吉祥寺本橋住職&修験者堀田マンとコラボトーク【量子遠隔旅】
うん。 はい。えっと、こんにちは、こんばんは。え、シンクロ加速信吾チャンネル大村慎吾です。え、今日はですね、栃木県の足市の吉祥寺というお寺に来ております。え、ここでお話し会を開催していただきまして、その後ですね、え、お 2人とYouTube の配信をしようということになっております。え、ご紹介をします。え、 1番左の方、え、ここの 50速、50 住住職、元橋ご住職でございます。よろしくお願いします。 [拍手] え、そしてこったマンです。たまんです。こんにちは。こんにちは。 [音楽] [拍手] ありがとうございます。 謎の山。 いや、いや、ありがとうございます。え、今日ちょっとお話とお話会をさせていただきました。ありがとうございます。 ありがとうございます。ありがとうございまそであの今回はですね、僕色々聞いていきたいという風に思いますので、えっと、お二方ともよろしくお願いします。 えっと、ここ場所吉常寺さんなんですけど 、吉祥寺さんはですね、あの、僕の奥さん いつもここに横にいる直美さんのですね、 え、ご実家の母大寺なんですよね。で、だ からお墓参りに来た時はもう毎年僕も来て て、あそこのお墓のとこに行ったことは あったんですね。あとはえっと法事の時に 1回か2回かな、あの、本道のところにも 入ったことがあるんですけど、今日来て 本道がうん。 まるっきり変わってましたけど、 これんだ、 あれは50色のお題になったからですか? そうです。 ちょうど、ま、あの、年後で言うと令和の元に来たんですけど、 計画はその前の10 年前から、あ、うん、そうですね、 10年前から立てて、ま、1 年ぐらいで建築したんですけど、ちょうどその 建築の計画が始まった時に私住所が変わったので、え、ま、あの、言い出したのはせましょうって言い出したのは仙台で実行したのが私っていう形で、 あ、なんかその、えっと、入った時にもちょっと尋ねたんですけど、ご心境があっ とかしてなんかちょっといつも見ているようなお寺の本道とは向きが違うんですけど はい。 あのどうなんか趣旨があるんですか? はい。はい。あの先ほどねちょっと小村さんと話をさせてもらったんですけど内臣って多分皆さんいろんなお寺を見て感じるかなと思うんですけど、あれ派によって実は内臣って決まってるんですよ。 [音楽] こういう形で温があってずうちの天台なんですけど天台は脂に入れなきゃいけない藤様をで、え、趣団っていうゴ藤様が乗ってる台の形もある程度決まってるんですよね。 で、あの、前に置いてる前机っていう 大きいテーブルの高さとか、あと両脇に大 って大きい道路をつけたりとか形が決まっ てて信号集は、え、また別の周波は、え、 マラつけたりとか色々あるんですけど、 うちはそういうの無視して見た目で すっきりとしてこうなんとなく明るい感じ で私の好みでもやらもらっちゃったんです ね。あんまりこやる人いないらしいんです けど、これ自由にやらせていただいて、私 の台でもう好き勝手にやらせもらった。 全代はそれ見てなんか言ったんですか? すごく怒ってました。なんだこれ? やっぱそう怒ってました。これもう大喧嘩でしたよ。 大喧嘩。 仙代はもう昔ながらのコールデもしかもあるものを使いたいし昔ながらあるものそして天台のやり方っていうのに乗っってやりたいと思ったんだけど私はもそれに反してこう違うのやりたいっていう やた時にやっぱりこう色々言い合いというか意見の違いはあって業者さんを分けてじゃあえプレゼンテーションしてじゃあ選んでもらおうわなんて言ってそれぐらいもう意見が分かれちゃったんですよね。 あ、そうなんですか。よう時伏せましたね。 勝手にやりました。 もうやがちだなと基督的に私がやらせていただいてるのでで私がこの後ねついてももう住職になってたのでこれからこの後かましてもらうのは私ですとでそれを私がやっぱり気持ちを込めて拝めるのは私の意見を通させていただきたいっていうことで、え、ま、半ば強に はあ。 ああ。それであの、ま、非常にすっきりしてるんですけど、そのうん。 どうコンセプトっていうんですかね。はどういう風に思われてあれにしたんですか? あの、まずご存様はもう決まってるんですよね。もう大々からあの、 11 名の可能様なんですけど、このチこのぐらいの 60cmぐらいの、う、立ってる 11 名の可能様なんですよね。で、それすごく素敵なんだけども、 ちょっと小さいんで見づらいんですよ。 で、それをちょっと上の方に丸いこうぶって言うんですけど、あれにちょっと綺麗いに収めさせてもらったんです。これもあの天台集あまりやらないんですけど、これ相当集産がそういう形をたまにやるんですけども、そこに納収めったらさらに遠くなっちゃったんで、 下にお前立ちって言うんですけどね、本存様の仮のご本存様のお前立ちってあるじゃないですか。 あれを来たいなと思った時に同じ、え、 11 名の可能様で立ってると高さも取れちゃうとちゃうし、私座ってる座像の仏様が好きなんですよ。 はい。 で、座ってる 11面の可能様ってないんですよ。 あ、 ほぼ世の中にないです。 基本的のスタイルとして11 名の可能様って流像を立ってるのが基本なんですけど、 奇跡的に福岡の方に座ってる 11名の可能性も分かったんですよ。 初めから作ってもらうとものすごい膨大な金額になっちゃうんで。 ありので探してもらった時に奇跡的にあったんです。しかもこの趣団という台とあとこの上さっき言ったあの丸い目のさんの小さい仏が入ってる宇の間にちょうどすっぽり入る寸法 ああ で先ほどさんがあのなんとなくこう退職する時にねこうなんか自動的にやらされたとかおっしゃってましたし自動職で変えたっておっしゃってましたけど私はあの内臣と本道は作らされたと思ってるんですよ。 