【名古屋】大須を歩いて観光してみた

[音楽] こんにちは青木です名古屋にいますここは ですね地下鉄上前津駅前の口座店になって いますで今日はですねえ前回前前回ですね え美野駅とあと沖縄の国際通りをですねえ まったりリポートして結構反響が良かった ので今日は名古屋のダウンタウン大洲を ですねまったり歩いてリポートしてみたい と思いますそうここがね実は大洲の最寄り 駅なんですけど地下鉄にはですね大洲って いう駅はなくて上前津っていう駅がですね 大洲の中心地の最寄りになってますでここ に通ってるこの大きい通りがですね 大津通りと言いましてえ大津の町を南北に ですねえ銃弾しているであの北の方に行く とさえなんかに向けちゃうそういうですね 名古屋のメイン通りになっていますさあで はですね大須の町早速なんかね古くから ありそうな店がのきを釣られてますけども この近くにです名古屋を代表するを寺で あるオス観音がありますのでえそこまで ですね歩いて行ってみたいと思いますで皆 さん大洲来たことありますかオスっていう とねどんなイメージがあるでしょうかねま あの商店街をね思い浮かべる方が結構多い んじゃないかなと思いますあとオスウロと かですねであとはですね近年近年って言っ てもうねだいぶもうね20年ぐらい前から なんですけどもオタクの街としてもね アニメショップとかですねメイド喫茶とか そういうのもですねえ増えるようになり ましてなんかいろんなものがねま東京でと 秋葉原とですね雨とそして浅草がねはい 観音様がありますのでですねまそういう いろんな街がミックスしたようなえ街だな という風に言われることが多いですよね これ話をしていたら商店街が見えてきまし たねこのオスて書いてこれ見るとねもう オスに来たなって感じ結構オスって赤い ものが結構多くてですね赤チチとかねオス イなんかもですね赤鳥チのロゴが使われて ますけどもやっぱま観音様のですね門前 待ちということがあるんでしょうかねさあ ではですね万正子通りというところを今 から商店街入っていきたいと思いますそう 万子って言ってるんでねもう1個ですね実 はお寺があるんですよてか結構ねあの下町 だけあってこのあたりねお寺とか信者とか 意外とねちっちゃいので言うとねもう本当 え10個か20個ぐらいあるんじゃないか ぐらいそんなぐらいでねありますさあ晩食 料理に入ってきましたえここがですね大室 の商店街の中でも一番人取りが多い場所 ですねま僕の感覚なんですけどねでさっき からねあの工事のガンガンガンガンする音 が聞こえてるんですけど結構この辺りね あのビルとか工事してるんですよねま福岡 の天人はね今え天人ビッグバンってことで 天人の街めっちゃですね工事してますけど それに負けないぐらいやってるんじゃない かなっていうぐらい思いますよねはいいや 本当ね一緒に天人かと思いますよいうこと ですねこの辺り結構ねカバ屋さんとか多く てねこのカバ屋さんでねあのこ1回ねカバ 安かったんで買ったことありますよそう 結構ねあの古屋さんとかね福屋さんとねえ ざ押すってあってでその反対側にですね これ結構安いって書いてあるんですけども ま大阪の日本橋とか秋場にあるようなえ 電気ですねはいパーツとかあとパソコンの グッズとか売ってるそういうお店があり ますさあでこの杉谷局をね杉谷局の交差店 を左に行きましょういや結構ね福屋さん 大いですねクリーニング屋さんの前にも ですねえなんかカとか売られてるの面白い ですよねどっちが本業なんだよって 突っ込み入れたくなりますよねえマジック ショーやってますねかなり繁盛してますね このマジシャンさんね ここはですね代表する待ち合わせ場所です ね招き猫の場所とかよく言われるんです けどもえこいう場所になってますでえここ まっすぐ行くと地下鉄のですね8番出口か ながあるので結構ですねあの行きやすい 場所としてであのここにねアーケードが あるので非常雨もね濡れずにここに来る ことができて結構ね重宝する場所なんです ねでえここですねはい商店街が実はですね ここ終点っていうか点なのかなここから 始まるようになっててここもですねはい 商店街のえ終点というか起点になってい ますこの商店街がですね新天地通りって いって結構ねあの新しい様子を停している んですねでこの東仁王門通りっていうのが ですねそれに対して結構エスニックな通り なんですよエスニックな通りてなんやねて 感じですけど結構ねあの伝統的なこうゆい なんですけども実はですねこの方にはです ねベトナムの料理とかですねブラジルの 料理とかですねはい結構です聞いたこと ない料理屋さんとかがあったりしてですね 非常にですねあの見応えがある歩き応えが あるですね通りになっているんですよ ねではね東日本モンゴリアはですね後で 通りますのでえさっき言ってた万の方にね 今から行きたいと思いますはいさっきの次 