【静岡】駿府城公園を最高に楽しむためのおすすめ観光解説!〜静岡の街並みに溶け込む家康の城造り〜
フラット立ち寄って楽しむこともできると いうことで実は貴重な体験をカジュアルに できる場所として結構俺はこのスプ場公園 の中では押したいスポットになりますね ユダ旅のよこそユダですさて本日皆様をお 連れしたいスポットはJR静岡駅から歩い て15分ぐらいのところにありますスプ城 公園ですスプ城家康がその予選を過ごした 場所としてお城としての致命度はそれなり に高いとは思うんですけど一方で観光地と しての知名度っていうのは実際あんまり 高くはないでしょうしかしながら復元され た建造物天主代発掘調査現場そして上空 から寸far場公園を見下ろせるスポット 等々事前知識を入れていけば思った以上に 楽しめるかもしれませんてなわけで本日は そんなスプ上公園の魅力を徹底解説して いきますのでぜひぜひ最後まで見てって くださいそれでは行ってみよう [拍手] 本日の目次こんな感じになってます アクセス料金等の詳細情報だけ知りたい よって方はページ5に全てまとめてあるん でそこまで飛ばして見てってくださいさあ それではスプ場を最大限楽しむために最低 限知っておきたい事前知識整理から参り ましょう今回のポイントは大きく2つまず は家康とスプ城から行きます家康といえば 江戸幕府を開いたことから江戸もしくは 江戸城のイメージが強いかもしれませんが 実は家康はこのスプに強い思い入れがあり ました幼少期からの家康の拠点の 移り変わりを見てみるとスプ岡崎浜松スプ 江戸スプって感じになっててつまりその 生涯で3度もスプを拠点に置いているん ですよ1度目のスプ生活は今川家の人質と しての生活なので家康の意ではなかったと しても2度目3度目は家康の意で戻ってき ているしかも3度目に至っては天下人と なった後のことなんでま言ってしまえばね 日本中どこでもえび放題できるわけですよ 拠点を置く場所はねそんな状況の中また スプを選び戻ってきたということになり ます人質だったとはいえ青春時代を過ごし た故郷寸farに天下人となって戻って くるまさに故郷へ2識を飾るとはこのこと ですよねそして今回のテーマである寸 far城っていうのは2度目の寸far 生活時に元々今川家の屋敷があった場所の 上に家康によって立てられたんやけどその 後再び戻ってきた3度目の時にも寸城を転 覚ごと大幅に作り直していましてつまり ですねイアは3度寸farを拠点にし2度 寸far場を築上していたということに なりますどうでしょうか戦国の相談を納め その後200年続く江戸幕府の石を築いた 男イエ康が青春時代を過ごし晩年まで こだわり続けたスプという土地スプ城 ちょっと興味が湧いてきませんか続いて ポイントの2つ目寸婦城は縄張りを楽しめ について話していきますここまで散々寸婦 城への興味を書きたてるような解説をして きましたが実は現在寸far城の中心と なる天主閣等の建物はほとんど残っており ません家事や地震などの災害で全開し現在 見られる寸far場由来の建物っていうの は平成になってから復元された東五問辰 ヤグ羊猿ヤグという3つの建物のみとなり ますなんやねんじゃあ大して見るもんない やんけと失望された方もおられるかもしれ ませんがもう少し先まで聞いて欲しくて白 観光の目線から見るとそもそもお城観光 っていうのはちょっとした事前知識を学ん でいくだけで極論建物は残ってなくても 十分に魅力が詰まっていたりするんですよ ねで今回で言うそのちょっとした事前知識 っていうのが縄張りなわけです基本的に 日本のお城の敷地は区分けされていること が多くて天主核を含む中心部を本丸上司を はめとするくらが高い人たちが暮らす屋敷 等が置かれる部分を二の丸家臣屋敷や 馬小屋が並ぶ部分を3の丸と呼んでたりし ますこのね本丸とか2の丸っていうワード は結構いろんな人が聞いたことあるんじゃ ないでしょうかでですね縄張りっていうの はこの区域をどう配置するかっていう話な んです代用的な縄張りは3種類本丸を中心 にその四法を2の丸や3の丸がぐるっと 囲う輪郭式本丸の1方ないし3方を2の丸 や3の丸で囲う定格式本丸を一切囲わずに 一直線に並べる連下式このうち寸far城 は輪郭式の代表的な城と言えます防御力を 高めるためにそれぞれの区域の外側には 水堀を作ることが多くて寸far場では この堀を見れば輪郭式であることが くっきりと分かりますほらこのうっすら堀 の一部が残っているのをたどればここが 