ああ、 自分の意思でやったと言いながらもどう考えてもこう自然さっき言ったこうちょうどぴったしなお客様があったりとかでそれ仏馬もいいタイミングであってあと業者さんがあの趣団を作ってくる業者さんがたまたまご縁があって山形の方にいるんですけども、 [音楽] え、タイミングがあって材料がいいダメージであったりとかあとは、ま、経済的な問題とかいろんなことが本当奇跡的な偶然でものすごくスムーズに行って私まう なんとなくすごく素敵なものがなんとなく作らされたなって気がしてるんですよね。 その座像の11 面観音はどこから見つけたんですか? それは業者さんに、ま、何種かちょっと探してください。 あ、そういう業者があるんだ。 あります。あります。あります。業者さんの大きい者さんで普通を掘ってるとこもあるあるんだけども、とりあえずなんなこと声かけたんですよ。え、あるくないか探してくださいて。なければ作ってもらおうかと思ったけども値段聞いたらちょっと私が想像してるもが 2つぐらい違ったんで。 桁が2つ 違います。 へえ。 もう何百万とこじゃないかもしんないよな。気分になっちゃうんで、ちょっとこれはと思った時に奇跡的に うん。使ってそれをちょっと塗り換えてもらったりとかして え、そういうのってどっかのお寺さんが持ってらっしゃるとか あじゃないです。あのこれもねおそらくなんですけど、ま、私が話聞いた話なんですけど、どっかのお寺さんの発注があって、 それがキャンセルになってデッドストックであったんです。 そんな世界 あるんですよ。そういうのは確かにあるんですよ、もとしては。 で、それを、ま、洗いにかけるってんですけどね。き麗いにこう洗って色療としてで着速し直してもらったんですよね。それがあの事の観覧様なんですね。 はあ。もう来るべくしてくるみたいな感じですね。 そう、そう。みんなによりましその漁さんも本当にびっくりしててさん探してみたらあるんですね。なんてびっくりして福岡から送ってきてくれてで見たらましですよね。 へえ。 うん。え、そういったのが来た時にこうなんて言うんですか、あの入するというか、そういったことは あ、やります。もちはもうご住職がにはい。魂入れを会式をさせてもらって、それが楽系式、本道の楽系式と同時に会式、入物式と思いますんですけど やらしてもらってますけど。 あ、ああ。その時ってやっぱりもうあれですか、一あの一斉一代っていうかすごい緊張感なんですかね。 意外にそうではないんですよ。 意外にそうじゃない。そうでもないですよ。 そうやってやって欲しかったな。 そうそう。それもね、そう思ったんですよ。すごくあのね、一生日にあるかないかじゃないですか。ま、普通ないと思うんですよ。本土食べるのが何百年に 1度だから。 そう。 だからさっき言った通りなんかね、自然とやらされてる感じがするんですよ。 はい。 自分で気合入れてないし、なんか皆さんの力からでも超さんのね、お力をご協力いただいて細もいいてっていう中でこうなんとなく皆さんのご意見聞きながら、え、こういうのやりたいなと思ってるけども、なんか自然とやらされてあの形ができて、あ、やっとここに来れたんだなぐらいの感じなんですよね。 その時は暖家さんが来たりとか。 そうですね。ま、あの、そう時コロナの時だったんでオペラインにできなかったのが残念なんですけども。そう。 まあ、役員さんと、ま、建築会社さんとあと山さんの関係の方に来ていただいて 仙台もいて もちろもちろん。はい。 仙台の顔が見てみたかったな。その時の 仙台をそうですね。私よりもしか考慨深かったかもしんないですね。 ああ。 え、やっぱり60年か、えっと、50、 50 周年に私と住職バトン立ちした時にうん。 本土立て直しっていうと結構 仙台にとっては節め節めだったので でずっと本道が欲しい。 立直したいっていうこと言ってたので、それが念願叶ったのはもしかしたら私よりも本当にうん。 こう思いは扱かったかもしんないですね。それもあって、 ま、あの、大同士を先にしてもらった私が同士って、同士の上に、ま、そういうもと偉い同士がいるっていうダブル同士っていう形でやらしてもらったんですよね。 私はもちろん中心で拝ましてもらってるんですけども脇にいてで左側に網田如来祭りしてて違がいっぱいあるんですけどあのお牌とその網田如来まご用の時にまむ仏様ですけどもその入物式は仙台にやってもらったんですよね。 うん。 やっぱり小僧っていうとこポイントポイントは仙代にやっていただきたいなと思って。そういう ちゃんと思いみたいのを皆さんの前でちょっと 親子の独協ってめちゃくちゃいいじゃないですか。なんかそのハモり具合とか うん。 リゾン具合って言うんですか? 聞いてみたいなあ。 ああ。そうです。あの聞いてる方はそれ欲しいなくて一緒にやってる方が嫌なんですよね。そうなん いや本当なんすよ。 結構親子って首が合いそうで合わなくて結構遠慮がないじゃないですか。これだから違うお坊さんとなんかと拝んだ方なやっぱ気を使ってあれ一緒に拝むってあれ修行なんすよ実は。 あ、そうなんですか。 テポとかあの速さとか結構ちゃんと気を使いながら拝むんですよね。特に高さなんてのはすごく気い使ってバーンって高いので言っちゃうと [音楽] ついてけない人がいるんですね。そん時にやっぱりどっかしらで調節合わせたりとかするですよ。おってよくできて途中で止ま止めたりとう。 とかするとこあるんですよね。それは止めてそこで修正するよってことだったりとか。あ、なるほど。 いろんな仕組みがあるんですけども、でも親子だとそんなん関係ないしたからはい。 もう好き勝ってるわからもうしかも仙台もう 50年も住職やってると うん。 お経って節があるんですけどの天台州は節も出たらめになってくるんです。そうするとついてけないわ。 なんだこれと思ってちょっとついてけないとそうすこっちもなんかドまけしちゃっておかしくなってちゃんであんまり本当は一緒にやりたくないって実情なんですけど ずっと耳に慣れてるはいないんですか?ちっちゃい頃から聞いてて うま慣れてますけどでも私でちゃんと修行して正規のものをちゃんとバーって入れてるんで違ったものはなんだちょっと 仙台クレーム出てますよ 正直やりづらいですね なるほどね でも一切一緒に思わないですけど よっぽどのことがない限 で、そんな50 色のね、同級生がホッタマンなんですけど、 ホッタマンは主元をされてるわけですよね。