和歌山/南紀白浜のコスパ強すぎホテル「川久」バブル時代の異次元建築は想像の上をいきっぱなし!

こんにちは女2人食め旅チャンネルしたん またんです今回は和歌山県にあるお城 みたいなやばすぎるホテル川急に行ってき ました皆さんここ知ってましたまたママも とっくに知っていて何度も言ってたような ので関西の人にとっては有名なのかもしれ ませんがこの旅たまたは初めて知りド肝を 抜かれてしまいましたとにかくやばいやば すぎるんですよこのホテル1991年日本 が浮き立っていたバブルの頃に立てられた という勢を尽くしたホテル川今の時代は もう絶対建築するのは無理ってくらい めちゃくちゃお金がかかってるそして美術 品のコレクションが半端ない軽く美術館 ですよさらに白浜温泉の大浴場はかなり リラックスできる大改造がされ 王様のビュッフェと乗るほど自信が伺える ビュフェはエ性もあって大満足ですそれが たったの1人2万円ちょいありえないあり えなさすぎるこんなことあっていいの確か に昭和時代の建築だし年期は感じるんです けど時代を乗り越え災害も乗り越え しっかりした美術文化として残っていく ホテルなんですそんなバブルの遺産とも 言えるお城のようなホテルにった2万円で 止まきました是非最後までゆっくり見て いって ください和歌山県へはいろんなルートで 行けます東京羽田から白浜空港まで直行便 も出ているし新大阪から特急も出ています 行ってみれば割と近くて交通の弁もいい 和歌山県の南白浜タまたは和歌山に行くの は初めてなんです実はここYouTube の動画のコメント欄で和歌山県の3段壁が おすすめといただいて今回の旅行を組む ことになりましたコメントありがとう ございます新大阪から特急で2時間半かけ て白浜駅に着きそこからはタクシーで15 分くらい駅には早速パンダがお出迎えして いて手すりにも神田柄があるくらい南期 白浜は海もあって海水浴温泉という レジャーができ大阪京都兵庫からすぐに 行けますそういった条件面で関東のにとっ ての静岡県伊豆と熱もしくは神奈川県の 湘南鎌倉みたいだなと感じまし た遠くから見えていたカキ色のお城のよう な建物一見ディズニーシーのタワーオブ テラーみたいしかしそれとは比較になら ないくらい大きくて近くで見ると本当に上 ですここは日本なのなぜここにこんなお城 みたいな造物を作ろうと思ったのかき興味 が盛上がりつ進んでいきます日本最大兵の 1つとして有名な厚田神宮の信長兵と同じ 構造を再現したへ中に河を入れることに より燃えにくくなってい [音楽] ます中国の資金場と同じものが使われて いるという目にも鮮やかな老機器のルリ かつて帝以外は使うことができというが 長い歴史上唯一ホテル川に47万枚も使わ れているんだってもう枚数の数がバグっ てるんだけど本当になぜ和歌山でこれを 作ることができそもそもここに作ろうと 思ったのかその答えはラストで発表し ます左右にいる大きな庭のうさぎはホテル 川急のホスピタリティの象徴イギリスの 環境彫刻家として著名なバリーフラナガン さんによる ですその昔空腹のあり倒れていた僧侶に 自らの命を差し出したといううさぎの逸話 に基づいているんだって命まで差し出さ なくてもと思いつつうさぎのアートさに心 踊り ます城壁の飾るレガはイギリスの会社に よりデザインされたもの73種類140万 個形状様々なレガの組み合わせで妙な模様 を作り出していますもういちいち細かい とこまで職仕事が施されていることに驚く よねこれ復活が上がって職人の数も少なく なった今だともっと測り知れない施工費が かかるんだろう [音楽] なエントランスに入るともうお城そのもの 高い天井は金でピカピカ22点5金輝く ドム天井フランスの緊迫職人ノベル ボワールさんによる作品5cm四方の金髪 を1枚ずつ手作業で貼り付けています 22.5金の純度は日に当たる時最も 美しくロビーを照らすように計算されてい