【♨️大分旅】混雑旅に飽きた皆様へ「由布川峡谷」

AllthethingsIcould tellyoueverytime whenyou love somethingaboutIwish you [音楽] andifIonlycouldbe theretoholdyouit feelslikeIstop breathingwhen [音楽] はい、というわけで皆様お久しぶりでございます。私は本日大分県は福市にございます川国の方にやってまいりました。こちらの国に関しましては三索コースがございます。片道約 1 時間弱ぐらい歩きましてチックストーンと呼ばれるね、国の間に挟まれたを見に行くという [音楽] 3索コースでございます。所々で水が流れ てきてる無名の滝だったりとかがあるん ですけれども、雰囲気も相まってこれぞ 卑怯だという景色が有名なので1度見て おこうと思いまして訪れました。こちらの 散作に関しては足のつかない場所もあっ たりするらしくてなので今回ねライフ ジャケット用意してきたんですけれども僕 今までこんなものをつけたことがないので これが本当に役に立つのかをちょっと1回 確かめてから、え、安心安全に歩いて いこうかなと思います。ただいま5月の 中旬あたりで寒い時期ではあるんです けれども、今日は火が収支させてくれる 天気予報で、ま、約20°ほどになって くるんで、ま、散索しやすいのかなと思い ます。ちょっとここも初めての散作になる ので結構ドキドキしてるんですけれども。 というわけで、では皆様どうぞお楽しみ くださいませ。 はい、今日は季節外れなので人はいないん ですけれども、大人100円こちらね、 あの、協力金としてお支払いさせて いただきますと。はい。こういった自然を ね、しっかりと守っていただいてるのでね 、これからも、え、トアに守って いただければなと思います。はい。こちら 渓谷、あ、強国入り口でございます。と、 では歩いてきます。 [音楽] はい、こちらの方から国の、え、沢へ入していきますと。階段が約これ 200から300 段あるらしくて、ま、いろんな人の口コみを見てたらもうこの階段がもうしんどすぎるっていう風に書かれてましたね。はい。 ま、しんどいだけなんで皆さんね、 しんどいのを我慢すればちょっと降りる だけでも素晴らしい景色が見れるそうなの で、もう今見た感じでもこれこそ強獄だろ うっていう景色がはい、やってきており ますの [音楽] はい、というわけで階段を降りました。 すごいな、この景色。 え、教国はね、ま、警谷と違って、もう 簡単に説明すると小じ舞いとした感じの、 ま、警谷みたいなイメージですね。ただだ からこそこういった岩壁の悪カさがね、 間近で見られるんですよ。この人 になった部分を歩いていくと結構今この 降りてきたところは火が当たらないんで だいぶひんやりしてて寒むってなってます ね。なので、 あの、ま、ちょっと 体温を川に鳴らすためにしっかりちょっと 川を歩いて向かっていこうかなと思います 。だいぶ青流で気持ちよさそう。まあ、 冷たいよね、だいぶ。 ま、こういった流れ強いところもね、 しっかり歩いていかないといけなくなると 思うんで、ま、本当に慎重に 歩いていきましょうか。ちょっともうここ で1回使っとこかね。ああ。 [音楽] だいぶ寒いっすね。やっぱり川の水が めちゃくちゃ冷たい。ま、でもね、キリッ としますね。うん。これ寒い時期は本当 無理ですね。うん。で、一応チック ストーンまでは、え、別に川に入らなくて 、ま、微妙に入ることにはなると思うん ですけど、そこまでその足がつかないって いう場所はほとんどないっていう風には 書いてあったんですけどね。ま、最後の チェックの下に行くのが、え、足がつか ない場所なので、ま、僕泳げるんですけど 、足つかないところはおそらく僕パニック になっちゃうんで、経験上 でもう10年以来、20年 ぐらい多分足がつかないところになんて 行ってないんで避けてるんで基本的に。 今回はね、結構勇気いりましたね。どう しよう、どうしようって悩んの結果。あ、 もうライフジャケット買って行こうみたい なというわけでございます。あ、暗くなっ てきた。より強国感、強感が醸し出されて おりますね。ほい。 [音楽] [音楽] [音楽] 待って。これさ、幻想的景色きすぎません か? めっちゃ綺麗。 すごいな。 [音楽] [音楽] [音楽] はい。なん光が入らないところが結構あ るっぽくて、そ、他の方の情報とかも見て たらだいぶ暗いところ歩いてるやんって 思ってたんですけど、それがちょっと怖い なと思ってたんですけどうん。怖いんです けど、 なんかなんて言うんですかね。もう言葉が 僕出ないんですよね。有限と言うん でしょうか。 