【壱岐リトリート 海里村上】温泉&壱岐グルメで骨抜きになる「何もしない」幸せな壱岐温泉旅行。【エンイチぶらり旅。】
さてさて本日は博多駅前からスタートです ねま雨が降っておりますけどもま雨もまた よしということで博多駅からま9時前かな タクシーに乗りまして向かいましたのが 博多不東でございますこちら博多府には ターミナルが2つあるんですね第1第2が あるんですけども本日は第1ターミナル からの出発となります第2ターミナルはね 大型のフェリーなんかがね発着するところ 第1ターミナルっていうのはえ本日乗り ますジェットフイルとかあと小型線が主に 発着するターミナルとなっておりますま他 にもねこの第1ターミのビにはショップと かねレストランがたくさん入っていると いう感じですねえ乗り場玄界島鹿野島海の 中道行津島ということで本日はま息に 向かいますでこちらのターミナルの中ね 本当にレストランとかカフェとかですねお 土産物屋さんですねなんかがあるのとあと はねびっくりしました水族館ま水槽感って いうか巨大水槽があるんですねこれをもう ね口ポカンと開いてねえお魚さんお魚さん つって眺めておりましたさあチケットを 購入しようと思ったら結構並ん でらっしゃいましたねまインターネットで ね予約をしてたんですけれども窓口で発見 していただく必要がありますこちらが チケットですね片道5850となりますま 乗車までしばらく時間がありますんで併設 のカフェでねコーヒーを飲みながら のんびり待ったり待つことにいたし ましょうで戦の時間になったんですけども びっっくりしましたねこんなにこんなに 乗れんのかなっていうぐらいね大行列なん ですよこれ全部この行列そうですからね すげえなとあのジェットホイルこんなに 乗れんねやっていう感じのそんなビーナス 2に乗りましてね本日は息まで向かいます 息足べこですねでこのビーナス2自体は その息を出てから津島まで行くというねま 前回津島に旅行に行った時に帰りに乗った のがこのビーナスでしたねということで1 回も2回も満席のビーナス2帝国通りです ね10時30分赤田ターミナルを出発 いたしましたで息足べこまでは1時間5分 ですね11時35分につくというね本当に ジェットなホイルですよなんてったって 速度計見るとね70km以上出てるんです ねフェリーで行った時はね3時間ちょい ぐらいかかったと思うんですけど息までね うんまあなんと1時間で結んでしまうと いうそんなジェットフイルでございますま 乗ってる間はねシートベルトしてるんで うろうろうろうろあっちこっち取りには いけないでおしく席に座っておりましたら 到着しました足でござい ますどれぐらいかな6割7割ぐらいの人が ねこちら息足で降りたような気がいたし ますゾロゾロと降りてまいりましたでね 全員が降り終わったらもうすぐにね出発し ていきましたねビーナス2なかなか仕事が 早いななんて思いながら眺めておりました で選したターミナルでねレンタカー会社の 方と待ち合わせをしましてこのターミナル で受付をしますでますごい人だったんです けどもしばらく外でねボケと船を見てです ねえ皆さんが出発された後もう20分 ぐらいこうでボケットしてたかなえこう やって取っております帰りはねこちらの チケットカウンターでまたチケットを発見 していただくという流れになりますという ことでえ私もですね行観光に出かけようと レンタカを借りたんですけれどもま合にの 雨ですんでねもうそのまま宿に向かおうか ななんて考えておりますちなみに ターミナルの前からバスてバスが出ており ますま2時間に1本というか船の時間に 合わせてねバスが来てくれるのかななんて 思いますま今回私はねレンタカーでござい ますえターミナルの前のこの銅像え現行の 時に元軍を迎え打ったですね小にスケとき 像らしいですはい鎌倉時代のヒーローです ねまそんな銅像が立っている息アベコの ターミナルでございますさあレタに 乗り込みましてねま結構あるんですよだ けど雨でしょということでねまターミナル の向い側にねあのイオンがありましてねえ イオンをしばし観光しておりまし てちょうど4時間になりましたんでもうね 宿に向かっちゃうことにいたしました足 