ます青い代理席のような柱はシック丸もと 呼ばれる石膏籍技法で作られたなんと1本 1億円の柱代理席が取れないドイツ オーストリア19世紀から20世紀では アメリカで発達しましたが青い円形の中と しては世界で唯一無の作品ロビーには直径 1.6m高さ7.4mmが全部で24本 輝く天井を支えてい ますエントランスの土佐食は高知場にも 使用されたものクアさんが手がけ塗り村が 出ないように50人がかりで1日で仕上げ まし たロビーのローマンモザイクの床は 1500平米に敷き詰められていますの売 州モザイク学校の職人が1枚ずつ手作業で 埋め込んでい [音楽] ますビザンチンモザイクとはシリアで発見 されニューヨークメトロポリタン美術館の 官邸で2世紀に制作されたことが判明した もの美術的にも価値の高いものが4点 ロビー壁面に埋め込まれています エントランスの出は画ジョルジオ リベルティさんと迫職人ロベールゴール さんのコラボレーション東洋の島と桜が 描かれてい ますドンキホーテの像はイタリアで18 世紀に作成されたもので [音楽] 木造もう全てを説明しきれないほど職人に よる美術的価値の高い造形で埋めれている 建物なんですバブル時代ってマジで考え られないほどすごかったんですね Appleやアゾンといった米国の規模の 企業が日本にたくさんあって世界で上位を 日本が占めていた本当にそんな時代があっ たんだ なエントランスロビーの奥にビュッ会場に もなるカフェスペースがありますこちらで 宿泊客のみお昼はフリードリンクが いただけます6mガラス窓から望む絶景 モザイクの床ベネチアンガラスの シャンデリアが印象的売店が併設されてい てそちらには和山のお店によるお菓子を 中心にお漬け物やジャム小物や アクセサリーバッグ服なども売っています 一級ダイヤモンド会員で予約した今回 サービスとして2000円分の売店で 使える金券がもらえたのでここで買い物を しようと思っていますかげろという ふわふわした生地にクリームが挟まったお 菓子と柚もなというお菓子が和山の代表的 な2代名下 みたいとにかく南白浜のどこに行っても この2種類のお菓子が売ってい ますドリンクバーにはお茶やジュース コーヒーなどの飲み物とマシュマロや チョコレートなどのお菓子がありました 少しワインもあります好きに取ってきて 窓際の席でいただくことにしましたしかし すごい作りの建造物ですシャンデリアも ガラスが分厚く不揃いで今の形ではないの で職人の手による昔のアートなのかもしれ ません今は何でも均がゆにこの不揃いさや 人の手によるものだと分かるほんの少しの 歪みは貴重な芸術となりました天井の細か な模様すしり天井は長田裕三さんが デザインしたモスクの天井のような彫刻 来られているように見えるところは実は 濃い茶色で塗られています大きな花瓶も 色鮮やかな花で埋めれ てるではエレベーターで部屋に向かうこと にしましょう世界一の重量感のある エレベーターはブラジルさんのブルー ファイア石を壁面に用られていますシー スルーエレベーターなのに床はチルゴ ベール工房のよぎサイクどこも賢も芸術 [音楽] です今回止まるのはロイヤルスイート 112平米1泊U朝食付き2名で4万2 500円ただしこれは1級の割引きを使用 及び安くなる特別な日を狙っての予約です 工夫をすればこの値段1人2万円ちょい ですよ悠長食のビュッフェがついて温泉も あって激安じゃないですか正規の値段で 止まるとしても1番安い部屋のサザ スイートは66平米もあり悠長食の2回の 食事付きで4万6万です1人 2万3000円このホテルは全ての部屋が スイート扱いで1番狭くても66平米平均 100平米という脅威の広さですなのに 価格帯は2名で2回の食事がついて1泊 5万円から6万円信じられないほど良心的 な安さそしてめちゃくちゃ部屋の種類が 多いんですそれは価格帯にすごく幅がある ということでもあるのでどの部屋を選ぶか