なんか なんかって感じです。 [音楽] え、待ってください。え、もうチック ストーンに到着したんですけど。30分 ぐらい。あれ、チックストーンですね。早 。光全然ないし。 え、終わり?嘘でしょ? あ、あそこかな?多分泳がないといけな いっていうところはちょっと見に行き ましょうとか。あれ?え?ま、足つく。あ 、こっちしか深いんか。 こっち全然浅いすね。 なんかね、結構自慢あの熊本自身とかの 関係で あ、びっくりした。 なんか色々岩のあれが変わったらしくて 結構行きやすいんか。うわ、向こうにも 滝流れてるやん。あれはちょっと行きたい な。 はあ、疲れた。 ちょっとどう攻めようっかな。 ま、か、普通に考えたらこうでしょうね。 よし。 ま、 今日はライフジャケットがあるんで 全然深くないやん。ああ、まあまあ先と 同じぐらいかな。あのね、勢いがね、 まあまあ強いんで持ってかれますね。 で、勢いが強いところってそのしいてる ところがあって 先が見えないんでちょっと怖いっていう だけでちょっとこっからはノーカットでお 送りしよっかな。 皆さんもこんな感じで あんまうん。まあライブジャケットをね 良かったね。今日 持ってきといてやっぱ安心を買うっていうお話ですから。は、オッケー。おお。伝説のチックストーンって言われるやつですか?いいね。 [音楽] ま、ストーン自体は別になんすけど、 ストーンに弾かれる水がやっぱ神秘的で いいな。綺麗な。 では皆様 ここでたれてる私をどうぞ。 [音楽] はい、というわけで湯川京でございました 。ただいま無事駐車場に戻って着替えの方 をさせていただきましたと。着替える スポットとしてはお手洗いの上あたりが ちょっと過ぎになってる場所があるんで、 ま、高室っていう高室はないんですけれど も、そこはま、使ってもいいよっていうお 話でございました。まず三作道に関してお 伝えさせてもらいますと、僕の中では教国 っていうのは初めてやったんですけれども 、いつも行く警谷とは違って段外絶壁の 滑らかな岩が横に広がって川の中を歩いて いくという素晴らしい、これこそ夏に持っ てこいの山作道でございました。っかりが 入る部分があって、工防が美しかったりと か、ま、帰り際にはなるんですけれども、 至るところから水が落ちてきたりとか、 これ自然を満喫できるコースだなと思い ます。散索時間に関しても約本当に40分 ぐらいかな思ったより早く着いたっていう 印象でしたね。もうちょっと歩いてもいい かなとは思ったんですけれども。うん。 素晴らしかったです。で、メインの チョックストーンに関しては滝も流れて ましたし、奥側からもね、水が流れてて、 そっちもちょっと行ってみたんですけど、 足場がね、砂になっててズボって行きそう やったんで、手前で断念しました。 やっぱり僕は危険は基本的には犯かしたく ないので、ま、眺めるだけで十分満足でき たので、皆様もこの楽しんでいただければ なと思います。お写真を撮る際になんです けれども、あそこずっと基本的に小サメ みたいなものが振ってるんですよ。こサメ というか滝の水しき的なやつなんですけど なので収支カメラのレンズに水が付いてた ので拭き取ってもどうすることもでき なかったです。これみんなどうしてるん でしょうか?ちょっとそこがね残念で うまく撮影できてないかなとは思うんです けど自分の目で見て満足できたんでまいい んですけどね。で装備に関してはライフ ジャケットは正直いらないっちゃいら なかったかもしれないです。ただ安心に 歩くことができたのでやっぱここ深くても まだライフジャケットあるから全然いける わっていうね気持ちの余裕が生まれたので これは用意しといても良かったかなと思い ます。で、夏のシーズンだと今日は ちょっと寒かったのであんましてないん ですけど大際とかね流れながら買えること もできたりするんであれはあれで楽しい なっていう風に思いました。ま、これから ね、僕の探索が、ま、1つレベルを上げて と言いますか、軽く、ま、入ったカバーに 入るっていうのもね、やっていかないと もう僕が見たい竹がなくなってきちゃっ てるんで、ま、今日はいい練習場所になっ たのかなと思います。皆様も是非夏九州旅 をご検討の方々はこの湯川渓谷も1つ選択 肢として入れていただければなと思います 。では、長々とお話ししましたけれども ありがとうございました。お疲れ様です。

いつもご視聴ありがとうございます。
日本一滝と映る男Chへようこそ。

今回は大分県由布市にある「由布川峡谷」

初めての峡谷散策。
峡谷の定義通りいつもより自然を間近に感じることができました。

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