山口智子×島ノート ~小豆島の記憶に出会う旅~ 2025/07/27放送

もう波の音が 本当に心現れますね。 うわ、すっごい冷たくて気持ちいい。 気持ちいい。ひんやり。気持ちいい。 俳優の山口とこさん。実は旅はライフ ワークの1つ。これまで世界26 カ国を旅して土地に受け継がれる伝統学を記録するプロジェクトリッスンを手掛けてきました。 世界には様々な色取り取りの文化の色彩が溢れていて、知らなかった感動の扉を上げていくこと、そしてもっともっと知るべき感動が溢れていると思わせてくれるのが旅ですよね。 [音楽] 旅の喜びは未知の世界と出会うこと。 そんな山口さんが今回旅に出かけるのは 豊かな自然が絶景折りなし伝統が生きづく 瀬戸内の小田島。 案内するのは香川県高松市にある瀬戸内 観光専門職期大学の学生たちです。 観光の力で地域と人をつぐ人材になれるよう日々学んでいます。山口さんに小島の魅力を伝えるため現地での取材を重ね、旅のプランも考えました。 小島に岐阜県残るけど新しい街みたいな面白いよっていうとこを伝えたいです。 うん。なるほど。 派手ではないけど素朴な強い魅力っていうものをお伝えできたら嬉しいなと思います。さてどんな旅になるのでしょうか。 こんにちは。 こんにちは。 兄弟じゃないんだよね。 はい。 やっぱり本当にすごい兄弟っぽく迎えてくれてありがとう。 今回旅のプランを考えてきました。 すごい。 こちらになります。 じゃん。ジの音です。 そめあるし、醤油あるし、オリブあるし。 そうです。今回の旅のテーマが こちら。京都島にはたくさん日本の風景が残ってるのでしっかり今日は体験していただきたいです。 [音楽] すごい。皆さんにとってゲ風景ってどういうことを?あ、でもま、それ 1 個行こう。これから教えてくれんのか?教えてくれんのか? それでは最初の目的地へ早速向かいたいと思います。私、 私で行ける。行くの? はい。 すごい。ええ、船なんだ。風系の中に待ち受ける未知の世界へ。見えてくるのは自然の恵みを暮らしに生かす人の知恵。 [音楽] [音楽] 何? すごい。初めてですね。 [音楽] 小島の大地に刻まれたイニシエの記憶に出会うた始まりです。 [音楽] まずは私船に乗って大の先 みんな 実はこの船自体が島の風景 だからこれはそっか うん。 車で行くぐるっとも行けるけどこれは気持ちいい近道っていうことだよね。 車では約30分。 あ、30分もかかるんだ。 昭和の初期頃までは ここの道路がなかったんですね。 うん。へえ。へえ。 なんで島の人たちは私船を使って学校や職場に通っ あ、毎日通ってたってことか。 はい。はい。 おお。 昭和の風景系を感じながらたどり着いたのは [音楽] わあ、すごい。 到着しました。 ああ、映画村だ。 最初の目的地は二重の人の映画村です。 はい。はい。 [音楽] 国民的映画とも言われる24種の瞳の撮影 セットを舞台にした映画と文学のテーマ パーク。 近年では昭和な世界が体感できると 若い世代にも人気なんです。 こういうなんか 集まってる感じとかもすごいなんか良くて なんか良くて 可愛い感じになる。そうです。 いい味出してます。 いい味出してる。 本当おしゃれだよなあ。 [音楽] そして山口さんを是非連れてきたかったのがこの校舎。映画の中で大石先生と 12 人の生徒たちが出会い共に学んだ物語には欠かせない部隊です。うわあ、景色。 [音楽] うわ、最高の景色の教室。すごい。ここでなら勉強したから入っ。 はい。 うわあ、 ちっちゃ。これちさ。え、みんなもあ、ちょっとやっぱ教団っていうか 1個高いとこういうのがあった。 ありました。 ありました。 教えちゃおうかなみたいな。 えっと、昨日の続きで 15ページを開いてみましょうか。 で、ここにいたら許科必要なこの景色があって、暮らしがあって、 これが学びだよね。本当のね。 このシード島なんですけど、これまでたくさんの映画の舞台になってきたのご存知ですか?うん。 これがシード島がロケチになった映画なんですけど。 こんなにあるんだ。虎ラさん来てるんだ。うわあ。 