しっかりサイトで選んだ方がいいですね2 名1泊で下は4万2から上は30万円まで あるんです庶民的なんだかラグジュアリー なんだかわからないくらいですねでは部屋 をご覧いただきましょう はスペースを持て余すくらいこれまた絨毯 時期の広い廊下を歩いて奥に進むと リビングダイニングがあり ますソファも大きめだしダイニングの机も ちょうどいい高さでパソコン作業ができる しいろんなことができてくつろげますね よく見ると家具や棚の隅に汚れや欠があっ て年期を感じさせたりデザインそのものが 昭和的だったりしますが一周回ってそれが 価値になっているバブルの時代に税を 尽くして立てられたこのホテルも一時期は 時代れという時を経たはずなんですしかし その時期を持ちこえさらに時が過ぎると 文化芸術として残って [音楽] いくそうやって残れるものは本当に手を 入れ丁寧に作られたものだけホテルカ級は 作った時の真摯さがあるからこそこうして 時代を超えて残りこれからも残っていく ものになれたんだと感じます 構造が面白くてクローゼット部分を中心に ぐるっと回ることができるんですね リビングの隣は寝室でツインベッドがあり ますこれまた広い寝返り打ち放題部屋の隅 にレトロな机と椅子がありますが アンティークものかなそれともホテルを 建てた時に家具も一緒にどこかの国の職人 が作ったのでしょうか そうそうお伝えしたいことが1番高い部屋 はプレジデンシャルスパスイート釣行と 言って247平米の広大な広さ部屋の中に オーシャンビューの露天温泉風呂がついて いて30万円します個人的に1番おすすめ なのはその1つ下ランクの部屋 プレジデンシャルスパスイート展開で 同じくオーシャンビューの露点温泉風呂が ありますが部屋数が1つ少なく広さも17 平米価格は2名で15万円と半額になり ます3名まで止まれるしあんまり2名と 値段が変わらないのでお友達3名で止まる ならここが断然おすめ窓からは中庭と海が 見えますねそれにしても大きさのスケール がでかい庭が広いし建物も高いでも海は いかにも日本のワンって感じで不思議な 光景ですどの部屋も窓はそんなに大きく ないので昔の仕様なんですね これだけたくさんの家具があると収納も 多いですがどこに何を入れたか忘れて しまい そう中央通路にはちょっとした兄弟と椅子 クローゼットがあります中はかなり大型で 長いコートもラクラクかけられちゃう ハンガーも豊富にあり金庫も設置リビング の棚の引き出しに浴衣が入っていてこちら のクローゼットには半袖の反転が釣られて いました内とサンダルでってでいいのは大 浴場のみでその他のレストラン会場やスパ などは全部洋服で行かなければなりません クローゼットの向い側がミニバーとなって おり放茶と洗茶のキーバッグそして和歌山 の代表名下影ローがありますこれで味見が できるラッキー冷蔵庫には何も入っておら ず常温で置かれている水日本のみサービス となり ますさらに奥がこれまた広い洗面所となっ ていて洗面ボールも2つありますねすごく 余裕を持って使えそうファミリーでも十分 なゆりがあります水の出方も問題なし側面 にはタオルウォーマーがあります大浴場に 行ったから使うことはなかったけど部屋 風呂に入るなら便利だ [拍手] ねアメニティは必要最低限歯ブラシと コームとシャワーキャップ歯ブラシ ひげ剃りくらいかな あとはドクターシーラボの1回分パックの 化粧水や乳液などがいくつか本当に アメニティはすっごく少ないです シャンプーやコンディショナーなどの洗浄 系は全て備え付けのボトル宿泊台を考え たらこれで十分ですお風呂場はすごく温泉 の異様の匂いがしますということは 部屋風呂も温泉が出るということですね 年期を感じる板の酢子昭和味があるタイル の浴壁広さは十分だし窓も開いて外気を 取り入れられる大浴場に行けない体調の人 も部屋風呂で温泉を楽しむことができ [音楽] ますしたんまたは今回和歌山の3段壁を 見ることが目的でその次に南期白浜にでき たばかりの新しい高級リゾートホテルに 止まるか第2目的でしたもう1泊するなら どこか他の安めのホテルに止まろう 的にの模でしていてここを見つけたんです 昨今の高級ホテルのは泊2名食事付きで 15万円前後くらいなので2人で食事付き 1泊5万円以下で探してヒットしたこの ホテルにあまり期待はしていませんでした 今はもうスライディング土下座ですみませ んでしたと勢いよく謝りたい気分です キッフェを押し出した公式サイトだったの でフレンチや料理のコースが入ってない 庶民ホテだなと気楽に訪れて全です とんでもねえホテルじゃないですかこれ [音楽] は川の初代のスタッフ衣装も展示してあっ て時代を感じて面白いですね今の感覚だと まるでコスプレみたいな衣装ですがどこと なく自由で弾けた楽しさみたいなものも 感じます中国の要素とヨーロッパの要素に 日本独自のメド的な感覚を盛り込んだよう な楽しい服装ですスカートがハートになっ ているものはバリエーションも多くきっと お客さん受けも良かったんだろうなこうし て残っていて歴史を感じられることそれ 自体がすごいことなんですよ ね外に出てぐるっと1周回ってみました もう本当に外観はお城ですすぐ横には 和歌山の七湾が広がっていて海の向こうに 見える山とか島はやっぱり日本の景色 不思議な感じですね釣りをしているもい たりしてかな雰囲気に包まれています海の 水は割と透き通っていてたまに通る魚の 陰影がはっきり見えます今日は天気が悪い のでどんよりした空に海の色も深めですが 天気が良かったらすごく綺麗なんだろう [音楽] な中庭は綺麗に芝生が敷かれていて ちょうどエントランスの正面にあるカフェ から見える風景がこになりますちょっとし たお散歩もできるにはいい感じ です中庭からつがる小さめの入り口から 入るとちょっと見つけにくい場所にフォト スポットを発見増加で作られた桜の木と 青い石新規的な雰囲気で夜の桜の中にいる みたいな写真を撮ることができる川急の サービススポットここマジで結構いい写真 が撮れましたよ [音楽] 再び金色に輝く高い天井のロビーを通り2 階にやってきましたこの2階スペースが すんごいまるで美術館と言っていいくらい たくさんの作品が飾られておりこれだけ 多くの芸術品を買い集められたという事実 にまた愕然としますバブルってすごすぎう 方をするともしかしたらたくさんの点数が あったけど不景と共に手放したものもあっ てえりすぐりのものだけがこうして残って いるのかななんてだってすごいんですよ 横山大館の作品がとにかく1番多い オーナーが好きだったのかもしれません他 にはサルバドールダリマルクシャガール ベルナールビュフェ平山行雄松井たし林 野内よ橋本明春野内安太郎 磯川より雲などなど想像より上を行く著名 なアーティストだらけで間近で原画を こんなに見れてしまうことにえ本当にいい んですかでくらいの驚きこれだけの美術品 を見れるだけでも川急に来る価値があり ますさらにこの大きな倍まくりの空間も1 つのアート作品イタリアの画伯サラ チェリベティによって愛と自由と平和の テマに描かれた天井画が目を奪います天窓 に描かれた針の計は愛は時間を超越すると いう意味が込められていますマイクなしで も音が響く設計となっており披露炎会議 展示会など様々な目的で使用されている みたい展示されている美術品が絵画だけで なく空間アートもあるのがすごいしかも そこを普通に活用できるなんてふとっぱら [音楽] 詩人離白の1との酒を飲むうちに線の歌を 吟じたという逸から由来した和式の宴会場 都市選川が旅館だった頃に使用されていた シャンデリアが天井を飾り正面には中尾氏 の無一層という舞子さんの絵画が華やかに 彩りを添えています和室全体が金色に輝く 特別な空間脇にはお皿なん術が飾れてます 全てが歴史を持っているんです