べこから車まで20分ぐらいですかね本日 お世話になります息リトリート帰り村上 さんでございますま雨が降ってたんでね 外観の撮影もそこそこに中に入ってまいり ましたこのスコーンとね開放感のある フロントロビーですけれども窓からの景色 もね美しかったですねでこのロビーを囲う ようにというかま今左手に見えてるのが レストランとかお土産物コーナーとかバー ラウンジとかっていうねま施設がこう ロビーの周りに配置されておりますで帳簿 の素晴らしいこちらのね窓側の席にて チェックインをさせていただくんです けれどもいやこの景色ですよ晴れてたらな とうんことないもねりをしてはいけません ねこれでも素晴らしいですよで美味しいお 菓子と抹茶をいただきながらねチェック インをさせていただきましてさ早速お部屋 に向かいましょう本日のお部屋は エレベーターで上がってまりました2階と なりますま毎度のことながらね本当はもう 最初はね係りの方にご案内いただいたん ですけれども1回中に入ってもう1回出て きてもう1回来ました206号室でござい ます重厚な扉を開けますとまずは広々した 玄関がお出迎えでございますねあの靴箱 なんかレトロでいいですねでえ私の履いて きたスニーカーもうすでに脱いであります ということで早速お部屋の中を見ていき たいと思うんですけれどもまずね入って 驚いたのがドアいっぱいあるやんとね右側 にもうすぐ手前にこうドアあるでしょその お隣にまたドアがあるわけですよでこのお 部屋の突き当たりにもね引き戸が見えてる わけですねまどっから開けていこうかなと いうとこなんですけどまあまあでも大体ね ここ開けたら何があると分かるじゃない ですかということで1番奥こちらの襖の 入り口正面入り口からまずはお部屋の中に 入っていきたいと思いますスを開けますと そこは十条の広々した和室でしたね真ん中 にテーブルと材質だけがあるという何とも 贅沢な空間の使い方そんな和室奥の窓の外 に見えているあれあれはね後ほどご紹介し ますんでま焦らずに見てくださいでえま エアコンがあって引き戸があってテレビが ありますまあね和室でくつろぎたい方は ここでテレビ見るのもいいでしょうでこの 和室とねあの窓の外のテラスあそこにある 温泉的なものだけでも十分贅沢なんです けどもさらにその奥にお部屋が広がって おりますね本当にね贅沢な作りのお部屋な んですよでお部屋の紹介をしろっつって まずやっぱ気になっちゃうんでねこう開け ちゃうそんなフマ押し入れでしたねで こちらはクローゼットになっております ハンガーとま私の持ってきた荷物がもう 入っておりますね下には金庫もございます さあではお待ちかねのあれを見に行き ましょうかなんとこのお部屋にはですね 厳選のオーシャンビュー露天ブロがござい ます大きなねこのデイベットのその奥に 見えておりましたねそこからはこの景色が 眺められるわけですよもうね海と風の音 しかしませんでまあまちょっとねお湯が 残ってますけどあれ残ってるわけじゃなく てねえ僕がちょっと試しに出してみたと いうだけでこのレバーをねガチャガチ ガチャと操作すると源泉がドボドボドボと 溢れ出すそんなお部屋についている露天 風呂でございますそのお隣にはねシャワー もありましたねまこの景色を眺めながらね お部屋で何度でも厳選のお風呂に入れる 温泉に入れるでまちょっとね目が気になる よという方はあのキコキコ回しますと ブラインドを下ろすこともできるように なっておりますそんなお部屋付きの温泉 テラスでございましたではまたねお部屋に 戻てまりましょう先ほどご紹介しました 和室そのお隣ま奥というかお隣ですねが ベッドルームになっておりますミルからに フカフカのダブルベッドのツインタイプの ベッドルームになっておりますねであとは ライティングデスクもしっかりやるのが ありがたい限りでございますでヒ円的な このスペースにはですねなんと革張りの ソファーそしてテーブルがあります もちろんこの景色を眺めながら何もせずに この大きなマン付きの皮張りのソファーで ボケットするとこれぞまさにリトリートで はありませんかというねそんなくつろぎの スペースですねでこちら引き戸開けますと