♯3デルフト「フェルメール聖地巡礼」オランダ8泊10日ひとり旅

[音楽] こんにちは西城みさですこの動画は美術 検定級を取得したアート好きの私が オランダで見たい作品行きたい美術館を 中心に8泊10日の1人旅をした記録です 今回はベルメールの生きたデルフトめ ですそれではスタート GooglePlayで支払えるのは すごく便利です切符を買う手が覗けます中 番線でデルフトに向かい ますキル大工から帰って くるちょっと間違えたりして結構時間の ロスをしたので急いでますこれ [音楽] [音楽] ロッテルダム中央駅からデルフトまでは 3.9ユロでしたあというにデルフト着き ました乗ってる飲むから本当に20分 ぐらい20分もかかんなかったかも今から ホテルにチェックインちょっと早いけど できたらしたいと思い [音楽] ますあそこホテル今のホテル は円でした田で予約しましたチェックイン の時に自を4.5有支払いまし たすごい駅前 でなんかねチェックインするところが 分から ないカフェになってるのかな これええなんか こっちは住んでる 人どこ [音楽] だ了解 ですこれこっちか ああめっちゃいいお部屋 着きまし [音楽] た ああちょっと移動してきただけなのに 街並みが全然 違う おお今日はちゃんとお部屋にトイレも シャワーもあり ます嬉しいなんかやっぱりちょっと鏡が 高い早速フェルメールが描いたデルフトの 調合 の場所に行ってみたいと思い ますとホテルから徒歩7分って 近い柵とかがないのでちょっと 落ちそう [音楽] [音楽] ここ だ えちょっとこれが背が 届くなんかちょっとこれ は背が届かないです [音楽] あちょっと持ってた感じと違う からめっちゃ来てよかっ [音楽] たちょっと斜めすぎるちょっともう ちょっとちょっとでも風が強くて倒れ そうよし [音楽] フェルメールの小道の扉は どここれが私すぐに見つけられると思った んですけれどもすごくよく似た扉ばかり たくさんあるのでられず時間がないので 協会の方に向かいまし [音楽] たスーパーも可愛いデルフトのアルバート ハイは街の警官を損なわないような作りに なってました [音楽] ます この教会の裏あここここにフェルメールは 結婚してから亡くなるまで住んでいました このアで数々の名作が描かれたと言われて い ますめっちゃ風が 強いここは丸く広場 ですそして向に見える豪華な建がデルフト 視聴者でルメールはここで結婚式をあげ まし たフェルメールのお家だったとされる 場所あっ たもっとゆっっくり回りたいけどなんか すごく日がくれるのが早そうですここは メヘレンと言ってフェルメールがを過した 場所だと言われています建物は変わって いるそう ですこの辺りも翌日の朝にもう1度回り まし た教会が4時でしまってしまうので急いで 協会に向かいました塔に登るのは376段 の階段があり [音楽] ますこれすごく階段が狭いのと不揃いで たくさんの人が登ってるのでへこんでいる 部分があったりとか石がツルツルしてい たりしてすごい怖かった です新教会ととうと旧教会のセットで13 ユロでした旧教会は時間がなくて次の日の 朝に行きましたが同じチケットで入ること ができましたちょっと自分のことは取っ てる余裕がない こんなにもう階段で上がってきた なんて85mの高さです とても風が強かったので反対側には回れ ませんでしためっちゃ強い じゃ無理 無理近めっちゃ強い この新協会は町の中心のマクと広場に立っ ていますがヘルメールはこの新教会で洗礼 を受けて迎いにある視聴者で結婚式をあげ たそう ですそしてここにはオランダ王家の方々の お墓がたくさんありました [音楽] こちらがオラニエ光ウィレム一世のお墓 ですオランダ独立運動の指導者である ウィレム一世はオランダ独立の父とも呼ば れています うん あれ人時休業なのかなこの時点でもう4時 だったのでもうしまってるかなと思い ながらも旧教会に向かってみまし たこ古い教会 [音楽] やっぱり急遽会はもうしまっていたので 向い側にあるプリンセホ博物館に入館し まし [音楽] たオラニエコヴィレム一世が暗殺された 場所で銃弾の跡が壁に残ってい ます館内は動画撮影が禁止なので写真で 紹介します [音楽] デルフト焼きについての展示も充実してい ました [音楽] えホテルに戻ってきましたはあ 今日はちょっと天気が良くなかったので あと午前中にあのキンデルダイクに行って ちょっと到をしたのでちょっと疲れまし たなんかようやくちょっと液で ハンバーガーとこのポテトフライポテト とチキンチーズバーガーとかいうの買って きましたなんか下のホテルの下のバーで 食べようと思ったら今日は食べ物はで らしくてよいしょあちょっと やばいああこの景色を見 ながら 乾杯うん うんこの景色はでもいいなこれで今日は 1日過ごせるのはめっちゃ嬉しいですあ 暖かいうちに 食べようもっと英語ができたら色々注文 できたか も教会が閉まるのが早くて4時だ からまだ旧教会に行けてなくて新教会の塔 を登るのだけでもう結構大変すぎて 見えるかなかな キ明日も楽しみたいと思い ます今日1日で使ったお金は56.186 ユロでし た今朝の7時半ぐらいです まだ 真っ暗 少し日が出始めて ます今8時 ですまだ誰もいません 今8時16分ぐらい です時過ぎたらこの左側の傾いてる 教会旧教会に行きたいと思い ますおはようございますえっと里の天気は 今日もいまいなんですけれども寒そうなの でめっちゃ今日も防寒してますまずは今日 も午前中はちょっと見逃したところがある のでまずはデルフトめから行ってきます [音楽] 今日もなんかすごい雨が降りそうなんです けどこんな感じの天気が続く みたい丸くと広場を通ります 昨日残った新教会 ですえまだ誰も あんまり 可愛い昨日は急いでいて記念撮影ができ なかったのですが今日はゆっくり撮影でき ました [音楽] 昨日ちょっと素通りしちゃった けどここにフェルメールのアトリエがあっ た場所みたい ですそして昨日見つけられなかった フェルメールの小道が描かれた場所を探し てい ます1667 の運の記録帳に画像に並ぶ全ての家と全て の通路の幅について書かれていてその情報 によりデルフトでここだけということで 特定されたそう [音楽] ですここです建物は立て替えられています ちょっと向こうから取った方が良さそうな ので向こう岸 から見たいと思ったら車があるけれども どう しようとりあえずここ で実際にこの場所に来てみてデルフトの街 を歩いているとあまりに普通の場所なので どうしてここを描いたのかなと思ったの ですがこの右側の家はフェルメールのおば さんの家があった場所らしいですこれで フェルメールの現存する2つの風景がの 描かれた場所に立つことができました [音楽] デルフトの旅の最後はヘルメが埋葬された という記録が残っているデルフトで最も 古い教会に訪れました [音楽] デルフトはとても古い街で昔ながらの警官 は保たれていますが立て替えられている 建物も多くふさを感じないとても綺麗な街 でした治安も良かったです個人的には とても住みやすそうな町だなと感じまし たフェルメールの成果洗礼を受けた教会 子供の頃に住んでいた場所結婚式をあげた 場所その後に住み数々の名作が生み出され たアトリエのあった場所そしてここ フェルメールの眠る 教会またデルフトの長房と小道の描かれた 場所に訪れることができて本当に全てが とても狭い範囲にありこの町を歩きながら 当時のフェルメールの生活を想像すること ができフェルメールの存在がとてもリアル に浮かび上がり今までよりより フェルメールが身近になりより大好きに なりまし たデルフト大在中2日間曇り空だったので もしまた来ることができたらいろんな天候 のフェルメールが見たこのデルフトの街を 体験してみたいなと思います [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] ね [音楽] よいしょ電ハグに行き ますご視聴ありがとうございます2月3日 この後は電ハーグに移動して2泊します電 ハーグでは電ハーグ私立美術館エッシャー 美術館パノラマメダ美術館マウリッツ ハイツ美術館フールリンデン美術館に行き ます是非チャンネル登録もよろしくお願い します