これ、あの、ご職的にはホッタマンが主をやる出したっていうのはご存知やったんですか? 後から聞いた。後から聞いたんですか? もだいぶ修行された後にたまたま日光でお会いして 私は日光林寺さんはそう天台所の修婦ですからその時に日光資源の人たちと一緒にあるところで待ってるお会いしてあれってほったもんだなんだこれはていうとこで へえホッタマンはどういうきっかけで主源に入っていくんですか? はい。 あの、私の場合ですね、本当にあの、精神解とは真逆の、ま、立ち位に行ったというか、ま、経済社会、競争社会、そういう中でこう活動していたんですけれども、 あの娘ができた時、今 25年前ですかに、あの、 を持っていて、その、ま、副教施という施術をあの受けることにしたんですけども、それが医療数があって、 医療数 はい。1ヶ月間ICU にってたんです、実は。 そん中で精神彷徨って、ま、妄想も見てるんですけど、ま、リーチ体験をちょっと行ったこと、 それを、ま、気にですね、精神世界の方に興味を持ちいい出しました。 ちょっと臨子体験をどんなん見たんですか? 例えばですね、つも入り口に 2m ぐらいの真っ黒に服来た男者が立っていて、 で、ここの横のとこにはなぜかその下水槽があって現れてるとかそういうのが見えちゃうんですよね。妄想でおかしくなっちゃなってるんだと思うんですけど。 それ妄想ですか?それともあのはい。 妄想なんかほんまにあるか?僕は実あの現実のものと思って見ていたんですけどもでもそれはもちろんあの 妻から言すとあの妄想だと思うんですね。見えてないものが見えていきてで 1 番は父があの若い頃ま結をしていたって話を聞いたんですけどもその東病時代の 絵が ずっと出てきて励ましてんですね。 で、私もここを実はその時海峡もして戦場もしてっていうようなことですごくその呼吸とか苦しかった時だったんです。 それをこう父がやっぱり結構苦しんでる治療の様子を見て励まされたってのありましたね。 で戻るんだって気持ちんで ええ、 出てきたて感じですね。 はい。 で、その、ま、臨体験とかがあってで、糖病生活をされてで、その後は ははい。 実はですね、その手術のこう切ってメス入れた影響なのか、こ背中がものすごく痛くなって、え、 で、ろんな治療法を試しました。それこそそのオカルト的なところにも通ったりもして、あの、エネルギーワークとか、ま、とにありとあれもやったんですけども、ま、なかなか、え、解決、ま、良くはなんなかったんですけど、ある日その神社に行ってうん。 お参りをしていたら、 ええ、 そのお参りしてた時に背中の痛みが取れたんですね。 はい。 それで なんか神社とかなんか不思議な力あるんじゃないんかなと思いて全国のま、え、 神社物格をり出してそれでどっぷりこうはまっていったっていうのがきっかけなんです。あ、なるほど。 それででもそれはただ参拝するんのとあの修をやってくのはちょっと別ですよね。 そうです。はい。 元々その自分自身高校事態にあの目指しったあの職業は意師だったんですけども、ま、そういったところで人々のそういう病気を直すとかっていう思いっても昔からあったんです。 はい。 で、そういう霊能の力みたいなもの、ま、その物の力みたいなもので、ま、その病気とか、え、普の病みたいなものを治るっていうのがあるんだってことを知って、そういう世界自分は入って、ま、業者としてそういう病気苦しんで人なんかを助けたいと思ったのが主源道に入ったきっかけでございました。 は、どこ、どこの修なんですか? はい。それこそ、あの、最初のうちは師匠 がいないとそういうとこに入っていけませ んので、全国各地で色々な修行体験を募集 してますので、そういうとこに行きました 。で、ま、ご縁のあるところで修行させて いただきながらこう流れていくうちに栃地 県のところにあの、ま、今の、え、 流派のあのお寺がございまして、そちらに ご縁いただいて、ま、本山の方で特道させ ていただいて、あの、そこで修行させて いただくことを縁を繋いでいただきたこと になりました。 今で何年ぐらいになるんですか? そうですね、実際にあの主元のそういう全国各地回り出しからも [音楽] 20年ぐらいになります。 で、今のあの京都のあの寺ラのご縁は 15 年ぐらいでしょうかになりますね。はい。 あの斎藤マをやったりとかも あ、そうですね。はい。あのこうそのお役目をだいてですね。それをしっかりとこなしとこです。 じゃあ、じゃ、この辺でもやってらっしゃるんですか? この辺ではその師匠のお寺で、ま、やるぐらいでしょうか。あとはその夕派の方で関東ではあの、え、東京の品川の方のお寺であったりですね、あとはあの、え、埼玉の地部の方の方を長トの方でですね、斎藤もありまして、そこに、ま、 [音楽] こう、あの、お手伝いに行っております。 あれ、お寺によってやるところとやないとこありますよね。 はい。やはりあの行事 1 つ行事で、ま、斎藤ホームの場合たくさんの業者さんも呼びますので、ま、やはり色々な失費ともありますから、そこはあの、お寺お寺の考えでやられるのかと思いますが、一応主源道としてはその、ま、大砲って言われるような形で、ま、斎藤駒マという形が、まあ、 1 番大きな法っていうような形で行業者の、ま、思いを 1 つにして場の願いを、ま、叶えるっていうような業として行っております。 1 つの、ま、大きなイベントという大きなイベントですね。 じゃ、あの、ホット番の なんて言うのかな、憧れとしては やっぱり縁の業者なんですか? そうですね。やはりあの、こういう、ま、 立場的にはその自分の本業がありながら、 あ、ま、空いてる時間、ま、新物の力借り てこうそして1人でも多くの人の願いを こう叶えるために祈るっていうのがもう 自分の王についてますので業者に、ま、A の業者っていうのは本当に伝説の人で ございますけれども、業者1人1人が自分 にとっては手本だと思ってます。はい。 はあ。あ、あの、どうですか?はい。 住職同級生が主になってるのって心志しが高いですよね。本当に。いや、お話をね、ま、こう色々お話のね、寺よく遊びに来てくれたりとかお話をしに来てくれるんですけど、やっぱり本当に、ま、私はもう生まれながらにしても寺の後席で生まれてるわけですよ。 でも彼の場合保針をして、ま、そういうちょっと苦難というか自分に起きたことに対してのなんかこう思いみたいなものに対してにちゃんと祈りよっていうところはやっぱりちょっとスタートが違うのかなと思うんですよ。私は私では思いはありますけど、ちょっとまたすごく崇高な思いを持って頑張ってらっしゃるなって気はするんですよね。尊敬すると思います。 [音楽] はい。 なんて言ってますが毎日あの失敗の繰り返しです。 なかなか思いにはきませんよ。 ただ本当に在であの修行される方はあの例えばこれたまたま私は山しいですけれどもあの今ヒーラーである方とかあの霊やられた色々エネルギーワークやる方とかいらっしゃるんであいう方とやっぱり私も最初はそういうところからスタートしたんですけどやっぱりお話してると気持ちはやっぱり同じで 何かこの人助けしたいそういう思いの人たちがやっぱり こういろんな世界に入ってくるんだと思うんですね。 たまたま私はそういうの経減て、ま、山節橋というのに出会ったんですけれども うん。だいぶ山に入るんですか? あの、大きなやっぱり団体での収の活動としてはその春であったり、え、夏であったり、秋にあってそれぞれ春峰っていうのが地方、地方の修行場にあります。で、そういうところにあの所属していたり、またはあの募集してますので、そういうとこに参加をしてやります。 その他自分の修行としてはこの地元の場のま、 5600m ぐらいの山近すぐ近くにありますからそこ具体的には鹿の織姫神社がスタートして両さん、そして大岩さん、 [音楽] そして、え、行さん、上位寺、 それからあの伊島神社なさん、 ここまで行くと本当に丸1日かかります。 あ、そんなにかかるんですか? かかります。 767 時間かかりますので、で、大体あの、折姫神社から大岩さんぐらいまでが 3、4時間でしょうか。 で、こい夏やってたんですが、で、大岩さん行ってじゃあ次だって言ってジョイン行く 1番一けのないところで両足釣って [音楽] もう大変な思いしてましたね。これ 帰れるのかな? いや、そ、どになったんですか? あ、30 分ほど休んで、え、足引きずりながら帰ってきました。え、 で、それ殴かれたんですか? いやいや、もう無理なんで引っかしてきました。はい。 引き返すのも大変ですよ、あれ。 そうなんですよ。 あの、そこが選手のあれで、ここ新物にやっぱり問いかけるわけですね。このまま進むべきか下がるべきか戻るってのは勇気いるんですよ。こんだけ準備してきたのに自分の思こでこうあそこ行って拝みたいっていう気持ちがあるんですけどそれが断念しちゃうんででもそれをもうしっかり自分の状況を見て戻って目をかけるっていうのはやっぱり業者としても 1番あってならないことですので はい。最この格好で、 あの、最近ですね、こういう格好でもしますし、あの、普通のそういうやっぱり重装備っていうのは登山の格好で行ったりとかあるんですけど、 どんな学校で行きながらも、あの、心の中ではその新物に祈り捧げるって気持ちで山に入るので、そこは一緒だと思っております。 あ、それで、ま、下算して足釣りながら そうですね。はい。ああ、 いや、なんて開いって感じで帰ってくるんですけど、でも、ま、あの、なく、そのご迷惑を誰にもかけないで、ま、あ、帰れたっていうことに感謝するって感じでしょうね。 それも助けてくれ。言ってほ立てたりしないんですか? ああ、気づきませんでした。そう、 気づきませんで でも、ま、あの、緊急信号を出してるかどうかも受けてもわからへんしね。聞いた人も。 でも本は修の仲間やったらあるんでしょ?あ、 はい。あの、そういう修行地であれば業者さんが入っていれば、あの、やっぱりあの、礼儀で、 あの、今ここにいるよっていうのをお知らせするのにホラガ使ったりしますので、 そこで、ま、例えばちょっとおかしいぞと、ずっと吹き続けてるぞとかやったら何かあるぞって感じて、あの、来てくれる方はいらっしゃると思います。 ああ、なるほどね。 あれ、なんかこのけてるじゃないですか、これ。 はい。 はい。 これはのために。 これ。はい。 これ途金と言いまして、一応その意味合いとしては第日如来の 5 地の放を表しておりまして、で実際の機能面としましてはこれがヘルメットの役割になってますね。ここにつけとくことによって枝とか先に当たってくれるんで、 あとは本当に夏場水筒とかない時はこっちで救って あのコップにしてコップガにして水を飲むとかそういう機能面はあります。 なるほどね。 あの修の人はそうやって山に入って修行したりするじゃないですか。 お坊さんはそういうことするんですか?天台州の方 我々も山を歩くんですよ。やっぱこれは周派によってこう修行道場がある程度で決まってるんですよね。で、私は天台なんで冷え山の円略地っていう山の奥にあるんでやっぱ山上がってくんですよ。三東巡杯って、え、冷え山の山っていうのは東と斎藤川って大きく分かれてるこのこれを 3 等っていうんですけど、そこをこう巡ってご挨拶に行くんですよね。 これがこ中の気温の修行なんですよ。結構ま、ま、丸り 1日ぐらいかけて歩くんですけど。 で、ま、ちょっと話が飛んじゃうかもしれないですけども、さっきね、ほ田さんがおっしゃってた、え、 修行の途中で壊しちゃったっておっしゃったんですけど、これ天台州の 1番最高峰の 主義が、あの日法業ってのあんですよ。あの、有名なあれは天台なんですけど、 あれは、 山橋さんとは違うんですけど、もこんな加工してこう山の中歩あるってんですよね。 で、京都まで歩ってて冷山の山の奥までずっと 1日中やってそれを、え、 1日間やるって言うんですけども、 それは途中で足つって売れ声がれなかったらこれ担当思って自分で死ねって [音楽] そのぐらい途中でやめちゃいけないよらしくて、ま、そういうもある中で、ま、天台はこう幅があるんですよね。