で、ま、島はその海とか山、日本ならではの伝統文化ていうものが未だにこういった風景として残っているからなのではないかなと思います。 [音楽] うん。うん。そうだね。なんか違う時間が流れてるよね、この島はね。 うん。 いや、本当に素晴らしいね。絶景。 [音楽] 教室の窓から見つけた風景は名作を生み出す穏やかな海の景色でした。続いてやってきたのは美しい棚田が広がる中山地区。 [音楽] すごい 田ぼ。田んぼ田んぼ。すごいなあ。これあっちまで田ぼです。違う。 はい。ここにはおよそ800 枚の田ンぼがあります。 うわ、 山と田んぼの境 から脇水が 脇出ていて、その脇水を利用してを今育ててから自然に脇き出たのがこう田ぼ流れて下ってくんだ。 [音楽] はい。はい。 ああ、素晴らしい。じゃ、もう神様本当お恵だね。水ありがとうございます。だね。うん。 険しい土地を恵の場所へと切り開いていった先人たちの知恵。 [音楽] 美しい電影風景の中ではおよそ 300 年前から伝わる虫送りの風習や場を祈って神に奉能される農村歌舞伎など脳農村の伝統が今なお受け継がれています。 [音楽] ではここでと中山地区で生まれ育った矢田さんをご紹介します。 あ、生まれ育った。お願いします。 生まれ育ちました。いいところで 農村歌にも出演されていたそうなんですが ああ、 うわ、すごい本格的だ。 衣装とかもね、ちゃんとあって、 それはある意味本格的にはやります。 うん。じゃ、あの、女型になったりするのも男性が女型になるの? あ、もちろん一番あの簡単な役はあの出てきて走り回るだけのイノシシの役とかね。 ああ、練習どうやってするんですか?こ 2ヶ月ぐらい前から時々集まってこ ぐみんなで集まってなんかね、一体感が生まれていいですよね。 うん。 さらにここには豊かな自然を互感で体感できるアート作品があるんです。 巨大巨大な卵みたいななんだろうね。 あれがと今回私たちがお勧めする アート作品になっています。 巨大 台湾のアーティストであるワンウンチーさんが作った作品で ვარ小島瀬戸内国際術祭は アーティストの方と地元の方が一緒になって作品を作るっていうことが特徴になっていますとや田さんもこのアートの [音楽] うんうんと制作に携わっていて うん地元で竹を切り出してきて 竹ですかあれ それでまたみんなで 作ったり そうです。ああ、 近くで行ってみましょう。 入、入りたい。 近くで見ると作品のすごさがもっと分かるんです。 いや、竹だ。 竹、 竹だ。 近くに来たら竹だった。 ああ、すごい。 竹運んで切って 組み立てて結構な技ですよ。だって竹がちゃんと 曲がってるもこう曲がりも うん。 こうつけながらでしょ。 そう。あの、 うまく熱で曲げたのかな? 割ってるんですよ。 ああ、割ってちょっとワ曲中の節があるでしょ。を全部っ払ってこうまく曲げてね。 [音楽] ああ、 すごい手間かった ね。すごい手1本全部フと 串取りがかりもてかこう作係かりもいるんだ。これはちょっと参加したら楽しい [音楽] ね。作、作りたいね。自然のゆりかゴみたいな。 じゃあ、中に入ってみましょうか。 入るんだ。 入れるんだ。 うわ、楽しいトンネル。 うん。 楽しい。 さっき秘密基地って言ってたけど、まさしくもう子供が来たらその世界す。 じゃあ、ここを上がって、 ここで靴を脱ぐ。 はい。 おお。うわ。ああ。なんかもう地球の中心にいるみたいだね。 [音楽] うん。 どこでもあり1 回転がろうかな。 どこでもありですよ。 うわあ。 ああ、これはいいわ。 うん。うわ、いいね。いいね。 ああ、泣いてくれてる。私たちのために。 いいね。 ほら、泣いてくれてる。 竹の三角形越しに見る石垣ビューも素敵。石垣きと棚が。 [音楽] うん。これは贅沢な空間だね。いいっすね。参加型の [音楽] 参加型。もう村ごと参加型です。 ね。 うん。 ずっと祭りみたい。 ずっと祭り でも3年ごとには作り替えるですよ。 え、うでしょ。 [笑い] 瀬戸ゲ6 回目なんですよ。作っちゃられない。 ま、壊し生命体ですね。は、ちゃんとチップにしてで畑に 巻いたりするのに使うんです。なるほど。 ああ、 草が生えにくかったり、それが腐ってくると 大避になると。 