ねヘンリームーアの母と子が展示されて いる部屋そしてこの部屋もドイツの照明 デザイナーインゴマウラーによって設計さ れているアート空間なんですいやもうどん だけあるん よすっごいですめちゃくちゃ楽しいです川 お城で過ごしてアートを見て食べて温泉に 入ってしかもその術金が一球も [音楽] ばかりさあ2つ目のお楽しみ夕食 ビュッフェの時間になりましたので早速ご 紹介王様のビュッフェと題し公式サイトで も1番押し出して宣伝しているのがこの ビュッフェなんですお城のようなホテルで いただく王様のビュッフェその何はじない 内容のすっごくいいビュッフェでした前は フレンチやイタリアンなの料理ごとに分け ていたのかもしれませんが今はビュッフェ を展開しどのランクの部屋に泊まっても このビュッフェがいただけます紀州の豊富 な食材を使うのはもちろんのこと和食から イタリアンフレンチまでいろんな各国の 料理が生い唯一中華のメニューがなかった なと思うのですが全然気になりませんお 寿司サラダ目の前で焼かれるステーキ1つ 1つの盛り付けにもこだわった綺麗な コバチパスタからご飯カレースープ とにかくいろんな種類が高レベルで用意さ れておりそれはデザートによく現れてい ますどれを食べても美味しいし見た目も 綺麗スイーツのタルト生地やクリームまで ちゃんとこだわって作っておりバランス よく甘い違った美味しさのお菓子が たくさんまあお菓子の造形を見ればアート にこだわってるホテルなだけあるなって 感じですさらにお客さんの目の前で調理 するイベントも実施して楽しませる演出も 照明を暗くしブランデーなどを使って炎の 演出で作り上げるアイスクリームの チェリーソースがけはお酒が効いて すっごく美味しい出来たてこのビュッフェ を食べるために宿泊したいと思うくらい です火を使った料理ので楽しませたり ライブキッチンがいくつも用意されてい たり目で楽しませるブースが多いのも特徴 ですこの時はちょうどイチゴが旬だった ためかイチゴフェアをやっていました とにかくデザートがイチゴだらけ ビュッフェのケーキって大体似たような味 で見た目だけ違うってことが多いんですが ここのケーキはちゃんと1個1個違う味な んです関心しましたミルキーな味の クリームが使い回してる感がありますが それでも1つずつ別の風味になるようにし てありますモンブランもこの時はイチゴの クリームでしたサブレを下に敷いて スポンジを乗せてクリームをかけて ちゃんと作ってくれます お寿司は目の前で握ってくれるし新鮮回線 に関してはお寿司よりもお刺身や カルパッチョアクアパットなど料理に振っ ていた感じがありまし [音楽] た食事の後はお風呂これまたいいんですよ ナトリウム塩化物炭酸水素線の選出無職 透明の高能豊かな白浜温泉なんですがここ のお湯はちょっとしょっぱい塩分を多めに 含んでいてなぜか異様の匂いもちょっと 感じますマタンには刺激の強い温泉の質な んですがでもしっかり温泉を感じることの できるお湯だとも言えますロイヤルスパと いう王家的な名前がつけられた大浴場は2 種類あり先に女性用として解放されるのが 温泉サロン暖炉を中心に休憩できる床暖房 のベンチが ありシルキーバス 寝湯内湯露天風呂が展開されますこの露天 風呂は外気が入ってくるんだけど屋根が あるのであんまり外という感じはしません が風が気持ちいいそして素晴らしいのは ロリができる高温サウナと水風呂が ちゃんとあることお風呂の後はフリーの アイスバーもあるしウォーターサーバーも あるれセリとはまさにこのこと何もかも 揃っていて全く不満がありません洗い場の シャワーの水圧も強めでいい [音楽] です次の日の朝から入れ替わりで女性用に なるのがもう1つの温泉有給の森こちらは 完全に外の露天風呂となっており雨が降っ ていたら雨に当てられてしまいます芸家の 青山蔵師の描く仙人がと名の海を読んで