仕様に。 で、山っぱ冷え山っていうぐらいだから山との神性というか、ま、山岳進行もありますし、密境もあるし、え、全もあるして天場合は何でもあるので、そこで山の中で全ての業を行うっていう業があって、肩や私の同級生で上土州の友達がいるんですけども、上土州は東京の増城寺が本、あの、本山ですから、 東京タワーの下なんですよね。 もうこれ山ないからもうビアガデの音楽中でえ、消る中で修行したりとかするんです。 これも修行ですよね。こそある意味そうです。 ある意味そっちに気持ちがいっちゃうわけでもこっちに拝なきゃいけないっていうなんかそういう意味で違う確かおっしゃれ通りで修だと思うんですよね。うん。だからその場所によってどういう修行するかっていうのもによっても違うし修行の形が違うかなってのはちょっと面白いかもしれないです。 それ山入って野の野宿したりするんですか?宿帰ってくるんですか?お寺に。 え、一応その修道場があって山の奥の方にそこで 60 日間私たちはそこでずっと寝泊まりして、え、朝から晩まで修行させてもらって満業したら降りてくる。そしてまた次の段階の修行がいくつかあるんですけど、 ま、こうやってだんだんだんだんとこう修業重れていくっていう形なんですけど。 じゃあ、まだまだ他にやるべき修は残ってるっていう状態なんです。 そうですね。 原業と言われるのは、ま、そこの部分なんですけど、あとはそれは、ま、修行というよりも、あの、なんてうかな、儀式的な受けないといけない。 あは学問的まの場合はう、う学問的な方が多いので、え、それをちゃんと勉強して問答をさせられたりとか、え、確認をしたりとかでこういう儀式を受けて例えば遠会っていう、え、改率を受けないと葬できませんよとか、あと大手を取るには、え、入団感定、怪談感定っていう、そういう感情という儀式を受けないとやっぱりステップアップできない 就職になれね、で取れないってことになってするので、ま、そういう最低限のこう通過でもなるとか そう。あれ先日会放ってえっと最後なんか寝ないっていうのあったりするかですか? あります。寝ない、食べない、飲まない。 そうですね。あれ寝ないのってどう? あの、私の友達がやっぱりそれをお手伝いで何回か行ったお話を聞いたことあるんですけど、 あの寝てのは 9 日間やるんですけど、え、寝ないの前な、ま、トイレ以外は一切本当に建ないらしいんですよね。水も塩ももちろん食べらないんですけど、 あれ、ちょうど半場日放の中間でやるんですって。 うん。 で、そこでそれをやって、え、ちょっと体力回復してからまた歩き出すってやるんですけど、で、そん時にやっぱり うん、 お道からね、水を取って、え、で、そこにお道にお水を、え、差し上げて、さっきの大村さんが言ってる様にお水をあげてごまた炊くんです。火だから汗出ちゃうんですよ。でなね、そんな中に水も飲まない、醤油も食べないから、ま、しんどいんでしょうけど、ま、そのフラフラになった時にちょっとお月の人がこうやってついてくれるんです。 1人さすにもう体力持た。 そん時には刺繍がするんですって。死んだ人の匂いがもうそこまで見たら同向ガーンと開いちゃってるんですって。 で、ま、医学的にはもう絶対ありえないってこと言われてるんですけどでもそれを乗り越えて要するに死のうこう側まで行っちゃうっていうかね。そこまですると何かこう違うものが見えるっていう修行だったりとか [音楽] するみたいですね。そ、ま、やってないからなんと思んですけど、ま、近くで見る人も壮絶な修行だよってことはよく言ってますよね。 もう本当わずかの方ですもんね。その先日会放ってる人って。 そうですね。そうですね。え、ちょっと前に、え、お 1 人、え、やられてなかなか、ま、出てこないんですけども。で、それで、え、酒井優さんって有名な方で、もうお亡くになりましたけど、あの方 2回やってるんですよ。2 回やってるんですか? ええ、 そういう人も中にはいるんですけど、ま、ちょっと信じられないっていうか、ま、常人じゃないと思うんですけどね。はい。 そういう人って、あの、自分のお寺があって、ま、それご住職みたいなことされつそういうことしてるんですか? そういう人もいますけど、何人か私が知ってるけど、その酒井優さんはもう一般の方だったんですよ。 やっぱりもうやっぱりちょっと大変な思いをされてちょっと若い時にだいぶやんちゃなことをねしてされたみたいですけどもで欲してで冷えのおさんに弟子に弟入りして である程度認められてその業に入るわけですよね。あ うん。やっぱりどっちかというと 自分で思いがあってお坊さんじゃないところが入ってきた人の方のがなんかこう思いは熱いというかうん。いいをする人は多いような気がするんですよね。 じゃ、次はホったマンですね。 はい。ゆ、セ日遊戯 ちょっと推薦に行きます。 そうですね。ついてもらないと大ちゃうのでねえ。 是非 いとなったら担当で。 え、担当で でもあの足川のその主道をあの復活させたいということで先ほど言ったようなコースですね。このを整備していきたいっていう思いはございます。え あ、そうなんですね。 ア川ってのはあったんですか? いや、ないと思うんですが、あの、ただ、 あの、そういう名称残ってないんです。ただ、あの、業器商人があ、改ざ、あの、 さんがですね、 はい。 あの、解説していったんですけども、そういった中の山合、山合にやっぱりその主源職、 その山修行っていうんですか、主源って言葉よりも山岳修行っていうのが、ま、都知県でございますので、それ三岳修行の後は残っておりますので、そういうのをやっぱり修行の場として復興させたいって気持ちはありますね。 なるほどね。 あの、教塚みたいなのがあったりするんですか? あ、そういうのもとにあります。所どこに祠があったり、お自蔵さんをられていたりですね。 そういうのありますので。 で、それはあのあ、あの、え、姫神社でしたっけ? 織姫神。 織姫神社。織姫神社からずっと山に そうですね。山に両さん、大岩飛門店様、え、行道産地、それの追いつも神社長社とこうまい具にこう繋がっていると。 