や局のとこ戻ってきたんですけどここで ですねバ通りと待ちやりますはいでえまた まっすぐ来ました出てきましたねはい こちらがですね万になっておりますそんな 適なお寺見たことないでしょ昔はね結構 あのま普通のお寺みたいな伝統的な建物ん ですけどこんな形でですね大リニューアル を施しておりますでこの番所の名物といえ ばねまこんな感じでえイベントとかもね しちやってるんですけども白いですね竜 白龍様がですねいらっしゃいますはいで この白龍がですねえこの時間に パフォーマンスをしたりとかですねあと 空くの人形もですねえこの上で見れるよう になっていますまですのでですね色々見所 がいっぱいなお寺になっていてですねはい の工藤美王様にですねお参りをしてきまし た結構人気ですね外国の方もねえ結構来て ますよさあそれではですねこの進展地通り を最後まできましてですねオスの電気街を ですね見ていきたいと思いますまこの辺 からもね結構あの電気電気街がねあのあっ たりするんですけどもはいでこちらですね オスでだいぶ前から営業しています第1雨 横ビルというものがありますそう雨横って ね使われてるんですよ名前がねはいますて ね結構横に似てるとこがあるということな んでそういう名前が付けられたと思うん ですけどあの名古屋で育ってるとアメ横 って聞いたらこの大洲のですねアメ横ビル になるんですよね東京にアメ横があるって 聞いた時にいや東京がね本来発生なはずな んですけどなんか名古屋にある雨は東京に はあるんかそういう風にね思ってしまった 子供時代のですねはいこ思い出しますけど もでまあのアメ横ビルっていうのはあの 電気屋さんがねえ結構入ってるビルなんで どっちかっていうとアメ横ってより秋葉原 のラジオセンターとかそんな感じなんです けどねさあということで神剣地撮り出てき たとこですねめっちゃ大きいダイソがあり ますけどもここがですねま名古屋の秋葉原 みたいなところになっていてですね昔から 電気屋さんがえ集まってた通りです今はね ネットの通販amazonとかがですね 発達してるんでえ昔ほどですね電気屋さん がここにあるってわけじゃないんですがま そのね電気屋さんがいなくなったところを ですねこうやってマンションを立てて見 たりとかですねま古着屋さんがえ立ってい たりとかまそういう風なことになってい ますまこれもねま日本橋も秋葉原もま一緒 だと思いますけどもさあそんなこと言って たらボスが誇るですねえ1台観光名所が 現れましたあれですはいこれただの信号 でしょってねるかもしれないですけどよく 見てくださいはいえ日陰にやってきてです ねこの信号級を見ているんですけどこれ やばいでしょ これえなんでポ者信号を中に入れたんて そんな感じがしますけどねいやここはね はい多分ね全国でもだいぶ珍しいと思い ますあの大阪とかでもねこな見たことない んですけどえ自動車用の信号と歩行車用の 信号がですね遺体化しててしかもキュっと ねまとまっているでしかもですねはい音も なるというですね超ハテなですね信号機 これずっと昔からあります多分ね小学校の 時にね1回見たことあるので多分1995 年ぐらいね絶対あったとあのここに設置さ れてたと思いますはい これすごいでしょねなんかあの空に浮かん でるUFみたいな信号機とかのねそういう えも押されますけどもま全国ねかなり 珍しい信号機がこちらにございますさあま この信号機を見るためにですねお様に 当たりながらこの通りを来たわけなんです けども再びですね商店街の方戻っていき ましょう かさあ珍しい信号のある交差点を曲がって きましたあそこに商店街が見えていますね これがですねまた登場しました万正寺通り でございますそうバシ時通りに並行して ですねえ私たちはここまで歩いてきたん ですねなんかすごい店構のお店が並んで ますねなんかザ自由って感じですねまあ オスはね本当いろんなねあの街の集合隊 浅草とか秋場とかアメ横が1つになった そんな風な表現をしましたけどもなんで 本当いろんなねあるてだけもいろんな街並 が見れて楽しいと思いますよちょっと人が いっぱいだったんで向こうにねもう1つ 商店街が見えてますはいこれはさっき みたいですね東仁王門通エスニックの商店 街ってご紹介したとこなんですけどもえ ここをね取っていきたいと思いますはい東 仁王門通りに到達した途端にですねはい ブラジル料理のお店がやってきました ブラジル食堂ってねはい独特なフォントで 書いてありますけどもえ大阪とかでもね なかなかブラジル料理ってねお目にかかれ ないと思いますはいなんでブラジル料理は ねこなとこにあるか分かりますここ愛知県 にはですね自動車関連のですねメーカー 工場がいっぱいありましてですねまトヨタ が代表的ですけどもえそこにはですね結構 あの南米ブラジルとかペルからですね来た え労働者の方々も多いということですねま 現地の食べ物を食べれるようにということ なと思いますここねすごいでしょいろんな ね国のマーケットマーケットというかえ 物産店というかあと料理屋さんがあります これは本当すごいですねなかなかねここ 歩いてるだけでも非常に楽しいしなんかね ちょっと独特の香辛料をあのバブしたえ 唐揚げみたいな匂いがですねいつもここで してるんですよねもうその匂いを嗅ぐだけ でもあ東日門通りにおるわってえそんな 気分になりますよねはいえここにはですね 名古屋グランパスのオフィシャルショップ なんかもありますねここでですねえ道路と 交わるんですけどそうですね交わってから ままっすぐ行くとあそこにですオスって いう調ちがありますけどもえっとオス観音 の方に行くことができますできるんです けどもあの万正時通り実はこの万正時通り もオスカドの方続いてますのでえちょっと ここで東日本門通りをおさらばして万正時 通りの方から大洲観音に行ってみたいと 思い ますはい七大国屋って書いてありますが 大洲にねもう1つ多いものがあってそれが 父屋さんなんですねま元父屋さんが多かっ たからねま古屋さんが多いっていうそう いう風なことかもしれないですけどはいえ もうあるいてすぐ万事通りにやってきまし たがその七屋さんを代表するがですねえ これ見えてます米表ですでこのスにですね 結構も56点はあんのかなはいかなりのね 店舗構えてますであの実は僕住んでる大阪 の京橋にもあったりしてね結構全国展開し てるんですよねはいでえここでは何を売っ てるかというとですねもう本当あらゆる ものが売られてますねあのお洋服とかです ねあと時計とかですね金属とかですね はいほんまねの名古屋の人の感覚からし たらいらないものはねもう何でも米に回 取ってもらおうみたいなまそういうですね ま昔からえあったんだと思いますさあこっ から晩時通り名前が変わるんですね大洲 観音通りという風に書いてありますま 文字通りですね大洲観音に続いている通り ということですでこっからがねやっぱま 観音様の近くということで結構街並みがね 古くなりますさっきまでのね電気街とか ですねなんかめっちゃ自由な店構があった ところとはですねまた雰囲気が違違います よはい全然違う街に来たような感じがし ますけどさっきの延長ですよあくまでもえ さっき横断歩道わたとこがそうコメ表の 向い側が高内になってますこの代わり用が ねやっぱりこの歩いて街並みが変わって いく歩いてて街並みが変わっていくところ がですねオスのやっぱ魅力ですよねはいで こちらには米表の着物感というものがあり まして着物もですね実は買い取ってくれる んですよほんまあらゆるものをですね 取り扱ってますわ ほんま何十年やってまんねんって感じの ですね喫茶点がありますねさあオスと言え ばオスですねオスとろですなんてCMね 聞いたことあるさも名古屋人だったら知っ てる方も多いんじゃないでしょうかさあ すごいなイラブオースクリーンハイツって 書いてあるからこれ住居なですねすごいな なんかこれマチュピチもびっくりですよね これさあそしてついにですね 私たちは今回のゴール地点であるオース カノンにやってくることができましたま 大阪でね観音ていうとまアビコカノンさん とかがねあと水観音ですねはい2つも見た ことありますけどもそれらと比べるとね あのデザインが結構赤いですよねあの アビコ観音さんもね水観音さんも茶色調に なってたと思うんですけどここはですね 浅草の掃除と一緒で赤をですねえ貴重にし たデザインになっていますこハさんさんが ねめっちゃいるんですよねこいつもねはい はい観音様にお参りをしてきましたこの 角度いいですよねなんか宮島の伊島神社を 見ているみたいですねはいということでえ 今日は大洲の街をまったりリポートしてみ ましたいかがだったでしょうかまあ大体 こ高1時間ぐらいですね意外とねあの サクっと回れるんやと思いましたねま普段 ねあんまり意識してあの大の町とか回っ たりがしてないんでねはいま2時間ぐらい かかるんかな思ったんですけど結構ねあの 凝縮してねいろんなねはいものが見れたん じゃないかなという風に思いますま他にも ね大子って本当ね結構脇道とかに入るとね いろんなお店とかがあったりして現地の人 しか食べない中国料理とかねブラジル料理 とかそんなお店とかもあったりするので 本当ね開拓しがある街です是非ね気軽に 探索していただければという風に思います では今日もありがとうございました

今回は名古屋で時間ができたので下町の大須を散策してみました。
大須は東京のアメ横・浅草・秋葉原をコンパクトにした街と言われますが
まさにその通り、歩けば歩くほどいろんな街の姿に出会えて
ショッピングだけでなく観光も十分楽しめる街です。

#名古屋 #大須 #商店街

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