花粉も邪気も吹き飛ばすー【“秘境の村”北山村へ】
[音楽] まず有名なのは飛び地っていうのも1つ 有名なんですけどね。で、2つ目に、ま、 この自然を利用したあのイカり、観光 イカりも全国でもここでしかないと。で、 3つ目はあのジャバラですよね。独産員の ジャバラっていうことで3つありまして、 え、ま、全て自然に、ま、この北山村の 自然を生かしたものっていうことで、あの 、特徴のあるものだと思いますけどね。 住民の方がですね、これはなんか変なみか だなっていうことで、ま、調べてもらった んですよね。そうすると、ま、世界中で ここにしかないものだってことが分かって 、じゃあこれを村の、ま、あの特産に しようじゃないかっていうことでスタート したんです。飲むと すごい酸っぱいんですよね。ま、鬼も 逃げ出すほどの酸っぱさからあの邪を払 うっていうとこからね、ジャバラっていう 名前がついたらしいです。これを商品化 するっていうか、ま、最初はね、ジャバ ラっていうのが、ま、どこにもないもん ですから販売するっていうことになると PRしないといけないですよね。で、その 過重を持っていくと、ま、皆さんびっくり されたんで、なかなか売れなかったって いうのも事実なんですけどね。ちょうど インターネットが普及し始めて、え、楽天 市場に出展してみようじゃないかっていう ことで、最後の望の望みをかけて出展した のが1つの要因だったのかな。毎年決まっ た量を果実を買う方がおられたんですよね 。その方に何のためにあの買ってるんです かって聞いたらいやこれ感賞抑えるような 気がするんですよっていうことでであの インターネットに載せた時にあのえ所に 効果があるかどうかをアンケート取ってま ぐらいの方があの聞いたっていうことで それが話題になりましって、あの、売れる ようになったんです。それを調べた、調べ られた期間がありまして、で、それが何 聞いてるんだろうっていうことで、ま、柚 とか他の換橘系の成分とちょっと比較して みると、あの、なるリチンっていう、ま、 フラブロイドの中の一種なんですけどね、 この量が桁違いに他の換橘に比べると 桁違いに多かったっていうことで、これが 脱つ火流現象を起こしてるんじゃない かってっていうあの発表があったんでそれ からちょっと広がったのかなって。あの方 でもあの花粉症もう本当に花粉症の時期に なるとあのお医者さんに買う人がいまして ね。で、その人が、ま、その人ちょっとお 酒が好きな人だったんで、で、あの、焼酎 に茶腹を混ぜて飲んでたらもう一切病院 行かなくても良くなったということで、ま 、必ずあの11月ぐらいからか、果実を 買って絞って、あの、焼酎に入れてた らしいんですけどね。の中で 川の部分が中の部分よりもあのそのなるが 多いことが分かったんでま極力ねあの ジャバラの製品も皮を使ったものが結構 多いいしまジャバラ自体川ごと絞って るっていうのもあるんですけどね。だから 、あの、今のポン酢、茶腹もあるんです けどね、あれも皮が入ってるんですよね。 そのポン酢でもう1つ、あの、皮を ちょっと完熟させたドロポンというのも ありましてね。で、これは、ま、いろんな もんをこうつけて食べたり、ま、なんか 薬みとして中入れたりっていうことで 結構転 、あの、毎日朝スムージ作ってるんです けど、あの、え、野菜、ま、その旬の野菜 とで茶腹カチュ入れて 私飲んでるんですけど、ま、あんまり風 引いたことんで朝飲むとやっぱりなんか こうああ、今日も頑張ろうって とこの北山村に流れてる北山川でこっから 火流に車で10分ぐらい行ったところから イカ田に乗って約70分ですね。早い ところもあれば緩やかなとこもあって自然 に囲まれて景色がいい 、ま、迫力もあってほんまに小さい子から お年寄りまで楽しめるアクティビティに なってます。10歳から75 歳 の方が乗れまして、で、去年はえっとね、 結構SNSの効果もあって、20代の方が 多く来られて、で、その影響SNSでまた 外国人も去年は全体の約10% 来ていただきましたね。最初その音 りってところから始まるんですけど、そこ がほんまに 1番って言っていいぐらいの給流なので すごい迫力、大迫力からスタートするんで 魅力の1つですね。 世紀ぐらいがイ田市の始まりまりって言わ れてまして、豊秀吉が大阪城を立てるのに もここら辺の木材を使ったって言われて まして、良質な木材が多分ここら辺で取れ たんでしょうね。それをあの火流の新口市 にイカ田君で運んでたっていうのが今で いう観光イカ田下りのルーツになりますね 。で、昭和30年高度経済成長期とか入っ てそのダムの建設であったり道路が良く なったりトラックの運搬が流通になってき てで昭和36年にイカ田流しが終了したん ですけど昭和54年に観光をイカ下りとし て復活して現在までやってます。ダムの 観光を使ってやってるので、どうしても ダム放流してしまうと言い方流せないので 天候にだいぶ左右されるんですけど、去年 が8279 人で昭和54年から始まったりの中で歴代 2位の人数やったので、 まあ今徐々にこうSNSとかで認知され ではないかなと思いますね。この北山村の ほんまに大自然の中で観光イカ りっていうなんて 言うんですかね。スリルと感動であと ほんまにイカ田さんの技術を是非1度体験 していただけたら北山村のファンになって くれるであろうと思います。その去年から 実際に乗らさせて観光イカに乗らさせて いただいてで、あの流れのちょっとない ところとかはロープとかあと竿っていう木 の長い棒であの差して押すっていうところ があるんですけどそこのまああのポイント を覚えたりまロープ引っ張ったりとかあと はもうこぐこともメインでやらさせて今は いいてるっていう感じにになります。はい 。風が吹いた時とかは、あの風を読まない とど左右があるんですけどどっちでこぐと かっていうのはまだあまりあの私理解でき ていない部分があるのでそういうところの 面に関してはやっぱりちょっと難しいなっ ていうのは感じますね。今はまだあの1番 戦闘のあの先乗りって言うんですけどとか あとは家事持つ人がいるんですけどそこの 立場にまだ私はあのできない部分があるの でもしまその見習い期間が終わって1年前 になった際にはそのカジ取りや先乗りの方 でま、あの操縦させていただいてであの 観光客の方にあの、ま、後ろ姿しか見え ないんですけど、あの、給流を降りた際と かにこのカジ切ってるところとかさっき 乗ってるその後ろ姿がかっこいいなって いうのを、あの、観光客の方にそうですね 、あの、思ってもらいたいというか、 かっこいいなっていう部分を見せたいなっ ていう感じですかね。で、あの、男性じゃ なくて、あ、女性なんやみたいな感じで、 あの、ちょっと驚かれたいというか、そう いう部分があります。
三重と奈良にすっぽりと囲まれ、和歌山県内の他市町村と接していない日本で唯一の“飛び地”の村、和歌山県北山村。人口約380人、面積の93%が山と森に抱かれた自然の中で、ここにしかない暮らしが静かに息づいています。幻の柑橘「じゃばら」や、全国で唯一の「観光筏下り」など、土地の恵みを活かした文化が根付く、誇り高い秘境を訪ねてみませんか。
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▼花粉症も邪気も吹き飛ばす“秘境”北山村へ。ー“日本唯一”が3つもある山あいの小さな村ーの記事は下記を参照
https://www.wakayama-kanko.or.jp/features/detail_354.html