で、今日あの、おい、 ええ、 お岩神社は大岩神社です。 あそこから、え、つばさん、そしてカバさん、 そしてずっと作るとこのやっぱ足川にも繋がるらしいです。 55 ドリ蔵沿いへこう繋がるらしいんですよ。だからやっぱりなんかこの足川っていう土地は関東平夜の始まりでもありますし、 え、向こうの日の国からのこう流れる部分で繋がってるとことで、ま、昔からそういう宗教的なものが栄えたっていうのは何かそういう霊的なものがある。 付け1 なのかなっていうには最近感じてるんですけども。 はい。え、是非その足かのご主修というか修行の道みたいなのをはい。 なんか整備してほしいな。 そうですね。それのためにはやっぱり頑張ってこういう学校であのなんかおじさんがなんか危ない格好して歩ってるよみたいなのかもしれません。 登山者から見るとそういうでもいいからやっぱり修行の場っていうのをこう定着させるっていうのはこう自分業者としてのあの活動のこうモチベーションっていうかそういうのになってるんですね。 僕桂木で同じような人知ってるんですよ。 あ、そうですか。 木で、え、あの、鉄山先生っていう方がいらっしゃって、もう修の方なんですけど、あの、もう勝の山も誰もそう歩く人がいなくなっているんですけど、あの、先生はあの、 全部歩いてらっしゃるんですよね。中、山の中をすごい詳しく知ってらっしゃって、で、途中のその祠だったりとか、あの、おじ蔵さんだったりとか、そんな勇いとかも全部調べて はい。ああ。 で、それをちょっとちゃんとした形に残していこうとされてる。 もう70超えられる。 なるほど。 ですけど方がいらっしゃって それでだから同じようにされたらいいんじゃないですかね。 そうですね。なんかそういう文化の起こってきたものっていうのはやっぱり継ぎ手がいないと自然に消滅してしまいますのでやっぱり大切なその中にある昔から引き継がれてきた教えみたいなものっていうのをやっぱりしっかりと構成残 すったの仕事役目なのかな。 で、こういう文化的なものっていうのはなかなかやり手も少ないので、ま、そういうところにこう自分がいるっていうのはなんかそういう運命みたいなものあの感じてですね、責任を持ってなんか自分がやるんだって気持ちで今活動していれますね。 [音楽] [音楽] はい。 このさん先生はそれに伴って有意書ですとかそこに残ってるその文化的な 歴史的なあの伝承ですとかそういったこともちゃんとこう調べられていっててで今や泉佐野とかねあの辺のの人たちの歴史のシンポジウムみたいなのがあったら呼ばれてお話をうん。 されるような感じになってるんですよ。 だからあのホ田マンも はい。そんな感じに あの自分が公明になるかどうかともかく今この地でまさんのこの岸島のお墓で あのあるそしてえ大さん美門店さんの方も一生懸命やってるんでなんかこのここに今ついてる若手我々の世代の方たちの補住職の考えがこう 1つになって足かっていうその 1 つの祈りの街っていうことでこうなんていうですか盛り上げていけたらいい 思ってたりし、そのあのいいあの理解者が持た人たんでええ いや、なんかそういう素材っていっぱいあるじゃないですか。 確か足学校もあるわけやし はい。 あ、バンナじさんでしたっけ もあるし なんか足川めちゃくちゃいい素材があるなと思うんですよね。 そうですね。 はい。 で、やっぱり本物じゃないとやっぱり、あ、来ないと人は来ないと思いますので、やっぱりそういう中で祈りっていうのはその者のあの紳摯な祈り行動だと思いますから、そこはな、何て言うんですかね、あの、本足川でもそういうさんたくさんいらっしゃいますので、そういう祈りがあの、やっぱり集結してけば本物っていう形で方が全国からそれこそ大村さ ところなんかでもこう呼ばれるような形になるのかななんて思いますけどもね。いいと思いますね。 あ、そして、ま、今日ね、お話会の時にあの 50 色にですね、クリスタルのボ、クリスタルボールの演奏とあと照明を唱えていただいたんですけど、 いつぐらいからクリスタルボールやろうということになったんですか? クリスタルボールそんなに昔からじゃなくて結構最近なんですよね。 これもう4年ぐらいまだそれぐらいしか 経ってないんですけど、やっぱり色々こう 皆さんと会とかね、メ想やってる中で、ま 、たまたま私がクリスタルボールを何回か 聞きた時にすごく素敵だなと思ってすごく 瞑想するにも深く入れるんでいいなや みたいなことをその瞑想会の人たちとお 話してたんですよ。 やってくださいってことをものすごい言われて、 ええ、 で、ま、そういうニーズがあるんだったら自分でもやってみたいと思ってちょっと思い切って、え、ある人にちょっとご指導いただいて購入したんですよね。で、その人にもご指導いただいて結構いろんな技術的なことかこう色々あるんですけども、そったことを教えてもらった中で始めた行って、ま、いろんなに一緒にやってって、ま、今にいたるんですけども うん。 商明との相性めちゃくちゃいいですね。 うん。 そうですね。やっぱり響きと 響きなのですごくなんかいろんなものと合わせてるんですよね。気候の先生、ま、ヨガの先生とももちろんそうですし、あと気候の先生と、ま、やったことあるしで、今日村さんのね、あの誘導瞑想なんかも私すっごく相性が良かったというかやりやすかったんですよ。 あ、そうですか。僕もやりやすかったです。 あのイメージがすごくてきて、あのね、クリスタルボールってやっぱりイメージなんですよ。学がない。 あとは皆さんの状態を見てこう演奏することもあるし、あとは今どういう風にしたいっていう思いですよ。ま、それこそ意思っていうか、そういったものでこうい力を入れたりとか高い音出したり、低い音出したりとかするんですけども、そういったものがすごくイメージしやすかったんですよね。 この50 色のあの奏でる音で言葉を紡いでる感じがしました。 ああ、はいはい。 相場効果だって本当に私もね、音があってこのこのドーンって言いた時の音がタイミングも自分でこれだからね、ペストだったなと思った。そう、そう、その時ありましたよね。 