コーヒーメーカーが見えましたねコーヒー メーカーがありますカップグラスもあって なんとお水がですね北天料水のウォーター サーバーなんですねだから普段より 美味しく感じますやっぱりねでその隣には 冷蔵庫があります冷蔵庫の中にはですね 九州淡水というね炭酸水とウロン茶と生の ジビールそしてつらな桃というジュースが 入ってますねこちらご自由にお召し上がり くださいということでしたそしてこの冷蔵 庫には冷凍庫もありましたんでね冷凍のお 土産なんかを買ってる人でもアイス好きの 僕のよの人でも安心でございますそんなま 冷蔵庫コーナーでしたねいやでもこの スペースが僕はね一番お気に入りでしたね ずっとここにいたような気がしますもう 本当にね何もしないんですよ何もしないっ ていうのがこんなに贅沢なことなのかって いうのをね楽しむステとなりましたま 引き続きちょっとねお部屋のご紹介いき ましょうベッドルームにもテレビがあり ますその下にはサムエとですねナイト ウェアがありましてその下たくさん 引き出しがあるんでついこうやってねやっ てしまうと本当はこう両手でやるんです けどねうん何をやねんて話ですけどもえま 引き出しを開けましたこの中にはま小物 なんかをね入れておいてくださいという そんなコーナーでございますでそのお隣に も大きなクローゼットがありましたま 先ほど和室にもクローゼットありました けどね大きなカなんかを持ちの方はこちら に入れておかれるのが良いでしょう ハンガーの数も十分でございますという 和室と洋室そしてお部屋に源泉につかれる 温泉がついているという素晴らしいお部屋 紹介でございましたと思ったんですがまだ そうだ見てないとこありましたねあまりに 広いんでまこのね寝室の扉ベッドルームの 扉開けますとすぐ玄関に出られるように なってますねだからあの大浴場とかから 帰ってきていやもうバタン急したいていう 時はもうすっと入っていけますとでこのお 隣この扉がさあ行きますよ皆さんせいの ナイストイレでございますはいまナイス トイレですそれだけ ですていうトイレがございましたうんで 残すはあと1箇所ですね玄関を入りまして 突当たり廊下突当たりのこちらの引き戸の 奥がまあまあご想像通り洗面所になって おります木のぬくもりを感じる非常に清潔 なね洗面所おりますねアミニティ類も充実 しておりますま不足ないですよね必要な ものは全部揃っておりますでこの洗面所の 奥ですねバスタルやバスローブが置いて あるんですけどもシャワーブースがここに もありましたねしかもこの座りながら シャワーを浴びられるね辛い朝も酒を飲ん だ後も安心座りながらシャワーを浴び られるそんなね広々したシャワーブースが ございましたという感じでねこの 素晴らしいお部屋プレミアム和室厳選 オーシン露店付きというねお部屋でもう のんびり何もしない時間を過ごしたいと 思い ますで走行しておりましたらね雨が止み ましたんで先ほど取らなかった取れなかっ た外観をねちょっと見ていきましょう帰り 海の里って書いてね帰り行リトリート帰り 村上さんという宿になりますま改めまして のご紹介ですねでエントラこんな感じ ちょっとね重厚感があるおしゃれな エントランス中に入ると先ほどもねご紹介 させていただきました非常に開放感のある ロビーが広がっておりますさお部に戻って ねひたすらボケエットしたいと思います まずはボケエットする音もコーヒーを入れ ましょう下天料水で入れるなんとも贅沢な コーヒーでございますねでまちょっとね 小腹が減ってたんで実はレンタガーで親に 向かうまでの間にですねパン屋さんにより ましてねえ僕の大好きなパンを買ってきて たんですよこのパンとコーヒーでおやつ タイムといきましょう買ってきたのが こちらのキッシュとですね焼きたての黒 ワッさでございます最高の相棒そして コーヒーでこの景色ですよパンもコーヒー もね普段の18倍ぐらいねなんか染み渡る 感じがしましたねなんてことでコーヒーを 1時間ぐらいかけてねのんびり飲んでおり ましてさあ始めましょうかお風呂タイムで ございますまこの温泉お湯なんですけれど も空気に触れるとねこう参加してきてね 茶色く濁ってくるんですも蛇口から出てる 