【青森・八戸】みなと食堂、蕪嶋神社、小中野遊郭、そして温泉…八戸へ日帰り弾丸旅行
皆さんこんにちはチンスポの達人ですご覧 の通りここは東京駅なんですけど今回は なんと日帰りで青森県の八の辺まで行って きまし た僕の中では間違いなく日帰りで出かけた 中でも最も遠い場所になります でなんで今回そんなことをしたかと言うと ですねjr東日本にどこかにビューンと いうサービスがありまして4つの候補駅の 中からどこか1つに行き先が決まるという ものでちょうどJREポイントが溜まって いたのと平日に休みが1日だけ取れたので 申し込んでみたらまさかの八の戸に決まっ たというわけでし たなんかあのルーレットみたいなので 決まった瞬間は思わず笑っちゃいました ねまそんなこんなで仙台を超え盛岡も超え ましてで気づけば雪景色となりついに八の 辺に到着しました東京から大体3時間 くらいだったので東海道新幹線で言うと 姫路ぐらいですか ねまず最初にやってきたのがこの湊という 駅でしてここから歩いてすぐの食堂で腹心 をしたいと思い ますこの駅前の通りでは毎日朝一で賑わっ ているみたいなんですが僕が到着したのが 午後だったのですでにどこもシャッターが 閉まっていまし たここが最初の目的地の港食堂ですすぐに 入りそうに見えると思うんですけど名前と 電話番号を紙に書いて別の場所で待機する スタイルで僕の前にすでに5くみ待ってい ましためちゃくちゃ人気点 ですで30分ほど待ってようやく中に入れ ましたどれも美味しそうですがこの右下に あるヒラメ漬け丼が看板メニューでして第 1回全国ドングランプリの回線丼部門で 金証を獲得したそうです ということでヒラメ漬け丼と洗米汁を注文 しまし たこれ卵の黄もめちゃくちゃ綺麗ですよ ねこの黄を崩してヒラメと絡めていただき ます これヒラメ自体はタンパなんですけど 甘辛いタレと黄のまろやかさが合わさって めちゃくちゃ美味しかった ですこのご飯にも味が付いてるみたいで 醤油なしでいけました ねべ汁も初めて食べたんですけど表面は つるっとしているのに噛むと腰があって 不思議な食感でしたこれも美味しかった ですはいごちそうさでした 人気店なので有名人もたくさん訪れてい まし た続いてやってきたのがこちらの株島神社 です八の戸の観光地として絶対名前が 上がる場所でして毎年3月上旬に3万場の 海猫が繁殖活動のために被するそう ですで僕が訪れたのが3月の中旬だったん ですけど雪が降っていたのもあってか3万 場はいないように感じまし たまそれでも十分すごい数でしたけど ね本当そこら中に海猫がいて確かに海猫 って鳴き声が猫に似ているなと思いまし たあとに気をつけないとかなり危険でし たね この固定様はよだれを垂らしてるみたいに なっちゃってい [音楽] ます5月中旬に来たら島にが すだそう です東京の感覚で3月でもある程度生えて いると思ってしまったのが間違いでした ねまでもこれだけの海猫がいてとても 面白い光景でし た鹿島神社の後にやってきたのは粉のと いう場所になります [音楽] この場所には昔小中の遊郭というものが ありました昭和5年発行の全国遊客案内に よると安静の頃太平洋沿岸を高行する 小回り線が港川校に停泊した際戦たちの 衣類を選択したり身の回りの世話をしたり した洗濯女が支障となってできた有郭で あると書かれてい ます貸座式は39件将棋は160人いた そう です現在では当時の建物らしきものは ほとんどありませんが幹線道路から1本 入ったところにある路地なのにこんなに 道幅が広いっていうのが遊郭時代の名残り と言えるかもしれませ [音楽] ん道が増になっているのはから見えない ようにするためですか ねこの正面の建物には旅館の看板が掲げ られていまして遊郭からの天井旅館の可能 性が高そう [音楽] ですここも道が増がになっているんですが ちょうどその角のところにある建物が まさに義郎でし たDET [音楽] おそらく昭和初期に立てられたレトロな 飲み合いがありまし [音楽] た結構な数の飲み屋が入っていたようです が現在ではどこも閉店しているよう [音楽] ですこちらも元々何のお店だったのかは 分かりませんが閉店してそのまま放置され て るっぽいですねホロが劣化してすごい状態 になってい [音楽] ますこちらは今歩いてきた通りの隣の区画 になるんですが実はここにも有名な遊郭が 残ってい ますはい右手に見えてきた新物旅館です ここは明治31年に新物郎として開業し まして売春防止法の制定をきに旅館に転業 しまし [音楽] た2006年には登録有文化財に登録され て [音楽] あとは東日本大震災の支援事業対象遺産に もなってい ますでこの新物旅館の神さんは23年前に 亡くなられて旅館は廃業してしまったん ですが現在では娘さん夫婦が住んで いらっしゃるそう です維持するのもなかなか大変だとは思う んですがなんとか頑張って欲しいです ね八の戸観光の最後は温泉に入って疲れを 癒してきまし たあの雪はめちゃくちゃ降っていました けど露天風呂からの長めが開放感があって 最高でし たしかも厳選かけ流しで入浴量は480っ というリーズナブルさ です待ち合いスペースも広く入浴後も ゆっくりできまし たはいということで新幹線に乗って東京に 戻りたいと思います滞在時間6時間ほど でしたが十分楽しめました [音楽] ねあの普段はスポットごとに動画を まとめるようにしているんですが今回は 日帰り旅行っていうことでvlogみたい にしてみました機会があればまたどこかに ビューンでブラッド旅に出たいと思い ます今回は以上となりますそれでは次の 動画でお会いしましょうでは またOG
JR東日本の「どこかにビューーン!」を使って
東京から青森県の八戸まで日帰り弾丸旅行してきました。
日帰りでも十分楽しめました。
【目次】
0:00 東京駅から八戸へ
1:26 みなと食堂の平目漬丼
4:07 ウミネコの繁殖地・蕪嶋神社
5:50 小中野遊郭と新むつ旅館
10:10 熊ノ沢温泉
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3 Comments
冒頭から飯テロで美味そうですねえ。
こいう旅も斬新でいいかもしれません。
ただ、当方はのんびりした旅が好きなので宿泊したいなw
日帰りの理由が分かりました。食べ物も美味しそうで…道幅の広い道路はいいですね…
なかなか渋い( – "-)(-" – )この趣は