本丸ぐるりと一周水堀が綺麗に残っている 部分が二の丸大外にもう1周掘りがあって この内側が3ノマですさらにさらにここ から分かってくることとしてこの2ノマ 部分ままでの範囲が現在の寸far場公園 の範囲となっていて3の丸部分っていうの は現在では県庁や学校とかが置かれてい たりともう完全に静岡市の街並みに 溶け込み同化しているんですよねここまで 聞いていただけたら寸far城の簡単な 歴史背景や縄張りという概念については だいぶ分かってもらえたと思うのででは 実際この知識を使ってどう楽しんだらいい のかっていうのを次のページから解説して いき ましょう武上観光の王道ルート参り ましょうここで皆さんに紹介したい スポットは大きく2つ復元された3つの 建物と天主代発掘調査現場先ほどのページ 1ではこの復元された建物に関しては あんまり詳しく触れてこなかったと思うん やけどいずれの建物にも内部に展示ブース が設けられていて結構見所もありますので ままず寸far場公園についたら1番に この東五問を目指しましょう東五問とそれ につる辰あっていうのが現在の寸far場 公園におけるシンボル的な建物になってて こんな感じで東雲門と辰上の白壁が真下の 水堀の南に映し出されてなかなかに美しく もクールな姿が見られますいきなりでは あるんですけども今回のバイスポはもう ここですねここがスプ城公園1のフォト スポットになると思い ます存分に写真を取り終えたら二の丸堀に かかる橋を超えて東ご問へと入場していく 東5問はマスガという作りになっていて まっすぐストレートに入場することはでき ず1つ目の門をくぐるとマスガ要するに 四角形の空間が広がっているんよねで右手 には2つ目の門その他2方は城壁で囲まれ ているとそしてその上部にはサと呼ばれる 弓矢とか鉄砲を打ち込める隙間が用意され ているんで入場してきた敵をマスガで石戸 足止めし囲って迎撃するという非常に守り にたけた合理的な作りになっいることが 実際に体感できるようになっています東ご 問をくぐるとすぐ奥にチケット売場がある のでここで建物内へ入るためのチケットを 買いますえお金取られるんってひんだ方も いるかもしれませんが料金はかなり良心的 なんで安心してください東後門と辰やは 内部で連結しているので2つセットで 200円ですここから先は博物館みたいな 感じになってて動画撮影は禁止されている んですが今回写真のみかつ大っぴらに展示 品を映さななければという条件でなんと 撮影プラスアップロード許可をいただけ ましたので皆様に雰囲気が伝わる程度に 紹介させてください東五問内部はゾーン1 からゾーン7まで小部屋で区切られてて寸 far場のルーツを各時代ごとに学んで いけるような展示になってます同時に さっき説明した様とかもしっかりと再現さ れていてこの外側が先ほど俺が歩いてきた マスガの空間になるんやけど門をくぐる時 は白を攻める側の気持ちでそしてこの東ご 問の内部からは逆に守る側の気持ちになっ て色々と想像を膨らませ楽しんだりもでき ますね続いてこういう渡り廊下を渡って 連結している辰矢倉へ辰矢では竹千代 手習いの間という家康が幼少期人質あった 頃に学問を学んでいた余情半の空間が伝統 技術を駆使して再現されています復元では あるんですけども静岡県を代表する職人 さんたちが細部までこだわって作られた みたいなんで結構ね独特の雰囲気というか オーラみたいなものはありましたね辰ヤの 見学を終えたならば次はそのまま西側に ある羊猿ヤグを目指しましょうあのこの 名前がねなんでこんな変な名前やねんって 思う方もいると思うんやけど江戸をネズミ を北に置いてそこからぐるり一周並べた時 に本丸から見てこの矢倉が羊と猿の間の 方角にあったことからこの名がついた みたいですちなみに勘の言い方はもうお 気づきでしょうがさっきの辰倉っていうの はタとミの間の方角にあったことからその 名前ががついたわけですね羊猿ヤグラの 内部はま正直展示内容はですねそんなに量 も多くなく目を見張るようなものもないん ですけれどもその代わりこの矢倉は ちょっと一風変わった特徴がありまして なんとですね矢倉内部の床板と天井の板が 取り外されてましてやぐらの床下であっ たりだとか天井の柱の組み方構造みたいな ものを直接見ることができるんですよま ちょっとですね先ほど補足もしました通り モザイクを外してYouTubeにあげて しまうのは良くないと思うんでこんな感じ でしか伝えられないっていうのははがゆい んですけどもこういうやっていうのは全国 的にもめちゃくちゃ珍しいと思うんで羊猿 スケルトンヤグラ是非ですね皆様自身の目 で見てみてください特に建築好きには たまらないと思いますここまでが復元され た3つの建物になりましてこれらとは別に 王道スポットとして紹介したいもう1つの スポットが天使ダイヤと発掘調査現場です とりあえず公園中心部にありますイア像に 向かいましょうまこれはねただのイコの 銅像ってだけなんで皆さん写真撮ってイン スタあげようやぐらいしかやれることは ないとは思うんですけどもこの安像の裏側 部分が元々天主角があったとされる天主台 跡になってて現在進行系で天主台にわる 発掘調査が進められてるんやけどここが ですねなんと一般人にも無料で見学できる ようになってるんですよねで早速その発掘 調査現場の内部に入ってきてみてるんです けれどもまさっきの事前知式の時に解説し た通りこのスプ城っていうのは同じ場所で 少なくとも3回以上天主台ヤそのメインと なる建物が作り替えられてるっていう ちょっと特殊な歴史があったじゃないです かだからこそその背景から見えますかね こんな感じで発掘調査現場に3色のコーン が立てられてまして例えばこの一番手前に 見える赤いコーンが天賞期の天主台だっ たりだとかこの緑のコーンが慶長期の天主 台であったりだとかであと奥にねちょっと だけ黄色のコーンが見えてると思うんです けどあれが今川県の屋敷に関連する場所 だったりっていう感じで分かりやすくです ねコーンをこうやって立ててここの場所に この時代のこういったものがありました よっていう解説してくれてるんですよねだ からつまりですね何が言たいかって言うと 1つの場所から3時代にわたる調査品が出 てくるわけですよこの河は天賞期のものか 慶長期のものか今川時代のものかみたいな 感じでねまだからこそ調査が大変でもある とは思うんやけどそれが観光客に分かり やすく展示されてるっていう意味ですごく 貴重なスポットになってるんじゃないかな と思います中でも石垣がねこの調査現場の 中に結構残ってるんですけどその石垣の石 の組み方とかが作られた時代ごとに結構 違ってましてでしかもその違いを肉眼で しっかりと見ることができるんですよね そういうところがね結構俺は面白いなと 思いましたそれともう1つこの天主台って いうのは実は日本で最も面積が広い天主台 だと言われていまして最終形態となった 慶長期に作られた天主代の面積っていうの はもはや江戸城とか大阪城とかをはるかに 両がする面積だとと言われています実際に 来てみるとですね天主学本体が残ってない とはいえスプ条店主の規模感っていうのは 今でもここに来れば感じることができるん じゃないかなと思いますそもそもこんな 天主代の発掘調査現場なるものを観光客に 一般公開しているっていうのは本当全国的 にもすごく珍しいケースやと思っててまて いうのも普通そんな発掘現場をね一般公開 したところでそこまで観光客側は楽しめ ないと思うし楽しませることも難しいかな とは思うんやけどこのスプ場の持つ特別な 背景同じ場所で3度建物が作り替えられ てることであったりだとか日本一の広さを 誇る天主代の面積であったりだとかって いう風にそういう特別なバックボーンの おかげでこの発掘調査現場だけを見ても 楽しめるようになってるんじゃないかなと 思いますさらにはですね調査現場の至る ところにこんな感じで解説ボードみたいな ものを設置してくれてましてこのおかげで あんまりこう事前知識がなかったりだとか 元々お城にそんな興味がなかった人でも フラッと立ち寄って楽しむこともできると いうことで実は貴重体験をカジュアルに できる場所として結構俺はこのスプ場公園 の中では押したいスポットになります ね続いて王道ではないちょっとマニアック なユダ流の楽しみ方を紹介したいと思い ますここはさっき紹介してた羊猿ヤグラの 裏側になるんやけどこの堀より左側が寸 far城の二ノ丸部分いわゆる現在の寸 far場公園となってる部分で右側が3の 丸部分になっててここから見ると3の丸 部分は今や完全に静岡の町と同化している ということがよく分かるんじゃないかなと 思いますでマニアックに楽しんで欲しい 部分っていうのはまさしくそこでこちらは ですねさっきおった2の丸堀ではなくもう 1つ外側の3の丸堀が残ってる部分やねん けどほら3の丸まで来るともう完全にマな んですよね道路も建物もバンバンあるある