時っていうのはね透明なんですけどねもう 茶色く濁ったお湯にドボンと浸りまして 恥ずかしがり屋のおじさんとしてはですね ブラインドを下まで下ろしてねまただお湯 に浸かりながら景色が見れるこの角度絶妙 な角度に調整いたしましてのんびりとお湯 に使っておりましたで湯がりはですねバス ローブを羽織ってこのデイベッドでゴロン ともちょうどいい季節ですま6月だったん ですけどねただただボケとくつろいでおり ましたで30分ほどデイベッドでゴロンと した後お部屋に戻ってきましてねえお菓子 を食べますなんか食べて風呂入って食べて ねこの鬼焼きというね福田屋さんが作られ てるクッキーでしたね堅焼きのクッキー こちらで当分補給をしてちょっとね館内の 散作とあと予約しているちょっと設備が ありますんでねそちらに向かいたいと思い ますエレベーターに乗りましてねやって まいりましたのが地下1階になります地下 1回って言ってもねこう斜面に立ってるの かなま外はそのまま見えるというま地面と 水平なフロアが地下1階になってましてね まず目に飛び込んでまいりましたのこの トレーニングウェアとトレーニング シューズですね誰かのものかなと思ったら 違いましたねえこのフィットネスジムゴリ を無用ですよとこちらの服とか靴もご自由 にお使いくださいというイタレリツクセリ フィットネスジムでございましたま中には ねえ有酸素系それからウェイト系充実して おりましたね今日こそトレーニングするぞ とま思ったんですがま結局使いませんでし たでフカフカのソファーがありましてその 奥ですねテラスと書いてありますその名の 通りテラスですねまさっきも言いました 近い1階ではあるんですけどもちょうど この地面と同じ高さが地下1回になって ますんでねの地下1回テラスでボっするも よしとでま雨上がりなんでねこの雨上がり の緑の匂いと海からの風が入ってきます からね海の匂い何とも言えない癒しの香り に包まれておりましたでこの地下1階には プライベート温泉個室貸切露天風呂って いうのがありましてねこれを予約してたん ですよなので個室貸し切り色天風に向かい たいと思います今回このミソラというねお 部屋をお借りしましたまフロントに行って ね鍵を開けていただいてさあいよいよ入室 となるんですけれどもいいですね美しい です脱衣所がね畳敷きになっておりまして その奥にお風呂が見えておりますでまこの ね脱住に上がってまいりましたらバス タオルとフェイスタオルどっさりとご用意 されておりますまこちらのね宿はこの個室 貸し切り風呂もそうですけど大浴場に関し てもですねもう手ぶらで行ってくださいと タオルは全部置いてありますよという感じ なんですよ素晴らしいでシャワーブースが ありましてその奥ですねお待ちかの個室 貸し切り露天風呂でございますまこの スコーンとね細長い先に海の景色が眺め られるとでこっからねふわっといい風も 入ってくるんですこの景色を眺めながら この温泉を1人じめってきますこの茶色 濁った感じもねなんか温泉入ってるなって いう感じでいいんですよ早速ねドボンと 入ってまいりましたただね茶色濁ってるん でね最初さがね分かんないんで恐る恐る 入ってきましたけどもねちょうどいい肩で 疲れる深さの温泉となっておりますで1回 の予約で45分までこのお部屋をね借りる ことができるんですけどもも45分中41 分ぐらいですねこのお湯に出たり入ったり して過ごしておりましたそしてゆがりは 先ほどのテラスに出てまいりましてね雨が ししと振ってきましたけどもこれもまた よしボケット20分ぐらいしてお部屋に 戻ってですね夕食のお時間になりましたの で1階にありますレストランに向かい ましょうこのレストランでご用意して いただいたこのカウンター席もね 素晴らしいですねこのカウンターからは息 のこの景色が眺められますそしてお料理も 息の地のもをふだに使ったま息のうまいも づくしそして息といえば焼酎もあったり 最近クラフト人も有名です日本酒もあるん です息で作られたお酒で息の字のものを いだいていくとまず1杯目はこの天の川と いうね生焼酎をいただきますまずはソーダ 割りでねいただくことにしました15年 