【エジプト旅行】ルクソール観光|ハトシェプスト女王葬祭殿|ナイル川クルーズ
[音楽] こんにちは。旅するバスケットマンです。 続いての遺跡にやってきました。 ハトシェプスト女王の総裁サ伝です。 ここはトメス一斉の娘のハトシェプスト女王のために建造された礼配道です。アラビア語で北の修道員を意味するデルエルバハリと呼ばれています。ここの山道には小犬みたいにスフィンクスが並んでますね。なんか表情が可愛いな。ここのスフィンクス。 このハトシェプスト女王総裁伝 1997年にイスラム原理主義者の、え、 過激派がここでテロを起こしたんですよね 。 で、日本人10人を含む外国人、えっと 58名だったかなが実はなくなったという 事件の現場でもあるんです。 インターネットでルクソウル事件と調べると詳しいことは出てくるので、え、気になった人は調べてみて欲しいんですけれども、ま、そういうなんていうか日本とは全く違う治安の悪さというかですね。そういうところも実はエジプトが、え、遠くて観光がちょっと難しいなと思う人がいる原因になってる気もします。 僕個人的には、ま、今回のエジプト旅行でそんなに危ない目にもあっていませんしうん。怖い思いもしてないと感じてはいるんですけども、ま、そういうところに旅に来てるんだということを補足しておきたいと思います。 ずっと三道を登ってきてちょっと疲れましたがこれぞエジプトというようなお尻の像が立ち並んでいます。 ハトシェブスト女王の顔のオシリ神。この先のアメン心の姿勢上を守っています。オシリスはエジプト神話の冥界の神であり、死と再生の象徴です。 [音楽] ハトシェプスト女王は夫であるトトメス2 世の死後にまだ幼かったトトトメス3世の いわゆる接勝となって実験を握ってその後 に自らファラオを名乗ったみたいなんです けどもいやあ紀元前1460年頃にこんな 建造物を作らせるなんてた物じゃないです ね。では左部のアメン心の姿勢所に入ってみます。 わあ、まだ色の残った壁画がありますね。 [音楽] この先がアメン神の正域です。 ここにはメ心の像が置かれ、重要な儀式が行われていたそうですが、年に 2 回だけその像を太陽の光が照らすように計算された天窓が設けられています。すごいですよね。 外の海の壁にも美しい壁が書かれている場所がありました。いや、色遣いすごいな。ここもいいやあ。 [音楽] ハトシェプスト女王総裁伝素晴らしかった です。ここはルクソウルまでわざわざ来た 会がありました。 はい、続いてラムセス3世総裁伝にやって きました。 さっき言ったハトシェプスト女王総裁伝は 紀元前1460年頃のものでしたが、この ラムセス賛成総裁伝は紀元前1170年頃 に建造されたものだそうです。時代的には 約300年ぐらい後ですね。 おお、これはすごい。 凱旋門を通ってまず見える第1等門。高さ 22m、上部の浜63の悪の建造物です。 壁面にはラムセス賛成が敵と戦う姿がいく つも描かれています。 ラムセス 3世は諸外国との戦争には強かったそうですが、国内政治は腐敗して記録に残る世界最古のストライキが起こるなどその知性は大変だったみたいですね。で、最終的には暗殺されていたことも実はミーラの傷から判明しているそうです。 ここは大きな柱が何本も経ってたんでしょうね。わゆる列中室ってやつですね。 ここの小部屋はなんだかな雰囲気を感じますね。 遺跡としてはそれほど有名ではなかったんですが、その分観光客も少なめでゆったりと見学することができたので、そういう意味でも来てよかったです。 続いてちょっとだけ立ち寄ったのがこちらメムノンの挙像です。新王国時代のアメンホテブ 3 世の座像後の王が石を切り出し破壊されたと言われています。メムノンという名は後に立者神話から名付けられた植の遺跡です。 挙像がどのぐらい大きいかというのは あそこに立ってる人の大きさで分かって もらえますかね。 はい。運転手のミ戸さんの提案でランチは ナイ川の魚が食べられるえ場所に向かって ます。で、レストランかと思ったらなんと 船でした。 食事はこんな感じで、え、用意してくれて いました。 あ、約束通り魚ありますね。なんかもうよくわかんない展開ですが、ビールもありますし、食事もチャーター台に含めると言ってくれてるので、ここはもう流れに身を任せてみましょう。 [音楽] というわけでお腹も減ってるので早速だきたいと思います。 うん。塩みの効いたグラタン。 美味しいです。 続いてナイルガーで取れた魚をいただきます。うん。これはだいぶタンパな味ですね。料理はまあファーストフードの味なんですけども、ナエルガーの風を感じながらビールが飲めて最高です。 [音楽] ちなみに船を操縦してくれてるのは船長の息子たちでした。陽気な人たちです。というわけで食事を終えたんですけどもこのままカルナック神殿に向かってもらっていいます。 [音楽] 最後までご視聴ありがとうございました。 この動画を気に入っていただけましたら、 是非いいねとチャンネル登録をよろしくお 願いします。
ルクソール日帰り旅。ハトシェプスト女王葬祭殿、ラムセス3世葬祭殿、メムノンの巨像…とナイル川西岸の遺跡を巡ります。ルクソールは新王国時代にテーベと呼ばれ栄えた王都。歴代のファラオたちの巨大な遺跡が今も数多く残っています。
個人手配の一人旅の僕は、ルクソール空港からはタクシーをチャーターしました。
ツアーではない、一人旅ならではの気ままなエジプト観光です。
ぜひ、参考にしてください!
※旅するバスケットマンの動画は、一人称の一人旅Travel Vlogです。旅情を感じながらゆっくりご覧ください。
🌏GoogleMap
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ハトシェプスト女王葬祭殿(Deir el-Bahari)
https://maps.app.goo.gl/cUw35pzGhperfRX19
ラムセス3世葬祭殿(Medinet Habu)
https://maps.app.goo.gl/qBBs2J98htoPn2yn8
メムノンの巨像(Colossi of Memnon)
https://maps.app.goo.gl/bXxjjxE1wRvEwCbF6
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#ルクソール #ラムセス大王 #ハトシェプスト女王
1 Comment
見所の多いルクソール!圧巻の建造物に驚かされますね✨色々な想像をかきたてる場所でもありますね✨😌本当にエジプトは謎めいて魅力が尽きないですね✨💖