んやけど ドーンやっぱ元々は3の丸部分だったと いうもあって石垣とかもしっかり残ってる んよねこの石垣は縄文の土台となってた 石垣で要するに昔はここにさっき言った東 ご問のようなでっかい門があったわけや ねんけどその門の通り道部分に今は普通に シャドが通ってるとこのようなスプ城と 静岡市のフュージョン具合を楽しんで欲し いってことなんですよであとねここもまた 勘のいい人は気づいたかもしれんやけど ここの門もちゃんとマスガになってるん ですよねほら入ってストトに真っすぐ進む ことはできずすぐ右に向かわされるように なってるでしょう東ご問と同じ構造なん ですめちゃくちゃ面白くないですかこう やってねちょっとした知識を持って行って みると目立った建物が残ってなかったとし ても色々と楽しむことができるんですよね であともう1つ紹介したいのがこの縄文跡 を進んでいくと静岡県庁の別館っていう 建物があってそこにもね是非足を運んでみ て欲しいんですよねなんで観光に来て わざわざ県庁に行かなあかんねんて声が 聞こえてきた気がしますが静岡県庁別館に は紙スポットが控えておりまして とりあえず別館についたらすぐに エレベーターに乗り込みましょうそして 21回を押しますね一件ほんま普通の県庁 って感じでむしろ一般人がこんなとこ入っ てきていいんかなっていう雰囲気まである んやけど21回っていうのは基本的には 一般解放されてましてそこからはい帳簿が 楽しめるんですね天気がいい日やったら 富士山が見えたりもするのでただに景色を 楽しむっていうような使い方もできるん ですけれどもせっかくならここで皆さんに やって欲しいのが上から寸far城の敷地 を見てみるということです寸婦場を 見下ろすことで天主角とか大きな建物が 残っていないからこそ逆にこうやって見た 時に空中写真のようにお城のそれこそ 縄張りの様子とかがよく分かるわけですよ 本丸ぼりがあってそれを囲うように2の 丸堀そしてその外に3の丸堀があ るっていう感じで寸far城が輪郭式なで あるということが肉眼で直接見ることが できますGoogleマップとか空中写真 ではなく自分の肉眼でねこういうお城の 縄張りを体感するっていう経験もこれまた 結構珍しいことなのでこういった楽しみ方 もおすめ です周辺のおすすめスポット紹介なんです がスプ場公園はもう本当にね静岡市街のど 真ん中に位置しててすぐそばに繁華街が 広がっているような感じなので周辺情報に 関しては先週にアップした静岡駅周辺 マブラ解説動画を是非見てみてください そっちの方で静岡駅周辺の雄大的おすめ スポットを詳しく紹介してますてなわけで 今回のこのコーナーでは周辺というか もはや敷地内のおすすめスポット紹介に なるんやけどスプ上公園内にあります おでんやおばちゃんこちらでは名前の通り 名物静岡おでんが堪能できるお店になって て赤丸で囲まれた1番から5番がおすすめ だそうです私ユダはうまそうだった牛筋と 静岡ならではの黒半片そしてたらのすり身 を練り物にしお揚げで巻いてあるという しの田巻き王チョイスありがとうござい ます静岡ははいこれあのはい魚粉ですねあ 漁のですけど漁はいじゃあお願いします ありがとうございますさらにはこちらも 静岡奈良ではの食べ方魚粉をまぶして いただきました魚粉とおでんを組み合わせ て食べたのは初めてでしたがいい食感と 香ばしさが加わって絶妙なマッチうまかっ たですねこの後の撮影に師匠をきたすんで 俺はねやれませんでしたがビールと共に 決めると最高やなと思いますあのこのスプ 場公園ねそもそも公園としても静岡市民の いいの場としてしっかりと機能していて春 には桜が咲いてお花見スポットとしても それなりに有名みたいなのでおでんを供に 花見目的もしくは昼のみ目的できて公園を ゆっくり堪能するのもいいかもしれません ね最後に詳細情報まとめていきましょう まずは観光メモから必要コストに関しては 東ご問と辰ヤグがセットで200円羊猿 ヤグが100円なんやけど実は公園内に もう1つもみ山庭園っていうスポットも あってここも行くなら全てセットで360 Nとなりますこのもみじ庭園っていうのは 寸far場に直接ゆかりがあるものでは ないので今回は紹介しませんでしたが日本 庭園に興味があったりちょっとゆったりし たいなという方は是非立ち寄ってみて くださいその他の情報に関しては基本この 画面を見てもらったらいいかなと思うんや けど1つだけあのこれはですね撮影してて 