貯蔵物の限定品ということでね非常に まろやかな焼酎なんですよねさあ前菜が やってまいりましたよ左からトマトの 水漬け真鯛こじと首頭カス大根モズクス そして卵の黄の味噌漬けとなりますどれも これもね酒全部持っていかれるやつですよ これねということで一品1品ね味わい ながらいただきますま僕の大好物カラスミ カラスミ大根ねこれ日本酒かなと思ったん ですけどもこちらの焼酎にも合いますね もうお酒が止まらなくなる予感でござい ますお次焼き物としましてサザエの壺焼き が出てまいりましたこちらのつぼ焼きも ですね食べやすい大きさにカットして くださってるんですねめんどくさがりの僕 には非常にありがたいですこのつぼ焼きを 一かけパクっと食べおつをちゅるっと飲み そして天の川で流し込むと最高さあお次は お作りですね手前本マグロ左上がクエです ねで右下が剣先イカと大場がかかってるの があや貝なんですねま新珠のね養殖有名 ですからね屋貝であとクエの肝なんかも ありましたねこちらを2種類の醤油 もしくはお塩でいいてくださいとそういう お作り編が始まりましたまずは検査イカに お塩1つまみかけましてねいだいてまいり ましょうこのまったりねっとりした検索 イカお塩でね甘味が引き立つんですああ これがイカだねとこれぞイカだよとうん イカのお作りまもちろんお酒ちびちびね ここでごくごく行きたいとこなんですけど も今回自生してねちびびいただいており ますさあ本マグロ中トロ行きましょうかお 次ねでこれ目の前に今あの板前さんが いらっしゃって色々こうお話をね伺ってる んですけどもこの息では結構マグロの 水揚げもあるみたいですねそんなお話を 楽しみながらマグロそしてクエまクエねお 刺身って僕あんま食べたことないと思い ます鍋はねなんか食べたことあります けれどもお刺身弾力があって美味しいです ねでクの肝もいいてますなりましょうお 醤油につけてねこのねっとりまったり磯の 香りうん最高さお次は橋休めとしまして梅 じそ大根というお料理でしたまこの大根 スライスに梅じそ梅とねシが挟んであるん ですけども一気に口の中がさっぱりしまし たまお酒も進むでねまここであえなく1杯 目終了とでお次ぎいただきましたのが取り という焼酎なんです中なんですけれども 木樽木の樽でね熟成させているので ウイスキーのような香りがするんですよ そこに合わせますこちらお料理がクエの サニですねまサニあっさりと塩味で煮込ん だ煮物なんですけれどももうね本当に 美味しい食材はねあれこれ調味料使わなく たって美味しいんですよこれほんのり塩味 がするだけなんですけどもこのクエが持っ てる旨味とあとね力もねクがあって おいしいんですもう夢中になってね粗の 部分なんかもね足でツンツンツンツン いただいて最後ガブっといただけるとこ こう残してねガブっといただいて訪ねとり をちびりと飲むとこのロックで飲むとね まさにこうウイスキーな感じがするんです よね不思議な焼酎でございますさあお次出 てまいりましたのは黒アワビイカの炭焼き アンしゃぶしゃぶでございます目の前には しゃぶしゃぶの鍋とチリチリとね炭がいっ ている炭火焼きのコンロがありましてね こちら黒アワビとイカをお好きな方でいや 両方でお楽しみくださいというねそんな メニューなんですよたまんないすよこれね このままパクっと醤油つけて食べたい ぐらいですけどもね比較的分厚く切られた 黒アワビは炭火コンロの上にとあとイカも ね2切れぐらいに乗せましてまこれが 焼き上がるまでの間しゃぶしゃぶを楽しん でいきますましょアビを一切れつまみまし てこのお出し煮えたるお出しで しゃぶしゃぶしていきますとねちょっと だけキュっと縮んできて凹凸が出てくるん ですねこれが食べ頃のサインです少し火が 通って柔らかくなったアワビを ちょんちょんと直製ポン酢につけまして口 に放り込むああ 幸せ倉庫しておりましたら焼き上がって まいりましたいい色になってきなんかおち みたいな色になってきましたけどねこの 熱々焼きたて炭火焼きののアワビの柱貝柱 を特製オリーブオイル付けだれに ちょんちょんとつけていただくわけです息 の塩息のオリーブオイル息のわガーリック だったかなこれがまあたまらんわけです