ええ、なんかこう奇跡的なんかこうセッションというかね、出会いだったなって気がしたりしたんですよ。 あ、良かったな。あの、唱ていただいた商明は僕でっきりこういろんな言葉が出てくんのかと思ったらそうじゃないんですかね? はい。そうなんですよ。 あの、あれ、商味って天台が、ま、日本の仏教の中では、ま、走りというか大元なんですけども、新州もあるし、上土州もあるし、総州も一部あるかな、それのが主にあるわけではないんですけども、信号主産なんかどっちかというと言葉が分かりやすいんですけど、天は 1 つの言葉にものすごい長がつくんですよ。例えば今日はあの、えっと、 え、なんだっけな。 え、オンバサラって言葉だけです。これだけであの長さですよ。 あ、それしか言ってない。 言ってないです。オンバサラです。 初めル分かな。オンバサラで最後にキャラ、あ、キャロ。 うん。 おバサラ、キャロ幅。本当は間長い言葉があるんだけどもそれをオンだけでおう。これだけでも [音楽] だもう1 つの言葉が長いから何ていうかわかんないです。 うん。 でもそれは言葉じゃなくて響きを感じろってことんですよね。その穏やかのこのゆりって言うんですけど、この響きと上がり下がりのところで、え、その雰囲気を感じてくださいっていう、ま、お経の文句よりもその響きを感じてくださいって。で、今日の 七、 あ、現物であれ七凡さんって言うんですね。 さっき説明した通り七っていう仏教あの仏様の 4 つの知恵なんですけどもゴのさんっていうのは凡ですよ。ボっていうのはお釈迦様が生きた時の言葉はサンスクリット語とかパリ語で 表現してるのはボでそれに対して今度は七さか七看護のさんつ今度は漢字にしたやつがあるんですよね。 それは今度はまた違う不思議がついて内容は一緒なんです。 でも表しのがボかインドの言葉か、え、中国の言葉っていう風にやってて節も違うんで、あ、 響きで表現してるっていうのが天台の商明の、 ま、なんな、なんてかな、大醐みというか うん。ああ、それ全部そのあれ、みんな同じこと覚えてるってことですよね。 え、今日はちゃんとあの うん。 博士、 博士っていうそう、そう。あの、 博士、 えっと、博士っていうのは、あの、その博士号の博士って書くんですけど、学のことを博士って言うんです。 へえ。 ええ、我々の専門用です。博士と言ってで、そのう、私それが今日見てたら分かりやすいやつですけど本当の博士っていうのはこう感じが 1 つあったら横のとこにてんてててててて上がったり下がったりてンって言ってこうやってなんかちょっと暗号信号みたいなついてるんですよ。 これをま、博士つってかあとこの通りに馬図とも言うんですけどもあのうん 図が高作の図ですよね。 で、あれにうまく乗ってると図に乗ってるっていうんですよ。 ああ、調子良く乗ってるのずに乗るっていうですね。あれこが来て、ま、今図釣りに乗ってるっていうのはね、調子いてとか悪い意味で使いますけど、本来のずのノりはあのうまく調子に乗ってるのずり乗るっていうのだから調子に乗るっていうのはいいあの具合に乗ってるの言うんですよね。 [音楽] うん。 なるほどね。 照明のとかあと仏教のから出てくる言葉はいっぱいあるんですよね。そういうところがね。 あのいい安倍だなんていうのも消明から出てます。 ああ、そうなんですか。安倍っていうのは いい安倍売っていうのは塩に埋めて書きますよね。 [音楽] あの、例えばああって音出すにはそこに行くにちょっと様子見あ、 これを安倍ってんですよね。 いい安倍に持ってくるのはああてああってこのああっていい安バにするのは塩って我々言っててそっから あ、 え、塩をつける時にあの埋めつける時にいい安売っていうのになってきたみたいで。 あ、じゃ、漢字は後付けなわけですね。あれ だと思いますね。ええ。 うん。 ああ、ま、 そんなことがいっぱいあるんです。 今ユりっておっしゃいましたけど、あのホラーもゆりって言いますよね。 そうですね。ホラーの場合は、あ、お、高い音になった時にそっから裏返えるがプルルルありますね。あれがゆりですね。 うん。はい。あ、 照明でもおおていうああああいう感じ。あの、あね、多分そっから来てんかもしれないですよね。 ああ、 同じような学を使うんですか? 結構あの、私も天台のあれは初めて聞いたんですが、あの信号とはやっぱり節が多少違いますので、だからやっぱ周波で違うと思います。信号なちょっと荒っぽいというか、 うーとか言ってますですよね。信号はね、ちょっと荒は言うてるし、うーとかいう [音楽] 結構特徴的なんですよね。いや、面白いなあ。 ああ、 今日あの振動のあの言葉が出てきてますが最近ま子力学なんていうのこういう中で出てる中で私中自分で勝手に感じたことがあるんですけれども あのどうしてもこういう払いなんかやってますとあの人によっては何ともない人もいるんですけど私はどっちかていうと溜まる方でなんですね、ま、観音教とかあげたりま、お経を上げるんです。 それをまあ1日、ま、30分、1 時間、それを何時間かするとなんか抜けたって感じするんですけども、ま、そんなあの、お経の練習してる中で自分で勝手に思ったのは私の体が 1 つの楽器だとして、そん中でこうお経を振動で振わす うん。 それ、そうするとなんかそういう払いの力が生まれるのかなと思いたことがあります。 で、それは何かと言うと、それが自分の中で仮説ができたのはこの見え皆さん見えるんじゃなく、あの、よくプールなんか出た後いう なんて言うんでしょう?虫み点がこう泳いでたりしますみたい。 あれは普通に見えるんですけど、 それは普段こういろんな角度にみんななってるのが のり戸とかま、を上げると ピーって1つの方向に へえ。 整んですよ。 飛んでんのが。 はい。 そうに私は見えるんですね。そうするとだから 清められるとかノり戸でこの葉が綺麗とかっていうあるじゃないですか。え、 なんかそういうことなのかなって思ったことがありました。