気づいたことやねんけど今回のバエスポで ある辰アのこのショットっていうのが日光 の関係で午後になるとこんな感じで水堀の 南にその姿が映らなくなっちゃうんですよ だから行くなら午前中の間に行って写真を 撮るのがおすめですそしてそしてスプ城の 旅まとめです今回色々と紹介してきたんや けどまやっぱりパッと目を引く建物があっ たりだとかめちゃくちゃおもろい アクティビティがあるわけではないので 正直この婦場観光をメインに旅行を計画 するっていうのはちょっときついかなと いうことで主役度は今回この位置にさせて ください静駅周辺とか近くの苦悩山東小宮 に来るついでに組み込めば旅の満足度って いうのはぐと上げれると思います逆に周辺 充実度に関してはリッチは市街地のすぐ そばにありますし周辺の観光地も結構充実 しているので高めの位置ですね必要体力に 関してはま基本ねそこまでハードではない とは思うんやけど公園内は思ったより広い んで今回俺が紹介した場所を全ていきます よと言ってくれる方にはちょっとしんどい かもしれませんなんでま休憩も挟みつつ ゆっくりと回ってくださいさてさて皆様 スプ場公園いかがだったでしょうか是非 ですね動画を見て満足ってだけでなく皆様 ご自身の足で訪れて見てください100分 は一件にしかずですというわけで本日も 最後までお付けいただきありがとうござい ましたついでにチャンネル登録高評価もし ていっていただけるとめちゃくちゃ嬉しい ですそれでは次のスポットでお会いし ましょう皆様良い旅をハブアナイス トリープバイバイ [音楽] Words
今回の旅ノートはJR静岡駅から歩いて15分ぐらいのところにあります、「駿府城公園」です。観光スポットとしての知名度はそんなに高くない駿府城ですが、徳川家康が愛しこだわり続けただけあって、貴重な体験がカジュアルにできたりと意外に楽しめる要素があるスポットとなっております!富士山が見える絶景スポットや名物静岡おでんが食べられるスポットなども同時に紹介していますので、ぜひご覧あれ!!
静岡駅周辺の旅ノートはこちらから!!
➡︎https://youtu.be/hsxmaD2ypjA
久能山東照宮の旅ノートはこちらから!!
➡︎https://youtu.be/EZ-l2cWiRiw
⭐️観光スポット徹底解説シリーズ「旅ノート」の再生リストはこちらから!!
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ゆうだい旅ノートへようこそ!!
このチャンネルでは、実際に「訪れて、見て、聞いて、感じて」得た知識や経験を元に、日本を含む世界各国の地域、街、観光SPOTの魅力をご紹介します。
観光あるある「もうちょっと勉強してから来ればよかった〜」の「勉強」って、実際旅行前にするのはめんどくさいですよね?そんな「観光を楽しむための勉強」をこのチャンネルで補完し、皆様の旅行・観光の満足度を一段階グレードアップ!!
ーMain Contentー
⭐️様々な観光スポットの魅力をゆうだい流に徹底解説する観光ガイド動画「旅ノート」
⭐️世界を旅して、その地域の様子や現地の人々の生活をお届けするVlog動画「旅の音」
⭐️「旅ノート」や「旅の音」で話しきれなかったことをただただ語りまくる「旅ラジオ」
【基本的な投稿サイクル🛞】
毎週金曜日&日曜日19:00にメイン動画、火曜19:00にショート動画を更新しています!
(あくまでも更新サイクル目標なので曜日や時間の変更もあります)
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3 Comments
昨日雨の中行きました。出雲から。発掘調査現場の広さにビックリ、再建されると大きな立派な本丸になるでしょうね。東櫓に入る時間が無くて残念でした。これを事前に見ていたら良かったなと
今度、静岡市の旅行を予定しています。駿府城に行きます。石垣を見学できる事は知りませんでした。発掘調査現場を見てみたいです。歴史好きの中には、城跡だけ見る方もいるのです。興味深かった内容です。ありがとうございます。
ちなみに駿府城(復元開始時には平成の駿府城または静岡城と呼ばれていました)は絵しか残っていなかったので発掘などを行いながら、また予算も莫大に
罹るために1世紀かけて(サグラダファミリアみたいに長くかけて完成させていくが範)各年の予算もなるべく抑えて造って行こうと始まりました。
完成予定はまだ70年以上先の予定になります。