うん。ああ。 捨て捨てると思 循環感ですね。いやあ、なんかこの自然との共存だよね。自然と その循環とか恵みと一食端になって生きるってことを実践してるっていうことがもう美しく豊かだよね。 [音楽] その地元の人にお話を聞けるっていうのが [音楽] その見るだけじゃ分からない。 うん。うん。 なんか面白いなってすれ [音楽] うん。いいとこだなあって。本当いいとこだなあって。 [音楽] 互感で感じた脳の風景。 自然と人が繋がって暮らす美しい景色でした。 さてさん さ、さてはい。 小島の特産品を何かご存知ですか?笑って 今食べたい。 今食べたいもので。 今食べたい。 流しそうめ食べたい。この音も聞いちゃってるし。 そうです。 はい。そうめ。 そうめは昔農さんの副業として作られていたそうです。 うん。副業。 あ、暑いだ。この山の形と 脇水をした水車の動力で小麦を引いてそをたくさんすごい何でも生かす恵すごいの知恵すごい およそ400 年以上前に制法が伝わり気候フードを生かしながら日本 3大層面の1つにまで発展した小島の相面 400 年以上も受け継がまれる総面作りの風 を探しにやってきたのは夏の再生期を迎える銀郎免業さんです。 こんにちは。 こんにちは。免業の草さと申します。 よろしくお願いし 今日はよろしくお願いします。 およそ13 時間に及ぶ繊細な工程で記事を細く伸ばし乾燥させて作るそう面。 今やそのほとんどが機械で行われていますが、感想に入る前の仕上げの工程は昔と変わらず職人の手仕事が欠かせないんだそうです。その皇程を見せてもらいました。 うお、綺麗。 風に由来いでるし。 はい。 おお、綺麗。 すごい。 本当 ねえ。 長い橋。うん。 はい。 箸であれば何をさばいてるんですか? 生の状態なんで面がやはりまたついてしまうんですね。 [音楽] うん。 空気が風がちゃんと回るように そうです。そうです。 シュって はい。ここはね、機械ができない工程 そう。目で判断して繊細な一 [音楽] 番繊細なです。 うん。で、風を送って そうです。はい。正面ってね、あの、あんまり寒ても暑すぎてもできないんですよ。 ま、雪だ。 ツもるような地域ですとが高いんで麺と免くついてしまうんですね。逆に熱いとこでもやっぱり麺と免くつきますんで島のがそ面作りに適していたということですね。 [音楽] 程よい風がついてるんだ。 そう。はい。 こちらでは年間を通して安定供給するため空調管理された室内で乾燥させていますがかつては天秘星を行ってました。 総面文化を育むには島の穏やかな気候と職人の手仕事が欠かせなかったのです。そ面って大体ね、面のイメージが強いと思うんですけども [音楽] 伸ばしたのこの状態で食べてもらうのもすごく美味しい。 生そめね。 うわあ、それは貴重。 はい。 というわけで工場の目の前にあるそう面料理の専門店で島ならではのご地そうめをいただきます。まずは乾燥させる前の貴重な生そうめから [音楽] じゃね。 はい。はい。 めっちゃ美味しい。全然違うかも。このも本当にもっちもちが美味しい。 はい。 うん。美しい。 もちもちです。もち ちでしょ。 もちもしの強いでしょ。 そそうめと違う。じゃないみたい。 続いて黒ごまを練り込んだ黒ごまそうめ。うーん。香り。 はい。 ごまの香りがすごい楽しめる。 はい。 そして島の特産。 オリーブの加肉を断に練り込んだオリーブそうめ、オリーブオイルとオリーブハーブソルトをかけていただくのがおすすめだそうです。う [音楽] ん。うまい。 うまい。 これはオリーブオイルが合うわ。最初はね、あのオリーブ油がね、口に広りますけどね、麺を噛めば噛むごとに甘味とかね、風味が分かりやすくなるんですよ。 うん。 なんかイタリアな感じの洋風なそうめだなって ね。あの、そうめになれ親しんでもらいたいなと思ってね。 あの、ま、食べ方の手であったり、変わったそめなんかもね、作っていきたいなと思って。 はい。そ面職人さんもね、今ちょっと減ってきておりますんでね。 需要換気さして、また魅力のある持続可能なにね、え、していきたいなと思ってるんです。 うん。うん。