で、それは 10 何年前なんですけどで、今はそういう両親力学なんかで色々出てるのを見ると なんか 実態県でこっちは感じたことがなんかそういう学問的に今証明されようとしてるのかなんてすごく感じてますね。ええ。 [音楽] だ振動っていうのは波動とか今大事なの。繋がるってことは大事なのかな。 うん。そうですね。 はい。え、 あの、ま、お2 人同級生でで実は直美さんも同級生なんですよね。で、今の今までのお 2人の話を聞いてて、 同級生がこんな感じになってんのって。 ちょっとどうどう思うの? ちょ、いや、正直めっちゃ面白いなって思ってます。その 10年経ってこの3 人で多分あのドロンコになって駆け削り回ってた時代 にはやっぱ分からないけど、今こうやってみると うん。 あ、ほったマンこうなったんだって。 なんか僕、あの、直みから聞いてたのは住職はい。 ちっちゃい時に なんか言ったか、 あの学校かなんかでトリックかなんかがなくなしんだ時にあのお拝がんでたよっていうのをね、言ってて、 双客路でお葬式やってました。 なんかカラスか鳩とかなんか 死んでたか、ま、飼育のとこかわかんないけど、それを 何人ついてきたかわかんないけど、私はついてたんですよ。 で、北翔の人、北、あ、大月だ。 3人しかいないんだ。あ、北翔 で2階に上庭があるじゃないですか。 2 階じゃ。上に庭があるんですよ。皇帝の上にも庭があって、そこに償却路があって、そこに大切にともちゃん、あ、住所持ってって、その償却路に入れた後になんかいわゆるこう、なんて言うの、 なんて言うこれイをめちゃくちゃやってたんですよ。 全然覚えてないんだよね。 小学校でイやってた。絶対絶対出たらめだよね。だって授かってないもんね。子だな。 [笑い] じゃ、お父さんの見て そうだからその 死者死者というかその泣き柄になった鳥ちゃんに対してちゃんと家を組んでみんなおみたいな感じで私たちもて言ってもその 1話の鳥りのためにお葬式を ああ、じゃちょっとさ、似てる姿があるわけや。 私はだからそのそれも見てたし、 えっと、多分大学の時とかに修行に入った時にお盆にこう お坊さんが家さんとこに回ってくる時に ある時多分お父さんと最初は 2人で 最初は日ね うんうんってきたのがだんだん 1 人でこう来てくれたようになって単独できたみたいなどんどん私から見れば住職がこう子供の 幼稚園からしてるから幼稚園、小学校、中 学校で高校は知らないから大学ぐらいの時 に初めて拝んでもらってで自分の家のお 組織の時とか法事の時にもやっていただい たりとかしてどんこう成長していくのを 見ていってるのでもホった初めて そうね隠れてますしましたのでなんか人生 面白いなって思います。 ホットマンの変化率すごいんじゃないの? でも今やっぱりちょっと思い出したらちょっとやっぱ人に笑いを与えるような子だったかもって思いました。なんかこうなんかこう体使ってなんかわらかしたりとかしてる感じは思い出した。そうそう。 肉体派。 肉体派サッカーがすごい。あのあ、だからやっぱ山入んねや。 サッカー少年のなんかエースみたいな。 あ、そうなん 感じで検会とかよく言って。 は、じゃあひょっとしたら今欧州でプレイしてたプレはもう もう完前ですよ。 数ぐらい。 数ぐらいや。 キングやん。 でもそのぐらいなんか検態会とかね、作家少年みたいな部活じゃなくってうん。 やってらっしゃいました。 そうですね。 本来のだから本質みたいのはやっぱりあると思うんですよ。だ、私は私でも生まれながらにして寺のせがあれだからそういうのちっちゃい時は親父は見てるわけですよね。 そう。 そういうのをなんかこう身を見舞れでそういうお坊さんだっていうこう世界の中で生かされ生きてきてるからそういったものにできるからまある意味こう自然調和でずっと来ちゃってるんだけどもで本当さんの場合は [音楽] もう何かそういうことがあってやってるんだけどでもそうやってサッカー好きで体動かすもスポーツマンだと思ったから 体動かした方がもが好きなんですよ。だから山節なんですね。 これ本質は変わらない。 その拝み方っていっぱい私はそんなにま、運動好きな方だけどもでもそんなにさんほどアクティブではないのでどっちかと老々ろと拝む方のどっちかと好きなんですよね。これ同じ祈るでも色の形とかすごいスタイルいっぱいあるんだけどもやっぱりあそうなんだな。山牛とあの密境とかすごい荒っぽい表現っていうかえ、そういうのがお好きなんだな。それはなんか個性が出ますよね。 はい。 はまってるってのはそれはどっちかそういう言葉謹慎かもしれませんけどもえう わあなということでまお 2 人にですね、いろんなお話をお伺いしました。またまたね、それぞれのことちょっと深くも聞きたいなと思ってますので、おし感があったらまたよろしくお願いします。 はい。え、ということで今日はですね、え、足川の吉常寺からですね、え、ご住元橋住職とそしてほった丸田さんですね。 で、あの、ゲストとしてお越しいただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 [拍手] た。
7月13日に足利市の吉祥寺で開催した量子遠隔旅お話会のあと
吉祥寺の本橋住職、修験道の堀田氏と行ったクロストークです。
ツアー情報 https://www.club-world.jp/
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「しんごちゃんネル」は国内外3,000箇所以上のパワースポットを訪
れ世界各地でスピリチュアルな修行をしてきた、旅行会社社長でもある大村真吾が
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4 Comments
お話し会に続き、こちらの収録も楽しかったですね😊
今日は一日大変お世話になりました
すんぬ!
なんだかとても良いお話をじっくり聞かせていただきました いいなぁ このお三方❤
お話会と、コーヒー販売でも参加させて頂きありがとうございました。ミルの音がうるさくすみません。。とても有意義な時間を過ごせて思い出の一日になりました。珈琲豆家ひなの 菅間