ハリーのひとり旅:舞鶴引揚記念館 Japan Travel
まとりが [音楽] 引き上げ か。 う、どもち、どこもどこもあちち 日陰は全部お埋まっちゃうか。 今日も来ました。今も来た。少集の上か。 くて硬くて今の想像している白くて 美味しいような食板ではなくてでしかも これを350gなんですけどこれを1日ね 通して350gという食事だけでした。で 、今食パ1枚全然お腹いっぱいでそれ1日 すごくすごく大変なと思います。 それを1 日でうまく活用して夜まで過ごされてます。実際すごく硬くてすごく噛むので満足チュ数は満たされるんですけど正直味は本当に酸っぱくて美味しくなるみたいになります。 [音楽] で、上のこちらの方なんですけど、方は体調が悪くて、ちょっと元気があって、ちょっともう正直しまうとしにそうになっているは [音楽] で、えっと、上にいるのは温かい空気の上の方にがるんですよ。 で、えっと、少しでも元気になるために温かい方に行けっていうので上の方に で、それが早く元気になって欲しいのは、ま、普通に人間として元気になって欲しいってのもあるんですけど、と 1 日の仕事のノルマっていうものもとせられていて、ノルマが達成できないとこの少ない食事がさらに減ってしまうんですよ。 [音楽] で、食事が減ってしまうと元気も出ない ですし、お腹も空いてしまうので、ノルマ を達成するためにもより多くの人で欲しい ので早く元気になって仕事に戻って来いっ ていうので早く元気に なれるっていうにおられる というようなです。すごく完潔になって しまうんですけど、以上で終わります。 ありがとうございました。ありがとう ございました。 [音楽] [音楽] まあね、当時こういう、え、こので冬の寒さを耐えるうのはね、考えられないよね。こんな揉めんじゃないですか、これ。こんなんで冬のね、日本の冬でも耐えられないすよね、これね。川のゲートルなんてあったんだな。 [音楽] 違 はい。 いや、です。ありがとうございます。 ありがとうございます。こ れが当時の欲流生活のあれですけど、今説明してくれると言いますから、ちょっとガイドさんに説明してもらいましょう。はい、どうぞお願いします。 [音楽] と、まずこちら [音楽] が、えっと、欲留者の方が 出ている様子で頭と足を交互にいます。 なるほど。 これは足をこの寝ている人の脇に挟むとあったかくなるので、 あったかくなるために交互に。 そして寝るスペースを確保するためにもこうやって工に寝ています。 また今は靴を脱い抜いて寝ていますが本当は靴を吐いて寝ています。 あ、そうなんですね。 それはえっと登なそうだ。 それもあるんですけど寝て恥ずし こうやって寝ていると この他の人に靴を盗れてしまうかもしれないからて入ってます。 寒いしな。こちらは 上の人と下の人、 2 人の病気の人がいて、多分下の人は、えっと、横にいる人が完病をしてくれます。そしての病気の人が亡くなった場合、 服を脱されて口に埋められてしまいます。 で、その脱された服はと多くの場合の勘弁をしている人に渡されることが多いです。 で、その服は完備している人が作業中に壊れたり破れたりしたところ を直すために使われます。 なるほどね。 そして上の人はあったかい空気は上に行くので病気の人は上に行くことが多いです。 [音楽] なんて言って連れてもら で上の人が下の人を見ているのはその亡くなった場合の脱されたを 奪うためにいます。 そうなんです。 外は吹いてるね。 はい。 寒いね。これは昨日何度ぐらいかな?マイナスの 30度ぐらいだから。 30°くらいです ね。 はい。じゃ、次行こう。 最後にここ見てください。 こちらは は 手紙親から届いた手紙を読んでいるようで この手紙にはいろんなルールがあり シベリアの状態を書いてはいたから 日本からシベリアにティラ届くまで半年間が逆にベリアがに日が届くまで半年間かかるので [音楽] 1回のやり取りだけで1 年間という長い時間がかかっ 1年に1回か。 はい、これで終わります。 ありがとう。 YouTubeあげていい? はい。 オケー。ちょっと顔が入ったかもしれないけど大丈夫? 何ていうチャンネルですか? 寒いな。お前 はい。 引き上げ橋のこんな狭いとこだったんですね。で、え、場所はもっと下なんですけどね。あそこですね。ベリ [音楽] あそこが本当の場所ですね。 あそこに見えますのが かつての三橋になります。 え、あんなところからみんな引き上げで 日本に上が陸できたんですね。 日本に到着した時皆さんはどんな気持ち だったんでしょう?ああ、帰れたな。でも ここから先どうしたらいいんだろうと。 大変な時代でした。 またそんな時がそんな時代が近づいてのか もしれませんね。 今日本以外のところではそういった音が いっぱい起きてます。 パレスやウクライナ、その他いろんな ところでね、今も 同じようなことが繰り返されている。 今日 もくれ国 のカ と つらかろ 切なかろう 我慢 待ての嵐が過ぎりゃ 帰える 日も来る 春が来る 。 母は来ました。今日も来た。この眼壁に 今日も来た。届かぬ願いを知りながら もしやもしやにもしやもしやに引かされて ああ母はなるに さて 行きましょうか。 [音楽] [音楽]
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貴重な場所をハリーさんにより見せて頂き有難うございます。頑張り抜いた先祖様に手を合わせて。今の自分を丁寧に。本当に帰って来た時の気持ちは?ハリーさんの歌に涙。
お疲れ様でした。