上にある黄金の像は、昇天したキリスト 「受難」のファサード側には、冬の果物。反対側の「生誕」のファサード側には夏の果物があります。 こちらのレンガ造りの独立した建物は、教会の附属学校です ガウディが労働者の子弟や近所の子供たちのために設計。 波打つような形が注意をひきます 地下博物館へ その前に、こちらにお手洗いが何個かありますが、この建物内のお手洗いは数が多いので便利です ガウディが残したスケッチ
や模型などが展示されている。 2021年末にマリアの塔が完成し巨大な星が点灯された ショップもありました 最後、もう一つ出口にもショップがあります 彫刻やステンドグラスの展示 最後の晩餐かな コインを作る機械 この辺りも1年前に比べて新しくなっていた 網状の糸に重りを取りつけた「逆さづり模型」 この辺りがサムスンの技術で新しい展示になっていました マリアの塔の上に付けられているスターの模型かな アントニ・ガウディ(1852-1926)
サグラダファミリアの建設を1883年にガウディが引き継いだ 1926年 いつものように サグラダ・ファミリアからサン・フェリペ・ネリ教会へ向かう途中、路面電車にはねられ亡くなった 地下礼拝堂が見れるようになっていました サグラダファミリアは2005年に「アントニ・ガウディの作品群」の7つの建造物の一つとして世界遺産に登録されたが、 世界遺産の部分としては「アントニ・ガウディの手掛けた生誕のファサードと地下礼拝堂」 工房 私が20代の頃、最初に見た時には、サグラダファミリアは、生きているうちに完成しないと言われていました 技術が大きく進歩し3Dプリンターなどもあり、工期がかなり短縮されました ガウディは「必ず、あとを引き継ぐ者が現れ、より壮麗に命を吹き込んでくれる」と言葉を残している。日本人彫刻家の外尾悦郎氏もその一人ですね 出口にもお手洗いやショップがありました 生誕の門(ガウディ広場)東側に出てきました 北側の栄光のファザード側は、まだ建設が進んでいない、、立退問題とか、どうなるのかな、、 西側の受難のファサード側 こちら西側の受難のファサード側に地下礼拝堂(クリプト)の入り口があります。
ミサの時間に合わせて入ることができます 地下礼拝堂にガウディが眠っていますからね 受難のファサード
サグラダファミリア広場から見ると綺麗に全体が見えます 受難のファサード側には、冬の果物。外尾悦郎氏の作品 他にもサグラダファミリアを見るポイントがあります こちらも地下鉄の駅出入口があります 北側からはマリアの塔が見えます Vicensにはチョコレートのサグラダファミリアの模型 お気に入りの🇫🇷系ベーカリーであとでお買い物します こちらも地下鉄の出入口 ガウディ通り
サンパウ病院に繋がる通り ハードロックのショップが七ヶ月前にオープンしたみたい メッシ×ハードロックの商品もあった サグラダファミリアの周辺は、味の割にぼったくり⁉️系な値段のお店が多く、おすすめなところも実は少ないが、 こちらのMadreは一度訪問した。ドリンク料金が高めだったけど、食事はまあよかったかな その目の前のRestaurant la Llescaはカタルーニャ料理のお店で、まだ行っていないけど、そのうち行ってみたいと思っている Madreは早めにお昼から開いているけど、Llescaは12時半からでまだ開いていなかったので、、違うお店へ 朝、あまり食べていなかったからお腹がすいた、、、 本日のランチは、以前カフェ利用したことがあるお店、ガウディ広場の脇にあります 📍Tuscania
テラスだとサグラダファミリアが見えます 寒いし、空気も微妙だしで中でいただきます。防犯対策も兼ねて私たちはインサイド派です😅 日本人はじめ、アジア人が店内に多かったです(春節だから?) 地中海料理のお店で、店名からするとイタリアンがメインなのだと思う ただ、スペイン料理もあって、パエリアも一人前から注文できる おすすめのラザニアを注文してみる ノンアル頼んだが、まさかのグルテンフリーの間違い😳
まあ、いいんだけどね、、本当にアルコール飲めない人なら大変よ 🍺3.5€ 炭酸水 2.9€ ローストビーフのカルパッチョ👍👍12.5€ パンコントマテ、ミスで多く作ったからといただきました😅 ラザニア 👍 14.9€ 思ったより大きかった😅大きさ事前に聞いたんだけどね、、これでお腹いっぱいだ シーフードパエリア🥘 19.9€ 一人前から🆗
🥘はちょっと芯が残っていた、味は濃いめ イタリアンのメニューの方がおすすめかも😅 コストは、この辺りでは良心的 最後、サービスで皆さんにお酒を配っていた 初めてパエリア食べたら、美味しいと思うかもだが、、正直もっと美味しいパエリヤがあると思う 📍Bo &Mie
ここでは、デニッシュ系がおすすめ
特にクロワッサンとピスタチオのが美味しい スイーツ系は今ひとつ、クイニアマンは、ちょっと硬めだった 今回は、こちらでお別れです!
0:15 バルセロナ・地下鉄の乗り方・サグラダファミリアへの行き方
2:12 ガウディ広場のインスタ映えスポット 朝がすいています
2:34 サグラダファミリア 入場 セキュリティチェック
4:25 エレベーターで生誕のファサード側の塔にのぼる
7:14 サグラダファミリアの塔の上からの風景
9:26 塔を降りる らせん階段
11:07 生誕のファサードから見学(世界遺産)
14:33 サグラダファミリア内部の見学
17:05 パイプオルガンの演奏
20:31 受難のファサード側の塔 入り口
21:38 聖具室 見学
23:21 受難のファサード 彫刻を見学
25:43 教会の附属学校
26:15 地下博物館
32:13 ガウディが眠る地下教会 クリプト(世界遺産)
34:11 ガウディ通り
35:24 Tuscania でランチ(サグラダファミリアが見えるカフェ・レストラン)
パエリヤ一人前から注文可能
Kevin MacLeod の Jesu, Joy of Man’s Desiring は、クリエイティブ・コモンズ – 著作権表示必須 4.0 ライセンスに基づいて使用が許諾されます。 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
ソース: http://incompetech.com/music/royalty-free/index.html?isrc=USUAN1100189
アーティスト: http://incompetech.com/
【字幕】#スペイン #バルセロナ #スペイン旅行 #バルセロナ旅行
1 Comment
サグラダファミリアの素晴らしい動画をありがとうございました。やっと今年行けることになったので詳しく解説していただきとてもありがたいです。 参考にさせて頂きます。