オランダで見たい絵画、行きたい美術館を中心に、2024年1月31日~2月10日まで8泊10日のオランダ女ひとり旅(ロッテルダム・デルフト・デン・ハーグ、アムステルダム)をしました。

この動画は♯3デルフト編です!
現地時間2月2日午後~2月3日の朝の動画です。

フェルメールの生家、洗礼を受けた教会、幼い頃に住んでいた場所、結婚式を挙げた市庁舎、結婚してから住んでいた場所、数々の名作が生まれたアトリエのあった場所、そしてフェルメールの埋葬された旧教会。

そして、あの名作「デルフトの眺望」と「小路」の描かれた場所を訪れました。

かかった費用や泊まったホテルの紹介(Social Hub Delf)
現地での移動の詳細やアート作品の紹介など、旅の全てを紹介しています。

コツコツ編集を進めていますので、是非、アート好き&旅好きの皆様
チャンネル登録いただけますと嬉しいです。

3 Comments

  1. かんぱーい♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
    景色の良いお部屋だったね✨
    教会🛕は広くて大変そう💕

  2. 私も絵画大好き!フェルメール大好き!なのでとても楽しく拝見しました。デルフトは美しい街ですね😊

  3. なんか、ただただスゴいなぁ。
    言葉にするのが難しい、なんだかスゴい。
    フェルメールもよく知らないのになんかスゴい。
    行動力と好奇心に溢れる西条さんもスゴい。
    フェルメールが生み出していった芸術を、時を経て外国(日本)からこうして人が訪れ、その道を辿るというこの状況がスゴい。

    煉瓦づくりの街並みが素敵ですね。
    生活してるだけで創作意欲が湧きそうです。

    次回の動画も楽しみにしてます!!

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