もうやっぱ最後の 1 手間がやはり手だってとこがまたそこに思いがこもってる感じがすごくするんですよ。そう手をかけるっていうところで また美味しさが加わってる感じがするんですよね。 そうですね。 うん。 はい。 魔法かけてるみたいな瞬間に見えた。なんか音楽ながら魔法かけてるみたいな感じ感じだっ。そうです。そうです。 だから3 分半ぐらいで食べ終わっちゃうけど、そこに来るまでの果てしない道のりの感謝です。ありがとうございます。 進化し続ける小島の面。その中で変わることのない職人の手仕事は美味しさを追求し続ける物づりの風景でした。 [音楽] 旅の最後は人の暮らしに欠かせない魚業の 景色です。新年は海の環境変化による魚格 量の現象など課題を抱える漁業ですが、 ちょうど島ではある魚を新しい島の特産品 にし未来へつげようと取り組んでいるん です。というわけで、その魚を出荷して いる司会へました。 じゃあ、ちょっと見てみましょう。 何? お、 こちら何か分かりますか? 結構口がビンって出てますね。 こんちは。 こんにちは。よろしくお願いします。 海出てきたんですか?今日は。雨だから。 今から雨だからじゃなくて。 いや、定休日です。 あ、定休日。定休日一応あるんですね。 これは すごい ハモって知ってます? ハモってるけれどこんな原型みたいの初めてですね。 ま、元々取れてたんです。ハって 9 割ぐらいのがもう岡山なり高松の市場に持っていくんですけど、やっぱりハって関西じゃないですか。 はい。うん。 だ、こっちだとそこまで需要がなくってそれならもう、え、若い奴らで関西出してみるっていう勢いで 10年前今に至ります。 司会漁では近海で取れたハモを島ハモとして商標登録し、年間およそ 34tを関西方面へ出荷しています。 資源の確保や海の環境を守りながら好品質な島を安定供給するため厳しい基準を設けブランド力登場にも取り組んでいるんです。 未来に向けて持続可能なやっぱり漁業も今からは大事かなって思って地球のこととかこの環境の美しさを保ちながらっていうのがねやっぱ結果として私たち人間のためになるってことですよね。 [音楽] 初めに売った2 日っていうのも資源管理のためな。 うん。ああ、 大事大事大事。本当に両に出る時は何時起きで海に出るんですか? お昼の12時 うん。 からスタートで出て夜中の 12時ぐらいまで創業して ええ。 だ、ここ出たら16 時間後ぐらいにここにまた着くかなって。 結構出たら大変なんだ。 うわあ。 やっぱ離島なんだね、ここは。 うん。 ああ、 新鮮なトれ立ての刃も食べて。 トれ立て。うわ、すごい。 いただきます。 あの、腕に自信がある人を連れてきてますよ。 すごい。すごい。 [音楽] 司会魚教には加工施設もあり、骨切りした島ハの出荷も行ってます。今回は島ハの美味しさを最大限に味わってもらうため強力のスケットをお呼びしました。 [音楽] 博松国際ホテルの協料理長、松原さんお越しいただきました。っぽくないんですけど。 よろしくお願いします。 松ご すごい意外な組み合わせですね。あと はい。私もびっくりしてます。 はい。 今日のお料理はですね え、島刃物ソテで旬野菜と、え、サキさレモン。これを合わした お料理でございます。 それでは早速作っていて大丈夫ですか? お願いします。 すこします。 塩胡椒ョして10 分ほど味を馴染ませたら小麦粉をまぶしてフライパンで焼いていきます。 あ、身の方から入れたんだ。 皮から入れちゃうっぽいけど。 皮から行っちゃうとですね、曲がっちゃうんです。 ああ、身の方だ。 はい。今日 焼いている間に香川の特産を生かしたソース作り。キュウリやミニトマトなど刻んだ旬の野菜に島さんの醤油、オリーブオイル、そして香川県さんの蜂蜜を加えて混ぜます。 [音楽] [音楽] で、ここでポイントがですね。はい。 あ、 これレモンたっぷりとぎゅっと。 うーん。たっぷりレモン。 はい。 うん。1個 塩コ椒で味を整えたらあとはできたソースの上にふっくと焼き上がった島ハを乗せるだけ。 はい。完成でございます。 あっできた。 はい。 すごい 香川の恵が詰まった島ハのソテ早速頂いてみましょう。すごく美味しい。 [音楽] [音楽] うん。 うま。 なんか美味しい。 うん。美味しい。 う うん。 うん。 野菜のフレッシュさとオリーブオイルがすっごいいいっすね。 なんか思ってたよりもふわふわですごい美味しかったです。 うん。うん。うん。 で、私も今まで人生の中で食べた紋 のイメージガラっと買うと一番美味しいと思。あ、そう。ありがとうございます。 ありがとうございます。 島ハっていうのはいいですよね。この辺のいい潮流の感じの中で育ってるハモなんでふっくらせるのどっかに噛んだら甘みがどっかに感じると思うんですけども。はい。 うん。えっと、去年あたりから やっぱり、ま、さっきも言いましたけど、ま、持続可能な漁業経営っていうのをやっぱ目指してまして、 ここの地区の若い地 4 人ぐらい、え、自分で家書きを育てて、ま、今から販売していこうかって 取る漁業ばっかりじゃなくて、やっぱり育てる漁業もバランスよくするべきかなっていう。 うん。こんな美味しい簡単な食べ方があって、で、こんなに身がの美味しさが今日初めてわかった。 [音楽] じゃあ、かきの美味しい食べ方またいでしょ。はい。 海や山島に行きづく日本の風景系を追い求めた旅もこれで終わりです。がでしたか?土島の旅は終わってしまうのですが、これもっと殴りし、もっともっともっと知りたい。もっと知りたくなった。素晴らしかった。どれも [音楽] 土地の恵み。 に感謝して土地の力と一緒になって生きてくっていう風景であり最先端でもあったよね。 うん。 なんかその当たり前の風景を うん。 そのままにするのではなくて うん。 大切に守り続けてるその思いを知ることができて良かったなって思いました。 [音楽] うん。うん。 地域の方が守ってきた伝統っていうものを山口さんと一緒に体感することができてすごく楽しかったです。 体感いいとですね。 と今回知たことをもっと県内外の人にもっと知っていただきたいなと思ったので、 これから社会に出て活躍していく私たちがしていく必要があるなっていう風に改めて感じることができました。 ね、もうすごい頼もしい3人娘たちなんか 違ったあのフレッシュな視点でこの イニシエというものをこう未来につなげて いってくれるんだなと本当に日本の未来は ちょっと安心 [音楽] ありがとうございました。かった。 [音楽]

旅は「ライフワーク」と語る俳優の山口智子が小豆島へ。
学生たちとともに、島の大地に刻まれた古いにしえの記憶に出会う旅!
せとうち観光専門職短期大学の学生たちが考えた小豆島の魅力を伝えるプランを堪能。
昭和の原風景をはじめ、伝統文化や自然に囲まれた農村の原風景、絶品の生そうめんや、海の恵みを味わいます!

▼出演者
山口智子さん(俳優)
・HP: https://www.ken-on.co.jp/yamaguchi/
・Instagram: https://www.instagram.com/tomoko_yamaguchi_official/
・YouTube: https://www.youtube.com/@tomoko_yamaguchi

せとうち観光専門職短期大学のみなさん
・HP: https://web.seto.ac.jp/

小豆島のみなさん

▼ナレーション
奥田麻衣(西日本放送アナウンサー)
・X: https://x.com/maiokuda
・Instagram: https://www.instagram.com/maiokuda.udon
・公式サイト: https://www.rnc.co.jp/announcer/okuda

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2 Comments

  1. 私、小豆島が大好きです❤その小豆島を大好きな山口さんがご案内してくださるの、最高です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

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