アビに合いますいやもうお酒止まんない ですこれでもね1人でベロベロに酔っ払っ てもちょっと恥ずかしいなと思ったんでね だいぶ自生しておりますそして僕の大好物 のイカも焼き上がりましたこの焼きたての イカにをパラパラっと振ってですね熱々の まま口に放り込むとこれぞイカの正しい 食べ方ですねうんでこれだけじゃないん です次も出てきましたイ牛のすき焼きで ございます僕の大好物すき焼きがやって まいりましたじっくり煮込んでこのといた ね濃い卵にこれでもかとくぐらせ てこれを一口で行くわけですよもうね しびれますねで最後のご飯物なんですけど もお寿司と雑炊と生ウニご飯から選べる ようになってましたんでね私はお寿司に いたしましたで汁物はお味噌汁じゃなくて ですね星貝柱入りのスープになってました ね若めスープですねこんな感じで最後まで これでもかこれでもかというね息の恵みを いただきまして最後はメロンで閉めると 本当にね素晴らしい夕食でした景色も味も もうお酒あごぐらい飲みたかったですけど ねうんでまお部屋に帰ってしばらく休憩し た後ですね今度はね大浴場に行きたいと 思いますエレベーターで地下1階に降りて まりましてジムと反対方向ですねこちらに あります大浴場ま夜中1時までだったかな やっておりましたんで閉まる1時間ぐらい 前にフラリとやってまいりましたで先ほど お話しました通りねえタオル類は全て置い てありますんで手でプラっとやってこれれ るっていうのがいいですねそして下駄箱を 見ると貸し切りということでのんびりと 露天風呂内に使ってお部屋に戻ってきて もう大満足このまま寝てしまいましょうお やすみ なさいおはようございます生リトリート 帰り村上さんで迎える朝よく眠れました窓 から外を見るとうん本日も偉い雨が降って おりますねま仕方ないですこればっかりは ね今回はね別に外でのアクティビティを やるわけでもないですからということで身 宅をして朝食会場昨日の夕食会場と同じ レストランの特等席カウンター席にやって まいりましたこういう白いねモヤがかかっ た景色もま幻想的で美しいですで朝食も ですねすごいしずがあるんですねまずは 運ばれてきましたカリ特性野菜ジュースを キュッと一気に飲み干して朝食タイムが 始まりますなんとも彩り鮮やかなこの朝食 たちなんですけれどももねもはや主役の ご飯お米はつや姫かだきご飯そして汁物が 豚汁なんですね非常に濃厚な豚汁でしたで お作りとしましてマグロの山かけなんかも あります朝から贅沢ですねで左下には水物 果物ですねこれすももかなで油揚げで野菜 と巻いたしのだきそしてカラフルなサラダ コバチがたくさんごぼうとかねシラスとか 僕の大好物が並んでおりますで卵焼きに 添えられておりますのがゆそして天ぷらお 豆腐となんとアワビの天ぷらそしてイサの 一夜干というなんとも豪華なラインナップ カラフルな朝食でございますそれをこのね 素晴らしい席に座ってま遅い時間だったん でね皆さんも変えられてたんですけども のんびりといいておりましたペロリで ございますでお部屋に帰りましたらねまた あれですよお部屋のテラスにありますお 風呂に線をチャプチャプと流し込みまして ねこのお風呂におっと浸るという私服の 午前中ですで今回なんとね13時 チェックアウトというプランだったんです よなので風呂上がりにベッドでゴロンとし たらね13時前になってましたねびっくり しましたいや本当ね最高ですよこういう 時間の使い方ねま結構明日慌ただしくなる じゃないですかでもね今回は朝食をいいて お風呂にのんびり使ってゴロとしたらもう 昼過ぎになってるとでまあ13時 チェックアウトですからチェックアウトの 手続きをしにやってまいりました チェックアウト後はですね息足ベコまで 送ってくださるということなのでこの ライブラリーバーでねしばらく送迎の車を 待たせていただくことにしましょうで来る 時ねレンタカーで来たんじゃないのとね 思いの方レンタカーですね実はホテルの 駐車場に止めておいたらですねえ勝手に 持って帰ってくれるといねそういうプラン がありましたねこれもいれり尽くせりと いうことで草原のね車ご用意いただきまし たのでこちらに乗り込みましてさあ名残り 