から水された監視が書かれた壁の内湯は 高温のお湯露天に設置されている狭めの タルサウナは低音なのであんまり使う人も いなさそう水風呂もありませんどう見ても 中心になるお風呂は温泉サロンの方なので こちらを女性の方が長い時間使わせて もらって申し訳ない気持ちになるくらい ですと思っていたらどうやら日日で男女 入れ替わる時間が変わるみたい私たちが 行った日はラッキーだったんですね [音楽] 朝食ビュッフェも夜と同様王様的に 素晴らしい同じ場所で同じような感じです がメニューの種類は夜に比べると少なめで スペースも余っていますが朝から焼きたて のフレンチトーストやオレお肉おそばなど 様々なものが用意されていて十分な内容だ と言えます19901年バブルの最中日本 が最も裕福だった時代に誕生したホテルは 夢と理想の記録として世界各地から職人が 集結し様々な思いが込められ建築されまし た世界中から呼び寄せた建築家 クリエーターが自分の作品を高成に伝え たい歴史に残るものを作りたいという思い でできた1つの作品とも言える建造物それ がホテル川です館内のオブジェや インテリアなど目にするも全てがアートな 空間美術館ホテルと言われるのも [音楽] 分かるなぜこの南期白浜に立てたのかこの ホテルの創業者は大阪の方で川や九兵衛と 言いますご自身の名前から川と急を取って 川急と名付けられましたこの地で元々営業 していた旅館を立る全客室がスイートの超 高級リゾートホテルへと業務転換したん です時代が見方しさらに創業者がお金に 糸目をつけず採算度しで職人による作品を 残したいというアート魂を持っていた南期 白浜空港からも近く利便性がいい関西の リゾート地そして観光地としても人が多く 足を運ぶだからこそこの地に立てたんだ そうですいろんな要素と運が見方して立て られた奇跡の建造物なんですね言って散歩 してアート見てビュッフェで食べてお風呂 を楽しむ日本人が好きなこと全部が入った 素晴らしいホテルなのに価格が長者的本当 にいいんですかてくらいでしたしかし ちゃんと価格が5万円から30万円と 幅広く設定された多種多様な部屋があって どう楽しむかも選べるのがいいですね日本 に南期白浜にここまでの性が高い ホテルがあったなんて感動もです行ってみ ててください見てくれてありがとう [音楽]

和歌山県、南紀白浜にバブル時代建てられた贅を尽くしたホテル「川久」想像を絶するお金の掛け方に度肝を抜かれました。豪華ビュッフェの食事、源泉掛け流し温泉、アートがそろいぶみで建物自体にも現代では考えられないほどのお金をかけた建築。今は文化としてその価値を残し残っています。そこに一人2万円ちょいで泊まってきました!

女二人で、おいしいものと、綺麗な景色と、楽しいことを求めて旅行やお店に訪れる旅行&食チャンネル。よろしくお願いします。

00:00 概要
01:35 アクセス
02:37 外観・ラウンジ
09:13 部屋
15:11 周辺・館内アート
21:02 夕食ビュッフェ
23:49 大浴場
26:02 朝食ビュッフェ
27:06 まとめ

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6 Comments

  1. 去年息子の招待旅行でホテル川久に泊まりました!ホテルのガイドブックを買えば良かったです😢祭日だったので高かっただろうなと思いましたが、部屋がどの部屋もスィートルームみたいで食事もとにかく最高でしたね!死ぬまでに一度泊まりたいホテルですよね!

  2. 先日泊まってきましたがとても素敵なホテルでした!
    タワースイートの部屋で2人で泊まるにはあまりにも広すぎましたが、まあたまにはいいかも笑
    夕朝食のビュッフェはどの品も美味しく、品揃えも豊富で大満足でした!

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