惜しいですけれども息リトリート帰り村上 さんを後にいたしますもう見えなくなる までね手を振ってくださってましたなんか こう後ろが見開かれますよまた必ずやって きますからねなんていうね近い余にそして その時はお天気だったらいいななんて思い ながらですねえ送迎の車に揺られること約 20分ですね行き足べこに戻ってまりまし たまた帰りもですねジェットフォイルに 乗りまして博多布を目指すんですけれども 14時25分発なんですねなので1時に チェックアウトをしてのんびりちょっとね ライブラリーでしてで送っていただいてま 30分後ぐらいに挑戦というね素晴らしい こスケジュールでしたねでま帰りのこの ジェットホイルもなかなかの混雑っぷり なかなかのていうか満席でしたまこの日 何かあったのか普段からこうなのか ちょっと僕分かんないんですけれども とにかく満席のジェットホイルに揺られる ことまた1時間ですねあっという間に博多 不東に到着いたしましたいやなんかもうね 最近馴染みのある博多不みたいになってき ましたねカメリアラインであの韓国に行っ たりねその前はフェリー絆でね津島まで 行きましたしでずっと前ですけれども フェリー太鼓に乗ってね五藤レッドの方に も行きましたねという馴染みある博多不 からさあ今回はですですねタクシーに乗っ て博多駅にまず向かっちゃいたいと思い ますで博多駅からね新大阪までえ新幹線で 帰るんですけれどもまタクシー雨だった せいかね結構な行列でしたねでもどんどん どんどん来てくださるんですぐ乗れました でこっから博多駅まではタクシーでね20 分かからないぐらいですかねもうあっと いう間についちゃいますよというところで ね今回の旅の模様以上となります今回もね 最後までご視聴どうもありがとうござい ましたま今回みたいにねこの船に乗って 温泉に行くみたいなね船に乗って旅に行く ま船自体もねもちろん旅の要素として非常 に楽しい素晴らしいもんなんですが船に 乗ってどこかに行くみたいなねそんな動画 もね色々出していきたいななんと思って おりますんでもしよろしければね チャンネル登録をして次回以降の動画 楽しみにお待ちいただけましたらと思い ますということでねまた次回の動画でお 会いいたしましょうではでは さいならあれ [音楽] [拍手] [音楽] あれ [音楽] あれいよ
今回訪れましたのは長崎県 壱岐。この壱岐島にある壱岐リトリート海里村上(かいりむらかみ)さんのプレミアム和洋室(源泉オーシャン露天風呂付き)宿泊記でございます。
壱岐リトリート海里村上by温故知新
お部屋で温泉(源泉)を楽しみ、個室貸切風呂でも楽しみ、大浴場(内湯・露天風呂)も楽しむ。そんな温泉三昧。
そして、特筆すべきがお料理。壱岐産のマグロや鮑といった海鮮の他、壱岐牛のすき焼きや壱岐焼酎まで。まさに壱岐尽くしの数々。
温泉、壱岐グルメ、そして窓の外の景色を見ながらボーっとする時間。これぞ「贅沢の極み」な1日を過ごさせていただきました。
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【自己紹介】
お仕事がら、全国をウロウロしております。エンイチこと一圓克彦(いちえんかつひこ)でございます。
オフィシャルHP
#壱岐
#壱岐リトリート海里村上
#温泉旅行
31 Comments
今回も素晴らしいお宿😊料理🎉お酒❤でしたね!
海の見える部屋、最高です😊
「厳選された源泉」ですか?いいですねぇー。さぁ、皆さま、壹岐へ行きましょう、
壱岐も本当楽しいところですね。
私も壱岐たくなりました。笑笑
福岡からすぐのいきですね 部屋いいですねぇ ご飯いいですねぇ エンイチさん流石の入浴ですねぇ 私は近くだから行ってみたいです 雨残念😢
昨日(7/18)のテレ東カンブリア宮殿で温故知新のホテルの一つとして取り上げましたね。お食事美味しそうだなあ。大浴場が貸切状態ならちょっと覗いてみたかったなあ。(紳士のエンイチさんはやらないでしょうが)
部屋も食事も温泉もいいですね。
何もせずにボッーとするのって大切だなと思いました
またまた素敵なお宿ありがとうございました。
私は行き帰りの〜んびりしたいので船がいいかな?
「壱岐リトリート海里村上」さん、良いリゾートホテルですね。部屋の造りに料理やおもてなしは最高ですが、お値段も最高ランクなので、私なら隣の「壱岐市国民宿舎壱岐島莊」で充分かも知れません。
エンイチさん仕事何❓
一泊ではもっいないですね。
ちなみにナイストイレでございますとえんいちさんと一緒に言ってしまいました😄。
ようこそわがふるさとへ❗動画楽しみにしてましたよ😄ぜひまた今度いらして下さいね😌すごくうれしいです😆
壱岐に行ったのは、もう30年以上前ですが、今ではこんな素敵なお宿もできているんですね。
壱岐といえば、なんと言ってもウニですが、今回は食べられなかったんですね。今度行ったら、ぜひ食べてみてください。濃厚で美味しいですよ。
夕食がめちゃくちゃ豪華!
焼きアワビ美味しそう!
少弐資時像 気になって調べました
大陸では無敵だったモンゴル帝国を討ち破った鎌倉時代の武士の1人だったんですね
ヨーロッパ諸国でも勝てない相手を追い払った日本
守りの薄い初期こそは押されてたけど援軍到着次第ボコボコにやりかえしてたという文献があるのに
何故か「神風が吹いたから勝った」とされる日本の教育
離島防衛は難しく対馬壱岐は占領され島民はとんでもなく悲惨な目に遭ってることも教えられません
リトリートがどうしてもゆとりーとに聞こえてしまいます…
手放し運転するバス
素晴らしい、の一言につきます👏👏👏👏
素晴らしいお宿でした!私も温泉付き客室にはまっています!
歴代でも上位に入るナイストイレです✨のお声でした(笑)
同じ長崎県なのに、なかなか壱岐対馬には行けないのがツラいです…
おめでとうございます!
フェリー案内では無くて旅館案内とは珍しいですね
新鮮ですね
いちえんさん、今回もよい宿❢行きたいなぁ~(笑)
今回は生憎の雨で観光は出来ませんでしたが、こんなホテルなら出掛けずとも壱岐を満喫できますね😉
トレーニングルームで一汗かいて、「どうだ・・・若いだろう」と若さをアピールして貸切風呂へ行かれるのかと推測しましたが違いましたね。社員旅行で壱岐の島へ行ったことがありますが、ウニ工場でウニの試食だけ覚えています。壱岐出身の営業マンがいて「麦焼酎は壱岐が発祥です、大分ではありません」と言っていたことを思い出しました。この動画を見てまた行きたくなりました。
温泉。 良いですね〜 自分も癒されてみたい😅
「これで夕食終わりです—」
「えっ!これが夕食?」
全部酒のつまみ—-。
夕食と言うとついボリューム感を
思い浮かべますが—
もう一度終わりの方を見直し😅
すき焼き 寿司 吸い物と軽い夕食😂
最高🎉🎉🎉
行こう❣️
セレブなお部屋と庶民的なレンタカーのヴィッツ(^_^)
壱岐ほんと良さそうですね
福岡から細かい説明、
ありがとうございます!!
みなさんもぜひ壱岐へ♡
Perfect! I want to know! 完璧!素晴らしいです知りたいです!😊😉👏✨️🥢
エンイチさんの動画に刺激を受けて、家族で数十年ぶりに福岡から壱岐の島へ渡りました。
一切観光無し、こちらのお宿が旅のメイン!
偶然にもエンイチさんが宿泊なさったお部屋の真上だったので、同じ景色を感動出来ました‼︎
夕映を眺めながらの夕食は、どの料理も美味しく、故にアルコールも進んでしまいました!
何より料理長様はじめ、お宿のスタッフの皆様のハートフルなおもてなしに癒されました。
また伺いたいお宿になりました!
エンイチさんの動画で行きたいところがたくさん増えています。
ありがとうございます♪
ベイサイドプレイスの水族館、良かったでしょ?ヴィーナス、あれだけ並ぶんですね。
大変でしたね。
いや宿高すぎてワロタ